JPH04273364A - オンラインリアルタイム処理システムのアプリケーションプログラム選択方式 - Google Patents
オンラインリアルタイム処理システムのアプリケーションプログラム選択方式Info
- Publication number
- JPH04273364A JPH04273364A JP3379291A JP3379291A JPH04273364A JP H04273364 A JPH04273364 A JP H04273364A JP 3379291 A JP3379291 A JP 3379291A JP 3379291 A JP3379291 A JP 3379291A JP H04273364 A JPH04273364 A JP H04273364A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- program
- application program
- host computer
- processing system
- selection method
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ホストコンピュータと
複数の端末装置で構成するオンラインリアルタイム処理
システムにおいて、端末から目的のアプリケーションプ
ログラムを選択する方式に関するものである。
複数の端末装置で構成するオンラインリアルタイム処理
システムにおいて、端末から目的のアプリケーションプ
ログラムを選択する方式に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のアプリケーションプログ
ラム選択方式では、アプリケーションプログラムが多量
である場合、端末装置において初めに大項目を表示する
選択画面を呼び出し、次に中項目の選択画面を呼び出し
、さらに小項目の選択画面を呼び出し、最後に目的とす
るアプリケーションプログラムを呼び出していた。
ラム選択方式では、アプリケーションプログラムが多量
である場合、端末装置において初めに大項目を表示する
選択画面を呼び出し、次に中項目の選択画面を呼び出し
、さらに小項目の選択画面を呼び出し、最後に目的とす
るアプリケーションプログラムを呼び出していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来アプリケ
ーションプログラム選択方式は、目的とするアプリケー
ションプログラムを呼び出すまでに数回の操作が必要と
なっているので、時間がかかるという欠点があり、また
、ある1台の端末の運用状況に注目してみると、その端
末では、全てのアプリケーションフログラムを選択して
いるのではなく、ある特定のアプリケーションプログラ
ムを選択している場合があるので、その端末にとって多
くの不要な選択項目が表示されているという欠点がある
。
ーションプログラム選択方式は、目的とするアプリケー
ションプログラムを呼び出すまでに数回の操作が必要と
なっているので、時間がかかるという欠点があり、また
、ある1台の端末の運用状況に注目してみると、その端
末では、全てのアプリケーションフログラムを選択して
いるのではなく、ある特定のアプリケーションプログラ
ムを選択している場合があるので、その端末にとって多
くの不要な選択項目が表示されているという欠点がある
。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、ホストコンピ
ュータと複数の端末装置で構成するオンラインリアルタ
イム処理システムのアプリケーションプログラムの選択
方式において、前記ホストコンピュータに対応表を設け
、前記端末装置のファンクションキーを動作させると前
記対応表で対応させられるアプリケーションプログラム
が前記ホストコンピュータで選択されることを特徴とす
る。
ュータと複数の端末装置で構成するオンラインリアルタ
イム処理システムのアプリケーションプログラムの選択
方式において、前記ホストコンピュータに対応表を設け
、前記端末装置のファンクションキーを動作させると前
記対応表で対応させられるアプリケーションプログラム
が前記ホストコンピュータで選択されることを特徴とす
る。
【0005】
【実施例】次に、本発明について図面を参照しながら説
明する。
明する。
【0006】図1は本発明の一実施例を示すブロック図
、図2および図3はそれぞれ図1中の対応表4を示す図
およびキーボード6の平面図である。
、図2および図3はそれぞれ図1中の対応表4を示す図
およびキーボード6の平面図である。
【0007】図1に示すように本実施例は、アプリケー
ションプログラム5を有するホストコンピュータ1に対
応表4と端末から受信したデータを受け取り、対応表4
に従ってアプリケーションプログラムを選択する振り分
けプログラム3を備えている。
ションプログラム5を有するホストコンピュータ1に対
応表4と端末から受信したデータを受け取り、対応表4
に従ってアプリケーションプログラムを選択する振り分
けプログラム3を備えている。
【0008】ホストコンピュータ1にはディスプレイ装
置9とキーボード6からなる端末装置2が接続され、図
3に示すようにキードード6にはプログラムファンクシ
ョンキー7とその他のキー8が設けられている。
置9とキーボード6からなる端末装置2が接続され、図
3に示すようにキードード6にはプログラムファンクシ
ョンキー7とその他のキー8が設けられている。
【0009】対応表4は、全ての端末装置名とその端末
装置2の全てのプログラムファンクションキー7の識別
名と、これに対応して起動する目的のアプリケーション
プログラム名を対応させている。
装置2の全てのプログラムファンクションキー7の識別
