JPH0427411Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0427411Y2 JPH0427411Y2 JP1989124369U JP12436989U JPH0427411Y2 JP H0427411 Y2 JPH0427411 Y2 JP H0427411Y2 JP 1989124369 U JP1989124369 U JP 1989124369U JP 12436989 U JP12436989 U JP 12436989U JP H0427411 Y2 JPH0427411 Y2 JP H0427411Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mirror
- mounting
- width
- main
- attached
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Mirrors, Picture Frames, Photograph Stands, And Related Fastening Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は、鏡の取付構造に関する。
(従来の技術)
最近、洗面所等においては全面鏡のような大型
の鏡が設置されるようになつてきている。又、こ
のような大型の鏡はシステム化粧台としてカウン
ター、洗面器と組み合わせ利用されてきている。
の鏡が設置されるようになつてきている。又、こ
のような大型の鏡はシステム化粧台としてカウン
ター、洗面器と組み合わせ利用されてきている。
大型の鏡を採用したシステム化粧台の一例を第
7図を参照して説明すると、同図はシステム化粧
台を洗面所に設けられた凹所A(このような凹所
Aは洗面所の建造の際にシステム化粧台の設置用
に予め設けられたものである。)内に取り付けた
状態を示すものであり、システム化粧台は基台B
上に洗面器Cを有するカウンターDと、凹所Aの
壁面Wに取り付けられた大型の鏡Eとを組み合わ
せて構成されている。このようなシステム化粧台
は凹所A内への設置のために基台B、カウンター
D及び鏡Eの幅を凹所Aの開口Fに対応した寸法
に予め設定して製作されている。
7図を参照して説明すると、同図はシステム化粧
台を洗面所に設けられた凹所A(このような凹所
Aは洗面所の建造の際にシステム化粧台の設置用
に予め設けられたものである。)内に取り付けた
状態を示すものであり、システム化粧台は基台B
上に洗面器Cを有するカウンターDと、凹所Aの
壁面Wに取り付けられた大型の鏡Eとを組み合わ
せて構成されている。このようなシステム化粧台
は凹所A内への設置のために基台B、カウンター
D及び鏡Eの幅を凹所Aの開口Fに対応した寸法
に予め設定して製作されている。
(考案が解決しようとする課題)
上記のようなシステム化粧台において、基台
B、カウンターD及び鏡Eは開口Fに対応する幅
に予め寸法設定されているものの、このような開
口Fは洗面所によつては必ずしも所定の寸法で形
成されておらず、洗面所毎に多少異なるのが実情
である。
B、カウンターD及び鏡Eは開口Fに対応する幅
に予め寸法設定されているものの、このような開
口Fは洗面所によつては必ずしも所定の寸法で形
成されておらず、洗面所毎に多少異なるのが実情
である。
このため、従来では特に開口Fが狭い場合には
基台BやカウンターCについては現場で幅を削る
等の加工を行なつている。しかしながら鏡Eは現
場で寸法カツト仕上げを行なうことは容易ではな
く、持ち帰つて所定の寸法カツト仕上げを行なつ
た後、現場に戻つて施工しなければならない問題
点があつた。
基台BやカウンターCについては現場で幅を削る
等の加工を行なつている。しかしながら鏡Eは現
場で寸法カツト仕上げを行なうことは容易ではな
く、持ち帰つて所定の寸法カツト仕上げを行なつ
た後、現場に戻つて施工しなければならない問題
点があつた。
このような鏡の取り付けに伴う問題は上記のよ
