JPH0259810A - ワークステーション - Google Patents
ワークステーションInfo
- Publication number
- JPH0259810A JPH0259810A JP63209421A JP20942188A JPH0259810A JP H0259810 A JPH0259810 A JP H0259810A JP 63209421 A JP63209421 A JP 63209421A JP 20942188 A JP20942188 A JP 20942188A JP H0259810 A JPH0259810 A JP H0259810A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- command
- menu
- commands
- series
- pop
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、画面上にポツプアップメニュー又はプルダウ
ンメニューを表示して各種機能を選択させることができ
るワークステーションに関する。
ンメニューを表示して各種機能を選択させることができ
るワークステーションに関する。
(従来の技術)
従来、マウスユニットを装備したワークステーション等
においては、マウスユニットのボタンを押すことにより
表示できるホップアップメニューあるいはプルダウンメ
ニュー機能が一般化されている。これにより、必要なと
きだけに必要なメニューを表示できるようになり、表示
画面を有効に使えるというメリットがおった。
においては、マウスユニットのボタンを押すことにより
表示できるホップアップメニューあるいはプルダウンメ
ニュー機能が一般化されている。これにより、必要なと
きだけに必要なメニューを表示できるようになり、表示
画面を有効に使えるというメリットがおった。
他方、普段、頻繁に使う一連の操作(例えば倍角コマン
ド、綱かけコマンド、下線コマンド等)の流れを2つあ
るいは3つ程のキーの組み合わせとして登録し、ユーザ
の操作を簡素化するという機能を実現したものがある。
ド、綱かけコマンド、下線コマンド等)の流れを2つあ
るいは3つ程のキーの組み合わせとして登録し、ユーザ
の操作を簡素化するという機能を実現したものがある。
しかし、この機能では、上記したポツプアップメニュー
等を用いてユーザの視覚に訴えることができず、ユーザ
が常に登録されているキーの組み合わせを覚えておかな
ければならないため、この分ユーザに負担がかかるとい
う欠点があった。
等を用いてユーザの視覚に訴えることができず、ユーザ
が常に登録されているキーの組み合わせを覚えておかな
ければならないため、この分ユーザに負担がかかるとい
う欠点があった。
(発明が解決しようとする課題)
上記の如く、従来のワークステーションにて、普段、頻
繁に使う一連の操作の流れを2つあるいは3つ程のキー
の組み合わせとして登録しておくことで、ユーザの操作
を簡素化する機能を実現したものでは、ユーザは常に登
録されているキーの組み合わせを覚えておかなければな
らず、この分ユーザに負担がかかるという欠点があった
。そこで、本発明は上記の欠点を除去するもので、ユー
ザが使う一連の操作をポツプアップメニューによって選
択できるようにして、操作性を向上させることができる
ワークステーションを提供することを目的としている。
繁に使う一連の操作の流れを2つあるいは3つ程のキー
の組み合わせとして登録しておくことで、ユーザの操作
を簡素化する機能を実現したものでは、ユーザは常に登
録されているキーの組み合わせを覚えておかなければな
らず、この分ユーザに負担がかかるという欠点があった
。そこで、本発明は上記の欠点を除去するもので、ユー
ザが使う一連の操作をポツプアップメニューによって選
択できるようにして、操作性を向上させることができる
ワークステーションを提供することを目的としている。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明は、ユーザからの指示があると、ポツプアップメ
ニューを表示し、このポツプアップメニューの中のユー
ザによって選択されたコマンドを実行するワークステー
ションにおいて、入力部から入力される複数のコマンド
を一連のコマンドとして格納するコマンド保持手段と、
前記入力部から入力されるコマンド名を前記一連のコマ
