JPH04280123A - ビタビ復号装置 - Google Patents
ビタビ復号装置Info
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- JPH04280123A JPH04280123A JP2402991A JP2402991A JPH04280123A JP H04280123 A JPH04280123 A JP H04280123A JP 2402991 A JP2402991 A JP 2402991A JP 2402991 A JP2402991 A JP 2402991A JP H04280123 A JPH04280123 A JP H04280123A
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- 230000000295 complement effect Effects 0.000 claims abstract description 18
- 238000010606 normalization Methods 0.000 claims description 21
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 11
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000007476 Maximum Likelihood Methods 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
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- Error Detection And Correction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、畳み込み符号化され
た伝送信号について誤り訂正を行うビタビ復号装置に関
し、特にそのステートメトリック値の正規化手段を改良
したビタビ復号装置に関する。
た伝送信号について誤り訂正を行うビタビ復号装置に関
し、特にそのステートメトリック値の正規化手段を改良
したビタビ復号装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、かかるビタビ復号装置におけるス
テートメトリック正規化手段としては、図3や図4に示
すような構成が用いられている。図3において、伝送さ
れてきた伝送信号S1は、ブランチメトリック生成回路
1に入力され、ブランチメトリックS2を計算生成して
ACS(Add CompareSelect)回路2
に供給する。ACS回路2は、時分割処理を行う回路で
、すべてのブランチについて生き残りパスのメトリック
とを加算し、比較処理を通して最小値を得て、そのパス
選択信号をパス記憶回路3に供給、記憶させる。ACS
回路2からのステートメトリック値S5には、1復号サ
イクル毎に各ステートブランチメトリック値S2が順次
加算されるので、桁あふれを起こす前にステートメトリ
ック値S5を正規化する。ここでは、最小メトリック検
出回路82において、1復号サイクル毎に正規化前のス
テートメトリックの最小値を検出して、減算回路83で
、その値α1を、遅延回路81で遅延された各々のステ
ートメトリック値β1より減算し、新たなステートメト
リック値γ1としてステートメトリック記憶回路9に記
憶される。ステートメトリック記憶回路9から読み出さ
れた信号S3は、ACS回路2に送出される。最尤メト
リック判定回路4は、ACS回路2からの信号S5を受
け、最尤メトリックを判定し、判定結果をパス記憶回路
3に送出する。パス記憶回路3から復号出力信号S9を
出力する。こうして、正規化後の最小ステートメトリッ
ク値は常に0となり、ステートメトリックのビット数の
増加を最小に抑えることができる。
テートメトリック正規化手段としては、図3や図4に示
すような構成が用いられている。図3において、伝送さ
れてきた伝送信号S1は、ブランチメトリック生成回路
1に入力され、ブランチメトリックS2を計算生成して
ACS(Add CompareSelect)回路2
に供給する。ACS回路2は、時分割処理を行う回路で
、すべてのブランチについて生き残りパスのメトリック
とを加算し、比較処理を通して最小値を得て、そのパス
選択信号をパス記憶回路3に供給、記憶させる。ACS
回路2からのステートメトリック値S5には、1復号サ
イクル毎に各ステートブランチメトリック値S2が順次
加算されるので、桁あふれを起こす前にステートメトリ
ック値S5を正規化する。ここでは、最小メトリック検
出回路82において、1復号サイクル毎に正規化前のス
テートメトリックの最小値を検出して、減算回路83で
、その値α1を、遅延回路81で遅延された各々のステ
ートメトリック値β1より減算し、新たなステートメト
リック値γ1としてステートメトリック記憶回路9に記
憶される。ステートメトリック記憶回路9から読み出さ
れた信号S3は、ACS回路2に送出される。最尤メト
リック判定回路4は、ACS回路2からの信号S5を受
け、最尤メトリックを判定し、判定結果をパス記憶回路
3に送出する。パス記憶回路3から復号出力信号S9を
出力する。こうして、正規化後の最小ステートメトリッ
ク値は常に0となり、ステートメトリックのビット数の
増加を最小に抑えることができる。
【0003】かかる正規化回路においては、最小ステー
トメトリックの検出が終了するまで遅延回路81を用い
て減算回路83の動作を待たなければならず、ACS回
