JPH0429271B2 - - Google Patents

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JPH0429271B2
JPH0429271B2 JP61297491A JP29749186A JPH0429271B2 JP H0429271 B2 JPH0429271 B2 JP H0429271B2 JP 61297491 A JP61297491 A JP 61297491A JP 29749186 A JP29749186 A JP 29749186A JP H0429271 B2 JPH0429271 B2 JP H0429271B2
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【発明の詳細な説明】 〔概要〕 構内交換機等に設けられている音声再生トラン
クに、音楽等の待ち合わせメツセージ再生ポート
を設け、音声再生要求元が同時に多数発生して、
通常メツセージ再生ポートに空きがない場合に、
待ち合わせメツセージ再生ポートに音声再生要求
元を順次接続し、通常メツセージ再生ポートに空
きができた時に、一括して待ち合わせ中の音声再
生要求元を切替接続して、通常メツセージの先頭
から一斉に送出し、メツセージの頭出しを容易に
し、音声再生トランクの使用効率を向上させるも
のである。
〔産業上の利用分野〕
本発明は、構内交換機等に於いて、指定電話機
に対して、予め指定した時刻等に指定メツセージ
を送出するメツセージ再生制御方式に関するもの
である。
指定電話機に指定時刻に於いて指定メツセージ
を送出するサービスとして、例えば、ホテル等に
於けるウエイクアツプ・サービスがある。このウ
エイクアツプ・サービスは、予め時刻を指定して
登録すると、その電話機に対して、指定時刻に自
動的に呼出しを行い、その電話機の応答により、
サービストーンを送出するか、或いは、テープレ
コーダ等から再生したアナログ音声信号を送出す
るものである。
これに対して、音声をデイジタル形式で蓄積し
ておき、指定電話機に対して音声を再生送出する
為の音声再生トランクを用いる方式が採用されて
いる。このような方式に於いては、音声再生トラ
ンクの有効利用を図ることが必要である。
〔従来の技術〕
所望のメツセージを再生して送出する音声再生
トランクを備えた交換システムは、例えば、第4
図に示す構成を有するものである。即ち、中央制
御装置(CC)11によつて制御されるネツトワ
ーク(NW)13に、音声再生トランク(VT)
14が収容され、又加入者回路(LC)15を介
して電話機16が収容されている。又加入者情報
等がメモリ(MEM)12に格納されている。
音声再生トランク14は、例えば、第5図に示
すように、音声をデイジタル形式で蓄積した音声
蓄積メモリ17と、データ交換部18と、制御部
19と、コーデイツク(CODEC)20とから構
成されている。このコーデイツク20の出力端子
が通常メツセージ再生ポートとなり、ネツトワー
ク13の端子に接続される。
メツセージを再生して送出する場合、中央制御
装置(CC)11からの制御情報が制御部19に
転送され、それに基づいて音声蓄積メモリ17が
制御され、読出されたデイジタル音声信号のメツ
セージは、データ交換部18を介して指定された
コーデイツク20に加えられ、アナログ音声信号
のメツセージに変換され、ネツトワーク(NW)
13を介して、指定された加入者の電話機16に
送出される。
第6図は従来例のフローチヤートであり、ウエ
イクアツプ・サービスの場合を示す。被呼者は、
ウエイクアツプ・サービスを受ける時刻を予約す
るものであり、このような予約情報は、例えば、
メモリ12に記憶される。中央制御装置11は、
定期的にこの予約情報を読出して、予約時刻にな
つたか否かを判定し(1)、予約時刻になると、音声
再生トランク14に空ポートがあるか否かを判定
する(2)。これは、トランクの管理情報等により判
定することができる。
音声再生トランク14に空ポートがある場合、
そのポートを予約状態とする(3)。そして、被呼者
呼出しを行う(4)。この被呼者が応答したか否か監
視し(5)、応答(オフフツク)すると、ネツトワー
ク13を制御して、その被呼者と予約ポートのパ
スを接続し、該当ポートを使用中とする(6)。そし
て、音声再生トランク14に対して、該当ポート
から音声再生要求する(7)。それによつて、例え
ば、「お早うございます。」或いいは「〇時〇分で
ございます」等のメツセージが再生されて被呼者
