JPH0429087B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0429087B2 JPH0429087B2 JP61099133A JP9913386A JPH0429087B2 JP H0429087 B2 JPH0429087 B2 JP H0429087B2 JP 61099133 A JP61099133 A JP 61099133A JP 9913386 A JP9913386 A JP 9913386A JP H0429087 B2 JPH0429087 B2 JP H0429087B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid crystal
- crystal display
- tablet
- display panel
- light
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Position Input By Displaying (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、所望の文字や図形等のデータをス
クリーン上に拡大して投影するプロジエクタに関
し、特に詳しく言うと、磁気入力ペン等によりタ
ブレツト上の位置を指定することにより任意のデ
ータを入力しそのデータを液晶表示するとともに
この表示をスクリーン上に投影する投影型液晶表
示装置に関する。
クリーン上に拡大して投影するプロジエクタに関
し、特に詳しく言うと、磁気入力ペン等によりタ
ブレツト上の位置を指定することにより任意のデ
ータを入力しそのデータを液晶表示するとともに
この表示をスクリーン上に投影する投影型液晶表
示装置に関する。
広い会場で講演や研究発表を行なう場合に、プ
ロジエクタによりデータや図形を拡大投影しなが
ら説明を行なうことがある。従来のこの種のプロ
ジエクタは、拡大反射鏡の上に文字や図形を書い
た透明なフイルムを置いて、このフイルム上にデ
ータや図形をスクリーン上に拡大投影するように
なつている。したがつて、講演者は予めフイルム
上の必要なデータ等を書き込まなければならず、
作業に時間を要するばかりでなく、原稿の修正が
容易でない等の欠点があつた。
ロジエクタによりデータや図形を拡大投影しなが
ら説明を行なうことがある。従来のこの種のプロ
ジエクタは、拡大反射鏡の上に文字や図形を書い
た透明なフイルムを置いて、このフイルム上にデ
ータや図形をスクリーン上に拡大投影するように
なつている。したがつて、講演者は予めフイルム
上の必要なデータ等を書き込まなければならず、
作業に時間を要するばかりでなく、原稿の修正が
容易でない等の欠点があつた。
本出願人は先に特願昭59−41376号(特開昭60
−186924号)において、タブレツト上に液晶パネ
ルを載置し、磁気ペン等により指定した位置座標
あるいはこれに基づく画像情報を表示するように
したデイスプレイ付座標入力装置を提案した。こ
の装置はデイスプレイ上で入力ペンを操作するの
みで任意のデータを高精度に入力でき、その入力
結果をデイスプレイ上に直ちに確認できる利点が
ある。
−186924号)において、タブレツト上に液晶パネ
ルを載置し、磁気ペン等により指定した位置座標
あるいはこれに基づく画像情報を表示するように
したデイスプレイ付座標入力装置を提案した。こ
の装置はデイスプレイ上で入力ペンを操作するの
みで任意のデータを高精度に入力でき、その入力
結果をデイスプレイ上に直ちに確認できる利点が
ある。
この発明の目的は、上述した先願発明の利点に
着目し、タブレツトに手書き入力した文字や図形
等を液晶表示パネルに出力表示し、その出力表示
された像を投影するようにした投影型液晶表示装
置を提供することである。
着目し、タブレツトに手書き入力した文字や図形
等を液晶表示パネルに出力表示し、その出力表示
された像を投影するようにした投影型液晶表示装
置を提供することである。
この発明の投影型液晶表示装置は、手書きの文
字や図形等の情報が入力可能なタブレツトと、こ
のタブレツト上に重ね合わされる液晶表示パネル
と、タブレツトと液晶表示パネルとの間に設けら
れた反射部材と、タブレツトに入力された情報を
液晶表示パネルに出力表示するように制御する制
御手段と、液晶表示パネル上に光を照射する光源
手段と、液晶表示パネルからの反射光をスクリー
ンに投影する投影レンズとを有することを特徴と
するものである。
字や図形等の情報が入力可能なタブレツトと、こ
のタブレツト上に重ね合わされる液晶表示パネル
と、タブレツトと液晶表示パネルとの間に設けら
