JPH04281117A - 電子レンジ - Google Patents
電子レンジInfo
- Publication number
- JPH04281117A JPH04281117A JP4197491A JP4197491A JPH04281117A JP H04281117 A JPH04281117 A JP H04281117A JP 4197491 A JP4197491 A JP 4197491A JP 4197491 A JP4197491 A JP 4197491A JP H04281117 A JPH04281117 A JP H04281117A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heating
- oven
- heating chamber
- high frequency
- frequency
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electric Ovens (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】[発明の目的]
【0002】
【産業上の利用分野】この発明は、オーブン機能を有す
る電子レンジに関する。
る電子レンジに関する。
【0003】
【従来の技術】現在、一般家庭用電子レンジの高周波(
マイクロ波)による加熱には2.45GHzが用いられ
ている。また、加熱室内にヒータが設置されたオーブン
・グリル機能を持ち合わせた電子レンジも一般的になり
つつある。高周波加熱の場合、加熱室の大きさは以下の
ようにして決められている。加熱室は直六面対空洞共振
器と考えられ、直六面対空洞共振器の共振波長λrは、
m,n,pを整数として次式で表される。
マイクロ波)による加熱には2.45GHzが用いられ
ている。また、加熱室内にヒータが設置されたオーブン
・グリル機能を持ち合わせた電子レンジも一般的になり
つつある。高周波加熱の場合、加熱室の大きさは以下の
ようにして決められている。加熱室は直六面対空洞共振
器と考えられ、直六面対空洞共振器の共振波長λrは、
m,n,pを整数として次式で表される。
【0004】
λr=2/[(m/a)2 +(n/b)2
+(p/c)2 ]1/2 …(1)a,b,cは
、それぞれ図8に示すように直六面対空洞共振器の各辺
の寸法を、またm,n,pは加熱室内の定在波の山の数
を表している。最も単純な共振はm,n,pのうちどれ
か一つがゼロで、他が1である共振で、この場合、直六
面対空洞共振器の最小寸法が得られる。上式より、 (1/a2 )+(1/b2 )=4/λr2
…(
2)これより、a=bとすると、 a=b=λr/21/2
…(3)となる。ここでcは任意の寸法で
ある。
+(p/c)2 ]1/2 …(1)a,b,cは
、それぞれ図8に示すように直六面対空洞共振器の各辺
の寸法を、またm,n,pは加熱室内の定在波の山の数
を表している。最も単純な共振はm,n,pのうちどれ
か一つがゼロで、他が1である共振で、この場合、直六
面対空洞共振器の最小寸法が得られる。上式より、 (1/a2 )+(1/b2 )=4/λr2
…(
2)これより、a=bとすると、 a=b=λr/21/2
…(3)となる。ここでcは任意の寸法で
ある。
【0005】実際には、この寸法では加熱室内の加熱む
らが著しく、実用にならないので、m,n,pが3以上
必要とされているが加熱室が大きくなりすぎるため、製
品には2以上の値が採用されているようである。周波数
2.45GHzの高周波を用いた現行の電子レンジはλ
rが122mmで前述の最小寸法は86.5mmとなる
が、製品の加熱室の最小寸法は約173mmである。
らが著しく、実用にならないので、m,n,pが3以上
必要とされているが加熱室が大きくなりすぎるため、製
品には2以上の値が採用されているようである。周波数
2.45GHzの高周波を用いた現行の電子レンジはλ
rが122mmで前述の最小寸法は86.5mmとなる
が、製品の加熱室の最小寸法は約173mmである。
【0006】高周波加熱の場合、加熱室内における被加
熱物の収納場所は、いろいろな形状・材質の被加熱物に
対し、インピーダンスマッチングが最も良く、均一加熱
が可能な場所として、加熱室底部としている。一方、オ
ーブン・グリル機能の面からは、被加熱物とヒータの距
離は短い方が加熱効率が高いため、被加熱物を天板ヒー
タの近くに収納するよう指示している。また、加熱室の
後面に設置したヒータの熱をファンにより風を送り加熱
室内に対流させて被加熱物を加熱することも行われてい
る。
熱物の収納場所は、いろいろな形状・材質の被加熱物に
対し、インピーダンスマッチングが最も良く、均一加熱
が可能な場所として、加熱室底部としている。一方、オ
ーブン・グリル機能の面からは、被加熱物とヒータの距
離は短い方が加熱効率が高いため、被加熱物を天板ヒー
タの近くに収納するよう指示している。また、加熱室の
