JPH04273360A - トークンパッシング方式バスのバス監視装置 - Google Patents

トークンパッシング方式バスのバス監視装置

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Publication number
JPH04273360A
JPH04273360A JP3033783A JP3378391A JPH04273360A JP H04273360 A JPH04273360 A JP H04273360A JP 3033783 A JP3033783 A JP 3033783A JP 3378391 A JP3378391 A JP 3378391A JP H04273360 A JPH04273360 A JP H04273360A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
bus
signal
eom
outputs
Prior art date
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Pending
Application number
JP3033783A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroaki Sakuyama
作山 弘明
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
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Publication of JPH04273360A publication Critical patent/JPH04273360A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はトークンパッシング方式
バスのバス監視装置に関し、特にバスを介して接続され
ている情報処理装置である複数の端末装置同士がトーク
ンパッシング方式でデータ通信を行っている状態を前述
したバス上のデータによって監視するトークンパッシン
グ方式バスのバス監視装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のトークンパッシング方式の一つと
しては以下に説明するものがある。複数の情報処理を行
う端末装置が一つのバスを介して接続されており、これ
らの端末装置間のデータの通信は前述したバスを介して
行われる。このバスを介してデータ通信を行うときには
SYNCコードと呼ばれる特殊なコードが付加されたデ
ータを制御語として使用している。
【0003】上述の複数の端末装置はそれぞれ固有の連
続した番号の内の一つの番号を持っており、上述の制御
語を使用してデータの送受を行う。たとえば、バスに接
続されている端末装置が10台あるとすると、各端末装
置にはそれぞれ0から9までの番号の内の互いに異なる
番号が与えられ、動作開始のときには、まづ0なる番号
を持つ端末装置が送信権、すなわち、他の端末装置宛に
データを送信する権利が与えられる、送信権を与えられ
た端末装置は、もし送信すべきデータがあれば、データ
の先頭を表わす制御語(BOM)を生成し、続いて送信
データ、その後にデータの終了を表わす制御語(EOM
)をこの順に生成してバスに送出する。BOMには後続
するデータの宛先を示すファンクションコード(FC)
が付加される。なお、このFCは数値で与えられる。各
端末装置は上述した値の異なるFCを複数個有しており
、端末装置同士では互いに異るFCを有している。また
、前述したデータを送信する端末装置がそのデータを送
信した相手の端末装置に対してそのデータを受信したこ
とを示す応答信号の送信を要求するときには上述したE
OMに予め決められた符号を付加して送信する。データ
の送信を行っている端末装置以外の各端末装置は送信さ
れたデータを受信しBOMに付加されたFCを監視し、
それが自己の端末装置宛に指定されたFCであればその
BOMに続くデータをその端末装置内に取り込む。
【0004】さらにこの取り込んだデータに続くEOM
に前述した応答要求を示す符号が付加されている場合に
は、応答を示す制御語(STA)を上述したEOMを受
信してから予め決められた時間以内にバスに出力する。 その際に取り込んだデータに誤りがあった場合には、予
め決められた誤りがあることを示す符号をSTAに付加
してバスに出力する。
【0005】従って、応答を要求した送信側の端末装置
はこのSTAを受信することによってデータを送信した
結果が正常に相手端末で受信されたか否かの結果を知る
ことができる。
【0006】もし、送信権を得た端末装置が送信すべき
データを持たないときにはBOMを送信せずにEOMを
