JPH04291B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH04291B2
JPH04291B2 JP60159901A JP15990185A JPH04291B2 JP H04291 B2 JPH04291 B2 JP H04291B2 JP 60159901 A JP60159901 A JP 60159901A JP 15990185 A JP15990185 A JP 15990185A JP H04291 B2 JPH04291 B2 JP H04291B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
temperature
voltage
cooling fan
information processing
processing device
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP60159901A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6220014A (ja
Inventor
Takashi Kitahara
Noboru Dobashi
Teruaki Takegawa
Shigeru Koyanagi
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
PFU Ltd
Original Assignee
PFU Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by PFU Ltd filed Critical PFU Ltd
Priority to JP60159901A priority Critical patent/JPS6220014A/ja
Publication of JPS6220014A publication Critical patent/JPS6220014A/ja
Publication of JPH04291B2 publication Critical patent/JPH04291B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02DCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
    • Y02D10/00Energy efficient computing, e.g. low power processors, power management or thermal management

Landscapes

  • Cooling Or The Like Of Electrical Apparatus (AREA)
  • Control Of Temperature (AREA)
  • Control Of Ac Motors In General (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 冷却フアン回転数制御方式であつて、情報処理
装置の吸気温度の変化に応じて冷却フアン回転数
を切り換えるように構成し、該情報処理装置内の
ユニツト台数に関数なく低気温時に冷却フアンを
低速回転させて冷却フアンの低騒音化及び長寿命
化を可能とする。
〔産業上の利用分野〕
本発明は情報処理装置の冷却フアンの回転数を
制御する方式に関するもので、さらに詳しく言え
ば、情報処理装置に内蔵するユニツトの台数に拘
わらず該ユニツトの正常な動作を確保しながら冷
却フアンの回転数を低速回転とし得る冷却フアン
回転数制御方式に関するものである。
情報処理装置の内部は1個ないし複数個の各種
ユニツト即ちデイスクドライブ、電源やCPU(中
央処理装置)等の組み合わせにより構成されてい
る。
情報処理装置において正常な動作を確保するた
めには、該情報処理装置の内部を一定温度以下に
維持する必要がある。
冷却方式としては、特に比較的小型の情報処理
装置にあつては空冷式が採用される。空冷式で
は、冷却フアンが使用される。
冷却フアンの性能即ち大きさや回転数等は、情
報処理装置が使用される最高外気温度を想定して
設定されるが、通常該情報処理装置はこの条件よ
りも有利な即ち気温が低い環境で稼働している。
従つて、冷却フアン回転数制御方式を採ること
により、上記条件が有利な場合に冷却フアンを低
速回転として、低騒音化及び長寿命化が図られ
る。
