JPH0428600A - 行動データ記録管理方法及び記録カード - Google Patents
行動データ記録管理方法及び記録カードInfo
- Publication number
- JPH0428600A JPH0428600A JP2135106A JP13510690A JPH0428600A JP H0428600 A JPH0428600 A JP H0428600A JP 2135106 A JP2135106 A JP 2135106A JP 13510690 A JP13510690 A JP 13510690A JP H0428600 A JPH0428600 A JP H0428600A
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- JP
- Japan
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- data
- card
- dot code
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- recorded
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はドツトコードを利用した行動データの記録管理
方法及びそれに用いる記録カードに関するものである。
方法及びそれに用いる記録カードに関するものである。
(従来の技術)
従来、例えば出退勤の管理には、出退勤時にタイムレコ
ーダにてタイムカードに時刻を打刻し、このタイムカー
ドを1か月毎に回収して勤務時間を集計し、給料計算等
を行っていた。又、この集計業務を自動的に行うために
、タイムレコーダとコンピュータをオンラインで接続し
、タイムカードを打刻する度にそのデータをコンピュー
タに記憶させるようにしたものが知られている。
ーダにてタイムカードに時刻を打刻し、このタイムカー
ドを1か月毎に回収して勤務時間を集計し、給料計算等
を行っていた。又、この集計業務を自動的に行うために
、タイムレコーダとコンピュータをオンラインで接続し
、タイムカードを打刻する度にそのデータをコンピュー
タに記憶させるようにしたものが知られている。
−ド等においては、それを使用する度に、残度数や残金
額等を磁気記録しており、更にパンチ穴やプリンタで使
用度数や使用金額、使用時刻、使用内容、残金額等を表
示してユーザーが使用状況を知り得るようにしたものも
知られている。
額等を磁気記録しており、更にパンチ穴やプリンタで使
用度数や使用金額、使用時刻、使用内容、残金額等を表
示してユーザーが使用状況を知り得るようにしたものも
知られている。
又、キャッシュカードやクレジットカード等に大きな記
憶容量を備えたICカードを用いたものも実用化されて
きている。
憶容量を備えたICカードを用いたものも実用化されて
きている。
(発明が解決しようとする課題)
ところが、出退勤の管理に通常のタイムカードを用いた
ものではカードの読取、集計等に多くの手間を要すると
いう問題があり、一方タイムレーダとコンピュータをオ
ンラインで接続したもは自動的に集計できるが、多大な
設備コストが1かるという問題があり、簡便な設備を用
いて低ストで自動集計可能な方法の開発が課題となつい
る。
ものではカードの読取、集計等に多くの手間を要すると
いう問題があり、一方タイムレーダとコンピュータをオ
ンラインで接続したもは自動的に集計できるが、多大な
設備コストが1かるという問題があり、簡便な設備を用
いて低ストで自動集計可能な方法の開発が課題となつい
る。
また、プリペイドカード等として利用されて(る磁気カ
ードにおいては、記憶容量が小さくて玉(の情報を記録
できないため、使用状況につぃ”のデータを記録してお
き、これを読出してゲームの集計、精算、管理等に利用
するということは2されていす、また利用することもで
きないとい・問題があった。なお、カードにプリンタで
記録また文字情報を読取ることも考えられるが、それ番
は非常に高価な装置を要することになる。
ードにおいては、記憶容量が小さくて玉(の情報を記録
できないため、使用状況につぃ”のデータを記録してお
き、これを読出してゲームの集計、精算、管理等に利用
するということは2されていす、また利用することもで
きないとい・問題があった。なお、カードにプリンタで
