JPH04291166A - 電池の電力残量チェック方式 - Google Patents
電池の電力残量チェック方式Info
- Publication number
- JPH04291166A JPH04291166A JP3056830A JP5683091A JPH04291166A JP H04291166 A JPH04291166 A JP H04291166A JP 3056830 A JP3056830 A JP 3056830A JP 5683091 A JP5683091 A JP 5683091A JP H04291166 A JPH04291166 A JP H04291166A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- switching
- drive voltage
- converter
- battery
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
- Power Sources (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、低電圧と高電圧で切替
えて動作させる装置へ電力を供給する電池の電力残量チ
ェック方式に関する。
えて動作させる装置へ電力を供給する電池の電力残量チ
ェック方式に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、事務の近代化,生活様式の変化な
どによって、電池駆動による持運びする装置が多く使用
されるようになった。このような電池で駆動させる装置
においては、電池の電力残量が無くなり、装置が突然不
動作状態にならないようにするため、電池の電力残量を
チェックし、電力残量が少なくなったときアラームを発
生するようにしている。
どによって、電池駆動による持運びする装置が多く使用
されるようになった。このような電池で駆動させる装置
においては、電池の電力残量が無くなり、装置が突然不
動作状態にならないようにするため、電池の電力残量を
チェックし、電力残量が少なくなったときアラームを発
生するようにしている。
【0003】電池の電力残量のチェックには、一般に電
圧の監視が用いられている。すなわち、電池の残量が十
分に有るときは電圧は高く、残量が少なくなるに従って
電圧が低下する。したがって、電圧を監視して一定値以
下になったときアラームを発生させ、使用者は作業途中
のファイルやデータをセーブするようにしている。
圧の監視が用いられている。すなわち、電池の残量が十
分に有るときは電圧は高く、残量が少なくなるに従って
電圧が低下する。したがって、電圧を監視して一定値以
下になったときアラームを発生させ、使用者は作業途中
のファイルやデータをセーブするようにしている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】電池駆動による装置の
中には、電池の負荷を軽くして長時間の動作を可能とす
るため、通常の動作時は低電圧で動作させ、特別の場合
に高電圧で動作させるものもある。すなわち、例えば、
パーソナルコンピュータでは、通常の動作時は低電圧で
動作させ、コンピュータ内のデータを他の装置に転送さ
せる場合、接続装置のインターフェース電圧に整合させ
るために高電圧で動作させて電力消費量を減少させてい
る。
中には、電池の負荷を軽くして長時間の動作を可能とす
るため、通常の動作時は低電圧で動作させ、特別の場合
に高電圧で動作させるものもある。すなわち、例えば、
パーソナルコンピュータでは、通常の動作時は低電圧で
動作させ、コンピュータ内のデータを他の装置に転送さ
せる場合、接続装置のインターフェース電圧に整合させ
るために高電圧で動作させて電力消費量を減少させてい
る。
【0005】このような装置を、アラームの発生も無く
、通常の低電圧で動作させている状態から高電圧動作に
切替えた場合、電池よりの放電電流が増加し、電池の内
部抵抗による電圧低下ともあいまって電圧が低下し、ア
ラームを発生するとともに装置の動作が停止することが
ある。したがって、上述したように、高電圧で動作させ
る場合をも考慮してアラームを発生させる電圧を設定す
るようにしているが、通常の低電圧動作時の放電電流は
少なく、したがって電池電圧の低下が少ないためアラー
ム発生に大きなばらつきを生じ、高電圧動作を保証でき
ない場合が生じた。
、通常の低電圧で動作させている状態から高電圧動作に
切替えた場合、電池よりの放電電流が増加し、電池の内
部抵抗による電圧低下ともあいまって電圧が低下し、ア
ラームを発生するとともに装置の動作が停止することが
ある。したがって、上述したように、高電圧で動作させ
る場合をも考慮してアラームを発生させる電圧を設定す
るようにしているが、通常の低電圧動作時の放電電流は
