JPH04278992A - 文字列表示方法 - Google Patents

文字列表示方法

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JPH04278992A
JPH04278992A JP3042025A JP4202591A JPH04278992A JP H04278992 A JPH04278992 A JP H04278992A JP 3042025 A JP3042025 A JP 3042025A JP 4202591 A JP4202591 A JP 4202591A JP H04278992 A JPH04278992 A JP H04278992A
Authority
JP
Japan
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window
text
font
size
display
Prior art date
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Pending
Application number
JP3042025A
Other languages
English (en)
Inventor
Katsumi Akiyoshi
秋吉 克己
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujifilm Business Innovation Corp
Original Assignee
Fuji Xerox Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Xerox Co Ltd filed Critical Fuji Xerox Co Ltd
Priority to JP3042025A priority Critical patent/JPH04278992A/ja
Publication of JPH04278992A publication Critical patent/JPH04278992A/ja
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  • Controls And Circuits For Display Device (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、マルチサイズ・フォ
ントをサポートするウィンドウシステムにおいて、ウィ
ンドウ内に表示する文字フォントの大きさを自動的に調
整するようにした文字列表示方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のウィンドウシステムにおいては、
表示画面上のウィンドウ内に表示される文字の大きさは
固定的であり、ウィンドウを通して見ることのできる文
字の量はウィンドウの大きさに依存していた。したがっ
て、文字の量がウィンドウよりも大きいときには、ウィ
ンドウ内のテキストをスクロールさせるか、あるいはウ
ィンドウの大きさを大きくする必要があった。しかし、
テキストをスクロールさせる方法では内容の一部しか表
示されないため、全体の内容を把握しにくいという難点
があった。また、表示画面上に多数のウィンドウが開い
ているときは、全ての内容を表示できる大きさまでウィ
ンドウを大きくすることができない場合があり、テキス
トをスクロールさせなければならなかった。これに対し
て、マルチサイズ・フォントをサポートするウィンドウ
システムでは、ウィンドウ内の文字フォントの大きさを
任意に変更することができる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
マルチサイズ・フォントをサポートするウィンドウシス
テムでは、ウィンドウ内の文字フォントの大きさを変更
する場合、ユーザーが文字の幅や高さなどの変更をシス
テムに対して指示する必要があるため、複数のテキスト
を参照するようなときには、操作が煩雑になるという問
題点があった。
【0004】この発明は、ウィンドウ内に表示される文
字フォントの大きさをシステムが自動的に調整し、ユー
ザーの負担を軽減するようにした文字列表示方法を提供
することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
、この発明に係わる文字列表示方法では、文字列からな
るテキストを表示するのに必要な領域が、表示画面上の
ウィンドウ(任意の範囲)よりも大きい場合は、テキス
トを表示するのに必要な領域が、表示画面上のウィンド
ウより小さいか又は等しくなるまで、あるいは表示画面
上に表示できる一番小さな文字になるまで文字フォント
の大きさを縮小するようにしている。文字フォントの大
きさを決定するときは、例えば、ウィンドウの中でテキ
ストを表示できる領域の幅と高さの最大値を求め、テキ
ストの最大幅が文字列を表示できる領域の幅よりも小さ
く(又は等しく)なるまで文字フォントの大きさを小さ
くし、続いて、テキスト全ての行が文字列を表示できる
領域の高さよりも小さく(又は等しく)なるまで文字フ
ォントを小さくする。そして、もし文字フォントを一番
小さくしても全てを表示できないときは、文字フォント
の大きさをその時点で得られた大きさに決定し、前記テ
キストのうちウィンドウに収まる部分のみを表示する。
【0006】
【作用】上記文字列表示方法によれば、テキストを表示
するのに必要な領域と表示するテキストの大きさに基づ
いて文字フォントの大きさが自動的に調整されるので、
常にウィンドウの大きさに応じた文字サイズでテキスト
を表示することができる。このため、ウィンドウの大き
さに見合った文字を得るための幅や高さなどの指定が不
要となり、システムの操作性をより向上させることがで
きる。また、ウィンドウの大きさが変更されても、可能
な限り全体を表示することができる。
【0007】
【実施例】以下、この発明に係わる文字列表示方法の一