記録また文字情報を読取ることも考えられるが、それ番
は非常に高価な装置を要することになる。
さらに、ICカードを用いると、多くの情報棒記録でき
るが、ICカード自体がコスト高であiという問題があ
る。又、バーコードを用いるニーも考えられるが、記録
情報量が少なく、しかもノーコードの書込や読取に特殊
な装置が必要とな−て設備コストも高くつくという問題
がある。
るが、ICカード自体がコスト高であiという問題があ
る。又、バーコードを用いるニーも考えられるが、記録
情報量が少なく、しかもノーコードの書込や読取に特殊
な装置が必要とな−て設備コストも高くつくという問題
がある。
本発明は上記従来の問題点に鑑み、各種行動データを簡
便にかつ安価に記録管理できる方法及びそれに用いる記
録カードを提供することを目的とする。
便にかつ安価に記録管理できる方法及びそれに用いる記
録カードを提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明の行動データ記録管理方法は、行動主体の所定の
行動時に各行動毎にその行動に関するデータを文字とド
ツトコードにて記録カードに記録し、集計・管理時に記
録されたドツトコードにてデータを読み出すことを特徴
とする。
行動時に各行動毎にその行動に関するデータを文字とド
ツトコードにて記録カードに記録し、集計・管理時に記
録されたドツトコードにてデータを読み出すことを特徴
とする。
又、本発明の記録カードは、行動主体に関するデータが
文字とドツトコードにて記録され、かつ所定の行動に関
するデータを文字とドツトコードで記録する行動記録部
を備えていることを特徴とする。
文字とドツトコードにて記録され、かつ所定の行動に関
するデータを文字とドツトコードで記録する行動記録部
を備えていることを特徴とする。
(作 用)
本発明の行動データ記録管理方法によれば、マトリック
ス状に配置された各ドツト形成部毎に1ビツトの情報を
記録するようにしたドツトコードを用いて行動に関する
データを記録するので、バーコード′に比して小さなス
ペースで大量の情報を記録でき、かつこのドツトコード
とともに文字によっても記録するので記録カードを見る
ことによってその記録内容を知ることができ、さらにド
ツトコードは汎用されているパーソナルコンピュータの
プリンタ等、簡単な装置で書込可能でかつ比較的簡単な
構成の読取装置とバソナルコンピュータ等で読取可能で
あり、この記録カードの記録データを自動的に読取って
データの集計・管理を容易に行うことができる。
ス状に配置された各ドツト形成部毎に1ビツトの情報を
記録するようにしたドツトコードを用いて行動に関する
データを記録するので、バーコード′に比して小さなス
ペースで大量の情報を記録でき、かつこのドツトコード
とともに文字によっても記録するので記録カードを見る
ことによってその記録内容を知ることができ、さらにド
ツトコードは汎用されているパーソナルコンピュータの
プリンタ等、簡単な装置で書込可能でかつ比較的簡単な
構成の読取装置とバソナルコンピュータ等で読取可能で
あり、この記録カードの記録データを自動的に読取って
データの集計・管理を容易に行うことができる。
又、本発明の記録カードによると、行動主体に関するデ
ータとその行動に関するデータを文字とドツトコードに
て記録するようにしているので、この記録カードを読み
取ることによって各行動主体の行動の管理が可能である
ため、顧客管理等に効果的に利用することができる。
ータとその行動に関するデータを文字とドツトコードに
て記録するようにしているので、この記録カードを読み
取ることによって各行動主体の行動の管理が可能である
ため、顧客管理等に効果的に利用することができる。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を第1図〜第3図を参照しなが
ら説明する。
ら説明する。
本実施例は、ゲームセンタ等における会員券兼用のプリ
ペイドカードに適用したものであり、その会員券1には
、第1図に示すように、会員の氏名、会員番号、その他
住所等、会員に関するデータを文字表示した会員データ
記載部2と、カード番号、有効期限、利用可能回数、発
行日等のプリペイドカードに関するデータを文字表示し
たカードデータ記載部3と、これらの会員データやカー