名と、これに対応して起動する目的のアプリケーション
プログラム名を対応させている。
【0010】振り分けプログロム3は、全端末装置2か
らの受信データを受け取り、端末装置名とプログラムフ
ァンクションキー識別名をキーとして、対応表4を検索
し、対応するアプリケーションプログラム5を起動する
。
らの受信データを受け取り、端末装置名とプログラムフ
ァンクションキー識別名をキーとして、対応表4を検索
し、対応するアプリケーションプログラム5を起動する
。
【0011】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、各端末装
置毎の各プログラムファンクションキー毎にアプリケー
ションプログラムを対応させ起動させることにより、端
末装置からプログラムファンクションキーを1回押す操
作だけで、その端末装置の運用に適応したアプリケーシ
ョンプログラムを呼び出すことができる効果がある。
置毎の各プログラムファンクションキー毎にアプリケー
ションプログラムを対応させ起動させることにより、端
末装置からプログラムファンクションキーを1回押す操
作だけで、その端末装置の運用に適応したアプリケーシ
ョンプログラムを呼び出すことができる効果がある。
【図1】本発明の一実施例のブロック図である。
【図2】図1の対応表を示す図である。
【図3】図1のキーボード6の平面図である。
1 ホストコンピュータ
2 端末装置
3 振り分けプログラム
4 対応表
5 アプリケーションプログラム6 キー
ボード 7 プログラムファンクションキー8 そ
の他のキー 9 ディスプレイ装置
ボード 7 プログラムファンクションキー8 そ
の他のキー 9 ディスプレイ装置
Claims (1)
- 【請求項1】 ホストコンピュータと複数の端末装置
で構成するオンラインリアルタイム処理システムのアプ
リケーションプログラムの選択方式において、前記ホス
トコンピュータに対応表を設け、前記端末装置のファン
クションキーを動作させると前記対応表で対応させられ
るアプリケーションプログラムが前記ホストコンピュー
タで選択されることを特徴とするオンラインリアルタイ
ム処理システムのアプリケーションプログラム選択方式
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3379291A JPH04273364A (ja) | 1991-02-28 | 1991-02-28 | オンラインリアルタイム処理システムのアプリケーションプログラム選択方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3379291A JPH04273364A (ja) | 1991-02-28 | 1991-02-28 | オンラインリアルタイム処理システムのアプリケーションプログラム選択方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04273364A true JPH04273364A (ja) | 1992-09-29 |
Family
ID=12396325
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3379291A Pending JPH04273364A (ja) | 1991-02-28 | 1991-02-28 | オンラインリアルタイム処理システムのアプリケーションプログラム選択方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04273364A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0860978A3 (en) * | 1997-02-21 | 2006-01-18 | Canon Kabushiki Kaisha | System having an information processing apparatus and a data input apparatus, and method for controlling the system |
| US20110186785A1 (en) * | 2008-02-14 | 2011-08-04 | Masaru Kato | Nanocarbon material dispersion, method for producing the same, and nanocarbon material structure |
-
1991
- 1991-02-28 JP JP3379291A patent/JPH04273364A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0860978A3 (en) * | 1997-02-21 | 2006-01-18 | Canon Kabushiki Kaisha | System having an information processing apparatus and a data input apparatus, and method for controlling the system |
| US20110186785A1 (en) * | 2008-02-14 | 2011-08-04 | Masaru Kato | Nanocarbon material dispersion, method for producing the same, and nanocarbon material structure |
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