少なく、したがって電池電圧の低下が少ないためアラー
ム発生に大きなばらつきを生じ、高電圧動作を保証でき
ない場合が生じた。
【0006】本発明は低電圧と高電圧を切替えて装置を
動作させても、十分に動作するように改良した電池の電
力残量チェック方式を提供することを目的とする。
動作させても、十分に動作するように改良した電池の電
力残量チェック方式を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】前述の課題を解決するた
めに本発明が採用した手段を図1を参照して説明する。 図1は本発明の原理図である。電池よりDC−DC変換
器を介して低電圧と高電圧で切替えて動作させる装置の
電池残量チェック方式であって、装置が低電圧で動作時
に、一定時間を計数させる時間計数手段1と、前記時間
計数手段1が一定時間を計数後、DC−DC変換器を高
電圧に切替える駆動電圧切替手段2と、前記駆動電圧切
替手段2によって装置への駆動電圧が高電圧になった後
、駆動電圧が規定値より低いか否かを比較する駆動電圧
比較手段3と、前記駆動電圧比較手段3の比較結果が規
定値より低い時アラームを発生するアラーム発生手段4
と、を備えるように構成する。
めに本発明が採用した手段を図1を参照して説明する。 図1は本発明の原理図である。電池よりDC−DC変換
器を介して低電圧と高電圧で切替えて動作させる装置の
電池残量チェック方式であって、装置が低電圧で動作時
に、一定時間を計数させる時間計数手段1と、前記時間
計数手段1が一定時間を計数後、DC−DC変換器を高
電圧に切替える駆動電圧切替手段2と、前記駆動電圧切
替手段2によって装置への駆動電圧が高電圧になった後
、駆動電圧が規定値より低いか否かを比較する駆動電圧
比較手段3と、前記駆動電圧比較手段3の比較結果が規
定値より低い時アラームを発生するアラーム発生手段4
と、を備えるように構成する。
【0008】
【作用】装置が低電圧で動作時に、時間計数手段1で一
定時間を計数する。前記時間計数手段1で一定時間が計
数された後で、駆動電圧切替手段2でDC−DC変換器
を高電圧が発生するよう切替える。DC−DC変換器出
力電圧が高電圧になった後で、駆動電圧比較手段3は駆
動電圧が規定値より低いか否かを比較する。
定時間を計数する。前記時間計数手段1で一定時間が計
数された後で、駆動電圧切替手段2でDC−DC変換器
を高電圧が発生するよう切替える。DC−DC変換器出
力電圧が高電圧になった後で、駆動電圧比較手段3は駆
動電圧が規定値より低いか否かを比較する。
【0009】駆動電圧が規定値より低い場合はアラーム
発生手段4によってアラーム発生する。以上のように、
低電圧で装置を動作時に、一定時間間隔で、装置への駆
動電圧を高電圧が供給されるように切替て動作させ、電
圧が規定値以下か否かを比較し、規定値以下の場合には
アラームを発生するようにしたため、電池の電力残量を
正確に判断することができ、装置を高電圧動作に切替え
ても十分なる動作を保証することができる。
発生手段4によってアラーム発生する。以上のように、
低電圧で装置を動作時に、一定時間間隔で、装置への駆
動電圧を高電圧が供給されるように切替て動作させ、電
圧が規定値以下か否かを比較し、規定値以下の場合には
アラームを発生するようにしたため、電池の電力残量を
正確に判断することができ、装置を高電圧動作に切替え
ても十分なる動作を保証することができる。
【0010】
【実施例】本発明の一実施例を図2および図3を参照し
て説明する。図2は本発明の一実施例の構成図、図3は
同実施例の動作フローチャートである。 [実施例の構成]図2において、時間計数手段1,駆動
電圧切替手段2,駆動電圧比較手段3およびアラーム発
生手段4については図1で説明したとおりである。
て説明する。図2は本発明の一実施例の構成図、図3は
同実施例の動作フローチャートである。 [実施例の構成]図2において、時間計数手段1,駆動
電圧切替手段2,駆動電圧比較手段3およびアラーム発
生手段4については図1で説明したとおりである。
【0011】5はインタフェースユニット(IO)であ
る。6はマイクロプロセッサ(MPU)である。10は
電池であり、図示しない装置に、DC−DC変換器11
を介して電力を供給する。12は駆動電圧設定手段であ
り、電圧切替スイッチ13または駆動電圧切替手段2よ
りの信号により、DC−DC変換器11よりの出力電圧
を設定する。
る。6はマイクロプロセッサ(MPU)である。10は
電池であり、図示しない装置に、DC−DC変換器11
を介して電力を供給する。12は駆動電圧設定手段であ
り、電圧切替スイッチ13または駆動電圧切替手段2よ
りの信号により、DC−DC変換器11よりの出力電圧
を設定する。
【0012】[実施例の動作]装置を動作させる駆動電
圧は、使用者によって、手動で電圧切替スイッチを動作