送信する。このようにして送信権を持っている端末装置
が送信を終了すると前述した自己の持つ番号に1を加算
した番号を持つ制御語のトークン(TOK)、すなわち
送信権を指定した制御語であるTOKをバスに送出する
【0007】すなわち、最初に送信権を持った端末装置
が0番を持っていた場合には、1番を持つ端末装置に対
して送信権を与えるために番号1を持つTOKをバスに
送出する。
【0008】以後、制御語であるTOKによって送信権
を与えられた端末装置は、今まで説明したと同様な手順
で他の端末との間でデータの通信を行なう。このように
して、最大の番号を持つ端末装置がデータの送信を終了
したときには、番号10が付加されたTOKを出力する
が、この場合には番号10を持つ端末装置が存在しない
ので送信が行われない状態が持続することになる。ここ
で前述した番号0を持つ端末装置がバス上の信号を監視
しており、予め決められた時間以上に渡ってデータの通
信が行われない状態、すなわち、タイムアウトの状態が
続くときには、番号0を持つ端末装置が送信権を得たも
のと解釈し、以後は今まで説明したと同様な手順でデー
タの通信が行われることになる。
【0009】このようなトークンパッシング方式による
データの通信状態を前述したバス上のデータを取り込み
監視する従来のトークンパッシング方式バスのバス監視
装置においては、特定の一つの符号を持つFCを監視し
、バス上にこの符号を持つBOMに続くデータのみをサ
ンプリングして、取り出し記憶し、この記憶したデータ
を解析することによって上述したトークンパッシング方
式によるデータの通信が正常に行われているか否かを監
視していた。また、上述の監視装置においては、監視装
置の持つ記憶部の記憶容量以上のデータを受信したとき
は、その記憶容量を越えて受信されるデータについては
監視装置は記憶を打切っていた。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のトーク
ンパッシング方式バスのバス監視装置は、ある特定の一
つのFCの値を含むデータがバス上に送出された場合の
みそのデータを取り込んで記憶するのみであり、さらに
取り込んだデータの内で監視装置の有する記憶部の記憶
容量以内のデータのみを記憶するのみで、記憶容量を超
過したデータは記憶されないので、このような監視装置
によって記憶したデータのみでは対象とするトークンパ
ッシング方式によって動作する複数の端末装置の動作が
正常か否かを判断するための情報としては不足する欠点
があった。また、上述した特定の一つのFCを持つデー
タに対してその応答を要求されている場合であって、こ
のデータの量が監視装置の持つ記憶部の記憶容量を超過
している場合にはデータの宛先の端末装置からのSTA
を記憶することができず、データの通信が正常に行なわ
れているか否かを確認することができないという欠点が
あった。本発明の目的は、複数の異るFCを持つデータ
が送信されたときこのデータをすべて記憶し、また送信
先からの応答を示すSTAを記憶することのできるトー
クンパッシング方式バスのバス監視装置を提供すること
にある。
【0011】
【課題を解決するための手段】本発明のトークンパッシ
ング方式バスのバス監視装置は、バスを共有しこのバス
に接続された複数の情報処理を行う端末装置が予め決め
られた順序で順次送信権を与えられ、前記送信権を与え
られた前記端末装置が前記複数の端末装置の内の特定の
装置に対して予め決められた数値で表わされたファンク
ションコードによって宛先を指定し前記バスを介してデ
ータを送信するトークンパッシング方式で使用される前
記バス上を伝送される信号の状態を監視するトークンパ
ッシング方式バスのバス監視装置において、送信データ
の開始を示すBOMに含まれる前記ファンクションコー
ドを監視し予め設定してある前記ファンクションコード
の最小値と最大値の範囲内の前記ファンクションコード
を宛先にもつBOMを受信したとき前記バス上のデータ
のサンプリングの開始を指示する開始信号を生成し出力
しまたバス上のデータを解読してその結果を出力しかつ
前記データの解読を終了する毎にストローブ信号を出力
しさらに前記BOMに続くデータの終了を示すEOMの
検出を指示するEOM検出指示信号を出力し終了信号を
受信すると前記データのサンプリングを終了する開始検
出部と、前記EOM検出指示信号によって起動し前記B
OMに続くEOMを前記バス上の信号より検出しEOM
だけであるときには前記EOMを検出した後に前記サン
プリングの終了を指示する終了信号を生成し出力しまた
前記EOM中に前記データの宛先からの応答を要求する
符号が含まれているときには前記データの宛先の端末装
置よりの応答信号であるSTAを検出してから前記終了
信号を生成し出力し前記EOMとSTMの検出動作を終
了する終了検出部と、リード信号によって制御され前記
