JPH04285222A - 衛生洗浄装置及びその捨湯の故障診断方法 - Google Patents
衛生洗浄装置及びその捨湯の故障診断方法Info
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- JPH04285222A JPH04285222A JP7582091A JP7582091A JPH04285222A JP H04285222 A JPH04285222 A JP H04285222A JP 7582091 A JP7582091 A JP 7582091A JP 7582091 A JP7582091 A JP 7582091A JP H04285222 A JPH04285222 A JP H04285222A
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 107
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 title claims description 31
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 12
- 239000002699 waste material Substances 0.000 title abstract description 19
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 title abstract description 3
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 claims abstract description 5
- 239000002351 wastewater Substances 0.000 claims description 20
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 8
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
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- 238000004886 process control Methods 0.000 description 2
- 210000000436 anus Anatomy 0.000 description 1
- 238000013024 troubleshooting Methods 0.000 description 1
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- Bidet-Like Cleaning Device And Other Flush Toilet Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、肛門洗浄又はビデ洗浄
時に湯と水とを混合し、適温に調整した温水を吐出させ
局部を洗浄する衛生洗浄装置の制御技術に係り、特に洗
浄温水吐出前の通水路内の低温水を排出して残水処理を
行う衛生洗浄装置における捨湯の故障診断方法に関する
ものである。
時に湯と水とを混合し、適温に調整した温水を吐出させ
局部を洗浄する衛生洗浄装置の制御技術に係り、特に洗
浄温水吐出前の通水路内の低温水を排出して残水処理を
行う衛生洗浄装置における捨湯の故障診断方法に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】肛門洗浄及びビデ洗浄等の温水洗浄機能
を持ったホテル設備等の衛生洗浄装置では、該装置への
給湯と給水が他の設備からの配管によって行われるため
、本装置の主機能である快適な温水による局部洗浄機能
を発揮させるために、水と湯とを混合調整して吐出する
温水の温度を所定の範囲に安定維持するように給湯及び
給水設備を正常に運転させることが必要である。このた
めこの種の衛生洗浄装置では給湯温度が42℃を上回る
ように使用者が着座後、湯温が例えば42℃になるまで
配管内の供給湯を排出する「捨湯動作」が続けるように
なっている。
を持ったホテル設備等の衛生洗浄装置では、該装置への
給湯と給水が他の設備からの配管によって行われるため
、本装置の主機能である快適な温水による局部洗浄機能
を発揮させるために、水と湯とを混合調整して吐出する
温水の温度を所定の範囲に安定維持するように給湯及び
給水設備を正常に運転させることが必要である。このた
めこの種の衛生洗浄装置では給湯温度が42℃を上回る
ように使用者が着座後、湯温が例えば42℃になるまで
配管内の供給湯を排出する「捨湯動作」が続けるように
なっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このため給湯設備に異
常があり、所定温度の湯が出ないと、上記「捨湯動作」