させて行なう。図示しない電源スイッチをオンにすると
、電池10よりDC−DC変換器11に電力が供給され
、動作が開始する。
圧は、使用者によって、手動で電圧切替スイッチを動作
させて行なう。図示しない電源スイッチをオンにすると
、電池10よりDC−DC変換器11に電力が供給され
、動作が開始する。
【0013】処理S10 処理S10では、IO5を
介して電圧切替スイッチ13が低電圧駆動状態か否かの
判定が行なわれる。判定がNOの場合は処理S17へ、
YESの場合は処理S11に移る。処理S11 処理
S11では時間計数手段1で一定時間(T1)の計数が
行なわれる。このT1時間は電池のチェックサイクル時
間であり、例えば5分とか10分とかに設定する。
介して電圧切替スイッチ13が低電圧駆動状態か否かの
判定が行なわれる。判定がNOの場合は処理S17へ、
YESの場合は処理S11に移る。処理S11 処理
S11では時間計数手段1で一定時間(T1)の計数が
行なわれる。このT1時間は電池のチェックサイクル時
間であり、例えば5分とか10分とかに設定する。
【0014】処理S12 処理S12では、時間計数
手段1で一定時間が計測されると、駆動電圧比較手段3
により、駆動電圧設定回路12を動作させ、DC−DC
変換器11の出力電圧を高電圧にする。処理S13
処理S13では時間計数手段1によりT2時間計数を行
う。 このT2時間は、処理S12でDC−DC変換器11の
出力電圧切替えが行なわれたときの過渡現象が無くなる
までの、例えば1〜2秒が選ばれる。
手段1で一定時間が計測されると、駆動電圧比較手段3
により、駆動電圧設定回路12を動作させ、DC−DC
変換器11の出力電圧を高電圧にする。処理S13
処理S13では時間計数手段1によりT2時間計数を行
う。 このT2時間は、処理S12でDC−DC変換器11の
出力電圧切替えが行なわれたときの過渡現象が無くなる
までの、例えば1〜2秒が選ばれる。
【0015】処理S14 処理S14では駆動電圧比
較手段3によりDC−DC変換器11よりの出力電圧が
規定値より低いか否かの判定が行なわれる。判定結果が
NOの場合は処理S16に、YESの場合は処理S15
に移る。規定値は電池の特性および高電圧で装置を動作
させた時の電力消費量などより決める。すなわちDC−
DC変換器11の出力電圧が規定値になっても、装置の
高電圧での動作を続行してもファイルやデータを格納す
るに十分であり、また多少の動作が続行できるような値
に設定される。
較手段3によりDC−DC変換器11よりの出力電圧が
規定値より低いか否かの判定が行なわれる。判定結果が
NOの場合は処理S16に、YESの場合は処理S15
に移る。規定値は電池の特性および高電圧で装置を動作
させた時の電力消費量などより決める。すなわちDC−
DC変換器11の出力電圧が規定値になっても、装置の
高電圧での動作を続行してもファイルやデータを格納す
るに十分であり、また多少の動作が続行できるような値
に設定される。
【0016】処理S15 処理S15ではアラーム発
生手段4により、例えば装置の表示画面上で一定期間表
示とか、ブザーを鳴すなどにより、使用者に通知する。 処理S16 処理S16では駆動電圧切替手段2によ
り、DC−DC変換器11の出力電圧を電圧切替スイッ
チ13で設定された電圧にもどし、処理S11に移り、
以後、S11〜S16が繰返えされる。
生手段4により、例えば装置の表示画面上で一定期間表
示とか、ブザーを鳴すなどにより、使用者に通知する。 処理S16 処理S16では駆動電圧切替手段2によ
り、DC−DC変換器11の出力電圧を電圧切替スイッ
チ13で設定された電圧にもどし、処理S11に移り、
以後、S11〜S16が繰返えされる。
【0017】また、処理S10での判定がNO、すなわ
ち高圧で動作であった場合は、処理S17に移る。処理
S17 処理S17では処理S14と同様の処理が行
なわれ、判定結果がNOの場合は処理S17が繰返えさ
れ、YESの場合は処理S18に移る。処理S18
処理S18は処理S15と同様の処理が行なわれ、処理
S17に移る。
ち高圧で動作であった場合は、処理S17に移る。処理
S17 処理S17では処理S14と同様の処理が行
なわれ、判定結果がNOの場合は処理S17が繰返えさ
れ、YESの場合は処理S18に移る。処理S18
処理S18は処理S15と同様の処理が行なわれ、処理
S17に移る。
【0018】なお、上述した実施例では、駆動電圧比較
手段での規定値との比較をDC−DC変換器出力電圧で
行なっていたが、DC−DC変換器入力電圧で比較して
も同様の効果が得られる。また、実施例では、DC−D
C変換器より出力され装置に供給する電圧を高電圧と低
電圧とした場合で説明したが、複数の電圧に切替えられ
る場合は駆動電圧比較を最高出力電圧として比較するこ
とにより同様の効果が得られる。
