JPH04284978A - プラズマ粉体肉盛トーチ - Google Patents

プラズマ粉体肉盛トーチ

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JPH04284978A
JPH04284978A JP4463291A JP4463291A JPH04284978A JP H04284978 A JPH04284978 A JP H04284978A JP 4463291 A JP4463291 A JP 4463291A JP 4463291 A JP4463291 A JP 4463291A JP H04284978 A JPH04284978 A JP H04284978A
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powder
plasma
arc
hole
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Fumihiko Sakuno
作 野  文 彦
Tetsuo Miyajima
宮 嶋  哲 夫
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Nippon Steel Welding and Engineering Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、粉体を用いて肉盛溶接
を行うプラズマ粉体肉盛トーチに関する。
【0002】
【従来の技術】金属表面の改善(耐摩耗,耐熱,耐蝕等
)を行うために、従来より肉盛溶接が行なわれている。 即ち、肉盛溶接処理は、粉体金属をプラズマアーク柱中
に供給してそれを溶かしながらプラズマアークと共に溶
接面に噴射しその溶接金属によって金属表面に肉盛を行
なう。これに使用するトーチが例えば特開平1ー218
772号公報に開示されている。
【0003】この種のトーチの先端部分は、例えば図5
または図6に示すような構造になっている。なお図5(
b),図6(b)はそれぞれ図5(a),図6(a)の
底面を示す。各図において、51がタングステン電極、
52がプラズマガス、53が粉体、54が粉体キャリア
ガス、55が冷却水、56がシールドガス、57がプラ
ズマアーク柱、58が溶着金属、59が母材、60がノ
ズル部材である。図5に示すトーチにおいては、ノズル
部材60に、プラズマ噴射孔とその周囲に形成された複
数の粉体供給孔60aが備わっており、粉体53はキャ
リアガス54と共に粉体キャリアガス供給路31を通し
て、粉体供給孔60aからプラズマアーク柱57内に供
給される。粉体キャリアガス供給路31の下開口と粉体
供給孔60aの上開口の間には、アーク孔を周回するリ
ング状の空間がある。図6に示すトーチにおいては、同
心状に2つのノズル61,62が設けられており、内側
のノズル61でプラズマアークを絞って噴射し、2つの
ノズルの隙間から、キャリアガス54と共に粉体53を
プラズマアーク柱57内に供給する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、この種のプ
ラズマ粉体肉盛トーチにおいては、トーチ先端部分50
は円柱状であり、その底面は、図5(b),図6(b)
に示すようにタングステン電極51を中心とする円形状
である。
【0005】従って、図7に示すように、図5または図
6に示すトーチ先端部分50にトーチ先端部分50と同
様な円柱状のシールドキャップ63をかぶせて溶着金属
58のポイントPに対して矢印S方向から肉盛溶接処理
を行う場合には、シールドキャップ63が溶着金属58
に当接するため、トーチ先端部分50とポイントPの距
離l0が大きくなりこの結果肉盛溶接処理ができない又
は困難となる。トーチ先端部分50に対して溶着金属5
8が比較的大きい場合には問題にはならないが、図7の
ように小さい場合には問題となり、形状の小さいトーチ
先端部分を使用しなければならない。
【0006】本発明はプラズマ粉体肉盛トーチの操作性
を向上することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、主電極(1)
と母材との間に生じるプラズマアークの通るアーク孔(
2)が中央部に形成されたノズル部材(10),前記プ
ラズマアーク中に粉体を供給するための粉体供給路(5
,6,6a),前記プラズマアークを覆うガスを供給す
るためのガス供給路(9,9a)、および、トーチを冷
却する冷却水を供給するための冷却水供給路(11a,
11b)、を備えるプラズマ粉体肉盛トーチにおいて、
ト−チの少なくとも先端部(100)の外形を、ア−ク
