JPH04276819A - 情報処理装置及びその方法 - Google Patents
情報処理装置及びその方法Info
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- JPH04276819A JPH04276819A JP3037159A JP3715991A JPH04276819A JP H04276819 A JPH04276819 A JP H04276819A JP 3037159 A JP3037159 A JP 3037159A JP 3715991 A JP3715991 A JP 3715991A JP H04276819 A JPH04276819 A JP H04276819A
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- JP
- Japan
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- data
- processing
- priority
- input data
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複数のデータの処理優
先順位の管理が可能な情報処理装置及びその方法に関す
るものである。
先順位の管理が可能な情報処理装置及びその方法に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】この種の従来の情報処理装置の1つであ
るプリンタなどの出力装置では、入力されたデータは入
力された時点の処理優先順位に従つて処理される。従つ
て、特に大容量記憶装置を持つ出力装置においては、ホ
ストからの入力データを複数処理分一括して受け取るた
め、入力済の特定のデータをより優先的に処理する必要
がある場合等優先順位の変更を望んでも、優先順位の変
更ができないので、利用者はなす術が無く、最悪の場合
は入力データをすべて破棄した後に優先順位の高い処理
を再入力する必要があり、出力装置の運用性の悪さが問
題となつていた。
るプリンタなどの出力装置では、入力されたデータは入
力された時点の処理優先順位に従つて処理される。従つ
て、特に大容量記憶装置を持つ出力装置においては、ホ
ストからの入力データを複数処理分一括して受け取るた
め、入力済の特定のデータをより優先的に処理する必要
がある場合等優先順位の変更を望んでも、優先順位の変
更ができないので、利用者はなす術が無く、最悪の場合
は入力データをすべて破棄した後に優先順位の高い処理
を再入力する必要があり、出力装置の運用性の悪さが問
題となつていた。
【0003】
【発明が解決しようとしている課題】したがつて、本発
明は、入力済データを破棄することがなく、処理の優先
順位の変更が可能な情報処理装置及びその方法を提案す
ることにある。
明は、入力済データを破棄することがなく、処理の優先
順位の変更が可能な情報処理装置及びその方法を提案す
ることにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上述した本発明の課題は
、複数のデータの処理優先順位を管理する優先順位管理
手段と、該優先順位管理手段で管理される処理優先順位
を変更する優先順位変更手段と、新たに設定される処理
優先順位に従つて前記データを処理する処理手段とを備
えることを特徴とする情報処理装置によつて達成される
。望ましくは、前記データの処理優先順位を照会する優
先順位照会手段を更に備える。
、複数のデータの処理優先順位を管理する優先順位管理
手段と、該優先順位管理手段で管理される処理優先順位
を変更する優先順位変更手段と、新たに設定される処理
優先順位に従つて前記データを処理する処理手段とを備
えることを特徴とする情報処理装置によつて達成される
。望ましくは、前記データの処理優先順位を照会する優
先順位照会手段を更に備える。
【0005】また、本発明の課題は、入力された複数の
データを処理優先順位と対応させて記憶する行程と、記
憶されている前記データの処理優先順位を変更する行程
と、新たに設定される処理優先順位に従つて前記データ
を処理する行程とを備えることを特徴とする情報処理方
法によつて達成される。
データを処理優先順位と対応させて記憶する行程と、記
憶されている前記データの処理優先順位を変更する行程
と、新たに設定される処理優先順位に従つて前記データ
を処理する行程とを備えることを特徴とする情報処理方
法によつて達成される。
【0006】
【実施例】図1は本発明に係る一実施例の機能ブロツク
図であり、本発明を出力装置に用いた例である。図1に
おいて、100はイメージやコードからなるプリントデ
ータ及び印刷コマンド等を出力するホストコンピユータ
であり、200は本実施例の出力装置である。
図であり、本発明を出力装置に用いた例である。図1に
おいて、100はイメージやコードからなるプリントデ
ータ及び印刷コマンド等を出力するホストコンピユータ
であり、200は本実施例の出力装置である。
【0007】本実施例の出力装置200は以下の構成よ
りなる。即ち、ROM1に格納されている、例えば後述
する図2に示すフローチヤートに示すプログラムに従つ
て、本実施例全体の主制御を司る制御部2と、ホストコ
ンピユータ100から送られてくる該当する出力処理に
関わる全データを一括受信し、入力データメモリ4及び
