JPH04290101A - コントローラネットワーク - Google Patents
コントローラネットワークInfo
- Publication number
- JPH04290101A JPH04290101A JP3054902A JP5490291A JPH04290101A JP H04290101 A JPH04290101 A JP H04290101A JP 3054902 A JP3054902 A JP 3054902A JP 5490291 A JP5490291 A JP 5490291A JP H04290101 A JPH04290101 A JP H04290101A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- controller
- terminal
- controllers
- terminals
- data
- Prior art date
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- Pending
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- Control By Computers (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はマニプレータ等の制御に
適用されるコントローラネットワークに関する。
適用されるコントローラネットワークに関する。
【0002】
【従来の技術】例えばマニプレータに対する動作制御は
図6に示すようにマニプレータ1の各関節ごとにそれぞ
れ分散型コントローラ2−1〜2−6を設け、これら分
散型コントローラ2−1〜2−6に共に主コントローラ
3を接続して指令を発する構成となっている。なお、各
コントローラ2−1〜2−6はそれぞれ関節に設けられ
たモータを動作制御する。
図6に示すようにマニプレータ1の各関節ごとにそれぞ
れ分散型コントローラ2−1〜2−6を設け、これら分
散型コントローラ2−1〜2−6に共に主コントローラ
3を接続して指令を発する構成となっている。なお、各
コントローラ2−1〜2−6はそれぞれ関節に設けられ
たモータを動作制御する。
【0003】また、マニプレータに対する動作制御とし
て図7に示す自律分散型マニプレータと呼ばれる技術が
ある。このマニプレータ4にはハンド制御器5や各関節
制御器6−1〜6−4、センサ制御器7、ゲートウェイ
制御器8が設けられている。各関節制御器6−1〜6−
4は2台づつCPUが搭載され、これらCPUは高速な
ループ状通信路とCPU間の共有RAMとで結合されて
いる。そして、これらハンド制御器5や各関節制御器6
−1〜6−4などは上位レベル制御器9により制御され
る。なお、関節が故障したときに2つに分離されるルー
プを再結合するために、ハンド4aとゲートウェイ制御
器8とに無線機10が搭載されている。
て図7に示す自律分散型マニプレータと呼ばれる技術が
ある。このマニプレータ4にはハンド制御器5や各関節
制御器6−1〜6−4、センサ制御器7、ゲートウェイ
制御器8が設けられている。各関節制御器6−1〜6−
4は2台づつCPUが搭載され、これらCPUは高速な
ループ状通信路とCPU間の共有RAMとで結合されて
いる。そして、これらハンド制御器5や各関節制御器6
−1〜6−4などは上位レベル制御器9により制御され
る。なお、関節が故障したときに2つに分離されるルー
プを再結合するために、ハンド4aとゲートウェイ制御
器8とに無線機10が搭載されている。
【0004】しかしながら、図6に示すマニプレータで
は各分散型コントローラ2−1〜2−6が共通バスを通
して接続されているので、マニプレータ1が複雑な構成
となったり、又マニプレータ1とは限らず制御対象が複
雑な構成であると、各コントローラ2−1〜2−6を制
御対象に合わせてその制御機能を分散させるのが困難と
なる。
は各分散型コントローラ2−1〜2−6が共通バスを通
して接続されているので、マニプレータ1が複雑な構成
となったり、又マニプレータ1とは限らず制御対象が複
雑な構成であると、各コントローラ2−1〜2−6を制
御対象に合わせてその制御機能を分散させるのが困難と
なる。
【0005】又、図7に示す自律分散型マニプレータで
はハンド制御器5や各関節制御器6−1〜6−4の各C
PUによりループ状に接続しているので、複数の関節制
御器を接続するときに自由度が小さい。
