JPH0428631Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0428631Y2 JPH0428631Y2 JP1987088596U JP8859687U JPH0428631Y2 JP H0428631 Y2 JPH0428631 Y2 JP H0428631Y2 JP 1987088596 U JP1987088596 U JP 1987088596U JP 8859687 U JP8859687 U JP 8859687U JP H0428631 Y2 JPH0428631 Y2 JP H0428631Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnet
- movable plate
- music box
- fixed
- driven magnet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Toys (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、人形等の象形体が曲線運動するオル
ゴール玩具に関する。
ゴール玩具に関する。
従来本出願人は実開昭60−6596号公報でオルゴ
ールの鳴奏と共に可動体がエピサイクロイド曲線
を描く軌跡上を移動するオルゴール玩具を提案し
た。この構造はオルゴールのドラム側部の大歯車
に冠歯車を噛合させ、冠歯車の軸に支持板を嵌合
すると共にアームを固定し、アームに回転軸を嵌
合して回転軸に回転輪と腕を固定し、回転輪は支
持板の内歯歯車に噛合させ、腕に第1永久磁石を
設けて公転と自転動作をさせ、ケースの外側上面
に磁性部材を取り付け人形などの可動体を載せて
磁性部材を第1永久磁石に対向配置させていた。
ールの鳴奏と共に可動体がエピサイクロイド曲線
を描く軌跡上を移動するオルゴール玩具を提案し
た。この構造はオルゴールのドラム側部の大歯車
に冠歯車を噛合させ、冠歯車の軸に支持板を嵌合
すると共にアームを固定し、アームに回転軸を嵌
合して回転軸に回転輪と腕を固定し、回転輪は支
持板の内歯歯車に噛合させ、腕に第1永久磁石を
設けて公転と自転動作をさせ、ケースの外側上面
に磁性部材を取り付け人形などの可動体を載せて
磁性部材を第1永久磁石に対向配置させていた。
上記構造では第1永久磁石そのものを公転と自
転で曲線的に移動させるため構造が複雑になる欠
点がある。更に磁性部材上に可動体を固定したた
め、可動体は第1永久磁石の移動に追従するのみ
で可動体のアクシヨンに制約があつた。
転で曲線的に移動させるため構造が複雑になる欠
点がある。更に磁性部材上に可動体を固定したた
め、可動体は第1永久磁石の移動に追従するのみ
で可動体のアクシヨンに制約があつた。
本考案は上記欠点に鑑み、駆動マグネツトは単
純な円運動が出来る構造として簡素化と品質の安
定化とコストダウンを図り、人形等の象形体は駆
動マグネツトの円運動に制約されない動きが出来
てアクシヨンに多様性を持たせることが出来るオ
ルゴール玩具を提案することである。
純な円運動が出来る構造として簡素化と品質の安
定化とコストダウンを図り、人形等の象形体は駆
動マグネツトの円運動に制約されない動きが出来
てアクシヨンに多様性を持たせることが出来るオ
ルゴール玩具を提案することである。
本考案は、オルゴールと、オルゴールと連動し
て円運動する駆動マグネツトと、ケース等の固定
板を介して上記マグネツトに追従する従動マグネ
ツトと、従動マグネツトが運動自在に嵌まり固定
板上に位置していて、上記従動マグネツトにより
可動される可動プレートと、可動プレートに支持
した人形等の象形体とから成ることにある。
て円運動する駆動マグネツトと、ケース等の固定
板を介して上記マグネツトに追従する従動マグネ
ツトと、従動マグネツトが運動自在に嵌まり固定
板上に位置していて、上記従動マグネツトにより
可動される可動プレートと、可動プレートに支持
した人形等の象形体とから成ることにある。
