JPH04286841A - 偏向ヨーク装置 - Google Patents
偏向ヨーク装置Info
- Publication number
- JPH04286841A JPH04286841A JP5224791A JP5224791A JPH04286841A JP H04286841 A JPH04286841 A JP H04286841A JP 5224791 A JP5224791 A JP 5224791A JP 5224791 A JP5224791 A JP 5224791A JP H04286841 A JPH04286841 A JP H04286841A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- deflection yoke
- magnetic field
- vertical
- field generating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 241000226585 Antennaria plantaginifolia Species 0.000 description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 201000009310 astigmatism Diseases 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 240000000136 Scabiosa atropurpurea Species 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Vessels, Lead-In Wires, Accessory Apparatuses For Cathode-Ray Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、インライン型電子銃を
備えたカラー受像管に装着される偏向ヨーク装置に関す
るものである。
備えたカラー受像管に装着される偏向ヨーク装置に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】一般に、インライン型電子銃を備えた1
2インチ(対角線長)サイズ以上のカラー受像管に、サ
ドル型の水平コイルとサドル型の垂直コイルとを備えた
偏向ヨーク(SS偏向ヨーク)を装着し、スクリーン面
上に赤と青のラインを映出させると、スクリーン面の中
間領域(領域1)と周辺領域(領域2)とにそれぞれ図
3に示すような傾向のミスコンバ−ゼンスが発生する。 すなわち、領域1においては第1象限および第3象限の
青ライン1B,3Bが赤ライン1R,3Rの上方へ、そ
して、第2象限および第4象限での青ライン2B,4B
が赤ライン2R,4Rの下方へそれぞれ斜めに位置ずれ
する横線ミスコンバ−ゼンス(正のトリレンマ)が発生
する。また、領域2においては第1象限および第3象限
での青ライン5B,7Bが赤ライン5R,7Rの下方へ
、そして、第2象限および第4象限での青ライン6B,
8Bが赤ライン6R,8Rの上方へそれぞれ斜めに位置
ずれする横線ミスコンバ−ゼンス(負のトリレンマ)が
発生し、これら正および負のトリレンマを同時に解消さ
せることは困難であった。なお、領域1,2においてそ
れぞれ正および負のトリレンマが発生する状態を、以下
の説明では反転トリレンマと呼ぶことにする。
2インチ(対角線長)サイズ以上のカラー受像管に、サ
ドル型の水平コイルとサドル型の垂直コイルとを備えた
偏向ヨーク(SS偏向ヨーク)を装着し、スクリーン面
上に赤と青のラインを映出させると、スクリーン面の中
間領域(領域1)と周辺領域(領域2)とにそれぞれ図
3に示すような傾向のミスコンバ−ゼンスが発生する。 すなわち、領域1においては第1象限および第3象限の
青ライン1B,3Bが赤ライン1R,3Rの上方へ、そ
して、第2象限および第4象限での青ライン2B,4B
が赤ライン2R,4Rの下方へそれぞれ斜めに位置ずれ
する横線ミスコンバ−ゼンス(正のトリレンマ)が発生
する。また、領域2においては第1象限および第3象限
での青ライン5B,7Bが赤ライン5R,7Rの下方へ
、そして、第2象限および第4象限での青ライン6B,
8Bが赤ライン6R,8Rの上方へそれぞれ斜めに位置
ずれする横線ミスコンバ−ゼンス(負のトリレンマ)が
発生し、これら正および負のトリレンマを同時に解消さ
せることは困難であった。なお、領域1,2においてそ
れぞれ正および負のトリレンマが発生する状態を、以下
の説明では反転トリレンマと呼ぶことにする。
【0003】この反転トリレンマを低減させる方策とし
て、偏向ヨークの垂直コイルをピンクッション磁界発生
用コイル部分とバレル磁界発生用コイル部分との2対2
組に分割して巻き、図4に示すようにピンクッション磁
界発生用コイル9a,9bと、互いに逆極性に並列接続
された2個のダイオ−ド10,11とを直列に接続し、
これらと並列にバレル磁界発生用コイル12a,12b
を接続する構成が提案されている(特開平1−2250
45号公報)。
て、偏向ヨークの垂直コイルをピンクッション磁界発生
用コイル部分とバレル磁界発生用コイル部分との2対2
