JPH04273330A - ファイルレイアウト項目カラム位置計算処理装置 - Google Patents
ファイルレイアウト項目カラム位置計算処理装置Info
- Publication number
- JPH04273330A JPH04273330A JP3033802A JP3380291A JPH04273330A JP H04273330 A JPH04273330 A JP H04273330A JP 3033802 A JP3033802 A JP 3033802A JP 3380291 A JP3380291 A JP 3380291A JP H04273330 A JPH04273330 A JP H04273330A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- file layout
- processing
- calculation
- digit position
- column position
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 3
- 230000018109 developmental process Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000033772 system development Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ソフト開発やデバッグ
作業及びシステム維持・メンテナンス等の作業において
、特にレコード長の長いファイルを扱う場合に、情報が
短時間で得ることができるファイルレイアウト項目カラ
ム位置計算処理装置に関する。
作業及びシステム維持・メンテナンス等の作業において
、特にレコード長の長いファイルを扱う場合に、情報が
短時間で得ることができるファイルレイアウト項目カラ
ム位置計算処理装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の情報検索をする場合、可
視的なファイルレイアウトとCOBOL原始プログラム
のデータ記述句を比較し、正確な情報を入手することが
常であった。その為、根本的かつ重要な作業にもかかわ
らずソフト開発やデバッグ及びシステム維持メンテナン
ス等の作業は、非常に煩わしく非効率で基本的な誤りを
犯しやすかった。
視的なファイルレイアウトとCOBOL原始プログラム
のデータ記述句を比較し、正確な情報を入手することが
常であった。その為、根本的かつ重要な作業にもかかわ
らずソフト開発やデバッグ及びシステム維持メンテナン
ス等の作業は、非常に煩わしく非効率で基本的な誤りを
犯しやすかった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述したように従来の
作業は、個々のSE(システム・エンジニア)が各項目
毎に目検することが基本となっているため、以下のよう
な問題があった。
作業は、個々のSE(システム・エンジニア)が各項目
毎に目検することが基本となっているため、以下のよう
な問題があった。
【0004】(1) 煩わしさのため不正確に陥入り
やすい。
やすい。
【0005】(2) システム開発、デバッグ及びシ
ステム維持メンテナンス作業に余計な時間を費やさなれ
る結果になりかねない。
ステム維持メンテナンス作業に余計な時間を費やさなれ
る結果になりかねない。
【0006】(3) 特にレコード長の長いファイル
を扱う場合に上記問題点は顕著である。
を扱う場合に上記問題点は顕著である。
【0007】従って、個々のSEの経験及び熟練の度合
いにより、正確性及び作業工数にばらつきが発生すると
いう欠点があった。
いにより、正確性及び作業工数にばらつきが発生すると
いう欠点があった。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、桁位置を計算
しようとするファイルレイアウトを入力するパラメータ
入力手段と、入力された前記ファイルレイアウトの桁位
置処理を行う計算編集処理手段と、前記計算編集処理手
段による処理結果を出力する作表手段とを含んでいる。
しようとするファイルレイアウトを入力するパラメータ
入力手段と、入力された前記ファイルレイアウトの桁位
置処理を行う計算編集処理手段と、前記計算編集処理手
段による処理結果を出力する作表手段とを含んでいる。
【0009】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0010】図1は本発明の一実施例を示すブロック図
である。本発明のファイルレイアウト項目カラム位置計
算処理装置は、図1に示すように、桁位置を計算しよう
とするファイルレイアウトを入力するパラメータ入力部
1と、入力されたファイルレイアウトの桁位置処理を行
う計算編集処理部2と、計算編集処理部2による処理結
果を一覧にして出力する作表部3とを含んで構成されて
いる。
である。本発明のファイルレイアウト項目カラム位置計
算処理装置は、図1に示すように、桁位置を計算しよう
とするファイルレイアウトを入力するパラメータ入力部
1と、入力されたファイルレイアウトの桁位置処理を行
う計算編集処理部2と、計算編集処理部2による処理結
果を一覧にして出力する作表部3とを含んで構成されて
いる。
【0011】続いて、本実施例の動作について説明する
。
。
【0012】図2は本実施例における動作を示すフロー
チャートである。
チャートである。
【0013】まず、利用者によりパラメータ入力部1か
ら調査対象となるファイルレイアウトが入力されると、
計算編集処理部2は内容の分析を行うと共に、パラメー
タが正しく入力されたかどうかをチェックし(ステップ
11)、このパラメータについて基本項目毎に桁位置を
計算する(ステップ12)。そして、計算処理された結
果を作表部3より作表する(ステップ13)。
ら調査対象となるファイルレイアウトが入力されると、
計算編集処理部2は内容の分析を行うと共に、パラメー
タが正しく入力されたかどうかをチェックし(ステップ
11)、このパラメータについて基本項目毎に桁位置を
計算する(ステップ12)。そして、計算処理された結
果を作表部3より作表する(ステップ13)。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、特にレコ
ード長の長いファイルを扱う場合、知りたい情報が短時
間にかつ正確に得ることが可能となり、従来個々に目検
していた煩わしさから解消され、作業の能率が向上する
という効果がある。
ード長の長いファイルを扱う場合、知りたい情報が短時
間にかつ正確に得ることが可能となり、従来個々に目検
していた煩わしさから解消され、作業の能率が向上する
という効果がある。
【図1】本発明の一実施例を示すブロック図である。
【図2】本実施例における動作を示すフローチャートで
ある。
ある。
1 パラメータ入力部
2 計算編集処理部
3 作表部
11 パラメータ分析
12 桁計算編集処理
13 作表
Claims (1)
- 【請求項1】 桁位置を計算しようとするファイルレ
イアウトを入力するパラメータ入力手段と、入力された
前記ファイルレイアウトの桁位置処理を行う計算編集処
理手段と、前記計算編集処理手段による処理結果を出力
する作表手段とを含むことを特徴とするファイルレイア
ウト項目カラム位置計算処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3033802A JPH04273330A (ja) | 1991-02-28 | 1991-02-28 | ファイルレイアウト項目カラム位置計算処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3033802A JPH04273330A (ja) | 1991-02-28 | 1991-02-28 | ファイルレイアウト項目カラム位置計算処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04273330A true JPH04273330A (ja) | 1992-09-29 |
Family
ID=12396610
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3033802A Pending JPH04273330A (ja) | 1991-02-28 | 1991-02-28 | ファイルレイアウト項目カラム位置計算処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04273330A (ja) |
-
1991
- 1991-02-28 JP JP3033802A patent/JPH04273330A/ja active Pending
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