JPH0428949A - 運転制御装置 - Google Patents
運転制御装置Info
- Publication number
- JPH0428949A JPH0428949A JP2133754A JP13375490A JPH0428949A JP H0428949 A JPH0428949 A JP H0428949A JP 2133754 A JP2133754 A JP 2133754A JP 13375490 A JP13375490 A JP 13375490A JP H0428949 A JPH0428949 A JP H0428949A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frequency
- compressor
- set temperature
- control device
- blower
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Air Conditioning Control Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、可変速圧縮機を用いた空気調和機の静音運転
制御装置に係り、特に、圧縮機運転周波数の制御や送風
機変速の制御に関する。
制御装置に係り、特に、圧縮機運転周波数の制御や送風
機変速の制御に関する。
従来の技術は、特開昭60−133254号公報に記載
のように、室内ファン風量および可変速圧縮機を制御し
、吹出温度を一定化して、温度分布を向上させるものが
あった。
のように、室内ファン風量および可変速圧縮機を制御し
、吹出温度を一定化して、温度分布を向上させるものが
あった。
特開昭60−245946号公報に記載のように、通風
温度により送風機の回転数を制御して、低騒音化を図る
ものがあった。これに関連するものとして特開昭60−
133253号公報が挙げられる。
温度により送風機の回転数を制御して、低騒音化を図る
ものがあった。これに関連するものとして特開昭60−
133253号公報が挙げられる。
上記の他に、設定温度を軽負荷方向へ数℃、シフトさせ
ることができ、利用者任意操作可能なパおやすみスイッ
チ”または“マイルドスイッチ′″などと呼ばれるもの
が、ルームエアコンなどに広く用いられている。
ることができ、利用者任意操作可能なパおやすみスイッ
チ”または“マイルドスイッチ′″などと呼ばれるもの
が、ルームエアコンなどに広く用いられている。
特開昭60−133254号公報では、送風機や圧縮機
を可変速として制御する方法は本発明と同様であるが、
吹出口温度−走化を目的としており、静音化については
大きく考慮されてなかった。
を可変速として制御する方法は本発明と同様であるが、
吹出口温度−走化を目的としており、静音化については
大きく考慮されてなかった。
特開昭60−245946号公報は、静音化を送風機回
転数制御のみで行っており、圧縮機の騒音は通常のまま
であるため、十分な静音がなされていないという問題が
あった。
転数制御のみで行っており、圧縮機の騒音は通常のまま
であるため、十分な静音がなされていないという問題が
あった。
前述の“マイルドスイッチ″などと呼ばれているものは
、設定温度をシフトさせるものであり、定常時の騒音低
下には多少の効果があるが、起動初期など非定常時では
静音化に効果を示さないという問題があった。
、設定温度をシフトさせるものであり、定常時の騒音低
下には多少の効果があるが、起動初期など非定常時では
静音化に効果を示さないという問題があった。
本発明の目的は、■利用者が能力優先か、静音優先かを
必要に応じて任意に選択できるようにすることにあり、
■静音優先時には、運転開始から定常に到るまで、送風
機、圧縮機共に低騒音を維持することを目的としている
。■更に、静音運転時でも設定温度到達以前に、室温が
平衡状態とならないように必ず設定温度へ到達させるこ
とを目的としている。
必要に応じて任意に選択できるようにすることにあり、
■静音優先時には、運転開始から定常に到るまで、送風
機、圧縮機共に低騒音を維持することを目的としている
。■更に、静音運転時でも設定温度到達以前に、室温が
平衡状態とならないように必ず設定温度へ到達させるこ
とを目的としている。
上記目的を達成するため、操作部に圧縮機運転周波数を
ある一定値以下に制限する制御に切り替えることができ
る、利用者任意操作のスイッチ(静音スイッチ)と制御
装置を設けた。
ある一定値以下に制限する制御に切り替えることができ
る、利用者任意操作のスイッチ(静音スイッチ)と制御
装置を設けた。
十分な静音運転を得るため、圧縮機周波数を制限するの
みならず、室内、室外送風機も可変速とし、圧縮機周波
数などに連動して、送風機回転数を変化させる運転制御
装置を設けた。
みならず、室内、室外送風機も可変速とし、圧縮機周波
数などに連動して、送風機回転数を変化させる運転制御