後面に設置したヒータの熱をファンにより風を送り加熱
室内に対流させて被加熱物を加熱することも行われてい
る。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】従来の電子レンジは、
誘電加熱用の高周波の周波数が2.45GHzであるた
め、加熱室の最小寸法が約173mmとなり、オーブン
・グリル加熱の場合、両面加熱をするためには、天板及
び底板ヒータから、被加熱物までの距離が遠くなり、効
率の良い運転ができない。また対流加熱の場合、効率が
悪い。一方、高周波加熱と、オーブン・グリル加熱を組
合せた加熱を行う場合、被加熱物の加熱室内での位置を
加熱方法に合せて変えなければならない場合があり、ユ
ーザーの手間がかかるという不具合があった。
誘電加熱用の高周波の周波数が2.45GHzであるた
め、加熱室の最小寸法が約173mmとなり、オーブン
・グリル加熱の場合、両面加熱をするためには、天板及
び底板ヒータから、被加熱物までの距離が遠くなり、効
率の良い運転ができない。また対流加熱の場合、効率が
悪い。一方、高周波加熱と、オーブン・グリル加熱を組
合せた加熱を行う場合、被加熱物の加熱室内での位置を
加熱方法に合せて変えなければならない場合があり、ユ
ーザーの手間がかかるという不具合があった。
【0008】そこで、この発明は、オーブン・グリル加
熱の効率が高く、被加熱物の位置を変えることなく高周
波加熱とオーブン・グリル加熱を組合せた加熱を適切に
行うことのできる電子レンジを提供することを目的とす
る。
熱の効率が高く、被加熱物の位置を変えることなく高周
波加熱とオーブン・グリル加熱を組合せた加熱を適切に
行うことのできる電子レンジを提供することを目的とす
る。
【0009】[発明の構成]
【0010】
【課題を解決するための手段】この発明は上記課題を解
決するために、オーブン機能を有する電子レンジにおい
て、高周波発生手段から発生させる誘電加熱用の高周波
の周波数を5.8GHzに設定してなることを要旨とす
る。
決するために、オーブン機能を有する電子レンジにおい
て、高周波発生手段から発生させる誘電加熱用の高周波
の周波数を5.8GHzに設定してなることを要旨とす
る。
【0011】
【作用】誘電加熱用の高周波の周波数を5.8GHzと
することにより、加熱室の最小寸法が2.45GHzの
周波数を用いた場合の約1/2.4となり、ヒータと被
加熱物との距離が短くなってオーブン・グリル加熱の効
率が向上する。波長の短い5.8GHzの周波数を用い
ることにより、加熱室内の加熱むらが減少し、被加熱物
の位置を変えることなく高周波加熱とオーブン・グリル
加熱の組合せの加熱を適切に行うことができる。
することにより、加熱室の最小寸法が2.45GHzの
周波数を用いた場合の約1/2.4となり、ヒータと被
加熱物との距離が短くなってオーブン・グリル加熱の効
率が向上する。波長の短い5.8GHzの周波数を用い
ることにより、加熱室内の加熱むらが減少し、被加熱物
の位置を変えることなく高周波加熱とオーブン・グリル
加熱の組合せの加熱を適切に行うことができる。
【0012】
【実施例】以下、この発明の実施例を図面に基づいて説
明する。
明する。
【0013】図1及び図2は、この発明の第1実施例を
示す図である。
示す図である。
【0014】図1において、1は電子レンジのキャビネ
ット、2は電波シールド機構付き扉、3は機械室、4は
操作パネル、5は加熱室、6はオーブン調理用ヒータで
あり加熱室5の天板側に設置されている。図1には省略
されているが、加熱室5の底板側にも同様のヒータが設
置されている。加熱室5には機械室3内に設置されてい
る高周波発生手段としてのマグネトロンから5.8GH
zの高周波(波長52mm)が導波管を介して供給され
、加熱室5内の被加熱物が誘電加熱されるようになって
いる。
ット、2は電波シールド機構付き扉、3は機械室、4は
操作パネル、5は加熱室、6はオーブン調理用ヒータで
あり加熱室5の天板側に設置されている。図1には省略
されているが、加熱室5の底板側にも同様のヒータが設
置されている。加熱室5には機械室3内に設置されてい
る高周波発生手段としてのマグネトロンから5.8GH
zの高周波(波長52mm)が導波管を介して供給され
、加熱室5内の被加熱物が誘電加熱されるようになって
いる。
【0015】このように、この実施例では、マグネトロ
ンから発生させる高周波の周波数を5.8GHzに設定
することにより、前記(3)式におけるλrが2.45
GHzの周波数を用いた場合の約1/2.4となって加
熱室の最小寸法が小さくなり、図1における加熱室5の
高さHは80mmとなっている。
ンから発生させる高周波の周波数を5.8GHzに設定
することにより、前記(3)式におけるλrが2.45
GHzの周波数を用いた場合の約1/2.4となって加
熱室の最小寸法が小さくなり、図1における加熱室5の
高さHは80mmとなっている。
