JPH0545248Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0545248Y2 JPH0545248Y2 JP1989138854U JP13885489U JPH0545248Y2 JP H0545248 Y2 JPH0545248 Y2 JP H0545248Y2 JP 1989138854 U JP1989138854 U JP 1989138854U JP 13885489 U JP13885489 U JP 13885489U JP H0545248 Y2 JPH0545248 Y2 JP H0545248Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mirror
- wall surface
- cabinet
- makeup
- lighting fixture
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案はミラーの設置構造に係り、特に壁面の
所要範囲の全体を化粧キャビネット及びミラーに
て被うようにしたミラーの設置構造に関する。詳
しくは、本考案は現場毎に壁面寸法が相違してい
ても同一のミラー及び化粧キャビネットを取付施
工できる構造に関する。
所要範囲の全体を化粧キャビネット及びミラーに
て被うようにしたミラーの設置構造に関する。詳
しくは、本考案は現場毎に壁面寸法が相違してい
ても同一のミラー及び化粧キャビネットを取付施
工できる構造に関する。
[従来の技術]
この種の施工構造は、化粧キャビネット及びミ
ラーを所謂ウオールツーウオール構造となるよう
に必要となることが多い。ウオールツーウオール
構造とは、一方の側壁(ウオール)及び他方の側
壁の双方に沿うように化粧キャビネットを設置
し、これらの化粧キャビネットの間の壁面の全体
にミラーを配置するものである。
ラーを所謂ウオールツーウオール構造となるよう
に必要となることが多い。ウオールツーウオール
構造とは、一方の側壁(ウオール)及び他方の側
壁の双方に沿うように化粧キャビネットを設置
し、これらの化粧キャビネットの間の壁面の全体
にミラーを配置するものである。
この場合、側壁同志の間の距離は現場によりマ
チマチであるから、各現場寸法に応じた長さのミ
ラーを用意する必要があつた。
チマチであるから、各現場寸法に応じた長さのミ
ラーを用意する必要があつた。
現場寸法が変わつても同一寸法のミラーにて対
処できるようにするものとして第9図の如く化粧
キャビネット10の背面に溝11を設け、この溝
11に側辺を入り込ませるように台板12及び該
キヤビネツト10を壁面13に取り付け、この台
板12にミラー14を取り付けるものが知られて
いる(実開昭62−136836号)。
処できるようにするものとして第9図の如く化粧
キャビネット10の背面に溝11を設け、この溝
11に側辺を入り込ませるように台板12及び該
キヤビネツト10を壁面13に取り付け、この台
板12にミラー14を取り付けるものが知られて
いる(実開昭62−136836号)。
[考案が解決しようとする課題]
ところが、第9図に示した構造のものにあつて
は、ミラー14の幅は常に化粧キャビネット10
間の予想最小寸法以下とされており、台板12の
一部は、ミラー14によつて被われず露出してし
まい、ミラー面積が小さく使用しにくいと共に、
見栄えにも劣るという問題があつた。
は、ミラー14の幅は常に化粧キャビネット10
間の予想最小寸法以下とされており、台板12の
一部は、ミラー14によつて被われず露出してし
まい、ミラー面積が小さく使用しにくいと共に、
見栄えにも劣るという問題があつた。
そこで、第9図の構造において台板12を省略
し、第10図に示すようにミラー14の側辺自体
を化粧キャビネット10の背面の溝11に入り込
ませることが考えられる。ところが、第10図の
如く構成したものにあつては、溝11の奥行Aが
小さいため、化粧キャビネット10間の寸法の調
整範囲が小さいという問題がある。即ち、第10
図に示す構造にあつては、化粧キャビネット10
間の寸法は最大でミラー寸法Mとなり、最小でミ
ラー寸法Mから溝の奥行Aの2倍分を差引いた
(D−2A)となり、0〜2A分しか調整できない。
し、第10図に示すようにミラー14の側辺自体
を化粧キャビネット10の背面の溝11に入り込
ませることが考えられる。ところが、第10図の
如く構成したものにあつては、溝11の奥行Aが
小さいため、化粧キャビネット10間の寸法の調