はハンド制御器5や各関節制御器6−1〜6−4の各C
PUによりループ状に接続しているので、複数の関節制
御器を接続するときに自由度が小さい。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】以上のように制御対象
が複雑な構成であると、各コントローラ2−1〜2−6
を制御対象に合わせて分散させるのが困難で有り、又複
数の関節制御器を接続するときに自由度が小さい。
が複雑な構成であると、各コントローラ2−1〜2−6
を制御対象に合わせて分散させるのが困難で有り、又複
数の関節制御器を接続するときに自由度が小さい。
【0007】そこで本発明は、制御対象が複雑な構成で
も各コントローラを容易に接続でき、そのうえ各コント
ローラ間のデータ伝送を効率良くできるコントローラネ
ットワークを提供することを目的とする。
も各コントローラを容易に接続でき、そのうえ各コント
ローラ間のデータ伝送を効率良くできるコントローラネ
ットワークを提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、第1端子を1
つ設けるとともに他のコントローラの第1端子との間で
のみ接続可能な第2端子を複数有し、かつこれら第1端
子及び第2端子を通して互いにデータを授受するコント
ローラを複数有し、第1端子及び第2端子を介して各コ
ントローラを接続して上記目的を達成しようとするコン
トローラネットワークである。
つ設けるとともに他のコントローラの第1端子との間で
のみ接続可能な第2端子を複数有し、かつこれら第1端
子及び第2端子を通して互いにデータを授受するコント
ローラを複数有し、第1端子及び第2端子を介して各コ
ントローラを接続して上記目的を達成しようとするコン
トローラネットワークである。
【0009】
【作用】このような手段を備えたことにより、各コント
ローラは第1端子及び第2端子を介してそれぞれ接続さ
れ、これらコントローラは第1端子及び第2端子を通し
て互いにデータを授受する。
ローラは第1端子及び第2端子を介してそれぞれ接続さ
れ、これらコントローラは第1端子及び第2端子を通し
て互いにデータを授受する。
【0010】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図面を参照
して説明する。
して説明する。
【0011】図1はコントローラネットワークの構成図
である。このコントローラネットワークはマニプレータ
に適用したものであって、各コントローラ20、30、
40から構成されている。これらコントローラ20、3
0、40はそれぞれ同一構成であり、1つの第1端子及
び3つの第2端子を備えている。そして、これら第1端
子及び第2端子は、第1端子と第2端子との間のみ接続
可能な構成となっている。図2は各コントローラ20、
30の外観図である。コントローラ20について説明す
ると、このコントローラ20には第1端子21及び第2
端子22、23、24が備えられている。なお、第1端
子21はオス形状であり、各第2端子22、23、24
はメス形状となっている。これらコントローラ20、3
0は接続ケーブル50により接続されるものであり、こ
の接続ケーブル50は信号線51及び電源線52を有し
、その両端にコネクタ53、54が設けられている。 これらコネクタ53、54のうちコネクタ53はオス形
状であって各第2端子22、23、24と嵌合し、又コ
ネクタ54はメス形状であって各第1端子21と嵌合す
るものとなっている。又、このコントローラ20にはC
PU、RAM、ROMなどが備えられており、このうち
ROMに図3に示す通信制御流れ図に従った通信制御プ
ログラムが記憶されている。この通信制御プログラムを
実行することにより、コントローラ20は第1端子21
又は第2端子22、23、24にて受信された制御デー
タから自身のID番号が付されているかを判断し、自身
のID番号と判断すれば受信した制御データに従ったモ
ータ制御を実行するとともに制御データを各第2端子2
2、23、24又は第1端子21から送信し、又自身の
ID番号でないと判断すれば受信した制御データを処理
せずに各第2端子22、23、24又は第1端子21か
ら送信する通信制御機能25を有するものとなる。なお
、制御データは図4に示すフォーマット構成となってお
り、先頭に送信元ID、次に送信元プロセス、送信先I
D、送信先プロセス、データの順で送られる。又、コン
トローラ20は通信制御機能の他にマニプレータの関節
