JPH04284526A - 電子機器 - Google Patents
電子機器Info
- Publication number
- JPH04284526A JPH04284526A JP3074602A JP7460291A JPH04284526A JP H04284526 A JPH04284526 A JP H04284526A JP 3074602 A JP3074602 A JP 3074602A JP 7460291 A JP7460291 A JP 7460291A JP H04284526 A JPH04284526 A JP H04284526A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- joystick
- display
- main body
- control means
- closing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ワードプロセッサやコ
ンピユータ等の電子機器に関するものである。
ンピユータ等の電子機器に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、ワードプロセッサやコンピュータ
等の電子機器は図6(a)、(b)のように構成されて
いる。図6に示されるように、通常キーボード操作によ
り画面上のカーソルCSを移動させる。例えば、カーソ
ルCSを表示画面のA点よりP点に移動させる場合、ユ
ーザーはカーソル移動キーCSKを適当に押し(移動さ
せたい方向のキーを押し)、経路A1または経路A2を
経てカーソルCSをA点よりP点に移動させる。
等の電子機器は図6(a)、(b)のように構成されて
いる。図6に示されるように、通常キーボード操作によ
り画面上のカーソルCSを移動させる。例えば、カーソ
ルCSを表示画面のA点よりP点に移動させる場合、ユ
ーザーはカーソル移動キーCSKを適当に押し(移動さ
せたい方向のキーを押し)、経路A1または経路A2を
経てカーソルCSをA点よりP点に移動させる。
【0003】ところで、カーソルCSをA点よりP点に
移動させる場合、経路A1または経路A2を経るより、
経路A3を経て移動させた方がカーソルCSの移動距離
(移動時間)は短くてすむ。
移動させる場合、経路A1または経路A2を経るより、
経路A3を経て移動させた方がカーソルCSの移動距離
(移動時間)は短くてすむ。
【0004】しかしながら、従来の電子機器では斜め移
動機能が無く、カーソルCSが経路A3を辿るのは不可
能である。また、カーソルCSの経路A3移動を実現さ
せるためにカーソル移動キー(例えば斜方向を指示する
キー)を追加することは最近の省スペース、小型化指向
に反する。
動機能が無く、カーソルCSが経路A3を辿るのは不可
能である。また、カーソルCSの経路A3移動を実現さ
せるためにカーソル移動キー(例えば斜方向を指示する
キー)を追加することは最近の省スペース、小型化指向
に反する。
【0005】したがって、上述した問題点を解決する手
段として画面上のカーソル移動をジョイスティックで操
作することが、省スペース、小型化指向から最良である
。
段として画面上のカーソル移動をジョイスティックで操
作することが、省スペース、小型化指向から最良である
。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
電子機器において、キーボード上にジョイスティックを
設けると、該ジョイスティックの突起により、表示器B
を閉じて携帯容易とすることは不可能である。
電子機器において、キーボード上にジョイスティックを
設けると、該ジョイスティックの突起により、表示器B
を閉じて携帯容易とすることは不可能である。
【0007】本発明は上記事情に鑑みてなされたもので
、その目的とするところは、キーボード上にジョイステ
ィックを設けても表示器を閉じることができ、携帯容易
にできる電子機器を提供することにある。
、その目的とするところは、キーボード上にジョイステ
ィックを設けても表示器を閉じることができ、携帯容易
にできる電子機器を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
本発明は、表示器の開閉に応じてジョイスティックの本
体からの露呈、収納動作を行わせる制御手段を備えるよ
うにしたものである。
本発明は、表示器の開閉に応じてジョイスティックの本
体からの露呈、収納動作を行わせる制御手段を備えるよ
うにしたものである。
【0009】
【作用】本発明においては、表示器の開閉にともない、
電磁弁がオンオフ駆動され、あるいはばねが伸縮され、
あるいは歯車が回転することにより、ジョイスティック
が露呈、収納される。
電磁弁がオンオフ駆動され、あるいはばねが伸縮され、
あるいは歯車が回転することにより、ジョイスティック
が露呈、収納される。
【0010】
【実施例】図1は本発明による電子機器の一実施例を示
す構成図である。同図において、1はジョイスティック
、1aはレバー、2は電磁ソレノイド、3は表示器、4
はばね、5はリミットスイッチ、6は電子機器本体、7
はキーボードであり、符号2、4、5は制御手段を構成
する。
す構成図である。同図において、1はジョイスティック