装置を設けた。
圧縮機周波数制限時に、室温が設定温度に到達する以前
に平衡状態に近づくと、自動的に周波数制限値を引き上
げる運転制御装置を設けた。
に平衡状態に近づくと、自動的に周波数制限値を引き上
げる運転制御装置を設けた。
上記以上の静音運転が必要となった時のために。
設定温度シフトスイッチと上記1の圧縮機周波数制限ス
イッチを連動させて、設定温度シフト量や、圧縮機周波
数制限値を変化させる制御装置を設けた。
イッチを連動させて、設定温度シフト量や、圧縮機周波
数制限値を変化させる制御装置を設けた。
利用者が静音運転を必要とするときに、圧縮機運転周波
数制限スイッチを押すと、マイコンや回路により予め定
められた一定値以上に圧縮機運転周波数は上昇せず、静
音運転が可能となる。
数制限スイッチを押すと、マイコンや回路により予め定
められた一定値以上に圧縮機運転周波数は上昇せず、静
音運転が可能となる。
上記のスイッチ操作に連動して、あるいは圧縮機運転周
波数に連動して、送風機の回転数を、マイコンや回路に
より予め定められた低い値に変化させて、送風機も静音
運転が可能となる。
波数に連動して、送風機の回転数を、マイコンや回路に
より予め定められた低い値に変化させて、送風機も静音
運転が可能となる。
圧縮機の運転周波数制限時に、室温が設定温度到達以前
で平衡状態、つまり、ある一定時間内での温度上昇、ま
たは、温度降下が微少、一定値以下となる場合、温度セ
ンサとマイコンでこれを感知し、周波数制限値を引き上
げるように指令を出す。これを繰り返すことにより、室
温を必ず設定温度へ到達させる。
で平衡状態、つまり、ある一定時間内での温度上昇、ま
たは、温度降下が微少、一定値以下となる場合、温度セ
ンサとマイコンでこれを感知し、周波数制限値を引き上
げるように指令を出す。これを繰り返すことにより、室
温を必ず設定温度へ到達させる。
設定温度シフトスイッチと圧縮機運転周波数制限スイッ
チの両方をONした場合、回路やマイコンにより、設定
温度のシフト量を増大して負荷を下げ圧縮機周波数を下
げる。あるいは圧縮機周波数制限値を下げて、より一層
の静音運転を可能と′している。
チの両方をONした場合、回路やマイコンにより、設定
温度のシフト量を増大して負荷を下げ圧縮機周波数を下
げる。あるいは圧縮機周波数制限値を下げて、より一層
の静音運転を可能と′している。
以下、本発明の実施例を第1図ないし第5図を用いて説
明する。
明する。
第1図は本発明の制御装置系統図である。通常運転では
室温センサ1.設定温度入力器3、そして各種保護装置
2からの情報を、マイコン(CPUI)4で処理し、圧
縮機への要求周波数(Hzr)を算出して、これがその
まま実周波数(Hz)となり、インバータ回路6で圧縮
機7を駆動させる。
室温センサ1.設定温度入力器3、そして各種保護装置
2からの情報を、マイコン(CPUI)4で処理し、圧
縮機への要求周波数(Hzr)を算出して、これがその
まま実周波数(Hz)となり、インバータ回路6で圧縮
機7を駆動させる。
このときの時経的周波数変化と室温変化(暖房時)を示
したのが第2図であり、室温Tは設定温度Tsetへ早
く到達するが、周波数(Hz)は図のように起動初期に
おいて高周波数となり、騒音は大きくなる。
したのが第2図であり、室温Tは設定温度Tsetへ早
く到達するが、周波数(Hz)は図のように起動初期に
おいて高周波数となり、騒音は大きくなる。
しかし、早朝や深夜、タイマ使用時など、設定温度への
到達時間の短かさよりも、騒音の低さを優先させたい場
合がある。そこで、操作部に利用者が任意でON−〇F
Fできる圧縮機周波数制限スイッチ9 (静音スイッチ
)を設ける。この動作を第1図で説明する。
到達時間の短かさよりも、騒音の低さを優先させたい場
合がある。そこで、操作部に利用者が任意でON−〇F
Fできる圧縮機周波数制限スイッチ9 (静音スイッチ
)を設ける。この動作を第1図で説明する。
まず、マイコン(CPUI)4により要求周波数(Hz
r)が算呂されるが、周波数制限スイッチ9をONする
ことにより、マイコン(CPU)5が定められた周波数
制限値(HzQ)と、要求周波数(Hzr)とを比較し
て、低い方の値に実周波数(Hz)とし、インバータ回
路6により圧縮機7を駆動させる。
r)が算呂されるが、周波数制限スイッチ9をONする
ことにより、マイコン(CPU)5が定められた周波数
制限値(HzQ)と、要求周波数(Hzr)とを比較し
て、低い方の値に実周波数(Hz)とし、インバータ回
路6により圧縮機7を駆動させる。
このときの時経的周波数変化と室温変化(暖房時)を示
したのが第3図であり、第2図に比べて室温(T)は遅
い立ち上がりであるが、周波数(Hz)は周波数制限値
(HzQ)以上には上がらず静音運転が可能となる。
したのが第3図であり、第2図に比べて室温(T)は遅
い立ち上がりであるが、周波数(Hz)は周波数制限値
(HzQ)以上には上がらず静音運転が可能となる。
