JPH04278252A - ディスク装置 - Google Patents
ディスク装置Info
- Publication number
- JPH04278252A JPH04278252A JP3041701A JP4170191A JPH04278252A JP H04278252 A JPH04278252 A JP H04278252A JP 3041701 A JP3041701 A JP 3041701A JP 4170191 A JP4170191 A JP 4170191A JP H04278252 A JPH04278252 A JP H04278252A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disk
- clamp plate
- center hole
- disk device
- uppermost
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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- Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ディスクがハブにクラ
ンプ板により固定された構成のディスク装置に関する。
ンプ板により固定された構成のディスク装置に関する。
【0002】この種のディスク装置においては、薄型化
、記憶容量の増大化、品質の向上を図ることが要求され
ている。
、記憶容量の増大化、品質の向上を図ることが要求され
ている。
【0003】
【従来の技術】図7は従来の1例のディスク装置1を示
す。
す。
【0004】2はケースであり、この内部に、5枚のデ
ィスク3−1〜3−5、モータ4、ヘッドキャリッジ5
−1〜5−4が収容されている。
ィスク3−1〜3−5、モータ4、ヘッドキャリッジ5
−1〜5−4が収容されている。
【0005】ディスク3−1〜3−5は、モータ4によ
り回転されるハブ6に、スペーサにより間隔をおいて積
重してある。
り回転されるハブ6に、スペーサにより間隔をおいて積
重してある。
【0006】最上位置のディスク3−5は、ハブ6にね
じ止めされた円板状のクランプ板7により固定されてい
る。
じ止めされた円板状のクランプ板7により固定されてい
る。
【0007】クランプ板7は最上位置ディスク3−5の
中心孔近傍の上面3−5a を押さえており、最上位置
ディスク3−5の上面3−5a に載っている。
中心孔近傍の上面3−5a を押さえており、最上位置
ディスク3−5の上面3−5a に載っている。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】このため、最上位置デ
ィスク3−5の上面3−5a よりクランプ板7の厚さ
tの分だけ上方に突出しており、装置1の高さ寸法Hを
小さくして装置1の薄型化を図る上で障害となっていた
。
ィスク3−5の上面3−5a よりクランプ板7の厚さ
tの分だけ上方に突出しており、装置1の高さ寸法Hを
小さくして装置1の薄型化を図る上で障害となっていた
。
【0009】また、ケース2の高さ寸法が予め決められ
ている場合には、上記クランプ板7の厚さtの分だけ、
ディスク3−1〜3−5を収容するスペースSが狭くな
り、組み込むディスクの枚数が限られ、記憶容量の増大
化を図る上で障害となっていた。また、ディスクを収容
するスペースが狭いと、隣り合うディスクの間隔Gが狭
くなって、ヘッドキャリッジ5−1〜5−4をそれだけ
薄く小型としなければならず、厳しい精度が要求されて
いた。
ている場合には、上記クランプ板7の厚さtの分だけ、
ディスク3−1〜3−5を収容するスペースSが狭くな
り、組み込むディスクの枚数が限られ、記憶容量の増大
化を図る上で障害となっていた。また、ディスクを収容
するスペースが狭いと、隣り合うディスクの間隔Gが狭
くなって、ヘッドキャリッジ5−1〜5−4をそれだけ
薄く小型としなければならず、厳しい精度が要求されて
いた。
【0010】更に、ディスク1枚を収容する装置にあっ
ては薄型化が制限される問題があった。
ては薄型化が制限される問題があった。
【0011】本発明はクランプ板が、ディスクの上面よ
り突出しないように構成して、薄型化、記憶容量の増大
化、品質の向上を図ることを可能としたディスク装置を
提供することを目的とする。
り突出しないように構成して、薄型化、記憶容量の増大
化、品質の向上を図ることを可能としたディスク装置を
提供することを目的とする。
【0012】
【課題を解決するための手段】請求項1の発明は、ディ
スクがハブにクランプ板により固定された構成のディス
ク装置において、上記ディスクを、その中心孔の周面を
、該ディスクの上面側の径が下面側の径より大でありる
テーパ面とした構成とし、且つ、該ディスクをクランプ
するクランプ板を、その外周面を、上記最上位置ディス
クの中心孔の周面のテーパ面に対応したテーパ面とした
構成とし、該クランプ板が、上記ディスクの中心孔内に
埋没した状態となって、該クランプ板の上記テーパ面が
上記ディスクの上記テーパ面を押さえる構成としたもの
である。
スクがハブにクランプ板により固定された構成のディス
