JPH0428995Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0428995Y2 JPH0428995Y2 JP1985152340U JP15234085U JPH0428995Y2 JP H0428995 Y2 JPH0428995 Y2 JP H0428995Y2 JP 1985152340 U JP1985152340 U JP 1985152340U JP 15234085 U JP15234085 U JP 15234085U JP H0428995 Y2 JPH0428995 Y2 JP H0428995Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roll
- pipe
- rolls
- crushing
- sectional shape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Forms Removed On Construction Sites Or Auxiliary Members Thereof (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
この考案は、建築現場の足場の組み立て等に使
用する仮枠用パイプ、特に仮枠用丸パイプの修
正、詳細には丸パイプに付着したコンクリート等
を破砕して丸パイプを修正するパイプ修正機に関
する。
用する仮枠用パイプ、特に仮枠用丸パイプの修
正、詳細には丸パイプに付着したコンクリート等
を破砕して丸パイプを修正するパイプ修正機に関
する。
(ロ) 従来の技術
建築現場等の仮枠用パイプは、長さ1〜6m、
直径50mmの丸パイプ或いは、一辺50mmの角パイプ
が一般に使用され、その端部は、縦への連結のた
め開口している。そのため、工事中に誤つて生コ
ンクリートが開口端よりパイプ内に入り込み、パ
イプ内の一部で固化することによつて、パイプの
重量が増加したり、アンバランスになつたりして
運搬等の支障になつた。
直径50mmの丸パイプ或いは、一辺50mmの角パイプ
が一般に使用され、その端部は、縦への連結のた
め開口している。そのため、工事中に誤つて生コ
ンクリートが開口端よりパイプ内に入り込み、パ
イプ内の一部で固化することによつて、パイプの
重量が増加したり、アンバランスになつたりして
運搬等の支障になつた。
しかし、従来は、これらのコンクリート付きの
パイプをそのまま使用するか、或いは、大きな金
づち等でたたいてコンクリートの塊を落としてい
た。
パイプをそのまま使用するか、或いは、大きな金
づち等でたたいてコンクリートの塊を落としてい
た。
(ハ) この考案が解決しようとする問題点
パイプの内部にコンクリートが付着し固化する
と、パイプの重量が増加するとともに、その多く
がパイプの端部に付着するのでバランスが崩れ、
非常に運搬し難いという問題点があつた。特に高
所へ運ぶために、数本を束ねてワイヤーで吊上げ
る場合、パイプにコンクリートが付着していると
バランスが崩れ、非常に危険であつた。
と、パイプの重量が増加するとともに、その多く
がパイプの端部に付着するのでバランスが崩れ、
非常に運搬し難いという問題点があつた。特に高
所へ運ぶために、数本を束ねてワイヤーで吊上げ
る場合、パイプにコンクリートが付着していると
バランスが崩れ、非常に危険であつた。
そのため、そのコンクリートを剥離させよう
と、金づち等で打擲する方法が行なわれていた
が、騒音が起こること、剥離が不完全であるこ
と、作業量が多く非能率的であること等の問題点
があつた。
と、金づち等で打擲する方法が行なわれていた
が、騒音が起こること、剥離が不完全であるこ
と、作業量が多く非能率的であること等の問題点
があつた。
(ニ) 問題点を解決するための手段
この考案は、半円形の溝を有するガイドロール
と、断面形状が半楕円形である溝を有するロール
を2つ相対させて成る圧砕ロールと、偏円パイプ
を修正する断面形状が半円形である溝を有するロ
ールを2つ相対させて成る修正ロールとを直線状
に配置したことを特徴とするパイプ修正機によつ
てパイプ内部等に付着したコンクリート等の付着
物を取り除く。
と、断面形状が半楕円形である溝を有するロール
を2つ相対させて成る圧砕ロールと、偏円パイプ
を修正する断面形状が半円形である溝を有するロ
ールを2つ相対させて成る修正ロールとを直線状
に配置したことを特徴とするパイプ修正機によつ
てパイプ内部等に付着したコンクリート等の付着
物を取り除く。
さらに、半円形の溝を有するガイドロールと、
断面形状が半楕円形である溝を有するロールを上
下に2つ相対させて成る圧砕ロールと、偏円パイ
プを修正する断面形状が半円形である溝を有する
ロールを左右に2つ相対させて成る修正ロールと