を駆動するモータ26のモータ制御機能27などを有し
ている。各コントローラ30、40はコントローラ20
と同一構成なのでその詳しい構成の説明は省略する。 次に上記の如く構成されたコントローラネットワークの
作用について図3に示す通信制御流れ図を参照して説明
する。
である。このコントローラネットワークはマニプレータ
に適用したものであって、各コントローラ20、30、
40から構成されている。これらコントローラ20、3
0、40はそれぞれ同一構成であり、1つの第1端子及
び3つの第2端子を備えている。そして、これら第1端
子及び第2端子は、第1端子と第2端子との間のみ接続
可能な構成となっている。図2は各コントローラ20、
30の外観図である。コントローラ20について説明す
ると、このコントローラ20には第1端子21及び第2
端子22、23、24が備えられている。なお、第1端
子21はオス形状であり、各第2端子22、23、24
はメス形状となっている。これらコントローラ20、3
0は接続ケーブル50により接続されるものであり、こ
の接続ケーブル50は信号線51及び電源線52を有し
、その両端にコネクタ53、54が設けられている。 これらコネクタ53、54のうちコネクタ53はオス形
状であって各第2端子22、23、24と嵌合し、又コ
ネクタ54はメス形状であって各第1端子21と嵌合す
るものとなっている。又、このコントローラ20にはC
PU、RAM、ROMなどが備えられており、このうち
ROMに図3に示す通信制御流れ図に従った通信制御プ
ログラムが記憶されている。この通信制御プログラムを
実行することにより、コントローラ20は第1端子21
又は第2端子22、23、24にて受信された制御デー
タから自身のID番号が付されているかを判断し、自身
のID番号と判断すれば受信した制御データに従ったモ
ータ制御を実行するとともに制御データを各第2端子2
2、23、24又は第1端子21から送信し、又自身の
ID番号でないと判断すれば受信した制御データを処理
せずに各第2端子22、23、24又は第1端子21か
ら送信する通信制御機能25を有するものとなる。なお
、制御データは図4に示すフォーマット構成となってお
り、先頭に送信元ID、次に送信元プロセス、送信先I
D、送信先プロセス、データの順で送られる。又、コン
トローラ20は通信制御機能の他にマニプレータの関節
を駆動するモータ26のモータ制御機能27などを有し
ている。各コントローラ30、40はコントローラ20
と同一構成なのでその詳しい構成の説明は省略する。 次に上記の如く構成されたコントローラネットワークの
作用について図3に示す通信制御流れ図を参照して説明
する。
【0012】先ず、図1に示すようにコントローラ20
の第2端子23には接続ケーブル50を介してコントロ
ーラ30の第1端子31が接続され、このコントローラ
30の第2端子34には接続ケーブル50を介してコン
トローラ40の第1端子が接続される。さらに、同様の
接続方法により図5に示すようにコントローラ30にコ
ントローラ60、61を接続し、さらにコントローラ6
1にコントローラ62を接続する。なお、ここで頭とな
るコントローラ20の第1端子21には何も接続しない
と規定する。かかる接続により各コントローラ20、3
0、…62の接続はいわゆるツリー構造となる。
の第2端子23には接続ケーブル50を介してコントロ
ーラ30の第1端子31が接続され、このコントローラ
30の第2端子34には接続ケーブル50を介してコン
トローラ40の第1端子が接続される。さらに、同様の
接続方法により図5に示すようにコントローラ30にコ
ントローラ60、61を接続し、さらにコントローラ6
1にコントローラ62を接続する。なお、ここで頭とな
るコントローラ20の第1端子21には何も接続しない
と規定する。かかる接続により各コントローラ20、3
0、…62の接続はいわゆるツリー構造となる。
【0013】コントローラ20の通信機能により制御デ
ータが送信されると、この制御データは接続ケーブル5
0を通してコントローラ30に送られる。このコントロ
ーラ30はステップs1においてデータを受信し、次の
ステップs2において制御データの送信先IDが自身の
ID番号と一致しているかを判断する。このID番号の
判断の結果、自身のID番号と一致したと判断すればコ
ントローラ30はステップs3に移って受信した制御デ
ータをモータ制御機能を渡し、次のステップs4におい
て制御データを各第2端子22、23、24から送信す