路2に大きな遅延が生じて全体のスループットが低下す
るという問題がある。この問題を解決するための正規化
回路を適用したビタビ復号装置の構成例が図4に示され
ている。
トメトリックの検出が終了するまで遅延回路81を用い
て減算回路83の動作を待たなければならず、ACS回
路2に大きな遅延が生じて全体のスループットが低下す
るという問題がある。この問題を解決するための正規化
回路を適用したビタビ復号装置の構成例が図4に示され
ている。
【0004】図4の正規化回路10の最小メトリック検
出回路101は、ACS回路2の出力信号S5から最小
メトリック値α2 を検出して保持回路102に出力す
る。保持回路102は、1復号サイクル前の最小メトリ
ック値α2を保持する。減算回路103は、信号S5か
ら保持回路102からの保持出力信号β2 を減算する
。 この減算処理は、ACS回路2からのステートメトリッ
ク出力信号S5と同時に減算処理できるので、図3の回
路のような遅延の問題は生じない。
出回路101は、ACS回路2の出力信号S5から最小
メトリック値α2 を検出して保持回路102に出力す
る。保持回路102は、1復号サイクル前の最小メトリ
ック値α2を保持する。減算回路103は、信号S5か
ら保持回路102からの保持出力信号β2 を減算する
。 この減算処理は、ACS回路2からのステートメトリッ
ク出力信号S5と同時に減算処理できるので、図3の回
路のような遅延の問題は生じない。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述の
ような従来のビタビ復号装置の正規化回路には以上のよ
うな問題がある。この問題については1988年 4月
に発行された通信学会論文誌B,Vol.J71ーB,
no.4,pp.552ー562の論文“パスメトリッ
クのビット数を削減したビタビ復号器の特性”に示され
ている。すなわち、減算回路103に同時に入力される
ACS回路2からのステートメトリック信号S5と保持
回路102からの信号β3とは、ACS回路2で同一の
復号サイクル時に生成されたものではない。したがって
、正規化後のステートメトリック(ACS回路の入力)
の最小値は0とはならず、回路規模の縮小のためにパト
メトリックのビット数を削減した復号装置の場合には、
復号後のビットエラーレート特性が大きく劣化する恐れ
があるという問題がある。
ような従来のビタビ復号装置の正規化回路には以上のよ
うな問題がある。この問題については1988年 4月
に発行された通信学会論文誌B,Vol.J71ーB,
no.4,pp.552ー562の論文“パスメトリッ
クのビット数を削減したビタビ復号器の特性”に示され
ている。すなわち、減算回路103に同時に入力される
ACS回路2からのステートメトリック信号S5と保持
回路102からの信号β3とは、ACS回路2で同一の
復号サイクル時に生成されたものではない。したがって
、正規化後のステートメトリック(ACS回路の入力)
の最小値は0とはならず、回路規模の縮小のためにパト
メトリックのビット数を削減した復号装置の場合には、
復号後のビットエラーレート特性が大きく劣化する恐れ
があるという問題がある。
【0006】そこで、この発明の目的は、上記従来の欠
点を解決した遅延の問題がなく、復号後のビットエラー
レート特性の劣化のない正規化が可能なビタビ復号装置
を提供することにある。
点を解決した遅延の問題がなく、復号後のビットエラー
レート特性の劣化のない正規化が可能なビタビ復号装置
を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】前述の課題を解決するた
め、この発明によるビタビ復号装置は、ACS回路で得
られたステートメトリック値から最小ステートメトリッ
ク値を検出する最小ステートメトリック検出回路と、前
記検出された最小ステートメトリック値を1復号サイク
ル間保持する保持回路と、前記ACS回路からのステー
トメトリック値を記憶する記憶回路と、前記記憶回路か
ら読み出されたステートメトリック値から前記保持回路
からの最小ステートメトリック値を減算する減算回路と
、を有する正規化回路を備えて構成される。また、AC
S回路で得られたステートメトリック値から最小ステー
トメトリック値を検出する最小ステートメトリック検出
回路と、前記検出された最小ステートメトリック値の補
数値を出力する補数生成回路と、前記補数生成回路から
出力される補数値を1復号サイクル間保持する保持回路
と、前記ACS回路からのステートメトリック値を記憶
する記憶回路と、前記記憶回路から読み出されたステー
トメトリック値信号と前記保持回路からの出力信号とを
加算する加算回路と、を有する正規化回路を備えて構成
される。
め、この発明によるビタビ復号装置は、ACS回路で得
られたステートメトリック値から最小ステートメトリッ
ク値を検出する最小ステートメトリック検出回路と、前
記検出された最小ステートメトリック値を1復号サイク
ル間保持する保持回路と、前記ACS回路からのステー
トメトリック値を記憶する記憶回路と、前記記憶回路か
ら読み出されたステートメトリック値から前記保持回路
からの最小ステートメトリック値を減算する減算回路と
、を有する正規化回路を備えて構成される。また、AC
S回路で得られたステートメトリック値から最小ステー
トメトリック値を検出する最小ステートメトリック検出
回路と、前記検出された最小ステートメトリック値の補
数値を出力する補数生成回路と、前記補数生成回路から
出力される補数値を1復号サイクル間保持する保持回路
と、前記ACS回路からのステートメトリック値を記憶
する記憶回路と、前記記憶回路から読み出されたステー