(実施例)
以下、図示の実施例で本考案を説明する。オル
ゴール玩具は第1図、第2図で、ケース1の底板
2上にオルゴール3のフレーム10が固定されて
いる。ケース1の上側の固定板1aの内側には複
数の環状突堤1bが形成されている。ケース1の
固定板1aの外周部には環状突堤1cが形成され
ている。
ゴール玩具は第1図、第2図で、ケース1の底板
2上にオルゴール3のフレーム10が固定されて
いる。ケース1の上側の固定板1aの内側には複
数の環状突堤1bが形成されている。ケース1の
固定板1aの外周部には環状突堤1cが形成され
ている。
上記オルゴール3はフレーム10上に固定され
た香箱11内の全舞が全舞軸に螺合された巻鍵1
2で巻き上げられる。この全舞駆動源でドラム1
3が図示しない調速機で調速されて回転され、ド
ラムのピンで図示しない振動板を引いてオルゴー
ルが鳴奏される。
た香箱11内の全舞が全舞軸に螺合された巻鍵1
2で巻き上げられる。この全舞駆動源でドラム1
3が図示しない調速機で調速されて回転され、ド
ラムのピンで図示しない振動板を引いてオルゴー
ルが鳴奏される。
上記ドラム13の一側に固定された平歯車14
に冠歯車15が噛合されている。冠歯車15が固
定された軸受レバー4はフレーム10に固定され
た軸受16に回転自在に保持されている。軸受レ
バー4のレバー部4aには長孔4bが穿設されて
駆動マグネツト5が保持された軸17が嵌められ
て上方に対し抜け止めされている。駆動マグネツ
ト5はケース1の環状突堤1bで出来た同芯円状
の溝1dに嵌められている。
に冠歯車15が噛合されている。冠歯車15が固
定された軸受レバー4はフレーム10に固定され
た軸受16に回転自在に保持されている。軸受レ
バー4のレバー部4aには長孔4bが穿設されて
駆動マグネツト5が保持された軸17が嵌められ
て上方に対し抜け止めされている。駆動マグネツ
ト5はケース1の環状突堤1bで出来た同芯円状
の溝1dに嵌められている。
上記ケース1の固定板1a上には可動プレート
6と従動マグネツト7が載せられている。可動プ
レート6の中心には従動マグネツト7の外径より
大きな孔6aが穿設され、かつ孔6aに嵌められ
た従動マグネツト7の中心は第3図のように上記
駆動マグネツト5の中心よりα寸法ケース1の中
心側になるように構成されている。可動プレート
6上には中心から離れた位置に人形等の象形体1
8が固定されている。従動マグネツト7上にも象
形体18を固定してもよい。
6と従動マグネツト7が載せられている。可動プ
レート6の中心には従動マグネツト7の外径より
大きな孔6aが穿設され、かつ孔6aに嵌められ
た従動マグネツト7の中心は第3図のように上記
駆動マグネツト5の中心よりα寸法ケース1の中
心側になるように構成されている。可動プレート
6上には中心から離れた位置に人形等の象形体1
8が固定されている。従動マグネツト7上にも象
形体18を固定してもよい。
上記オルゴール玩具の動作は巻鍵12で全舞が
巻き上げられるとオルゴール3が鳴奏されて冠歯
車15が回転される。この回転で軸受レバー4が
回転されて駆動マグネツト5が溝1d内を円運動
回転される。駆動マグネツト5が回転されると従
動マグネツト7は第3図のように駆動マグネツト
5に対しα寸法ケース1の中心側にあるから、A
方向に押されて可動プレート6は外周がケース1
の外周部の環状突堤1cの内周壁に押し当てられ
て可動プレート6は自転・公転される。
巻き上げられるとオルゴール3が鳴奏されて冠歯
車15が回転される。この回転で軸受レバー4が
回転されて駆動マグネツト5が溝1d内を円運動
回転される。駆動マグネツト5が回転されると従
動マグネツト7は第3図のように駆動マグネツト
5に対しα寸法ケース1の中心側にあるから、A
方向に押されて可動プレート6は外周がケース1
の外周部の環状突堤1cの内周壁に押し当てられ
て可動プレート6は自転・公転される。
可動プレート6が公転・自転されると象形体1
8が図示しないエピサイクロイド曲線を描く軌跡
