JPH04276877A - バーコード検出装置 - Google Patents
バーコード検出装置Info
- Publication number
- JPH04276877A JPH04276877A JP3037537A JP3753791A JPH04276877A JP H04276877 A JPH04276877 A JP H04276877A JP 3037537 A JP3037537 A JP 3037537A JP 3753791 A JP3753791 A JP 3753791A JP H04276877 A JPH04276877 A JP H04276877A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- laser beam
- laser
- scanning
- barcode
- detection device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はPOSシステム、物流管
理、生産管理などで利用されるバーコード検出装置に関
するものである。
理、生産管理などで利用されるバーコード検出装置に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のレーザービームを複数の方向に走
査するように構成されたバーコード検出装置(マルチリ
ード式バーコード検出装置)においては、レーザー光源
にヘリウムネオンレーザー管が使用されており、そのレ
ーザービームの形状は円形であった。又、レーザービー
ムの走査線の方向は、図4に示すように3方向とされて
いた。
査するように構成されたバーコード検出装置(マルチリ
ード式バーコード検出装置)においては、レーザー光源
にヘリウムネオンレーザー管が使用されており、そのレ
ーザービームの形状は円形であった。又、レーザービー
ムの走査線の方向は、図4に示すように3方向とされて
いた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、レーザービ
ームの走査線の方向が3方向であると、全ての方向に向
いているバーコードを検出するためには、走査線がバー
コードを横切る角度を回転角θとすると(図5参照)、
1方向の走査線で回転角θが±30度の範囲までバーコ
ードを検出できることが必要である。
ームの走査線の方向が3方向であると、全ての方向に向
いているバーコードを検出するためには、走査線がバー
コードを横切る角度を回転角θとすると(図5参照)、
1方向の走査線で回転角θが±30度の範囲までバーコ
ードを検出できることが必要である。
【0004】しかし、図6に示すように、レーザービー
ムの形状が、その走査方向と垂直な方向のビーム径Yが
走査方向と平行な方向のビーム径Xに比べて長い場合に
は、図7の(a) に示すように回転角が小さいときに
は精度良くバーコードを検出できるが、(b) に示す
ように回転角が大きくなると、レーザービームが隣接す
るバー(又はスペース)にも照射されるため解像度が悪
くなり、精度の良いバーコードの検出ができなくなると
いう問題がある。
ムの形状が、その走査方向と垂直な方向のビーム径Yが
走査方向と平行な方向のビーム径Xに比べて長い場合に
は、図7の(a) に示すように回転角が小さいときに
は精度良くバーコードを検出できるが、(b) に示す
ように回転角が大きくなると、レーザービームが隣接す
るバー(又はスペース)にも照射されるため解像度が悪
くなり、精度の良いバーコードの検出ができなくなると
いう問題がある。
【0005】実際にレーザービームの縦横比(長軸(縦
)方向のビーム径と短軸(横)方向のビーム径の比)を
変化させ、その時の読み取り可能な回転角θを測定した
結果を図8に示す。図8から回転角θが30度で読み取
り可能とするためには、レーザービームの縦横比を1.
8以下にする必要があることが分かる。
)方向のビーム径と短軸(横)方向のビーム径の比)を
変化させ、その時の読み取り可能な回転角θを測定した
結果を図8に示す。図8から回転角θが30度で読み取
り可能とするためには、レーザービームの縦横比を1.