ドデータ等の基本データをドツトコードにて記載した基
本データドツトコード記載部4とが上部に設けられ、そ
の下部に、利用年月日、時間、利用回数、残り回数等の
利用状況に関するデータを利用する度に文字表示する利
用データ記録部5と、上記利用状況に関するデータを利
用の度にドツトコードで記録する利用データドツトコー
ド記録部6とが設けられている。
ペイドカードに適用したものであり、その会員券1には
、第1図に示すように、会員の氏名、会員番号、その他
住所等、会員に関するデータを文字表示した会員データ
記載部2と、カード番号、有効期限、利用可能回数、発
行日等のプリペイドカードに関するデータを文字表示し
たカードデータ記載部3と、これらの会員データやカー
ドデータ等の基本データをドツトコードにて記載した基
本データドツトコード記載部4とが上部に設けられ、そ
の下部に、利用年月日、時間、利用回数、残り回数等の
利用状況に関するデータを利用する度に文字表示する利
用データ記録部5と、上記利用状況に関するデータを利
用の度にドツトコードで記録する利用データドツトコー
ド記録部6とが設けられている。
基本データドツトコード記載部4や利用データドツトコ
ード記録部6は、それぞれドツトコードストリップ7に
て形成されている。このトントコ−トストリップ7は、
第2図に示すように、例えば24ドツトのプリンタにて
印刷して形成することができる。この場合、ドツトコー
ドストリップ7の長手方向及び幅方向に2ドツト、計4
ドツトで1つのドツト形成部8が構成されており、各ド
ツト形成部8.8・・・間には1ドツト分の幅で基盤目
状に識別空間9が形成されている。又、ドツトコードス
トリップ7の長手方向に沿う一側縁に、1ドツト分の幅
でリーディングマーク10が形成されている。
ード記録部6は、それぞれドツトコードストリップ7に
て形成されている。このトントコ−トストリップ7は、
第2図に示すように、例えば24ドツトのプリンタにて
印刷して形成することができる。この場合、ドツトコー
ドストリップ7の長手方向及び幅方向に2ドツト、計4
ドツトで1つのドツト形成部8が構成されており、各ド
ツト形成部8.8・・・間には1ドツト分の幅で基盤目
状に識別空間9が形成されている。又、ドツトコードス
トリップ7の長手方向に沿う一側縁に、1ドツト分の幅
でリーディングマーク10が形成されている。
なお、第2図ではプリンタのドツト位置と各ドツト形成
部8の関係を模式的に示したが、実際の印字状態では隣
接するドツトの一部が互いに重なり合うように印字され
る。
部8の関係を模式的に示したが、実際の印字状態では隣
接するドツトの一部が互いに重なり合うように印字され
る。
以上の会員券1は、第3図に示すようにパーソナルコン
ピュータ(以下、パソコンと記載)11にて制御された
サーマルプリンタ12にて印刷して発行される。その際
、パソコン11に会員に関するデータ及びプリペイドカ
ードに関するデータを入力すると、カードに会員データ
記載部2、カードデータ記載部3及び基本データドツト
コード記載部4が印刷される。又、この会員券1を使用
した後、これを回収してパソコン11に接続されたドツ
トコードリーダ13に挿入すると、基本データドツトコ
ード記録部4及び利用データドツトコード記録部6に記
録された内容が読み取られる。
ピュータ(以下、パソコンと記載)11にて制御された
サーマルプリンタ12にて印刷して発行される。その際
、パソコン11に会員に関するデータ及びプリペイドカ
ードに関するデータを入力すると、カードに会員データ
記載部2、カードデータ記載部3及び基本データドツト
コード記載部4が印刷される。又、この会員券1を使用
した後、これを回収してパソコン11に接続されたドツ
トコードリーダ13に挿入すると、基本データドツトコ
ード記録部4及び利用データドツトコード記録部6に記
録された内容が読み取られる。
かくして、会員を特定してその利用状況を集計すること
ができるため、顧客管理等に効果的に利用することがで
きる。
ができるため、顧客管理等に効果的に利用することがで
きる。
なお、会員券1の利用時には、会員券lをゲーム機に挿
入することによって、ゲーム機が作動する。そのため、
ゲーム機には利用データドツトコード記録部6を読取り
、ゲーム終了時にその利用状況の書込みができるように
、第3図に示す構成を簡略化した読取・書込装置が設け
られている。
