JPH04275022A - 直流電力供給システムの起動方法 - Google Patents

直流電力供給システムの起動方法

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JPH04275022A
JPH04275022A JP3037073A JP3707391A JPH04275022A JP H04275022 A JPH04275022 A JP H04275022A JP 3037073 A JP3037073 A JP 3037073A JP 3707391 A JP3707391 A JP 3707391A JP H04275022 A JPH04275022 A JP H04275022A
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JP
Japan
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power supply
side converter
converter
load
converters
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Pending
Application number
JP3037073A
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English (en)
Inventor
Tadatoshi Babasaki
忠利 馬場崎
Shizuo Ozora
大空 静男
Kumihito Tateda
舘田 久美仁
Yasuyuki Koizumi
小泉 泰之
Toru Koyashiki
小屋敷 徹
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NTT Inc
Original Assignee
Nippon Telegraph and Telephone Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、1台のコンバータに複
数台のコンバータが縦続に接続されて構成され、通信機
器などの負荷に直流電力を供給する直流電力供給システ
ムの起動方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】通信機器に直流電力を供給する電源シス
テムでは、直流電圧変換のためにコンバータを使用して
おり、複数のコンバータを縦続接続して用いることが多
い。このような従来の直流電力供給システムを図5に示
す。図5の従来例では、直流電源1の出力端子に給電側
コンバータ2の入力端子が接続してあり、給電側コンバ
ータ2の出力端子には複数台の負荷側コンバータ31〜
3nの入力端子が接続してある。負荷側コンバータ31
〜3nには各々突入電流抑制回路71〜7nが接続され
、全ての負荷側コンバータ31〜3nには共通に順次起
動制御回路8が接続されている。負荷側コンバータ31
〜3nの出力端子には各々負荷41〜4nが接続されて
いる。
【0003】給電側コンバータ2には負荷短絡時などで
定格値に比べ過大な電流が流れ、給電側コンバータ2の
スイッチング素子が破壊されるのを防止するため、出力
電流を一定に制御する垂下領域を設けている。一方、負
荷側コンバータ31〜3nは出力を定電圧制御している
ため、負荷側コンバータ31〜3nを入力端子から見る
と定電力負荷と見ることができる。従って、給電側コン
バータ2に定格負荷に相当する台数の負荷側コンバータ
31〜3nを接続する場合、起動時のように入力電圧が
低い場合には給電側コンバータ2の定格出力電流以上の
電流が流れ、給電側コンバータ2は垂下領域で動作する
ため、出力電圧は定格値まで上昇できず起動不能となる
【0004】そこで、この起動不能を防止するため、従
来の縦続接続されたコンバータでは2つの対策を講じて
いる。第1は、給電側コンバータ2の起動時、負荷側コ
ンバータ31〜3nの入力フィルタコンデンサに流れる
突入電流のピーク値を抑えるため、突入電流抑制回路7
1〜7nを負荷側コンバータ31〜3nに付加している
。第2は、給電側コンバータ2の起動時、給電側コンバ
ータ2に流れる過電流が定格出力電流を越えないように
するため、負荷側コンバータ31〜3nを順次1台ずつ
起動させる順次起動制御回路8を共通に付加している。
【0005】図6(A),(B),(C)に従来例の給
電側コンバータ2の起動特性を示す。(A)は、起動時
の給電時の給電側コンバータ2の出力を示し、(B)は