れた反射部材と、タブレツトに入力された情報を
液晶表示パネルに出力表示するように制御する制
御手段と、液晶表示パネル上に光を照射する光源
手段と、液晶表示パネルからの反射光をスクリー
ンに投影する投影レンズとを有することを特徴と
するものである。
このように本投影型液晶表示装置は、液晶表示
パネルを通してタブレツトに入力された手書き情
報や、外部機器から直接タブレツトに入力された
情報等は液晶表示パネルに目視可能な状態に表示
され、この表示は上方の光源手段から照射された
光を反射部材により反射させ、この反射光を投影
レンズによりスクリーン等に投影する。光源手段
からの光は、液晶表示パネルを通るだけであるた
め、その光量の減衰の僅かに止めることができ、
光源の光を有効に利用できる。
パネルを通してタブレツトに入力された手書き情
報や、外部機器から直接タブレツトに入力された
情報等は液晶表示パネルに目視可能な状態に表示
され、この表示は上方の光源手段から照射された
光を反射部材により反射させ、この反射光を投影
レンズによりスクリーン等に投影する。光源手段
からの光は、液晶表示パネルを通るだけであるた
め、その光量の減衰の僅かに止めることができ、
光源の光を有効に利用できる。
以下、この発明を図面に示す一実施例について
説明すると、基台ケース1に支持軸2等を介して
その下端が取付けられた支持アーム3の上端には
光源4、2枚の反射鏡5,6、そして凸レンズ7
を収容するプロジエクタケース8が取付けられて
いる。光源4からの光は、反射鏡5により下部開
口9を通つて基台ケース1の上面を照らすように
構成されている。図示していないが、光源4と反
射鏡5間には、コンデンサレンズが設けられる。
説明すると、基台ケース1に支持軸2等を介して
その下端が取付けられた支持アーム3の上端には
光源4、2枚の反射鏡5,6、そして凸レンズ7
を収容するプロジエクタケース8が取付けられて
いる。光源4からの光は、反射鏡5により下部開
口9を通つて基台ケース1の上面を照らすように
構成されている。図示していないが、光源4と反
射鏡5間には、コンデンサレンズが設けられる。
基台ケース1の光源4からの光が当たる上面に
は、交差させた複数の水平電極および垂直電極に
液晶媒体を介在させた周知の透過型液晶デイスプ
レイ11が設けられている。この液晶デイスプレ
イ11の下面には、第2図にその詳細を示すよう
に、反射部材である平板状の凹面鏡12および定
常的な磁場を発生する入力ペン13によつて描か
れた図形や文字をX軸とY軸の座標に分解して、
座標位置を検出するタブレツト14とが配置され
ている。この入力ペン13とタブレツト14の構
造は、例えば上述した特願昭59−41376号に詳細
に説明されているので、その詳細は説明は省略す
る。
は、交差させた複数の水平電極および垂直電極に
液晶媒体を介在させた周知の透過型液晶デイスプ
レイ11が設けられている。この液晶デイスプレ
イ11の下面には、第2図にその詳細を示すよう
に、反射部材である平板状の凹面鏡12および定
常的な磁場を発生する入力ペン13によつて描か
れた図形や文字をX軸とY軸の座標に分解して、
座標位置を検出するタブレツト14とが配置され
ている。この入力ペン13とタブレツト14の構
造は、例えば上述した特願昭59−41376号に詳細
に説明されているので、その詳細は説明は省略す
る。
凹面鏡12は、第2図に示すように、厚さが約
1mm程度の薄いアルミ基板15の上面に同心円状
の溝16が細かいピツチで多数条設けられ、各溝
16の面は中心方向に傾斜する面になつたフレン
ネルレンズで構成されている。これら溝16上を
覆うように透明な合成樹脂製の被覆層17が設け
られ、これにより凹面鏡12の上面は平坦になつ
ている。したがつて、凹面鏡12による屈折は非
常に僅かであり、液晶デイスプレイ11上に当て
られた入力ペン13からの磁気は、略真下のタブ
レツト14の座標位置を検出することができる。
この凹面鏡12によつて、光源4からの光は反射
鏡5そして凹面鏡12で反射された後、凸レンズ
7によつて収束され、角度調整可能に支持された
反射鏡6によりスクリーン10に投影される。
1mm程度の薄いアルミ基板15の上面に同心円状
の溝16が細かいピツチで多数条設けられ、各溝
16の面は中心方向に傾斜する面になつたフレン
ネルレンズで構成されている。これら溝16上を
覆うように透明な合成樹脂製の被覆層17が設け
られ、これにより凹面鏡12の上面は平坦になつ
ている。したがつて、凹面鏡12による屈折は非
常に僅かであり、液晶デイスプレイ11上に当て
られた入力ペン13からの磁気は、略真下のタブ
レツト14の座標位置を検出することができる。
この凹面鏡12によつて、光源4からの光は反射