ク装置において、上記ディスクを、その中心孔の周面を
、該ディスクの上面側の径が下面側の径より大でありる
テーパ面とした構成とし、且つ、該ディスクをクランプ
するクランプ板を、その外周面を、上記最上位置ディス
クの中心孔の周面のテーパ面に対応したテーパ面とした
構成とし、該クランプ板が、上記ディスクの中心孔内に
埋没した状態となって、該クランプ板の上記テーパ面が
上記ディスクの上記テーパ面を押さえる構成としたもの
である。
【0013】請求項2の発明は、ディスクがクランプ板
により固定された構成のディスク装置において、上記デ
ィスクを、その中心孔の周面のうち、該ディスクの上面
側の部分を段状面とした構成とし、且つ該ディスクをク
ランプするクランプ板を、その外周面を、上記段状面に
対応した段状面とした構成とし、該クランプ板が、上記
ディスクの中心孔内に埋没した状態となって、該クラン
プ板の上記段状面が該ディスクの上記段状面を押さえる
構成としたものである。
により固定された構成のディスク装置において、上記デ
ィスクを、その中心孔の周面のうち、該ディスクの上面
側の部分を段状面とした構成とし、且つ該ディスクをク
ランプするクランプ板を、その外周面を、上記段状面に
対応した段状面とした構成とし、該クランプ板が、上記
ディスクの中心孔内に埋没した状態となって、該クラン
プ板の上記段状面が該ディスクの上記段状面を押さえる
構成としたものである。
【0014】
【作用】請求項1,2,3の発明において、最上位置デ
ィスクの中心孔の周面をテーパ面又は段状面とし、クラ
ンプ板の外周面をこれに対応した面とした構成は、クラ
ンプ板が最上位置ディスクをクランプした状態で、クラ
ンプ板が最上位置ディスクの中心孔内に埋没することを
可能とする。
ィスクの中心孔の周面をテーパ面又は段状面とし、クラ
ンプ板の外周面をこれに対応した面とした構成は、クラ
ンプ板が最上位置ディスクをクランプした状態で、クラ
ンプ板が最上位置ディスクの中心孔内に埋没することを
可能とする。
【0015】
【実施例】図1は本発明の第1実施例のディスク装置1
0を示す。図中、図7に示す構成部分と実質上対応する
部分には同一符号を付す。他の実施例を示す図3及び図
5についても同様である。
0を示す。図中、図7に示す構成部分と実質上対応する
部分には同一符号を付す。他の実施例を示す図3及び図
5についても同様である。
【0016】図2に併せて示すように、最上位置ディス
ク11は、中心孔12の周面が、上面側の径d1 が下
面側の径d2 より大であるテーパ面13とされている
。
ク11は、中心孔12の周面が、上面側の径d1 が下
面側の径d2 より大であるテーパ面13とされている
。
【0017】クランプ板14は、外周面が上記のテーパ
面13に対応したテーパ面15とされている。
面13に対応したテーパ面15とされている。
【0018】またクランプ板14のねじ孔には座ぐり部
16が形成してある。
16が形成してある。
【0019】図1に示すように、最上位置ディスク11
は、中心孔12の周囲のテーパ面13を、クランプ板1
4の外周のテーパ面15により押さえられて固定されて
いる。
は、中心孔12の周囲のテーパ面13を、クランプ板1
4の外周のテーパ面15により押さえられて固定されて
いる。
【0020】クランプ板14は、ディスク11の中心孔
12内に嵌合して中心孔12内に埋没した状態で、ねじ
17によりハブ6の頂面にねじ止めされている。ねじ1
7の頭部は座ぐり部16内に埋没している。
12内に嵌合して中心孔12内に埋没した状態で、ねじ
17によりハブ6の頂面にねじ止めされている。ねじ1
7の頭部は座ぐり部16内に埋没している。
【0021】従って、最上位置ディスク11の上面11
aより上方へ突出している部分は無い。
aより上方へ突出している部分は無い。
【0022】これにより、以下に挙げる効果を有する。
【0023】■ディスク装置10は、従来よりクランプ
板14の厚さの分だけ薄型化され、H1 <Hとなる。
板14の厚さの分だけ薄型化され、H1 <Hとなる。
【0024】■ディスク装置10の高さ寸法が決まって
いる場合には、複数のディスク3−1〜3−4,11を
収容する装置ではスペースSがクランプ板の厚さ分増え
、ディスク枚数を追加して記憶容量の増大を図ることが
出来る。
いる場合には、複数のディスク3−1〜3−4,11を
収容する装置ではスペースSがクランプ板の厚さ分増え
、ディスク枚数を追加して記憶容量の増大を図ることが
出来る。
【0025】■複数のディスク3−1〜3−4,11を
収容するスペースが増えることにより、隣り合うディス
ク間の間隔Gを広げることが出来、これによりヘッドキ
ャリッジ5−1〜5−4をその分厚くし得、ヘッドキャ
リッジ5−1〜5−4の品質の向上を図ることが出来る
。
収容するスペースが増えることにより、隣り合うディス
ク間の間隔Gを広げることが出来、これによりヘッドキ
ャリッジ5−1〜5−4をその分厚くし得、ヘッドキャ
リッジ5−1〜5−4の品質の向上を図ることが出来る
。
【0026】図3は本発明の第2実施例のディスク装置
20を示す。
20を示す。
【0027】図4に併せて示すように、最上位置ディス
ク21は、中心孔22の周面のうち上面側を拡径するよ
うに切削加工して、段状面23とされている。