実施例を図面を用いて説明する。図1は、この発明に係
わる文字列表示方法を適用した計算機システムの機能的
な構成を示したブロック図である。図1において、エデ
ィタやファイルなどのアプリケーション1は、ウィンド
ウ・フォント管理システム2を介して表示画面上に文字
を表示する。ウィンドウ・フォント管理システム2は、
ウィンドウシステム3と情報を交換しながら、適当な文
字フォントの大きさを決定し、オペレ−ティングシステ
ム4を通して画面表示装置5に文字を出力する。
【0008】図2は、上述した計算機システムの具体的
な回路構成を示すブロック図である。この計算機システ
ムは、表示画面上に複数のウィンドウを表示する画面表
示装置であるCRT11と、前記CRT11での表示を
制御するCRTドライバ12と、コマンドや文字列、数
値などの入力を行うキーボード13と、前記CRT11
上に表示されたウィンドウに対するユーザーからの指示
を入力するためのマウス14と、ユーザーによるキーボ
ード13の操作によって、各種のデータを出力するキー
ボード/マウスドライバ15と、各種のデータやプログ
ラムが格納されたディスク装置16と、前記ディスク装
置16からのデータの入出力を制御するディスク装置ド
ライバ17と、メモリ装置18と、CPU(中央処理装
置)19とから構成されている。
【0009】メモリ装置18には、前記ウィンドウ・フ
ォント管理システム2、ウィンドウシステム3及びオペ
レーティングシステムを実行するためのプログラム群や
、アプリケーションプログラム、及びキーボード13や
マウス14から入力された文字や数値などのデータが格
納されている。また、メモリ装置18には、ウィンドウ
・フォント管理システム2に必要な情報(ウィンドウの
中でテキストを表示できる領域の幅と高さの値、テキス
トの幅と高さ、ウィンドウの幅と高さ、文字フォントの
サイズなど)が所定の記憶領域に格納されている。
【0010】CPU19は、システム全体の制御を行う
と共に、各種の命令に基づいて所定のデータに対する演
算処理を行う回路であり、図1のウィンドウ・フォント
管理システム2、ウィンドウシステム3及びオペレーテ
ィングシステム4が含まれている。このうちウィンドウ
・フォント管理システム2では、テキストを表示するの
に必要な領域が、表示画面上のウィンドウよりも大きい
場合は、テキストを表示するのに必要な領域が、表示画
面上のウィンドウの大きさより小さく又は等しくなるま
で、あるいは表示画面上に表示できる一番小さな文字に
なるまで文字フォントの大きさを縮小し、テキストのう
ちウィンドウに収まる部分のみを表示する処理を実行す
る。
【0011】文字フォントの大きさを決定する場合は、
まず、テキストの幅がウィンドウの中でテキストを表示
できる領域の幅よりも小さくなるまで文字フォントを小
さくし、続いて、テキストの全ての行が前記テキストを
表示できる領域内で表示できるまで文字フォントを小さ
くする。もし、フォントを一番小さくしても全てを表示
できないときは、文字フォントのサイズをその時点で得
られた大きさに決定し、その文字フォントでウィンドウ
に文字を書き込む。
【0012】次に、文字フォントの大きさを決定する際
のウィンドウ・フォント管理システム2の処理手順を図
3と図4のフローチャートにより説明する。
【0013】図3のフローチャートにおいて、ウィンド
ウ・フォント管理システム2は、現在表示されているウ
ィンドウの幅と高さを求め(ステップ101)、さらに
、前記ウィンドウの幅と高さの情報に基づいて、ウィン
ドウの中でテキストを表示できる領域の幅と高さの最大
値を求める(ステップ102)。そして、ウィンドウの
中でテキストを表示できる領域の幅と高さの最大値を、
それぞれmaxX←領域の幅、maxY←領域の高さと
する(ステップ103)。続いて、テキストの中で一番
幅の広い行の値を求め、x←最大幅行の値とする(ステ
ップ104)。そして、前記xがmaxXより大きいか
どうかを判断し(ステップ105)、xがmaxXより
大きいときは、1ランク小さいフォントがあるかどうか
を判断する(ステップ106)。ここで、1ランク小さ
いフォントがないときは処理を終了し、フォントがある
ときはフォントを1ランク小さくして(ステップ107
)、ステップ104に戻る。
【0014】次に、図4のフローチャートにおいて、前
記ステップ105においてxがmaxXより大きくない
ときは、テキスト全体の高さを求め、y←(フォントの
高さ+マージン)×行数とする(ステップ108)。そ
して、前記yがmaxYより大きいかどうかを判断し(
ステップ109)、yがmaxYより大きいときは、1
ランク小さいフォントがあるかどうかを判断する(ステ
ップ110)。ここで、1ランク小さいフォントがない
ときは処理を終了し、フォントがあるときはフォントを
1ランク小さくして(ステップ111)、ステップ10
8に戻る。また、ステップ109でyがmaxYより大
きくないときは、その時点で処理を終了する。
【0015】図5は、従来のウィンドウシステムによる
表示例を示している。従来の方式では、表示画面21上
のテキスト22の量に比べてウィンドウ23の大きさが
小さいときには、全ての内容を表示することができなか
った。したがって、全体の内容を確認するためには、ウ
ィンドウの大きさを大きくするか、あるいはテキスト2
2を上下左右にスクロールさせる必要があった。一方、
図6は上記実施例のウィンドウ・フォント管理システム
による表示例を示している。図6では、テキスト22の
量から適当な大きさの文字フォントを決定しているため
、内容の端が欠けることなく全体を表示することを可能
としている。また、ウィンドウの大きさが変更され、文
字フォントを一番小さくしても全てを表示できないとき
でも、可能な限り全体を表示することができる。
【0016】上述した図3と図4のフローチャートでは
、まずウィンドウの幅に注目したが、これをオプション
設定とし、最初に高さに注目するようにしてもよい。 例えば、テキストの高さに比較して幅が極端に広いよう