る。これにより、コントローラ30のモータ制御機能は
データに従ってモータ26を動作制御する。又、ID番
号の判断の結果から自身のID番号でないと判断すれば
コントローラ30はステップs2からステップs4に移
って受信した制御データを処理せずに各第2端子22、
23、24から並列に送信する。
ータが送信されると、この制御データは接続ケーブル5
0を通してコントローラ30に送られる。このコントロ
ーラ30はステップs1においてデータを受信し、次の
ステップs2において制御データの送信先IDが自身の
ID番号と一致しているかを判断する。このID番号の
判断の結果、自身のID番号と一致したと判断すればコ
ントローラ30はステップs3に移って受信した制御デ
ータをモータ制御機能を渡し、次のステップs4におい
て制御データを各第2端子22、23、24から送信す
る。これにより、コントローラ30のモータ制御機能は
データに従ってモータ26を動作制御する。又、ID番
号の判断の結果から自身のID番号でないと判断すれば
コントローラ30はステップs2からステップs4に移
って受信した制御データを処理せずに各第2端子22、
23、24から並列に送信する。
【0014】これらデータはそれぞれ各コントローラ4
0、60、61に送られ、これらコントローラ40、6
0、61はコントローラ30の動作と同様にステップs
1において制御データを受信し、次のステップs2にお
いて制御データの送信先IDが自身のID番号と一致し
ているかを判断し、この判断の結果、自身のID番号と
一致したと判断すればコントローラ30はステップs3
に移って受信したデータに従ってモータ制御を実行する
。そして、各コントローラ40、60、61はステップ
s4において制御データを各第2端子22、23、24
から送信するが、このうちコントローラ40、60では
第2端子にコントローラが接続されていないので、デー
タ送信は終了となる。コントローラ61から送信された
制御データはコントローラ62に送られ、このコントロ
ーラ62はコントローラ30の動作と同様に制御データ
を受信し、この制御データの送信先IDが自身のID番
号と一致しているかを判断し、この判断の結果、自身の
ID番号と一致したと判断すれば受信したデータに従っ
てモータ制御を実行する。そして、コントローラ61は
制御データを各第2端子22、23、24から送信する
が、第2端子にコントローラが接続されていないので、
データ送信は終了となる。
0、60、61に送られ、これらコントローラ40、6
0、61はコントローラ30の動作と同様にステップs
1において制御データを受信し、次のステップs2にお
いて制御データの送信先IDが自身のID番号と一致し
ているかを判断し、この判断の結果、自身のID番号と
一致したと判断すればコントローラ30はステップs3
に移って受信したデータに従ってモータ制御を実行する
。そして、各コントローラ40、60、61はステップ
s4において制御データを各第2端子22、23、24
から送信するが、このうちコントローラ40、60では
第2端子にコントローラが接続されていないので、デー
タ送信は終了となる。コントローラ61から送信された
制御データはコントローラ62に送られ、このコントロ
ーラ62はコントローラ30の動作と同様に制御データ
を受信し、この制御データの送信先IDが自身のID番
号と一致しているかを判断し、この判断の結果、自身の
ID番号と一致したと判断すれば受信したデータに従っ
てモータ制御を実行する。そして、コントローラ61は
制御データを各第2端子22、23、24から送信する
が、第2端子にコントローラが接続されていないので、
データ送信は終了となる。
【0015】なお、上記動作はデータをコントローラ2
0から順次下位のコントローラに伝えたが、逆に下位の
コントローラ62から順次上げてコントローラ20に伝
えてもよい。
0から順次下位のコントローラに伝えたが、逆に下位の
コントローラ62から順次上げてコントローラ20に伝
えてもよい。
【0016】このように上記一実施例においては、第1
端子を1つ設けるとともにこの第1端子との間でのみ接
続可能な第2端子を複数有し、かつこれら第1端子及び
第2端子を通して互いにデータを授受するコントローラ
を複数設け、第1端子及び第2端子を介して各コントロ
ーラを接続してツリー構造に接続したので、各コントロ
ーラを接続して拡張性を良くすることができ、複雑な構
成の制御対象に容易に適用でき、そのうえ効率高くデー
