JPH0429129B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0429129B2 JPH0429129B2 JP15941186A JP15941186A JPH0429129B2 JP H0429129 B2 JPH0429129 B2 JP H0429129B2 JP 15941186 A JP15941186 A JP 15941186A JP 15941186 A JP15941186 A JP 15941186A JP H0429129 B2 JPH0429129 B2 JP H0429129B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- track
- signal
- tracking
- head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000005415 magnetization Effects 0.000 claims description 22
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 10
- 101000606504 Drosophila melanogaster Tyrosine-protein kinase-like otk Proteins 0.000 description 5
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 3
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 2
- 230000005347 demagnetization Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Adjustment Of The Magnetic Head Position Track Following On Tapes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、磁気テープ装置、固定磁気デイスク
装置、フレキシブル磁気デイスク装置、光磁気デ
イスク装置に係り、特にかかる磁気記録再生装置
において精度の良いトラツキングを行ないかつ記
録帯域にトラツキング信号を特別に記録すること
を必要としないトラツキング情報の記録及び再生
の方式に関する。
装置、フレキシブル磁気デイスク装置、光磁気デ
イスク装置に係り、特にかかる磁気記録再生装置
において精度の良いトラツキングを行ないかつ記
録帯域にトラツキング信号を特別に記録すること
を必要としないトラツキング情報の記録及び再生
の方式に関する。
[発明の概要]
この発明は磁気記録再生装置において、記録時
に記録トラツクの中央の右側と左側で予め直流磁
化状態が異なるような直流消磁を行なうことによ
つて、高精度にトラツクの中心位置を検出でき、
しかも記録情報に何の余分な情報も付加すること
も不要とすることにより有効な記録帯域利用がで
きるようにしたものである。
に記録トラツクの中央の右側と左側で予め直流磁
化状態が異なるような直流消磁を行なうことによ
つて、高精度にトラツクの中心位置を検出でき、
しかも記録情報に何の余分な情報も付加すること
も不要とすることにより有効な記録帯域利用がで
きるようにしたものである。
[従来の技術]
従来のトラツキング信号の記録再生方式として
は、8ミリVTRにみられるように記録時にトラ
ツキング用のパイロツト信号を記録するものや、
放送用VTRけにみられるように再生時にヘツド
をトラツク幅方向に規規的に振動させ、その最大
出力を得るトラツク位置を検出して、トラツキン
グサーボをかけるものがあつた。前者の例には第
3図、第4図に示されるようなものである。同図
において、9,9′は画像記録周波数帯であり、
この帯域外にパイロツト信号11〜14を記録す
る。このパイロツト信号は第3図のトラツクNo.1
に周波数f1のパイロツト信号11を、トラツクNo.
2に周波数f2のパイロツト信号12を、トラツク
No.3に周波数f3のパイロツト信号13を、トラツ
クNo.4に周波数f4のパイロツト信号14を、トラ
ツクNo.5に周波数f1のパイロツト信号11を記録
するというようにしておき、再生時には、記録再
生用ヘツド15から得られる再生出力の中からト
ラツクNo.2に記録されている12のパイロツト信
号12の出力レベルとトラツクNo.4に記録されて
いるパイロツト信号14のレベルが同じになるよ
うにすることによつて、トラツクNo.3を自動的に
スキヤンするようにしている。
は、8ミリVTRにみられるように記録時にトラ
ツキング用のパイロツト信号を記録するものや、
放送用VTRけにみられるように再生時にヘツド
をトラツク幅方向に規規的に振動させ、その最大
出力を得るトラツク位置を検出して、トラツキン
グサーボをかけるものがあつた。前者の例には第
3図、第4図に示されるようなものである。同図
において、9,9′は画像記録周波数帯であり、
この帯域外にパイロツト信号11〜14を記録す
る。このパイロツト信号は第3図のトラツクNo.1
に周波数f1のパイロツト信号11を、トラツクNo.