大容量記憶装置5に格納するデータ受信部3と、この受
信データを一時記憶する入力データメモリ4と、この受
信データを永久記憶する大容量記憶装置5と、入力デー
タの受信を完了した時に、そのデータの処理優先順位を
判定/管理し、かつ、この管理されたデータをその優先
順位に従つて処理する処理優先順位管理部6と、ホスト
コンピユータ100からの指示によりこの優先順位を任
意に照会する優先順位照会部11と、ホストコンピュー
タ100からの指示により優先順位を任意に変更する優
先順位変更部12と、ホストコンピユータ100から送
られてくる入力データを印字すべきパターンに展開する
パターン展開部7と、この展開されたパターンを一時的
に記憶するパターン展開メモリ8と、この記憶されたパ
ターンをプリンタの出力フオーマツトに合わせて読み出
し、プリンタ部10に出力するパターン出力部9と、パ
ターン出力部9よりのパターンデータに従い、記録用紙
上に永久可視像を形成するプリンタ部10とを備えてい
る。
りなる。即ち、ROM1に格納されている、例えば後述
する図2に示すフローチヤートに示すプログラムに従つ
て、本実施例全体の主制御を司る制御部2と、ホストコ
ンピユータ100から送られてくる該当する出力処理に
関わる全データを一括受信し、入力データメモリ4及び
大容量記憶装置5に格納するデータ受信部3と、この受
信データを一時記憶する入力データメモリ4と、この受
信データを永久記憶する大容量記憶装置5と、入力デー
タの受信を完了した時に、そのデータの処理優先順位を
判定/管理し、かつ、この管理されたデータをその優先
順位に従つて処理する処理優先順位管理部6と、ホスト
コンピユータ100からの指示によりこの優先順位を任
意に照会する優先順位照会部11と、ホストコンピュー
タ100からの指示により優先順位を任意に変更する優
先順位変更部12と、ホストコンピユータ100から送
られてくる入力データを印字すべきパターンに展開する
パターン展開部7と、この展開されたパターンを一時的
に記憶するパターン展開メモリ8と、この記憶されたパ
ターンをプリンタの出力フオーマツトに合わせて読み出
し、プリンタ部10に出力するパターン出力部9と、パ
ターン出力部9よりのパターンデータに従い、記録用紙
上に永久可視像を形成するプリンタ部10とを備えてい
る。
【0008】これらの構成より成る本体200の内でプ
リンタ部10を除く各部は、1チツプのマイクロプロセ
ツサにより実現することが出来る。マイクロプロセツサ
により実現することにより、高信頼性を有しかつ簡単な
構成とすることができる。
リンタ部10を除く各部は、1チツプのマイクロプロセ
ツサにより実現することが出来る。マイクロプロセツサ
により実現することにより、高信頼性を有しかつ簡単な
構成とすることができる。
【0009】以上の構成より成る本実施例のプリント制
御を、図2の制御フローチヤート及び図3の入力/出力
データ形式を参照して以下に説明する。ここで、図3の
データ形式のうち、ホストから出力装置へ送られるデー
タのデータ種別としてデータの新規登録や処理優先順位
の変更,照会指示などがあり、照会指示に対する応答と
して出力装置からホストへ送られる処理優先順位応答が
ある。データ種別のあとには処理データを特定する識別
名及び照会指示を除いて処理優先順位が付加されている
。
御を、図2の制御フローチヤート及び図3の入力/出力
データ形式を参照して以下に説明する。ここで、図3の
データ形式のうち、ホストから出力装置へ送られるデー
タのデータ種別としてデータの新規登録や処理優先順位
の変更,照会指示などがあり、照会指示に対する応答と
して出力装置からホストへ送られる処理優先順位応答が
ある。データ種別のあとには処理データを特定する識別
名及び照会指示を除いて処理優先順位が付加されている
。
【0010】本実施例では、ホストコンピユータ100
より入力データを受け取つた時点で図2に示す処理を実
行する。まず、本装置に電源が供給されると、ステツプ
S1で入力データメモリ4の中に入力データが存在する
か否かを調べる。ここで、入力データが存在する時は、
ステツプS2に進み入力が処理優先順位照会指示か否か
を調べる。そして、照会指示ではない時は、ステツプS
3に進み入力が優先順位変更指示か否かを調べる。ここ
で、変更指示ではない時は、ステツプS4に進み1つの
入力データに複数の処理データが存在するかを調べる。 そして、複数の処理データがあるときは、ステツプS5
に進み複数にわたる処理データを1処理単位毎に分解す
る。ここで、1つの処理単位のデータとは同じ条件でプ
リントされる一連のデータと考えても良いし、あるいは
ページ単位のデータと考えても良い。
より入力データを受け取つた時点で図2に示す処理を実
行する。まず、本装置に電源が供給されると、ステツプ
S1で入力データメモリ4の中に入力データが存在する
か否かを調べる。ここで、入力データが存在する時は、
ステツプS2に進み入力が処理優先順位照会指示か否か
を調べる。そして、照会指示ではない時は、ステツプS
3に進み入力が優先順位変更指示か否かを調べる。ここ
で、変更指示ではない時は、ステツプS4に進み1つの
入力データに複数の処理データが存在するかを調べる。 そして、複数の処理データがあるときは、ステツプS5
に進み複数にわたる処理データを1処理単位毎に分解す
る。ここで、1つの処理単位のデータとは同じ条件でプ
リントされる一連のデータと考えても良いし、あるいは
ページ単位のデータと考えても良い。