〔従来の技術〕
冷却フアン回転数制御方式として第1の従来例
を第4図に示す。図において情報処理装置1にユ
ニツトA、ユニツトB及びユニツトCが内蔵して
ある。冷却フアン2によつて吸気口3から冷却用
空気が情報処理装置1内に取り込まれ、この空気
は各ユニツトA、B、Cを冷却した後排気部4か
ら排気される。この冷却フアン回転数制御方式に
あつては排気部4内に温度センサ5を取り付け、
該温度センサ5で検知した排気温度に応じて、温
度・電圧変換回路6により冷却フアン2の回転数
を制御する。
温度・電圧変換回路6としては、排気温度に比
例して冷却フアン2に供給する電圧ないし冷却フ
アン2の回転数を変化させる回路を用いる場合
と、いわゆるbang−bang制御即ち排気温度が一
定温度以上に上昇した冷却フアン2を高速回転に
切り換える回路を用いる場合がある。
第5図に示す第2の従来例は第4図の変形であ
り、ユニツトA,B,C毎に排気温度を温度セン
サ5により検知している。
冷却フアン回転数制御方式として第3の従来例
を第6図に示す。図において情報処理装置1に内
蔵するユニツトA,B,Cのそれぞれ自体に温度
センサ5を取り付け、これらの温度センサ5で検
知した検知対象ユニツトA,B,C内の温度に応
じて、温度・電圧変換回路6により冷却フアン2
の回転数を制御する。
冷却フアン回転数制御方式として第4の従来例
を第7図に示す。図において排気部4内と各ユニ
ツトA,B,C内のそれぞれに温度センサ5を取
り付け、該温度センサ5で検知したそれぞれの温
度に応じて、温度・電圧変換回路6により冷却フ
アン2の回転数を制御する。
〔発明が解決しようとする問題点〕
第4図に示す第1の従来方式では次のような問
題点がある。
(1) 情報処理装置1の内部は上記のごとく一般に
各種ユニツト即ちデイスクドライブ、電源や
CPU等の組み合わせにより構成されている。
この場合において、情報処理装置1内には一
般には複数のユニツトが内蔵されることを予定
してある。第4図の例では最大3個のユニツト
A,B,Cが内蔵される。
しかし、このように予定した最大個数のユニ
ツトが必ず実装されるとは限らず、情報処理装
置総体に許容される価格の制約の下で設定する
システムの機能や性能に応じて、例えばメモリ
容量、チヤネル台数、入出力装置台数等に基づ
いて、ユニツト台数が変化するのが一般的であ
る。
第8図は、第4図の情報処理装置1において
システムの構成に応じてユニツトAのみが内蔵
されている場合を示す。
排気部4における排気温度は情報処理装置1
内のユニツト台数により第9図に示すように変
化する。即ち同一吸気温度の条件下で、ユニツ
ト台数が少なくなるほど排気温度の上昇は小さ
い。
そこで、システムの構成に応じてユニツト台
数が変化し得る事情の下で、冷却フアン回転数
制御方式として第4図に示すように情報処理装
置1の排気部4の1点のみで温度検出を行うよ
うにすると、ユニツト台数が少ない場合即ち排
気温度が余り上昇しない場合でも、ユニツト台
数が多い場合があることを考慮して、冷却フア
ンを高速回転にする必要がある。
従つて、冷却フアンの低騒音化及び長寿命化
の効果が乏しいという問題点がある。
(2) 上記(1)の問題点を解決するために、情報処理
装置1内のユニツト台数に応じて、温度・電圧
変換回路6における排気温度から冷却フアン回
転数への変換のパラメータを変化させて正確な
制御を図ると、回路構成が複雑になり、その結
果当該情報処理装置のコストアツプと低信頼化
を招くという問題点がある。
(3) 温度・電圧変換回路6として、排気温度に比
例して冷却フアン2に供給する電圧ないし冷却
フアン2の回転数を変化させる回路を用いる場
合には、回路構成が複雑になり、その結果当該
情報処理装置のコストアツプを招くという問題
点がある。
(4) 温度・電圧変換回路6としてbang−bang制
御を用いる場合には、冷却フアン2の回転数を
切り換える温度付近で当該回転数が不安定とな
り、従つて、耳障りなうなり音が発生するとい
う問題点がある。
次に、第5図に示す第2の従来方式では、1回
路当りの部品点数が増加して情報処理装置のコス
トアツプとなるという問題点がある他に、第4図
の従来方式について上記に説明をしたものと同様
の問題点がある。
次に第6図に示す第3の従来方式では、情報処
理装置内の主な発熱点が多数ある場合及び情報処
理装置が複数のユニツトで構成されている場合に
は発熱点及びユニツト毎に温度センサを設けるこ
とが必要であるため、情報処理装置のコストアツ
プとなるという問題点がある他に、第4図の従来
