JPH04291679A - 鮪の等級判別装置 - Google Patents
鮪の等級判別装置Info
- Publication number
- JPH04291679A JPH04291679A JP5655391A JP5655391A JPH04291679A JP H04291679 A JPH04291679 A JP H04291679A JP 5655391 A JP5655391 A JP 5655391A JP 5655391 A JP5655391 A JP 5655391A JP H04291679 A JPH04291679 A JP H04291679A
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- JP
- Japan
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- tuna
- color
- image
- video signal
- circuit
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- Pending
Links
- 238000000605 extraction Methods 0.000 claims description 14
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 claims description 9
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 6
- 239000000284 extract Substances 0.000 claims description 4
- 238000005286 illumination Methods 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 2
- 210000001015 abdomen Anatomy 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
- Sorting Of Articles (AREA)
- Processing Of Meat And Fish (AREA)
- Image Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は鮪の等級判別装置に係り
、特に鮪の鮮度、脂肪分量を評価する鮪の等級判別装置
に関する。
、特に鮪の鮮度、脂肪分量を評価する鮪の等級判別装置
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、鮪の判定は目視によって行われて
いる。即ち、熟練検査員が、鮪の切断面に見られる鱗紋
(脊椎を中心として略同心円状に分布する白い筋状の模
様)の鮮明度(コントラスト)から鮮度を判定したり、
切断面の油身(脂肪分)分布状態から鮪本体の全脂肪分
量を推定して判定したりしている。
いる。即ち、熟練検査員が、鮪の切断面に見られる鱗紋
(脊椎を中心として略同心円状に分布する白い筋状の模
様)の鮮明度(コントラスト)から鮮度を判定したり、
切断面の油身(脂肪分)分布状態から鮪本体の全脂肪分
量を推定して判定したりしている。
【0003】ここで、前記鮮度判定は鱗紋が鮮明なほど
鮮度が良いと判定され、また脂肪分量は多いほど上位の
ランクに判定される。
鮮度が良いと判定され、また脂肪分量は多いほど上位の
ランクに判定される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
鮪の判定は目視による推定で行われているので、客観的
に数値でランク分けして判定することができないという
欠点がある。このような不具合を解消する為に、近赤外
線を応用して脂肪分の分布状態を計測する方法があるが
、実用化されていない状態である。
鮪の判定は目視による推定で行われているので、客観的
に数値でランク分けして判定することができないという
欠点がある。このような不具合を解消する為に、近赤外
線を応用して脂肪分の分布状態を計測する方法があるが
、実用化されていない状態である。
【0005】本発明は、このような事情に鑑みてなされ
たもので、鮪の鮮度、脂肪分量を客観的に数値で判定す
ることができる鮪の等級判別装置を提供することを目的
とする。
たもので、鮪の鮮度、脂肪分量を客観的に数値で判定す