手段での規定値との比較をDC−DC変換器出力電圧で
行なっていたが、DC−DC変換器入力電圧で比較して
も同様の効果が得られる。また、実施例では、DC−D
C変換器より出力され装置に供給する電圧を高電圧と低
電圧とした場合で説明したが、複数の電圧に切替えられ
る場合は駆動電圧比較を最高出力電圧として比較するこ
とにより同様の効果が得られる。
【0019】以上、本発明の一実施例について説明した
が、本発明はこの実施例に限定されるものではなく、そ
の発明の主旨に従った各種変形が可能である。
が、本発明はこの実施例に限定されるものではなく、そ
の発明の主旨に従った各種変形が可能である。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
以上のように、低電圧で装置を動作時に、一定時間間隔
で、装置への駆動電圧を高電圧が供給されるように切替
て動作させ、電圧が規定値以下か否かを比較し、規定値
以外の場合にはアラームを発生するようにしたため、電
池の電力残量を正確に判断することができ、装置を高電
圧動作に切替えても十分なる動作を保証することができ
る。
以上のように、低電圧で装置を動作時に、一定時間間隔
で、装置への駆動電圧を高電圧が供給されるように切替
て動作させ、電圧が規定値以下か否かを比較し、規定値
以外の場合にはアラームを発生するようにしたため、電
池の電力残量を正確に判断することができ、装置を高電
圧動作に切替えても十分なる動作を保証することができ
る。
【図1】本発明の原理図である。
【図2】本発明の一実施例の構成図である。
【図3】同実施例の動作フローチャートである。
1 時間計数手段
2 駆動電圧切替手段
3 駆動電圧比較手段
4 アラーム発生手段
5 インターフェースユニット(IO)6
マイクロプロセッサ(MPU)10 電池 11 DC−DC変換器 12 駆動電圧設定回路 13 電圧切替スイッチ
マイクロプロセッサ(MPU)10 電池 11 DC−DC変換器 12 駆動電圧設定回路 13 電圧切替スイッチ
Claims (1)
- 【請求項1】 電池よりDC−DC変換器を介して低
電圧と高電圧で切替えて動作させる装置の電池残量チェ
ック方式であって、装置が低電圧で動作時に、■一定時
間を計数させる時間計数手段1と、■前記時間計数手段
1が一定時間を計数後、DC−DC変換器を高電圧に切
替える駆動電圧切替手段2と、■前記駆動電圧切替手段
2によって装置への駆動電圧が高電圧になった後、駆動
電圧が規定値より低いか否かを比較する駆動電圧比較手
段3と、■前記駆動電圧比較手段3の比較結果が規定値
より低い時アラームを発生するアラーム発生手段4と、
を備えたことを特徴とする電池の電力残量チェック方式
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3056830A JPH04291166A (ja) | 1991-03-20 | 1991-03-20 | 電池の電力残量チェック方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3056830A JPH04291166A (ja) | 1991-03-20 | 1991-03-20 | 電池の電力残量チェック方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04291166A true JPH04291166A (ja) | 1992-10-15 |
Family
ID=13038299
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3056830A Pending JPH04291166A (ja) | 1991-03-20 | 1991-03-20 | 電池の電力残量チェック方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04291166A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008257449A (ja) * | 2007-04-04 | 2008-10-23 | Matsushita Electric Works Ltd | データ収集装置 |
-
1991
- 1991-03-20 JP JP3056830A patent/JPH04291166A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008257449A (ja) * | 2007-04-04 | 2008-10-23 | Matsushita Electric Works Ltd | データ収集装置 |
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