開始検出部が出力する解読されたデータを記憶しまた出
力信号により制御され出力信号が加えられると記憶して
いたデータを表示信号として出力するメモリ部と、前記
表示信号を受信し表示する表示部と、前記ストローブ信
号を受信すると前記リード信号を生成し前記メモリ部に
記憶されたデータ量が前記メモリ部の記憶することがで
きる記憶量の最大値に達すると前記出力信号を出力する
メモリ制御部とを備えて構成されている。
【0012】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
【0013】図1は本発明のトークンパッシング方式バ
スのバス監視装置の一実施例を示すブロック図である。 以下に説明するトークンパッシング方式はすでに従来の
技術の項で説明したトークンパッシング方式であるとす
る。開始検出部1の入力側はトークンパッシング方式バ
ス11に入力側が接続されておりバス11に接続されて
いる図示されていない端末装置が出力する信号が入力さ
れる。開始検出部1の内部で、前述したデータの送信を
開始するBOMに付加されているFCの値を検出し抽出
FC値として第1の比較回路102と第2の比較回路1
04に入力される。
【0014】監視すべきデータの内で最小のFCの値を
出力する最小FC値設定部101の出力が第1の比較値
として第1の比較回路102に入力される。第1の比較
回路102は第1の比較値と前述の抽出FC値とを比較
し抽出FC値が前述した第1の比較値と等しいか第1の
比較値より大であるとき論理値“1”を出力し抽出FC
値が上記以外の値であれば“0”を出力する。監視すべ
きデータの内で最大のFCの値を出力する最大FC値設
定部103の出力が第2の比較値として第2の比較回路
104に加えられる。第2の比較回路は第2の比較値と
前述の抽出FC値とを比較し抽出FC値が第2の比較値
と等しいか第2の比較値より小であるときは“1”を出
力し、それ以外の場合には“0”を出力する。第1の比
較回路102と第2の比較回路104の出力は論理和回
路105に入力され、論理和の結果が出力される。論理
和回路105の出力が“1”のとき開始検出部1はバス
11上の信号中からデータのサンプリングを開始し抽出
し解読してその結果をデータバス12よりメモリ部4に
出力する。また同時に、開始信号を出力線21から終了
検出部2に出力する。さらに、サンプル信号線23にデ
ータバス12に出力するデータと同期するストローブ信
号をデータの解読を行う毎に出力する。メモリ制御部3
にこのストローブ信号が入力されるとライト信号が出力
線24から出力されメモリ部4に制御信号として加えら
れる。メモリ部4はこのライト信号が入力されるとデー
タバス12に出力されたデータを記憶する。メモリ制御
部3はメモリ部3の記憶エリアにすべてデータが記憶さ
れると、時刻的に最初に記憶したデータを出力させるリ
ード信号を制御線24を介してメモリ部に出力し、メモ
リ部4はこのリード信号を受信すると指定された範囲に
記憶していたデータを表示信号として出力線13に出力
する。表示部5はこの表示信号を受信すると表示信号に
応じた文字を表示する。
【0015】終了検出部2に前述した開始検出部1から
開始信号を受信すると、終了検出部2はバス11に接続
された入力部からバス11上のデータを解読して解読し
た結果をデータ解読出力としてこの終了検出部が有する
EOM検出回路201とSTA検出回路202に出力す
る。EOM検出回路はこの解読出力よりEOMを抽出し
、抽出したEOMの中にこのEOMで終了するデータの
宛先に対して応答を要求する応答要求があるか否かを調
べる。もし、応答要求があれば、STA検出回路202
の動作を開始させるイネーブル信号をSTA検出回路2
02に出力する。もし応答要求が存在しなければ、EO
M検出回路201は終了信号を出力しこの終了検出部2
の出力線22を介して開始検出部1に加える。
【0016】開始検出部1はこの終了信号を受信すると
バス11からのデータの解読動作の結果の出力を停止す
る。また、上述したイネーブル信号を受信したSTA検
出回路202は終了検出部2の出力するデータ解読出力
を監視し、STAを検知すると、STA検出信号をEO
M検出回路201に出力する。
【0017】このSTA検出信号をEOM検出回路20
1が受信すると、STA検出回路202に対してディス
エーブル信号を出力してSTA検出回路202の動作を
停止させると共に終了信号を出力線22を介して開始検
出部1に出力する。
【0018】開始検出部1は上述の終了信号を受信する
とすでに説明したようにデータの解読した信号の出力を
停止し最小FC値設定部101で設定されたFC値から
最大FC値設定部104で設定された範囲内のFC値を
持つBOMを監視し、以後すでに説明した手順の動作を
繰り返す。
【0019】以上の説明から明らかなように、本発明の
