JPH04281223A - ヘッド案内部材 - Google Patents
ヘッド案内部材Info
- Publication number
- JPH04281223A JPH04281223A JP3043312A JP4331291A JPH04281223A JP H04281223 A JPH04281223 A JP H04281223A JP 3043312 A JP3043312 A JP 3043312A JP 4331291 A JP4331291 A JP 4331291A JP H04281223 A JPH04281223 A JP H04281223A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- head
- chassis
- recording medium
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Moving Of Heads (AREA)
- Moving Of The Head For Recording And Reproducing By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、円盤状の記録媒体を使
用して情報の記録再生を行う記録再生装置においてヘッ
ドを支持すると共に、同ヘッドの移動を案内するヘッド
案内部材に関するものである。
用して情報の記録再生を行う記録再生装置においてヘッ
ドを支持すると共に、同ヘッドの移動を案内するヘッド
案内部材に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図4および図5はレーザ光を利用して記
録媒体に情報を記録すると共に記録された情報を再生す
る従来の記録再生装置の一例を示しており、これらの図
において、1はシャーシであって、このシャーシ1上に
は、円盤状の記録媒体Dを載置すると共に出力軸に係合
させて同記録媒体Dを回転駆動するモータ2と、記録媒
体Dへ情報を記録すると共に記録された情報を再生する
ヘッド3とが配設されている。すなわち、シャーシ1に
は上面が開放されたヘッド移動用空間部4が形成されて
おり、ヘッド3は同空間部4の両端間に亙って架設され
た互いに平行な一対のヘッド案内部材5に摺動自在に装
着されて、同案内部材5に沿ってほぼ直線的に摺動案内
されるようになっている。
録媒体に情報を記録すると共に記録された情報を再生す
る従来の記録再生装置の一例を示しており、これらの図
において、1はシャーシであって、このシャーシ1上に
は、円盤状の記録媒体Dを載置すると共に出力軸に係合
させて同記録媒体Dを回転駆動するモータ2と、記録媒
体Dへ情報を記録すると共に記録された情報を再生する
ヘッド3とが配設されている。すなわち、シャーシ1に
は上面が開放されたヘッド移動用空間部4が形成されて
おり、ヘッド3は同空間部4の両端間に亙って架設され
た互いに平行な一対のヘッド案内部材5に摺動自在に装
着されて、同案内部材5に沿ってほぼ直線的に摺動案内
されるようになっている。
【0003】このような構成において、従来、前記各ヘ
ッド案内部材5は円柱状に形成されており、ヘッド3に
設けられたメタル軸受3aと嵌合して同ヘッド3を摺動
自在に支持するものであり、図6に示すように、その両
端部はシャーシ1に形成された支持用の段部1a上に支
承され、同段部1aの底壁にビス6により固定された板
ばね7により段部1aの一方の側壁に付けられた状態で
固定されている。
ッド案内部材5は円柱状に形成されており、ヘッド3に
設けられたメタル軸受3aと嵌合して同ヘッド3を摺動
自在に支持するものであり、図6に示すように、その両
端部はシャーシ1に形成された支持用の段部1a上に支
承され、同段部1aの底壁にビス6により固定された板
ばね7により段部1aの一方の側壁に付けられた状態で
固定されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
ような従来構成の場合、次のような問題点があった。
ような従来構成の場合、次のような問題点があった。
【0005】すなわち、図4に示すように、ヘッド3の
上部にはレーザ光の焦点を記録媒体Dの所定位置に合わ
せるための対物レンズ8が設けられているが、この対物
レンズ8はモータ2によって記録媒体Dが回転するとき
、ボイスコイル等によって記録媒体Dに対して水平な矢
印x方向および垂直な矢印z方向に駆動される。この対
物レンズ8の記録媒体Dに対する追従動作は3〜4kH
z程度の相当高い周波数まで行われるのであるため、対
物レンズ8は通常高い周波数で振動していることになる
。
上部にはレーザ光の焦点を記録媒体Dの所定位置に合わ
せるための対物レンズ8が設けられているが、この対物
レンズ8はモータ2によって記録媒体Dが回転するとき
、ボイスコイル等によって記録媒体Dに対して水平な矢
印x方向および垂直な矢印z方向に駆動される。この対
物レンズ8の記録媒体Dに対する追従動作は3〜4kH
z程度の相当高い周波数まで行われるのであるため、対