トメトリック値信号と前記保持回路からの出力信号とを
加算する加算回路と、を有する正規化回路を備えて構成
される。
【0008】
【作用】この発明では、ACS回路で得られたステート
メトリック値の最小ステートメトリック値を1復号サイ
クル間保持し、記憶回路に上記ステートメトリック値を
記憶し、記憶回路から読み出されたステートメトリック
値から上記保持された最小ステートメトリック値を減算
する正規化回路を構成することにより、また、最小ステ
ートメトリック値の補数値を1復号サイクル間保持出力
し、記憶回路から読み出されたステートメトリック値と
保持された補数値とを加算する正規化回路を構成するこ
とにより、ビットエラーレート特性の劣化のない正規化
を可能としている。
メトリック値の最小ステートメトリック値を1復号サイ
クル間保持し、記憶回路に上記ステートメトリック値を
記憶し、記憶回路から読み出されたステートメトリック
値から上記保持された最小ステートメトリック値を減算
する正規化回路を構成することにより、また、最小ステ
ートメトリック値の補数値を1復号サイクル間保持出力
し、記憶回路から読み出されたステートメトリック値と
保持された補数値とを加算する正規化回路を構成するこ
とにより、ビットエラーレート特性の劣化のない正規化
を可能としている。
【0009】
【実施例】次に、この発明について図面を参照しながら
説明する。図1は、この発明によるビタビ復号装置の一
実施例を示す構成ブロック図である。図1において、図
3や図4と同一符号が付与されている構成部は同様機能
を有する構成部を示す。正規化回路6を構成する最小メ
トリック検出回路61は、ACS回路2からの各ステー
トメトリック値信号S5から最小のステートメトリック
値信号α3を検出し、保持回路62に出力する。保持回
路62は、最小ステートメトリック値信号α3をラッチ
して、1復号サイクル間だけ保持する。保持回路62か
らの出力信号β3は、1復号サイクル前の各ステートメ
トリックの最小値である。ステートメトリック記憶回路
5は、ACS回路2からの出力信号S5を記憶し、そこ
から読み出された信号S6を減算回路63に供給する。 減算回路63は、信号S6から信号β3を減算して正規
化ステートメトリック値信号S3をACS回路2に出力
する。
説明する。図1は、この発明によるビタビ復号装置の一
実施例を示す構成ブロック図である。図1において、図
3や図4と同一符号が付与されている構成部は同様機能
を有する構成部を示す。正規化回路6を構成する最小メ
トリック検出回路61は、ACS回路2からの各ステー
トメトリック値信号S5から最小のステートメトリック
値信号α3を検出し、保持回路62に出力する。保持回
路62は、最小ステートメトリック値信号α3をラッチ
して、1復号サイクル間だけ保持する。保持回路62か
らの出力信号β3は、1復号サイクル前の各ステートメ
トリックの最小値である。ステートメトリック記憶回路
5は、ACS回路2からの出力信号S5を記憶し、そこ
から読み出された信号S6を減算回路63に供給する。 減算回路63は、信号S6から信号β3を減算して正規
化ステートメトリック値信号S3をACS回路2に出力
する。
【0010】ステートメトリック記憶回路5からの出力
信号は、その入力に対して1復号サイクル遅延している
ので、減算回路63に入力される信号S6と信号β3は
、どちらも同一復号サイクル時のACS回路2の出力で
ある。したがって、図1に示す実施例によれば、正規化
後のステーチメトリック信号S3の最小値が必ず0とな
り、また最小ステートメトリック検出動作とステートメ
トリック記憶動作が同時に行え、従来回路のような問題
が生じない。
信号は、その入力に対して1復号サイクル遅延している
ので、減算回路63に入力される信号S6と信号β3は
、どちらも同一復号サイクル時のACS回路2の出力で
ある。したがって、図1に示す実施例によれば、正規化
後のステーチメトリック信号S3の最小値が必ず0とな
り、また最小ステートメトリック検出動作とステートメ
トリック記憶動作が同時に行え、従来回路のような問題
が生じない。
【0011】図2には、この発明によるビタビ復号装置
の他の実施例を示すブロック図が示されている。この実
施例によれば、正規化回路7では、ACS回路2からの
出力信号S5を受け、最小メトリック検出回路71で最
小メトリック値信号α4を検出して補数生成回路72に
出力する。補数生成回路72は、検出された最小メトリ
ック値α4の補数を補数信号β4として保持回路73に
出力する。保持回路73は、補数信号β4をラッチし、
1復号サイクル間保持して出力信号γ4を出力する。加
算回路74は、ステートメトリック記憶回路5からの信
号S6と、保持回路73からの保持出力信号γ4とを加
算して、正規化メトリック信号S3としてACS回路2
に供給する。
の他の実施例を示すブロック図が示されている。この実
施例によれば、正規化回路7では、ACS回路2からの
出力信号S5を受け、最小メトリック検出回路71で最
小メトリック値信号α4を検出して補数生成回路72に
出力する。補数生成回路72は、検出された最小メトリ
ック値α4の補数を補数信号β4として保持回路73に
出力する。保持回路73は、補数信号β4をラッチし、
1復号サイクル間保持して出力信号γ4を出力する。加
算回路74は、ステートメトリック記憶回路5からの信
号S6と、保持回路73からの保持出力信号γ4とを加
算して、正規化メトリック信号S3としてACS回路2
に供給する。
【0012】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によるビ