トークンパッシング方式バスのバス監視装置は予め設定
されたFC値の最小値から最大値の間のFC値を有する
データに対してはそのデータをすべて取り込んで記憶ま
たは表示することができ、また、データの送信先である
端末装置からの応答信号を送出すべき応答要求が成され
たときには、応答を要求された端末装置からデータを受
信し、その結果を示すSTA信号を受信するまでのバス
11上に送出されるすべてのデータについても記憶また
は表示することが可能となる。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のトークン
パッシング方式バスのバス監視装置は予め指定した最小
のFC値から最大のFC値までの間のFC値を持つデー
タがバスに端末装置から出力されるとこれらのデータを
すべて抽出して解読してメモリ部に記憶し、もしメモリ
部の記憶容量を超過するデータがある場合には先に記憶
したデータを表示部に表示し時刻的に後で入力されたデ
ータを上述したメモリ部に記憶することができるので従
来のこの種の監視装置より広い範囲のデータを監視する
ことができるという効果を有している。また、上述した
FC値を持つデータを記憶する場合に、もしデータを送
信した相手からの応答を要求するデータである場合には
、相手からの応答信号であるSTAまで記憶することが
できるので従来のこの種の監視装置より広い範囲に亘っ
てデータの通信状態を監視しメモリ部で記憶したデータ
あるいは表示部で表示したデータから、このトークンパ
ッシング方式による通信が正常か否かを解析することが
容易になるという効果を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のトークンパッシング方式バスのバス監
視装置の一実施例を示すブロック図である。
【符号の説明】
1    開始検出部 2    終了検出部 3    メモリ制御部 4    メモリ部 5    表示部 11    バス

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  バスを共有しこのバスに接続された複
    数の情報処理を行う端末装置が予め決められた順序で順
    次送信権を与えられ、前記送信権を与えられた前記端末
    装置が前記複数の端末装置の内の特定の装置に対して予
    め決められた数値で表わされたファンクションコードに
    よって宛先を指定し前記バスを介してデータを送信する
    トークンパッシング方式で使用される前記バス上を伝送
    される信号の状態を監視するトークンパッシング方式バ
    スのバス監視装置において、送信データの開始を示すB
    OMに含まれる前記ファンクションコードを監視し予め
    設定してある前記ファンクションコードの最小値と最大
    値の範囲内の前記ファンクションコードを宛先にもつB
    OMを受信したとき前記バス上のデータのサンプリング
    の開始を指示する開始信号を生成し出力しまたバス上の
    データを解読してその結果を出力しかつ前記データの解
    読を終了する毎にストローブ信号を出力しさらに前記B
    OMに続くデータの終了を示すEOMの検出を指示する
    EOM検出指示信号を出力し終了信号を受信すると前記
    データのサンプリングを終了する開始検出部と、前記E
    OM検出指示信号によって起動し前記BOMに続くEO
    Mを前記バス上の信号より検出しEOMだけであるとき
    には前記EOMを検出した後に前記サンプリングの終了
    を指示する終了信号を生成し出力しまた前記EOM中に
    前記データの宛先からの応答を要求する符号が含まれて
    いるときには前記データの宛先の端末装置よりの応答信
    号であるSTAを検出してから前記終了信号を生成し出
    力し前記EOMとSTMの検出動作を終了する終了検出
    部と、リード信号によって制御され前記開始検出部が出
    力する解読されたデータを記憶しまた出力信号により制
    御され出力信号が加えられると記憶していたデータを表
    示信号として出力するメモリ部と、前記表示信号を受信
    し表示する表示部と、前記ストローブ信号を受信すると
    前記リード信号を生成し前記メモリ部に記憶されたデー
    タ量が前記メモリ部の記憶することができる記憶量の最
    大値に達すると前記出力信号を出力するメモリ制御部と
    を備えたことを特徴とするトークンパッシング方式バス
    のバス監視装置。
JP3033783A 1991-02-28 1991-02-28 トークンパッシング方式バスのバス監視装置 Pending JPH04273360A (ja)

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