入することによって、ゲーム機が作動する。そのため、
ゲーム機には利用データドツトコード記録部6を読取り
、ゲーム終了時にその利用状況の書込みができるように
、第3図に示す構成を簡略化した読取・書込装置が設け
られている。
上記実施例では、本発明を会員券兼用プリペイドカード
に適用した例を示したが、上記従来例で説明したタイム
カードに代わる出動カードにも同様に適用することがで
きる。その場合、出退勤毎にカードにプリンタにて文字
とドツトコードでその時間を記録することによって、目
で見てその度に時間を確認できるとともに、集計時には
簡単なドツトコードリーダにて自動的に記録内容を読み
取ることができ、簡単な装置を用いて低コストで、出退
勤の自動集計・管理を行うことができる。
に適用した例を示したが、上記従来例で説明したタイム
カードに代わる出動カードにも同様に適用することがで
きる。その場合、出退勤毎にカードにプリンタにて文字
とドツトコードでその時間を記録することによって、目
で見てその度に時間を確認できるとともに、集計時には
簡単なドツトコードリーダにて自動的に記録内容を読み
取ることができ、簡単な装置を用いて低コストで、出退
勤の自動集計・管理を行うことができる。
又、本発明はホテル等における宿泊客の設備利用カード
等としても利用できる。その場合、カードを挿入するこ
とによって設備を利用することができるとともに、その
利用状況をカードに記録するようにしておくことによっ
て、チエツクアウト時にその利用状況を読み出して精算
するようにすることができ、各設備をオンラインでコン
ピュータに接続する場合に比して設備コストを低下でき
るとともに、自動精算及び集計が可能である。
等としても利用できる。その場合、カードを挿入するこ
とによって設備を利用することができるとともに、その
利用状況をカードに記録するようにしておくことによっ
て、チエツクアウト時にその利用状況を読み出して精算
するようにすることができ、各設備をオンラインでコン
ピュータに接続する場合に比して設備コストを低下でき
るとともに、自動精算及び集計が可能である。
同様に、遊園地におけるプリペイドカードや後払い精算
方式のカード等にも適用できる。
方式のカード等にも適用できる。
さらに、中小規模の商店等における顧客カード等として
も効果的に利用することができる。
も効果的に利用することができる。
なお、上記実施例では、第3図に示すようにパソコン1
1とサーマルプリンタ12とドツトコードリーダ13を
備えた書込・読取装置を用いた例を示したが、利用の仕
方に応して第4図(a)、Q)襲こ示すように、パソコ
ン11で制御されるサーマルプリンタ12から成る書込
装置と、パソコン11にて制御されるドツトコードリー
ダから成る読取装置を別途に設けてもよい。
1とサーマルプリンタ12とドツトコードリーダ13を
備えた書込・読取装置を用いた例を示したが、利用の仕
方に応して第4図(a)、Q)襲こ示すように、パソコ
ン11で制御されるサーマルプリンタ12から成る書込
装置と、パソコン11にて制御されるドツトコードリー
ダから成る読取装置を別途に設けてもよい。
(発明の効果)
本発明の行動データ記録管理方法によれば、ドツトコー
ドを用いて行動に関するデータを記録するので、バーコ
ードに比して小さなスペースで大量の情報を記録でき、
かつこのドツトコードとともに文字によっても記録する
ので記録カードを見ることによってその記録内容を知る
ことができ、さらにドツトコードは簡単な装置で書込・
読取可能であり、この記録カードの記録データを自動的
に読取ってデータの集計・管理を容易に行うことができ
る。
ドを用いて行動に関するデータを記録するので、バーコ
ードに比して小さなスペースで大量の情報を記録でき、
かつこのドツトコードとともに文字によっても記録する
ので記録カードを見ることによってその記録内容を知る
ことができ、さらにドツトコードは簡単な装置で書込・
読取可能であり、この記録カードの記録データを自動的
に読取ってデータの集計・管理を容易に行うことができ
る。
又、本発明の記録カードによると、行動主体に関するデ
ータとその行動に関するデータを文字とドツトコードに
て記録するようにしているので、この記録カードを読み
取ることによって各行動主体の行動の管理が可能である
ため、顧客管理等に効果的に利用することができる等、
大なる効果を発揮する。