8以下にする必要があることが分かる。
【0006】ところが、半導体レーザーの光を集光して
レーザービームを形成した場合にはレーザービームの形
状は縦横比が2.5〜5.0の楕円形状になる。そのた
め、上記従来のマルチリード式バーコード検出装置のレ
ーザー光源には半導体レーザーを使用することができず
、小型化、低消費電力化が困難であるという問題があっ
た。
レーザービームを形成した場合にはレーザービームの形
状は縦横比が2.5〜5.0の楕円形状になる。そのた
め、上記従来のマルチリード式バーコード検出装置のレ
ーザー光源には半導体レーザーを使用することができず
、小型化、低消費電力化が困難であるという問題があっ
た。
【0007】本発明は上記従来の問題点に鑑み、レーザ
ー光源に半導体レーザーを用いて小型化、低消費電力化
を図ったマルチリード式バーコード検出装置を提供する
ことを目的とする。
ー光源に半導体レーザーを用いて小型化、低消費電力化
を図ったマルチリード式バーコード検出装置を提供する
ことを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明のバーコード検出
装置は、レーザー光源と、レーザー光源からのレーザー
光を集光してレーザービームを発生する集光手段と、レ
ーザービームを走査するための走査手段と、走査された
レーザービームを複数の方向に反射して複数の方向のレ
ーザービーム走査線を作り出す反射手段と、レーザービ
ーム走査線のバーコードからの反射光を受光する受光手
段とを備えたバーコード検出装置において、レーザービ
ーム走査線の方向をほぼ均等な角度に分割された5方向
以上とするように反射手段が構成され、レーザー光源が
半導体レーザーから成ることを特徴とする。
装置は、レーザー光源と、レーザー光源からのレーザー
光を集光してレーザービームを発生する集光手段と、レ
ーザービームを走査するための走査手段と、走査された
レーザービームを複数の方向に反射して複数の方向のレ
ーザービーム走査線を作り出す反射手段と、レーザービ
ーム走査線のバーコードからの反射光を受光する受光手
段とを備えたバーコード検出装置において、レーザービ
ーム走査線の方向をほぼ均等な角度に分割された5方向
以上とするように反射手段が構成され、レーザー光源が
半導体レーザーから成ることを特徴とする。
【0009】
【作用】本発明のバーコード検出装置によれば、走査線
の方向を5方向以上としたことで、1方向の走査線で±
18度の回転角まで読み取り可能とすればよく、レーザ
ー光源として半導体レーザーを用いたときのレーザービ
ーム形状でも読み取り可能となるため、レーザー光源に
半導体レーザーを用いて小型化、低消費電力化を図った
マルチリード式バーコード検出装置を実現できる。
の方向を5方向以上としたことで、1方向の走査線で±
18度の回転角まで読み取り可能とすればよく、レーザ
ー光源として半導体レーザーを用いたときのレーザービ
ーム形状でも読み取り可能となるため、レーザー光源に
半導体レーザーを用いて小型化、低消費電力化を図った
マルチリード式バーコード検出装置を実現できる。
【0010】
【実施例】以下、本発明の一実施例のバーコード検出装
置を図1、図2を参照しながら説明する。
置を図1、図2を参照しながら説明する。
【0011】図1において、波長675nmのレーザー
光を発光する半導体レーザー(TOLD9210:東芝
製)1から出たレーザー光は、焦点距離7.0mmのコ
リメートレンズ2により集光され、さらに縦3mm、横
1mmのスリット3で整形され、縦横比3.0の楕円形
乃至長円形のレーザービーム4とされる。このレーザー
ビーム4の短軸方向に対して、4つの反射面を持ち回転
速度6000rpmで回転するポリゴンミラー5の回転
方向が一致するように、レーザービーム4がポリゴンミ
ラー5に入射され、その結果レーザービーム4はその短
軸方向と同方向に約180度の範囲で走査される。
光を発光する半導体レーザー(TOLD9210:東芝
製)1から出たレーザー光は、焦点距離7.0mmのコ
リメートレンズ2により集光され、さらに縦3mm、横
1mmのスリット3で整形され、縦横比3.0の楕円形
乃至長円形のレーザービーム4とされる。このレーザー
ビーム4の短軸方向に対して、4つの反射面を持ち回転
速度6000rpmで回転するポリゴンミラー5の回転
方向が一致するように、レーザービーム4がポリゴンミ
ラー5に入射され、その結果レーザービーム4はその短
軸方向と同方向に約180度の範囲で走査される。
【0012】この走査されたレーザービーム4は、レー
ザービーム4がポリゴンミラー5で反射される位置を中
心とする半径40mmの円に外接するとともに隣接する
ミラーとの角度が144度になるように配置されかつポ
リゴンミラー5の軸芯方向一側に向けて傾斜された5枚
の反射ミラー群6により反射されることによって、図2
に示すように、約36度のほぼ均等な角度に分割された
5方向に走査される。
ザービーム4がポリゴンミラー5で反射される位置を中
心とする半径40mmの円に外接するとともに隣接する
ミラーとの角度が144度になるように配置されかつポ
リゴンミラー5の軸芯方向一側に向けて傾斜された5枚
の反射ミラー群6により反射されることによって、図2
に示すように、約36度のほぼ均等な角度に分割された
5方向に走査される。
【0013】また、その走査方向はレーザビーム4の楕
円形状乃至長円形状の短軸方向と同方向である。
円形状乃至長円形状の短軸方向と同方向である。
【0014】5方向に走査されたレーザービーム4はバ
ーコード7上を走査し、バーコード7からの反射光は直
径30mmの集光レンズ8により集光され、PINフォ
トダイオード(S1223−01:浜松ホトニクス製)
9上に結像する。このPINフォトダイオード9は受光
信号を電気信号に変換して出力し、バーコード7が読み
取られる。
ーコード7上を走査し、バーコード7からの反射光は直
