JPH04292145A - X線ct装置 - Google Patents
X線ct装置Info
- Publication number
- JPH04292145A JPH04292145A JP3057066A JP5706691A JPH04292145A JP H04292145 A JPH04292145 A JP H04292145A JP 3057066 A JP3057066 A JP 3057066A JP 5706691 A JP5706691 A JP 5706691A JP H04292145 A JPH04292145 A JP H04292145A
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- JP
- Japan
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- output
- integrator
- switch
- ray detector
- ray
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- Pending
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- Apparatus For Radiation Diagnosis (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、特に測定精度の改善を
図ったX線CT装置に関するものである。
図ったX線CT装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図2はX線CT装置の概略構成を示す回
路図である。図2において、1はX線源、2は被検体、
3は被検体2を挟んでX線源1に対向配置され、X線源
1と一体に回転する多チャンネル構成のX線検出器であ
る。
路図である。図2において、1はX線源、2は被検体、
3は被検体2を挟んでX線源1に対向配置され、X線源
1と一体に回転する多チャンネル構成のX線検出器であ
る。
【0003】図示構成において、X線管1から照射され
たX線は、被検体2を透過し、その透過X線が検出器3
に入射する。検出器3は、入射X線量に応じた電荷を発
生させ、その電荷はコンデンサ4に蓄えられる。このコ
ンデンサ4に蓄えられた電荷はスイッチ5をONするこ
とによって次段に与えられる。
たX線は、被検体2を透過し、その透過X線が検出器3
に入射する。検出器3は、入射X線量に応じた電荷を発
生させ、その電荷はコンデンサ4に蓄えられる。このコ
ンデンサ4に蓄えられた電荷はスイッチ5をONするこ
とによって次段に与えられる。
【0004】このようなコンデンサ4及びスイッチ5は
、検出器3のチャンネル数だけ用意されており、各コン
デンサ4に蓄えられた電荷は、スイッチ5を1つずつO
Nして行くことによって、オペアンプ6と積分コンデン
サ7で構成される積分器8に与えられる。
、検出器3のチャンネル数だけ用意されており、各コン
デンサ4に蓄えられた電荷は、スイッチ5を1つずつO
Nして行くことによって、オペアンプ6と積分コンデン
サ7で構成される積分器8に与えられる。
【0005】積分器8は、その積分コンデンサ7の容量
で決まる増幅率で入力信号を増幅して出力する。この積
分器8の出力は、PGA(Programable
Gain Amplifier)11によって出力レ
ベルが調整された後、ADC(AnalogDigit
al Converter)12によってディジタル
データに変換され、断層像を再構成する画像処理装置1
3に送られる。
で決まる増幅率で入力信号を増幅して出力する。この積
分器8の出力は、PGA(Programable
Gain Amplifier)11によって出力レ
ベルが調整された後、ADC(AnalogDigit
al Converter)12によってディジタル
データに変換され、断層像を再構成する画像処理装置1
3に送られる。
【0006】なお、9は積分器8のリセットスイッチ、
10は電流制限抵抗である。リセットスイッチ9は、前
記スイッチ5がONされ、それによる出力が積分器8を
介してADC12に与えられてA/D変換される毎にO
Nされ、積分器8をリセットする。
10は電流制限抵抗である。リセットスイッチ9は、前
記スイッチ5がONされ、それによる出力が積分器8を
介してADC12に与えられてA/D変換される毎にO
Nされ、積分器8をリセットする。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術は、以下
のような問題点があった。すなわち上記従来技術では、
積分器8の出力Vは、コンデンサ4から送られてくる電
荷をQ、積分コンデンサ7の容量をCとすると、V=Q
/Cで表わせる値をとる。この積分器8は、出力範囲が
オペアンプ6の出力電圧で制限されるため、被検体2が
存在せずX線源1及び検出器3相互間に空気しかなく、