ることができる鮪の等級判別装置を提供することを目的
とする。
【0006】
【課題を解決する為の手段】本発明は、前記目的を達成
する為に、鮪の切断面を照射する照明装置と、鮪の切断
面を撮影する白黒撮像カメラと、白黒撮像カメラからの
白黒映像信号を微分強調して2値化画像に変換する微分
強調回路と、鮪の切断面を撮影するカラー撮像カメラと
、カラー撮像カメラで撮像された映像のうち特定の色成
分のみを示す映像信号を抽出してその映像信号を2値化
画像に変換する色抽出回路と、前記微分強調回路の2値
化画像と前記色抽出回路の2値化画像とを論理和演算す
る演算回路と、演算回路で演算された画像の面積、形状
等を計測する計測回路と、から成ることを特徴とする。
する為に、鮪の切断面を照射する照明装置と、鮪の切断
面を撮影する白黒撮像カメラと、白黒撮像カメラからの
白黒映像信号を微分強調して2値化画像に変換する微分
強調回路と、鮪の切断面を撮影するカラー撮像カメラと
、カラー撮像カメラで撮像された映像のうち特定の色成
分のみを示す映像信号を抽出してその映像信号を2値化
画像に変換する色抽出回路と、前記微分強調回路の2値
化画像と前記色抽出回路の2値化画像とを論理和演算す
る演算回路と、演算回路で演算された画像の面積、形状
等を計測する計測回路と、から成ることを特徴とする。
【0007】
【作用】本発明によれば、鮪の鮮度判定は、切断面に於
ける鱗紋部分とその他の部分とのコントラスト差を利用
して画像処理することにより行ない、また脂肪分量の判
定は切断面に於ける脂肪部分とその他の部分との色彩違
いを利用して画像処理することにより行う。
ける鱗紋部分とその他の部分とのコントラスト差を利用
して画像処理することにより行ない、また脂肪分量の判
定は切断面に於ける脂肪部分とその他の部分との色彩違
いを利用して画像処理することにより行う。
【0008】即ち、鮪の鮮度判定は、微分強調回路の2
値化画像と前記色抽出回路の2値化画像とを演算回路で
論理和演算し、そして演算された画像の面積、形状等を
計測回路で計測し、求められた面積、形状等を基に判定
する。また、脂肪分量の判定は、カラー撮像カメラで撮
像された映像のうち脂肪分の色に相当する色成分のみを
示す映像信号を抽出し、抽出した脂肪分を示す映像信号
を2値化処理し、この2値化画像の面積を求めると共に
、切断面の全面積に於ける面積比率を求め、この比率を
基に判定する。
値化画像と前記色抽出回路の2値化画像とを演算回路で
論理和演算し、そして演算された画像の面積、形状等を
計測回路で計測し、求められた面積、形状等を基に判定
する。また、脂肪分量の判定は、カラー撮像カメラで撮
像された映像のうち脂肪分の色に相当する色成分のみを
示す映像信号を抽出し、抽出した脂肪分を示す映像信号
を2値化処理し、この2値化画像の面積を求めると共に
、切断面の全面積に於ける面積比率を求め、この比率を
基に判定する。
【0009】
【実施例】以下添付図面に従って本発明に係る鮪の等級
判別装置の好ましい実施例について詳説する。図1は本
発明に係る鮪の等級判別装置10の実施例が示され、鮪
の切身12が切断面を上にしてサンプル台14上に置か
れている。この切身12は図2に示すように、下部(腹
部)に脂肪13を有し、また白い筋状の鱗紋15が脊椎
12aを中心として略同心円状に分布している。
判別装置の好ましい実施例について詳説する。図1は本
発明に係る鮪の等級判別装置10の実施例が示され、鮪
の切身12が切断面を上にしてサンプル台14上に置か
れている。この切身12は図2に示すように、下部(腹
部)に脂肪13を有し、また白い筋状の鱗紋15が脊椎
12aを中心として略同心円状に分布している。
【0010】前記鮪の切身12の上方には、図1に示す
ように一対の白色ランプ16、16が配置され、この白
色ランプ16、16は前記切身12の切断面に均一に白
色光を照射することができる。また、白黒ITVカメラ
18が切身12の切断面を撮像可能な位置に設置される
。前記白黒ITVカメラ18には、ケーブル20を介し
て微分強調回路装置22が接続され、この微分強調回路
装置22は白黒ITVカメラ18から入力される白黒映
像信号から鱗紋15のコントラストに相当する映像信号
を抽出し、2値化画像に変換することができる。
ように一対の白色ランプ16、16が配置され、この白
色ランプ16、16は前記切身12の切断面に均一に白
色光を照射することができる。また、白黒ITVカメラ