【0011】ステツプS6では、処理順にそれぞれのデ
ータを大容量記憶装置5に登録する。そして、ステツプ
S7に進み、それぞれのデータ中より図3の入力データ
■で示される形式の処理優先順位を取り出し、識別名と
共にこれをパターン展開メモリ8の中の図4に示される
ような処理優先順位管理テーブルに設定する。そして、
ステツプS1に戻る。
ータを大容量記憶装置5に登録する。そして、ステツプ
S7に進み、それぞれのデータ中より図3の入力データ
■で示される形式の処理優先順位を取り出し、識別名と
共にこれをパターン展開メモリ8の中の図4に示される
ような処理優先順位管理テーブルに設定する。そして、
ステツプS1に戻る。
【0012】一方、ステツプS4で複数の処理データが
存在しない時は、ステツプS8に進み入力データを大容
量記憶装置5に登録する。次に、ステツプS9に進み、
登録データより処理優先順位を取り出し、識別名と共に
これを処理優先順位管理テーブルに設定する。そして、
ステツプS1に戻る。例えば、図3の入力データ■が入
力された場合、処理優先順位管理テーブルには図4の第
1段目に示されたように識別名Aが設定される。
存在しない時は、ステツプS8に進み入力データを大容
量記憶装置5に登録する。次に、ステツプS9に進み、
登録データより処理優先順位を取り出し、識別名と共に
これを処理優先順位管理テーブルに設定する。そして、
ステツプS1に戻る。例えば、図3の入力データ■が入
力された場合、処理優先順位管理テーブルには図4の第
1段目に示されたように識別名Aが設定される。
【0013】ステツプS3で入力が処理優先順位変更指
示であつた時は、ステツプS10に進み図3の入力デー
タ■で示されるように入力データ中より識別名及び処理
優先順位を取り出し、処理優先順位管理テーブル中の該
当するデータの処理優先順位を、入力データ中より取り
出した優先順位に変更する。この処理の後ステツプS1
に戻る。図3の入力データ■の例では、処理優先順位管
理テーブルの第2段目の識別名Bのデータの優先順位が
低位から高位に変更される。
示であつた時は、ステツプS10に進み図3の入力デー
タ■で示されるように入力データ中より識別名及び処理
優先順位を取り出し、処理優先順位管理テーブル中の該
当するデータの処理優先順位を、入力データ中より取り
出した優先順位に変更する。この処理の後ステツプS1
に戻る。図3の入力データ■の例では、処理優先順位管
理テーブルの第2段目の識別名Bのデータの優先順位が
低位から高位に変更される。
【0014】ステツプS2で入力データが処理優先順位
照会指示であつた時は、ステツプS11に進み図3の入
力データ■で示されるように入力データ中より識別名を
取り出し、処理優先順位管理テーブル中の該当するデー
タの処理優先順位を得る。次に、ステツプS12に進み
、このデータの処理優先順位を図3で示されるような出
力データ■の中に組込んで、ホストコンピユータに送信
する。そして、ステツプS1に戻る。例えば、図3の入
力データ■が入力されると、図4の第3段目の識別名C
の処理優先順位“中位”が読み出され、出力データ■の
形式で出力される。
照会指示であつた時は、ステツプS11に進み図3の入
力データ■で示されるように入力データ中より識別名を
取り出し、処理優先順位管理テーブル中の該当するデー
タの処理優先順位を得る。次に、ステツプS12に進み
、このデータの処理優先順位を図3で示されるような出
力データ■の中に組込んで、ホストコンピユータに送信
する。そして、ステツプS1に戻る。例えば、図3の入
力データ■が入力されると、図4の第3段目の識別名C
の処理優先順位“中位”が読み出され、出力データ■の
形式で出力される。
【0015】ステツプS1で入力データが存在しない時
は、ステツプS13に進み処理優先順位管理テーブルを
検索し、優先順位の高い処理を見つけ出す。次に、ステ
ツプS14に進み、該当するデータが存在するか調べる
。存在する時は、ステツプS15に進み該当するデータ
を大容量記憶装置5より得る。そして、ステツプS16
に進み、文字のドツト出力パターンをパターン展開メモ
リ8に展開する等のデータ処理を行なう。そしてステツ
プS1に戻る。一方、ステツプS14で該当するデータ
が存在しない時は、そのままステツプS1に戻る。
は、ステツプS13に進み処理優先順位管理テーブルを
検索し、優先順位の高い処理を見つけ出す。次に、ステ
ツプS14に進み、該当するデータが存在するか調べる
。存在する時は、ステツプS15に進み該当するデータ
を大容量記憶装置5より得る。そして、ステツプS16
に進み、文字のドツト出力パターンをパターン展開メモ
リ8に展開する等のデータ処理を行なう。そしてステツ
プS1に戻る。一方、ステツプS14で該当するデータ
が存在しない時は、そのままステツプS1に戻る。
【0016】以上説明したように、本実施例により利用
者の指示に基づき、大容量記憶装置中に蓄えられたデー
タの処理優先順位を任意に変更し、入力済データを取り
消すことなく、欲する優先順位でのデータ処理を可能と
している。
者の指示に基づき、大容量記憶装置中に蓄えられたデー
タの処理優先順位を任意に変更し、入力済データを取り
消すことなく、欲する優先順位でのデータ処理を可能と
している。
【0017】
【他の実施例】上述の実施例では、優先順位の照会と変
更とを独立の処理としたが、たとえば照会への応答に基
づき変更が可能なような手順としても良い。この場合は
