JPH04291886A - Ccdを用いた撮像装置 - Google Patents
Ccdを用いた撮像装置Info
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- JPH04291886A JPH04291886A JP3056899A JP5689991A JPH04291886A JP H04291886 A JPH04291886 A JP H04291886A JP 3056899 A JP3056899 A JP 3056899A JP 5689991 A JP5689991 A JP 5689991A JP H04291886 A JPH04291886 A JP H04291886A
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- metal plate
- ccd
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Links
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Landscapes
- Solid State Image Pick-Up Elements (AREA)
- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、テレビジョンカメラ
等を構成することのできる、特に超小型に構成したCC
Dを用いた撮像装置に関する。
等を構成することのできる、特に超小型に構成したCC
Dを用いた撮像装置に関する。
【0002】
【従来の技術】特に小型化したテレビジョンカメラを構
成する場合、CCD素子を用いた撮像層が使用されるも
ので、セラミック基板の表面に映像光を通過させる開口
を形成すると共に、この開口部に撮像面が対設されるよ
うにして、このセラミック基板にCCDチップを搭載す
る。この場合、セラミック基板面には、印刷によって配
線が形成され、この配線とCCDチップとの間は、適宜
ボンディングワイヤによって接続し、撮像装置の本体部
が構成されるようにしている。
成する場合、CCD素子を用いた撮像層が使用されるも
ので、セラミック基板の表面に映像光を通過させる開口
を形成すると共に、この開口部に撮像面が対設されるよ
うにして、このセラミック基板にCCDチップを搭載す
る。この場合、セラミック基板面には、印刷によって配
線が形成され、この配線とCCDチップとの間は、適宜
ボンディングワイヤによって接続し、撮像装置の本体部
が構成されるようにしている。
【0003】この様にして本体部が構成されたならば、
セラミック基板の周囲部に適宜接着剤層によるスペーサ
部を形成し、このスペーサに支えられるようにして、例
えばガラス板によるカバーを接着し、CCDチップの搭
載部を封ずる。この場合、セラミック基板に形成した配
線は、適宜周囲から導出される。
セラミック基板の周囲部に適宜接着剤層によるスペーサ
部を形成し、このスペーサに支えられるようにして、例
えばガラス板によるカバーを接着し、CCDチップの搭
載部を封ずる。この場合、セラミック基板に形成した配
線は、適宜周囲から導出される。
【0004】しかし、この様に構成したのでは、セラミ
ック基板が比較的高価であるのみならず、このセラミッ
ク基板面に形成し配線とCCDチップとの間をワイヤボ
ンディングによって接続しているものであるため、厚さ
並びに幅がCCDチップの厚さおよび幅に比較して一回
り大きくなる。
ック基板が比較的高価であるのみならず、このセラミッ
ク基板面に形成し配線とCCDチップとの間をワイヤボ
ンディングによって接続しているものであるため、厚さ
並びに幅がCCDチップの厚さおよび幅に比較して一回
り大きくなる。
【0005】また、CCDチップの受光面に対して直角
な光軸は、カバーガラスおよびセラミック基板に対して
も直角であることが要求される。しかし、CCDチップ
は接着剤によってセラミック基板に装着されるようにな
り、またこのセラミック基板に対してカバーガラスが接
着剤を用いて取り付け設定されるものであるため、用い
られる接着剤の厚みの不均一性が、CCDチップの受光
面とカバーガラスとの平行状態をくずす要因となり、超
小型化した撮像装置を精度良く構成することが困難とな
る。
な光軸は、カバーガラスおよびセラミック基板に対して
も直角であることが要求される。しかし、CCDチップ