整範囲が小さいという問題がある。即ち、第10
図に示す構造にあつては、化粧キャビネット10
間の寸法は最大でミラー寸法Mとなり、最小でミ
ラー寸法Mから溝の奥行Aの2倍分を差引いた
(D−2A)となり、0〜2A分しか調整できない。
さらに、第10図に示す構造にあつては、化粧
キャビネット10を壁面13に取り付けるための
ビス15の位置が限られたものとなり、化粧キャ
ビネット10の取付が不安定になるという問題も
ある。即ち、第11図に示す如く、第10図の構
造にあつては背面突出部10aの箇所をビス15
にて壁面13に固定できるが、溝11の箇所では
化粧キャビネット背面と壁面との間にミラー14
が介在しうるところから、ビス止めできないこと
が多い。
キャビネット10を壁面13に取り付けるための
ビス15の位置が限られたものとなり、化粧キャ
ビネット10の取付が不安定になるという問題も
ある。即ち、第11図に示す如く、第10図の構
造にあつては背面突出部10aの箇所をビス15
にて壁面13に固定できるが、溝11の箇所では
化粧キャビネット背面と壁面との間にミラー14
が介在しうるところから、ビス止めできないこと
が多い。
[課題を解決するための手段]
請求項1のミラー設置構造は、壁面に固定され
たミラーと、背面の上辺部及び下辺部にそれぞれ
スベーサ部が設けられており、これらスペーサ部
同志の間に前記ミラーの側部が配置されるように
該スペーサ部を前記壁面に当接させて設置された
化粧キャビネットとを備えたものである。
たミラーと、背面の上辺部及び下辺部にそれぞれ
スベーサ部が設けられており、これらスペーサ部
同志の間に前記ミラーの側部が配置されるように
該スペーサ部を前記壁面に当接させて設置された
化粧キャビネットとを備えたものである。
請求項2のミラーの設置構造は、壁面に固定さ
れたミラーと、ブラケツトにより該壁面に対し固
定された化粧キャビネットとを備えている。この
化粧キャビネットはブラケツトにより壁面から所
要距離前方に浮かせて設置され、該化粧キャビネ
ットと壁面との間に前記ミラーの側部が配置され
ている。
れたミラーと、ブラケツトにより該壁面に対し固
定された化粧キャビネットとを備えている。この
化粧キャビネットはブラケツトにより壁面から所
要距離前方に浮かせて設置され、該化粧キャビネ
ットと壁面との間に前記ミラーの側部が配置され
ている。
請求項3のミラーの設置構造は、請求項1の構
造において化粧キャビネットの代わりに縦型照明
器具を配置したものである。
造において化粧キャビネットの代わりに縦型照明
器具を配置したものである。
請求項4のミラーの設置構造は、請求項3の構
造において化粧キャビネットの代わりに縦型照明
器具を配置したものである。
造において化粧キャビネットの代わりに縦型照明
器具を配置したものである。
[作用]
本考案のミラーの設置構造にあつては、ミラー
が壁面を被う左右方向の幅が大きくなり、ミラー
が使い易くなると共に、見栄えも良好になる。
が壁面を被う左右方向の幅が大きくなり、ミラー
が使い易くなると共に、見栄えも良好になる。
本考案のミラーの設置構造にあつては、ミラー
の側部を化粧キャビネット又は縦型照明器具の背
面の奥深くまで差し込むようにして設置できるの
で、ミラーと化粧キャビネット又は縦型照明器具
とで被い得る壁面の幅の調整範囲が大きい。
の側部を化粧キャビネット又は縦型照明器具の背
面の奥深くまで差し込むようにして設置できるの
で、ミラーと化粧キャビネット又は縦型照明器具
とで被い得る壁面の幅の調整範囲が大きい。
また、化粧キャビネット又は、縦型照明器具の
4隅を壁面に固定(例えばビス止め)することが
できるから、化粧キャビネット又は縦型照明器具
の取付も堅固なものとなる。
4隅を壁面に固定(例えばビス止め)することが
できるから、化粧キャビネット又は縦型照明器具
の取付も堅固なものとなる。
[実施例]
以下、図面を用いて実施例を説明する。
第1図は本考案の実施例に係るミラーの設置構
造を示す斜視図、第2図は化粧キャビネットの背
部斜視図である。
造を示す斜視図、第2図は化粧キャビネットの背
部斜視図である。
図示の如く、本実施例構造は、壁面1に固定さ
れたミラー2と、背面の上辺部及び下辺部にそれ
ぞれスペーサ部3,4が設けられており、これら
スペーサ部3,4同志の間に前記ミラー2の側部
が配置されるように該スペーサ部3,4を前記壁
面に当接させて設置された化粧キャビネット5と
を備えてなる。6はビスを示す。また、5aは化
粧キャビネット5の扉である。
れたミラー2と、背面の上辺部及び下辺部にそれ