方式について上記(3)及び(4)に説明をしたものと同
様の問題点がある。
次に第7図に示す第4の従来方式は第4図及び
第6図の方式の問題点を解決していないばかりで
なく、回路構成が一層複雑となるという問題点が
ある。
本発明は、このような点に鑑みて創作されたも
ので、簡易な構成で情報処理装置への流入空気の
温度に応じて冷却フアンを低速回転させて、冷却
フアンの低騒音化及び長寿命化が可能な冷却フア
ン回転数制御方式を提供することを目的としてい
る。
〔問題点を解決するための手段〕
第1図は本発明の冷却フアン回転数制御方式の
原理説明図を示す。
第1図において温度センサ5は吸気口3の近傍
の位置に設けられる。尚10は該吸気口3に取り
付けたエアフイルタを示す。
該温度センサ5により検知された温度即ち吸気
温度Tを示す信号は温度・電圧変換回路11に送
られる。
該温度・電圧変換回路11には、温度・電圧変
換回路11の変換特性に回転数切り換え温度近辺
でヒステリシスを持たせるために変換モード制御
回路12が接続してある。
温度・電圧変換回路11は、上記信号における
吸気温度Tが上昇して既定の動作温度T1以上に
なつたとき、冷却フアン2に供給する電圧Vを高
電圧V1に切り換え、また吸気温度Tが降下して
該動作温度T1よりも低い復帰温度T2以下になつ
たとき、該電圧Vを低電圧V2に切り換えるよう
に動作する。
第2図の一部は、動作温度T1及び復帰温度T2
をそれぞれ1つずつ設定した場合における上記吸
気温度Tと電圧Vとの関係を示す。尚第2図にお
いてT0は、熱設計上当該情報処理装置1が安全
に作動し得る室温ないし吸気温度Tの上限値即ち
最高外気温度を示す。
〔作用〕
まず、吸気温度Tが上昇して動作温度T1以上
になると、温度・電圧変換回路11の動作によ
り、冷却フアン2に供給する電圧Vは高電圧V1
になる。従つて、冷却フアン2が高速回転とな
り、その結果、動作温度T1以上の温度条件下で
電圧Vを低電圧V2に留どめた場合即ち第2図の
想像線aと比較して、各ユニツト内の温度Tjは
低くなる。従つて、このように比較的に高温の条
件において各ユニツトの冷却効果を高めて、情報
処理装置の正常な動作を確保し得る。
次に、吸気温度Tが降下して復帰温度T2以下
になると、温度・電圧変換回路11の動作によ
り、冷却フアン2に供給する電圧Vは低電圧V2
になり、従つて、冷却フアン2が低速回転とな
る。従つて、このように比較的に低温の条件にお
いて低騒音化、冷却フアンの長寿命化、並びに電
圧低下による省エネルギー化を図ることができ
る。
復帰温度T2は動作温度T1よりも低い温度に設
定してあるから、該復帰温度T2及び動作温度T1
の近傍の温度において冷却フアン2の回転数が頻
繁に変化することがなく、従つて、うなり音がな
くなり、低騒音化の効果が大きい。
さらに、スカート23は、排気部からの暖気の
吸気口へ回り込みを防止し、管理する温度の正確
性を向上させる。
〔実施例〕
第3図は本発明の実施例であつて、情報処理装
置1の筐体1Aを壁20の壁際に設置した状態を
示す。
第3図において吸気口3は筐体1Aの底面に設
けてある。該吸気口3の内面に取り付けたエアフ
イルタ10の直近上方位置のダクト内に、サーミ
スタからなる温度センサ5が設けてあり、該温度
センサ5にほこりが付くことにより温度検出機能
が低下することを防止している。
温度・電圧変換回路11及び変換モード制御回
路12は、パラコントローラを構成するプリント
板に実装されている。
変換モード制御回路12の制御の下で温度・電
圧変換回路11で設定する動作温度T1は、該情
報処理装置1が稼働する温度環境によつて異なる
が、冷却フアンとしてのDCフアン2Aの高速動
作時間が、冷暖房期間を含め年間を通じて最小に
なるように設定する。
21は電源ユニツトであり、温度センサ11の
指令に基づいてDCフアン2Aに高電圧V1または
低電圧V2の電源を供給する。両電圧V1,V2とし
ては、第2図において低電圧V2の下での冷却対
象ユニツトの最高温度TJ2が、高電圧V1の下での
冷却対象ユニツトの最高温度Tj1より高くならな
いような電圧に設定する。例えば、高電圧V1
して12V、低電圧V2として8Vである。
変換モード制御回路12は、また、情報処理装
置1の電源投入時のみには、DCフアン2Aのモ
ータの駆動トルクを確保するために、温度センサ
5による検知温度に拘わらず高速回転モードとな
るように作動する。
DCフアン2Aにより送られる冷却用空気は筐
体1Aで各ユニツトを冷却した後、筐体1Aの背
