JPH04281946A - 軒天井の施工方法 - Google Patents
軒天井の施工方法Info
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- JPH04281946A JPH04281946A JP3044686A JP4468691A JPH04281946A JP H04281946 A JPH04281946 A JP H04281946A JP 3044686 A JP3044686 A JP 3044686A JP 4468691 A JP4468691 A JP 4468691A JP H04281946 A JPH04281946 A JP H04281946A
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- Japan
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- 238000010276 construction Methods 0.000 title claims description 16
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims description 2
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 claims 1
- 229910000897 Babbitt (metal) Inorganic materials 0.000 abstract 2
- 210000003195 fascia Anatomy 0.000 abstract 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- Building Environments (AREA)
- Conveying And Assembling Of Building Elements In Situ (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、軒天井とその施工方法
に関し、詳しくは施工性を高めるとともに仕上がり精度
も高めようとする技術に係るものである。
に関し、詳しくは施工性を高めるとともに仕上がり精度
も高めようとする技術に係るものである。
【0002】
【従来の技術】従来、軒天井は図8に示すように、軒天
井板本体8aを施工し、軒天井板本体8aの屋外側端部
に鼻板9を施工するのである。
井板本体8aを施工し、軒天井板本体8aの屋外側端部
に鼻板9を施工するのである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところがこのような構
成のものにおいては、軒天井板本体8a及び鼻板9の施
工を個別におこない、その施工性が悪く、かつ仕上がり
精度も悪くなりがちとなるという問題があった。本発明
はこのような問題を解消しようとするものであり、その
目的とするところは、軒天井板本体と鼻板とを一体化し
ておくことで、軒天井の施工性を大幅に高め、かつ仕上
がり精度も高めることができる軒天井を提供し、また、
このような軒天井板を施工するのに、クレーンによる吊
下げ施工にて一層施工性を向上させることができる軒天
井の施工方法を提供するにある。
成のものにおいては、軒天井板本体8a及び鼻板9の施
工を個別におこない、その施工性が悪く、かつ仕上がり
精度も悪くなりがちとなるという問題があった。本発明
はこのような問題を解消しようとするものであり、その
目的とするところは、軒天井板本体と鼻板とを一体化し
ておくことで、軒天井の施工性を大幅に高め、かつ仕上
がり精度も高めることができる軒天井を提供し、また、
このような軒天井板を施工するのに、クレーンによる吊
下げ施工にて一層施工性を向上させることができる軒天
井の施工方法を提供するにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の軒天井は、軒天
井板本体8aの屋外側端部に鼻板9が立設されて断面が
略L字型の軒天井板8が構成され、軒天井板本体8aの
屋内側端部に壁パネル1側に形成された支持金具2に掛
止め係止する被係止片6が形成され、鼻板9の上端部に
