JPH0428237Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0428237Y2 JPH0428237Y2 JP1981015613U JP1561381U JPH0428237Y2 JP H0428237 Y2 JPH0428237 Y2 JP H0428237Y2 JP 1981015613 U JP1981015613 U JP 1981015613U JP 1561381 U JP1561381 U JP 1561381U JP H0428237 Y2 JPH0428237 Y2 JP H0428237Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thrust
- current
- windings
- excitation
- movable part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000005284 excitation Effects 0.000 claims description 24
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 24
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 101000802478 Sylvirana guentheri Brevinin-2GHa Proteins 0.000 description 2
- 101000802471 Sylvirana guentheri Brevinin-2GHb Proteins 0.000 description 2
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Linear Motors (AREA)
- Control Of Motors That Do Not Use Commutators (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、ブラシレスリニアモータの駆動装
置、特にブラシレスリニアモータに対して均一な
トルクを与えると共に簡易で経済的に構成したブ
ラシレスリニアモータの駆動装置に関するもので
ある。
置、特にブラシレスリニアモータに対して均一な
トルクを与えると共に簡易で経済的に構成したブ
ラシレスリニアモータの駆動装置に関するもので
ある。
2相の巻線を有するブラシレスリニアモータの
推力−位置特性は第1図に示すように、周期的に
変化し1相と2相とでは1/4周期の位相差がある。
このため、例えば一定の方向に可動部を走行なら
しめる場合には、巻線電流を区間Tにおいては
正、区間T′においては負とするが如くの励磁態
様が用いられている。しかしながら、この場合第
2図に示すように1相、2相の合成推力Fにリツ
プルが生じて速度変動等の原因となるため、従来
ではリツプルの生じる位置において巻線電流の大
きさをリツプルの変化に対応して外部から強制的
に変化させるなどの低リツプル化対策を施してい
た。しかし、このような手段では巻線電流の変化
を記憶するためのROMおよび通電角に合わせて
巻線電流を変化させる乗算器などの高価な回路部
品を必要とし、経済的な面で問題があつた。
推力−位置特性は第1図に示すように、周期的に
変化し1相と2相とでは1/4周期の位相差がある。
このため、例えば一定の方向に可動部を走行なら
しめる場合には、巻線電流を区間Tにおいては
正、区間T′においては負とするが如くの励磁態
様が用いられている。しかしながら、この場合第
2図に示すように1相、2相の合成推力Fにリツ
プルが生じて速度変動等の原因となるため、従来
ではリツプルの生じる位置において巻線電流の大
きさをリツプルの変化に対応して外部から強制的
に変化させるなどの低リツプル化対策を施してい
た。しかし、このような手段では巻線電流の変化
を記憶するためのROMおよび通電角に合わせて
巻線電流を変化させる乗算器などの高価な回路部
品を必要とし、経済的な面で問題があつた。
本考案はこのような欠点を除去するため、推力
リツプルの小さな区間を励磁単位として巻線に対
する励磁切換を行なうことにより、安価なデイジ
タルスイツチあるいはアナログスイツチを活用し
た駆動装置を提供することを目的としており、以
下詳細に説明する。
リツプルの小さな区間を励磁単位として巻線に対
する励磁切換を行なうことにより、安価なデイジ
タルスイツチあるいはアナログスイツチを活用し
た駆動装置を提供することを目的としており、以
下詳細に説明する。
本考案における巻線の励磁態様を第3図に示
す。定速走行時において1励磁サイクルは例えば
T1,T2,T′1,T′2の順で変化し、T1,T2,T′1,
T′2毎に異なる励磁状態をつくるようにされる。
各励磁状態の間隔は等しく推力−位置特性の周期
λの1/4の大きさを持ち、推力が零となる点P1と
励磁サイクルの始まる点P2とは±λ/8の位相差を
有する。このようにした場合の各間隔における推
力リツプルは小さいものとなる。
す。定速走行時において1励磁サイクルは例えば
T1,T2,T′1,T′2の順で変化し、T1,T2,T′1,
T′2毎に異なる励磁状態をつくるようにされる。