径30mmの集光レンズ8により集光され、PINフォ
トダイオード(S1223−01:浜松ホトニクス製)
9上に結像する。このPINフォトダイオード9は受光
信号を電気信号に変換して出力し、バーコード7が読み
取られる。
【0015】このようにバーコード7に対して5方向か
らレーザービーム4が走査されるので、バーコード7を
どのような姿勢で読み取り位置に位置させても、いずれ
かのレーザービーム4の走査線はバーコード7に対して
±18度以下の回転角θで走査され、レーザービーム4
の形状が楕円形状乃至長円形状であっても適正に読み取
り可能である。尚、PINフォトダイオード9の出力信
号は、各方向の走査時に出力され、その出力信号から解
像度の最も良好な信号が選択されてバーコード7の読み
取りが行われる。
らレーザービーム4が走査されるので、バーコード7を
どのような姿勢で読み取り位置に位置させても、いずれ
かのレーザービーム4の走査線はバーコード7に対して
±18度以下の回転角θで走査され、レーザービーム4
の形状が楕円形状乃至長円形状であっても適正に読み取
り可能である。尚、PINフォトダイオード9の出力信
号は、各方向の走査時に出力され、その出力信号から解
像度の最も良好な信号が選択されてバーコード7の読み
取りが行われる。
【0016】上記実施例では、ポリゴンミラー5の4つ
の反射面はすべてその回転軸に対して平行に又は同一角
度傾斜させて形成してあり、ポリゴンミラー5が1回転
するとレーザービーム4は5方向の同一の走査線上を4
回づつ走査することになるが、ポリゴンミラー5の4つ
の反射面の回転軸に対する角度をそれぞれ数度づつ変え
ると、各反射面による走査線がバーコード7の読み取り
位置において順次平行移動するため、5方向の走査線に
ついてそれぞれ平行な4本の走査線を作り出すことがで
き、最大20本の走査線を作ることができる。図3に走
査線が20本の時の走査線の走査状態を示す。
の反射面はすべてその回転軸に対して平行に又は同一角
度傾斜させて形成してあり、ポリゴンミラー5が1回転
するとレーザービーム4は5方向の同一の走査線上を4
回づつ走査することになるが、ポリゴンミラー5の4つ
の反射面の回転軸に対する角度をそれぞれ数度づつ変え
ると、各反射面による走査線がバーコード7の読み取り
位置において順次平行移動するため、5方向の走査線に
ついてそれぞれ平行な4本の走査線を作り出すことがで
き、最大20本の走査線を作ることができる。図3に走
査線が20本の時の走査線の走査状態を示す。
【0017】このように、各方向の走査線について複数
の平行な走査線を形成すると、広い範囲に対して精度良
く読み取ることができ、バーコード7の読み取り可能領
域を広げることができる。
の平行な走査線を形成すると、広い範囲に対して精度良
く読み取ることができ、バーコード7の読み取り可能領
域を広げることができる。
【0018】以上の実施例によれば、半導体レーザー1
を用いたことにより従来に比べて体積比が1/5となる
。又、従来は消費電力が800mA/5Vかかっていた
ため、POS等のコンピュータから直接電源を取ること
ができず、別電源が必要であったが、本実施例では消費
電力が300mA/5Vになるため、POS等のコンピ
ュータから直接電源を取ることができ、別電源が必要で
なくなる。
を用いたことにより従来に比べて体積比が1/5となる
。又、従来は消費電力が800mA/5Vかかっていた
ため、POS等のコンピュータから直接電源を取ること
ができず、別電源が必要であったが、本実施例では消費
電力が300mA/5Vになるため、POS等のコンピ
ュータから直接電源を取ることができ、別電源が必要で
なくなる。
【0019】
【発明の効果】本発明のバーコード検出装置によれば、
走査線の方向を5方向以上としたことで、レーザー光源
として半導体レーザーを用いたときのレーザービーム形
状でも読み取り可能となり、レーザー光源に半導体レー
ザーを用い、マルチリード式バーコード検出装置の小型
化、低消費電力化を図ることができる。
走査線の方向を5方向以上としたことで、レーザー光源
として半導体レーザーを用いたときのレーザービーム形
状でも読み取り可能となり、レーザー光源に半導体レー
ザーを用い、マルチリード式バーコード検出装置の小型
化、低消費電力化を図ることができる。
【0020】又、各方向の走査線について複数の平行な
走査線を形成すると、広い範囲に対して精度良く読み取
ることができる。
走査線を形成すると、広い範囲に対して精度良く読み取
ることができる。
【図1】本発明の一実施例のバーコード検出装置の構成
図である。
図である。
【図2】同実施例のレーザービームの走査状態を示す図
である。
である。
【図3】他の実施例のレーザービームの走査状態を示す
図である。
図である。
【図4】従来例のバーコード検出装置におけるレーザー
ビームの走査状態を示す図である。
ビームの走査状態を示す図である。
【図5】回転角の定義を示す図である。
【図6】レーザービームの形状を示す図である。
【図7】従来例の問題点を説明するための説明図である
。
。
【図8】レーザービームの縦横比と読み取り可能回転角
の関係を示す図である。
の関係を示す図である。
1 半導体レーザー
2 コリメートレンズ
4 レーザービーム
5 ポリゴンミラー
6 反射ミラー群
7 バーコード
9 PINフォトダイオード
Claims (3)
- 【請求項1】 レーザー光源と、レーザー光源からの
レーザー光を集光してレーザービームを発生する集光手
段と、レーザービームを走査するための走査手段と、走
査されたレーザービームを複数の方向に反射して複数の
方向のレーザービーム走査線を作り出す反射手段と、レ
ーザービーム走査線のバーコードからの反射光を受光す
る受光手段とを備えたバーコード検出装置において、レ
ーザービーム走査線の方向をほぼ均等な角度に分割され
た5方向以上とするように反射手段が構成され、レーザ
ー光源が半導体レーザーから成ることを特徴とするバー