屋根下地Rに対する釘打ち部Nが形成され、被係止片6
が支持金具2に係止されるとともに釘打ち部Nが屋根下
地Rに釘打ち固定されて成ることを特徴とするものであ
る。
井板本体8aの屋外側端部に鼻板9が立設されて断面が
略L字型の軒天井板8が構成され、軒天井板本体8aの
屋内側端部に壁パネル1側に形成された支持金具2に掛
止め係止する被係止片6が形成され、鼻板9の上端部に
屋根下地Rに対する釘打ち部Nが形成され、被係止片6
が支持金具2に係止されるとともに釘打ち部Nが屋根下
地Rに釘打ち固定されて成ることを特徴とするものであ
る。
【0005】また、本発明の軒天井の施工方法は、軒天
井板本体8aの屋外側端部に鼻板9が立設されて断面が
略L字型の軒天井板8の鼻板9側をその吊下げ部Hにお
いてクレーンにて吊下げ保持しながら軒天井板本体8a
の屋内側端部を壁パネル1側の支持金具2に掛止め支持
させ、その後、鼻板9を屋根下地Rに釘打ち固定し、ク
レーンによる吊下げ保持を解除することを特徴とするも
のである。
井板本体8aの屋外側端部に鼻板9が立設されて断面が
略L字型の軒天井板8の鼻板9側をその吊下げ部Hにお
いてクレーンにて吊下げ保持しながら軒天井板本体8a
の屋内側端部を壁パネル1側の支持金具2に掛止め支持
させ、その後、鼻板9を屋根下地Rに釘打ち固定し、ク
レーンによる吊下げ保持を解除することを特徴とするも
のである。
【0006】
【作用】このように、軒天井板本体8aの屋外側端部に
鼻板9が立設されて断面が略L字型の軒天井板8が構成
され、軒天井板本体8aの屋内側端部に壁パネル1側に
形成された支持金具2に掛止め係止する被係止片6が形
成され、鼻板9の上端部に屋根下地Rに対する釘打ち部
Nが形成され、被係止片6が支持金具2に係止されると
ともに釘打ち部Nが屋根下地Rに釘打ち固定されること
によって、軒天井板本体8aの被係止片6を壁パネル1
側の支持金具2に引掛け係止し、そして鼻板9の釘打ち
部Nを屋根下地Rに釘打ち固定することで、軒天井板8
の施工がおこなえ、軒天井板本体8a及び鼻板9を別個
に施工する施工形態に比べてその施工性を大幅に高め、
かつ軒天井板本体8aと鼻板9とは一体化されていて、
これらの間の仕上がりを一定にし、仕上がり精度を高め
るようにしたものである。
鼻板9が立設されて断面が略L字型の軒天井板8が構成
され、軒天井板本体8aの屋内側端部に壁パネル1側に
形成された支持金具2に掛止め係止する被係止片6が形
成され、鼻板9の上端部に屋根下地Rに対する釘打ち部
Nが形成され、被係止片6が支持金具2に係止されると
ともに釘打ち部Nが屋根下地Rに釘打ち固定されること
によって、軒天井板本体8aの被係止片6を壁パネル1
側の支持金具2に引掛け係止し、そして鼻板9の釘打ち
部Nを屋根下地Rに釘打ち固定することで、軒天井板8
の施工がおこなえ、軒天井板本体8a及び鼻板9を別個
に施工する施工形態に比べてその施工性を大幅に高め、
かつ軒天井板本体8aと鼻板9とは一体化されていて、
これらの間の仕上がりを一定にし、仕上がり精度を高め
るようにしたものである。
【0007】また、本発明の軒天井の施工方法は、軒天
井板本体8aの屋外側端部に鼻板9が立設されて断面が
略L字型の軒天井板8の鼻板9側をその吊下げ部Hにお
いてクレーンにて吊下げ保持しながら軒天井板本体8a
の屋内側端部を壁パネル1側の支持金具2に掛止め支持
させ、その後、鼻板9を屋根下地Rに釘打ち固定するこ
とによって、軒天井板本体8a及びこれに一体化されて
いる鼻板9の施工をクレーンを使って一挙におこなえ、
軒天井板8の施工が容易におこなえながら、軒天井板本
体8aと鼻板9とが一体化されていて、これらの接続箇
所の仕上がり精度を高めるようにしたものである。
井板本体8aの屋外側端部に鼻板9が立設されて断面が
略L字型の軒天井板8の鼻板9側をその吊下げ部Hにお
いてクレーンにて吊下げ保持しながら軒天井板本体8a
の屋内側端部を壁パネル1側の支持金具2に掛止め支持
させ、その後、鼻板9を屋根下地Rに釘打ち固定するこ
とによって、軒天井板本体8a及びこれに一体化されて
いる鼻板9の施工をクレーンを使って一挙におこなえ、
軒天井板8の施工が容易におこなえながら、軒天井板本
体8aと鼻板9とが一体化されていて、これらの接続箇
所の仕上がり精度を高めるようにしたものである。
【0008】