18が切身12の切断面を撮像可能な位置に設置される
。前記白黒ITVカメラ18には、ケーブル20を介し
て微分強調回路装置22が接続され、この微分強調回路
装置22は白黒ITVカメラ18から入力される白黒映
像信号から鱗紋15のコントラストに相当する映像信号
を抽出し、2値化画像に変換することができる。
【0011】更に、カラーITVカメラ24が切身12
の切断面を撮像可能な位置に設置されると共に、前記白
黒ITVカメラ18で撮影した画像の位置関係が同一に
なる位置に配置されている。前記カラーITVカメラ2
4にはケーブル26を介して色抽出回路装置28が接続
される。前記色抽出回路装置28は、カラーITVカメ
ラ24から入力されるカラー映像信号から、図2に示し
た切身12の脂肪13の色に相当する薄桃色の映像信号
を抽出し、この映像信号を2値化画像に変換することが
できる。
の切断面を撮像可能な位置に設置されると共に、前記白
黒ITVカメラ18で撮影した画像の位置関係が同一に
なる位置に配置されている。前記カラーITVカメラ2
4にはケーブル26を介して色抽出回路装置28が接続
される。前記色抽出回路装置28は、カラーITVカメ
ラ24から入力されるカラー映像信号から、図2に示し
た切身12の脂肪13の色に相当する薄桃色の映像信号
を抽出し、この映像信号を2値化画像に変換することが
できる。
【0012】一方、演算回路装置30がケーブル32、
34を介して前記微分強調回路装置22、色抽出回路装
置28に接続される。この演算回路装置30は、微分強
調回路装置22と色抽出回路装置28とで得られた各2
値化画像の論理積演算を行うことができる。また、前記
演算回路装置30にはケーブル36を介して計測回路装
置38が接続される。この計測回路装置38は、前記演
算回路装置30で演算された両画像の面積、形状等の特
微量計測を行うことができる。
34を介して前記微分強調回路装置22、色抽出回路装
置28に接続される。この演算回路装置30は、微分強
調回路装置22と色抽出回路装置28とで得られた各2
値化画像の論理積演算を行うことができる。また、前記
演算回路装置30にはケーブル36を介して計測回路装
置38が接続される。この計測回路装置38は、前記演
算回路装置30で演算された両画像の面積、形状等の特
微量計測を行うことができる。
【0013】次に、前記の如く構成された鮪の等級判別
装置の作用について説明する。先ず、鮪の鮮度判定の指
標となる鱗紋15(図2中)から鮮明度を判定するには
、先ず、白黒ITVカメラ18からの白黒映像信号を微
分強調回路装置22で微分強調(明暗の変化が大きい部
分を強調)し、この画像を2値化処理して図3(a)に
示す2値化画像を作成する。前記2値化画像は、鱗紋1
5以外にも切断面の凹凸や皮と身との境界が抽出された
画像となるので、この画像からでは鱗紋15のみの鮮明
度が判定し難い。そこで、カラーITVカメラ24から
のカラー映像信号のうち、鱗紋15の白色のみを色抽出
回路装置28で抽出して2値化処理し図3(b)に示す
抽出画像を作成する。次に、図3(a)、(b)で示し
た両画像を演算回路装置30で論理積演算すると、鱗紋
15のみの抽出画像がコントラストの度合いに応じて図
3(c)に示すように現れる。次いで、この抽出画像に
於ける鱗紋15の面積、形状(鱗紋15の長さ、幅等)
等を計測回路装置38で計測する。そして、この計測値
に基づいて鮮明度を判定すると共に、判定した鮮明度を
基に鮮度を判定する。これにより、鮪の鮮度を客観的な
数値で判定することができる。
装置の作用について説明する。先ず、鮪の鮮度判定の指
標となる鱗紋15(図2中)から鮮明度を判定するには
、先ず、白黒ITVカメラ18からの白黒映像信号を微
分強調回路装置22で微分強調(明暗の変化が大きい部
分を強調)し、この画像を2値化処理して図3(a)に
示す2値化画像を作成する。前記2値化画像は、鱗紋1
5以外にも切断面の凹凸や皮と身との境界が抽出された
画像となるので、この画像からでは鱗紋15のみの鮮明
度が判定し難い。そこで、カラーITVカメラ24から
のカラー映像信号のうち、鱗紋15の白色のみを色抽出
回路装置28で抽出して2値化処理し図3(b)に示す
抽出画像を作成する。次に、図3(a)、(b)で示し
た両画像を演算回路装置30で論理積演算すると、鱗紋
15のみの抽出画像がコントラストの度合いに応じて図
3(c)に示すように現れる。次いで、この抽出画像に
於ける鱗紋15の面積、形状(鱗紋15の長さ、幅等)