面の排気部4から壁20に向けて矢印22に示す
ように排気される。
23は、筐体1Aの背面下部において、矢印2
2に示す排気の一部が壁20に沿つて下降して吸
気口3にまわりこむ事を防止するためのスカート
である。
この実施例の冷却フアン回転数制御方式は上記
のように構成されているので、室温が最高外気温
度または高温時には高電圧12VにてDCフアン2
Aを駆動することにより冷却効果を高め、室温が
低温時即ち一般的な温度環境下では低電圧8Vに
てDCフアン2Aを駆動することにより低騒音化、
冷却フアンの長寿命化及び省エネルギー化が図ら
れる。変換モード制御回路12を取り付けること
によりDCフアン2Aの回転にうなりが生ぜず、
低騒音化に貢献し得る。
空気の冷却フアン回転数制御方式は一般には複
数の動作温度及び復帰温度を設定することができ
るが、この実施例では1段階制御をとつている。
従つて、回路構成が単純になり、情報処理装置の
低コスト化及び高信頼性をもたらす。
この冷却フアン回転数制御方式では、温度セン
サ5としては情報処理装置1の吸気口3に1個設
けるだけで、当該情報処理装置1内に構成し得る
各種ユニツト構成に対応することができ、この点
においても情報処理装置の低コスト化及び高信頼
性を図り得る。
情報処理装置を壁際に設置する場合でも、排気
のまわりこみにより温度センサ5の温度上昇がな
い構造となつているから、室温を正確に測定する
ことができ、的確な電圧切り換えが可能である。
〔発明の効果〕
以上述べてきたように、本発明によれば、簡単
な高速回転で、情報処理装置内の冷却対象ユニツ
トの台数に関係なく、低コストで単純なbang−
bang制御をすることができ、高信頼性の下で低
騒音化及び長寿命化が可能であり、実用的には極
めて有用である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の冷却フアン回転数制御方式の
原理説明図、第2図は吸気温度と電圧及びユニツ
トの温度との関係を示すグラフ、第3図は本発明
の実施例を示す断面図、第4図から第7図までは
それぞれ異なる従来例を示す説明図、第8図は第
4図の従来例においてシステム構成に応じてユニ
ツト数が変わることを示す説明図、第9図は第4
図の従来例においてユニツト台数により排気温度
が変化することを示すグラフである。 第1図及び第2図において、2は冷却フアン、
3は吸気口、5は温度センサ、11は温度・電圧
変換回路、12は変換モード制御回路、A,B,
Cは冷却対象のユニツト、Tは吸気温度、T1
動作温度、T2は復帰温度、Vは冷却フアンに供
給する電圧、V1は高電圧、V2は低電圧である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 システムの構成に応じて1個ないし複数個の
    ユニツトA,B,Cを内蔵し、且つ該ユニツト
    A,B,Cを冷却フアン2で吸気口3から取り入
    れた空気により冷却している情報処理装置におい
    て、 前記情報処理装置1の内部に開設され、排気部
    4側に臨む部位をスカート23により閉塞した吸
    気口3近傍の該空気の温度Tを検知する温度セン
    サ5と、 該温度センサ5の信号を受けて該冷却フアン2
    に供給する電圧Vを切り換える温度・電圧変換回
    路11と、 該温度・電圧変換回路11の変換特性にヒステ
    リシスを持たせるとともに、初期運転時には、所
    定時間、冷却フアン2の高速回転モード運転を指
    令する変換モード制御回路12とを具備し、 該温度Tが上昇して動作温度T1以上になつた
    とき該電圧Vを高電圧V1に切り換え、且つ該温
    度Tが降下して該動作温度T1よりも低い復帰温
    度T2以下になつたとき該電圧Vを低電圧V2に切
    り換えることを特徴とする冷却フアン回転数制御
    方式。
JP60159901A 1985-07-19 1985-07-19 冷却フアン回転数制御方式 Granted JPS6220014A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60159901A JPS6220014A (ja) 1985-07-19 1985-07-19 冷却フアン回転数制御方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60159901A JPS6220014A (ja) 1985-07-19 1985-07-19 冷却フアン回転数制御方式