【実施例】図2に示すように、軒天井板8は軒天井板本
体8aの先端に鼻板9が取付けられて略L字型に構成さ
れている。この軒天井板8の屋内側端部には横片10と
垂下片7とでL字型に形成された被係止片6が取付けら
れている。具体的にはチャンネル状体11が取付桟12
を介して軒天井材5の屋内側端部に取付けられている。 一方、壁パネル1には図4に示すような支持金具2が吊
下げ支持されている。具体的には壁パネル1の上フレー
ム13に形成された係止溝14に支持金具2の上片15
の先端の舌片16を挿入支持したものである。この支持
金具2の下端には斜め上方に係止片3が延出され、また
、係止片3の上方に斜め下方に抜止め片4が延出されて
いる。また、鼻板9には図2及び図3に示すように、通
孔31が形成され、通孔31の裏にはナット32が固定
されている。
体8aの先端に鼻板9が取付けられて略L字型に構成さ
れている。この軒天井板8の屋内側端部には横片10と
垂下片7とでL字型に形成された被係止片6が取付けら
れている。具体的にはチャンネル状体11が取付桟12
を介して軒天井材5の屋内側端部に取付けられている。 一方、壁パネル1には図4に示すような支持金具2が吊
下げ支持されている。具体的には壁パネル1の上フレー
ム13に形成された係止溝14に支持金具2の上片15
の先端の舌片16を挿入支持したものである。この支持
金具2の下端には斜め上方に係止片3が延出され、また
、係止片3の上方に斜め下方に抜止め片4が延出されて
いる。また、鼻板9には図2及び図3に示すように、通
孔31が形成され、通孔31の裏にはナット32が固定
されている。
【0009】しかして、クレーン側のワイヤー33の先
端の吊りボルト34を鼻板9の通孔31に挿通してナッ
ト32に螺合し、軒天井板8を吊下げるのである。この
ような吊下げ状態で、図1(b)に示すように、軒天井
板8を作業者等が略水平にして軒天井板本体8aの屋内
側端部の被係止片6を壁パネル1側の支持金具2に引掛
け係止し、その後、クレーンによる吊上げ作業にて鼻板
9を屋根下地Rとしての屋根パネル18の軒側端部に当
接し、鼻板9の上端の釘打ち部Nとしての小通孔35に
おいて釘打ちやボルト止めをおこなって、軒天井板8を
固定し、その後、吊りボルト34を外すのである。
端の吊りボルト34を鼻板9の通孔31に挿通してナッ
ト32に螺合し、軒天井板8を吊下げるのである。この
ような吊下げ状態で、図1(b)に示すように、軒天井
板8を作業者等が略水平にして軒天井板本体8aの屋内
側端部の被係止片6を壁パネル1側の支持金具2に引掛
け係止し、その後、クレーンによる吊上げ作業にて鼻板
9を屋根下地Rとしての屋根パネル18の軒側端部に当
接し、鼻板9の上端の釘打ち部Nとしての小通孔35に
おいて釘打ちやボルト止めをおこなって、軒天井板8を
固定し、その後、吊りボルト34を外すのである。
【0010】このように、軒天井板本体8aの屋外側端
部に鼻板9が立設されて断面が略L字型の軒天井板8の
鼻板9側をその吊下げ部Hにおいてクレーンにて吊下げ
保持しながら軒天井板本体8aの屋内側端部を壁パネル
1側の支持金具2に掛止め支持させ、その後、鼻板9を
屋根下地Rに釘打ち固定することで、軒天井板本体8a
及びこれに一体化されている鼻板9の施工をクレーンを
使って一挙におこなえ、軒天井板8の施工が容易におこ
なえながら、軒天井板本体8aと鼻板9とが一体化され
ていて、これらの接続箇所の仕上がり精度を高めていて
、従来のように支持材を釘打ちしたり、軒天井材5を釘
打ちするのを回避し、その施工性を大幅に高めるもので
ある。そして、屋内側端部においては、抜止め片4にて
抜止めを図っていて、軒天井材5が下方からの突き上げ
力を受けても上方に係止が外れることがないものである
。
部に鼻板9が立設されて断面が略L字型の軒天井板8の
鼻板9側をその吊下げ部Hにおいてクレーンにて吊下げ
保持しながら軒天井板本体8aの屋内側端部を壁パネル
1側の支持金具2に掛止め支持させ、その後、鼻板9を
屋根下地Rに釘打ち固定することで、軒天井板本体8a
及びこれに一体化されている鼻板9の施工をクレーンを
使って一挙におこなえ、軒天井板8の施工が容易におこ
なえながら、軒天井板本体8aと鼻板9とが一体化され
ていて、これらの接続箇所の仕上がり精度を高めていて
、従来のように支持材を釘打ちしたり、軒天井材5を釘