2に周波数f2のパイロツト信号12を、トラツク
No.3に周波数f3のパイロツト信号13を、トラツ
クNo.4に周波数f4のパイロツト信号14を、トラ
ツクNo.5に周波数f1のパイロツト信号11を記録
するというようにしておき、再生時には、記録再
生用ヘツド15から得られる再生出力の中からト
ラツクNo.2に記録されている12のパイロツト信
号12の出力レベルとトラツクNo.4に記録されて
いるパイロツト信号14のレベルが同じになるよ
うにすることによつて、トラツクNo.3を自動的に
スキヤンするようにしている。
後者の例には、第6図に示すように、記録再生
ヘツド15をトラツク幅方向に常に小さく振動さ
せて、出力レベルの大小と振動させた方向との関
係から、正確なトラツキング位置を知ろうとする
ものである。
ヘツド15をトラツク幅方向に常に小さく振動さ
せて、出力レベルの大小と振動させた方向との関
係から、正確なトラツキング位置を知ろうとする
ものである。
[発明が解決しようとする問題点]
しかし従来は、前記第4図に示されるような、
トラツキングのためのパイロツト信号を記録する
ため、記録帯域の一部が占有され全帯域を画像信
号などの記録に有効利用できない。またパイロツ
ト信号による画像信号などへの妨害も大きく、信
号劣化の原因となつていた。一方第6図の方式で
は、余分なパイロツト信号がないかわりに、ヘツ
ドが常にトラツク幅方向に振動するため、再生出
力レベル変動が大きく、振動によるノイズの増加
が、信号劣化の原因となつていた。
トラツキングのためのパイロツト信号を記録する
ため、記録帯域の一部が占有され全帯域を画像信
号などの記録に有効利用できない。またパイロツ
ト信号による画像信号などへの妨害も大きく、信
号劣化の原因となつていた。一方第6図の方式で
は、余分なパイロツト信号がないかわりに、ヘツ
ドが常にトラツク幅方向に振動するため、再生出
力レベル変動が大きく、振動によるノイズの増加
が、信号劣化の原因となつていた。
従つて本発明の目的は、パイロツト信号の記録
を必要とせず、再生時にヘツドをトラツク幅方向
に常に振動させることも必要としない新しいトラ
ツキング方式を提供するにある。
を必要とせず、再生時にヘツドをトラツク幅方向
に常に振動させることも必要としない新しいトラ
ツキング方式を提供するにある。
[問題点を解決するための手段]
本発明は上記目的を達成するため、情報信号の
記録に先立つて磁気媒体上のトラツクの中央の右
側と左側で直流磁化状態を逆転させるようにして
おき、上記トラツクの中央に設定される主信号記
録再生ヘツドの出力、又は上記トラツクの中央の
左、右に設定される2つのトラツキング信号記録
再生ヘツドの差動出力からトラツキング信号を得
るようにしたことを特徴とする。
記録に先立つて磁気媒体上のトラツクの中央の右
側と左側で直流磁化状態を逆転させるようにして
おき、上記トラツクの中央に設定される主信号記
録再生ヘツドの出力、又は上記トラツクの中央の
左、右に設定される2つのトラツキング信号記録
再生ヘツドの差動出力からトラツキング信号を得
るようにしたことを特徴とする。
[作用]
例えば主信号記録再生ヘツドの出力ににおい
て、オフトラツク時にそのオフトラツク方向に応
じて磁化検出レベルの直流成分は反転するので、
ヘツドをトラツクの中央に一致させうるようなト
ラツキング信号が得られ、この信号をオートトラ
ツキング機構のサーボ回路に与えて高精度のオー
トトラツキングを行なうことができる。
て、オフトラツク時にそのオフトラツク方向に応
じて磁化検出レベルの直流成分は反転するので、
ヘツドをトラツクの中央に一致させうるようなト
ラツキング信号が得られ、この信号をオートトラ
ツキング機構のサーボ回路に与えて高精度のオー
トトラツキングを行なうことができる。
[発明の実施例]
以下本発明によるトラツキング信号の記録と再
生の一実施例について第1図を参照して説明す
る。
生の一実施例について第1図を参照して説明す
る。
第1図で21はトラツキング信号記録再生用ヘ
ツドを示し、媒体上のトラツクNo.1において垂直
方向に紙面奥側から手前方向に一様磁化する。こ
れにより予め一様磁化される領域は、24,2
4′及び25,25′で囲まれる領域となる。一方
22はトラツキング信号記録再生用ヘツドを示
し、ここではヘツド21とは逆向きに紙面手前側
から奥側へと一様磁化される。これにより予め一
様磁化される領域は、25,25′及び26,2
6′で囲まれる領域となる。このような直流磁化
状態のもとで主信号記録再生ヘツド23は、トラ
ツク中心が25,25′と一致するように設定さ
れ、記録信号に応じて磁化反転を生じさせる。こ
の記録トラツクNo.1に隣接するトラツクNo.2で
は、ヘツド21と22とによる直流磁化の向きを
逆にしておく。トラツク位置の検出は、主信号記
録再生用ヘツド23の出力もしくは、トラツキン
グ信号記録・再生用ヘツド21,22の差動出力
から得られる。
ツドを示し、媒体上のトラツクNo.1において垂直
方向に紙面奥側から手前方向に一様磁化する。こ