図1に示す優先順位照会変更部13として照会部11と
変更部12とを1つと考えれば良い。また、上述の実施
例では、出力装置を例にして説明したが、これをパーソ
ナルコンピユータ装置に応用することも可能である。ま
た、本発明は複数の器機から構成されるシステムに適用
しても良いし、1つの機器からなる装置に適用しても良
い。又、システムあるいは装置にプログラムを供給する
ことによつて達成される場合にも適用できることは言う
までもない。
更とを独立の処理としたが、たとえば照会への応答に基
づき変更が可能なような手順としても良い。この場合は
図1に示す優先順位照会変更部13として照会部11と
変更部12とを1つと考えれば良い。また、上述の実施
例では、出力装置を例にして説明したが、これをパーソ
ナルコンピユータ装置に応用することも可能である。ま
た、本発明は複数の器機から構成されるシステムに適用
しても良いし、1つの機器からなる装置に適用しても良
い。又、システムあるいは装置にプログラムを供給する
ことによつて達成される場合にも適用できることは言う
までもない。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように、大容量の記憶装置
蓄えられた処理すべき入力データの処理優先順位を、外
部からの指示に基づき任意に変更できるので、入力済デ
ータを破棄することなく変更した優先順位での実行が可
能となる。このため、情報処理装置の運用性を向上させ
ることができる。
蓄えられた処理すべき入力データの処理優先順位を、外
部からの指示に基づき任意に変更できるので、入力済デ
ータを破棄することなく変更した優先順位での実行が可
能となる。このため、情報処理装置の運用性を向上させ
ることができる。
【図1】本発明に係る実施例の機能ブロツク図である。
【図2】本実施例の制御フローチヤートである。
【図3】入力/出力データ形式概要図である。
【図4】処理優先順位管理テーブル概要図である。
Claims (3)
- 【請求項1】複数のデータの処理優先順位を管理する優
先順位管理手段と、該優先順位管理手段で管理される処
理優先順位を変更する優先順位変更手段と、新たに設定
される処理優先順位に従つて前記データを処理する処理
手段とを備えることを特徴とする情報処理装置。 - 【請求項2】前記データの処理優先順位を照会する優先
順位照会手段を更に備えることを特徴とする請求項1記
載の情報処理装置。 - 【請求項3】入力された複数のデータを処理優先順位と
対応させて記憶する行程と、記憶されている前記データ
の処理優先順位を変更する行程と、新たに設定される処
理優先順位に従つて前記データを処理する行程とを備え
ることを特徴とする情報処理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3037159A JPH04276819A (ja) | 1991-03-04 | 1991-03-04 | 情報処理装置及びその方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3037159A JPH04276819A (ja) | 1991-03-04 | 1991-03-04 | 情報処理装置及びその方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04276819A true JPH04276819A (ja) | 1992-10-01 |
Family
ID=12489819
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3037159A Withdrawn JPH04276819A (ja) | 1991-03-04 | 1991-03-04 | 情報処理装置及びその方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04276819A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6252674B1 (en) | 1996-11-01 | 2001-06-26 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Host device and picture image output device |
| JP2018062177A (ja) * | 2017-12-13 | 2018-04-19 | シャープ株式会社 | 画像形成装置及び画像形成方法 |
-
1991
- 1991-03-04 JP JP3037159A patent/JPH04276819A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6252674B1 (en) | 1996-11-01 | 2001-06-26 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Host device and picture image output device |
| JP2018062177A (ja) * | 2017-12-13 | 2018-04-19 | シャープ株式会社 | 画像形成装置及び画像形成方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980514 |