ぞれスペーサ部3,4が設けられており、これら
スペーサ部3,4同志の間に前記ミラー2の側部
が配置されるように該スペーサ部3,4を前記壁
面に当接させて設置された化粧キャビネット5と
を備えてなる。6はビスを示す。また、5aは化
粧キャビネット5の扉である。
上記のスペーサ部3,4は化粧キャビネット5
と別体のものであつても良く、化粧キャビネット
5に一体に形成されたものであつても良い。
と別体のものであつても良く、化粧キャビネット
5に一体に形成されたものであつても良い。
本実施例構造によると、化粧キャビネット5同
志の間の壁面1はミラー2にて被われており、見
栄えが良いと共に、ミラー2を使い易い。
志の間の壁面1はミラー2にて被われており、見
栄えが良いと共に、ミラー2を使い易い。
また、図示の如くミラー2を化粧キャビネット
5の背面奥深くまで差し込むように施工すること
が可能である。化粧キャビネット5同志の間隔D
は最大でM(ミラー2の左右幅)であり、最小で
M−2d(dは化粧キャビネット5の左右幅)とな
り、0〜2dの範囲で間隔Dを調整可能である。
さらに、化粧キャビネットの4隅をビス6にて壁
面1に固定でき、化粧キャビネット5の取付が堅
固になる。
5の背面奥深くまで差し込むように施工すること
が可能である。化粧キャビネット5同志の間隔D
は最大でM(ミラー2の左右幅)であり、最小で
M−2d(dは化粧キャビネット5の左右幅)とな
り、0〜2dの範囲で間隔Dを調整可能である。
さらに、化粧キャビネットの4隅をビス6にて壁
面1に固定でき、化粧キャビネット5の取付が堅
固になる。
第3図は本考案の別の実施例に係るミラーの設
置構造を示す斜視図、第4図は第3図の−線
断面図、第5図は化粧キャビネットの背面斜視図
である。
置構造を示す斜視図、第4図は第3図の−線
断面図、第5図は化粧キャビネットの背面斜視図
である。
本実施例ではアングル材よりなるブラケツト7
により化粧キャビネットを壁面に固定している。
本実施例によつても第1,2図の実施例と同様の
作用効果が奏される。なお、本実施例によるとミ
ラー2の上下幅を化粧キャビネット5の高さと同
じものにでき、第1,2図のものよりもミラー面
積を大きくとれるといる効果が奏される。
により化粧キャビネットを壁面に固定している。
本実施例によつても第1,2図の実施例と同様の
作用効果が奏される。なお、本実施例によるとミ
ラー2の上下幅を化粧キャビネット5の高さと同
じものにでき、第1,2図のものよりもミラー面
積を大きくとれるといる効果が奏される。
第6図は本考案のさらに別の実施例を示す斜視
図であり、化粧キャビネットの代わりに縦型照明
器具8を用いている点が第1図の実施例と相違す
る。
図であり、化粧キャビネットの代わりに縦型照明
器具8を用いている点が第1図の実施例と相違す
る。
第7図は第3図のものにおいて化粧キャビネッ
トの代わりに縦型照明器具8を用いた実施例を示
す斜視図である。
トの代わりに縦型照明器具8を用いた実施例を示
す斜視図である。
第6、7図の実施例によつても前記実施例と同
様の作用効果が奏される。
様の作用効果が奏される。
なお、縦型照明器具8としては図示の三角柱状
のものに限らず、四角柱状、四半円柱状など各種
形状のものを用いることができる。
のものに限らず、四角柱状、四半円柱状など各種
形状のものを用いることができる。
上記実施例ではミラー2の左右両側に化粧キャ
ビネット5又は縦型照明器具8が設置されている
が、本考案ではミラーの左側又は右側にのみ化粧
キャビネット又は縦型照明器具を設けても良い。
第8図はそのような構造の一例を示す斜視図であ
り、各符号が示す部材は前記と同じである。
ビネット5又は縦型照明器具8が設置されている
が、本考案ではミラーの左側又は右側にのみ化粧
キャビネット又は縦型照明器具を設けても良い。
第8図はそのような構造の一例を示す斜視図であ
り、各符号が示す部材は前記と同じである。
[効果]
以上の通り、本考案のミラーの設置構造による
とミラーと化粧キャビネット又は縦型照明器具と
で壁面を被うことができ、ミラーの左右幅が大き
く使い易くなると共に、見栄えも著しく良好にな
る。
とミラーと化粧キャビネット又は縦型照明器具と
で壁面を被うことができ、ミラーの左右幅が大き
く使い易くなると共に、見栄えも著しく良好にな
る。
また、本考案によると、現場寸法にかなりの変
動があつても、同一寸法のミラーにて対処でき
る。
動があつても、同一寸法のミラーにて対処でき
る。
さらに、本考案のミラーの設置構造にあつて
は、化粧キャビネット又は縦型照明器具の取付が