を直線状に配置したことを特徴とするパイプ修正
機としてもよい。
断面形状が半楕円形である溝を有するロールを上
下に2つ相対させて成る圧砕ロールと、偏円パイ
プを修正する断面形状が半円形である溝を有する
ロールを左右に2つ相対させて成る修正ロールと
を直線状に配置したことを特徴とするパイプ修正
機としてもよい。
(ホ) 作用
パイプをガイドロールに載せ、断面形状が半楕
円形状の溝を有するロールを2つ相対させて成る
圧砕ロールを通すことによつて、パイプは横断面
楕円形に圧縮変形され、付着しているコンクリー
ト塊、特に内部に固着したコンクリート塊は破砕
され、パイプより剥がれる。変形したパイプは、
次に断面形状が半円形状の溝を有するロールを2
つ相対させた修正ロールを通過するため、元の通
りの形に修正される。
円形状の溝を有するロールを2つ相対させて成る
圧砕ロールを通すことによつて、パイプは横断面
楕円形に圧縮変形され、付着しているコンクリー
ト塊、特に内部に固着したコンクリート塊は破砕
され、パイプより剥がれる。変形したパイプは、
次に断面形状が半円形状の溝を有するロールを2
つ相対させた修正ロールを通過するため、元の通
りの形に修正される。
(ヘ) 実施例
この考案を実施例図面に基づいて説明する。
1はガイドロール、2は送りロール、3は曲り
修正ロール、4は偏円修正ロール、5は圧砕ロー
ル、6は逆回転ストツパーであり、各々を直線状
に配置する。ガイドロール1は、横断面半円形か
らなる半円溝をロール円周面に形成し、台上に回
転自在である。ガイドロール1の半円溝の半径は
パイプ7の半径とほぼ同一とし、パイプ7が溝に
ぴつたりと嵌合するように形成する。送りロール
2は、ガイドロール1の次に設け、ガイドロール
1と同様の半円溝をロール円周上に形成した上下
2個のロールを相対させ、その間にパイプ7か通
過する円形の空隙8を構成する。上下のロール
は、それぞれ逆回転する。曲がり修正ロール3
は、長い円柱形ロール93つを、各円柱形ロール
9の回転軸をパイプ7の進行方向と平行に設け、
パイプ7の周面に接して3つの円柱形ロール9が
パイプ7を中心に回転(公転)する構成である。
各々の円柱形ロール9は、それ自体の中心軸を中
心に回転(自転)も出来、その回転は、自由回転
またはモータによる任意回転である。偏円修正ロ
ール4は、送りロール2と同様の構成の2個の逆
回転するロールから成るが、相対する向きは、左
右に相対する。左右のロールの半円溝によつて円
形の空隙8を形成する。該偏円修正ロール4は、
次の圧砕ロール5への送りロールの作用も兼ね
る。圧砕ロール5は、ロール円周面に凹曲面溝
(半楕円形溝)を形成した上下2つのロールを相
対させて構成し、2つのロール間に楕円形状の空
隙10を形成する。この空隙10の上下幅は、パ
イプ7の直径より狭ければよい。逆回転ストツパ
ー6は、固定台11、バネ12、センサー13、
ストツプ板14、ストツプ棒15からなる。スト
ツプ板14は、圧砕ロール5方向に向けて設け、
バネ12を装着したストツプ棒15を固定台11
に移動自在に設け、ストツプ棒15の移動する位
置にセンサー13を設けてなる。
修正ロール、4は偏円修正ロール、5は圧砕ロー
ル、6は逆回転ストツパーであり、各々を直線状
に配置する。ガイドロール1は、横断面半円形か
らなる半円溝をロール円周面に形成し、台上に回
転自在である。ガイドロール1の半円溝の半径は
パイプ7の半径とほぼ同一とし、パイプ7が溝に
ぴつたりと嵌合するように形成する。送りロール
2は、ガイドロール1の次に設け、ガイドロール
1と同様の半円溝をロール円周上に形成した上下
2個のロールを相対させ、その間にパイプ7か通
過する円形の空隙8を構成する。上下のロール
は、それぞれ逆回転する。曲がり修正ロール3
は、長い円柱形ロール93つを、各円柱形ロール
9の回転軸をパイプ7の進行方向と平行に設け、
パイプ7の周面に接して3つの円柱形ロール9が
パイプ7を中心に回転(公転)する構成である。
各々の円柱形ロール9は、それ自体の中心軸を中
心に回転(自転)も出来、その回転は、自由回転
またはモータによる任意回転である。偏円修正ロ
ール4は、送りロール2と同様の構成の2個の逆
回転するロールから成るが、相対する向きは、左
右に相対する。左右のロールの半円溝によつて円
形の空隙8を形成する。該偏円修正ロール4は、
次の圧砕ロール5への送りロールの作用も兼ね
る。圧砕ロール5は、ロール円周面に凹曲面溝
(半楕円形溝)を形成した上下2つのロールを相
対させて構成し、2つのロール間に楕円形状の空
隙10を形成する。この空隙10の上下幅は、パ
イプ7の直径より狭ければよい。逆回転ストツパ
ー6は、固定台11、バネ12、センサー13、
ストツプ板14、ストツプ棒15からなる。スト
ツプ板14は、圧砕ロール5方向に向けて設け、
バネ12を装着したストツプ棒15を固定台11