鏡5そして凹面鏡12で反射された後、凸レンズ
7によつて収束され、角度調整可能に支持された
反射鏡6によりスクリーン10に投影される。
基台ケース1内には、タブレツト14によつて
検出された座標データを演算処理する制御回路1
8が収納されている。また、外部には、制御回路
18からのデータを液晶デイスプレイ11の送出
してこのデイスプレイ上にデータを表示するとと
もに、モニタテレビやプリンタ(図示しない)に
このデータを送出して、表示したり記憶するため
の処理装置19が設けられている。この処理装置
19も基台ケース1内に収納してもよいことは勿
論である。
検出された座標データを演算処理する制御回路1
8が収納されている。また、外部には、制御回路
18からのデータを液晶デイスプレイ11の送出
してこのデイスプレイ上にデータを表示するとと
もに、モニタテレビやプリンタ(図示しない)に
このデータを送出して、表示したり記憶するため
の処理装置19が設けられている。この処理装置
19も基台ケース1内に収納してもよいことは勿
論である。
次に、タブレツト14と液晶デイスプレイ11
の動作制御について第3図により説明する。タブ
レツト制御回路21は、タブレツト14と、X方
向マルチプレクサ22とY方向マルチプレクサ2
3とを有しており、タブレツト14内の検出線に
よつて電磁誘導による誘起電圧を検出し、その図
形や文字の軌跡をXとY座標として、X方向マル
チプレクサ22とY方向マルチプレクサ23を介
してこの誘起電圧を制御回路18に送出する。
の動作制御について第3図により説明する。タブ
レツト制御回路21は、タブレツト14と、X方
向マルチプレクサ22とY方向マルチプレクサ2
3とを有しており、タブレツト14内の検出線に
よつて電磁誘導による誘起電圧を検出し、その図
形や文字の軌跡をXとY座標として、X方向マル
チプレクサ22とY方向マルチプレクサ23を介
してこの誘起電圧を制御回路18に送出する。
制御回路18は、誘起電圧を増幅器31で増幅
し、検波器32で直流電圧に整流され、さらにア
ナログ−デジタル(A/D)変換器33にてデジ
タル値に変換する。このデジタル信号は、入力バ
ツフア34を介して演算処理回路35に印加され
る。演算処理回路35では、メモリ36に一時記
憶された前回のサンプル誘起電力(デジタル値)
と、入力バツフア34から取り込んだデータとに
より演算を行ない、X座標値あるいはY座標値を
決定する。この演算処理回路35はまた、出力バ
ツフア37を介してX方向およびY方向マルチプ
レクサ22,23に制御信号を送り、X方向とY
方向の誘起電圧を交番にて増幅器31に送出す
る。駆動電源38は、タブレツト14の励磁線へ
正弦波の電流を供給している。
し、検波器32で直流電圧に整流され、さらにア
ナログ−デジタル(A/D)変換器33にてデジ
タル値に変換する。このデジタル信号は、入力バ
ツフア34を介して演算処理回路35に印加され
る。演算処理回路35では、メモリ36に一時記
憶された前回のサンプル誘起電力(デジタル値)
と、入力バツフア34から取り込んだデータとに
より演算を行ない、X座標値あるいはY座標値を
決定する。この演算処理回路35はまた、出力バ
ツフア37を介してX方向およびY方向マルチプ
レクサ22,23に制御信号を送り、X方向とY
方向の誘起電圧を交番にて増幅器31に送出す
る。駆動電源38は、タブレツト14の励磁線へ
正弦波の電流を供給している。
入力バツフア34へ供給されるタイミング信号
は、入力ペン13がタブレツト14上で、図形や
文字を描いている間のみ、タブレツト14からの
データを演算処理回路35から処理装置19に送
出する。
は、入力ペン13がタブレツト14上で、図形や
文字を描いている間のみ、タブレツト14からの
データを演算処理回路35から処理装置19に送
出する。
処理装置19に送出されたX方向およびY方向
の座標値からなる位置データは、表示駆動回路4
0の表示制御回路41を介してデイスプレイメモ
リ42にも送出され、一定の順序にしたがつて並
べられて記憶されるとともに、表示制御回路41
からのタイミングパルスにより、順次読み出され
X方向ドライバ43およびY方向ドライバ44に
出力される。X方向ドライバ43およびY方向ド
ライバ44には、タイミングパルスに同期して走
査回路45が発生するスキヤンニングパルスが入
力され、各ドライバ43,44は液晶デイスプレ
イ11のX方向およびY方向の座標に対応する電
極を駆動し、タブレツト14で指示した位置を液
晶デイスプレイ11の同一位置に表示する。
の座標値からなる位置データは、表示駆動回路4
0の表示制御回路41を介してデイスプレイメモ