安定したものになる。
は、化粧キャビネット又は縦型照明器具の取付が
安定したものになる。
特に、請求項3,4の構造にあつては、ミラー
の上下幅も大きくとることができる。
の上下幅も大きくとることができる。
第1図は本考案の一実施例を示す斜視図、第2
図は化粧キャビネットの背面斜視図である。第3
図は別の実施例を示す斜視図、第4図は第3図の
−線断面図、第5図は化粧キャビネットの背
面斜視図である。第6図,第7図及び第8図はそ
れぞれ異なる実施例を示す斜視図である。第9図
は従来例を示す斜視図、第10図及び第11図は
参考例を示す斜視図である。 1……壁面、2……ミラー、3,4……スペー
サ部、5……化粧キャビネット、7……ブラケツ
ト。
図は化粧キャビネットの背面斜視図である。第3
図は別の実施例を示す斜視図、第4図は第3図の
−線断面図、第5図は化粧キャビネットの背
面斜視図である。第6図,第7図及び第8図はそ
れぞれ異なる実施例を示す斜視図である。第9図
は従来例を示す斜視図、第10図及び第11図は
参考例を示す斜視図である。 1……壁面、2……ミラー、3,4……スペー
サ部、5……化粧キャビネット、7……ブラケツ
ト。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 壁面に固定されたミラーと、 背面の上辺部及び下辺部にそれぞれスぺーサ
部が設けられており、これらスペーサ部同志の
間に前記ミラーの側部が配置されるように該ス
ぺーサ部を前記壁面に当接させて設置された化
粧キャビネットとを備えてなるミラーの設置構
造。 (2) 壁面に固定されたミラーと、 ブラケツトにより該壁面に対し固定された化
粧キャビネットとを備え、 該化粧キャビネットはブラケツトにより壁面
から所要距離前方に浮かせて設置され、該化粧
キャビネットと壁面との間に前記ミラーの側部
が配置されてなるミラーの設置構造。 (3) 壁面に固定されたミラーと、 背面の上辺部及び下辺部にそれぞれスペーサ
部が設けられており、これらスペーサ部同志の
間に前記ミラーの側部が配置されるように該ス
ぺーサ部を前記壁面に当接させて設置された縦
型照明器具とを備えてなるミラーの設置構造。 (4) 壁面に固定されたミラーと、 ブラケツトにより該壁面に対し固定された縦
型照明器具とを備え、 該縦型照明器具はブラケツトにより壁面から
所要距離前方に浮かせて設置され、該化粧キャ
ビネットと壁面との間に前記ミラーの側部が配
置されてなるミラーの設置構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989138854U JPH0545248Y2 (ja) | 1989-11-30 | 1989-11-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989138854U JPH0545248Y2 (ja) | 1989-11-30 | 1989-11-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0378434U JPH0378434U (ja) | 1991-08-08 |
| JPH0545248Y2 true JPH0545248Y2 (ja) | 1993-11-18 |
Family
ID=31685931
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989138854U Expired - Lifetime JPH0545248Y2 (ja) | 1989-11-30 | 1989-11-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0545248Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0233297Y2 (ja) * | 1980-07-15 | 1990-09-07 | ||
| JPH0235225Y2 (ja) * | 1986-10-17 | 1990-09-25 |
-
1989
- 1989-11-30 JP JP1989138854U patent/JPH0545248Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0378434U (ja) | 1991-08-08 |
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