検出器3からの出力が最大のときに、オペアンプ6の最
大電圧以内に収まるよう、容量Cの値を定めなければな
らない。
のような問題点があった。すなわち上記従来技術では、
積分器8の出力Vは、コンデンサ4から送られてくる電
荷をQ、積分コンデンサ7の容量をCとすると、V=Q
/Cで表わせる値をとる。この積分器8は、出力範囲が
オペアンプ6の出力電圧で制限されるため、被検体2が
存在せずX線源1及び検出器3相互間に空気しかなく、
検出器3からの出力が最大のときに、オペアンプ6の最
大電圧以内に収まるよう、容量Cの値を定めなければな
らない。
【0008】しかし、このように定めたコンデンサ7の
容量Cでは、実際に被検体2の腹部などを透過したとき
のX線による検出器3からの出力は格段に小さくなる。 そこで、積分器8の出力をADC12へ送る前にPGA
9で増幅し、量子化誤差を最小限に抑えるようにしてい
るが、これによると、検出器3の出力と共に、積分器8
で発生したノイズ成分まで増幅してしまい、測定精度が
低くなるという問題点があった。
容量Cでは、実際に被検体2の腹部などを透過したとき
のX線による検出器3からの出力は格段に小さくなる。 そこで、積分器8の出力をADC12へ送る前にPGA
9で増幅し、量子化誤差を最小限に抑えるようにしてい
るが、これによると、検出器3の出力と共に、積分器8
で発生したノイズ成分まで増幅してしまい、測定精度が
低くなるという問題点があった。
【0009】本発明の目的は、X線検出器出力信号が小
さいとき、積分器のノイズ成分を増加することなくX線
検出器出力信号成分のみを増幅でき、測定精度を向上す
ることのできるX線CT装置を提供することにある。
さいとき、積分器のノイズ成分を増加することなくX線
検出器出力信号成分のみを増幅でき、測定精度を向上す
ることのできるX線CT装置を提供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記目的は、被検体から
の透過X線を検出するX線検出器とA/D変換器との間
に積分器を備えたX線CT装置において、前記積分器は
、それに備わる積分コンデンサの全容量を外部よりスイ
ッチ操作で複数段階に選択可能に、積分コンデンサ及び
スイッチの直列回路からなる増幅率切換回路を設けるこ
とにより達成される。
の透過X線を検出するX線検出器とA/D変換器との間
に積分器を備えたX線CT装置において、前記積分器は
、それに備わる積分コンデンサの全容量を外部よりスイ
ッチ操作で複数段階に選択可能に、積分コンデンサ及び
スイッチの直列回路からなる増幅率切換回路を設けるこ
とにより達成される。
【0011】
【作用】積分器に設けられた増幅率切換回路は、積分コ
ンデンサ及びスイッチの直列回路からなり、積分器に備
わる積分コンデンサの全容量を外部より上記スイッチの
操作で複数段階に選択可能である。
ンデンサ及びスイッチの直列回路からなり、積分器に備
わる積分コンデンサの全容量を外部より上記スイッチの
操作で複数段階に選択可能である。
【0012】いま、X線検出器の最大出力時の積分器前
段のコンデンサの蓄積電荷Qの値に応じて、積分器の出
力Vが、積分器のオペアンプの最大出力電圧を越えない
よう、最大の積分コンデンサ全容量Cの値(Cmax)
を決める。そしてこれが、前記増幅率切換回路のスイッ
チを何ら操作しない状態(スイッチON状態)で得られ
るように設定しておく。
段のコンデンサの蓄積電荷Qの値に応じて、積分器の出
力Vが、積分器のオペアンプの最大出力電圧を越えない
よう、最大の積分コンデンサ全容量Cの値(Cmax)
を決める。そしてこれが、前記増幅率切換回路のスイッ
チを何ら操作しない状態(スイッチON状態)で得られ
るように設定しておく。
【0013】次に、通常計測での検出器出力時、ADC
の量子化誤差を抑えるため、積分器出力Vの増幅が必要
な場合は、前記増幅率切換回路のスイッチをOFFして
積分コンデンサの全容量Cの値を小さくする。これによ
り、積分器出力Vが大きくなる。例えば、Cの値を1/
2にすることにより、出力Vは2倍に、Cの値を1/4
にすることにより出力Vは4倍になる。
の量子化誤差を抑えるため、積分器出力Vの増幅が必要
な場合は、前記増幅率切換回路のスイッチをOFFして
積分コンデンサの全容量Cの値を小さくする。これによ
り、積分器出力Vが大きくなる。例えば、Cの値を1/
2にすることにより、出力Vは2倍に、Cの値を1/4
にすることにより出力Vは4倍になる。
【0014】このとき、積分器に起因するノイズ成分は
このCの値によらず一定なので、ノイズ成分に着目すれ
ば、積分器の出力Vをその後段回路(前記PGAなど)
で増幅したときに比べ、ノイズ成分は、検出器出力を2
倍に増幅したとき1/2、4倍に増幅したとき1/4と
小さくなり、測定精度が向上されることになる。
このCの値によらず一定なので、ノイズ成分に着目すれ
ば、積分器の出力Vをその後段回路(前記PGAなど)
で増幅したときに比べ、ノイズ成分は、検出器出力を2
倍に増幅したとき1/2、4倍に増幅したとき1/4と