ク21は、中心孔22の周面のうち上面側を拡径するよ
うに切削加工して、段状面23とされている。
【0028】クランプ板24は、外周面が上記段状面2
3に対応した段状面25としてある。
3に対応した段状面25としてある。
【0029】図3に示すように、最上位置ディスク21
は、中心孔22の周囲の段状面23を、クランプ板24
の外周の段状面25により押さえられて固定されている
。
は、中心孔22の周囲の段状面23を、クランプ板24
の外周の段状面25により押さえられて固定されている
。
【0030】クランプ板24は、ディスク21の中心孔
22内に嵌合して埋没した状態で、ねじ17によりハブ
6の頂面にねじ止めしてあり、ねじ17の頭部はクラン
プ板24の座ぐり部26内に埋没している。
22内に嵌合して埋没した状態で、ねじ17によりハブ
6の頂面にねじ止めしてあり、ねじ17の頭部はクラン
プ板24の座ぐり部26内に埋没している。
【0031】従って、最上位置ディスク21の上面21
aより上方への突出部分は無く、上記のディスク装置2
0は前記のディスク装置10と同じ効果を有する。
aより上方への突出部分は無く、上記のディスク装置2
0は前記のディスク装置10と同じ効果を有する。
【0032】図5は本発明の第3実施例のディスク装置
30を示す。
30を示す。
【0033】図6に併せて示すように、最上位置ディス
ク31は、中心孔32の周面が、ディスクの上面側及び
下面側の径が共にd3 であり、ディスクの厚さ方向上
中央の径が上記の径d3 より小さい径d4 とされ、
上面側及び下面側が共にテーパ面33及び34とされた
形状である。テーパ面33,34は、ディスク11の厚
さ方向上中心面35に関してほぼ対称である。
ク31は、中心孔32の周面が、ディスクの上面側及び
下面側の径が共にd3 であり、ディスクの厚さ方向上
中央の径が上記の径d3 より小さい径d4 とされ、
上面側及び下面側が共にテーパ面33及び34とされた
形状である。テーパ面33,34は、ディスク11の厚
さ方向上中心面35に関してほぼ対称である。
【0034】クランプ板36は、最上位置ディスク31
の半分の厚さを有し、外周面が上記のテーパ面33(3
4)に対応したテーパ面37とされている。
の半分の厚さを有し、外周面が上記のテーパ面33(3
4)に対応したテーパ面37とされている。
【0035】最上位置のスペースリング38の上面も、
上記のテーパ面34(33)に対応したテーパ面39と
なっている。
上記のテーパ面34(33)に対応したテーパ面39と
なっている。
【0036】図5に示すように、最上位置ディスク31
は、そのテーパ面34を上記スペースリング38のテー
パ面39に当接させて載置され、上側のテーパ面33を
クランプ板36のテーパ面37により押さえられて固定
されている。
は、そのテーパ面34を上記スペースリング38のテー
パ面39に当接させて載置され、上側のテーパ面33を
クランプ板36のテーパ面37により押さえられて固定
されている。
【0037】クランプ板36は、ディスク31の中心孔
32内に埋没した状態で、ねじ17によりハブ6の頂面
にねじ止めされている。ねじ17の頭部はクランプ板3
6の座ぐり部40内に埋没している。
32内に埋没した状態で、ねじ17によりハブ6の頂面
にねじ止めされている。ねじ17の頭部はクランプ板3
6の座ぐり部40内に埋没している。
【0038】従って、最上位置ディスク31の上面より
上方へ突出している部分は無く、ディスク装置30は、
前記のディスク装置10と同じ効果を有する。
上方へ突出している部分は無く、ディスク装置30は、
前記のディスク装置10と同じ効果を有する。
【0039】また、最上位置ディスク31には上下面の
定めはなく、どちらの向きでも固定できる。
定めはなく、どちらの向きでも固定できる。
【0040】
【発明の効果】以上説明した様に、請求項1,2の発明
によれば、クランプ板をディスクの中心孔内に埋没した
状態とし得るため、ディスクの上面上への突出部分を無
くし得る。これによって、ディスク装置の薄型化を図る
ことが出来る。またディスク装置の高さ寸法が決まって
いる場合には、ディスクを収容する部分のスペースを広
くし得、ディスクを一枚多く組み込むことによって記憶
容量を増大させることが出来、或いは隣り合うディスク
間の間隔を広げてその中に入り込むヘッドキャリッジの
サイズを大としてヘッドキャリッジの信頼性の向上を図
ることが出来る。
によれば、クランプ板をディスクの中心孔内に埋没した
状態とし得るため、ディスクの上面上への突出部分を無
くし得る。これによって、ディスク装置の薄型化を図る
ことが出来る。またディスク装置の高さ寸法が決まって
いる場合には、ディスクを収容する部分のスペースを広
くし得、ディスクを一枚多く組み込むことによって記憶
容量を増大させることが出来、或いは隣り合うディスク
間の間隔を広げてその中に入り込むヘッドキャリッジの
サイズを大としてヘッドキャリッジの信頼性の向上を図
ることが出来る。
【図1】本発明の第1実施例のディスク装置を示す図で
ある。
ある。
【図2】図1中、最上位置ディスクとクランプ板とを取
り出して示す図である。
り出して示す図である。
【図3】本発明の第2実施例のディスク装置を示す図で
ある。
ある。