等を計測回路装置38で計測する。そして、この計測値
に基づいて鮮明度を判定すると共に、判定した鮮明度を
基に鮮度を判定する。これにより、鮪の鮮度を客観的な
数値で判定することができる。
【0014】次に、鮪の脂肪分量判定について説明する
。先ず、カラーITVカメラ24からのカラー映像信号
のうち、脂肪13の薄桃色のみの映像信号を色抽出回路
装置28で抽出し、そしてこの映像信号を2値化処理し
て図4(a)に示す2値化画像を作成する。前記2値化
画像は、脂肪13部分のみが抽出された画像となるので
、この画像からでは切断面の全面積に対する脂肪面積比
率が分からない。そこで、色抽出回路装置28によって
、切断面全体を表示するように色の設定範囲を広げて図
4(b)に示す画像を作成する。そして、図4(b)に
示した画像面積から図4(a)に示した2値化画像面積
の比率を前記計測回路装置38で計測する。これによっ
て、脂肪13の判定を、客観的な数値で判定することが
できる。
。先ず、カラーITVカメラ24からのカラー映像信号
のうち、脂肪13の薄桃色のみの映像信号を色抽出回路
装置28で抽出し、そしてこの映像信号を2値化処理し
て図4(a)に示す2値化画像を作成する。前記2値化
画像は、脂肪13部分のみが抽出された画像となるので
、この画像からでは切断面の全面積に対する脂肪面積比
率が分からない。そこで、色抽出回路装置28によって
、切断面全体を表示するように色の設定範囲を広げて図
4(b)に示す画像を作成する。そして、図4(b)に
示した画像面積から図4(a)に示した2値化画像面積
の比率を前記計測回路装置38で計測する。これによっ
て、脂肪13の判定を、客観的な数値で判定することが
できる。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように、本発明に係る鮪の
等級判別装置によれば、鮪の切断面に於ける鱗紋部分と
その他の部分とのコントラスト差及び鱗紋の色を利用し
て画像処理することにより鱗紋部分を抽出して鮪の鮮度
判定を行ない、また切断面に於ける脂肪部分とその他の
部分との色彩違いを利用して画像処理することにより脂
肪部分を抽出して脂肪分量の判定を行うようにしたので
、鮪の鮮度、脂肪分量を客観的な数値で判定することが
できる。
等級判別装置によれば、鮪の切断面に於ける鱗紋部分と
その他の部分とのコントラスト差及び鱗紋の色を利用し
て画像処理することにより鱗紋部分を抽出して鮪の鮮度
判定を行ない、また切断面に於ける脂肪部分とその他の
部分との色彩違いを利用して画像処理することにより脂
肪部分を抽出して脂肪分量の判定を行うようにしたので
、鮪の鮮度、脂肪分量を客観的な数値で判定することが
できる。
【図1】本発明に係る鮪の等級判別装置の実施例を示す
説明図
説明図
【図2】鮪の切断面の説明図。
【図3】鮪の鮮度判定の画像処理方法を示す説明図
【図
4】鮪の脂肪分判定の画像処理方法を示す説明図
4】鮪の脂肪分判定の画像処理方法を示す説明図
10…鮪の等級判別装置
12…鮪の切身
16…白色ランプ
18…白黒ITVカメラ
22…微分強調回路装置
24…カラーITVカメラ
28…色抽出回路装置
30…演算回路装置
38…計測回路装置
Claims (3)
- 【請求項1】 鮪の切断面を照射する照明装置と、鮪
の切断面を撮影する白黒又はカラー撮像カメラと、白黒
カメラから得られる白黒映像信号を微分強調して2値化
画像に変換する微分強調回路と、鮪の切断面を撮影する
カラー撮像カメラと、カラー撮像カメラで撮像された映
像のうち特定の色成分のみを示す映像信号を抽出してそ
の映像信号を2値化画像に変換する色抽出回路と、前記
微分強調回路の2値化画像と前記色抽出回路の2値化画
像との論理積演算を行う演算回路と、演算回路で演算さ
れた画像の面積、形状等を計測する計測回路と、から成
ることを特徴とする鮪の等級判別装置。 - 【請求項2】 前記特定の色は鱗紋と呼ばれる白く略
同心円状に幾重にも分布する筋状の模様に相当する色で
あり、前記演算回路で演算された画像は抽出した鱗紋の
みを示す画像である請求項1記載の鮪の等級判別装置。 - 【請求項3】 前記カラー撮像カメラで撮像された映
像のうち鮪の油身の色成分のみを示す映像信号を抽出し
てその映像信号を2値化画像に変換する第2の色抽出回
路と、前記第2の色抽出回路で抽出された2値化画像の
面積、分布量等を計測する第2の計測回路と、を備えた