リ42にも送出され、一定の順序にしたがつて並
べられて記憶されるとともに、表示制御回路41
からのタイミングパルスにより、順次読み出され
X方向ドライバ43およびY方向ドライバ44に
出力される。X方向ドライバ43およびY方向ド
ライバ44には、タイミングパルスに同期して走
査回路45が発生するスキヤンニングパルスが入
力され、各ドライバ43,44は液晶デイスプレ
イ11のX方向およびY方向の座標に対応する電
極を駆動し、タブレツト14で指示した位置を液
晶デイスプレイ11の同一位置に表示する。
このようにして、液晶デイスプレイ11上から
入力ペン13によつて描いた図形や文字の軌跡
が、液晶デイスプレイ11上に目視可能な表示に
よつて同一軌跡で表示される。この液晶デイスプ
レイ11上の表示は、光源4からの光によつてス
クリーン10上に投影される。
入力ペン13によつて描いた図形や文字の軌跡
が、液晶デイスプレイ11上に目視可能な表示に
よつて同一軌跡で表示される。この液晶デイスプ
レイ11上の表示は、光源4からの光によつてス
クリーン10上に投影される。
処理装置19に文字編集機能を付加することに
より、入力した文字等を修正したり、追加、削除
することができる。また、図形処理機能を付加す
れば、CAD、CAN等を利用することもできるの
で、手書き文字や図形のみならず、予め用意した
文章や図形を表示することも可能である。更に、
処理装置19に送出された位置データをフロツピ
ーデスクに記録したり、プリンタを介してハード
コピーを得ることもできる。
より、入力した文字等を修正したり、追加、削除
することができる。また、図形処理機能を付加す
れば、CAD、CAN等を利用することもできるの
で、手書き文字や図形のみならず、予め用意した
文章や図形を表示することも可能である。更に、
処理装置19に送出された位置データをフロツピ
ーデスクに記録したり、プリンタを介してハード
コピーを得ることもできる。
以上のように、この発明の投影型液晶表示装置
は、液晶デイスプレイおよび反射部材を介してタ
ブレツト上の座標位置を指定するように入力ペン
を動かすことにより、所望の図形や文字を液晶デ
イスプレイ上に表示するとともに、この液晶デイ
スプレイに表示された文字や図形等をスクリーン
上に投影表示することができるので、従来のプロ
ジエクタのように予め投影すべき原稿を用意する
必要はなく、その場で記入することができ、更に
訂正もきわめて用意に行なうことができる。光源
手段からの光は、液晶表示パネルを通るだけであ
るため、その光量の減衰の僅かに止めることがで
き、光源の光を有効に利用できる。
は、液晶デイスプレイおよび反射部材を介してタ
ブレツト上の座標位置を指定するように入力ペン
を動かすことにより、所望の図形や文字を液晶デ
イスプレイ上に表示するとともに、この液晶デイ
スプレイに表示された文字や図形等をスクリーン
上に投影表示することができるので、従来のプロ
ジエクタのように予め投影すべき原稿を用意する
必要はなく、その場で記入することができ、更に
訂正もきわめて用意に行なうことができる。光源
手段からの光は、液晶表示パネルを通るだけであ
るため、その光量の減衰の僅かに止めることがで
き、光源の光を有効に利用できる。
第1図はこの発明の一実施例を概略的に示す一
部切断正面図、第2図は凹面鏡の詳細とともに、
光学的系路を示す図、第3図はタブレツトと液晶
デイスプレイの駆動回路を示すブロツク線図であ
る。 図面において、4は光源、7は投影レンズ、1
1は液晶デイスプレイ、12は凹面鏡、13は入
力ペン、14はタブレツト、18は制御回路、1
9は処理装置である。
部切断正面図、第2図は凹面鏡の詳細とともに、
光学的系路を示す図、第3図はタブレツトと液晶
デイスプレイの駆動回路を示すブロツク線図であ
る。 図面において、4は光源、7は投影レンズ、1
1は液晶デイスプレイ、12は凹面鏡、13は入
力ペン、14はタブレツト、18は制御回路、1
9は処理装置である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 手書きの文字や図形等の情報が入力可能なタ
ブレツトと、このタブレツト上に重ね合わされる
液晶表示パネルと、前記タブレツトと前記液晶表
示パネルとの間に設けられた反射部材と、前記タ
ブレツトに入力された前記情報を前記液晶表示パ
ネルに出力表示するように制御する制御手段と、
前記液晶表示パネル上に光を照射する光源手段
と、前記液晶表示パネルからの反射光をスクリー
ンに投影する投影レンズとを有することを特徴と
する投影型液晶表示装置。 2 前記反射部材はフランネルレンズで構成され
ていることを特徴とする特許請求の範囲第1項に