に移動自在に設け、ストツプ棒15の移動する位
置にセンサー13を設けてなる。
この実施例では送りロール2、偏円修正ロール
4、圧砕ロール5の各々ロール直径は、約180mm
であり、各ロール2,4,5の各々に別個の減速
モータ16を設け、回転を同期させて構成する。
他の実施例としては、一つの減速モータ16にオ
ームギヤ又は平ギヤによつて各ロール2,4,5
を連結して構成してもよい。19は安全板であ
り、各ロール2,3,4,5の前後に設ける。該
安全板19は板に孔を穿設してなる。曲り修正ロ
ール3は、モータ16とギヤ(図示せず)で連結
し、切り換えスイツチにより、各円柱形ロール9
の回転と全体の回転を切り換えて行うことができ
る。逆回転センサー13は各モータ16の逆回転
スイツチに連結する。17は、微調整ネジであ
り、各送りロール2、曲がり修正ロール3、偏円
修正ロール4に設け、各上下左右のロール間を、
パイプ7の径によつて微調整する。この実施例で
は、パイプ7はガイドロール1の半円溝に載せ、
安全板19の孔より送りロール2に送ると、送り
ロール2の回転によつて曲がり修正ロール3に送
られる。曲がり修正ロール3は、各円柱形ロール
9の自転を自由にして3つの円柱形ロール9全体
をパイプ7の回りを公転するように回転させ、パ
イプ7の外部の付着物を排除するとともに、パイ
プ7の曲がりを修正する。パイプ7は更に偏円修
正ロール4へ送られ左右のロール間に挟まれてそ
のまま圧砕ロール5へ送られる。圧砕ロール5に
よりパイプ7は断面楕円形に圧縮変形され内部に
付着したコンクリート塊は圧砕され、剥がれる。
パイプ7は、更にある程度の距離を有するストツ
プ板14に達し、ストツプ棒15が逆回転センサ
ー13に触れることによりモータ16が逆回転
し、各ロール2,4,5は逆回転する。このとき
パイプ7の一部は圧砕ロール5に挟持されてい
る。圧砕ロール5とストツプ板14間の距離はパ
イプ7の長さによつて調整可能である。各ロール
2,4,5の逆転によりパイプ7は同一の空隙間
を逆方向に戻り始める。圧縮変形したパイプ7は
再び偏円修正ロール4間を通過することによつて
横断面円形の元のパイプ7に修正される。ストツ
プ板14と偏円修正ロール5の間の距離はパイプ
7の長さ(1〜6mm)によつて適宜変更できる構
成である。18は圧力センサーであり、圧砕ロー
ル5に設け、通過するパイプへ負荷される圧力の
減少を感知して、モータ16を逆回転させる構成
である。該圧力センサー18を設けた場合、逆回
転センサー6を設けることはなく、パイプ7に付
着したコンクリート塊の部分が圧砕ロール5を通
過したことを感知してパイプ7を後戻りさせるこ
とができる。
4、圧砕ロール5の各々ロール直径は、約180mm
であり、各ロール2,4,5の各々に別個の減速
モータ16を設け、回転を同期させて構成する。
他の実施例としては、一つの減速モータ16にオ
ームギヤ又は平ギヤによつて各ロール2,4,5
を連結して構成してもよい。19は安全板であ
り、各ロール2,3,4,5の前後に設ける。該
安全板19は板に孔を穿設してなる。曲り修正ロ
ール3は、モータ16とギヤ(図示せず)で連結
し、切り換えスイツチにより、各円柱形ロール9
の回転と全体の回転を切り換えて行うことができ
る。逆回転センサー13は各モータ16の逆回転
スイツチに連結する。17は、微調整ネジであ
り、各送りロール2、曲がり修正ロール3、偏円
修正ロール4に設け、各上下左右のロール間を、
パイプ7の径によつて微調整する。この実施例で
は、パイプ7はガイドロール1の半円溝に載せ、
安全板19の孔より送りロール2に送ると、送り
ロール2の回転によつて曲がり修正ロール3に送
られる。曲がり修正ロール3は、各円柱形ロール
9の自転を自由にして3つの円柱形ロール9全体
をパイプ7の回りを公転するように回転させ、パ
イプ7の外部の付着物を排除するとともに、パイ
プ7の曲がりを修正する。パイプ7は更に偏円修
正ロール4へ送られ左右のロール間に挟まれてそ
のまま圧砕ロール5へ送られる。圧砕ロール5に
よりパイプ7は断面楕円形に圧縮変形され内部に
付着したコンクリート塊は圧砕され、剥がれる。
パイプ7は、更にある程度の距離を有するストツ
プ板14に達し、ストツプ棒15が逆回転センサ
ー13に触れることによりモータ16が逆回転
し、各ロール2,4,5は逆回転する。このとき
パイプ7の一部は圧砕ロール5に挟持されてい
る。圧砕ロール5とストツプ板14間の距離はパ
イプ7の長さによつて調整可能である。各ロール
2,4,5の逆転によりパイプ7は同一の空隙間
を逆方向に戻り始める。圧縮変形したパイプ7は
再び偏円修正ロール4間を通過することによつて
横断面円形の元のパイプ7に修正される。ストツ
プ板14と偏円修正ロール5の間の距離はパイプ
7の長さ(1〜6mm)によつて適宜変更できる構
成である。18は圧力センサーであり、圧砕ロー