ータとその行動に関するデータを文字とドツトコードに
て記録するようにしているので、この記録カードを読み
取ることによって各行動主体の行動の管理が可能である
ため、顧客管理等に効果的に利用することができる等、
大なる効果を発揮する。
第1図は本発明を会員券兼用プリペイドカードに適用し
た一実施例の平面図、第2図はそのドツトコードストリ
ップの部分拡大平面図、第3図は書込・読取装置の構成
図、第4図(a)、ら)は書込装置と読取装置の構成図
である。 1−・−−−−−一−・−−−−−−−−・−−−一−
−−会員券2−−−−−−−−−−−・−・−−−−−
−−・−会員データ記載部4・・−−m−−−・・−・
−−−−−−−−・−−−−−・基本データドツトコー
ド記載部 5−・・−−−一一一−・−・−・−−−−−−・−−
−−一利用データ記録部6・−一−〜−−・−・−−〜
−−−・−−〜−−−−−−−利用データドントコード
記録部 7−・・・−−−−−・・−・−・−・・・−ドツトコ
ードストリップ代理人 弁理士 石 原 勝
た一実施例の平面図、第2図はそのドツトコードストリ
ップの部分拡大平面図、第3図は書込・読取装置の構成
図、第4図(a)、ら)は書込装置と読取装置の構成図
である。 1−・−−−−−一−・−−−−−−−−・−−−一−
−−会員券2−−−−−−−−−−−・−・−−−−−
−−・−会員データ記載部4・・−−m−−−・・−・
−−−−−−−−・−−−−−・基本データドツトコー
ド記載部 5−・・−−−一一一−・−・−・−−−−−−・−−
−−一利用データ記録部6・−一−〜−−・−・−−〜
−−−・−−〜−−−−−−−利用データドントコード
記録部 7−・・・−−−−−・・−・−・−・・・−ドツトコ
ードストリップ代理人 弁理士 石 原 勝
Claims (2)
- (1)行動主体の所定の行動時に各行動毎にその行動に
関するデータを文字とドットコードにて記録カードに記
録し、集計・管理時に記録されたドットコードにてデー
タを読み出すことを特徴とする行動データ記録管理方法
。 - (2)行動主体に関するデータが文字とドットコードに
て記録され、かつ所定の行動に関するデータを文字とド
ットコードで記録する行動記録部を備えていることを特
徴とする記録カード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2135106A JPH0428600A (ja) | 1990-05-24 | 1990-05-24 | 行動データ記録管理方法及び記録カード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2135106A JPH0428600A (ja) | 1990-05-24 | 1990-05-24 | 行動データ記録管理方法及び記録カード |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0428600A true JPH0428600A (ja) | 1992-01-31 |
Family
ID=15143979
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2135106A Pending JPH0428600A (ja) | 1990-05-24 | 1990-05-24 | 行動データ記録管理方法及び記録カード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0428600A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0781288A (ja) * | 1993-09-09 | 1995-03-28 | San Waizu:Kk | プリペイドカード |
-
1990
- 1990-05-24 JP JP2135106A patent/JPH0428600A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0781288A (ja) * | 1993-09-09 | 1995-03-28 | San Waizu:Kk | プリペイドカード |
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