そのときの出力電流波形を示している。(C)は、縦軸
に給電側コンバータ2の出力電圧,横軸に給電側コンバ
ータ2の出力電流をとり、リサージュ波形として描いた
起動軌跡を示す。(C)より、従来例では、起動時に負
荷側コンバータ31〜3nの入力フィルタコンデンサに
突入電流抑制回路71〜7nによって抑制された充電電
流が流れる((1)〜(2))。その後、負荷側コンバ
ータ31〜3nの入力フィルタコンデンサが充電され(
(2)〜(3))、順次起動制御回路8により、負荷側
コンバータ31〜3nを順次起動し((4)〜(5))
、平衡点に落ち着く(6)。従来例においては、以上の
ような起動方法をとっていた。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の技術による直流電力供給システムの起動方法では、
各負荷側コンバータ31〜3n毎に、突入電流抑制回路
71〜7nによる制御と、順次起動制御回路8による起
動制御とを行なわなければならないため、制御が複雑に
なる欠点がある。また、このような起動方法では、順次
起動回路8がシステムの共通部となり、例えば、順次起
動回路8が故障等により動作を停止したり誤動作したり
すると、場合によっては突入電流の抑制ができず給電側
コンバータ2が起動不能になったり、負荷側コンバータ
31〜3nのいずれもが起動不能になったりする虞れが
あり、直流電力供給システムの信頼度を左右する欠点が
あった。
【0007】本発明は、上記問題点を解決するためにな
されたものであり、その目的は、入力端子から見ると定
電力負荷となるような複数台の負荷側コンバータに縦続
接続された給電側コンバータを起動する場合において、
給電側コンバータを確実に起動させるための簡易でかつ
信頼度を低下させることのない直流電力供給システムの
起動方法を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
め、本発明の直流電力供給システムの起動方法において
は、一つの給電側コンバータに複数の負荷側コンバータ
が縦続に接続された直流電力供給システムにおいて、前
記給電側コンバータには入力電圧の印加後出力電圧を徐
々に増加させるソフトスタート機能を備え、前記負荷側
コンバータには入力電圧の印加後一定の時間Td遅れて
該負荷側コンバータの起動を行う起動遅れ機能を備え、
まず、前記給電側コンバータをソフトスタートさせてそ
の出力電圧を徐々に増加させる過程と、次に、前記給電
側コンバータの出力電圧を入力電圧として印加した後前
記ソフトスタートの期間より長く設定した前記一定の時
間Td遅れて前記負荷側コンバータを起動する過程とを
有することを特徴としている。
【0009】
【作用】本発明の直流電力供給システムの起動方法では
、給電側コンバータ起動時に給電側コンバータのソフト
スタート機能を用いて、給電側コンバータの出力電圧を
徐々に定格値に上昇させ、負荷側コンバータの入力フィ
ルタコンデンサ等を徐々に充電する。その結果、負荷側
コンバータの入力フィルタコンデンサ等に流れる突入電
流を抑制できる。更に負荷側コンバータの起動遅れ機能
の起動遅れ時間Tdを給電側コンバータのソフトスター
ト期間より長く設定することで、給電側コンバータの出
力電圧が定格値に達した後に負荷側コンバータを起動し
、給電側コンバータに定格値以上の出力電流を流すこと
なく負荷側コンバータを起動する。これにより、負荷側
コンバータにおける起動時の制御を個別の起動遅れの制
御のみとして簡易化するとともに、各負荷側コンバータ
の共通部となるような制御部をなくして、信頼性を向上
させる。
【0010】
【実施例】以下、本発明の実施例を、図面を参照して詳
細に説明する。
【0011】図1は、本発明の一実施例を示す直流電力
供給システムのブロック図である。本実施例ではPWM
(パルス幅変調)制御形コンバータを用いる場合を例と
して説明する。図中の構成部分として、1は直流電源、
2は給電側コンバータ、31〜3nは負荷側コンバータ
、41〜4nは負荷、5はソフトスタート回路、61〜
6nは起動遅れ回路を示している。
【0012】これらの各構成部分の接続構成においては
、直流電源1の出力端子に給電側コンバータ2の入力端
子が接続され、給電側コンバータ2には本実施例の要部
であるソフトスタート回路5が接続されている。給電側
コンバータ2の出力端子には、複数台の負荷側コンバー
タ31〜3nの入力端子が接続されている。また、負荷
側コンバータ31〜3nには各々もう一つの要部である
起動遅れ回路61〜6nが接続されており、負荷側コン