タビ復号装置によれば、遅延の問題を解決し、復号後の
ビットエラーレート特性の劣化を除去した正規化が可能
となり、高精度なビタビ復号が可能となる。
タビ復号装置によれば、遅延の問題を解決し、復号後の
ビットエラーレート特性の劣化を除去した正規化が可能
となり、高精度なビタビ復号が可能となる。
【図1】この発明によるビタビ復号装置の一実施例を示
す構成ブロック図である。
す構成ブロック図である。
【図2】この発明によるビタビ復号装置の他の実施例を
示す構成ブロック図である。
示す構成ブロック図である。
【図3】従来のビタビ復号装置の一例を示す構成ブロッ
ク図である。
ク図である。
【図4】従来のビタビ復号装置の他の例を示す構成ブロ
ック図である。
ック図である。
1
ブランチメトリック生成回路 2
ACS回路3
パス記憶回路4
最尤
メトリック判定回路 5,9
ステートメトリック記憶回路 6,7,8,10 正規化
回路61,71,82,101 最小メトリ
ック検出回路
ブランチメトリック生成回路 2
ACS回路3
パス記憶回路4
最尤
メトリック判定回路 5,9
ステートメトリック記憶回路 6,7,8,10 正規化
回路61,71,82,101 最小メトリ
ック検出回路
Claims (2)
- 【請求項1】ACS回路で得られたステートメトリック
値から最小ステートメトリック値を検出する最小ステー
トメトリック検出回路と、前記検出された最小ステート
メトリック値を1復号サイクル間保持する保持回路と、
前記ACS回路からのステートメトリック値を記憶する
記憶回路と、前記記憶回路から読み出されたステートメ
トリック値から前記保持回路からの最小ステートメトリ
ック値を減算する減算回路と、を有する正規化回路を備
えて成ることを特徴とするビタビ復号装置。 - 【請求項2】ACS回路で得られたステートメトリック
値から最小ステートメトリック値を検出する最小ステー
トメトリック検出回路と、前記検出された最小ステート
メトリック値の補数値を出力する補数生成回路と、前記
補数生成回路から出力される補数値を1復号サイクル間
保持する保持回路と、前記ACS回路からのステートメ
トリック値を記憶する記憶回路と、前記記憶回路から読
み出されたステートメトリック値と前記保持回路からの
出力値とを加算する加算回路と、を有する正規化回路を
備えて成ることを特徴とするビタビ復号装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2402991A JPH04280123A (ja) | 1991-01-24 | 1991-01-24 | ビタビ復号装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2402991A JPH04280123A (ja) | 1991-01-24 | 1991-01-24 | ビタビ復号装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04280123A true JPH04280123A (ja) | 1992-10-06 |
Family
ID=12127095
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2402991A Pending JPH04280123A (ja) | 1991-01-24 | 1991-01-24 | ビタビ復号装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04280123A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001127648A (ja) * | 1999-10-26 | 2001-05-11 | Canon Inc | 情報処理装置及び方法、並びに記憶媒体 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5919454A (ja) * | 1982-07-23 | 1984-01-31 | Nec Corp | メトリツク正規化回路 |
| JPS59160349A (ja) * | 1983-03-03 | 1984-09-11 | Fujitsu Ltd | Acs回路 |
| JPS60180339A (ja) * | 1984-02-28 | 1985-09-14 | Mitsubishi Electric Corp | 加算比較選択回路 |
-
1991
- 1991-01-24 JP JP2402991A patent/JPH04280123A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5919454A (ja) * | 1982-07-23 | 1984-01-31 | Nec Corp | メトリツク正規化回路 |
| JPS59160349A (ja) * | 1983-03-03 | 1984-09-11 | Fujitsu Ltd | Acs回路 |
| JPS60180339A (ja) * | 1984-02-28 | 1985-09-14 | Mitsubishi Electric Corp | 加算比較選択回路 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001127648A (ja) * | 1999-10-26 | 2001-05-11 | Canon Inc | 情報処理装置及び方法、並びに記憶媒体 |
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