孔(2)の中心軸(Cent)に直交する第1方向(H
s)では幅狭とし、ア−ク孔(2)の中心軸(Cent
)および第1方向(Hs)に直交する第2方向(Ls)
では幅広とする。
【0008】なお、カッコ内の記号は後述する実施例の
対応要素を示す。
【0009】
【作用】ト−チの少なくとも先端部(100)の外形を
、ア−ク孔(2)の中心軸(Cent)に直交する第1
方向(Hs)では幅狭とし、ア−ク孔(2)の中心軸(
Cent)および第1方向(Hs)に直交する第2方向
(Ls)では幅広とする。
【0010】したがって、肉盛溶接処理の際に、幅の広
い部分が溶着金属に当接して肉盛溶接処理が困難な場合
には、トーチの先端部(100)を90度回転させて、
幅の狭い部分を溶着金属に向けることにより当接を避け
肉盛溶接処理を行えるので操作性が向上する。
【0011】本発明の他の目的および特徴は図面を参照
した以下の実施例の説明より明らかになろう。
【0012】
【実施例】図1に本発明の粉体肉盛溶接用のプラズマト
ーチ先端部分100の構造を示す。なお、図1の(a)
は、縦断面を示し、図1の(b)は、底面を示す。また
、図2に、図1に示すプラズマトーチ先端部分100を
側面からみた縦断面を示す。
【0013】プラズマトーチ先端部分100は、締め付
けキャップによりトーチ取手に固着されている。トーチ
の中央部に、タングステンで構成される棒状の電極1が
配置されており、この電極1は、チャック(図示しない
)によってトーチに固定されている。電極1の先端1a
は尖鋭な形状になっており、該先端部1aはノズル部材
10の中央に形成されたアーク孔2の中央に配置されて
いる。3は、セラミック性のセンタリングストーンであ
り、電極1をノズル部材10の中央に位置決めを行う。 プラズマガスは、電極1とチャックとの間の空間を通っ
て外部から供給され、センタリングストーン3に形成さ
れた孔3aを通って、ノズル部材10のアーク孔2に導
かれる。このプラズマガスは、電極1と母材(図示しな
い)との間のアーク放電によってイオン化し、高温のプ
ラズマアーク流を形成する。
【0014】粉体とそれを搬送するパウダ(粉体)キャ
リアガスは、トーチ外部から供給され、粉体管(パイプ
)5を通り、ノズル部材10に形成された2個の孔(粉
体キャリアガス流路)6を通ってプラズマアーク流に向
かって下開口6aから噴射されその中に注入される。注
入された粉体は、プラズマアーク流の熱によって溶融し
、溶融金属となって母材上の溶接面を覆う。
【0015】シールドガス7は、ノズル部材10とステ
ンレス性のシールドキャップ8との間の空間9を通って
プラズマアーク流の周囲を覆うように排気口9aから噴
射され、溶接面を外気から遮断する。
【0016】また、ノズル部材10の過熱を防止するた
め、冷却水がトーチ外部から孔(冷却水の往路用)11
aを通ってノズル部材10に形成された溝部12に供給
される。溝部12は同心状に形成され、孔11aから溝
部12に供給された冷却水は孔(冷却水の復路用)11
bを通してトーチ外部に戻される。
【0017】図1の(b)に示すように本実施例では、
粉体キャリアガス流路6,粉体管5を電極1の中心軸C
ent(紙面の表面から裏面)に対象に、かつ中心軸C
entに対して垂直な方向である直線Ls方向に沿わせ
て配置する。また冷却水の孔11aと11bも直線Ls
方向に沿わせて粉体管5に平行に配置する。また、シー
ルドガスの排気口9aを直線Lsに対象に三日月状に形
成する。すなわち、パウダキャリアガス,冷却水および
シールドガスを中心軸Centに対して実質上垂直な方
向(直線Ls方向)から供給させ、直線Lsおよび中心
軸Centに垂直な方向(直線Hs方向)からは供給さ
せないようする。
【0018】これにより、プラズマトーチ先端部分10
0の形状を直線Hs方向に対して最小の幅とするように
板状(底面は略直方体)とする。プラズマトーチ先端部
分100を覆うシールドキャップ8もこれに合わせて板
状とする。なお、本実施例ではシールドキャップ8の、
直線Ls方向の幅Aと直線Hs方向の幅Bとの比を2対
1とした。
【0019】なお13は、ねじ式のインサートチップ(
銅性)であり、外周に4個の溝13aが刻まれている。 溝13aはインサートチップ13の脱着の際に脱着工具
14のピン14aが嵌め込まれ、脱着工具14を回転す
ることにより特にシールドキャップ8を取り外すことな
くプラズマトーチ先端部分100からインサートチップ
13のみを脱着可能とする。これはシールドキャップ8
が板状となることにより従来例で示した円柱状のシール
ドキャップ63と比べてその取り外しが煩わしい場合等
に有効である。
【0020】図3に、図1に示すプラズマトーチ先端部