打ちするのを回避し、その施工性を大幅に高めるもので
ある。そして、屋内側端部においては、抜止め片4にて
抜止めを図っていて、軒天井材5が下方からの突き上げ
力を受けても上方に係止が外れることがないものである
。
【0011】図6は他の実施例を示していて、軒天井板
本体8aと鼻板9との接合箇所に略L字型でかつ屋外側
の突出する見切り材21が取付けられていて、軒天井板
本体8aと鼻板9との接合箇所を隠すとともに、軒樋2
0と鼻板9間の隙間を隠している。図7の実施例におい
ては、鼻板9は見切り材21が形成された部材22にて
軒天井板本体8aに取付けられている。
本体8aと鼻板9との接合箇所に略L字型でかつ屋外側
の突出する見切り材21が取付けられていて、軒天井板
本体8aと鼻板9との接合箇所を隠すとともに、軒樋2
0と鼻板9間の隙間を隠している。図7の実施例におい
ては、鼻板9は見切り材21が形成された部材22にて
軒天井板本体8aに取付けられている。
【0012】
【発明の効果】本発明は上述のように、軒天井板本体の
屋外側端部に鼻板が立設されて断面が略L字型の軒天井
板が構成され、軒天井板本体の屋内側端部に壁パネル側
に形成された支持金具に掛止め係止する被係止片が形成
され、鼻板の上端部に屋根下地に対する釘打ち部が形成
され、被係止片が支持金具に係止されるとともに釘打ち
部が屋根下地に釘打ち固定されるから、軒天井板本体の
被係止片を壁パネル側の支持金具に引掛け係止し、そし
て鼻板の釘打ち部を屋根下地に釘打ち固定することで、
軒天井板の施工がおこなえ、軒天井板本体及び鼻板を別
個に施工する施工形態に比べてその施工性を大幅に高め
ることができ、かつ軒天井板本体と鼻板とは一体化され
ていて、これらの間の仕上がりを一定にし、仕上がり精
度を高めることができるという利点がある。
屋外側端部に鼻板が立設されて断面が略L字型の軒天井
板が構成され、軒天井板本体の屋内側端部に壁パネル側
に形成された支持金具に掛止め係止する被係止片が形成
され、鼻板の上端部に屋根下地に対する釘打ち部が形成
され、被係止片が支持金具に係止されるとともに釘打ち
部が屋根下地に釘打ち固定されるから、軒天井板本体の
被係止片を壁パネル側の支持金具に引掛け係止し、そし
て鼻板の釘打ち部を屋根下地に釘打ち固定することで、
軒天井板の施工がおこなえ、軒天井板本体及び鼻板を別
個に施工する施工形態に比べてその施工性を大幅に高め
ることができ、かつ軒天井板本体と鼻板とは一体化され
ていて、これらの間の仕上がりを一定にし、仕上がり精
度を高めることができるという利点がある。
【0013】また、本発明の軒天井の施工方法は、軒天
井板本体の屋外側端部に鼻板が立設されて断面が略L字
型の軒天井板の鼻板側をその吊下げ部においてクレーン
にて吊下げ保持しながら軒天井板本体の屋内側端部を壁
パネル側の支持金具に掛止め支持させ、その後、鼻板を
屋根下地に釘打ち固定するから、軒天井板本体及びこれ
に一体化されている鼻板の施工をクレーンを使って一挙
におこなえ、軒天井板の施工が容易におこなえながら、
軒天井板本体と鼻板とが一体化されていて、これらの接
続箇所の仕上がり精度を高めることができるという利点
がある。
井板本体の屋外側端部に鼻板が立設されて断面が略L字
型の軒天井板の鼻板側をその吊下げ部においてクレーン
にて吊下げ保持しながら軒天井板本体の屋内側端部を壁
パネル側の支持金具に掛止め支持させ、その後、鼻板を
屋根下地に釘打ち固定するから、軒天井板本体及びこれ
に一体化されている鼻板の施工をクレーンを使って一挙
におこなえ、軒天井板の施工が容易におこなえながら、
軒天井板本体と鼻板とが一体化されていて、これらの接
続箇所の仕上がり精度を高めることができるという利点
がある。
【図1】(a)は本発明の一実施例の施工後の断面図で
ある。(b)は同上の施工方法を示す説明図である。
ある。(b)は同上の施工方法を示す説明図である。
【図2】同上の軒天井板の断面図である。
【図3】同上の軒天井板の斜視図である。
【図4】(a)は同上の支持金具の正面図である。
(b)は側面図である。(c)は平面図である。
【図5】同上の施工後の断面図である。
【図6】同上の軒天井板の他の実施例の一部省略した断
面図である。
面図である。
【図7】同上の更に他の実施例の施工後の断面図である
。
。
【図8】従来例の断面図である。