小さくなり、測定精度が向上されることになる。
【0015】また、Cの値を更に小さくして行くことに
より、微小出力(積分器前段のコンデンサの蓄積電荷Q
が微少)のときでも、その計測信号をノイズに埋れさせ
ることなく積分器から抽出でき、ダイナミックレンジも
拡大されることになる。
より、微小出力(積分器前段のコンデンサの蓄積電荷Q
が微少)のときでも、その計測信号をノイズに埋れさせ
ることなく積分器から抽出でき、ダイナミックレンジも
拡大されることになる。
【0016】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の実施例を説明
する。図1は、本発明によるX線CT装置の一実施例の
要部を示す回路図である。この図1において、4〜7,
9,10,12,13は各々図2と同様である。8も図
2と同様に積分器を示すが、本発明では増幅率切換回路
21を備えてなる。
する。図1は、本発明によるX線CT装置の一実施例の
要部を示す回路図である。この図1において、4〜7,
9,10,12,13は各々図2と同様である。8も図
2と同様に積分器を示すが、本発明では増幅率切換回路
21を備えてなる。
【0017】この増幅率切換回路21は、積分コンデン
サの全容量Cを外部よりスイッチ操作で複数段階に選択
可能に、積分コンデンサ22及びスイッチ23の直列回
路24からなる積分コンデンサ容量切換回路を構成して
なるものである。この場合、上記直列回路24は積分コ
ンデンサの全容量Cの所望切換段数に応じて1又はそれ
以上設けられる。図示例では2回路設けられ、積分コン
デンサ全容量Cを3段階に切換可能に、基本的な積分コ
ンデンサ7に並列に接続して構成されている。次に動作
について説明する。図1中、下側のスイッチ23をS1
、同上側のスイッチ23をS2、基本的な積分コンデン
サ7の容量をC1、スイッチS1に接続されたコンデン
サ22の容量をC2、スイッチS2に接続されたコンデ
ンサ22の容量をC3とする。また、C1=C2,C3
=2C1とする。
サの全容量Cを外部よりスイッチ操作で複数段階に選択
可能に、積分コンデンサ22及びスイッチ23の直列回
路24からなる積分コンデンサ容量切換回路を構成して
なるものである。この場合、上記直列回路24は積分コ
ンデンサの全容量Cの所望切換段数に応じて1又はそれ
以上設けられる。図示例では2回路設けられ、積分コン
デンサ全容量Cを3段階に切換可能に、基本的な積分コ
ンデンサ7に並列に接続して構成されている。次に動作
について説明する。図1中、下側のスイッチ23をS1
、同上側のスイッチ23をS2、基本的な積分コンデン
サ7の容量をC1、スイッチS1に接続されたコンデン
サ22の容量をC2、スイッチS2に接続されたコンデ
ンサ22の容量をC3とする。また、C1=C2,C3
=2C1とする。
【0018】いま、被検体2が存在せず、X線源及びX
線検出器相互間に空気しかなく、X線検出器からの出力
が最大のときには、スイッチS1,S2を閉じておき、
積分器出力が飽和しないようにされる。
線検出器相互間に空気しかなく、X線検出器からの出力
が最大のときには、スイッチS1,S2を閉じておき、
積分器出力が飽和しないようにされる。
【0019】次に、X線源及びX線検出器相互間にX線
吸収の大きい被検体が存在した場合、積分器出力の増幅
が必要となるが、この時、スイッチS2をOFFするこ
とにより、積分コンデンサの全容量CはそれまでのC1
+C2+C3=4C1から、C1+C2=2C1となる
。したがって、V=Q/Cより、積分器8の出力Vは2
倍となり、積分器8のノイズ成分を増加させることなく
、ADC12によるA/D変換時の量子化誤差を減少で
きる。
吸収の大きい被検体が存在した場合、積分器出力の増幅
が必要となるが、この時、スイッチS2をOFFするこ
とにより、積分コンデンサの全容量CはそれまでのC1
+C2+C3=4C1から、C1+C2=2C1となる
。したがって、V=Q/Cより、積分器8の出力Vは2
倍となり、積分器8のノイズ成分を増加させることなく
、ADC12によるA/D変換時の量子化誤差を減少で
きる。
【0020】更にX線検出器の出力が小さいときは、ス
イッチS2に加えてスイッチS3をもOFFすることに
より、積分コンデンサの全容量はC1となり、初期状態
に比べて4倍の出力が積分器8から得られる。
イッチS2に加えてスイッチS3をもOFFすることに
より、積分コンデンサの全容量はC1となり、初期状態
に比べて4倍の出力が積分器8から得られる。
【0021】積分器8からの出力はADC12によって
ディジタルデータに変換され、断層像を再構成する画像
処理装置13に送られるが、本発明では、X線検出器の
出力の大きさに応じて積分器8の増幅率を変更している
ので、画像処理装置13に送られるまでの間に、上記変
更に応じて信号の大きさが修正される。
ディジタルデータに変換され、断層像を再構成する画像
処理装置13に送られるが、本発明では、X線検出器の
出力の大きさに応じて積分器8の増幅率を変更している