、1aはレバー、2は電磁ソレノイド、3は表示器、4
はばね、5はリミットスイッチ、6は電子機器本体、7
はキーボードであり、符号2、4、5は制御手段を構成
する。
【0011】図1において、ジョイスティック1は本体
6の凹部10に嵌合されており、上下方向に摺動自在で
ある。リミットスイッチ5は本体6の側面より突出して
いる。図1は表示器3の開状態を示しており、表示器3
がSPHの位置にあれば開状態であることを示す。表示
器3が閉状態の場合には、リミットスイッチ5は、表示
器3の凹部8の壁により本体6の凸部9の壁の中に押さ
れて(図2参照)、オフ信号を出力する。電磁ソレノイ
ド2はリミットスイッチ5からのオフ信号によりオフ状
態となり、ロッド2aが電磁ソレノイド2内に引き込ま
れることにより、ジョイスティック1は本体6内に格納
される。表示器3が開状態の場合には、リミットスイッ
チ5は、表示器3の凹部8の壁とは接触せず、本体6の
壁から突出した状態となり、オン信号を出力する。この
とき電磁ソレノイド2はリミットスイッチ5からのオン
信号によりオン状態となり、ロッド2aが電磁ソレノイ
ド2内から押し出されることにより、ジョイスティック
1は本体6から露呈させられる。
6の凹部10に嵌合されており、上下方向に摺動自在で
ある。リミットスイッチ5は本体6の側面より突出して
いる。図1は表示器3の開状態を示しており、表示器3
がSPHの位置にあれば開状態であることを示す。表示
器3が閉状態の場合には、リミットスイッチ5は、表示
器3の凹部8の壁により本体6の凸部9の壁の中に押さ
れて(図2参照)、オフ信号を出力する。電磁ソレノイ
ド2はリミットスイッチ5からのオフ信号によりオフ状
態となり、ロッド2aが電磁ソレノイド2内に引き込ま
れることにより、ジョイスティック1は本体6内に格納
される。表示器3が開状態の場合には、リミットスイッ
チ5は、表示器3の凹部8の壁とは接触せず、本体6の
壁から突出した状態となり、オン信号を出力する。この
とき電磁ソレノイド2はリミットスイッチ5からのオン
信号によりオン状態となり、ロッド2aが電磁ソレノイ
ド2内から押し出されることにより、ジョイスティック
1は本体6から露呈させられる。
【0012】以上のような構成をとることにより、表示
器3の開閉に連動して、電磁ソレノイド2の作動を制御
し、ジョイスティック1を本体6より露呈させたり、本
体6へ収納させたりすることができる。
器3の開閉に連動して、電磁ソレノイド2の作動を制御
し、ジョイスティック1を本体6より露呈させたり、本
体6へ収納させたりすることができる。
【0013】上記実施例においては、表示器3の開閉状
態をリミットスイッチ5で検知したが、変形例として、
リミットスイッチ5の代わりに発光ダイオード及びフォ
トセンサを用い、これにより表示器3の開閉状態を感知
してもよい。すなわち、表示器3が閉じた状態では、発
光ダイオードより放射された光が表示器3で反射し(例
えば凹部8の壁により反射し)、フォトセンサでその反
射光を検出する。また表示器3が開いた状態では放射し
た光が反射されないので、フォトセンサには光が戻らな
い。このフォトセンサからの光の有無に対応した「1」
「0」のパルス信号で電磁ソレノイド2の動作を制御す
れば、上記実施例で述べたのと同様の動作を得ることが
できる。
態をリミットスイッチ5で検知したが、変形例として、
リミットスイッチ5の代わりに発光ダイオード及びフォ
トセンサを用い、これにより表示器3の開閉状態を感知
してもよい。すなわち、表示器3が閉じた状態では、発
光ダイオードより放射された光が表示器3で反射し(例
えば凹部8の壁により反射し)、フォトセンサでその反
射光を検出する。また表示器3が開いた状態では放射し
た光が反射されないので、フォトセンサには光が戻らな
い。このフォトセンサからの光の有無に対応した「1」
「0」のパルス信号で電磁ソレノイド2の動作を制御す
れば、上記実施例で述べたのと同様の動作を得ることが
できる。
【0014】図3は本発明による電子機器の第2の実施
例を示す概略断面図である。同図において、11はロー
ラ、12はレバー、13は圧縮バネであり、符号11〜
13は制御手段を構成する。また、図3において図1と
同一部分又は相当部分には同一符号が付してあり、その
部分の説明は省略する。
例を示す概略断面図である。同図において、11はロー
ラ、12はレバー、13は圧縮バネであり、符号11〜
13は制御手段を構成する。また、図3において図1と
同一部分又は相当部分には同一符号が付してあり、その
部分の説明は省略する。
【0015】図3において、ジョイスティック1はレバ
ー12の一端に回転自在に結合されており、レバー12
の回転支持部14は本体6に回転自在に支持されている
。またローラ11は表示器3の底部に一体回動可能に装
着されている。
ー12の一端に回転自在に結合されており、レバー12
の回転支持部14は本体6に回転自在に支持されている
。またローラ11は表示器3の底部に一体回動可能に装
着されている。
【0016】図3に示すように表示器3が閉じた状態で
は、圧縮バネ13の復元力により、レバー12の一端は
下方に付勢されるので、ジョイスティック1は本体6の
内部(凹部10)に収納される。
は、圧縮バネ13の復元力により、レバー12の一端は
下方に付勢されるので、ジョイスティック1は本体6の
内部(凹部10)に収納される。
【0017】図4は第2の実施例で表示器3を開いた状
態を示す概略断面図である。表示器3を閉じた状態から
開いた状態へ回転させると、ローラ11も一体に回転し
、ある回転角度以上表示器3を回転させると(表示器3
が開くと)、ローラ11がレバー12の他端上を転動し
、これを押し下げる。このとき、てこの原理により、回
転支持部14を中心に回動するレバー12の一端が上方
に移動することによりジョイスティック1が上方に移動
する。
態を示す概略断面図である。表示器3を閉じた状態から
開いた状態へ回転させると、ローラ11も一体に回転し
、ある回転角度以上表示器3を回転させると(表示器3
が開くと)、ローラ11がレバー12の他端上を転動し
、これを押し下げる。このとき、てこの原理により、回
転支持部14を中心に回動するレバー12の一端が上方
に移動することによりジョイスティック1が上方に移動
する。
【0018】上記構成をとることにより、表示器3を閉
じた状態では、ジョイスティック1は本体6の内部に収
納され、表示器3を開いた状態では、ジョイスティック
1は本体6より露呈する動作を得ることができる。
じた状態では、ジョイスティック1は本体6の内部に収
納され、表示器3を開いた状態では、ジョイスティック
1は本体6より露呈する動作を得ることができる。
【0019】図5は本発明の第3の実施例を示す概略断
面図である。同図において、15は送りねじ、16は歯
車、、17はアイドラギヤ、18は表示器3の底部に形
成された歯形部であり、符号15〜18は制御手段を構
成する。図5で図3と同一部分又は相当部分には同一符
号が付してあり、その説明は省略する。ジョイスティッ
ク1は送りねじ15に取付けられており、送りねじ15
が回転するとジョイスティック1が上下移動するように
なっている。送りねじ15と歯車16、歯車16とアイ
ドラギヤ17、アイドラギヤ17と歯形部18はそれぞ
れ噛み合って、歯車列を構成している。
面図である。同図において、15は送りねじ、16は歯
車、、17はアイドラギヤ、18は表示器3の底部に形
成された歯形部であり、符号15〜18は制御手段を構
成する。図5で図3と同一部分又は相当部分には同一符
号が付してあり、その説明は省略する。ジョイスティッ
ク1は送りねじ15に取付けられており、送りねじ15
が回転するとジョイスティック1が上下移動するように
なっている。送りねじ15と歯車16、歯車16とアイ
ドラギヤ17、アイドラギヤ17と歯形部18はそれぞ
れ噛み合って、歯車列を構成している。
【0020】したがって、表示器3を回転させると、そ
の回転力は上記歯車列を経由し、送りねじ15を回転さ
せ、ジョイスティック1を上下に移動させることができ
る。本実施例では、表示器3が閉じたときジョイスティ
ック1が本体6に収納され、表示器3が開いたときジョ
イスティック1が本体6より露呈する。
の回転力は上記歯車列を経由し、送りねじ15を回転さ
せ、ジョイスティック1を上下に移動させることができ
る。本実施例では、表示器3が閉じたときジョイスティ
ック1が本体6に収納され、表示器3が開いたときジョ
イスティック1が本体6より露呈する。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、表示器
の開閉に応じてジョイスティックの本体からの露呈、収
納動作を行わせる制御手段を備えたことにより、表示器
の開閉と連動してジョイスティックを本体より露呈させ
たり本体へ収納させたりすることができるので、ラップ
トップ型の電子機器にジョイスティックを搭載しても携
帯容易となる。また、これにより、画面上のカーソルの
斜め移動も可能となる。
の開閉に応じてジョイスティックの本体からの露呈、収
納動作を行わせる制御手段を備えたことにより、表示器
の開閉と連動してジョイスティックを本体より露呈させ
たり本体へ収納させたりすることができるので、ラップ
トップ型の電子機器にジョイスティックを搭載しても携
帯容易となる。また、これにより、画面上のカーソルの
斜め移動も可能となる。
【図1】本発明の第1の実施例を示す概略断面図である
。
。
【図2】図1の実施例の外観を示す斜視図である。
【図3】本発明の第2の実施例の一の動作状態を示す概
略断面図である。
略断面図である。
【図4】本発明の第2の実施例の他の動作状態を示す概
略断面図である。
略断面図である。
【図5】本発明の第3の実施例を示す概略断面図である
。
。
【図6】従来の電子機器を示す平面図及び正面図である
。
。
1 ジョイスティック
2 電磁ソレノイド
2a ロッド
3 表示器
4 ばね
5 リミットスイッチ
6 本体
7 キーボード
Claims (5)
- 【請求項1】 表示器の開閉に応じてジョイスティッ
クの本体からの露呈、収納動作を行わせる制御手段を備
えたことを特徴とする電子機器。 - 【請求項2】 前記制御手段は、表示器の開閉を電気
的に感知してジョイスティックの動作を制御することを
特徴とする請求項1記載の電子機器。 - 【請求項3】 前記制御手段は、表示器の開閉を光学
的に感知してジョイスティックの動作を制御することを
特徴とする請求項1記載の電子機器。 - 【請求項4】 前記制御手段は、表示器の開閉に応動
するレバー機構を用いてジョイスティックの動作を制御