に送出される。次に被呼者切断か否か判定し(8)、
その被呼者が切断(オンフツク)すると、該当ポ
ートを空とする(9)。そして、音声再生トランク1
4に対して該当ポートからの音声再生の停止要求
を行う(10)。そして、被呼者と該当ポートのパスを
開放し(11)、処理は終了となる。
前述の方式は、指定時刻に於いて、音声再生ト
ランク14のポートに空きがある場合にのみ、被
呼者を呼出して、メツセージを再生送出するもの
であるが、空きポートがない場合に、待ち合わせ
することなく、被呼者を呼出して、使用中のポー
トに接続し、再生途中からのメツセージを送出す
る方式も知られている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
前述の従来例に於いては、被呼者が予約した時
刻に於ける音声再生要求に対して、音声再生トラ
ンク14の1ポートを使用するものであり、従つ
て、音声再生トランク14のポートが、例えば、
8個の場合に、音声再生要求の9番目以降の被呼
者に対して、音声再生トランク14のポートが空
きとなるのを待つて、呼出しを行うものであるか
ら、音声再生トランク14の使用効率が低い欠点
があつた。
又音声再生トランク14に空きポートがない場
合に、使用中のポートに順次被呼者を接続してメ
ツセージを送出する方式は、連続的に繰り返しメ
ツセージを再生するように音声再生トランク14
を制御するものであり、従つて、メツセージの途
中から被呼者に送出される場合がある。即ち、メ
ツセージの頭出しができないものであり、サービ
ス性が非常に悪い欠点がある。
本発明は、メツセージの頭出しを行うと共に、
音声再生トランクの使用効率を向上することを目
的とするものである。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明のメツセージ再生制御方式は、一時的に
待ち合わせとなつた被呼者を一括して通常メツセ
ージ再生ポートに接続してメツセージの再生送出
を行うものであり、第1図を参照して説明する。
中央制御装置1によつて制御されるネツトワー
ク2に音声再生トランク3が収容され、この音声
再生トランク3にデイジタル形式で蓄積された音
声を、音声再生要求によつて再生して、音声再生
要求を予約していた加入者SUB1〜SUBmに再
生送出するメツセージ再生制御方式に於いて、音
声再生トランク3に、ウエイクアツプ・サービ
ス・メツセージ等のメツセージを再生する通常メ
ツセージ再生ポート(P1〜P7)4と、オルゴー
ル等による待ち合わせ中のメツセージを再生する
待ち合わせメツセージ再生ポート(P8)5とを
設ける。
音声再生要求時に、音声再生トランク3の通常
メツセージ再生ポート4に空きがない場合は、指
定時刻に指定メツセージの受信を要求した音声再
生要求元(加入者)を、待ち合わせメツセージ再
生ポート5に順次接続して、待ち合わせメツセー
ジを再生送出する。
そして、通常メツセージ再生ポート4に空きが
生じた時に、待ち合わせメツセージ再生ポート5
に接続されていた総ての音声再生要求元を、空き
となつた通常メツセージ再生ポート4に一括して
切替接続し、ウエイクアツプ・サービス・メツセ
ージ等の通常メツセージの先頭から一斉に再生送
出するものである。
〔作用〕
音声再生トランク3の通常メツセージ再生ポー
ト4が7個のポートP1〜P7で、待ち合わせメツ
セージ再生ポート5が1個のポートP8の場合に、
同一指定時刻に指定メツセージの受信要求を行つ
た音声再生要求元の加入者SUB1〜SUBmのう
ち、7加入者SUB1〜SUB7が、音声再生トラン
ク3の通常メツセージ再生ポートP1〜P7に順次
接続され、通常メツセージが再生送出されて、通
常メツセージ再生ポートP1〜P7に空きがなくな
つた時に、次の音声再生要求元の加入者SUB8〜
SUBmは、待ち合わせメツセージ再生ポートP8
に順次接続される。即ち、ネツトワーク2に於け
る点線のパスが形成される。
そして、通常メツセージ再生ポートP1が空き
となつたとすると、それまでに、待ち合わせメツ
セージ再生ポートP8に接続された加入者SUB8〜
SUBmを一括して、その空きとなつた通常メツ
セージ再生ポートP1に鎖線で示すように切替接
続する。従つて、音声再生トランク3のポート数
以上の音声再生要求元が発生しても、一時的に待
ち合わせとなるが、その待ち合わせ期間中は待ち
合わせメツセージを送出し、その後に一括してメ
ツセージの先頭から再生送出することができる。
〔実施例〕
以下図面を参照して本発明の実施例について詳
細に説明する。