【図4】図3中、最上位置ディスクとクランプ板とを取
り出して示す図である。
り出して示す図である。
【図5】本発明の第3実施例のディスク装置を示す図で
ある。
ある。
【図6】図5中、最上位置ディスク、クランプ板及び最
上位置スペースリングを取り出して示す図である。
上位置スペースリングを取り出して示す図である。
【図7】従来のディスク装置の1例を示す図である。
2 ケース
3−1〜3−5 ディスク
4 モータ
5−1〜5−4 ヘッドキャリッジ
6 ハブ
10,20,30 ディスク装置
11,21,31 最上位置ディスク12,22,3
2 中心孔 13,15,33,34,37,39 テーパ面14
,24,36クランプ板 16,26,40 座ぐり部 17 ねじ 23,25 段状面 38 最上位置スペースリング
2 中心孔 13,15,33,34,37,39 テーパ面14
,24,36クランプ板 16,26,40 座ぐり部 17 ねじ 23,25 段状面 38 最上位置スペースリング
Claims (2)
- 【請求項1】 ディスクがハブにクランプ板により固
定された構成のディスク装置において、上記ディスク(
11)を、その中心孔(12)の周面を、該ディスクの
上面側の径(d1 )が下面側の径(d2 )より大で
ありるテーパ面(13)とした構成とし、且つ、該ディ
スク(11)をクランプするクランプ板(14)を、そ
の外周面を、上記最上位置ディスクの中心孔の周面のテ
ーパ面(13)に対応したテーパ面(15)とした構成
とし、該クランプ板(14)が、上記ディスク(11)
の中心孔(12)内に埋没した状態となって、該クラン
プ板(14)の上記テーパ面(15)が上記ディスク(
11)の上記テーパ面(13)を押さえる構成としたこ
とを特徴とするディスク装置。 - 【請求項2】 ディスクがハブにクランプ板により固
定された構成のディスク装置において、上記ディスク(
21)を、その中心孔(22)の周面のうち、該ディス
クの上面側の部分を段状面(23)とした構成とし、且
つ該ディスクをクランプするクランプ板(24)を、そ
の外周面を、上記段状面に対応した段状面(25)とし
た構成とし、該クランプ板(24)が、上記ディスクの
中心孔(22)内に埋没した状態となって、該クランプ
板(24)の上記段状面(25)が該ディスク(21)
の上記段状面(23)を押さえる構成としたことを特徴
とするディスク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3041701A JPH04278252A (ja) | 1991-03-07 | 1991-03-07 | ディスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3041701A JPH04278252A (ja) | 1991-03-07 | 1991-03-07 | ディスク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04278252A true JPH04278252A (ja) | 1992-10-02 |
Family
ID=12615731
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3041701A Withdrawn JPH04278252A (ja) | 1991-03-07 | 1991-03-07 | ディスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04278252A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5596462A (en) * | 1994-11-29 | 1997-01-21 | International Business Machines Corporation | Data storage disk clamp apparatus for minimizing disk clamping force and surface area |
-
1991
- 1991-03-07 JP JP3041701A patent/JPH04278252A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5596462A (en) * | 1994-11-29 | 1997-01-21 | International Business Machines Corporation | Data storage disk clamp apparatus for minimizing disk clamping force and surface area |
| US5768052A (en) * | 1994-11-29 | 1998-06-16 | International Business Machines Corporation | Data storage disk clamp apparatus for minimizing disk clamping force |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980514 |