バータ31〜3nの出力端子には、各々負荷41〜4n
が接続されている。給電側コンバータ2は定常状態にお
いては定電圧源として働き、定格電流を越えると垂下制
御を行う機能を有している。
【0013】まず、本実施例の要部であるソフトスター
ト回路5の構成を、図2の給電側コンバータ2の概要図
で示す。
【0014】給電側コンバータ2は、高周波用のトラン
ス21の1次側にスイッチング素子22が直列に接続さ
れて入力端子231,232に接続され、その2次側に
出力整流用素子24と出力平滑用チョークコイル25が
直列に接続されて出力端子261,262に接続され、
入力端子231,232間には入力フィルタコンデンサ
27が、出力端子261,262間には出力平滑用コン
デンサ28が、トランス21と出力整流用素子24の両
端間には出力フライホイール用素子29が、それぞれ接
続されて構成されている。
【0015】ソフトスタート回路5は、給電側PWM回
路(以下、PWM回路)51と給電側起動回路(以下、
起動回路)52を有する。ソフトスタート回路5の一方
の入力(PWM回路51の入力)は給電側コンバータ2
の出力端子261に接続され、またPWM回路51のも
う一方の入力には、起動回路52の出力が接続されてい
る。PWM回路51の出力は給電側コンバータ2のスイ
ッチング素子22に接続される。給電側コンバータ2は
、起動時にソフトスタート回路5によってPWM回路5
1のパルス幅を徐々に広げて、出力電圧を定格値に上昇
させる。即ち、起動時における給電側コンバータ2の出
力電圧の立ち上がり特性は、ソフトスタート回路5の定
数により変更することが可能である。
【0016】次に、もう一つの要部である起動遅れ回路
を、図3の負荷側コンバータ3の概要図により説明する
【0017】負荷側コンバータ3も、基本的には上記給
電側コンバータと同様に構成される。即ち、高周波用の
トランス31の1次側にスイッチング素子32が直列に
接続されて入力端子331,332に接続され、その2
次側に出力整流用素子34と出力平滑用チョークコイル
35が直列に接続されて出力端子361,362に接続
され、入力端子331,332間には入力フィルタコン
デンサ37が、出力端子361,362間には出力平滑
用コンデンサ38がトランス31と出力整流用素子34
の両端間には出力フライホイール用素子39が接続され
て構成されている。
【0018】このような負荷側コンバータ3を制御する
回路が、負荷側ドライブ回路91を有する負荷側制御回
路9である。起動遅れ回路6は、この制御回路9に含ま
れる。負荷側制御回路9の入力(起動遅れ回路6の入力
)は負荷側コンバータ3の入力端子331に接続され、
起動遅れ回路6の出力端子は負荷側ドライブ回路91の
入力端子に接続される。負荷側ドライブ回路91の出力
端子は負荷側コンバータ3のスイッチング素子32に接
続される。起動遅れ回路6は入力電圧が印加されてから
一定時間Td経過後、負荷側ドライブ回路91に起動信
号を出力する機能を有する。従って起動遅れ回路6の定
数を変更することで、起動遅れ時間Tdを変更できる。 ここで、この起動遅れ時間Tdを、前述の給電側コンバ
ータ2のソフトスタート回路5で定まるソフトスタート
期間よりも長く設定する。
【0019】以上のように構成した一実施例の動作およ
び作用を述べる。
【0020】図4(A),(B),(C)は、本実施例
の動作を説明するための給電側コンバータ2の起動特性
を示す図であり、前述の機能を有する給電側コンバータ
2と負荷側コンバータ31〜3nを図1に示すように縦
続接続した場合の給電側コンバータ2の起動特性を示し
ている。(A),(B)は、それぞれ起動時の給電側コ
ンバータ2の出力電圧波形,出力電流波形である。(C
)は給電側コンバータ2の出力電圧を縦軸に、給電側コ
ンバータ2の出力電流を横軸にとった給電側コンバータ
2の起動軌跡を示している。
【0021】本実施例の起動方法では、まず、ソフトス
タート回路5による起動時のソフトスタート機能によっ
て給電側コンバータ2の出力電圧を徐々に定格値に上昇
させ、負荷側コンバータ31〜3nの入力フィルタコン
デンサ37を充電する((1)〜(3))。負荷側コン
バータ31〜3nの起動遅れ時間Tdは上記ソフトスタ
ート機能によるソフトスタート期間Tsよりも長く設定
されているため、給電側コンバータ2の出力電流は零に
維持される((4)〜(5))。その後、負荷側コンバ
ータ31〜3nは起動遅れ回路6により定格入力電圧で
起動されるため(5)、給電側コンバータ2には定格値
以上の出力電流が流れることはなく((5)〜(6))
、給電側コンバータ2および負荷側コンバータ31〜3