れにより予め一様磁化される領域は、24,2
4′及び25,25′で囲まれる領域となる。一方
22はトラツキング信号記録再生用ヘツドを示
し、ここではヘツド21とは逆向きに紙面手前側
から奥側へと一様磁化される。これにより予め一
様磁化される領域は、25,25′及び26,2
6′で囲まれる領域となる。このような直流磁化
状態のもとで主信号記録再生ヘツド23は、トラ
ツク中心が25,25′と一致するように設定さ
れ、記録信号に応じて磁化反転を生じさせる。こ
の記録トラツクNo.1に隣接するトラツクNo.2で
は、ヘツド21と22とによる直流磁化の向きを
逆にしておく。トラツク位置の検出は、主信号記
録再生用ヘツド23の出力もしくは、トラツキン
グ信号記録・再生用ヘツド21,22の差動出力
から得られる。
第2図は、主信号記録再生用ヘツド23の出力
からトラツキング信号を検出する方法を示したも
ので40はオントラツク時の磁化検出レベル(磁
化量)を示しており、直流成分はゼロとなりトラ
ツキング信号は出ない。41は−ΔWだけオフト
ラツクの場合の磁化検出レベルでこのとき磁化検
出レベルの直流成分は−ΔMであるため正の方向
にトラツク移動させるトラツキング信号が出る。
42は、逆に+ΔWだけオフトラツクした場合の
磁化検出レベルで、このとき磁化検出レベルの直
流成分は逆に+ΔMとなり負の方向にトラツク移
動させるトラツキング信号が出るため、結局この
トラツキング信号によりオートトラツキング機構
のサーボ回路を動作させればトラツクの中央位置
が25,25′の線に一致するように制御できる。
からトラツキング信号を検出する方法を示したも
ので40はオントラツク時の磁化検出レベル(磁
化量)を示しており、直流成分はゼロとなりトラ
ツキング信号は出ない。41は−ΔWだけオフト
ラツクの場合の磁化検出レベルでこのとき磁化検
出レベルの直流成分は−ΔMであるため正の方向
にトラツク移動させるトラツキング信号が出る。
42は、逆に+ΔWだけオフトラツクした場合の
磁化検出レベルで、このとき磁化検出レベルの直
流成分は逆に+ΔMとなり負の方向にトラツク移
動させるトラツキング信号が出るため、結局この
トラツキング信号によりオートトラツキング機構
のサーボ回路を動作させればトラツクの中央位置
が25,25′の線に一致するように制御できる。
なお、第1図においてAの部分はヘツド21が
23より先行しているため、ヘツド23による記
録以前の状態を示す。またヘツド23により記録
される主信号のトラツク幅の上限はヘツド21に
より記録するトラツク幅より小さいことが必要で
ある。
23より先行しているため、ヘツド23による記
録以前の状態を示す。またヘツド23により記録
される主信号のトラツク幅の上限はヘツド21に
より記録するトラツク幅より小さいことが必要で
ある。
更に第1図において、24,24′はヘツド2
1による磁化領域の境界、25,25′はヘツド
21とヘツド22の磁化領域の境界、26,2
6′はヘツド22とヘツド21の磁化領域の境界、
27,27′はヘツド21とヘツド22の磁化領
域の境界、28,28′はヘツド22とヘツド2
1の磁化領域の境界、29,29′は磁化の方向
(紙面奥側から手前方向)、30,30′は磁化の
方向(紙面手前から奥側方向)である。
1による磁化領域の境界、25,25′はヘツド
21とヘツド22の磁化領域の境界、26,2
6′はヘツド22とヘツド21の磁化領域の境界、
27,27′はヘツド21とヘツド22の磁化領
域の境界、28,28′はヘツド22とヘツド2
1の磁化領域の境界、29,29′は磁化の方向
(紙面奥側から手前方向)、30,30′は磁化の
方向(紙面手前から奥側方向)である。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれば、記録信号
の中にトラツク位置検出用の特別なパイロツト信
号を入れる必要がなくなるため、記録信号帯域の
有効利用ができ、しかもパイロツト信号を重畳記
録することによる記録信号への妨害を皆無にする
ことができる。
の中にトラツク位置検出用の特別なパイロツト信
号を入れる必要がなくなるため、記録信号帯域の
有効利用ができ、しかもパイロツト信号を重畳記
録することによる記録信号への妨害を皆無にする
ことができる。
また信号検出のための特別なフイルターが不要
で検出回路も簡単である。更に従来のヘツドを常
にトラツク幅方向に小さく振動させてトラツク位
置をさがす方法に比較して、エンベロープ変動が
ないこと、ヘツドの機械振動によるノイズの増加
がないこと、機械振動部分がないため高信頼性が
得られるなどの利点がある。
で検出回路も簡単である。更に従来のヘツドを常
にトラツク幅方向に小さく振動させてトラツク位
置をさがす方法に比較して、エンベロープ変動が
ないこと、ヘツドの機械振動によるノイズの増加
がないこと、機械振動部分がないため高信頼性が
得られるなどの利点がある。
第1図、第2図は、本発明によるオートトラツ
キング信号記録再生方式の一実施例を示してい