1 壁パネル
2 支持金具
3 係止片
8 軒天井板
8a 軒天井板本体
9 鼻板
N 釘打ち部
R 屋根下地
Claims (2)
- 【請求項1】 軒天井板本体の屋外側端部に鼻板が立
設されて断面が略L字型の軒天井板が構成され、軒天井
板本体の屋内側端部に壁パネル側に形成された支持金具
に掛止め係止する被係止片が形成され、鼻板の上端部に
屋根下地に対する釘打ち部が形成され、被係止片が支持
金具に係止されるとともに釘打ち部が屋根下地に釘打ち
固定されて成ることを特徴とする軒天井。 - 【請求項2】 軒天井板本体の屋内側端部に鼻板が立
設されて断面が略L字型の軒天井板の鼻板側をその吊下
げ部においてクレーンにて吊下げ保持しながら軒天井板
本体の屋内側端部を壁パネル側の支持金具に掛止め支持
させ、その後、鼻板を屋根下地に釘打ち固定し、クレー
ンによる吊下げ保持を解除することを特徴とする軒天井
の施工方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3044686A JPH0774519B2 (ja) | 1991-03-11 | 1991-03-11 | 軒天井の施工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3044686A JPH0774519B2 (ja) | 1991-03-11 | 1991-03-11 | 軒天井の施工方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04281946A true JPH04281946A (ja) | 1992-10-07 |
| JPH0774519B2 JPH0774519B2 (ja) | 1995-08-09 |
Family
ID=12698313
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3044686A Expired - Fee Related JPH0774519B2 (ja) | 1991-03-11 | 1991-03-11 | 軒天井の施工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0774519B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017061798A (ja) * | 2015-09-25 | 2017-03-30 | 積水化学工業株式会社 | 軒先構造、建物、軒先施工方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5321718U (ja) * | 1976-07-30 | 1978-02-23 | ||
| JPS53151109U (ja) * | 1977-04-30 | 1978-11-28 | ||
| JPS5469625U (ja) * | 1977-10-25 | 1979-05-17 |
-
1991
- 1991-03-11 JP JP3044686A patent/JPH0774519B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5321718U (ja) * | 1976-07-30 | 1978-02-23 | ||
| JPS53151109U (ja) * | 1977-04-30 | 1978-11-28 | ||
| JPS5469625U (ja) * | 1977-10-25 | 1979-05-17 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017061798A (ja) * | 2015-09-25 | 2017-03-30 | 積水化学工業株式会社 | 軒先構造、建物、軒先施工方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0774519B2 (ja) | 1995-08-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19960130 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |