JPH04284576A - 画像診断装置における画像表示方法 - Google Patents
画像診断装置における画像表示方法Info
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- JPH04284576A JPH04284576A JP3049557A JP4955791A JPH04284576A JP H04284576 A JPH04284576 A JP H04284576A JP 3049557 A JP3049557 A JP 3049557A JP 4955791 A JP4955791 A JP 4955791A JP H04284576 A JPH04284576 A JP H04284576A
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- Japan
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- image
- tomographic
- display
- angle
- mirror
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- Pending
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 12
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 claims description 22
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 14
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 230000008707 rearrangement Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Magnetic Resonance Imaging Apparatus (AREA)
- Image Processing (AREA)
- Image Analysis (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、画像診断装置におけ
る画像表示方法に関し、更に詳しくは、一つの撮影軸の
回りに角度を変えて撮影した複数の断層像を連続的に表
示する画像診断装置における画像表示方法に関する。
る画像表示方法に関し、更に詳しくは、一つの撮影軸の
回りに角度を変えて撮影した複数の断層像を連続的に表
示する画像診断装置における画像表示方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の画像診断装置たとえばMR装置で
は、一つの撮影軸の回りに角度を変えて複数の断層像を
撮影し(ラジアルスキャン)、それら断層像を撮影角度
の大きさ順に連続して表示できるようになっている。
は、一つの撮影軸の回りに角度を変えて複数の断層像を
撮影し(ラジアルスキャン)、それら断層像を撮影角度
の大きさ順に連続して表示できるようになっている。
【0003】このようなMR装置における連続画像表示
のための構成51を図9に示す。53は、全体の作動を
制御する制御装置である。2は、スキャンにより得た断
層像を入力したり,オペレータが指示を入力する入力装
置である。4は、断層像を撮影角度と共に記憶する画像
記憶装置である。55は、断層像の表示イメージを格納
する表示メモリ装置である。7は、表示装置である。
のための構成51を図9に示す。53は、全体の作動を
制御する制御装置である。2は、スキャンにより得た断
層像を入力したり,オペレータが指示を入力する入力装
置である。4は、断層像を撮影角度と共に記憶する画像
記憶装置である。55は、断層像の表示イメージを格納
する表示メモリ装置である。7は、表示装置である。
【0004】図10は、撮影対象のファントムHと、ラ
ジアルスキャンの撮影軸Wと、撮影角度α,βと、それ
ら撮影角度α,βに対応する断層像A,Bを示している
。図11は、断層像Aの表示イメージである。図12は
、断層像Bの表示イメージである。
ジアルスキャンの撮影軸Wと、撮影角度α,βと、それ
ら撮影角度α,βに対応する断層像A,Bを示している
。図11は、断層像Aの表示イメージである。図12は
、断層像Bの表示イメージである。
【0005】ラジアルスキャンにより得られた断層像A
,Bは、撮影角度α,βに対応付けて、画像記憶装置4
に記憶される。オペレータが、ラジアル順表示指示を与
えると、制御装置53は、断層像A,Bの表示イメージ
(図11,図12)を表示メモリ装置55に格納する。 そして、図13に矢印で示すように、所定の時間間隔た
とえば1秒間隔で、断層像A,Bの表示イメージ(図1
1,図12)を、連続的に表示装置7に表示する。
,Bは、撮影角度α,βに対応付けて、画像記憶装置4
に記憶される。オペレータが、ラジアル順表示指示を与
えると、制御装置53は、断層像A,Bの表示イメージ
(図11,図12)を表示メモリ装置55に格納する。 そして、図13に矢印で示すように、所定の時間間隔た
とえば1秒間隔で、断層像A,Bの表示イメージ(図1
1,図12)を、連続的に表示装置7に表示する。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】図13の連続表示の例
で、断層像Aでは、診断者の視点角度は撮影角度αに一
致する。また、断層像Bでは、診断者の視点角度は撮影
角度βに一致する。このため、連続表示の間、診断者の
視点角度は、撮影角度α→撮影角度β→撮影角度α→…
と変ることになる。
で、断層像Aでは、診断者の視点角度は撮影角度αに一
致する。また、断層像Bでは、診断者の視点角度は撮影
角度βに一致する。このため、連続表示の間、診断者の
視点角度は、撮影角度α→撮影角度β→撮影角度α→…
と変ることになる。
【0007】しかし、このような視点角度の変化は対称
性に欠けており、視点角度を連続的に360゜変えるこ
とが出来ないため、診断者が診断対象を立体的に認識す
ることが容易でない問題点がある。
性に欠けており、視点角度を連続的に360゜変えるこ
とが出来ないため、診断者が診断対象を立体的に認識す
ることが容易でない問題点がある。
【0008】そこで、この発明の目的は、視点角度の変
化に対称性を持たせると共に視点角度を連続的に360
゜変えることが出来るようにした画像診断装置における
画像表示方法を提供することにある。
化に対称性を持たせると共に視点角度を連続的に360
゜変えることが出来るようにした画像診断装置における
画像表示方法を提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】この発明は、一つの撮影
軸の回りに角度を変えて撮影した複数の断層像を撮影角
度と対にして記憶し、ラジアル順表示指示が与えられた
とき、撮影角度の大きさ順に断層像を取り出して画面に
表示する画像診断装置において、断層像を撮影軸につい
てミラー反転したミラー反転断層像を生成すると共に、
前記断層像の撮影角度と180゜異なる角度を前記ミラ
ー反転断層像の仮想撮影角度とし、ラジアル順表示指示
が与えられたとき、撮影角度および仮想撮影角度の大き
さ順に断層像またはミラー反転断層像を取り出して画面
に表示するようにしたことを特徴とする画像診断装置に
おける画像表示方法を提供する。
軸の回りに角度を変えて撮影した複数の断層像を撮影角
度と対にして記憶し、ラジアル順表示指示が与えられた
とき、撮影角度の大きさ順に断層像を取り出して画面に
表示する画像診断装置において、断層像を撮影軸につい
てミラー反転したミラー反転断層像を生成すると共に、
前記断層像の撮影角度と180゜異なる角度を前記ミラ
ー反転断層像の仮想撮影角度とし、ラジアル順表示指示
が与えられたとき、撮影角度および仮想撮影角度の大き
さ順に断層像またはミラー反転断層像を取り出して画面
に表示するようにしたことを特徴とする画像診断装置に
おける画像表示方法を提供する。
【0010】
【作用】この発明の画像診断装置における画像表示方法
では、ある撮影角度で得られた断層像をミラー反転した
ミラー反転断層像を、前記撮影角度と180゜異なる仮
想の撮影角度における断層像とする。そして、実際の撮
影角度と前記仮想の撮影角度とを総合し、角度の大きさ
の順に、対応する断層像またはミラー反転断層像を表示
する。
では、ある撮影角度で得られた断層像をミラー反転した
ミラー反転断層像を、前記撮影角度と180゜異なる仮
想の撮影角度における断層像とする。そして、実際の撮
影角度と前記仮想の撮影角度とを総合し、角度の大きさ
の順に、対応する断層像またはミラー反転断層像を表示
する。
【0011】このため、診断者は、対称の視点角度から
の断層像を見ることが出来るようになると共に、視点角
度を連続的に360゜変えることが出来るようになる。
の断層像を見ることが出来るようになると共に、視点角
度を連続的に360゜変えることが出来るようになる。
【0012】
【実施例】以下、図に示す実施例によりこの発明をさら
に詳しく説明する。なお、これによりこの発明が限定さ
れるものではない。図1は、この発明の連続表示方法を
実施するための構成1のブロック図である。3は、全体
の作動を制御する制御装置である。2は、スキャンによ
り得た断層像を入力したり,オペレータが指示を入力す
る入力装置である。4は、断層像を撮影角度と共に記憶
する画像記憶装置である。5は、断層像の表示イメージ
を格納する表示メモリ装置である。6は、表示メモリ装
置5から表示イメージを読み出してミラー反転し、その
ミラー反転表示イメージを、元の表示イメージと撮影角
度が180゜異なる仮想の撮影角度で得られた表示イメ
ージとして表示メモリ装置5に格納する並び変え装置で
ある。表示メモリ装置5における表示イメージは、実際
の撮影角度および仮想の撮影角度を総合して、角度の大
きさの順に格納される。7は、表示装置である。
に詳しく説明する。なお、これによりこの発明が限定さ
れるものではない。図1は、この発明の連続表示方法を
実施するための構成1のブロック図である。3は、全体
の作動を制御する制御装置である。2は、スキャンによ
り得た断層像を入力したり,オペレータが指示を入力す
る入力装置である。4は、断層像を撮影角度と共に記憶
する画像記憶装置である。5は、断層像の表示イメージ
を格納する表示メモリ装置である。6は、表示メモリ装
置5から表示イメージを読み出してミラー反転し、その
ミラー反転表示イメージを、元の表示イメージと撮影角
度が180゜異なる仮想の撮影角度で得られた表示イメ
ージとして表示メモリ装置5に格納する並び変え装置で
ある。表示メモリ装置5における表示イメージは、実際
の撮影角度および仮想の撮影角度を総合して、角度の大
きさの順に格納される。7は、表示装置である。
【0013】図2は、撮影対象のファントムHと、ラジ
アルスキャンの撮影軸Wと、撮影角度α,βと、それら
撮影角度α,βに対応する断層像A,Bを示している。 図3は、断層像Aの表示イメージである。図4は、断層
像Bの表示イメージである。
アルスキャンの撮影軸Wと、撮影角度α,βと、それら
撮影角度α,βに対応する断層像A,Bを示している。 図3は、断層像Aの表示イメージである。図4は、断層
像Bの表示イメージである。
【0014】図5は、断層像Aをミラー反転した表示イ
メージである。図6は、断層像Bをミラー反転した表示
イメージである。
メージである。図6は、断層像Bをミラー反転した表示
イメージである。
【0015】図7は、断層像Aの撮影角度αと,断層像
Bの撮影角度βと,断層像Aをミラー反転した断層像a
の仮想の撮影角度(α+180゜)と,断層像Bをミラ
ー反転した断層像bの仮想の撮影角度(β+180゜)
とを示している。
Bの撮影角度βと,断層像Aをミラー反転した断層像a
の仮想の撮影角度(α+180゜)と,断層像Bをミラ
ー反転した断層像bの仮想の撮影角度(β+180゜)
とを示している。
【0016】オペレータが、ラジアル順表示指示を与え
ると、制御装置3は、断層像A,Bの表示イメージ(図
3,図4)を表示メモリ装置5に格納する。並び変え装
置6は、断層像A,Bの表示イメージ(図3,図4)か
らミラー反転表示イメージ(図5,図6)を生成する。 そして、断層像Aの表示イメージ,断層像Bの表示イメ
ージ,断層像Aのミラー反転表示イメージ,断層像Bの
ミラー反転表示イメージの順に並べて、表示メモリ装置
5に格納する。
ると、制御装置3は、断層像A,Bの表示イメージ(図
3,図4)を表示メモリ装置5に格納する。並び変え装
置6は、断層像A,Bの表示イメージ(図3,図4)か
らミラー反転表示イメージ(図5,図6)を生成する。 そして、断層像Aの表示イメージ,断層像Bの表示イメ
ージ,断層像Aのミラー反転表示イメージ,断層像Bの
ミラー反転表示イメージの順に並べて、表示メモリ装置
5に格納する。
【0017】表示装置7は、図8に矢印で示すように、
所定の時間間隔たとえば1秒間隔で、断層像Aの表示イ
メージ,断層像Bの表示イメージ,断層像Aのミラー反
転表示イメージ,断層像Bのミラー反転表示イメージを
順に連続的に表示する。
所定の時間間隔たとえば1秒間隔で、断層像Aの表示イ
メージ,断層像Bの表示イメージ,断層像Aのミラー反
転表示イメージ,断層像Bのミラー反転表示イメージを
順に連続的に表示する。
【0018】従って、診断者の視点は、撮影対象の回り
を、90°間隔で、360゜変化するようになる。これ
により、診断者は、表示された断層像を容易に関連付け
て認識でき、また、診断対象を容易に立体的に認識でき
るようになる。
を、90°間隔で、360゜変化するようになる。これ
により、診断者は、表示された断層像を容易に関連付け
て認識でき、また、診断対象を容易に立体的に認識でき
るようになる。
【0019】他の実施例としては、X線CT装置の画像
表示にこの発明を適用したものが挙げられる。
表示にこの発明を適用したものが挙げられる。
【0020】
【発明の効果】この発明の画像診断装置における画像表
示方法では、診断者は、対称の視点角度からの断層像を