組に分割して巻き、図4に示すようにピンクッション磁
界発生用コイル9a,9bと、互いに逆極性に並列接続
された2個のダイオ−ド10,11とを直列に接続し、
これらと並列にバレル磁界発生用コイル12a,12b
を接続する構成が提案されている(特開平1−2250
45号公報)。
【0004】このような構成では、ダイオ−ド10,1
1のスイッチング動作によって領域1では垂直磁界のバ
レル歪みを、そして、領域2ではピンクッション歪みを
それぞれ強調せしめ得る結果、前述の反転トリレンマの
発生を防ぐことができる。
1のスイッチング動作によって領域1では垂直磁界のバ
レル歪みを、そして、領域2ではピンクッション歪みを
それぞれ強調せしめ得る結果、前述の反転トリレンマの
発生を防ぐことができる。
【0005】しかし、ピンクッション磁界発生用コイル
9a,9bおよびバレル磁界発生用コイル12a,12
bをそれぞれ別個に設ける必要があるため、部品点数が
増えてコスト高を招くという課題があった。
9a,9bおよびバレル磁界発生用コイル12a,12
bをそれぞれ別個に設ける必要があるため、部品点数が
増えてコスト高を招くという課題があった。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】したがって本発明の目
的とするところは、コイル点数を増すことなく良好なコ
ンバーゼンス特性が得られる偏向ヨーク装置を提供する
ことにある。
的とするところは、コイル点数を増すことなく良好なコ
ンバーゼンス特性が得られる偏向ヨーク装置を提供する
ことにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明によると、偏向ヨ
ークの垂直コイルが少なくとも1箇所に中間タップを有
することによって少なくとも2つのコイル部分に分離さ
れ、分離されたコイル部分のうち少なくとも1対1組が
、互いに逆極性に並列接続された少なくとも2個1組の
ダイオードで構成される回路と直列に接続される。
ークの垂直コイルが少なくとも1箇所に中間タップを有
することによって少なくとも2つのコイル部分に分離さ
れ、分離されたコイル部分のうち少なくとも1対1組が
、互いに逆極性に並列接続された少なくとも2個1組の
ダイオードで構成される回路と直列に接続される。
【0008】
【作用】このように構成すると、垂直コイルに中間タッ
プを設けるだけで垂直コイルをピンクッション磁界発生
用のコイル部分とバレル磁界発生用のコイル部分とに電
気的に分離できるため、部品点数を増すことなく良好な
コンバーゼンス特性を有する偏向ヨーク装置を安価に得
ることができる。
プを設けるだけで垂直コイルをピンクッション磁界発生
用のコイル部分とバレル磁界発生用のコイル部分とに電
気的に分離できるため、部品点数を増すことなく良好な
コンバーゼンス特性を有する偏向ヨーク装置を安価に得
ることができる。
【0009】
【実施例】水平偏向コイルおよび垂直偏向コイルがとも
にサドル型コイルからなるサドル・サドル型式の偏向ヨ
ーク(以下SS偏向ヨークという)を用いる実施例につ
いて以下説明する。
にサドル型コイルからなるサドル・サドル型式の偏向ヨ
ーク(以下SS偏向ヨークという)を用いる実施例につ
いて以下説明する。
【0010】図1はSS偏向ヨークの垂直コイルの結線
を示すもので、垂直コイルはコイル端子14aから中間
タップ15aに至るバレル磁界発生用コイル部分16a
と、中間タップ15aからコイル端子14bに至るバレ
ル磁界発生用コイル部分16bと、コイル端子17aか
ら中間タップ18aに至るピンクッション磁界発生用コ
イル部分19aと、中間タップ18bからコイル端子1
7bに至るピンクッション磁界発生用コイル部分19b
とを有し、コイル部分16a,16bの系列はコイル部
分19a,19bの系列に対して並列に接続されている
。そして、ピンクッション磁界発生用コイル部分19a
,19bには、極性を互いに逆にして並列接続された2
個のダイオ−ド20,21が直列に接続されている。
を示すもので、垂直コイルはコイル端子14aから中間
タップ15aに至るバレル磁界発生用コイル部分16a
と、中間タップ15aからコイル端子14bに至るバレ
ル磁界発生用コイル部分16bと、コイル端子17aか
ら中間タップ18aに至るピンクッション磁界発生用コ
イル部分19aと、中間タップ18bからコイル端子1
7bに至るピンクッション磁界発生用コイル部分19b
とを有し、コイル部分16a,16bの系列はコイル部
分19a,19bの系列に対して並列に接続されている
。そして、ピンクッション磁界発生用コイル部分19a
,19bには、極性を互いに逆にして並列接続された2
個のダイオ−ド20,21が直列に接続されている。
【0011】このように構成すると、偏向電流が小さい
領域1ではバレル磁界発生用コイル部分16a,16b
に流れる電流が支配的となり、偏向電流が大きい領域2
ではピンクッション磁界発生用コイル部分19a,19
bに流れる電流が支配的となるので、反転トリレンマを
補正することができる。また、バレル磁界発生用コイル
16a,16bに固定抵抗器22が直列に接続されてお
り、この抵抗22の抵抗値を適切に選ぶことによって両
系列のコイル部分に流れる電流の配分を最適に設定でき