ンドの総称としてポツプアップメニュー中に登録する登
録手段と、ポツプアップメニューの中の前記−連のコマ
ンドの総称コマンドが選択されると、前記一連のコマン
ドを前記コマンド保持手段から読み出して、これら一連
のコマンドを実行するコマンド実行制御手段とを興備し
た構成を有している。
ニューを表示し、このポツプアップメニューの中のユー
ザによって選択されたコマンドを実行するワークステー
ションにおいて、入力部から入力される複数のコマンド
を一連のコマンドとして格納するコマンド保持手段と、
前記入力部から入力されるコマンド名を前記一連のコマ
ンドの総称としてポツプアップメニュー中に登録する登
録手段と、ポツプアップメニューの中の前記−連のコマ
ンドの総称コマンドが選択されると、前記一連のコマン
ドを前記コマンド保持手段から読み出して、これら一連
のコマンドを実行するコマンド実行制御手段とを興備し
た構成を有している。
(作用)
本発明のワークステーションにおいて、コマンド保持手
段は入力部から入力される複数のコマンドを一連のコマ
ンドとして格納する。又、登録部は前記入力部から入力
されるコマンド名を前記一連のコマンドの総称としてポ
ツプアップメニュー中に登録する。コマンド実行制御手
段はポツプアップメニューの中の前記一連のコマンドの
総称コマンドが選択されると、前記一連のコマンドを前
記コマンド保持手段から読み出して、これら−連のコマ
ンドを実行する。
段は入力部から入力される複数のコマンドを一連のコマ
ンドとして格納する。又、登録部は前記入力部から入力
されるコマンド名を前記一連のコマンドの総称としてポ
ツプアップメニュー中に登録する。コマンド実行制御手
段はポツプアップメニューの中の前記一連のコマンドの
総称コマンドが選択されると、前記一連のコマンドを前
記コマンド保持手段から読み出して、これら−連のコマ
ンドを実行する。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を図面を参照して説明する。第
1図は本発明のワークステーションの一実施例を示した
ブロック図である。1はユーザからのキー人力を受付け
るキーボードユニット、2はポツプアップメニューの表
示及び画面上に表示されるメニューの選択等に使用する
マウスユニット、3はキーボードユニット1からの入力
あるいはマウスユニット2のクリック位置からの実行コ
マンドの入力を制御する入力制御部、4は各種コマンド
の実行及び装置全体の制御を行なう中央制御部、5はメ
ニュー表示位置とそこに表示するメニュー情報のアドレ
スを管理するメニュー管理部、6はポツプアップメニュ
ーの各コマンドの位置とコマンド情報のアドレスを管理
するメニュー情報バッファ、7は登録されたコマンドを
管理するコマンド情報バッファ、8は中央制御部4から
送られてきた表示データをデイスプレィユニット9に表
示すると共に、マウスクリックされた位置座標を判定す
る画面制御部、9はポツプアップメニューを始め各種の
データを表示するデイスプレィユニットである。
1図は本発明のワークステーションの一実施例を示した
ブロック図である。1はユーザからのキー人力を受付け
るキーボードユニット、2はポツプアップメニューの表
示及び画面上に表示されるメニューの選択等に使用する
マウスユニット、3はキーボードユニット1からの入力
あるいはマウスユニット2のクリック位置からの実行コ
マンドの入力を制御する入力制御部、4は各種コマンド
の実行及び装置全体の制御を行なう中央制御部、5はメ
ニュー表示位置とそこに表示するメニュー情報のアドレ
スを管理するメニュー管理部、6はポツプアップメニュ
ーの各コマンドの位置とコマンド情報のアドレスを管理
するメニュー情報バッファ、7は登録されたコマンドを
管理するコマンド情報バッファ、8は中央制御部4から
送られてきた表示データをデイスプレィユニット9に表
示すると共に、マウスクリックされた位置座標を判定す
る画面制御部、9はポツプアップメニューを始め各種の
データを表示するデイスプレィユニットである。
次に本実施例の動作について説明する。まず、ユーザは
普段頻繁に使用する一連のコマンドを1つのコマンド名
として登録する。この際、中央制御部4は第2図に示す
ようなフローに従った処理を行なう。まず、ステップ2
01は登録入力待ちで、キーボードユニット1又はマウ
スユニット2から入力制御部3を介してコマンドを入力
する処理を行ない、ステップ202へ進む。ステップ2