【0016】図2は、冷凍ピザ10を被加熱物とした例
を示している。5.8GHz用マグネトロン7から発射
された高周波は導波管8により加熱室5に導かれ被加熱
物固定用の網9上に載置された冷凍ピザ10を誘電加熱
して解凍する。解凍後は加熱室5の天板と底板に取付け
られたヒータ6で加熱する。その時、ピザ10とヒータ
6の距離は40mm以下と近く、2.45GHzの場合
と比較すると、大幅に加熱効率が上がり、省エネルギー
、省時間が可能となる。
を示している。5.8GHz用マグネトロン7から発射
された高周波は導波管8により加熱室5に導かれ被加熱
物固定用の網9上に載置された冷凍ピザ10を誘電加熱
して解凍する。解凍後は加熱室5の天板と底板に取付け
られたヒータ6で加熱する。その時、ピザ10とヒータ
6の距離は40mm以下と近く、2.45GHzの場合
と比較すると、大幅に加熱効率が上がり、省エネルギー
、省時間が可能となる。
【0017】次に、魚を被加熱物とした場合を述べる。
一般に魚は強火で表面を焦がし、水分の余分な蒸発を防
ぐ調理方法がおいしいとされている。5.8GHzの高
周波は波長が52mmと短く、被加熱物の表面が暖まり
易い特徴があるので、魚を焼く場合にはまず高周波で表
面を加熱し、その後、ヒータ6で加熱すると、むらなく
おいしい焼上がりが得られる。焦げめを必要とする調理
には、この方法が有効である。
ぐ調理方法がおいしいとされている。5.8GHzの高
周波は波長が52mmと短く、被加熱物の表面が暖まり
易い特徴があるので、魚を焼く場合にはまず高周波で表
面を加熱し、その後、ヒータ6で加熱すると、むらなく
おいしい焼上がりが得られる。焦げめを必要とする調理
には、この方法が有効である。
【0018】上記の例では、被加熱物が冷凍ピザと魚の
場合について説明したが、トースト、グラタン、ハンバ
ーグ、ステーキ、パンケーキ等の高周波加熱とヒータ加
熱の組合せ調理、或いはヒータ加熱だけの調理に対して
も、加熱効率が大幅に向上し、短時間で調理を終了させ
ることができる。
場合について説明したが、トースト、グラタン、ハンバ
ーグ、ステーキ、パンケーキ等の高周波加熱とヒータ加
熱の組合せ調理、或いはヒータ加熱だけの調理に対して
も、加熱効率が大幅に向上し、短時間で調理を終了させ
ることができる。
【0019】図3ないし図5には、この発明の第2実施
例を示す。
例を示す。
【0020】この実施例は、機械室3及びキャビネット
1を含む電子レンジの全体が、縦型、横型に置換え可能
な構造となっている。即ち、電子レンジの下に固定台1
1が設けられ、電子レンジの底部の一端側が固定台11
に蝶番12により連結されている。
1を含む電子レンジの全体が、縦型、横型に置換え可能
な構造となっている。即ち、電子レンジの下に固定台1
1が設けられ、電子レンジの底部の一端側が固定台11
に蝶番12により連結されている。
【0021】縦長の被加熱物を加熱する際には、図4に
示すように、電子レンジを縦置きにして用いる。使用者
は以下のようにして電子レンジを縦置きにすることが可
能である。取っ手14を持ち、上に引き上げる。このと
き固定台11は動かず、蝶番12を中心に電子レンジは
回転する。90度回転したところでストッパ13を引出
して電子レンジを固定する。
示すように、電子レンジを縦置きにして用いる。使用者
は以下のようにして電子レンジを縦置きにすることが可
能である。取っ手14を持ち、上に引き上げる。このと
き固定台11は動かず、蝶番12を中心に電子レンジは
回転する。90度回転したところでストッパ13を引出
して電子レンジを固定する。
【0022】図5は図4の断面図に相当し、被加熱物と
して魚を例にした場合の調理を示している。加熱室5内
に設けられた吊し棒15にフック16を介して吊された
魚10は左右壁面に設置されたヒータ6により近距離で
両面から加熱される。奥行き方向に複数の魚が収納可能
である。加熱中に魚10から出てくる油17は下方に落
ちるが、ヒータ6は側面にあるため、ヒータ6に油17
が接触することはない。このため、魚調理特有の臭いや
煙の発生を減少させることが可能となり、使用者の加熱
室5内の掃除の手間が削減できる。以上縦置きにした場
合の調理を、魚を例にして説明したが、縦置きにするこ
とで酒かん、ミルクの暖め等の調理が可能となる。
して魚を例にした場合の調理を示している。加熱室5内
に設けられた吊し棒15にフック16を介して吊された
魚10は左右壁面に設置されたヒータ6により近距離で
両面から加熱される。奥行き方向に複数の魚が収納可能
である。加熱中に魚10から出てくる油17は下方に落
ちるが、ヒータ6は側面にあるため、ヒータ6に油17
が接触することはない。このため、魚調理特有の臭いや
煙の発生を減少させることが可能となり、使用者の加熱
室5内の掃除の手間が削減できる。以上縦置きにした場
合の調理を、魚を例にして説明したが、縦置きにするこ
とで酒かん、ミルクの暖め等の調理が可能となる。
【0023】図6及び図7には、この発明の第3実施例