、スクリーン全域にわたって良好なコンバ−ゼンス特性
を得ることができる。なお、23a,23bは垂直等方
性非点収差補正コイル、24,25はダイオード、33
a,34bは可変抵抗を示し、これらは上述のコイル部
分に直列に接続されていて、垂直等方性非点収差の補正
に寄与する。
領域1ではバレル磁界発生用コイル部分16a,16b
に流れる電流が支配的となり、偏向電流が大きい領域2
ではピンクッション磁界発生用コイル部分19a,19
bに流れる電流が支配的となるので、反転トリレンマを
補正することができる。また、バレル磁界発生用コイル
16a,16bに固定抵抗器22が直列に接続されてお
り、この抵抗22の抵抗値を適切に選ぶことによって両
系列のコイル部分に流れる電流の配分を最適に設定でき
、スクリーン全域にわたって良好なコンバ−ゼンス特性
を得ることができる。なお、23a,23bは垂直等方
性非点収差補正コイル、24,25はダイオード、33
a,34bは可変抵抗を示し、これらは上述のコイル部
分に直列に接続されていて、垂直等方性非点収差の補正
に寄与する。
【0012】図2は本実施例の垂直コイルの斜視図で、
バレル磁界発生用コイル部分16a(破線で示す)が、
ピンクッション磁界発生用コイル部分19aに隣接して
設けられている。14インチ90度偏向のインライン型
カラー受像管に装着されるSS偏向ヨークでは、垂直コ
イルの総巻数が245ターンで、バレル磁界発生用コイ
ル部分の総巻数は149ターンで、巻線角度θが水平軸
x−xから測定して16度から68度の範囲にわたる。 そして、ピンクッション磁界発生用コイル部分の巻数は
96ターンで、巻線角度θを68度から88度の範囲に
わたらせることによって良好なコンバーゼンス特性を得
ることができる。
バレル磁界発生用コイル部分16a(破線で示す)が、
ピンクッション磁界発生用コイル部分19aに隣接して
設けられている。14インチ90度偏向のインライン型
カラー受像管に装着されるSS偏向ヨークでは、垂直コ
イルの総巻数が245ターンで、バレル磁界発生用コイ
ル部分の総巻数は149ターンで、巻線角度θが水平軸
x−xから測定して16度から68度の範囲にわたる。 そして、ピンクッション磁界発生用コイル部分の巻数は
96ターンで、巻線角度θを68度から88度の範囲に
わたらせることによって良好なコンバーゼンス特性を得
ることができる。
【0013】なお、以上はSS偏向ヨークについて説明
したが、垂直コイルがサドル型コイルを含むものであれ
ばよく、トロイダル型コイルが付加されたものについて
も本発明を適用できる。
したが、垂直コイルがサドル型コイルを含むものであれ
ばよく、トロイダル型コイルが付加されたものについて
も本発明を適用できる。
【0014】
【発明の効果】以上述べたように、本発明によると垂直
サドル型コイルから中間タップをとり出すという簡単な
構成によってバレル磁界発生用コイル部分とピンクッシ
ョン磁界発生用コイル部分とに分離できるので、それぞ
れのコイルを独立して巻回する必要がなく部品点数を増
やさないですむので、偏向ヨークの製造コストを高める
ことなく反転トリレンマを補正でき、良好なコンバーゼ
ンス特性をもつ偏向ヨーク装置を得ることができる。
サドル型コイルから中間タップをとり出すという簡単な
構成によってバレル磁界発生用コイル部分とピンクッシ
ョン磁界発生用コイル部分とに分離できるので、それぞ
れのコイルを独立して巻回する必要がなく部品点数を増
やさないですむので、偏向ヨークの製造コストを高める
ことなく反転トリレンマを補正でき、良好なコンバーゼ
ンス特性をもつ偏向ヨーク装置を得ることができる。
【図1】本発明の一実施例の偏向ヨーク装置の回路結線
図
図
【図2】同偏向ヨークの垂直コイルの斜視図
【図3】反
転トリレンマのミスコンバゼンスのパターンを示す図
転トリレンマのミスコンバゼンスのパターンを示す図
【図4】従来の偏向ヨーク装置の回路結線図
14a,14b 垂直コイルのコイル端子15a,1
5b,18a,18b 中間タップ17a,17b
垂直コイルのコイル端子20,21 ダイオード
5b,18a,18b 中間タップ17a,17b
垂直コイルのコイル端子20,21 ダイオード
Claims (1)
- 【請求項1】インライン型電子銃を備えたカラー受像管
に装着される偏向ヨークの垂直コイルが、少なくとも1
箇所に中間タップを有することによって少なくとも2つ
のコイル部分に分離されてなり、分離されたコイル部分
の少なくとも1対1組が、互いに逆極性に並列接続され
た少なくとも2個1組のダイオードで構成される回路と
直列に接続されてなることを特徴とする偏向ヨーク装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5224791A JPH04286841A (ja) | 1991-03-18 | 1991-03-18 | 偏向ヨーク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5224791A JPH04286841A (ja) | 1991-03-18 | 1991-03-18 | 偏向ヨーク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04286841A true JPH04286841A (ja) | 1992-10-12 |