記載の投影型液晶表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61099133A JPS62254227A (ja) | 1986-04-28 | 1986-04-28 | 投影型液晶表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61099133A JPS62254227A (ja) | 1986-04-28 | 1986-04-28 | 投影型液晶表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62254227A JPS62254227A (ja) | 1987-11-06 |
| JPH0429087B2 true JPH0429087B2 (ja) | 1992-05-18 |
Family
ID=14239237
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61099133A Granted JPS62254227A (ja) | 1986-04-28 | 1986-04-28 | 投影型液晶表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62254227A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02158822A (ja) * | 1988-12-13 | 1990-06-19 | Wacom Co Ltd | 画像入力表示装置 |
| JPH09204273A (ja) * | 1996-01-29 | 1997-08-05 | Nec Corp | 液晶プロジェクタパネル |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0693217B2 (ja) * | 1986-01-28 | 1994-11-16 | キヤノン株式会社 | 電子機器 |
-
1986
- 1986-04-28 JP JP61099133A patent/JPS62254227A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62254227A (ja) | 1987-11-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7176904B2 (en) | Information input/output apparatus, information input/output control method, and computer product | |
| JP3453428B2 (ja) | 情報処理装置及びその制御方法 | |
| CN114374827B (zh) | 显示方法和显示装置 | |
| JP4093666B2 (ja) | 座標入力装置 | |
| JPH0429087B2 (ja) | ||
| JPS60138628A (ja) | 画面指示入力装置 | |
| JPH0329193Y2 (ja) | ||
| JPH08160539A (ja) | 光黒板 | |
| EP0453568B1 (en) | Electronic blackboard apparatus | |
| JPH0737911Y2 (ja) | 投影ディスプレイ付電子黒板装置 | |
| JPH08195846A (ja) | 電子ボード | |
| JPH0294863A (ja) | 板書記録装置 | |
| JPS62165637A (ja) | オ−バヘツドプロジエクタ | |
| WO1998047406A2 (en) | Interactive desk | |
| JPH0355960Y2 (ja) | ||
| JP2025170516A (ja) | 文書読取装置および読取アタッチメント | |
| JP2852598B2 (ja) | オーバーヘッドプロジェクター | |
| JPH0355961Y2 (ja) | ||
| JPH03102981A (ja) | リーダプリンタ | |
| JPH0614547Y2 (ja) | 電子黒板 | |
| JPS617831A (ja) | オ−バ−ヘツドプロジエクタ | |
| JPH01316791A (ja) | 拡大投影方式 | |
| JP2001356877A (ja) | プレゼンテーション装置 | |
| JPH0876923A (ja) | 投射表示装置 | |
| JP2001290583A (ja) | 座標入力/検出装置及び電子黒板システム |