は接着剤によってセラミック基板に装着されるようにな
り、またこのセラミック基板に対してカバーガラスが接
着剤を用いて取り付け設定されるものであるため、用い
られる接着剤の厚みの不均一性が、CCDチップの受光
面とカバーガラスとの平行状態をくずす要因となり、超
小型化した撮像装置を精度良く構成することが困難とな
る。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】この発明は上記のよう
な点に鑑みなされたもので、厚さ並びに幅をCCDチッ
プに比較してそれ程大きくすることなく構成できるよう
にすると共に、特に高価な材料等を使用することなく簡
単な工程で製造可能とし、しかもCCDチップの受光面
に対して直角に光映像が確実に入射されて、良質の撮像
信号が得られるようにしたCCDを用いた撮像装置を提
供しようとするものである。
な点に鑑みなされたもので、厚さ並びに幅をCCDチッ
プに比較してそれ程大きくすることなく構成できるよう
にすると共に、特に高価な材料等を使用することなく簡
単な工程で製造可能とし、しかもCCDチップの受光面
に対して直角に光映像が確実に入射されて、良質の撮像
信号が得られるようにしたCCDを用いた撮像装置を提
供しようとするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】この発明に係るCCDを
用いた撮像装置は、メタルプレートに対して光映像入射
のための開口を形成すると共に、このメタルプレートの
一方の面に絶縁層を形成して、この絶縁層上に印刷によ
る配線を形成する。そして、このメタルプレートの絶縁
層の面に、受光面が前記開口に対面するようにしてCC
Dチップを搭載して配線部と接触させ、前記メタルプレ
ートの開口部をガラス等の透明板体によって封ずる。そ
して、CCDチップの背面部を絶縁保護体によって被覆
する。
用いた撮像装置は、メタルプレートに対して光映像入射
のための開口を形成すると共に、このメタルプレートの
一方の面に絶縁層を形成して、この絶縁層上に印刷によ
る配線を形成する。そして、このメタルプレートの絶縁
層の面に、受光面が前記開口に対面するようにしてCC
Dチップを搭載して配線部と接触させ、前記メタルプレ
ートの開口部をガラス等の透明板体によって封ずる。そ
して、CCDチップの背面部を絶縁保護体によって被覆
する。
【0008】
【作用】この様に構成される撮像装置にあっては、CC
Dチップの面に直接接触する状態で光映像の入射される
透明体、さらに絶縁保護体が形成されるものであり、充
分に厚さを小さく設定可能である。またメタルプレート
を用い、このメタルプレートに形成した絶縁層に配線を
形成し、この配線に接触した状態でCCDチップが搭載
されるものであるため、ワイヤボンディングを用いる必
要がなく、幅方向も特に大きくする必要がなく、廉価に
して容易に小型化して構成できる。
Dチップの面に直接接触する状態で光映像の入射される
透明体、さらに絶縁保護体が形成されるものであり、充
分に厚さを小さく設定可能である。またメタルプレート
を用い、このメタルプレートに形成した絶縁層に配線を
形成し、この配線に接触した状態でCCDチップが搭載
されるものであるため、ワイヤボンディングを用いる必
要がなく、幅方向も特に大きくする必要がなく、廉価に
して容易に小型化して構成できる。
【0009】
【実施例】以下、図面を参照してこの発明の一実施例を
説明する。図1は撮像装置の構成を示すもので、基板部
として作用するメタルプレート11を備える。このメタ
ルプレート11には、その中央部に位置して開口12が
形成されているもので、この開口12は撮像しようとす
る光映像の入射口を形成するようになる。
説明する。図1は撮像装置の構成を示すもので、基板部
として作用するメタルプレート11を備える。このメタ
ルプレート11には、その中央部に位置して開口12が
形成されているもので、この開口12は撮像しようとす
る光映像の入射口を形成するようになる。
【0010】このメタルプレート11の矢印で示した光
入射方向とは反対側の面には、前記開口12の部分を除
いて絶縁層13が形成されている。この絶縁層13は、
例えば厚膜印刷技術によって形成されるもので、高精度
に均一な膜厚で形成される。そして、この絶縁層13上
にはAu 等の導電材料の印刷によって、配線14が形
成される。
入射方向とは反対側の面には、前記開口12の部分を除
いて絶縁層13が形成されている。この絶縁層13は、