な場合、最初に幅に注目してしまうとフォントが小さく
なりすぎてしまい、縦方向に余白がたくさんできてしま
う可能性がある。そこで、表示するテキストに応じて高
さ・幅どちらかに重点をおいて表示するかを選択できる
ようにしてもよい。この場合は、ユーザーが手動で選択
できるようにしてもよいし、システムが自動的に選択す
るようにしてもよい。また、テキストの大きさにばらつ
きがある場合(例えば、横書きで一行だけ飛び抜けて長
い場合)は、高さや幅の最大値を取るのではなく、平均
値を計算して、それをテキストの高さや幅として適用し
てもよい。
【0017】さらに、図3と図4のフローチャートでは
、先に注目した方向(幅あるいは高さ)が全て表示でき
るまでフォントを小さくするようにしているが、ある条
件を設定して、その条件を満足すればその時点でフォン
トの大きさを決定するようにしてもよい。例えば、先に
幅に注目した場合、ある時点までフォントを小さくした
ときに、縦方向が全て(あるいは半分など)表示されて
いるならば、横方向が全て表示しきれなくても、そのフ
ォントの大きさで文字を書き込むようにする。なお、こ
の処理もシステムが自動的に選択するようにしてもよい
【0018】また、図1ではウィンドウ・フォント管理
システム2をシステム側に組み込んでいるが、図7に示
すように、アプリケーション側にウィンドウ・フォント
管理ルーチン6として組み込むようにしてもよい。なお
、図7では、図1と同一部分を同一符号で表している。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように、この発明に係わる
文字列表示方法では、テキストを表示するのに必要な領
域が、表示画面上のウィンドウよりも大きい場合は、前
記領域が少なくとも表示画面上のウィンドウと等しくな
るまで、あるいは表示画面上に表示できる一番小さな文
字になるまで文字フォントの大きさを縮小するようにし
たため、ウィンドウの大きさに見合った文字を得るため
の幅や高さなどの指定が不要となり、ユーザーの負担を
大幅に軽減することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明に係わる文字列表示方法を適用した計
算機システムの機能的な構成を示したブロック図。
【図2】図1の計算機システムの具体的な回路構成を示
すブロック図。
【図3】文字フォントの大きさを決定する際のウィンド
ウ・フォント管理システムの処理手順を示すフローチャ
ート。
【図4】文字フォントの大きさを決定する際のウィンド
ウ・フォント管理システムの処理手順を示すフローチャ
ート。
【図5】従来のウィンドウシステムによる表示例を示す
説明図。
【図6】実施例のウィンドウ・フォント管理システムに
よる表示例を示す説明図。
【図7】アプリケーション側にウィンドウ・フォント管
理ルーチンを組み込んだときの計算機システムの機能的
な構成を示す説明図。
【符号の説明】
1…アプリケーション、2…ウィンドウ・フォント管理
システム、3…ウィンドウシステム、4…オペレーティ
ングシステム、5…画面表示装置、11…CRT、13
…キーボード、14…マウス、18…メモリ装置、19
…CPU(中央処理装置)。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  表示画面上の任意の範囲にテキストを
    表示する際に、前記テキストのうち任意の範囲に収まる
    部分のみを表示する文字列表示方法において、前記テキ
    ストを表示するのに必要な領域が、表示画面上の任意の
    範囲よりも大きい場合は、テキストを表示するのに必要
    な領域が、少なくとも表示画面上の任意の範囲と等しく
    なるまで、あるいは表示画面上に表示できる一番小さな
    文字になるまで文字フォントの大きさを縮小し、前記テ
    キストのうち任意の範囲に収まる部分のみを表示するこ
    とを特徴とする文字列表示方法。
JP3042025A 1991-03-07 1991-03-07 文字列表示方法 Pending JPH04278992A (ja)

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JP3042025A JPH04278992A (ja) 1991-03-07 1991-03-07 文字列表示方法

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JP (1) JPH04278992A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06161694A (ja) * 1992-11-18 1994-06-10 Yokogawa Electric Corp 選択表示装置
JPH0830415A (ja) * 1994-07-20 1996-02-02 Kyushu Nippon Denki Software Kk シンボルへの付帯情報表示方法およびシンボルへの付帯 情報表示方式
US8035642B2 (en) 2006-12-22 2011-10-11 Canon Kabushiki Kaisha Apparatus and method for processing information, and program for making computer execute the method
JP2012088969A (ja) * 2010-10-20 2012-05-10 Sharp Corp 入力表示装置、入力表示方法、コンピュータプログラム及び記録媒体
EP3522007A4 (en) * 2016-10-12 2019-11-13 Huawei Technologies Co., Ltd. CHARACTER CHARACTERIZATION METHOD AND TERMINAL DEVICE

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