JPH04275592A - 液晶表示装置 - Google Patents

液晶表示装置

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Publication number
JPH04275592A
JPH04275592A JP3718491A JP3718491A JPH04275592A JP H04275592 A JPH04275592 A JP H04275592A JP 3718491 A JP3718491 A JP 3718491A JP 3718491 A JP3718491 A JP 3718491A JP H04275592 A JPH04275592 A JP H04275592A
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JP
Japan
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address
screen
frame memory
logic
liquid crystal
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP3718491A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshiya Kaneko
金子 淑也
Munehiro Haraguchi
原口 宗広
Takayuki Hoshiya
星屋 隆之
Hiroshi Murakami
浩 村上
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP3718491A priority Critical patent/JPH04275592A/ja
Publication of JPH04275592A publication Critical patent/JPH04275592A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、液晶表示装置、特に2
画面方式の液晶表示装置に関する。近年、液晶ディスプ
レイ(以下LCD)の表示品質の改善に伴って、例えば
可搬型コンピュータやワープロなど各種OA機器の表示
装置、あるいは小型テレビジョンや液晶プロジェクタな
どの表示デバイスに多用されるようになってきた。
【0002】しかし一方の陰極線管(CRT)を用いた
表示装置においても、画質向上の努力が続けられており
、例えば、高画素数(1120×780)の高精細度表
示装置では、依然としてCRTの占める割合が高い。
【0003】そこで、液晶表示装置の画素数(一般に6
40×400または640×480)を1120×78
0程度に高めることが求められるが、これには、液晶の
駆動デューティ(以下、単にデューティと言う)がネッ
クになる。
【0004】ここで、画素数640×400(または4
80)規模のものをノーマルLCD、1120×780
規模のものをハイレゾLCDと呼ぶと、ノーマルLCD
のデューティは1/200台から1/400台程度のも
のが主流である。デューティは液晶材料の透過率−実効
電圧特性による制限を受ける。最適な材料を選択した場
合でも最大で1/480程度にしかならない。
【0005】従って、画素数を単に増やすだけでは1/
800〜1/1000もの高デューティを必要とし、こ
の値は上記最大デューティ(1/480)を軽くオーバ
ーしてしまう大きさであるから、ハイレゾLCDを実現
する上で、最大デューティを越えることなく、画素数の
増大を可能とする技術が求められている。
【0006】
【従来の技術】かかる技術として、液晶パネルを上下2
つの画面に分け、各分割画面ごとに駆動する2画面方式
が知られている。分割画面の走査ライン数をノーマルL
CD規模にし、画面全体でハイレゾLCDの画素数を確
保する。この方式によれば、分割画面を対象としてデュ
ーティを設定でき、上記最大値を下回るデューティとす
ることができる。
【0007】ところで、2画面方式ではCRTビデオ信
号などの画像データをフレームメモリ上に展開し、これ
を上画面用と下画面用に分けて取り出すことが行われる
。図8はこのような処理を行う従来の回路例である。 フレームメモリ10は少なくとも1画面分のアドレス空
間を持っており、リードライト切換信号R/W(Wは負
論理)に従って動作するスイッチ11により読み出しモ
ードまたは書き込みモードの何れかに切り換えられる。 ライトアドレス信号は一種類であり、このライトアドレ
ス信号によってフレームメモリ10の書き込みアドレス
が指定される。すなわち、1画面を構成する全ての画素
データが該ライトアドレス信号で指定されたアドレス内
に書き込まれる。
【0008】一方、リードアドレス信号は、上画面用の
信号(R1)と下画面用の信号(R2)の2種類が入力
され、これらの信号はリードアドレス切換信号によって
動作するスイッチ12により一方が選択される。
【0009】すなわち、R1選択時には上半分の画面デ
ータがフレームメモリ10から読み出される一方、R2
選択時には下半分の画面データがフレームメモリ10か
ら読み出される。
【0010】図9はかかる従来回路のタイミングチャー
トである。フレームメモリ10は書き込みモードと読み
出しモードを交互に繰り返し、例えば、書き込み期間A
でCRTビデオ信号からのデータD1を書き込み、次の
読み出し期間Bで上画面データおよび下画面データを読
み出す。
【0011】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、かかる
従来の液晶表示装置にあっては、フレームメモリの読み
出し期間(図9の期間Bを参照)を2つに分け、それぞ
れを上画面用と下画面用に割り当てる構成となっていた
ため、分割画面ごとの読み出し動作を1/2の読み出し
期間で終了させる必要があり、従って、ハイレゾLCD
には高速読み出し型のフレームメモリを必要とするとい
った問題点があった。
【0012】そこで、本発明は、読み出しの全期間を分
割画面に割り当てることができ、高速読み出し型のフレ
ームメモリを不要にすることを目的としている。
【0013】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するためその原理図を図1に示すように、少なくとも
1画面分のアドレス空間を有するフレームメモリを具備
し、該記アドレス空間を上画面用と下画面用とに分割す
ると共に、分割アドレス空間に記憶されたそれぞれの画
像データ群を表示パネルの2分割領域に与える液晶表示
装置において、前記フレームメモリのアドレスを発生す
るアドレス発生手段と、該アドレスの値が、画面分割の
境界アドレスを越えるまでは上画面用のアドレス空間へ
の書き込みを許容する一方、境界アドレスを越えると下
画面用のアドレス空間への書き込みを許容する書き込み
許容手段と、を備え、読み出し時には、該アドレスによ
って双方の分割アドレス空間を同時にアクセスすること
を特徴とする。
【0014】
【作用】本発明では、書き込みに際し、まず上画面のア
ドレス空間が選択されてこの空間にデータが書き込まれ
、次いで、アドレスの値が分割境界アドレスを越えると
下画面のアドレス空間が選択されてこの空間にデータが
書き込まれる。従って、データの転送順に従ってフレー
ムメモリ上に1画面が展開される。
【0015】一方、読み出しに際しては、双方の分割ア
ドレスが同時にアクセスされ、上画面データおよび下画
面データが並行して読み出される。従って、フレームメ
モリの読み出し期間をフルに使って分割画面を読み出す
ことができ、高速読み出し型のフレームメモリを用いる
ことなく、高精細度の2画面方式を実現できる。
【0016】
【実施例】以下、本発明を図面に基づいて説明する。図
2〜図7は本発明に係る液晶表示装置の実施例を示す図
である。 第1実施例 図2および図3は本発明の第1実施例を示す図である。
【0017】図2において、20は書き込みアドレス信
号WAおよび読み出しアドレス信号RAを発生するアド
レス発生部(アドレス発生手段)、21は1画面の上下
境界を検出してその上半分画面で論理1/下半分画面で
論理0の分割画面指定信号CSを発生する分割画面検出
部、22は全体で少なくとも1画面分の容量x(xは例
えば画素数1120×780に相当する量)を持つフレ
ームメモリである。
【0018】なお、上記のアドレス発生部20は、書き
込み時の下画面への切換えに際してCSの変化に基づき
、WAの初期値を上画面のアドレスの初期値と同じに所
期設定したり、または一定のオフセット値を加えた値に
所期設定したりする機能を持っている。
【0019】フレームメモリ22は2つのメモリ22a
、22bからなり、これらのメモリ22a、22bは、
フレームメモリ22の全容量を半分(x/2)に分けて
受け持っている。すなわち、メモリ22a、22bはx
/2に相当するアドレス空間を持ち、空間内の任意のア
ドレスが、A0からAkまで変化するメモリアドレス信
号MAによって指定されるようになっている。
【0020】メモリ22a、22bはまた、各々に入力
するチップ選択信号CSa、CSbがイネーブル状態(
論理1)のときに、書き込みアドレス信号WAまたは読
み出しアドレス信号RAに従って、データDTの書き込
み動作(ライト)、または書き込まれたDTの読み出し
動作(リード)を実行する。
【0021】ここで、上記のチップ選択信号CSa、C
Sbは、2つのオアゲート23、24と1つのインバー
タゲート25からなる論理回路(書き込み許容手段)2
6によって生成され、この論理回路26は、リードライ
ト切換信号R/W(但しWは論理0)が論理0のとき、
すなわち「書き込みモード指定」のときに、■分割画面
指定信号CSが論理1であればCSaを論理1(CSb
は論理0)にする一方、■分割画面指定信号CSが論理
0であればCSbを論理1(CSaは論理0)にする。 あるいは、リードライト切換信号R/Wが論理1のとき
、すなわち「読み出しモード指定」のときに、■分割画
面指定信号CSの論理に拘らず、CSaおよびCSbを
共に論理1にする。
【0022】2つのメモリ22a、22bの動作は、以
下のとおりにまとめられる。 [書き込みモード]     R/W    CS    CSa    C
Sb    動作が許容されるメモリ        
論理0    論理1   論理1    論理0  
  メモリ22a    論理0    論理0   
論理0    論理1    メモリ22b[読み出し
モード]     R/W    CS    CSa    C
Sb    動作が許容されるメモリ        
論理1    論理1   論理1    論理1  
  メモリ22aおよび22b    論理1    
論理0   論理1    論理1    メモリ22
aおよび22bすなわち、書き込みモード時にはCSの
論理に従って上画面用のメモリ22a、または下画面用
のメモリ22bの何れかが指定されてその指定されたメ
モリにDTが書き込まれる一方、読み出しモード時には