ル5に設け、通過するパイプへ負荷される圧力の
減少を感知して、モータ16を逆回転させる構成
である。該圧力センサー18を設けた場合、逆回
転センサー6を設けることはなく、パイプ7に付
着したコンクリート塊の部分が圧砕ロール5を通
過したことを感知してパイプ7を後戻りさせるこ
とができる。
又、パイプ7の曲がりの修正を必要としない場
合は、曲がり修正ロール3を除いても良く、又圧
砕ロール5、偏円修正ロール4の順序を組換える
ことも可能である。
合は、曲がり修正ロール3を除いても良く、又圧
砕ロール5、偏円修正ロール4の順序を組換える
ことも可能である。
(ト) 考案の効果
この考案は、上述のようであるため、従来なか
なか剥離できなかつたパイプにつまつたコンクリ
ート塊を非常に静かに、かつ安全、簡単に剥離す
ることができるという効果がある。
なか剥離できなかつたパイプにつまつたコンクリ
ート塊を非常に静かに、かつ安全、簡単に剥離す
ることができるという効果がある。
図は、この考案の実施例を示すもので、第1図
は平面図、第2図は正面図、第3図は第1図A−
A線の偏円修正ロール断面図、第4図は第2図B
−B線の圧砕ロール断面図、第5図は第1図C−
C線断面図である。 1……ガイドロール、2……送りロール、3…
…曲がり修正ロール、4……偏円修正ロール、5
……圧砕ロール、6……逆回転ストツパー、7…
…パイプ、8……送りロール及び偏円修正ロール
の円形空隙、9……円柱形ロール、10……圧砕
ロールの楕円形空隙、11……固定台、12……
バネ、13……センサー(逆回転センサー)、1
4……ストツパー板、15……ストツプ棒、16
……減速モータ、17……微調整ネジ、18……
圧力センサー、19……安全板。
は平面図、第2図は正面図、第3図は第1図A−
A線の偏円修正ロール断面図、第4図は第2図B
−B線の圧砕ロール断面図、第5図は第1図C−
C線断面図である。 1……ガイドロール、2……送りロール、3…
…曲がり修正ロール、4……偏円修正ロール、5
……圧砕ロール、6……逆回転ストツパー、7…
…パイプ、8……送りロール及び偏円修正ロール
の円形空隙、9……円柱形ロール、10……圧砕
ロールの楕円形空隙、11……固定台、12……
バネ、13……センサー(逆回転センサー)、1
4……ストツパー板、15……ストツプ棒、16
……減速モータ、17……微調整ネジ、18……
圧力センサー、19……安全板。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 半円形の溝を有するガイドロールと、断面形
状が半楕円形である溝を有するロールを2つ相
対させて成る圧砕ロールと、偏円パイプを修正
する断面形状が半円形である溝を有するロール
を2つ相対させて成る修正ロールとを直線状に
配置したことを特徴とするパイプ修正機。 圧砕ロールが、断面形状が半楕円形である溝
を有するロールを上下に2つ相対させて成る圧
砕ロールであり、修正ロールが、偏円パイプを
修正する断面形状が半円形である溝を有するロ
ールを左右に2つ相対させて成る修正ロールで
ある実用新案請求項のパイプ修正機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985152340U JPH0428995Y2 (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985152340U JPH0428995Y2 (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6261845U JPS6261845U (ja) | 1987-04-17 |
| JPH0428995Y2 true JPH0428995Y2 (ja) | 1992-07-14 |
Family
ID=31070231
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985152340U Expired JPH0428995Y2 (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0428995Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52105974U (ja) * | 1976-02-10 | 1977-08-12 |
-
1985
- 1985-10-04 JP JP1985152340U patent/JPH0428995Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6261845U (ja) | 1987-04-17 |
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