Family
ID=12909401
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5224791A Pending JPH04286841A (ja) | 1991-03-18 | 1991-03-18 | 偏向ヨーク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04286841A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5548190A (en) * | 1994-09-28 | 1996-08-20 | Hitachi, Ltd. | Deflection yoke and cathode-ray tube apparatus comprising the same |
| US5793165A (en) * | 1995-06-07 | 1998-08-11 | Murata Manufacturing Co. Ltd. | Deflection yoke for use in electron-beam tubes of television receivers with rapid magnetic field change elimination |
| KR100487868B1 (ko) * | 2002-07-31 | 2005-05-06 | 엘지.필립스 디스플레이 주식회사 | 컬러음극선관용 편향장치 |
-
1991
- 1991-03-18 JP JP5224791A patent/JPH04286841A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5548190A (en) * | 1994-09-28 | 1996-08-20 | Hitachi, Ltd. | Deflection yoke and cathode-ray tube apparatus comprising the same |
| US5793165A (en) * | 1995-06-07 | 1998-08-11 | Murata Manufacturing Co. Ltd. | Deflection yoke for use in electron-beam tubes of television receivers with rapid magnetic field change elimination |
| KR100487868B1 (ko) * | 2002-07-31 | 2005-05-06 | 엘지.필립스 디스플레이 주식회사 | 컬러음극선관용 편향장치 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4227122A (en) | Convergence device for projection type color television system | |
| US3721930A (en) | Deflection yoke for use with in-line electron guns | |
| JPH01225045A (ja) | 偏向ヨーク装置 | |
| KR100376376B1 (ko) | 컬러 수상관 장치 | |
| US6573668B1 (en) | Color cathode ray tube having a convergence correction apparatus | |
| JPH0723405A (ja) | カラー陰極線管用電磁偏向ヨーク | |
| JP3324316B2 (ja) | カラー受像管装置 | |
| JP3503969B2 (ja) | 偏向ヨーク | |
| JPH0750935B2 (ja) | 偏向ヨ−ク装置 | |
| JP2002190264A (ja) | 偏向ヨークおよび陰極線管装置 | |
| JPH1064449A (ja) | 偏向ヨーク | |
| JPH08335443A (ja) | 偏向ヨーク装置 | |
| JPS645819Y2 (ja) | ||
| JP3201446B2 (ja) | インライン型カラー受像管用偏向ヨーク | |
| JP3263975B2 (ja) | ミスコンバーゼンス補正装置、偏向ヨーク及びカラー陰極線管 | |
| JPH01115038A (ja) | 偏向ヨーク | |
| JPS645820Y2 (ja) | ||
| JPH11176358A (ja) | インライン型カラー受像管用偏向ヨーク | |
| JP3557190B2 (ja) | 偏向ヨーク装置 | |
| US20060066205A1 (en) | Color picture tube apparatus | |
| JPH0620281Y2 (ja) | 偏向ヨ−ク装置 | |
| JPH0646547B2 (ja) | 偏向装置 | |
| JPH0739179U (ja) | 偏向ヨーク装置 | |
| JPH0565967B2 (ja) | ||
| JPH07226944A (ja) | 偏向ヨーク |