各励磁状態の間隔は等しく推力−位置特性の周期
λの1/4の大きさを持ち、推力が零となる点P1と
励磁サイクルの始まる点P2とは±λ/8の位相差を
有する。このようにした場合の各間隔における推
力リツプルは小さいものとなる。
ここに、各励磁状態としては、T1は1相巻線
に正の電流を流す区間、T2は2相巻線に正の電
流を流す区間、T3は1相巻線に負の電流を流す
区間、T4は2相巻線に負の電流を流す区間、の
如く、巻線の選択および電流の流れる極性によつ
て規定される。
に正の電流を流す区間、T2は2相巻線に正の電
流を流す区間、T3は1相巻線に負の電流を流す
区間、T4は2相巻線に負の電流を流す区間、の
如く、巻線の選択および電流の流れる極性によつ
て規定される。
第4図は、このような巻線の励磁切換を具体化
し、かつ制御系からの駆動信号に従いブラシレス
リニアモータを駆動する本考案の実施例を示す。
図中A−1およびA−2はアナログスイツチ、C
は励磁状態を作り出す制御回路、AMP−1,
AMP−2はパワアンプ、D/Aはデイジタル−
アナログ変換器である。また、リニアモータ系に
おいて1は可動部、2は固定部、3は位置検出器
の可動部側部材、4は位置検出器の固定子側部材
を示す。可動部の走行にともない当該可動部側部
材3から出力した位置パルスS−1は制御回路C
において計数され、2進の位置信号としてサーボ
処理系に出力されると共に例えば第5図に示す如
く励磁切換信号φ1,φ2,φ′1,φ′2に変換される。
信号φ1およびφ2は位置パルスS−1の2×n(n
=1、2……)倍の周期をもち、信号φ1とφ2と
では互いに逆の状態にある。また、信号φ′1およ
びφ′2はそれぞれ信号φ1,φ2と同一の位相をもち
かつ周期が2倍となるように設定されている。
し、かつ制御系からの駆動信号に従いブラシレス
リニアモータを駆動する本考案の実施例を示す。
図中A−1およびA−2はアナログスイツチ、C
は励磁状態を作り出す制御回路、AMP−1,
AMP−2はパワアンプ、D/Aはデイジタル−
アナログ変換器である。また、リニアモータ系に
おいて1は可動部、2は固定部、3は位置検出器
の可動部側部材、4は位置検出器の固定子側部材
を示す。可動部の走行にともない当該可動部側部
材3から出力した位置パルスS−1は制御回路C
において計数され、2進の位置信号としてサーボ
処理系に出力されると共に例えば第5図に示す如
く励磁切換信号φ1,φ2,φ′1,φ′2に変換される。
信号φ1およびφ2は位置パルスS−1の2×n(n
=1、2……)倍の周期をもち、信号φ1とφ2と
では互いに逆の状態にある。また、信号φ′1およ
びφ′2はそれぞれ信号φ1,φ2と同一の位相をもち
かつ周期が2倍となるように設定されている。
なお、制御回路Cは2進カウンタ、ラツチ回路
等の組合せで簡単に実現できる。第5図におい
て、φ1とφ1′はS−1を入力とする2進カウンタ
の出力であり、一方φ2とφ2′はそれぞれφ1,φ1′
をラツチ回路でS−1の周期分遅延させればよ
い。これらφ1,φ2,φ1′,φ2′の周期条件、位相
条件の関係はS−1の周期より、一意に規定でき
る。ここに、位置検出器3の出力信号であるS−
1のパルス数は可動部の固定部基準点(基準点は
第3図の推力−位置特性の点p2)に対する距離
に対応するから、このパルス数をカウンタで数え
れば可動部の位置が求まり、位置に対応して変化
するφ1,φ2,φ1′,φ2′は求まる。またS−1を
計数する基準点としては第3図に示した点P2が
選ばれる。即ち、P2は安定点(推力=0となる
点)p1からλ/8(λ:推力特性の周期)ずれた
位置であり、これを基準として励磁切り換えを行
うと、励磁切り換えの区間T1,T2,T1′,T2′
(区間はλ/4)では推力=一定となり、且つ推力
値は最大となる。P2は1相推力の安定点と2相
推力の安定点との中間点であり、2つの推力特性
の位相差はλ/4であるため励磁サイクルと推力−
位置特性の差は±λ/8となる。このような、安定
点間の中間点は周期λで存在するので、通常は端
部の中間点をP2とすればよい。
等の組合せで簡単に実現できる。第5図におい
て、φ1とφ1′はS−1を入力とする2進カウンタ
の出力であり、一方φ2とφ2′はそれぞれφ1,φ1′
をラツチ回路でS−1の周期分遅延させればよ
い。これらφ1,φ2,φ1′,φ2′の周期条件、位相
条件の関係はS−1の周期より、一意に規定でき
る。ここに、位置検出器3の出力信号であるS−
1のパルス数は可動部の固定部基準点(基準点は
第3図の推力−位置特性の点p2)に対する距離
に対応するから、このパルス数をカウンタで数え
れば可動部の位置が求まり、位置に対応して変化
するφ1,φ2,φ1′,φ2′は求まる。またS−1を
計数する基準点としては第3図に示した点P2が
選ばれる。即ち、P2は安定点(推力=0となる
点)p1からλ/8(λ:推力特性の周期)ずれた
位置であり、これを基準として励磁切り換えを行
うと、励磁切り換えの区間T1,T2,T1′,T2′
(区間はλ/4)では推力=一定となり、且つ推力
値は最大となる。P2は1相推力の安定点と2相
推力の安定点との中間点であり、2つの推力特性
の位相差はλ/4であるため励磁サイクルと推力−
位置特性の差は±λ/8となる。このような、安定