、メモリ22aおよび22bの両方が指定されてこれら
双方のメモリから同時並行的にデータが読み出される。
【0023】従って、図3にその動作フローチャートを
示すように、読み出しの全期間を2つのメモリ22a、
22bに割り当てることができる。その結果、従来のよ
うに読み出し期間の1/2を各メモリに割り当てるもの
に比べて、倍の読み出し期間となるから、高速読み出し
型のフレームメモリを不要にすることができる。
【0024】このことは、特に、データの転送クロック
(ドットクロック)が100MHzと極めて高い(イン
ターレースをした場合でも50MHz)高精細度な表示
データを取り扱うのに有利となる。 第2実施例 図4および図5は本発明の第2実施例を示す図である。 なお、図2と共通する部分には同一の符号を付してその
説明を省略する。
【0025】図4において、30は変換制御回路であり
、変換制御回路30は、CRTビデオ信号を高解像度の
2画面方式LCDビデオ信号(DT)に変換するもので
ある。  図5は変換制御回路30のブロック図である
。
【0026】この図において、31はS/P変換部、3
2はライトアドレス発生部、33は1/2画面検出部、
34は制御タイミング発生部、35はリードアドレス発
生部、36は液晶駆動信号発生部である。
【0027】S/P変換部31は、シリアル列のCRT
ビデオ信号をドットクロックに同期したパラレル列のL
CDビデオ信号DTに変換し、ライトアドレス発生部3
2は、垂直同期信号Vsyncおよび分割画面指定信号
CSの変化を示す信号CSPの入力時点で最下位の値(
A0)を示すと共にVsyncおよびCSPの入力直前
の時点で最上位の値(Ak)を示すライトアドレス信号
WAを発生する。
【0028】1/2画面検出部33は、WAをカウント
して1/2画面に相当する所定値に到達したときに分割
画面指定信号CSを発生し、制御タイミング発生部34
は、ドットクロックやVsyncおよびHsync(水
平同期信号)などに基づいてリードライト信号R/Wを
はじめとした各種タイミング信号を発生する。
【0029】リードアドレス発生部35は、制御タイミ
ング発生部34からのリード期間を示す信号が出力され
ている間、最下位の値(A0)から最上位の値(Ak)
まで変化するリードアドレス信号RAを発生し、液晶駆
動信号発生部36は、液晶パネルを駆動するための各種
信号CONTを発生する。
【0030】再び図4において、40は液晶表示部であ
り、液晶表示部40は、例えば画素数1120×780
の表示領域をそれぞれ上画面領域と下画面領域に2分割
した液晶パネル(表示パネル)41と、上画面領域のデ
ータバスを順次に駆動する上画面データドライバ42と
、下画面領域のデータバスを順次に駆動する下画面デー
タドライバ43と、上画面領域および下画面領域のスキ
ャンバスを順次に駆動する走査ドライバ44とを備え、
フレームメモリ22から読み出された上画面データDT
Uおよび下画面データDTLをそれぞれの画面領域内の
液晶セルに所定の駆動デューティ(例えば1/400台
)で書き込む。
【0031】このような構成において、書き込みモード
時のメモリ選択は信号CSの論理によって決められる。 すなわち、CSが論理1であれば上画面用のメモリ22
aが選択され、このメモリ22aに対してデータDTが
書き込まれる。あるいは、CSが論理0であれば上画面
用のメモリ22bが選択され、このメモリ22bに対し
てデータDTが書き込まれる。
【0032】一方、読み出しモード時のメモリ選択は、
信号R/Wが論理1となるので、上記信号CSの論理に
拘らず、2つのメモリ22a、22bが共に選択され、
双方のメモリから同時並行的にデータが読み出される。
【0033】従って、読み出しの全期間をメモリリード
に割り当てることができ、高速読み出し型のフレームメ
モリを用いることなく、高精細度LCD表示を実現する
ことができる。 第3実施例 図6および図7は本発明の第3実施例を示す図であり、
2フィールドで1フレームの画面を構成するインターレ
ースビデオ信号への適用例である。なお、上記各実施例
と共通する構成部分には同一の符号を付してその説明を
省略する。
【0034】ここで、説明の簡単化のために、奇数フィ
ールドでL1、L3、L5、L7のラインが、そして偶
数フィールドでL2、L4、L6、L8の各ライが送ら
れてくるものとする。1フレームの上半分にL1、L2
、L3、L4が表示され、下半分にL5、L6、L7、
L8が表示される(図7参照)。
【0035】本実施例では、奇数フィールドで論理0/
偶数フィールドで論理1となるフィールド指定信号F(
書き込みモード用)と、ラインごとに論理0/論理1を
交互に繰り返すライン指定信号L(読み出しモード用)
を使用する。
【0036】これらの信号はメモリアドレスの最上位ビ
ット(Ak)に対応する。すなわち、Ak=0(論理0
)であれば、メモリ空間の下位側の半分が指定され、A
k=1(論理1)であれば、メモリ空間の上位側の半分
が指定される。なお、本実施例のライトアドレス信号W
Aおよびリードアドレス信号RAは、A0からAk−1
までのアドレス値(最上位ビットAkを除くアドレス値
)を持つ。
【0037】このような構成において、書き込み時には
、メモリアドレスの最上位ビット(Ak)がフィールド
ごとに変化するので、まず、奇数フィールドのラインL
1とL3が上画面用のメモリ50aに書き込まれた後、
奇数フィールドの残りのラインL5とL7が下画面用の
メモリ50bに書き込まれ、次いで、偶数フィールドの