02では入力されたコマンドの内容を判定し、登録開始
コマンドであればステップ203へ進み、その他のコマ
ンドであればステップ204へ進む。ステップ204で
は入力されたコマンドの処理を実行する。
普段頻繁に使用する一連のコマンドを1つのコマンド名
として登録する。この際、中央制御部4は第2図に示す
ようなフローに従った処理を行なう。まず、ステップ2
01は登録入力待ちで、キーボードユニット1又はマウ
スユニット2から入力制御部3を介してコマンドを入力
する処理を行ない、ステップ202へ進む。ステップ2
02では入力されたコマンドの内容を判定し、登録開始
コマンドであればステップ203へ進み、その他のコマ
ンドであればステップ204へ進む。ステップ204で
は入力されたコマンドの処理を実行する。
一方、ステップ203は再び登録入力待ちで、キーボー
ドユニット1又はマウスユニット2から入力制御部3を
介してコマンドを入力する処理を行ない、ステップ20
5へ進む。ステップ205では入力されたコマンドが登
録終了コマンドか否かを判定し、登録終了コマンドであ
ればステップ20Bへ進み、その他のコマンドであれば
ステップ207へ進む。ステップ207ではメニュー管
理部5を介して入力コマンドをコマンド情報バッファ7
に登録した後、ステップ203に戻る。ここで、普段使
用する一連のコマンドとして、倍角コマンド、網かけコ
マンド、下線コマンドをステップ203にて入力したと
すると、第3図に示す如く、コマンド情報バッファ7に
は上記3つのコマンドが登録される。
ドユニット1又はマウスユニット2から入力制御部3を
介してコマンドを入力する処理を行ない、ステップ20
5へ進む。ステップ205では入力されたコマンドが登
録終了コマンドか否かを判定し、登録終了コマンドであ
ればステップ20Bへ進み、その他のコマンドであれば
ステップ207へ進む。ステップ207ではメニュー管
理部5を介して入力コマンドをコマンド情報バッファ7
に登録した後、ステップ203に戻る。ここで、普段使
用する一連のコマンドとして、倍角コマンド、網かけコ
マンド、下線コマンドをステップ203にて入力したと
すると、第3図に示す如く、コマンド情報バッファ7に
は上記3つのコマンドが登録される。
ユーザは一連のコマンドの入力をし終わると、登録終了
コマンドを入力する。これにより、中央制御部4の処理
はステップ206の処理に進み、メニュー管理部5から
メニューデータを受は取って、これを画面制御部8を介
してデイスプレィユニット9に表示する。第4図は上記
デイスプレィユニット9に表示された画面例である。ユ
ーザはこれを見て、キーボードユニット1からメニュー
名として「編集J、コマンド名として「文字修#J及び
メニューを表示させる時のコマンド位置「3」を入力す
る。これにより、メニュー管理部5は第3図に示す如く
メニュー情報バッファ6に、例えばメニュー1を構成す
る各コマンドの位置情報を入力して、メニュー情報バッ
ファ6、コマンド情報バッファ7のチエインを接続して
処理を終了する。
コマンドを入力する。これにより、中央制御部4の処理
はステップ206の処理に進み、メニュー管理部5から
メニューデータを受は取って、これを画面制御部8を介
してデイスプレィユニット9に表示する。第4図は上記
デイスプレィユニット9に表示された画面例である。ユ
ーザはこれを見て、キーボードユニット1からメニュー
名として「編集J、コマンド名として「文字修#J及び
メニューを表示させる時のコマンド位置「3」を入力す
る。これにより、メニュー管理部5は第3図に示す如く
メニュー情報バッファ6に、例えばメニュー1を構成す
る各コマンドの位置情報を入力して、メニュー情報バッ
ファ6、コマンド情報バッファ7のチエインを接続して
処理を終了する。
次に、ユーザは倍角コマンド、網かけコマンド、下線コ
マンドの一連の編集処理を行ないたい場合、マウスユニ
ット2を用いて、ポツプアップメニュー表示指示を入力
制御部3を介して中央制御部4へ与える。中央制御部4
はメニュー管理部5からメニューデータを受は取り、画
面制御部8を介して前記メニューを表示する。ユーザは
このメニューの中に文字修飾というコマンドを見つけて
、マウスクリックにてこのコマンドを選択する。画面制
御部8はこのコマンドの位置情報を中央制御部4に知ら
せる。中央制御部4はメニュー管理部5、メニュー情報