が永遠に続いて吐水(洗浄)動作に移らなくなるという
事故が生じる欠点を有していた。
常があり、所定温度の湯が出ないと、上記「捨湯動作」
が永遠に続いて吐水(洗浄)動作に移らなくなるという
事故が生じる欠点を有していた。
【0004】本発明は、上記問題に鑑みて創案されたも
のであり、「捨湯動作」が永遠に続くような不具合を解
消し、然も安全に制御して給湯設備の故障診断を端末の
装置で行うと共に、節水効果を発揮する衛生洗浄装置に
おける捨湯の故障診断方法を提唱することを目的とする
ものである。
のであり、「捨湯動作」が永遠に続くような不具合を解
消し、然も安全に制御して給湯設備の故障診断を端末の
装置で行うと共に、節水効果を発揮する衛生洗浄装置に
おける捨湯の故障診断方法を提唱することを目的とする
ものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明に係る衛生洗浄装置における捨湯の故障診断
方法は、装置への給湯と給水を他の設備からの配管によ
って行う肛門洗浄及びビデ洗浄等の温水洗浄機能を持つ
と共に、水と湯とを混合調整して吐出する温水の温度を
所定の範囲に安定維持するため前記給湯温度が一定の湯
温になるまで配管内の供給湯を排出する「捨湯動作」を
行うようにした衛生洗浄装置において、使用者が便座に
着座してから前記給湯側配管内の温度が予め設定した温
度に達するまで捨湯作動する捨湯ON/OFF制御手段
を設けると共に、捨湯開始からの時間を捨湯時間制御手
段によってカウントし、この捨湯時間が予め設定した時
間を超えた場合は湯温故障判定手段が給湯設備の「異常
」と判断して前記捨湯ON/OFF制御手段により捨湯
動作を中断することを要旨とするものである。
に、本発明に係る衛生洗浄装置における捨湯の故障診断
方法は、装置への給湯と給水を他の設備からの配管によ
って行う肛門洗浄及びビデ洗浄等の温水洗浄機能を持つ
と共に、水と湯とを混合調整して吐出する温水の温度を
所定の範囲に安定維持するため前記給湯温度が一定の湯
温になるまで配管内の供給湯を排出する「捨湯動作」を
行うようにした衛生洗浄装置において、使用者が便座に
着座してから前記給湯側配管内の温度が予め設定した温
度に達するまで捨湯作動する捨湯ON/OFF制御手段
を設けると共に、捨湯開始からの時間を捨湯時間制御手
段によってカウントし、この捨湯時間が予め設定した時
間を超えた場合は湯温故障判定手段が給湯設備の「異常
」と判断して前記捨湯ON/OFF制御手段により捨湯
動作を中断することを要旨とするものである。
【0006】
【作用】従って、使用者が便座に着座すると予め設定し
てある所定の温度(例えば42℃)に達するまで給湯側
の配管内に溜った冷めた湯水を捨てる動作が行われる。 この動作時間は捨湯時間制御手段によってカウントされ
ており、このカウント時間が予め設定した時間(例えば
2分)を越えた場合は湯温故障判定手段が「異常」と判
断して前記捨湯ON/OFF制御手段により捨湯動作を
中断するように作動する。この捨湯動作の中断作動によ
って使用者は給湯設備が故障であることを確認すること
ができると共に、無駄な捨湯を回避することができる。
てある所定の温度(例えば42℃)に達するまで給湯側
の配管内に溜った冷めた湯水を捨てる動作が行われる。 この動作時間は捨湯時間制御手段によってカウントされ
ており、このカウント時間が予め設定した時間(例えば
2分)を越えた場合は湯温故障判定手段が「異常」と判
断して前記捨湯ON/OFF制御手段により捨湯動作を
中断するように作動する。この捨湯動作の中断作動によ
って使用者は給湯設備が故障であることを確認すること
ができると共に、無駄な捨湯を回避することができる。
【0007】
【実施例】以下、本発明に係る衛生洗浄装置における捨
湯の故障診断方法の一実施例を図1及び図2に従って説
明する。
湯の故障診断方法の一実施例を図1及び図2に従って説
明する。
【0008】図1は、本発明を実施する機能装置を備え
た衛生洗浄装置の配管系の構成を示すものであり、1は
本体部Aに構成した局部洗浄用ノズルである。このノズ
ル1は、ノズルモータ2によって所定の使用位置(肛門
洗浄とビデ洗浄)と格納位置に変位駆動する構成になっ
ており、洗浄温湯を吐水dするための吐出孔と連通して
成るノズル1後端は、溢水e用の逆止弁3を介して機能
部Bに構成したバルブユニットCの電磁弁4の後段に接
続してあり、該ノズル1の管路には吐水d温度を監視す
るための温度リミッタ用のサーミスタセンサ5を設けて
ある。上記機能部Bの電子バルブユニットDを構成する
温度制御形のサーモバルブ6は、制御駆動用のミキシン
グモータ7による混合比率の変更によって前記バルブユ
ニットCの電磁弁4と連通した二次側給水温度を予め設
定した温度(例えば、42℃)に制御するように成るも
ので、該二次側管路には温度制御用サーミスタセンサ8
を設けてある。また電子バルブユニットDのサーモバル
ブ6は、一次側に本装置の外部設備からの水と湯を供給
するものであり、給水配管aはストレーナ付チャッキ弁
9、減圧弁10を介して連通してあり、給湯配管bはス