ことを特徴とする鮪の等級判別装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5655391A JPH04291679A (ja) | 1991-03-20 | 1991-03-20 | 鮪の等級判別装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5655391A JPH04291679A (ja) | 1991-03-20 | 1991-03-20 | 鮪の等級判別装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04291679A true JPH04291679A (ja) | 1992-10-15 |
Family
ID=13030301
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5655391A Pending JPH04291679A (ja) | 1991-03-20 | 1991-03-20 | 鮪の等級判別装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04291679A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06258138A (ja) * | 1992-12-12 | 1994-09-16 | Rwe Entsorgung Ag | 物体を識別する方法とこの方法を実行する装置 |
| JPH06318244A (ja) * | 1993-05-10 | 1994-11-15 | Toshiba Eng Co Ltd | 画像処理装置およびこの装置を用いた牛枝肉格付システム |
| JP2003065961A (ja) * | 2001-08-29 | 2003-03-05 | Mayekawa Mfg Co Ltd | 非破壊検卵装置 |
| JP2004089114A (ja) * | 2002-09-03 | 2004-03-25 | Hitachi Ltd | 魚体の荷扱い方法及びそのシステム |
| CN109540805A (zh) * | 2018-09-30 | 2019-03-29 | 湖南师范大学 | 肉类新鲜度检测方法及装置 |
| JP2022046226A (ja) * | 2020-09-10 | 2022-03-23 | 東杜シーテック株式会社 | 魚脂肪量推定システム、魚脂肪量推定装置、及び、魚脂肪量推定方法 |
| JP2022098763A (ja) * | 2020-12-22 | 2022-07-04 | 株式会社Giant | 鮮度管理システム、鮮度管理方法および、鮮度管理プログラム |
-
1991
- 1991-03-20 JP JP5655391A patent/JPH04291679A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06258138A (ja) * | 1992-12-12 | 1994-09-16 | Rwe Entsorgung Ag | 物体を識別する方法とこの方法を実行する装置 |
| JPH06318244A (ja) * | 1993-05-10 | 1994-11-15 | Toshiba Eng Co Ltd | 画像処理装置およびこの装置を用いた牛枝肉格付システム |
| JP2003065961A (ja) * | 2001-08-29 | 2003-03-05 | Mayekawa Mfg Co Ltd | 非破壊検卵装置 |
| JP2004089114A (ja) * | 2002-09-03 | 2004-03-25 | Hitachi Ltd | 魚体の荷扱い方法及びそのシステム |
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| JP2022046226A (ja) * | 2020-09-10 | 2022-03-23 | 東杜シーテック株式会社 | 魚脂肪量推定システム、魚脂肪量推定装置、及び、魚脂肪量推定方法 |
| JP2022098763A (ja) * | 2020-12-22 | 2022-07-04 | 株式会社Giant | 鮮度管理システム、鮮度管理方法および、鮮度管理プログラム |
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