る。第3図、第4図、第5図及び第6図は、従来
のオートトラツキング信号の検出方法を示したも
のである。 1……トラツクNo.1、2……トラツクNo.2、3
……トラツクNo.3、4……トラツク5、9,9′
……画像記録帯域、10……シンクチツプ周波
数、10′……白周波数、11〜14……パイロ
ツト信号、15……記録再生ヘツド、16……ヘ
ツドの軌跡、17……ガードバンド、18……レ
ベル、19……時間軸、20……最大レベル(オ
ントラツク時)、21……トラツキング信号記録
再生用ヘツド、22……トラツキング信号記録再
生用ヘツド、23……主信号記録再生用ヘツド、
24,24′……ヘツド21による磁化領域の境
界、25,25′……ヘツド21とヘツド22の
磁化領域の境界、26,26′……ヘツド22と
ヘツド21の磁化領域の境界、27,27′……
ヘツド21とヘツド22の磁化領域の境界、2
8,28′……ヘツド22とヘツド21の磁化領
域の境界、29,29′……磁化の方向(紙面奥
側から手前方向)、30,30′……磁化の方向
(紙面手前から奥側方向)、40……オントラツク
の時に主信号記録再生用ヘツドが検出する磁化
量、41……−ΔWオフトラツクの時に主信号記
録再生用ヘツドが検出する磁化量、42……+
ΔWオフトラツクの時に主信号記録再生用ヘツド
が検出する磁化量。
キング信号記録再生方式の一実施例を示してい
る。第3図、第4図、第5図及び第6図は、従来
のオートトラツキング信号の検出方法を示したも
のである。 1……トラツクNo.1、2……トラツクNo.2、3
……トラツクNo.3、4……トラツク5、9,9′
……画像記録帯域、10……シンクチツプ周波
数、10′……白周波数、11〜14……パイロ
ツト信号、15……記録再生ヘツド、16……ヘ
ツドの軌跡、17……ガードバンド、18……レ
ベル、19……時間軸、20……最大レベル(オ
ントラツク時)、21……トラツキング信号記録
再生用ヘツド、22……トラツキング信号記録再
生用ヘツド、23……主信号記録再生用ヘツド、
24,24′……ヘツド21による磁化領域の境
界、25,25′……ヘツド21とヘツド22の
磁化領域の境界、26,26′……ヘツド22と
ヘツド21の磁化領域の境界、27,27′……
ヘツド21とヘツド22の磁化領域の境界、2
8,28′……ヘツド22とヘツド21の磁化領
域の境界、29,29′……磁化の方向(紙面奥
側から手前方向)、30,30′……磁化の方向
(紙面手前から奥側方向)、40……オントラツク
の時に主信号記録再生用ヘツドが検出する磁化
量、41……−ΔWオフトラツクの時に主信号記
録再生用ヘツドが検出する磁化量、42……+
ΔWオフトラツクの時に主信号記録再生用ヘツド
が検出する磁化量。
Claims (1)
- 1 磁気記録再生装置において、情報信号の記録
に先立つて磁気媒体上のトラツクの中央の右側と
左側で直流磁化状態を逆転させるようにしてお
き、上記トラツクの中央に設定される主信号記録
再生ヘツドの出力、又は上記トラツクの中央の
左、右に設定される2つのトラツキング信号記録
再生ヘツドの差動出力からトラツキング信号を得
るようにしたことを特徴とするトラツキング信号
の記録再生方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15941186A JPS6316411A (ja) | 1986-07-07 | 1986-07-07 | トラツキング信号の記録再生方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15941186A JPS6316411A (ja) | 1986-07-07 | 1986-07-07 | トラツキング信号の記録再生方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6316411A JPS6316411A (ja) | 1988-01-23 |
| JPH0429129B2 true JPH0429129B2 (ja) | 1992-05-18 |
Family
ID=15693165
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15941186A Granted JPS6316411A (ja) | 1986-07-07 | 1986-07-07 | トラツキング信号の記録再生方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6316411A (ja) |
-
1986
- 1986-07-07 JP JP15941186A patent/JPS6316411A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6316411A (ja) | 1988-01-23 |
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