トレーナ付チャッキ弁11、減圧弁12を介して接続す
ると共に、前記バルブユニットCに設けた捨湯用電磁弁
13に連通するもので、該捨湯用電磁弁13との分岐管
路には捨湯制御用サーミスタセンサ14を設けてある。 上記捨湯用電磁弁13の二次側は前記バルブユニットC
に構成した絞り弁15の二次側管路に連通してある捨水
配管cと連通するもので、該絞り弁15は前記電磁弁4
の後段に設けた逆止弁3と管路を分岐して設けられ、流
量調節モータ16によって捨水配管c側に流す水量を制
御してノズル1に流通する洗浄温水の流量を調節する構
造になっている。
た衛生洗浄装置の配管系の構成を示すものであり、1は
本体部Aに構成した局部洗浄用ノズルである。このノズ
ル1は、ノズルモータ2によって所定の使用位置(肛門
洗浄とビデ洗浄)と格納位置に変位駆動する構成になっ
ており、洗浄温湯を吐水dするための吐出孔と連通して
成るノズル1後端は、溢水e用の逆止弁3を介して機能
部Bに構成したバルブユニットCの電磁弁4の後段に接
続してあり、該ノズル1の管路には吐水d温度を監視す
るための温度リミッタ用のサーミスタセンサ5を設けて
ある。上記機能部Bの電子バルブユニットDを構成する
温度制御形のサーモバルブ6は、制御駆動用のミキシン
グモータ7による混合比率の変更によって前記バルブユ
ニットCの電磁弁4と連通した二次側給水温度を予め設
定した温度(例えば、42℃)に制御するように成るも
ので、該二次側管路には温度制御用サーミスタセンサ8
を設けてある。また電子バルブユニットDのサーモバル
ブ6は、一次側に本装置の外部設備からの水と湯を供給
するものであり、給水配管aはストレーナ付チャッキ弁
9、減圧弁10を介して連通してあり、給湯配管bはス
トレーナ付チャッキ弁11、減圧弁12を介して接続す
ると共に、前記バルブユニットCに設けた捨湯用電磁弁
13に連通するもので、該捨湯用電磁弁13との分岐管
路には捨湯制御用サーミスタセンサ14を設けてある。 上記捨湯用電磁弁13の二次側は前記バルブユニットC
に構成した絞り弁15の二次側管路に連通してある捨水
配管cと連通するもので、該絞り弁15は前記電磁弁4
の後段に設けた逆止弁3と管路を分岐して設けられ、流
量調節モータ16によって捨水配管c側に流す水量を制
御してノズル1に流通する洗浄温水の流量を調節する構
造になっている。
【0009】図2は、上記配管系を制御駆動する本装置
の制御系を示すブロックダイヤグラムであり、図3に示
す衛生洗浄装置全体の動作流れ図(捨湯の故障診断方法
は破線Rによって囲まれた部分である)と図4に示すタ
イミングチャートに従って説明する。
の制御系を示すブロックダイヤグラムであり、図3に示
す衛生洗浄装置全体の動作流れ図(捨湯の故障診断方法
は破線Rによって囲まれた部分である)と図4に示すタ
イミングチャートに従って説明する。
【0010】前記捨湯用電磁弁13を開閉制御する捨湯
ON/OFF制御手段20は、本体部Aの弁座位置に構
成した着座検知手段21からの「着座」信号によって制
御動作を開始するようになり、捨湯制御用サーミスタセ
ンサ14からなる捨湯温度検知手段22の温度情報「4
2℃未満」によってON駆動する。該捨湯ON/OFF
制御手段20はON駆動からのt1を捨湯時間制御手段
23によってカウントし、後段に接続した湯温故障判定
手段24が、このt1が予め設定した時間(例えば2分
)を超えた場合は「異常」と判断してパルス信号を発し
、この信号によって前記捨湯ON/OFF制御手段20
が捨湯用電磁弁13を「OFF」駆動するように作動す
る。t1が2分以下で捨湯温度検知手段22の温度情報
「42℃以上」になる場合は「正常」と判断して前洗浄
工程制御手段25の制御を行う。
ON/OFF制御手段20は、本体部Aの弁座位置に構
成した着座検知手段21からの「着座」信号によって制
御動作を開始するようになり、捨湯制御用サーミスタセ
ンサ14からなる捨湯温度検知手段22の温度情報「4
2℃未満」によってON駆動する。該捨湯ON/OFF
制御手段20はON駆動からのt1を捨湯時間制御手段
23によってカウントし、後段に接続した湯温故障判定
手段24が、このt1が予め設定した時間(例えば2分
)を超えた場合は「異常」と判断してパルス信号を発し
、この信号によって前記捨湯ON/OFF制御手段20
が捨湯用電磁弁13を「OFF」駆動するように作動す
る。t1が2分以下で捨湯温度検知手段22の温度情報
「42℃以上」になる場合は「正常」と判断して前洗浄
工程制御手段25の制御を行う。
【0011】
【発明の効果】本発明に係る衛生洗浄装置における捨湯
の故障診断方法は、以上のように構成したから、給湯温
度が42℃を上回るように使用者が着座後、湯温が42
℃になるまで配管内の供給湯を排出する「捨湯動作」を
行う装置において、捨湯時間が予め設定した時間を超え
た場合は外部給湯設備が「異常」と判断して「捨湯動作
」を停止するようになるため、捨湯が永遠に続くような
ことが解消される。然も該捨湯動作の途中停止により給
湯設備の故障診断を端末の装置で行うことが可能となり