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6220014A JPS6220014A (ja) 1987-01-28
JPH04291B2 true JPH04291B2 (ja) 1992-01-07

Family

ID=15703645

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60159901A Granted JPS6220014A (ja) 1985-07-19 1985-07-19 冷却フアン回転数制御方式

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6220014A (ja)

Families Citing this family (11)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01144109A (ja) * 1987-11-30 1989-06-06 Nec Corp 電子装置の冷却構造
JPH03238515A (ja) * 1990-02-15 1991-10-24 Koufu Nippon Denki Kk Pos端末装置
DE19836882A1 (de) * 1998-08-14 2000-02-17 Papst Motoren Gmbh & Co Kg Anordnung mit einem Elektromotor
JP2007300037A (ja) * 2006-05-08 2007-11-15 Bit-Isle Inc ラックおよび空調制御システム
JP5176702B2 (ja) * 2008-06-05 2013-04-03 富士通株式会社 格納装置および情報処理装置並びに冷却方法
JP5617250B2 (ja) * 2010-01-20 2014-11-05 富士通株式会社 冷却制御装置、電子装置及び冷却制御方法
JP5267597B2 (ja) 2011-02-25 2013-08-21 日本電気株式会社 電気機器
JP2012253066A (ja) * 2011-05-31 2012-12-20 Mitsubishi Electric Corp 空冷通信装置
JP6051829B2 (ja) * 2012-12-10 2016-12-27 日本電気株式会社 ファン制御装置
JP5582210B2 (ja) * 2013-03-07 2014-09-03 日本電気株式会社 電気機器
JP5839089B2 (ja) * 2014-07-08 2016-01-06 日本電気株式会社 電気機器

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5714499U (ja) * 1980-06-30 1982-01-25
JPS5858625U (ja) * 1982-04-22 1983-04-20 日本電気株式会社 電子機器冷却装置
JPS5979744U (ja) * 1982-11-19 1984-05-30 ダイキン工業株式会社 空気調和機

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6220014A (ja) 1987-01-28

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6082623A (en) Cooling system and method for a portable computer
US6597972B2 (en) Integrated fan assembly utilizing an embedded fan controller
JPH04291B2 (ja)
CN101175922B (zh) 带有外置电路板的冷却风扇
JP2006330913A (ja) 情報処理装置および制御方法
JP3100284B2 (ja) 冷却用ファン付き装置とそのファン制御方法
JP3591158B2 (ja) ターボ分子ポンプの電源装置
JP2000187975A (ja) ディスクアレイ装置
JP2001068881A (ja) 電子機器における冷却ファンの制御方法および電子機器における冷却装置
JP2002199787A (ja) 送風機の冷却風量調整装置
JPH05145259A (ja) 冷却装置
JPH08501199A (ja) 温度監視方法及び装置
JPH1024146A (ja) 遊技機用制御装置
JPH10314423A (ja) 遊技機用制御装置
JPS63140688A (ja) ブラシレスモ−タの保護装置
JPH07175530A (ja) 冷却用ファン装置
JP2004280164A (ja) ファン式空冷装置およびその駆動制御方法
JPH0244077Y2 (ja)
JPS60137047A (ja) 温度上昇防止装置
JP2641410B2 (ja) 冷却装置
JP2574891B2 (ja) 磁気記録再生装置における冷却機構
JPH03207297A (ja) 冷却ファンの制御方式
JPH0514646Y2 (ja)
JPH0753437Y2 (ja) 冷却ファン装置
JPH03238515A (ja) Pos端末装置

Legal Events

Date Code Title Description
S531 Written request for registration of change of domicile

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313532

R350 Written notification of registration of transfer

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350

EXPY Cancellation because of completion of term