バック76、コマンド情報バッファ7のチエインをたど
って、コマンド情報バッファ7の倍角コマンド、網かけ
コマンド、下線コマンドを読み出し、この一連のコマン
ドを実行する。
マンドの一連の編集処理を行ないたい場合、マウスユニ
ット2を用いて、ポツプアップメニュー表示指示を入力
制御部3を介して中央制御部4へ与える。中央制御部4
はメニュー管理部5からメニューデータを受は取り、画
面制御部8を介して前記メニューを表示する。ユーザは
このメニューの中に文字修飾というコマンドを見つけて
、マウスクリックにてこのコマンドを選択する。画面制
御部8はこのコマンドの位置情報を中央制御部4に知ら
せる。中央制御部4はメニュー管理部5、メニュー情報
バック76、コマンド情報バッファ7のチエインをたど
って、コマンド情報バッファ7の倍角コマンド、網かけ
コマンド、下線コマンドを読み出し、この一連のコマン
ドを実行する。
本実施例によれば、頻繁に使用する一連のコマンドを1
つのコマンド名にて登録した侵、ポツプアップメニュー
にて前記コマンドを表示させて、このコマンドを選択す
るだけで、前記一連のコマンドが実行されるため、ユー
ザは上記一連のコマンドを憶えておく必要がなく、ユー
ザの負担を軽減して、操作性を著しく向上させることが
できる。
つのコマンド名にて登録した侵、ポツプアップメニュー
にて前記コマンドを表示させて、このコマンドを選択す
るだけで、前記一連のコマンドが実行されるため、ユー
ザは上記一連のコマンドを憶えておく必要がなく、ユー
ザの負担を軽減して、操作性を著しく向上させることが
できる。
なお、上記実施例はワークステーションについて述べた
が、ワードプロセッサ等の文書を作成編集する装置であ
れば、どのようなものにでも適用して同様の効果を得る
ことができる。
が、ワードプロセッサ等の文書を作成編集する装置であ
れば、どのようなものにでも適用して同様の効果を得る
ことができる。
[発明の効果]
以上記述した如く本発明のワークステーションによれば
、ユーザが使う一連の操作をポツプアップメニューによ
って選択で・きるようにして、操作性を向上させること
ができる。
、ユーザが使う一連の操作をポツプアップメニューによ
って選択で・きるようにして、操作性を向上させること
ができる。
第1図は本発明のワークステーションの一実施例を示し
たブロック図、第2図は第1図に示した中央制御部の動
作フローチャート、第3図は第1図に示したメニュー管
理部、メニュー情報バッファ、コマンド情報バッファの
内容例を示した図、第4図は第1図に示したデイスプレ
ィユニットに表示されるコマンド登録メニューの一例を
示した図である。 1・・・キーボードユニット 2・・・マウスユニット 3・・・入力制御部 4・・・中央制御部 5・・・メニュー管理部 6・・・メニュー情報バッフ7 7・・・コマンド情報バッファ 8・・・画面制御部 9・・・デイスプレィユニット 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 山下 第 図 第 図
たブロック図、第2図は第1図に示した中央制御部の動
作フローチャート、第3図は第1図に示したメニュー管
理部、メニュー情報バッファ、コマンド情報バッファの
内容例を示した図、第4図は第1図に示したデイスプレ
ィユニットに表示されるコマンド登録メニューの一例を
示した図である。 1・・・キーボードユニット 2・・・マウスユニット 3・・・入力制御部 4・・・中央制御部 5・・・メニュー管理部 6・・・メニュー情報バッフ7 7・・・コマンド情報バッファ 8・・・画面制御部 9・・・デイスプレィユニット 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 山下 第 図 第 図
Claims (1)
- ユーザからの指示があると、ポップアップメニューを表
示し、このポップアップメニューの中のユーザによって
選択されたコマンドを実行するワークステーションにお
いて、入力部から入力される複数のコマンドを一連のコ
マンドとして格納するコマンド保持手段と、前記入力部
から入力されるコマンド名を前記一連のコマンドの総称
としてポップアップメニュー中に登録する登録手段と、
ポップアップメニューの中の前記一連のコマンドの総称
コマンドが選択されると、前記一連のコマンドを前記コ
マンド保持手段から読み出して、これら一連のコマンド
を実行するコマンド実行制御手段とを具備したことを特