点間の中間点は周期λで存在するので、通常は端
部の中間点をP2とすればよい。
以上の4種類の信号により第3図に示したT1,
T2,T′1,T′2の各状態を作る。すなわち、φ1=
φ′1=1ではT1に、φ2=φ′2=1ではT2に、φ1=
1、φ′1=0ではT′1に、φ2=1、φ′2=0ではT′
2
となるようにされる。φ1およびφ2が零の場合、
それぞれ1相巻線および2相巻線はOFF状態と
なる。
T2,T′1,T′2の各状態を作る。すなわち、φ1=
φ′1=1ではT1に、φ2=φ′2=1ではT2に、φ1=
1、φ′1=0ではT′1に、φ2=1、φ′2=0ではT′
2
となるようにされる。φ1およびφ2が零の場合、
それぞれ1相巻線および2相巻線はOFF状態と
なる。
このような関係を第4図について示すと、φ1
=1、φ2=1においてはアナログスイツチA−
1,A−2はON状態となり、そして該アナログ
スイツチA−1,A−2はφ′1=1、φ′2=1にお
いては変換器D/Aを介した駆動信号S−2をそ
のままの形で、またφ′1=0、φ′2=0においては
S−2の符号を反転してパワアンプ側に出力す
る。言うまでもなく、上記の機能を有するアナロ
グスイツチA−1,A−2はIC化した差動増幅
器を用いて容易に実現できる。
=1、φ2=1においてはアナログスイツチA−
1,A−2はON状態となり、そして該アナログ
スイツチA−1,A−2はφ′1=1、φ′2=1にお
いては変換器D/Aを介した駆動信号S−2をそ
のままの形で、またφ′1=0、φ′2=0においては
S−2の符号を反転してパワアンプ側に出力す
る。言うまでもなく、上記の機能を有するアナロ
グスイツチA−1,A−2はIC化した差動増幅
器を用いて容易に実現できる。
第4図図示の駆動回路を用いれば巻線の電流は
第6図図示のように流れる。第6図においてI1は
1相巻線、I2は2相巻線の電流である。例えば負
荷の電流は推力定数の極性と逆向きに推力を発生
するため図中Fで示すような推力が生じ、可動部
は一方向に走行する。
第6図図示のように流れる。第6図においてI1は
1相巻線、I2は2相巻線の電流である。例えば負
荷の電流は推力定数の極性と逆向きに推力を発生
するため図中Fで示すような推力が生じ、可動部
は一方向に走行する。
第7図は、デイジタル素子による電子スイツチ
を用いた第2の実施例を示す。D−1,D−2は
デイジタルスイツチであり信号ψ1,ψ2,ψ′1,ψ′2
にもとづき駆動信号S−2の開閉および該信号S
−2の符号設定を行なう。信号ψ1,ψ2,ψ′1,ψ′2
の機能は前記した信号φ1,φ2,φ′1,φ′2の場合と
全く同一であるので具体的な説明については省略
する。
を用いた第2の実施例を示す。D−1,D−2は
デイジタルスイツチであり信号ψ1,ψ2,ψ′1,ψ′2
にもとづき駆動信号S−2の開閉および該信号S
−2の符号設定を行なう。信号ψ1,ψ2,ψ′1,ψ′2
の機能は前記した信号φ1,φ2,φ′1,φ′2の場合と
全く同一であるので具体的な説明については省略
する。
以上、説明したように本考案によれば、巻線の
励磁切換の回路が安価な回路部品により実現でき
るため、きわめて経済的にブラシレスリニアモー
タの駆動装置を提供することができる。
励磁切換の回路が安価な回路部品により実現でき
るため、きわめて経済的にブラシレスリニアモー
タの駆動装置を提供することができる。
第1図は従来の励磁態様を説明する説明図、第
2図は巻線電流と推力との関係を示す説明図、第
3図は本考案における励磁状態を説明する説明
図、第4図は本考案の第1の実施例構成、第5図
は第1の実施例における励磁状態を規定する信号
を説明する説明図、第6図は第1の実施例におけ
る電流と推力との関係を示す説明図、第7図は本
考案の第2の実施例構成を示す。 T,T′,T1,T2,T′1,T′2……励磁状態、λ
……推力−位置特性のピツチ、1……可動部、2
……固定部、3……位置検出器の可動部、4……
位置検出器の固定部、AMP−1,AMP−2……
パワアンプ、A−1,A−2……アナログスイツ
チ、D/A……デイジタル−アナログ変換器、C
……制御回路、φ1,φ2,φ′1,φ′2,ψ1,ψ2,ψ
′1,
ψ′2……励磁状態を規定する信号、S−1……パ
ルス、S−2……駆動信号、D−1,D−2……
デイジタルスイツチ。
2図は巻線電流と推力との関係を示す説明図、第
3図は本考案における励磁状態を説明する説明
図、第4図は本考案の第1の実施例構成、第5図
は第1の実施例における励磁状態を規定する信号
を説明する説明図、第6図は第1の実施例におけ
る電流と推力との関係を示す説明図、第7図は本
考案の第2の実施例構成を示す。 T,T′,T1,T2,T′1,T′2……励磁状態、λ
……推力−位置特性のピツチ、1……可動部、2
……固定部、3……位置検出器の可動部、4……
位置検出器の固定部、AMP−1,AMP−2……
パワアンプ、A−1,A−2……アナログスイツ
チ、D/A……デイジタル−アナログ変換器、C
……制御回路、φ1,φ2,φ′1,φ′2,ψ1,ψ2,ψ
′1,
ψ′2……励磁状態を規定する信号、S−1……パ
ルス、S−2……駆動信号、D−1,D−2……
デイジタルスイツチ。
Claims (1)
- 平面上の一軸方向に配した永久磁石からなる界
磁を有する固定部と、2つの閉じた電気回路を独