分100で溶着金属58のポイントPに対して矢印S方
向から肉盛溶接処理を行う場合を示す。溶着金属58は
、従来例で示した図7と同一のものを示す。
【0021】肉盛溶接処理の際に、シールドキャップ8
の幅の広い部分が従来例(図7)で示したように溶着金
属58に当接して肉盛溶接処理が困難な場合には、プラ
ズマトーチ先端部分100を90度回転させて、すなわ
ち図3で示すようにシールドキャップ8の幅の狭い部分
を溶着金属58に向ける。これにより、トーチ先端部分
100とポイントPの距離l(<l0)が比較的小さく
なるので、形状の小さい別のトーチ先端部分を使用する
ことなく肉盛溶接処理が可能となる。
【0022】なお、上述の実施例ではノズル部材10に
は左右1個所タイプの2個の孔(粉体キャリアガス流路
)6を形成しているが、図4に示すように、左右2個所
タイプの4個の孔(粉体キャリアガス流路)16を形成
してもよい。
【0023】また、本実施例では図1の(b)に示すよ
うに直線Lsを対象として半円状の両側面を切り落すよ
うな形でトーチ先端部分100を略直方体としたが、片
側面だけを切り落したような形(略直方体+片側面)と
してもよい。また、この場合には粉体キャリアガス流路
6,粉体管5,冷却水の孔11aと11bは、必ずしも
直線Ls方向に沿わせて配置する必要はなく、多少片側
面の方向にずれてもよい。
【0024】
【発明の効果】本発明によれば、ト−チの少なくとも先
端部(100)の外形を、ア−ク孔(2)の中心軸(C
ent)に直交する第1方向(Hs)では幅狭とし、ア
−ク孔(2)の中心軸(Cent)および第1方向(H
s)に直交する第2方向(Ls)では幅広とするので、
肉盛溶接処理の際に、幅の広い部分が溶着金属に当接し
て肉盛溶接処理が困難な場合には、トーチの先端部(1
00)を90度回転させて、幅の狭い部分を溶着金属に
向けることにより当接を避け肉盛溶接処理を行えるので
操作性が向上する。
【図面の簡単な説明】
【図1】  本発明の一実施例の主要部の拡大図であり
、図1の(a)は、プラズマ粉体肉盛トーチの先端部分
100を正面からみた縦断面図であり、図1の(b)は
底面図である。
【図2】  図1に示す、プラズマ粉体肉盛トーチの先
端部分100を側面からみた縦断面図である。
【図3】  図1に示すプラズマトーチ先端部分100
を使用して肉盛溶接処理を行う様子を示す外観図である
【図4】  本発明の、もう一つの、実施例を示す底面
図である。
【図5】  従来のプラズマ粉体肉盛トーチの先端部分
の拡大図であり、図5の(a)は、プラズマ粉体肉盛ト
ーチの先端部分を正面からみた縦断面図であり、図5の
(b)は底面図である。
【図6】  従来の、もう1つの、プラズマ粉体肉盛ト
ーチの先端部分の拡大図であり、図6の(a)は、プラ
ズマ粉体肉盛トーチの先端部分を正面からみた縦断面図
であり、図6の(b)は底面図である。
【図7】  図5に示すプラズマトーチ先端部分を使用
して肉盛溶接処理を行う様子を示す外観図である。
【符号の説明】
1:電極(主電極)                
  2:アーク孔(アーク孔) 3:センタリングストーン            3
a:孔5:粉体管(粉体供給路)          
  6:孔(粉体供給路) 6a:下開口(粉体供給路)          7:
シールドガス 8:シールドキャップ               
 9:空間(ガス供給路) 9a:排気口(ガス供給路)          10
:ノズル部材(ノズル部材) 11a,b:孔(冷却水供給路)      12:溝
部13:インサートチップ             
 14:脱着工具14a:ピン           
             16:孔58:溶着金属 
                     59:母
材100:トーチ先端部分(先端部)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】主電極と母材との間に生じるプラズマアー
    クの通るアーク孔が中央部に形成されたノズル部材,前
    記プラズマアーク中に粉体を供給するための粉体供給路
    ,前記プラズマアークを覆うガスを供給するためのガス
    供給路、および、トーチを冷却する冷却水を供給するた
    めの冷却水供給路、を備えるプラズマ粉体肉盛トーチに
    おいて、ト−チの少なくとも先端部の外形を、ア−ク孔
    の中心軸に直交する第1方向では幅狭とし、ア−ク孔の
    中心軸および第1方向に直交する第2方向では幅広とし
    たことを特徴とする、プラズマ粉体肉盛トーチ。
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