ので、画像処理装置13に送られるまでの間に、上記変
更に応じて信号の大きさが修正される。
【0022】なお、スイッチS1,S2のON,OFF
選択操作は、操作者が被検体をみて手動で行うように構
成してもよく、あるいは操作者が設定した撮影条件、例
えば管電流設定値などに応じて制御回路(図示せず)に
より自動的に行われるように構成してもよい。
選択操作は、操作者が被検体をみて手動で行うように構
成してもよく、あるいは操作者が設定した撮影条件、例
えば管電流設定値などに応じて制御回路(図示せず)に
より自動的に行われるように構成してもよい。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、X
線検出器出力の大きさに応じて最適な積分器出力が得ら
れ、しかも、X線検出器出力が小さく、これを増幅する
場合、積分器に起因するノイズを増幅することなく、X
線検出器出力信号のみを増幅できるため、高ダイナミッ
クレンジで、測定精度の高いX線CT装置を提供するこ
とができるという効果がある。
線検出器出力の大きさに応じて最適な積分器出力が得ら
れ、しかも、X線検出器出力が小さく、これを増幅する
場合、積分器に起因するノイズを増幅することなく、X
線検出器出力信号のみを増幅できるため、高ダイナミッ
クレンジで、測定精度の高いX線CT装置を提供するこ
とができるという効果がある。
【図1】本発明装置の一実施例の要部を示す回路図であ
る。
る。
【図2】従来装置の概略構成を示す回路図である。
3 X線検出器
4 コンデンサ
5 スイッチ
6 オペアンプ
7 積分コンデンサ
8 積分器
12 ADC
13 画像処理装置
21 増幅率切換回路
22 積分コンデンサ
23 スイッチ
24 直列回路
Claims (1)
- 【請求項1】 被検体からの透過X線を検出するX線
検出器とA/D変換器との間に積分器を備えたX線CT
装置において、前記積分器は、それに備わる積分コンデ
ンサの全容量を外部よりスイッチ操作で複数段階に選択
可能に、積分コンデンサ及びスイッチの直列回路からな
る増幅率切換回路を具備することを特徴とするX線CT
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3057066A JPH04292145A (ja) | 1991-03-20 | 1991-03-20 | X線ct装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3057066A JPH04292145A (ja) | 1991-03-20 | 1991-03-20 | X線ct装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04292145A true JPH04292145A (ja) | 1992-10-16 |
Family
ID=13045076
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3057066A Pending JPH04292145A (ja) | 1991-03-20 | 1991-03-20 | X線ct装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04292145A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001190543A (ja) * | 2000-01-13 | 2001-07-17 | Ge Yokogawa Medical Systems Ltd | X線ビーム量検出方法及びx線ct装置 |
| JP2015158501A (ja) * | 2009-03-26 | 2015-09-03 | コーニンクレッカ フィリップス エヌ ヴェ | データ取得 |
| JP2016178432A (ja) * | 2015-03-19 | 2016-10-06 | 株式会社東芝 | 集積回路、光子検出装置、及び放射線分析装置 |
-
1991
- 1991-03-20 JP JP3057066A patent/JPH04292145A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001190543A (ja) * | 2000-01-13 | 2001-07-17 | Ge Yokogawa Medical Systems Ltd | X線ビーム量検出方法及びx線ct装置 |
| JP2015158501A (ja) * | 2009-03-26 | 2015-09-03 | コーニンクレッカ フィリップス エヌ ヴェ | データ取得 |
| JP2016178432A (ja) * | 2015-03-19 | 2016-10-06 | 株式会社東芝 | 集積回路、光子検出装置、及び放射線分析装置 |
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