うなシステム化粧台の一部として凹所A内に設置
する場合に限らず、鏡単体の設置の場合でも既設
の家具等により取付スペースが限定されている時
にも同様に生ずる。
うなシステム化粧台の一部として凹所A内に設置
する場合に限らず、鏡単体の設置の場合でも既設
の家具等により取付スペースが限定されている時
にも同様に生ずる。
(課題を解決するための手段)
上記従来技術の課題を解決するため本考案の鏡
の取付構造は、壁等の固定部に鏡を所定の取付け
幅で取り付けるための鏡の取付構造であつて、前
記固定部に複数の鏡取付部材を、それらのうち1
つは前記取付け幅の一方の端部に、また他の1つ
は前記取付け幅の他方の端部にそれぞれ対応して
取り付け、前記鏡を前記1つの鏡取付部材と、前
記他の1つの鏡取付部材とにまたがつてこれらに
重ね合わせ状態で取り付けて構成される。
の取付構造は、壁等の固定部に鏡を所定の取付け
幅で取り付けるための鏡の取付構造であつて、前
記固定部に複数の鏡取付部材を、それらのうち1
つは前記取付け幅の一方の端部に、また他の1つ
は前記取付け幅の他方の端部にそれぞれ対応して
取り付け、前記鏡を前記1つの鏡取付部材と、前
記他の1つの鏡取付部材とにまたがつてこれらに
重ね合わせ状態で取り付けて構成される。
(作用)
本考案の鏡の取付構造では、鏡は所定の取付け
幅よりも適宜幅狭のものが利用され、これによつ
て、設置場所により取付け幅に多少の差異があつ
ても鏡自体は取付け幅内に収まる。又、取付け幅
の端部には鏡取付部材が位置しているため、鏡取
付部材により取付け幅と鏡の幅との差が補償され
る。即ち、取付け幅が設置場所により異なつてい
ても鏡自体は現場での寸法カツト仕上げ等の加工
を何ら必要とせず、鏡取付部材を現場で取付け幅
に応じて位置設定すれば良い。又、鏡取付部材に
も鏡を取り付けることによつて全面鏡状態を得る
こともできる。
幅よりも適宜幅狭のものが利用され、これによつ
て、設置場所により取付け幅に多少の差異があつ
ても鏡自体は取付け幅内に収まる。又、取付け幅
の端部には鏡取付部材が位置しているため、鏡取
付部材により取付け幅と鏡の幅との差が補償され
る。即ち、取付け幅が設置場所により異なつてい
ても鏡自体は現場での寸法カツト仕上げ等の加工
を何ら必要とせず、鏡取付部材を現場で取付け幅
に応じて位置設定すれば良い。又、鏡取付部材に
も鏡を取り付けることによつて全面鏡状態を得る
こともできる。
(実施例)
次に、この考案の一実施例を第1図〜第4図を
参照して説明する。
参照して説明する。
第1図は本実施例の鏡取付構造の分解斜視図
で、図示した鏡は四角形状の大型のメイン鏡1
と、このメイン鏡1と縦寸法は同一であるが横寸
法が小さな一対の四角形状のサイド鏡2,2とか
らなつている。各サイド鏡2は鏡取付板3に固着
されており、鏡取付板3はサイド鏡2の一側に隣
接して該サイド鏡2と面一をなす当板部3aを有
している。
で、図示した鏡は四角形状の大型のメイン鏡1
と、このメイン鏡1と縦寸法は同一であるが横寸
法が小さな一対の四角形状のサイド鏡2,2とか
らなつている。各サイド鏡2は鏡取付板3に固着
されており、鏡取付板3はサイド鏡2の一側に隣
接して該サイド鏡2と面一をなす当板部3aを有
している。
鏡取付板3,3には各々ビス穴3b,3bが設
けられており、第2図に示すようにそれぞれの当
板部3aを対向させた状態でビス4〜4により洗
面所等の壁5に固定されている。この固定位置は
両側の鏡取付板3の当板部3aと反対側の端部間
の距離Lが鏡の所定の取付け幅、例えば上記従来
例で説明した開口Fに一致するように定められて
いる。
けられており、第2図に示すようにそれぞれの当
板部3aを対向させた状態でビス4〜4により洗
面所等の壁5に固定されている。この固定位置は
両側の鏡取付板3の当板部3aと反対側の端部間
の距離Lが鏡の所定の取付け幅、例えば上記従来
例で説明した開口Fに一致するように定められて
いる。
メイン鏡1は第3図に示すようにサイド鏡2,
2の間にこれらと部分的に重なり合つた状態で取
り付けられており、第2図に示したようにその裏