タを伝送できる。そして、複数のコントローラを接続す
る際に短い接続ケーブルで良く、ネットワークの構成も
効率良くできる。又、各コントローラ間のデータ通信も
簡単な処理で実行でき、ネットワークの構造を意識する
ことなしにただ単に送信するだけでよく信頼性が向上す
る。
端子を1つ設けるとともにこの第1端子との間でのみ接
続可能な第2端子を複数有し、かつこれら第1端子及び
第2端子を通して互いにデータを授受するコントローラ
を複数設け、第1端子及び第2端子を介して各コントロ
ーラを接続してツリー構造に接続したので、各コントロ
ーラを接続して拡張性を良くすることができ、複雑な構
成の制御対象に容易に適用でき、そのうえ効率高くデー
タを伝送できる。そして、複数のコントローラを接続す
る際に短い接続ケーブルで良く、ネットワークの構成も
効率良くできる。又、各コントローラ間のデータ通信も
簡単な処理で実行でき、ネットワークの構造を意識する
ことなしにただ単に送信するだけでよく信頼性が向上す
る。
【0017】なお、本発明は上記一実施例に限定される
ものでなくその要旨を逸脱しない範囲で変形してもよい
。例えば、各コントローラはモータに対する制御に限ら
ず、アクチュエータやセンサの制御でも適用できる。
ものでなくその要旨を逸脱しない範囲で変形してもよい
。例えば、各コントローラはモータに対する制御に限ら
ず、アクチュエータやセンサの制御でも適用できる。
【0018】
【発明の効果】以上詳記したように本発明によれば、制
御対象が複雑な構成でも各コントローラを容易に接続で
き、そのうえ各コントローラ間のデータ伝送を効率良く
できるコントローラネットワークを提供できる。
御対象が複雑な構成でも各コントローラを容易に接続で
き、そのうえ各コントローラ間のデータ伝送を効率良く
できるコントローラネットワークを提供できる。
【図1】本発明に係るコントローラネットワークの一実
施例を示す構成図。
施例を示す構成図。
【図2】同ネットワークにおけるコントローラの外観図
。
。
【図3】同ネットワークにおける通信制御流れ図。
【図4】同ネットワークにおけるデータフォーマットを
示す図。
示す図。
【図5】同ネットワークのツリー構造を示す図。
【図6】従来技術の構成図。
【図7】従来技術の構成図。
20,30,40…コントローラ、21…第1端子、2
2,23,24…第2端子、25…通信制御機能、26
…モータ、27…モータ制御機能、50…接続ケーブル
。
2,23,24…第2端子、25…通信制御機能、26
…モータ、27…モータ制御機能、50…接続ケーブル
。
Claims (1)
- 【請求項1】 第1端子を1つ設けるとともに他のコ
ントローラの第1端子との間でのみ接続可能な第2端子
を複数有し、かつこれら第1端子及び第2端子を通して
互いにデータを授受するコントローラを複数有し、前記
第1端子及び前記第2端子を介して前記各コントローラ
を接続することを特徴とするコントローラネットワーク
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3054902A JPH04290101A (ja) | 1991-03-19 | 1991-03-19 | コントローラネットワーク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3054902A JPH04290101A (ja) | 1991-03-19 | 1991-03-19 | コントローラネットワーク |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04290101A true JPH04290101A (ja) | 1992-10-14 |
Family
ID=12983539
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3054902A Pending JPH04290101A (ja) | 1991-03-19 | 1991-03-19 | コントローラネットワーク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04290101A (ja) |
-
1991
- 1991-03-19 JP JP3054902A patent/JPH04290101A/ja active Pending
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