上を移動することになる。
8が図示しないエピサイクロイド曲線を描く軌跡
上を移動することになる。
オルゴール玩具が上記のように構成されると、
駆動マグネツト5は単純な円運動回転をするのみ
であるから駆動マグネツト5を回転する構造が簡
単になり、品質安定化とコストダウンを図ること
が出来る。更に象形体18は駆動マグネツト5の
単純な円運動回転に対し可動プレート6を設ける
簡単な構造でエピサイクロイド曲線を描く軌跡上
を移動することが出来る。
駆動マグネツト5は単純な円運動回転をするのみ
であるから駆動マグネツト5を回転する構造が簡
単になり、品質安定化とコストダウンを図ること
が出来る。更に象形体18は駆動マグネツト5の
単純な円運動回転に対し可動プレート6を設ける
簡単な構造でエピサイクロイド曲線を描く軌跡上
を移動することが出来る。
駆動マグネツト5を他の同芯円状の溝1eに嵌
めると共に可動プレート6の外径を大きく形成し
てもよい。更に可動プレート6は真円以外の外形
に形成してもよい。
めると共に可動プレート6の外径を大きく形成し
てもよい。更に可動プレート6は真円以外の外形
に形成してもよい。
上記のように駆動マグネツト5を溝1dと溝1
eのどの溝に入れて組み込むかで駆動マグネツト
5の回転半径が簡単に変更出来る。
eのどの溝に入れて組み込むかで駆動マグネツト
5の回転半径が簡単に変更出来る。
更にこの回転半径に合うように可動プレート6
を準備しておけばケース1を共通使用して多様な
アクシヨンが可能となる。
を準備しておけばケース1を共通使用して多様な
アクシヨンが可能となる。
又、可動プレート6に象形体18を固定する
時、その固定位置により種々の形状が異なつたエ
ピサイクロイド曲線を描かせることが出来る。
時、その固定位置により種々の形状が異なつたエ
ピサイクロイド曲線を描かせることが出来る。
第4図は可動プレートの変形例で、可動プレー
ト8には一側に下向きピン19が固定されてケー
ス1の固定板1aに穿設されたピン19の外径よ
り大きな内径の孔1fに挿入されている。更に可
動プレート8には従動マグネツト7が嵌まる長孔
8aが穿設されている。長孔8aの長さは駆動マ
グネツト5の円運動軌跡直径βより、又は円運動
軌跡直径+従動マグネツト7の直径の和より短く
形成されている。可動プレート8の中心から離れ
た位置には象形体18が固定されている。又固定
板1a上の可動プレート8の移動範囲外に象形体
18が固定されている。
ト8には一側に下向きピン19が固定されてケー
ス1の固定板1aに穿設されたピン19の外径よ
り大きな内径の孔1fに挿入されている。更に可
動プレート8には従動マグネツト7が嵌まる長孔
8aが穿設されている。長孔8aの長さは駆動マ
グネツト5の円運動軌跡直径βより、又は円運動
軌跡直径+従動マグネツト7の直径の和より短く
形成されている。可動プレート8の中心から離れ
た位置には象形体18が固定されている。又固定
板1a上の可動プレート8の移動範囲外に象形体
18が固定されている。
この変形例の動作は、オルゴール3が鳴奏され
て駆動マグネツト5が円運動されると、従動マグ
ネツト7が駆動マグネツト5の上方で追従して円
運動される。従動マグネツト7の円運動で可動プ
レート8はB方向に揺動されると共に、ピン19
の外径に対して孔1fの内径が大きく、長孔8a
の長さが駆動マグネツト5の円運動軌跡直径より
短く形成されているので長孔8aの端に従動マグ
ネツト7が当たると従動マグネツト7の移動方向
Dに可動プレート8が移動されるから移動と揺動
の繰り返しの往復運動となり、象形体18はその
往復運動で移動される。
て駆動マグネツト5が円運動されると、従動マグ
ネツト7が駆動マグネツト5の上方で追従して円
運動される。従動マグネツト7の円運動で可動プ
レート8はB方向に揺動されると共に、ピン19
の外径に対して孔1fの内径が大きく、長孔8a
の長さが駆動マグネツト5の円運動軌跡直径より
短く形成されているので長孔8aの端に従動マグ
ネツト7が当たると従動マグネツト7の移動方向