見ることが出来るようになると共に、視点角度を連続的
に360゜変えることが出来るようになる。そこで、診
断者は、表示された断層像を容易に関連付けて認識でき
、また、診断対象を容易に立体的に認識できるようにな
る。
示方法では、診断者は、対称の視点角度からの断層像を
見ることが出来るようになると共に、視点角度を連続的
に360゜変えることが出来るようになる。そこで、診
断者は、表示された断層像を容易に関連付けて認識でき
、また、診断対象を容易に立体的に認識できるようにな
る。
【図1】この発明の画像表示方法を実施するための構成
を示すブロック図である。
を示すブロック図である。
【図2】ラジアルスキャンの説明図である。
【図3】断層像の表示イメージの例示図である。
【図4】他の断層像の表示イメージの例示図である。
【図5】図3の断層像のミラー反転表示イメージの例示
図である。
図である。
【図6】図4の断層像のミラー反転表示イメージの例示
図である。
図である。
【図7】実際の撮影角度と仮想の撮影角度の説明図であ
る。
る。
【図8】この発明の画像表示方法による断層像の連続表
示の説明図である。
示の説明図である。
【図9】従来の画像表示のための構成を示すブロック図
である。
である。
【図10】ラジアルスキャンの説明図である。
【図11】断層像の表示イメージの例示図である。
【図12】他の断層像の表示イメージの例示図である。
【図13】従来の画像表示方法による断層像の連続表示
の説明図である。
の説明図である。
1 画像表示のための構成
2 入力装置
3 制御装置
4 画像記憶装置
5 表示メモリ装置
6 並び変え装置
7 表示装置
W ラジアルスキャンの撮影軸
α 撮影角度
β 撮影角度
α+180゜ 仮想の撮影角度
β+180゜ 仮想の撮影角度
A 断層像
B 断層像
a ミラー反転断層像
b ミラー反転断層像
Claims (1)
- 【請求項1】 一つの撮影軸の回りに角度を変えて撮
影した複数の断層像を撮影角度と対にして記憶し、ラジ
アル順表示指示が与えられたとき、撮影角度の大きさ順
に断層像を取り出して画面に表示する画像診断装置にお
いて、断層像を撮影軸についてミラー反転したミラー反
転断層像を生成すると共に、前記断層像の撮影角度と1
80゜異なる角度を前記ミラー反転断層像の仮想撮影角
度とし、ラジアル順表示指示が与えられたとき、撮影角
度および仮想撮影角度の大きさ順に断層像またはミラー
反転断層像を取り出して画面に表示するようにしたこと
を特徴とする画像診断装置における画像表示方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3049557A JPH04284576A (ja) | 1991-03-14 | 1991-03-14 | 画像診断装置における画像表示方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3049557A JPH04284576A (ja) | 1991-03-14 | 1991-03-14 | 画像診断装置における画像表示方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04284576A true JPH04284576A (ja) | 1992-10-09 |
Family
ID=12834507
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3049557A Pending JPH04284576A (ja) | 1991-03-14 | 1991-03-14 | 画像診断装置における画像表示方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04284576A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997050059A1 (en) * | 1996-06-25 | 1997-12-31 | Hitachi Medical Corporation | Central projection method |
-
1991
- 1991-03-14 JP JP3049557A patent/JPH04284576A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997050059A1 (en) * | 1996-06-25 | 1997-12-31 | Hitachi Medical Corporation | Central projection method |
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