例えば厚膜印刷技術によって形成されるもので、高精度
に均一な膜厚で形成される。そして、この絶縁層13上
にはAu 等の導電材料の印刷によって、配線14が形
成される。
【0011】この配線14は、例えば開口12の1組の
対向する辺に向けて形成されるもので、この配線14の
それぞれ開口12の縁部に近接する部分に、半田バンプ
15a 、15b 、…が形成されている。そして、こ
の半田バンプ15a 、15b 、…上にCCDチップ
16を載置して固着し、詳細は図示されていないがこの
CCDチップ16の端子部それぞれと配線14とが、そ
れぞれ電気的に接続されるようにする。
対向する辺に向けて形成されるもので、この配線14の
それぞれ開口12の縁部に近接する部分に、半田バンプ
15a 、15b 、…が形成されている。そして、こ
の半田バンプ15a 、15b 、…上にCCDチップ
16を載置して固着し、詳細は図示されていないがこの
CCDチップ16の端子部それぞれと配線14とが、そ
れぞれ電気的に接続されるようにする。
【0012】メタルプレート11のCCDチップ16と
反対側の面には、カバーガラス17が接着等によって対
設設定されているもので、このカバーカラス17によっ
てメタルプレート11の開口12部分、すなわちCCD
チップ16の受光面が封じられている。そして、図示し
ないレンズ等の光学系を介した光映像がカバーガラス1
7を介してCCDチップ16の受光面に結像されるよう
にする。
反対側の面には、カバーガラス17が接着等によって対
設設定されているもので、このカバーカラス17によっ
てメタルプレート11の開口12部分、すなわちCCD
チップ16の受光面が封じられている。そして、図示し
ないレンズ等の光学系を介した光映像がカバーガラス1
7を介してCCDチップ16の受光面に結像されるよう
にする。
【0013】メタルプレート11に取り付けられたCC
Dチップ16の背面部には、合成樹脂によってモールド
被覆し、絶縁保護体18が形成されるようにする。すな
わち、この絶縁保護体18によってCCDチップ16が
外気から遮断されて、外部からの汚染に対して確実に保
護されると共に、従来においてはセラミックパッケージ
が放熱効果を有していたものが、この実施例に示したC
CD撮像部においてはメタルプレート11が放熱機能を
有するようになる。。
Dチップ16の背面部には、合成樹脂によってモールド
被覆し、絶縁保護体18が形成されるようにする。すな
わち、この絶縁保護体18によってCCDチップ16が
外気から遮断されて、外部からの汚染に対して確実に保
護されると共に、従来においてはセラミックパッケージ
が放熱効果を有していたものが、この実施例に示したC
CD撮像部においてはメタルプレート11が放熱機能を
有するようになる。。
【0014】この様な撮像装置の製造工程について考え
ると、開口12の形成されたメタルプレート11の上に
、誘電体(絶縁)ペーストを厚膜印刷し、600〜90
0℃で焼成することにより、20〜40μmの厚さの絶
縁層13を形成する。その後、この絶縁層13の上にA
u ペーストで配線回路を印刷し、配線14を形成する
。
ると、開口12の形成されたメタルプレート11の上に
、誘電体(絶縁)ペーストを厚膜印刷し、600〜90
0℃で焼成することにより、20〜40μmの厚さの絶
縁層13を形成する。その後、この絶縁層13の上にA
u ペーストで配線回路を印刷し、配線14を形成する
。
【0015】この様に絶縁層13の形成されたメタルプ
レート11にカバーガラス17を貼付けるものであるが
、このカバーガラス17はメタルプレート11対して、
例えば樹脂またはフリットガラスを用いて接着する。
レート11にカバーガラス17を貼付けるものであるが
、このカバーガラス17はメタルプレート11対して、
例えば樹脂またはフリットガラスを用いて接着する。
【0016】ここで、メタルプレート11は図2で示す
ように1枚の大きな金属板20をエレクトロフォーミン
グまたはエッチング等によって、多数個一括して成形さ
れるもので、この場合各プレート111 、112 、
…はそれぞれブリッジ211 、212 、…によって
結合されている。そして、この様な状態で各プレート1
11 、112 、…それぞれに対して絶縁層13を形
成し、配線14を印刷形成するものであり、さらに所定
の大きさに切断成形したカバーガラス17を貼付ける。 その後、各プレート111 、112 、…の絶縁層1