nの起動が完了する(7)。
【0022】以上のように、給電側コンバータ2にソフ
トスタート機能を設け、出力電圧を徐々に定格値に上昇
させることにより、負荷側コンバータ31〜3nの入力
フィルタコンデンサ37に過大な突入電流が流れるのを
防ぐ。これにより、給電側コンバータ2の垂下制御によ
る起動不能を防止することができる。更に、負荷側コン
バータ31〜3nの起動遅れ回路6の起動遅れ時間Td
を給電側コンバータ2のソフトスタート期間Tsより長
く設定することで、給電側コンバータ2に定格値以上の
出力電流を流すことなく起動できる。
【0023】図1の本実施例を図5の従来例と比較して
見ると、本実施例では、従来例の起動時に負荷側コンバ
ータ31〜3nの入力フィルタコンデンサに流れる突入
電流を抑制するため個々の負荷側コンバータ31〜3n
に付加していた突入電流抑制回路71〜7nが不用にな
る。更に、本実施例は、給電側コンバータ2に定格値以
上の出力電流を流さないために負荷側コンバータ31〜
3nを順次1台ずつ起動させていた順次起動制御回路8
を削除できるので、負荷側コンバータ3の制御が簡易に
なるとともに共通制御部がなく確実な起動が可能となり
、直流電力供給システムの信頼性を向上させることがで
きる。
【0024】なお、上記実施例では、PWM制御形コン
バータを用いた場合を説明したが、本発明はPWM制御
形コンバータ以外にも適用することが可能である。この
ように本発明は、その主旨に沿って種々に応用され、種
々の実施態様を取り得るものである。
【0025】
【発明の効果】以上の説明で明らかなように、本発明の
直流電力供給システムの起動方法によれば、給電側コン
バータにソフトスタート機能を、負荷側コンバータに起
動遅れ機能を付加し、起動遅れ時間をソフトスタート期
間より長く設定することにより、負荷側コンバータの入
力フィルタコンデンサへの突入電流を抑制できるととも
に、給電側コンバータに定格値以上の出力電流が流れる
ことを防ぐことができる。従って、従来の突入電流制御
回路および共通部の順次起動制御回路を削除でき、従来
の起動方法に比べ簡易で、確実な起動方法を提供するこ
とが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す直流電力供給システム
のブロック図
【図2】上記実施例における給電側コンバータの概要図
【図3】上記実施例における負荷側コンバータの概要図
【図4】(A),(B),(C)は上記実施例の給電側
コンバータの起動特性を示す図
【図5】従来例の直流電力供給システムのブロック図

図6】(A),(B),(C)は上記従来例の給電側コ
ンバータの起動特性を示す図
【符号の説明】
1…直流電源、2…給電側コンバータ、3…負荷側コン
バータ、4…負荷、5…ソフトスタート回路、6…起動
遅れ回路、9…負荷側制御回路、22…給電側コンバー
タのスイッチング素子、32…負荷側コンバータのスイ
ッチング素子、51…給電側PWM回路、52…給電側
起動回路、91…負荷側ドライブ回路。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  一つの給電側コンバータに複数の負荷
    側コンバータが縦続に接続された直流電力供給システム
    において、前記給電側コンバータには入力電圧の印加後
    出力電圧を徐々に増加させるソフトスタート機能を備え
    、前記負荷側コンバータには入力電圧の印加後一定の時
    間Td遅れて該負荷側コンバータの起動を行う起動遅れ
    機能を備え、まず、前記給電側コンバータをソフトスタ
    ートさせてその出力電圧を徐々に増加させる過程と、次
    に、前記給電側コンバータの出力電圧を入力電圧として
    印加した後前記ソフトスタートの期間より長く設定した
    前記一定時間Td遅れて前記負荷側コンバータを起動す
    る過程とを有することを特徴とする直流電力供給システ
    ムの起動方法。
JP3037073A 1991-03-04 1991-03-04 直流電力供給システムの起動方法 Pending JPH04275022A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011501639A (ja) * 2007-10-16 2011-01-06 エスケー エナジー カンパニー リミテッド 直列接続バッテリーストリングのための2段式均等充電方法及び装置
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