物レンズ8は通常高い周波数で振動していることになる
。
【0006】ところが、この対物レンズ8の振動反力は
ヘッド3を介してヘッド案内部材5に伝達され、シャー
シ1およびモータ2を経て記録媒体Dに伝わる。この場
合、ヘッド案内部材5,シャーシ1およびモータ2は主
となる構成部材が金属製であるため、特に振動を忠実に
伝達するものである。このようにして記録媒体Dが振動
すると、対物レンズ8は焦点を合わせる必要から、記録
媒体Dの振動に追従しようとする、いわゆる正帰還状態
となる。このとき、例えば記録媒体Dの固有振動数の外
乱が加わると即座に発振状態に至ってしまい、対物レン
ズ8の制御状態が崩れて、記録媒体Dに対する追従動作
が行えなくなるという問題点があった。
ヘッド3を介してヘッド案内部材5に伝達され、シャー
シ1およびモータ2を経て記録媒体Dに伝わる。この場
合、ヘッド案内部材5,シャーシ1およびモータ2は主
となる構成部材が金属製であるため、特に振動を忠実に
伝達するものである。このようにして記録媒体Dが振動
すると、対物レンズ8は焦点を合わせる必要から、記録
媒体Dの振動に追従しようとする、いわゆる正帰還状態
となる。このとき、例えば記録媒体Dの固有振動数の外
乱が加わると即座に発振状態に至ってしまい、対物レン
ズ8の制御状態が崩れて、記録媒体Dに対する追従動作
が行えなくなるという問題点があった。
【0007】本発明はこのような問題点を解決するため
になされたもので、ヘッドからシャーシの振動の伝達を
減衰して発振状態が起こらないように工夫を加えたヘッ
ド案内部材の提供を目的とするものである。
になされたもので、ヘッドからシャーシの振動の伝達を
減衰して発振状態が起こらないように工夫を加えたヘッ
ド案内部材の提供を目的とするものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明のヘッド案内部材は、円盤状の記録媒体を載置
して回転駆動するモータと、前記記録媒体へ情報を記録
すると共に同記録媒体に記録された情報を再生する記録
再生ヘッドとをシャーシ上に装着した記録再生装置にお
いて、前記シャーシに配設されて前記記録再生ヘッドを
ほぼ直線移動可能に支持する棒状の案内部材であって、
前記記録再生ヘッドと係合する第1の材質からなる主体
部と、この主体部の端部に結合される結合部分と前記結
合部分に取付けられた接続部分と、前記接続部分につな
がり前記シャーシに固定される固定端とを有し、前記接
続部分の少なくとも一方向の固有振動数が前記結合部分
ないし前記主体部ないし前記固定端のいずれの固有振動
数よりも低いことを特徴としている。
に本発明のヘッド案内部材は、円盤状の記録媒体を載置
して回転駆動するモータと、前記記録媒体へ情報を記録
すると共に同記録媒体に記録された情報を再生する記録
再生ヘッドとをシャーシ上に装着した記録再生装置にお
いて、前記シャーシに配設されて前記記録再生ヘッドを
ほぼ直線移動可能に支持する棒状の案内部材であって、
前記記録再生ヘッドと係合する第1の材質からなる主体
部と、この主体部の端部に結合される結合部分と前記結
合部分に取付けられた接続部分と、前記接続部分につな
がり前記シャーシに固定される固定端とを有し、前記接
続部分の少なくとも一方向の固有振動数が前記結合部分
ないし前記主体部ないし前記固定端のいずれの固有振動
数よりも低いことを特徴としている。
【0009】
【作用】記録再生ヘッドが記録媒体の駆動時において、
同記録媒体に対する追従動作により振動するとき、同ヘ
ッドの振動反力は案内部材の主体部に伝達されるが、こ
の振動は低い固有振動数を有する接続部分により効果的
に減衰さえる。したがって、記録媒体には振動が伝わら
ないか、あるいは無視し得る程度の振動しか伝わらない
ので、発振状態の生起を抑制できる。
同記録媒体に対する追従動作により振動するとき、同ヘ
ッドの振動反力は案内部材の主体部に伝達されるが、こ
の振動は低い固有振動数を有する接続部分により効果的
に減衰さえる。したがって、記録媒体には振動が伝わら
ないか、あるいは無視し得る程度の振動しか伝わらない
ので、発振状態の生起を抑制できる。
【0010】
【実施例】以下、本実施例の一実施例について図面を参
照しながら詳細に説明する。なお、この実施例に係るヘ
ッド案内部材は、前述の従来例で示した光学的記録再生
装置と実質的に同じ構成の装置に組込まれるものである
ので、重複を避けるために図4および図5を共用して同
記録再生装置の説明を省略すると共に、この実施例を示
す図面において、前記従来例と構成並びに動作が共通す
る部分には共通の符号を付すこととする。
照しながら詳細に説明する。なお、この実施例に係るヘ
ッド案内部材は、前述の従来例で示した光学的記録再生
装置と実質的に同じ構成の装置に組込まれるものである
ので、重複を避けるために図4および図5を共用して同
記録再生装置の説明を省略すると共に、この実施例を示
す図面において、前記従来例と構成並びに動作が共通す
る部分には共通の符号を付すこととする。
【0011】図1はこの実施例のヘッド案内部材を前述