Dに可動プレート8が移動されるから移動と揺動
の繰り返しの往復運動となり、象形体18はその
往復運動で移動される。
この変形例ではケース1と駆動マグネツト5の
駆動構造は上記第1,2図の実施例と略同様で共
通使用が可能である。更に固定板1aの孔1fに
よる支点と、可動プレート8のピン19による支
点を設けることだけで容易に揺動・移動の複合運
動が得られる。又、夫々の象形体18を固定板1
a上部と従動マグネツト7上部と可動プレート8
上部に夫々固定しておけば、夫々象形体18を停
止・固定・揺動させることが可能となる。
駆動構造は上記第1,2図の実施例と略同様で共
通使用が可能である。更に固定板1aの孔1fに
よる支点と、可動プレート8のピン19による支
点を設けることだけで容易に揺動・移動の複合運
動が得られる。又、夫々の象形体18を固定板1
a上部と従動マグネツト7上部と可動プレート8
上部に夫々固定しておけば、夫々象形体18を停
止・固定・揺動させることが可能となる。
更にこの変形例では第1・2実施例の軸受レバ
ー4に穿設された長孔4bは省略されて駆動マグ
ネツト5の軸17は上方に対し抜け止めされてい
る。
ー4に穿設された長孔4bは省略されて駆動マグ
ネツト5の軸17は上方に対し抜け止めされてい
る。
第5図は可動プレート8の変形例で角形の長孔
8bが穿設されている。
8bが穿設されている。
第6図、第7図は可動プレートの他の変形例
で、ケース1の固定板1aには冠歯車15の軸受
レバー4の軸部4cが軸承されると共に上方に突
出されて図示しない飾り等が固定されている。可
動プレート9には一側に下向きピン19が固定さ
れてケース1の固定板1aに穿設された孔1gに
挿入されている。更に可動プレート9には従動マ
グネツト7が嵌まる長孔9aが穿設されている。
長孔9aの中程の両側には円弧状の上記軸部4c
が嵌まる逃げ孔9bが穿設されている。長孔9a
の長さは駆動マグネツト5の円運動軌跡直径+従
動マグネツト7の直径の和より少し長く形成され
ている。
で、ケース1の固定板1aには冠歯車15の軸受
レバー4の軸部4cが軸承されると共に上方に突
出されて図示しない飾り等が固定されている。可
動プレート9には一側に下向きピン19が固定さ
れてケース1の固定板1aに穿設された孔1gに
挿入されている。更に可動プレート9には従動マ
グネツト7が嵌まる長孔9aが穿設されている。
長孔9aの中程の両側には円弧状の上記軸部4c
が嵌まる逃げ孔9bが穿設されている。長孔9a
の長さは駆動マグネツト5の円運動軌跡直径+従
動マグネツト7の直径の和より少し長く形成され
ている。
この変形例の動作は、オルゴールが鳴奏されて
駆動マグネツト5が円運動されると、従動マグネ
ツト7が円運動される。従動マグネツト7の円運
動で可動プレート9はB方向に揺動される。
駆動マグネツト5が円運動されると、従動マグネ
ツト7が円運動される。従動マグネツト7の円運
動で可動プレート9はB方向に揺動される。
本考案は上述のように構成されたから、オルゴ
ールと連動して円運動する駆動マグネツトは単純
な円運動回転をするのみであるから構造が極めて
簡単になり、品質安定化とコストダウンを図るこ
とが出来る。更に可動プレートには人形等の象形
体が取り付けられ、従動マグネツトが嵌まる孔が
穿設されて駆動マグネツトの円運動に追従して円
運動する従動マグネツトで可動プレートが種々の
動作をして象形体は駆動マグネツトの円運動に拘
束されない運動をすると共に、可動プレートの形
状を変更することで種々の運動に変更出来てアク
シヨンの多様性が得られる等実用上優れた効果を
奏するオルゴール玩具を提供することが出来る。
ールと連動して円運動する駆動マグネツトは単純
な円運動回転をするのみであるから構造が極めて
簡単になり、品質安定化とコストダウンを図るこ
とが出来る。更に可動プレートには人形等の象形
体が取り付けられ、従動マグネツトが嵌まる孔が
穿設されて駆動マグネツトの円運動に追従して円
運動する従動マグネツトで可動プレートが種々の