することを特徴とする請求項1記載の電子機器。 - 【請求項5】 前記制御手段は、表示器の開閉に応動
する歯車機構を用いてジョイスティックの動作を制御す
ることを特徴とする請求項1記載の電子機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3074602A JPH04284526A (ja) | 1991-03-14 | 1991-03-14 | 電子機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3074602A JPH04284526A (ja) | 1991-03-14 | 1991-03-14 | 電子機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04284526A true JPH04284526A (ja) | 1992-10-09 |
Family
ID=13551876
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3074602A Pending JPH04284526A (ja) | 1991-03-14 | 1991-03-14 | 電子機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04284526A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0725329A1 (en) * | 1995-02-06 | 1996-08-07 | Compaq Computer Corporation | Collapsible pointing stick apparatus for a portable computer |
| EP0751455A1 (en) * | 1995-06-29 | 1997-01-02 | International Business Machines Corporation | A portable computer and a keyboard therefor |
| US6219036B1 (en) | 1998-06-23 | 2001-04-17 | Fujitsu Limited | Electronic equipment with pointing device |
| JP2003114759A (ja) * | 2001-10-02 | 2003-04-18 | Toshiba Corp | ポインティングデバイスおよびこれを備えた電子機器 |
| EP3535772A4 (en) * | 2016-12-15 | 2020-06-10 | Microsoft Technology Licensing, LLC | FLAT KEYBOARD |
-
1991
- 1991-03-14 JP JP3074602A patent/JPH04284526A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0725329A1 (en) * | 1995-02-06 | 1996-08-07 | Compaq Computer Corporation | Collapsible pointing stick apparatus for a portable computer |
| US5594618A (en) * | 1995-02-06 | 1997-01-14 | Compaq Computer Corporation | Collapsible pointing stick apparatus for a portable computer |
| EP0751455A1 (en) * | 1995-06-29 | 1997-01-02 | International Business Machines Corporation | A portable computer and a keyboard therefor |
| US6219036B1 (en) | 1998-06-23 | 2001-04-17 | Fujitsu Limited | Electronic equipment with pointing device |
| JP2003114759A (ja) * | 2001-10-02 | 2003-04-18 | Toshiba Corp | ポインティングデバイスおよびこれを備えた電子機器 |
| EP3535772A4 (en) * | 2016-12-15 | 2020-06-10 | Microsoft Technology Licensing, LLC | FLAT KEYBOARD |
| US11048337B2 (en) | 2016-12-15 | 2021-06-29 | Microsoft Technology Licensing, Llc | Low-profile keyboard |
| US11137833B2 (en) | 2016-12-15 | 2021-10-05 | Microsoft Technology Licensing, Llc | Low-profile keyboard |
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