第2図及び第3図は本発明の実施例の処理A,
Bのフローチヤートであり、音声再生トランク3
の通常メツセージ再生ポートP1〜P7と待ち合わ
せメツセージとして音楽を再生する音楽再生ポー
トP8とを設けて、ウエイクアツプ・サービスを
行う場合について示すものである。
ウエイクアツプ・サービスを受ける加入者の電
話番号(収容位置情報)、指定時刻等は、交換機
のメモリに蓄積されるものであり、交換機に於い
ては、ウエイクアツプ・サービズの予約時刻にな
つたか否か判し、予約時刻になると、その加入
者の呼出しを行う。その加入者が呼出しに対し
て応答(オフフツク)すると、音声再生トランク
3の通常メツセージ再生ポートP1〜P7に空きが
あるか否か判定する。
空きポートがある場合は、その空きポートと、
呼出しに応答した加入者との間にパスを、ネツト
ワーク2(第1図参照)を制御して点線で示すよ
うに設定し、そのポートを使用中とする。そ
して、音声再生トランク3に対して、そのポート
から音声再生を行うように要求する。それによ
つて、「お早うございます」,「〇時〇分でござい
ます」等のウエイクアツプ・サービスの音声メツ
セージが加入者に再生送出される。その後、加入
者の切断(オンフツク)を監視し、そのポート
を空とする。そして、音声再生トランク3に対
して、そのポートからの音声再生の停止を要求し
、加入者とそのポートとの間のパスを開放する
又空きポートがない場合は、呼出しに応答した
加入者と、音楽再生ポートP8との間のパスを、
第1図の加入者SUB8〜SUBmと待ち合わせメツ
セージ再生ポート5との間のネツトワーク2のパ
スのように設定する。そして、既に、この音楽
再生ポートP8が起動されているか否か判定する
。既に起動されている場合は、通常メツセージ
再生ポートP1〜P7に空きがないことにより、他
の加入者に対して待ち合わせメツセージの音楽が
音楽再生ポートP8から再生送出されているので、
処理Bを起動する。又音楽再生ポートP8が起
動されていない場合は、音楽再生要求を行い、
待ち合わせメツセージの音楽を再生して加入者に
送出し、処理Bを起動する。
処理Bが起動されると(第3図参照)、通常メ
ツセージ再生ポートP1〜P7が空きとなつたか否
か監視する。空きとなると、音楽再生ポート
P8に接続されている加入者総てを、空きとなつ
た通常メツセージ再生ポートに接続替えする。
例えば、第1図に於ける加入者SUB8〜SUBm
と、空きとなつた通常メツセージ再生ポートP1
とを、ネツトワーク2の鎖線のパスで示すように
一括切替接続する。そして、一括切替接続された
通常メツセージ再生ポートを使用中とし、音声
再生トランク3に対して、そのポートから音声再
生要求を行い、且つ音声再生トランク3に対し
て、音声再生ポートP8からの音楽再生の停止を
要求する。
従つて、通常メツセージ再生ポートに一括切替
接続された加入者に対して、ウエイクアツプ・サ
ービズのメツセージが一斉に再生送出される。
そして、一括切替接続された全加入者が切断
(オンフツク)したか否かを判定し、全加入者
が未だ切断していない場合は、切断加入者の有無
を判定し、切断加入者有りの場合は、その加入
者とそのボートとの間のパスを開放する〓〓。
又全加入者が切断した場合は、一括切替接続さ
れたポートを空とし、音声再生トランク3に対
して、そのポートからの音声再生の停止を要求す
る〓〓。
前述の実施例は、ウエイクアツプ・サービスを
例としたものであるが、他のメツセージ再生送出
のサービスにも適用できるものであり、又複数種
類のメツセージ再生送出のサービスにも適用でき
る。この場合、サービス種別の数に対応した音楽
再生ポートを設けて、サービス種別対応の通常メ
ツセージ再生ポートの空きがない場合に、それぞ
れサービス種別対応の音楽再生ポートに、待ち合
わせとなる加入者を順次接続し、通常メツセージ
再生ポートが空いた時に、サービス種別対応の待
ち合わせの加入者をサービス種別対応に一括切替
接続することもできる。又単一の音楽再生ポート
を設け、サービス種別に関係なく、待ち合わせと
なつた加入者を総て音楽再生ポートに接続し、そ
れらの加入者が要求しているサービス種別を識別
して、そのサービス種別対応に一括切替接続の制
御を行うこともできる。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明は、比較的少ない
ポートを有する音声再生トランク3を有効に使用
し、多数の加入者が同時的に音声再生要求元とな
つた場合に、通常メツセージ再生ポートの空きが
なくなつたとしても、指定時刻に呼出しを行い、