の記録再生装置におけるシャーシ1の支持部分1dに固
定端10cがビス6によって取付けられ、固定端10c
につながる接続部分10bさらに結合部分10が一体に
形成されておりこれによって主体部9を支持する構成と
なっている。この図において、前記ヘッド案内部材5は
前記シャーシ1の両側段部1a間に亙る長さの棒状と形
成され、記録再生ヘッド3と係合する主体部9と、この
主体部9の端部に係合されてシャーシ1に支持固定され
て、一体成形された結合部分10,固定端10c,接続
部分10bにより構成されている。
の記録再生装置におけるシャーシ1の支持部分1dに固
定端10cがビス6によって取付けられ、固定端10c
につながる接続部分10bさらに結合部分10が一体に
形成されておりこれによって主体部9を支持する構成と
なっている。この図において、前記ヘッド案内部材5は
前記シャーシ1の両側段部1a間に亙る長さの棒状と形
成され、記録再生ヘッド3と係合する主体部9と、この
主体部9の端部に係合されてシャーシ1に支持固定され
て、一体成形された結合部分10,固定端10c,接続
部分10bにより構成されている。
【0012】また、前記主体部9は第1の材質としての
硬質な金属により形成され、一方結合部分10,固定端
10c,接続部分10bは、第2の材質として振動吸収
能に優れる樹脂等により構成されている。ここで図に示
すように接続部分10bは薄い板状に形成されているた
め図中矢印zの方向の固有振動は低く結合部分10,固
定端10cよりかなり低くなっている。接続部分10b
の振動伝達特性は図7のようになる。この部分は前述の
ように振動吸収能に優れた樹脂等によって作られている
ため図のように共振値も低く押えられる。この構成によ
ると対物レンズ8の振動反力はヘッド3を介して本実施
例ヘッド案内部材の主体部9について結合部分10に伝
わり、接続部分10cに伝わりここで図7に示す伝達特
性により振動は減衰される。これによってシャーシ1へ
の振動伝達が遮断される。したがって、シャーシ1上に
支持されたモータ2により回転駆動される記録媒体Dに
は振動が殆ど伝達されず、同記録媒体Dは安定して回転
駆動されるので、ヘッド3の追従動作も案内し、従来の
ような発振現象が生起する危険性を大幅に抑制できるも
のである。
硬質な金属により形成され、一方結合部分10,固定端
10c,接続部分10bは、第2の材質として振動吸収
能に優れる樹脂等により構成されている。ここで図に示
すように接続部分10bは薄い板状に形成されているた
め図中矢印zの方向の固有振動は低く結合部分10,固
定端10cよりかなり低くなっている。接続部分10b
の振動伝達特性は図7のようになる。この部分は前述の
ように振動吸収能に優れた樹脂等によって作られている
ため図のように共振値も低く押えられる。この構成によ
ると対物レンズ8の振動反力はヘッド3を介して本実施
例ヘッド案内部材の主体部9について結合部分10に伝
わり、接続部分10cに伝わりここで図7に示す伝達特
性により振動は減衰される。これによってシャーシ1へ
の振動伝達が遮断される。したがって、シャーシ1上に
支持されたモータ2により回転駆動される記録媒体Dに
は振動が殆ど伝達されず、同記録媒体Dは安定して回転
駆動されるので、ヘッド3の追従動作も案内し、従来の
ような発振現象が生起する危険性を大幅に抑制できるも
のである。
【0013】なお、以上の実施例では接続部分10b,
結合部分10,固定端10cは一体成形されたものであ
るが、図a,bに示すように接続部分10bだけを別の
材料、例えば硬質のゴム10e,薄い金属の板バネ10
dで形成した。また接続部分を図3c,dのように円柱
状10f,多角形状10gとした実施例も考えられる。
結合部分10,固定端10cは一体成形されたものであ
るが、図a,bに示すように接続部分10bだけを別の
材料、例えば硬質のゴム10e,薄い金属の板バネ10
dで形成した。また接続部分を図3c,dのように円柱
状10f,多角形状10gとした実施例も考えられる。
【0014】さらに、前記主体部9を構成する材質は金
属に限定されるものではなく、その他、セラミック等剛
性に富む材質が考えられる。また、本実施例では、円盤
状記録媒体を用いた記録再生装置を用いて説明したが、
カード状,テープ状の媒体を用いてヘッドと相対運動を
発生させて記録再生を行う装置等についても、本発明の
応用は可能なものである。
属に限定されるものではなく、その他、セラミック等剛
性に富む材質が考えられる。また、本実施例では、円盤
状記録媒体を用いた記録再生装置を用いて説明したが、
カード状,テープ状の媒体を用いてヘッドと相対運動を
発生させて記録再生を行う装置等についても、本発明の
応用は可能なものである。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように本発明のヘッド案内
部材によるときは、記録再生ヘッドと係合する第1の材
質からなる主体部と、この主体部の端部に結合される結
合部分と前記結合部分に取り付けられた接続部分と、前
記接続部分につながり前記シャーシに固定される固定端