コード検出装置。 - 【請求項2】 レーザービームの形状が読み取り範囲
において短軸方向が走査方向とほぼ一致する楕円形状又
は長円形状であることを特徴とする請求項1記載のバー
コード検出装置。 - 【請求項3】 5方向以上のレーザービーム走査線が
それぞれ複数の平行なレーザービーム走査線を備えてい
ることを特徴とする請求項1又は2記載のバーコード検
出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3037537A JPH04276877A (ja) | 1991-03-04 | 1991-03-04 | バーコード検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3037537A JPH04276877A (ja) | 1991-03-04 | 1991-03-04 | バーコード検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04276877A true JPH04276877A (ja) | 1992-10-01 |
Family
ID=12500277
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3037537A Pending JPH04276877A (ja) | 1991-03-04 | 1991-03-04 | バーコード検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04276877A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57127272A (en) * | 1981-01-30 | 1982-08-07 | Sharp Corp | Optical reader |
| JPH01321582A (ja) * | 1988-06-23 | 1989-12-27 | Sumitomo Electric Ind Ltd | バーコード読取装置 |
-
1991
- 1991-03-04 JP JP3037537A patent/JPH04276877A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57127272A (en) * | 1981-01-30 | 1982-08-07 | Sharp Corp | Optical reader |
| JPH01321582A (ja) * | 1988-06-23 | 1989-12-27 | Sumitomo Electric Ind Ltd | バーコード読取装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5693930A (en) | Optical scanner having a plurality of scanning systems | |
| US5039184A (en) | Optical beam scanner for bar-code | |
| US4978860A (en) | Optical system for a large depth-of-field bar code scanner | |
| JPH02278222A (ja) | 光走査装置 | |
| JPH0284612A (ja) | 光学式走査装置 | |
| JPH06333080A (ja) | 光バーコードスキャナ | |
| JPH02301881A (ja) | バーコード・スキヤナ | |
| US5464972A (en) | Omnidirectional bar code label scanner | |
| US5033845A (en) | Multi-direction distance measuring method and apparatus | |
| EP0572685A1 (en) | A symbol reading device for varying the focal point of a scanning laser beam through variance of scanning laser beam optical path length | |
| US20020180959A1 (en) | Optical system for detecting surface defects and disk tester and disk testing method utilizing the same optical system | |
| JPH04276877A (ja) | バーコード検出装置 | |
| US7264167B2 (en) | Optical scanner having micro-electro-mechanical systems mirror array and associated method | |
| JPH01321582A (ja) | バーコード読取装置 | |
| JPH10148514A (ja) | 電子部品検査装置 | |
| JPH0131235B2 (ja) | ||
| JP2718277B2 (ja) | バーコード検出装置 | |
| JP2837664B2 (ja) | バーコード読取り装置 | |
| JPH06103392A (ja) | バーコード読取装置 | |
| JP2825108B2 (ja) | バーコード情報読取り装置 | |
| JP2676994B2 (ja) | 光学走査装置 | |
| JP3866321B2 (ja) | 光学式スキャナ | |
| JP2970202B2 (ja) | リード形状測定装置 | |
| JPH04276878A (ja) | バーコード検出装置 | |
| JP2987243B2 (ja) | 光走査装置 |