次に、送風機制御を、再度、第1図で説明する。
周波数制限によって低下した実周波数()(z)を送風
機制御回路10が読み込み、低い圧縮機運転周波数では
低い送風機回転数となるよう送風機11のタップを切り
替える、あるいは、送風機用インバータ回路を制御して
、低騒音の送風機運転を行う。
機制御回路10が読み込み、低い圧縮機運転周波数では
低い送風機回転数となるよう送風機11のタップを切り
替える、あるいは、送風機用インバータ回路を制御して
、低騒音の送風機運転を行う。
あるいは、簡略的に図中の破線のように、圧縮機運転周
波数制限スイッチ9をONすることにより、直接、送風
機制御回路10で送風機回転数を低下させてもよい。
波数制限スイッチ9をONすることにより、直接、送風
機制御回路10で送風機回転数を低下させてもよい。
圧縮機運転周波数制限を行った場合、能力が低下するた
め、必ず、設定温度(Tset)へ室温(T)が到達す
るとは限らない。
め、必ず、設定温度(Tset)へ室温(T)が到達す
るとは限らない。
設定温度(Tsei)と初期室温の差が大きい場合には
、第4図(暖房時)の実線のように、設定温度(Tse
i)到達以前で室温が平衡状態となり、設定温度に達し
ないことがある。その場合の為に、第1図のマイコン(
CPU2)5には、第5図のフローチャート図に示す制
御機能を持たせる。
、第4図(暖房時)の実線のように、設定温度(Tse
i)到達以前で室温が平衡状態となり、設定温度に達し
ないことがある。その場合の為に、第1図のマイコン(
CPU2)5には、第5図のフローチャート図に示す制
御機能を持たせる。
例えば、第4図で、ある一定時間(Δt)内に室温温度
上昇(八T)が、ある微少な一定値(ΔTn)以下(Δ
TくΔTn)ならば、周波数制限値(Hzn)に予め決
められた周波数上昇値(Hzn)を加えて、図中の破線
のように周波数制限値を引き上げ(Hz Q+Hzn)
、この処理を室温(T)が設定温度(Tset)になる
まで繰り返す。
上昇(八T)が、ある微少な一定値(ΔTn)以下(Δ
TくΔTn)ならば、周波数制限値(Hzn)に予め決
められた周波数上昇値(Hzn)を加えて、図中の破線
のように周波数制限値を引き上げ(Hz Q+Hzn)
、この処理を室温(T)が設定温度(Tset)になる
まで繰り返す。
つまり、熱負荷に負けない最低の周波数で長い到達時間
をかけて設定温度に到らせしめる制御装置であり、設定
温度到達以前に室温が平衡状態とならない静音運転を可
能としている。
をかけて設定温度に到らせしめる制御装置であり、設定
温度到達以前に室温が平衡状態とならない静音運転を可
能としている。
また、現在、設定温度を軽負荷方向(冷房時には高く、
暖房時には低く)にシフトさせる“マイルドスイッチ″
などと呼ばれているものが、ルームエアコンに広く用い
られている。これは第1図に示す設定温度シフトスイッ
チ8のように、直接、設定温度に働きかける利用者任意
操作のスイッチだが、これと本発明の圧縮機運転周波数
制限スイッチ9が連動させる。
暖房時には低く)にシフトさせる“マイルドスイッチ″
などと呼ばれているものが、ルームエアコンに広く用い
られている。これは第1図に示す設定温度シフトスイッ
チ8のように、直接、設定温度に働きかける利用者任意
操作のスイッチだが、これと本発明の圧縮機運転周波数
制限スイッチ9が連動させる。
両方がONとなった場合、a)設定温度のシフト量を、
設定温度シフトスイッチのみONした場合よりも大きく
する。b)圧縮機運転周波数制限値を、圧縮機運転周波
数制限スイッチのみONした場合よりも低い値とする。
設定温度シフトスイッチのみONした場合よりも大きく
する。b)圧縮機運転周波数制限値を、圧縮機運転周波
数制限スイッチのみONした場合よりも低い値とする。
などの処理をマイコン4および5で行い、より一層の静
音運転化と、利用者により静音化の選択の幅を広げるこ
とを可能としている。
音運転化と、利用者により静音化の選択の幅を広げるこ
とを可能としている。
本発明によれば、圧縮機運転周波数制限スイッチを持つ
制御装置を構成したことにより、利用者が必要な時に静
音運転を得ることができる。
制御装置を構成したことにより、利用者が必要な時に静
音運転を得ることができる。
可変速の送風機と、これを前記周波数制限スイッチと連
動させて回転数を低下させる制御装置を構成したことよ
り、送風機も騒音低減し、より一層の静音運転を行うこ
とができる。
動させて回転数を低下させる制御装置を構成したことよ
り、送風機も騒音低減し、より一層の静音運転を行うこ
とができる。
静音運転時でも、自動的に圧縮機運転周波数制限値を変
化させる制御装置を構成したことにより、設定温度到達
以前に室温平衡となる事を防いだ静音運転が可能となっ
た。
化させる制御装置を構成したことにより、設定温度到達
以前に室温平衡となる事を防いだ静音運転が可能となっ
た。
周波数制限スイッチと設定温度シフトスイッチを連動さ