、節水が期待できる特徴を有するものであり、本発明実
施後の効果は極めて大きい。
の故障診断方法は、以上のように構成したから、給湯温
度が42℃を上回るように使用者が着座後、湯温が42
℃になるまで配管内の供給湯を排出する「捨湯動作」を
行う装置において、捨湯時間が予め設定した時間を超え
た場合は外部給湯設備が「異常」と判断して「捨湯動作
」を停止するようになるため、捨湯が永遠に続くような
ことが解消される。然も該捨湯動作の途中停止により給
湯設備の故障診断を端末の装置で行うことが可能となり
、節水が期待できる特徴を有するものであり、本発明実
施後の効果は極めて大きい。
【図1】本発明に係る衛生洗浄装置における捨湯の故障
診断方法を実現するための構成を示す装置配管図である
。
診断方法を実現するための構成を示す装置配管図である
。
【図2】同制御系を示すブロックダイヤグラムである。
【図3】同装置の制御方法を示す動作流れ図である。
【図4】同装置の制御駆動を示す正常時(a)と異常時
(b)のタイミングチャートである。
(b)のタイミングチャートである。
A 本体部
B 機能部
C バルブユニット
D 電子バルブユニット
1 ノズル
2 ノズルモータ
3 逆止弁
4 電磁弁
5 温度リミッタ用サーミスタセンサ6 サーモバ
ルブ 7 ミキシングモータ 8 温度制御用サーミスタセンサ 9,11 チャッキ弁 10,12 減圧弁 13 捨湯用電磁弁 14 捨湯制御用サーミスタセンサ 15 絞り弁 16 流量調節モータ 20 捨湯ON/OFF制御手段 21 着座検知手段 22 捨湯温度検知手段 23 捨湯時間制御手段 24 湯温故障判定手段 25 前洗浄工程制御手段 a 給水配管 b 給湯配管 c 捨水配管 d 吐水 e 溢水
ルブ 7 ミキシングモータ 8 温度制御用サーミスタセンサ 9,11 チャッキ弁 10,12 減圧弁 13 捨湯用電磁弁 14 捨湯制御用サーミスタセンサ 15 絞り弁 16 流量調節モータ 20 捨湯ON/OFF制御手段 21 着座検知手段 22 捨湯温度検知手段 23 捨湯時間制御手段 24 湯温故障判定手段 25 前洗浄工程制御手段 a 給水配管 b 給湯配管 c 捨水配管 d 吐水 e 溢水
Claims (1)
- 【請求項1】 装置への給水と給湯を他の設備からの
配管によって行う肛門洗浄及びビデ洗浄等の温水洗浄機
能を持つと共に、水と湯とを混合調整して吐出する温水
の温度を所定の範囲に安定維持するため前記給湯温度が
一定の湯温になるまで配管内の供給湯を排出する「捨湯
動作」を行うようにした衛生洗浄装置において、使用者
が便座に着座してから前記給湯側配管内の温度が予め設
定した温度に達するまで捨湯作動する捨湯ON/OFF
制御手段を設けると共に、捨湯開始からの時間を捨湯時
間制御手段によってカウントし、この捨湯時間が予め設
定した時間を超えた場合は湯温故障判定手段が給湯設備
の「異常」と判断して前記捨湯ON/OFF制御手段に
より捨湯動作を中断することを特徴とする衛生洗浄装置
における捨湯の故障診断方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3075820A JP3027016B2 (ja) | 1991-03-15 | 1991-03-15 | 衛生洗浄装置及びその捨湯の故障診断方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3075820A JP3027016B2 (ja) | 1991-03-15 | 1991-03-15 | 衛生洗浄装置及びその捨湯の故障診断方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04285222A true JPH04285222A (ja) | 1992-10-09 |
| JP3027016B2 JP3027016B2 (ja) | 2000-03-27 |
Family
ID=13587206
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3075820A Expired - Fee Related JP3027016B2 (ja) | 1991-03-15 | 1991-03-15 | 衛生洗浄装置及びその捨湯の故障診断方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3027016B2 (ja) |
-
1991
- 1991-03-15 JP JP3075820A patent/JP3027016B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3027016B2 (ja) | 2000-03-27 |
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
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