を示す。
を示す。
【0024】この実施例は、加熱室、即ちキャビネット
の部分のみが、縦型、横型に置換え可能な構造となって
いる。機械室3におけるキャビネット側の側面には加熱
室取付用のガイド18が設けられている。図6には横長
調理用の加熱室5aが装着された状態を示し、図7には
同じ機械室3を用いて、縦長調理用の加熱室5bが装着
された状態を示している。加熱室を縦型にしたとき、魚
等の被加熱物に対して前記第2実施例と同様の作用、効
果が得られる。
の部分のみが、縦型、横型に置換え可能な構造となって
いる。機械室3におけるキャビネット側の側面には加熱
室取付用のガイド18が設けられている。図6には横長
調理用の加熱室5aが装着された状態を示し、図7には
同じ機械室3を用いて、縦長調理用の加熱室5bが装着
された状態を示している。加熱室を縦型にしたとき、魚
等の被加熱物に対して前記第2実施例と同様の作用、効
果が得られる。
【0025】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれば
、高周波発生手段から発生させる誘電加熱用の高周波の
周波数を5.8GHzに設定したため、加熱室の最小寸
法を小さくすることができてヒータと被加熱物との距離
が短くなり、オーブン・グリル加熱の効率を高めること
ができる。また、誘電加熱時の加熱室内の加熱むらが減
少し、被加熱物の位置を変えることなく、高周波加熱と
オーブン・グリル加熱の組合せ加熱を適切に行うことが
できる。
、高周波発生手段から発生させる誘電加熱用の高周波の
周波数を5.8GHzに設定したため、加熱室の最小寸
法を小さくすることができてヒータと被加熱物との距離
が短くなり、オーブン・グリル加熱の効率を高めること
ができる。また、誘電加熱時の加熱室内の加熱むらが減
少し、被加熱物の位置を変えることなく、高周波加熱と
オーブン・グリル加熱の組合せ加熱を適切に行うことが
できる。
【図1】この発明に係る電子レンジの第1実施例を示す
斜視図である。
斜視図である。
【図2】図1の内部構成を示す縦断面図である。
【図3】この発明の第2実施例を示す斜視図である。
【図4】図3の電子レンジを縦型に設定した場合を示す
斜視図である。
斜視図である。
【図5】図4の状態に設定した電子レンジによる調理例
を説明するための図である。
を説明するための図である。
【図6】この発明の第3実施例を示す斜視図である。
【図7】この発明の第3実施例において加熱室を縦型に
設定した場合を示す斜視図である。
設定した場合を示す斜視図である。
【図8】加熱室の最小寸法を導くための式を説明するた
めの図である。
めの図である。
5,5a,5b 加熱室
6 オーブン調理用ヒータ
Claims (1)
- 【請求項1】 オーブン機能を有する電子レンジにお
いて、高周波発生手段から発生させる誘電加熱用の高周
波の周波数を5.8GHzに設定してなることを特徴と
する電子レンジ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4197491A JPH04281117A (ja) | 1991-03-07 | 1991-03-07 | 電子レンジ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4197491A JPH04281117A (ja) | 1991-03-07 | 1991-03-07 | 電子レンジ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04281117A true JPH04281117A (ja) | 1992-10-06 |
Family
ID=12623170
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4197491A Pending JPH04281117A (ja) | 1991-03-07 | 1991-03-07 | 電子レンジ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04281117A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008029264A (ja) * | 2006-07-28 | 2008-02-14 | Nard Inst Ltd | 生昆布の処理法 |
-
1991
- 1991-03-07 JP JP4197491A patent/JPH04281117A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008029264A (ja) * | 2006-07-28 | 2008-02-14 | Nard Inst Ltd | 生昆布の処理法 |
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