徴とするワークステーション。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63209421A JPH0259810A (ja) | 1988-08-25 | 1988-08-25 | ワークステーション |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63209421A JPH0259810A (ja) | 1988-08-25 | 1988-08-25 | ワークステーション |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0259810A true JPH0259810A (ja) | 1990-02-28 |
Family
ID=16572592
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63209421A Pending JPH0259810A (ja) | 1988-08-25 | 1988-08-25 | ワークステーション |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0259810A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04138514A (ja) * | 1990-09-28 | 1992-05-13 | Shimadzu Corp | コンピュータのメニュー表示/選択装置 |
-
1988
- 1988-08-25 JP JP63209421A patent/JPH0259810A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04138514A (ja) * | 1990-09-28 | 1992-05-13 | Shimadzu Corp | コンピュータのメニュー表示/選択装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH08115194A (ja) | 情報処理システムのヘルプ表示方法 | |
| JPH0259810A (ja) | ワークステーション | |
| JPS60189504A (ja) | 数値制御装置 | |
| JPH07121283A (ja) | データ処理装置 | |
| JPH0452829A (ja) | 情報処理装置 | |
| JP2637208B2 (ja) | 図形処理システム | |
| JPH01149120A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH01180029A (ja) | キーボード補助装置 | |
| JPS62166390A (ja) | スプレツドシ−トへのデ−タ入力補助方法 | |
| JPH01261722A (ja) | マルチウインドウ表示装置とマルチウインドウ表示制御方法およびマルチウインドウ表示制御装置 | |
| JPH0496126A (ja) | ユーザインターフェース | |
| JPH0713725A (ja) | ソフトウェア開発支援装置 | |
| JP2618982B2 (ja) | 情報処理装置及び情報処理方法 | |
| JPH09146745A (ja) | ウインドウの選択方法および選択装置 | |
| JPH0362170A (ja) | Cadシステムにおけるコメント入力方式 | |
| JPH04319997A (ja) | 表示制御方法及びその装置 | |
| JPH01209518A (ja) | コマンド取り消し方式 | |
| JPH0764755A (ja) | データ処理装置及びその方法 | |
| JPH02110761A (ja) | コマンドの登録方法 | |
| JPH0651936A (ja) | 情報選択方法 | |
| JPH03246685A (ja) | 線種パタン変更方式 | |
| JP2000194870A (ja) | マルチウィンドウ画面における図形選択装置 | |
| JPS6121569A (ja) | 表デ−タ入力装置 | |
| JPS62266631A (ja) | 文書作成装置における住所録作成方式 | |
| JPH05204922A (ja) | 情報処理装置 |