3が形成された面にCCDチップ16を載置し、バンプ
によって絶縁層13上の配線14と接続するもので、さ
らに保護樹脂によって絶縁保護体18を成形し、ブリッ
ジ211 、212 、…を切断すれば複数の撮像装置
がそれぞれ完成されるようになる。
ように1枚の大きな金属板20をエレクトロフォーミン
グまたはエッチング等によって、多数個一括して成形さ
れるもので、この場合各プレート111 、112 、
…はそれぞれブリッジ211 、212 、…によって
結合されている。そして、この様な状態で各プレート1
11 、112 、…それぞれに対して絶縁層13を形
成し、配線14を印刷形成するものであり、さらに所定
の大きさに切断成形したカバーガラス17を貼付ける。 その後、各プレート111 、112 、…の絶縁層1
3が形成された面にCCDチップ16を載置し、バンプ
によって絶縁層13上の配線14と接続するもので、さ
らに保護樹脂によって絶縁保護体18を成形し、ブリッ
ジ211 、212 、…を切断すれば複数の撮像装置
がそれぞれ完成されるようになる。
【0017】すなわち、他数個の撮像装置が1枚の金属
板20によって形成された多数のプレート111 、1
12 、…対して1つの流れの作業によって製造される
ようになり、効率的な組み立て作業が実行できる。
板20によって形成された多数のプレート111 、1
12 、…対して1つの流れの作業によって製造される
ようになり、効率的な組み立て作業が実行できる。
【0018】図3は他の実施例を示すもので、この実施
例にあってはメタルプレート11の面に、開口12部分
を含んでガラスペースト層25を形成する。このガラス
ペースト層25は、厚膜印刷を繰り返すことによってま
ず開口12部分を埋め、さらに厚膜印刷によってプレー
ト11の面上に絶縁層となるガラスペースト層251
を形成する。そして、このガラスペースと層251 の
上に配線14を形成し、この配線14に対応して形成し
た半田バンプ15a 、15b 、…上にCCDチップ
16を載せ、その外周に絶縁保護体18を形成するよう
にしている。
例にあってはメタルプレート11の面に、開口12部分
を含んでガラスペースト層25を形成する。このガラス
ペースト層25は、厚膜印刷を繰り返すことによってま
ず開口12部分を埋め、さらに厚膜印刷によってプレー
ト11の面上に絶縁層となるガラスペースト層251
を形成する。そして、このガラスペースと層251 の
上に配線14を形成し、この配線14に対応して形成し
た半田バンプ15a 、15b 、…上にCCDチップ
16を載せ、その外周に絶縁保護体18を形成するよう
にしている。
【0019】すなわち、この実施例に示した撮像装置に
おいては、前記第1の実施例に示したカバーガラス17
と絶縁層13とが、ガラスペースト層25および251
によって厚膜印刷技術によって形成されるようになり
、製造工程がより簡易化され、また容積も効果的に小さ
くすることができる。
おいては、前記第1の実施例に示したカバーガラス17
と絶縁層13とが、ガラスペースト層25および251
によって厚膜印刷技術によって形成されるようになり
、製造工程がより簡易化され、また容積も効果的に小さ
くすることができる。
【0020】尚、実施例においてはCCDチップ16の
受光面をカバーガラス17によって覆うようにしたが、
これは特にガラス材料で構成する必要はなく、透明樹脂
による板体によって構成してもよい。また、ガラスペー
スト層25も透明樹脂が適宜使用できる。
受光面をカバーガラス17によって覆うようにしたが、
これは特にガラス材料で構成する必要はなく、透明樹脂
による板体によって構成してもよい。また、ガラスペー
スト層25も透明樹脂が適宜使用できる。
【0021】
【発明の効果】以上のようにこの発明に係るCCDを用
いた撮像装置によれば、簡単な工程で組み立て構成でき
ると共に、厚さ並びに幅の大きさを確実に小さく構成す
ることができ、実質的にCCD撮像部の容積を小さくで
きるので、例えば内視鏡カメラや特殊検査用カメラ等に
使用して効果的な、特に超小型のテレビジョンカメラを
構成するための撮像装置が、充分な信頼性が得られるよ
うにして構成できるようになる。
いた撮像装置によれば、簡単な工程で組み立て構成でき
ると共に、厚さ並びに幅の大きさを確実に小さく構成す
ることができ、実質的にCCD撮像部の容積を小さくで
きるので、例えば内視鏡カメラや特殊検査用カメラ等に
使用して効果的な、特に超小型のテレビジョンカメラを