待ち合わせメツセージを送出し、その後に通常メ
ツセージ再生ポートに空きが生じた時は、待ち合
わせメツセージを送出していた加入者を一括切替
接続して、頭出し制御が行われたメツセージを再
生して、一斉に送出することができる。即ち、音
声再生トランク3の通常メツセージ再生ポート4
の個数に制限されることなく、指定メツセージの
再生送出を頭出し制御によつて行うことができる
ものであり、音声再生トランクの使用効率を向上
することができる利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理説明図、第2図は本発明
の実施例の処理Aのフローチヤート、第3図は本
発明の実施例の処理Bのフローチヤート、第4図
は交換システム構成説明図、第5図は音声再生ト
ランクのブロツク図、第6図は従来例のフローチ
ヤートである。 1は中央処理装置、2はネツトワーク、3は音
声再生トランク、4は通常メツセージ再生ポート
(P1〜P7)、5は待ち合わせメツセージ再生ポー
ト(P8)である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 中央制御装置1によつて制御されるネツトワ
    ーク2に音声再生トランク3が収容され、該音声
    再生トランク3にデイジタル形式で蓄積された音
    声信号を、音声再生要求によつて再生送出するメ
    ツセージ再生制御方式に於いて、 前記音声再生トランク3に、通常メツセージ再
    生ポート4と、待ち合わせメツセージ再生ポート
    5とを設け、 音声再生要求時に、前記通常メツセージ再生ポ
    ート4に空きがない場合は、音声再生要求元を前
    記待ち合わせメツセージ再生ポート5に順次接続
    して待ち合わせメツセージを再生送出し、 前記通常メツセージ再生ポート4に空きが生じ
    た時に、前記待ち合わせメツセージ再生ポート5
    に接続されていた総ての前記音声再生要求元を、
    空きとなつた前記通常メツセージ再生ポート4に
    一括して切替接続し、通常メツセージの先頭から
    一斉に再生送出する ことを特徴とするメツセージ再生制御方式。
JP29749186A 1986-12-16 1986-12-16 メツセ−ジ再生制御方式 Granted JPS63151158A (ja)

Priority Applications (1)

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JP29749186A JPS63151158A (ja) 1986-12-16 1986-12-16 メツセ−ジ再生制御方式

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JP29749186A JPS63151158A (ja) 1986-12-16 1986-12-16 メツセ−ジ再生制御方式

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Publication Number Publication Date
JPS63151158A JPS63151158A (ja) 1988-06-23
JPH0429271B2 true JPH0429271B2 (ja) 1992-05-18

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JP29749186A Granted JPS63151158A (ja) 1986-12-16 1986-12-16 メツセ−ジ再生制御方式

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Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57112193A (en) * 1980-12-29 1982-07-13 Fujitsu Ltd Waiting system for vacant outgoing channel
JPS59123356A (ja) * 1982-12-29 1984-07-17 Fujitsu Ltd 自動情報分配方式

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JPS63151158A (ja) 1988-06-23

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