せて処理を行う制御装置を構成したことにより、より一
層の静音運転と、利用者の静音運転選択の幅を広くする
ことが可能となった。
せて処理を行う制御装置を構成したことにより、より一
層の静音運転と、利用者の静音運転選択の幅を広くする
ことが可能となった。
第1図は、本発明の静音運転制御装置のブロック図、第
2図は、通常運転時の室温と圧縮機周波数の時経的変化
特性図、第3図は、静音運転制御装置作動時の室温と圧
縮機周波数の時経的変化特性図、第4図も、静音運転時
の例であるが、設定温度到達以前に室温が平衡に近くな
った場合に、補正制御装置が作動した例の特性図、第5
図は、第4図における周波数補正制御装置のフローチャ
ートである。 1・・室温センサ、2・・・各種装置、3・・・設定温
度入奉 目 箒 日 奉 図
2図は、通常運転時の室温と圧縮機周波数の時経的変化
特性図、第3図は、静音運転制御装置作動時の室温と圧
縮機周波数の時経的変化特性図、第4図も、静音運転時
の例であるが、設定温度到達以前に室温が平衡に近くな
った場合に、補正制御装置が作動した例の特性図、第5
図は、第4図における周波数補正制御装置のフローチャ
ートである。 1・・室温センサ、2・・・各種装置、3・・・設定温
度入奉 目 箒 日 奉 図
Claims (1)
- 1、可変速圧縮機を持つ空気調和機において、利用者の
任意操作により、前記可変速圧縮機の運転周波数制御に
ある一定の周波数、上限をつける回路やマイコンを持つ
操作スイッチを設けたことを特徴とする運転制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2133754A JPH0428949A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | 運転制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2133754A JPH0428949A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | 運転制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0428949A true JPH0428949A (ja) | 1992-01-31 |
Family
ID=15112162
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2133754A Pending JPH0428949A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | 運転制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0428949A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0727401A (ja) * | 1993-07-09 | 1995-01-27 | Sanyo Electric Co Ltd | 空気調和装置 |
| JP2009145008A (ja) * | 2007-12-17 | 2009-07-02 | Daikin Ind Ltd | 空気調和機 |
| JP2011237093A (ja) * | 2010-05-10 | 2011-11-24 | Fujitsu General Ltd | 空気調和機 |
| CN103225864A (zh) * | 2013-04-24 | 2013-07-31 | 广东美的制冷设备有限公司 | 变频空调智能进入静音模式的控制方法 |
-
1990
- 1990-05-25 JP JP2133754A patent/JPH0428949A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0727401A (ja) * | 1993-07-09 | 1995-01-27 | Sanyo Electric Co Ltd | 空気調和装置 |
| JP2009145008A (ja) * | 2007-12-17 | 2009-07-02 | Daikin Ind Ltd | 空気調和機 |
| JP2011237093A (ja) * | 2010-05-10 | 2011-11-24 | Fujitsu General Ltd | 空気調和機 |
| CN103225864A (zh) * | 2013-04-24 | 2013-07-31 | 广东美的制冷设备有限公司 | 变频空调智能进入静音模式的控制方法 |
| CN103225864B (zh) * | 2013-04-24 | 2015-04-15 | 广东美的制冷设备有限公司 | 变频空调智能进入静音模式的控制方法 |
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