構成するための撮像装置が、充分な信頼性が得られるよ
うにして構成できるようになる。
【図1】この発明の一実施例に係るCCDを用いた撮像
層の構成を説明するもので、(A)は断面図、(B)は
分解した状態で示す斜視図。
層の構成を説明するもので、(A)は断面図、(B)は
分解した状態で示す斜視図。
【図2】上記撮像層を製造する過程を説明するためのも
ので、メタルプレート部を示す図。
ので、メタルプレート部を示す図。
【図3】この発明の他の実施例を示す断面図。
11、111 、112 、…メタルプレート、12…
開口、13…絶縁層、14…配線、16…CCDチップ
、17…カバーガラス、18…絶縁保護体、25…ガラ
スペースト層。
開口、13…絶縁層、14…配線、16…CCDチップ
、17…カバーガラス、18…絶縁保護体、25…ガラ
スペースト層。
Claims (2)
- 【請求項1】 映像光の入射口を開口したメタルプレ
ートと、このメタルプレートの前記映像光の入射方向と
反対側の面に形成した絶縁層と、この絶縁層上に形成さ
れた配線と、前記メタルプレートの開口を通過した光映
像が受像面に結像されるよう、前記配線部に接続して前
記絶縁層上に対設設定されたCCDチップと、前記メタ
ルプレートの前記絶縁層およびCCDチップが存在する
面と反対側の面に、前記開口を封ずるように対設設定さ
れた透明板と、前記CCDチップの背面部を被覆保護す
る絶縁保護体と、を具備したことを特徴とするCCDを
用いた撮像装置。 - 【請求項2】 前記メタルプレートの面に形成した絶
縁層は透明絶縁体によって構成され、この透明絶縁体は
前記メタルプレートの開口部を含み形成されるもので、
この透明絶縁体によって前記透明板をも構成するように
した請求項1のCCDを用いた撮像装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3056899A JPH04291886A (ja) | 1991-03-20 | 1991-03-20 | Ccdを用いた撮像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3056899A JPH04291886A (ja) | 1991-03-20 | 1991-03-20 | Ccdを用いた撮像装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04291886A true JPH04291886A (ja) | 1992-10-15 |
Family
ID=13040300
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3056899A Pending JPH04291886A (ja) | 1991-03-20 | 1991-03-20 | Ccdを用いた撮像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04291886A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6956615B2 (en) * | 2000-01-28 | 2005-10-18 | Pentax Corporation | Structure for mounting a solid-state imaging device |
| JP2009105459A (ja) * | 2009-02-12 | 2009-05-14 | Seiko Epson Corp | 光デバイス、光モジュール及び電子機器 |
-
1991
- 1991-03-20 JP JP3056899A patent/JPH04291886A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6956615B2 (en) * | 2000-01-28 | 2005-10-18 | Pentax Corporation | Structure for mounting a solid-state imaging device |
| JP2009105459A (ja) * | 2009-02-12 | 2009-05-14 | Seiko Epson Corp | 光デバイス、光モジュール及び電子機器 |
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