立に形成し得る巻線を有する可動部と、可動部の
走行軸方向における位置情報に基づき巻線に対す
る電流を切替えるブラシレスリニアモータにおい
て、走行軸に関し周期的に変化する推力−位置特
性の1/4周期を単位として巻線の選択および電流
の極性を決める制御手段と、前記位置情報に基づ
き推力−位置特性の1周期において4つの異なる
励磁状態からなる励磁サイクルを作り出すスイツ
チング手段とをそなえ、上記巻線に対する電流の
切換えを上記制御手段と上記スイツチング手段と
によつて行ない、かつ励磁サイクルと推力−位置
特性との位相差を±1/8周期ずれするように設定
したことを特徴とするブラシレスリニアモータの
駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1981015613U JPH0428237Y2 (ja) | 1981-02-06 | 1981-02-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1981015613U JPH0428237Y2 (ja) | 1981-02-06 | 1981-02-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57130597U JPS57130597U (ja) | 1982-08-14 |
| JPH0428237Y2 true JPH0428237Y2 (ja) | 1992-07-08 |
Family
ID=29813607
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1981015613U Expired JPH0428237Y2 (ja) | 1981-02-06 | 1981-02-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0428237Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-02-06 JP JP1981015613U patent/JPH0428237Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57130597U (ja) | 1982-08-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4507590A (en) | Brushless DC motor | |
| JP3325997B2 (ja) | モータ制御装置及び制御方法 | |
| US5563980A (en) | Brushless DC motor speed controller | |
| US6885970B2 (en) | Saliency-based position estimation in permanent magnet synchronous motors | |
| JPS622882A (ja) | 永久磁石直流トルクモ−タ用の制御回路 | |
| JPH0428237Y2 (ja) | ||
| Huh et al. | A torque control strategy of brushless DC motor with low resolution encoder | |
| JPS6333395B2 (ja) | ||
| JP2552719B2 (ja) | 電動機の速度制御装置 | |
| KR940000642B1 (ko) | 가변자기저항 타입의 디렉트 드라이브 (Variable Reluctance type Direct Drive) 모터의 속도제어장치 및 제어방법 | |
| RU1812599C (ru) | Вентильный электродвигатель | |
| Paramasivam et al. | Implementation of digital controller for a 6/4 pole switched reluctance motor drive | |
| JP3123066B2 (ja) | ブラシレスモータの駆動回路 | |
| JP2663601B2 (ja) | 無刷子直流モータ | |
| SU1159146A1 (ru) | Дискретный замкнутый электропривод | |
| JPS6160676B2 (ja) | ||
| JP2537882B2 (ja) | 直流モ−タの駆動装置 | |
| JPS6111555B2 (ja) | ||
| JPH0717280Y2 (ja) | ホ−ルモ−タ駆動回路 | |
| JPS6156717B2 (ja) | ||
| SU1032584A2 (ru) | Устройство дл управлени шаговым электродвигателем | |
| HU200041B (en) | Current converter driving unit | |
| JPS5918591U (ja) | 3相直流ブラシレスモ−タ駆動回路 | |
| JPS5930639Y2 (ja) | パルスモ−タ駆動回路 | |
| JPS6130477Y2 (ja) |