面が各サイド鏡2の一部及びそれにつながる当板
部3aの前面に当接状態となつている。メイン鏡
1の各サイド鏡2に対する位置固定は各当板部3
aの上下端にそれぞれ設けられた鏡固定具6,6
及び鏡受具7,7によりなされており、この固定
構造を以下に説明する。
2の間にこれらと部分的に重なり合つた状態で取
り付けられており、第2図に示したようにその裏
面が各サイド鏡2の一部及びそれにつながる当板
部3aの前面に当接状態となつている。メイン鏡
1の各サイド鏡2に対する位置固定は各当板部3
aの上下端にそれぞれ設けられた鏡固定具6,6
及び鏡受具7,7によりなされており、この固定
構造を以下に説明する。
第4図に示すように鏡固定具6は長片8と短片
9とを有するコの字形をなしており、長片8には
当板部3aにビス10(第1図参照)を介して上
下動可能に取り付けるための長穴11が設けられ
ている。尚、この長穴11の作用については以後
に説明する。鏡固定具6は可撓性材料により形成
されており、フリー状態において長片8の先端と
短片9との間隔はメイン鏡1の厚さよりも僅かに
小さく設定されている。これにより図示した取付
状態でメイン鏡1はその上端を対応する鏡固定具
6により嵌着保持されている。一方、鏡受具7は
上記鏡固定具6と同様、メイン鏡1の端部が嵌着
するコの字状をなしており、ビス12を介して当
板部3aに固定されている。
9とを有するコの字形をなしており、長片8には
当板部3aにビス10(第1図参照)を介して上
下動可能に取り付けるための長穴11が設けられ
ている。尚、この長穴11の作用については以後
に説明する。鏡固定具6は可撓性材料により形成
されており、フリー状態において長片8の先端と
短片9との間隔はメイン鏡1の厚さよりも僅かに
小さく設定されている。これにより図示した取付
状態でメイン鏡1はその上端を対応する鏡固定具
6により嵌着保持されている。一方、鏡受具7は
上記鏡固定具6と同様、メイン鏡1の端部が嵌着
するコの字状をなしており、ビス12を介して当
板部3aに固定されている。
次に、上記実施例の作用に関し説明する。
本実施例の鏡取付構造では、メイン鏡1の取り
付けに先立ち先ず鏡取付板3,3が壁5に固定さ
れる。これらの鏡取付板3,3は先に説明したよ
うに、鏡の取付け幅、例えば開口に応じて様々な
距離Lでビス4〜4により固定できる。又、各鏡
取付板3の上下端には予め鏡固定具6と鏡受具7
とが取り付けられ、鏡固定具6はその長片8をビ
ス10により長穴11の下端位置で止めておき、
短片9の下端が対応する鏡取付板3の上端、即ち
サイド鏡2の上端よりも僅かに上方に位置するよ
うにしておく。
付けに先立ち先ず鏡取付板3,3が壁5に固定さ
れる。これらの鏡取付板3,3は先に説明したよ
うに、鏡の取付け幅、例えば開口に応じて様々な
距離Lでビス4〜4により固定できる。又、各鏡
取付板3の上下端には予め鏡固定具6と鏡受具7
とが取り付けられ、鏡固定具6はその長片8をビ
ス10により長穴11の下端位置で止めておき、
短片9の下端が対応する鏡取付板3の上端、即ち
サイド鏡2の上端よりも僅かに上方に位置するよ
うにしておく。
次に、メイン鏡1を両側のサイド鏡2に均等に
重なるように、先ず下端を各鏡受具7に嵌め込
む。尚、この操作はメイン鏡1を多少斜めにして
行なわれる。次いでメイン鏡1を立て起こしてサ
イド鏡2及び当板部3aと密着させる。この状態
で適宜工具により各鏡固定具6を下方に打ち込む
と、長穴11の存在により各鏡固定具6はビス1
0による当板部3aへの取付状態を維持しつつ下
方に移動し、メイン鏡1の上端に嵌り込む。これ
によりメイン鏡1は鏡取付板3,3に対し固定状
態となる。
重なるように、先ず下端を各鏡受具7に嵌め込
む。尚、この操作はメイン鏡1を多少斜めにして
行なわれる。次いでメイン鏡1を立て起こしてサ
イド鏡2及び当板部3aと密着させる。この状態
で適宜工具により各鏡固定具6を下方に打ち込む
と、長穴11の存在により各鏡固定具6はビス1
0による当板部3aへの取付状態を維持しつつ下
方に移動し、メイン鏡1の上端に嵌り込む。これ
によりメイン鏡1は鏡取付板3,3に対し固定状
態となる。
即ち、本実施例の鏡の取付構造ではメイン鏡1
の幅を開口等の所定の取付け幅よりも適宜小寸法
に設定しておき、不足部は鏡取付板3,3により
補うものであり、鏡1のカツトを要することなく
種々の取付け幅に対応できる。
の幅を開口等の所定の取付け幅よりも適宜小寸法
に設定しておき、不足部は鏡取付板3,3により
補うものであり、鏡1のカツトを要することなく
種々の取付け幅に対応できる。
尚、本実施例においては第2図に示したように
メイン鏡1と壁5との間に空間13が形成され
る。このため第5図に示すようにメイン鏡1の裏
面に防曇ヒーター14を取り付けることもでき
る。又、メイン鏡1の固定具としては上記した鏡
固定具6,6及び鏡受具7,7のみならず、例え
ば第6図に示すようなL字形断面の鏡固定具15
を利用しても良い。この鏡固定具15の互いに直
角をなす一方の部分15aは鏡取付板3,3の上
端面若しくは下端面に固定され、他方の部分15
bによりメイン鏡1の前面が係止される。
メイン鏡1と壁5との間に空間13が形成され
る。このため第5図に示すようにメイン鏡1の裏
面に防曇ヒーター14を取り付けることもでき
る。又、メイン鏡1の固定具としては上記した鏡
固定具6,6及び鏡受具7,7のみならず、例え
ば第6図に示すようなL字形断面の鏡固定具15
を利用しても良い。この鏡固定具15の互いに直
角をなす一方の部分15aは鏡取付板3,3の上
端面若しくは下端面に固定され、他方の部分15
bによりメイン鏡1の前面が係止される。
さらに以上の実施例は鏡取付板3にサイド鏡2
を取り付けることでメイン鏡1とにより全面が鏡
となるように構成したが、サイド鏡2に代えて化
粧板等を取り付けても良い。
を取り付けることでメイン鏡1とにより全面が鏡
となるように構成したが、サイド鏡2に代えて化
粧板等を取り付けても良い。
(考案の効果)
本考案の鏡の取付構造は鏡の取付け幅が設置場
所でバラつきがあつても鏡自体の加工を要するこ
となく鏡を取り付けることができるので、鏡の設
置作業が容易となり、又、規定外の種々の取付け
幅での設置に対処できる利点を有する。
所でバラつきがあつても鏡自体の加工を要するこ
となく鏡を取り付けることができるので、鏡の設
置作業が容易となり、又、規定外の種々の取付け
幅での設置に対処できる利点を有する。
第1図〜第4図は本考案の一実施例による鏡の
取付構造を示すもので、第1図はメイン鏡と、サ
イド鏡を有する鏡取付板とを示す分解斜視図、第
2図はメイン鏡と鏡取付板の壁面への取付状態を
示す断面図、第3図は第2図の正面図、第4図は
鏡取付板へのメイン鏡の取付状態をメイン鏡上端
の鏡固定具とともに示した一部破断斜視図、第5
図はメイン鏡に防曇ヒーターを取り付けた別例を
示す斜視図、第6図は鏡固定具の別例を示す斜視
図、第7図は従来例を示すもので、鏡を含むシス
テム化粧台の洗面所への取付状態を示す斜視図で
ある。 1……メイン鏡、2……サイド鏡、3,3……
鏡取付板、5……壁。
取付構造を示すもので、第1図はメイン鏡と、サ
イド鏡を有する鏡取付板とを示す分解斜視図、第
2図はメイン鏡と鏡取付板の壁面への取付状態を
示す断面図、第3図は第2図の正面図、第4図は
鏡取付板へのメイン鏡の取付状態をメイン鏡上端
の鏡固定具とともに示した一部破断斜視図、第5
図はメイン鏡に防曇ヒーターを取り付けた別例を
示す斜視図、第6図は鏡固定具の別例を示す斜視
図、第7図は従来例を示すもので、鏡を含むシス
テム化粧台の洗面所への取付状態を示す斜視図で
ある。 1……メイン鏡、2……サイド鏡、3,3……
鏡取付板、5……壁。
Claims (1)
- 壁等の固定部に鏡を所定の取付け幅で取り付け
るための鏡の取付構造であつて、前記固定部に複
数の鏡取付部材を、それらのうち1つは前記取付
け幅の一方の端部に、また他の1つは前記取付け
幅の他方の端部にそれぞれ対応して取り付け、前
記鏡を前記1つの鏡取付部材と、前記他の1つの
鏡取付部材とにまたがつてこれらに重ね合わせ状
態で取り付ける構成としたことを特徴とする鏡の
取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989124369U JPH0427411Y2 (ja) | 1989-10-24 | 1989-10-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989124369U JPH0427411Y2 (ja) | 1989-10-24 | 1989-10-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0364070U JPH0364070U (ja) | 1991-06-21 |
| JPH0427411Y2 true JPH0427411Y2 (ja) | 1992-07-01 |
Family
ID=31672292
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989124369U Expired JPH0427411Y2 (ja) | 1989-10-24 | 1989-10-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0427411Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56168712A (en) * | 1980-05-31 | 1981-12-25 | Matsushita Electric Works Ltd | Mirror attachment structure of mirror cabinet |
| JPS6140185U (ja) * | 1984-08-14 | 1986-03-13 | ソニー株式会社 | 浄水器のカ−トリツジ |
| JPS62126134U (ja) * | 1986-01-31 | 1987-08-11 |
-
1989
- 1989-10-24 JP JP1989124369U patent/JPH0427411Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0364070U (ja) | 1991-06-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0427411Y2 (ja) | ||
| JPH061947Y2 (ja) | 間仕切における棚受け装置 | |
| JP3187961B2 (ja) | パチンコ機設置島におけるパチンコ機の取付構造 | |
| JPH077492Y2 (ja) | ミラー取付構造 | |
| JPH0440324Y2 (ja) | ||
| JPH0313263Y2 (ja) | ||
| JPH0347550Y2 (ja) | ||
| JP2559035Y2 (ja) | カウンターフィラーの取付構造 | |
| JPH0545248Y2 (ja) | ||
| JPH0813824A (ja) | 壁パネルの補強構造 | |
| JPH0352469Y2 (ja) | ||
| JPH0734630Y2 (ja) | 鏡の取り付け構造 | |
| JP3364977B2 (ja) | 組合せ家具 | |
| JPH042622Y2 (ja) | ||
| JPS6146102Y2 (ja) | ||
| JPH0313268Y2 (ja) | ||
| JPH0750496Y2 (ja) | 天井パネルの取付装置 | |
| JPH078693Y2 (ja) | 浴室の天井パネルの取付構造 | |
| JPH0111084Y2 (ja) | ||
| JPH036692Y2 (ja) | ||
| JP3872869B2 (ja) | 手摺壁用目地カバー装置 | |
| JPS6328906Y2 (ja) | ||
| JPH0751548Y2 (ja) | 胴縁部材 | |
| JPH029712Y2 (ja) | ||
| JPS637072Y2 (ja) |