とを有し、この接続部分の固有振動数が結合部分ないし
主体部ないし固定端のいずれの固有振動数より低く設定
され、この接続部分の振動の伝達特性によって記録媒体
の駆動時において振動するヘッドから伝達される反力は
効果的に減衰されて、シャーシには殆ど伝達されない。 したがって、記録媒体には振動が伝わらないか、あるい
は無視し得る程度の振動しか伝わらないので、記録再生
装置の発振現象を抑制でき、同装置の動作の安定性を著
しく向上させることができるという従来に見られない優
れた効果を発揮するものとなった。
部材によるときは、記録再生ヘッドと係合する第1の材
質からなる主体部と、この主体部の端部に結合される結
合部分と前記結合部分に取り付けられた接続部分と、前
記接続部分につながり前記シャーシに固定される固定端
とを有し、この接続部分の固有振動数が結合部分ないし
主体部ないし固定端のいずれの固有振動数より低く設定
され、この接続部分の振動の伝達特性によって記録媒体
の駆動時において振動するヘッドから伝達される反力は
効果的に減衰されて、シャーシには殆ど伝達されない。 したがって、記録媒体には振動が伝わらないか、あるい
は無視し得る程度の振動しか伝わらないので、記録再生
装置の発振現象を抑制でき、同装置の動作の安定性を著
しく向上させることができるという従来に見られない優
れた効果を発揮するものとなった。
【図1】本発明の一実施例に係るヘッド案内部材を記録
再生装置のシャーシに支持させた状態を示す要部拡大斜
視図
再生装置のシャーシに支持させた状態を示す要部拡大斜
視図
【図2】同ヘッド案内部材の主体部と被支持部との結合
構造を示す要部拡大断面図
構造を示す要部拡大断面図
【図3】(a)同ヘッド案内部材の接続部分の構造の異
なる変形例を示す要部拡大断面図 (b)同要部拡大断面図 (c)同要部拡大断面図 (d)同要部拡大断面図
なる変形例を示す要部拡大断面図 (b)同要部拡大断面図 (c)同要部拡大断面図 (d)同要部拡大断面図
【図4】一般的な記録再生装置の要部斜視図
【図5】同
記録再生装置の正面図
記録再生装置の正面図
【図6】従来例のヘッド案内部材を記録再生装置のシャ
ーシに支持させた状態を示す要部拡大斜視図
ーシに支持させた状態を示す要部拡大斜視図
【図7】接
続部分の振動伝達特性を示す図
続部分の振動伝達特性を示す図
1 シャーシ
2 モータ
3 記録再生ヘッド
5 ヘッド案内部材
9 主体部
10 結合部分
10c 固定端
10b,10d,10e,10f,10g 接続部分
D 記録媒体
D 記録媒体
Claims (2)
- 【請求項1】 記録媒体と、前記記録媒体へ情報を記
録すると共に同記録媒体に記録された情報を再生する記
録再生ヘッドとをシャーシ上に装着し、前記記録媒体と
記録再生ヘッド間の記録方向に相対運動を生じさせる相
対運動手段とを有した記録再生装置において、前記シャ
ーシに配設されて前記記録再生ヘッドを前記相対運動方
向と直角にほぼ直線移動可能に支持する棒状の案内部材
であって、前記記録再生ヘッドと係合する第1の材質か
らなる主体部と、この主体部の端部に 結合される結合
部分と前記結合部分に取付けられた接続部分と、前記接
続部分につながり前記シャーシに固定される固定端とを
有し、前記接続部分の固有振動数が前記結合部分ないし
前記主体部ないし前記固定端のいずれの固有振動数より
も低いことを特徴とするヘッド案内部材。 - 【請求項2】 接続部分の厚さは、接続方向の寸法よ
り短い直方体状、円柱状又は多角柱状であることを特徴
とする請求項1記載のヘッド案内部材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3043312A JPH04281223A (ja) | 1991-03-08 | 1991-03-08 | ヘッド案内部材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3043312A JPH04281223A (ja) | 1991-03-08 | 1991-03-08 | ヘッド案内部材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04281223A true JPH04281223A (ja) | 1992-10-06 |
Family
ID=12660288
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3043312A Pending JPH04281223A (ja) | 1991-03-08 | 1991-03-08 | ヘッド案内部材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04281223A (ja) |
-
1991
- 1991-03-08 JP JP3043312A patent/JPH04281223A/ja active Pending
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