ラインL2とL4が上画面用のメモリ50aに書き込ま
れた後、偶数フィールドの残りのラインL6とL8が下
画面用のメモリ50bに書き込まれる。
【0038】すなわち、L1→L3→L5→L7→L2
→L4→L6→L8の順で入力してきたデータが、上画
面用メモリ(L1、L3)→下画面用メモリ(L5、L
7)→上画面用メモリ(L2、L4)→下画面用メモリ
(L6、L8)の順で格納され、2つのメモリ内のデー
タ配列が[L1、L3、L2、L4]、[L5、L7、
L6、L8]となる。
【0039】かかる配列は、1ラインごとの飛ばし読み
を行うことにより、目的とする表示データ配列に並べ替
えることができる。
【0040】そこで、読み出し時におけるアドレス最上
位ビット(Ak)の論理を、ラインごとに入れ替えるよ
うにする。Ak=0/Ak=1をラインごと交互に繰り
返すことにより、上画面用のメモリ50aからL1、L
2、L3、L4の順でデータを読み出すことができ、こ
れと同時並行して下画面用のメモリ50bからも、L5
、L6、L7、L8の順でデータを読み出すことができ
る。
【0041】従って、インターレースビデオ信号の場合
にも、2つのメモリ50a、50bから同時並行的に読
み出すことができ、高速読み出し型のフレームメモリを
不要にすることができる。
【0042】
【発明の効果】本発明によれば、読み出しの全期間を分
割画面に割り当てることができ、高速読み出し型のフレ
ームメモリを不要にした液晶表示装置を実現できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の原理図である。
【図2】第1実施例の構成図である。
【図3】第1実施例の動作タイミングチャートである。
【図4】第2実施例の構成図である。
【図5】第2実施例の変換制御回路の構成図である。
【図6】第3実施例の構成図である。
【図7】第3実施例の画面表示図である。
【図8】従来例の構成図である。
【図9】従来例の動作タイミングチャートである。
【符号の説明】
22:フレームメモリ 41:液晶パネル(表示パネル) 20:アドレス発生部(アドレス発生手段)アドレス発
生手段 26:論理回路(書き込み許容手段)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】少なくとも1画面分のアドレス空間を有す
    るフレームメモリを具備し、該記アドレス空間を上画面
    用と下画面用とに分割すると共に、分割アドレス空間に
    記憶されたそれぞれの画像データ群を表示パネルの2分
    割領域に与える液晶表示装置において、前記フレームメ
    モリのアドレスを発生するアドレス発生手段と、該アド
    レスの値が、画面分割の境界アドレスを越えるまでは上
    画面用のアドレス空間への書き込みを許容する一方、境
    界アドレスを越えると下画面用のアドレス空間への書き
    込みを許容する書き込み許容手段と、を備え、読み出し
    時には、該アドレスによって双方の分割アドレス空間を
    同時にアクセスすることを特徴とする液晶表示装置。
JP3718491A 1991-03-04 1991-03-04 液晶表示装置 Withdrawn JPH04275592A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3718491A JPH04275592A (ja) 1991-03-04 1991-03-04 液晶表示装置

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JP3718491A JPH04275592A (ja) 1991-03-04 1991-03-04 液晶表示装置

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JPH04275592A true JPH04275592A (ja) 1992-10-01

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ID=12490501

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3718491A Withdrawn JPH04275592A (ja) 1991-03-04 1991-03-04 液晶表示装置

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JP (1) JPH04275592A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6310596B1 (en) * 1992-10-26 2001-10-30 Oki Electric Industry Co., Ltd. Serial access memory
JP2002014649A (ja) * 2000-06-28 2002-01-18 Matsushita Electric Ind Co Ltd 画像表示装置
KR100467517B1 (ko) * 1996-12-31 2005-04-08 삼성전자주식회사 액정표시장치구동방법

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Date Code Title Description
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19980514