動作をして象形体は駆動マグネツトの円運動に拘
束されない運動をすると共に、可動プレートの形
状を変更することで種々の運動に変更出来てアク
シヨンの多様性が得られる等実用上優れた効果を
奏するオルゴール玩具を提供することが出来る。
図面は本考案の実施例が示され、第1図はオル
ゴール玩具の要部断面側面図、第2図はオルゴー
ル玩具の平面図、第3図は駆動マグネツトと従動
マグネツトの位置関係を示す要部断面側面図、第
4図は可動プレートの変形例の平面図、第5図は
第4図の可動プレートの変形例平面図、第6図、
第7図は更に可動プレートの形状が異なる他の変
形例で、第6図はオルゴール玩具の要部断面側面
図、第7図はオルゴール玩具の平面図である。 1……ケース、1a……固定板、3……オルゴ
ール、5……駆動マグネツト、6……可動プレー
ト、7……従動マグネツト、18……人形等の象
形体。
ゴール玩具の要部断面側面図、第2図はオルゴー
ル玩具の平面図、第3図は駆動マグネツトと従動
マグネツトの位置関係を示す要部断面側面図、第
4図は可動プレートの変形例の平面図、第5図は
第4図の可動プレートの変形例平面図、第6図、
第7図は更に可動プレートの形状が異なる他の変
形例で、第6図はオルゴール玩具の要部断面側面
図、第7図はオルゴール玩具の平面図である。 1……ケース、1a……固定板、3……オルゴ
ール、5……駆動マグネツト、6……可動プレー
ト、7……従動マグネツト、18……人形等の象
形体。
Claims (1)
- オルゴールと、該オルゴールと連動して円運動
する駆動マグネツトと、ケース等の固定板を介し
て上記マグネツトに追従する従動マグネツトと、
該従動マグネツトが運動自在に嵌まり上記固定板
上に位置していて、上記従動マグネツトにより可
動される可動プレートと、該可動プレートに支持
した人形等の象形体とから成るオルゴール玩具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987088596U JPH0428631Y2 (ja) | 1987-06-10 | 1987-06-10 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987088596U JPH0428631Y2 (ja) | 1987-06-10 | 1987-06-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63197593U JPS63197593U (ja) | 1988-12-20 |
| JPH0428631Y2 true JPH0428631Y2 (ja) | 1992-07-10 |
Family
ID=30946835
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987088596U Expired JPH0428631Y2 (ja) | 1987-06-10 | 1987-06-10 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0428631Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS606596U (ja) * | 1983-06-23 | 1985-01-17 | 株式会社三協精機製作所 | オルゴ−ル玩具 |
| JPS6049890U (ja) * | 1983-09-13 | 1985-04-08 | 株式会社三協精機製作所 | 陶器回転人形 |
-
1987
- 1987-06-10 JP JP1987088596U patent/JPH0428631Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63197593U (ja) | 1988-12-20 |
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