JPH04293438A - 搾乳機用のパルセータ - Google Patents

搾乳機用のパルセータ

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JPH04293438A
JPH04293438A JP4011844A JP1184492A JPH04293438A JP H04293438 A JPH04293438 A JP H04293438A JP 4011844 A JP4011844 A JP 4011844A JP 1184492 A JP1184492 A JP 1184492A JP H04293438 A JPH04293438 A JP H04293438A
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JP
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control
spindle
control spool
diaphragm
pulsator
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JP4011844A
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Friedrich Icking
フリードリッヒ イッキング
Otto Krone
オットー クローネ
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GEA Mechanical Equipment GmbH
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Westfalia Separator GmbH
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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A01AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
    • A01JMANUFACTURE OF DAIRY PRODUCTS
    • A01J5/00Milking machines or devices
    • A01J5/04Milking machines or devices with pneumatic manipulation of teats
    • A01J5/10Pulsators arranged otherwise than on teat-cups
    • A01J5/12Pulsators arranged otherwise than on teat-cups with membranes
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T137/00Fluid handling
    • Y10T137/2496Self-proportioning or correlating systems
    • Y10T137/2544Supply and exhaust type
    • Y10T137/2546Vacuum or suction pulsator type [e.g., milking machine]

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  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Animal Husbandry (AREA)
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  • Diaphragms And Bellows (AREA)
  • Mechanically-Actuated Valves (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、搾乳機用のパルセータ
であって、制御スピンドルを案内するケーシングと、制
御スピンドルによって操作されてパルセータ出口を負圧
源か又は大気と交互に接続させるる制御スプールと、ス
ピンドル端部側において作業室に配置されていて制御ス
ピンドルの往復動を生ぜしめる各1つのダイヤフラムと
、各終端位置において制御スプールによってトリガされ
て作業室と負圧源又は大気との接続を交互にかつ逆向き
に行う切換え装置とが設けられている形式のものに関す
る。
【0002】
【従来の技術】交番行程で作動する上記形式のパルセー
タは、例えばドイツ連邦共和国特許第3702419号
明細書に基づいて公知であり、搾乳機の2つの搾乳カッ
プ対の中間室を交互に負圧源と大気とに接続するために
働く。搾乳カップ中間室が負圧源と接続されている時間
は、吸込み段階と呼ばれる。吸込み段階の時間には、パ
ルセータの行程数の変化によって影響を与えることがで
きる。
【0003】しかしながら回避不能な製作誤差によって
、両運動方向における制御スピンドルの運動が異なった
速度になることがある。この結果、両搾乳カップ対の中
間室に交互に伝達される、パルセータの作業室によって
制御される負圧と大気圧との時間経過が異なったものに
なる。公知のパルセータの不均一な作業形式は、不均一
性と呼ばれる。
【0004】公知のパルセータでは、この不均一性を修
正するために少なくとも1つの作業室に、作業室の容積
を変化させることができる手段が設けられている。
【0005】作業室の容積は、作業室における圧力形成
及び圧力消滅の時間経過に直接的な影響を与える。すな
わち容積が小さくなると、圧力形成及び圧力消滅は、容
積が大きい場合に比べて相応に迅速に行われる。従って
作業室の容積の減少によって、制御スピンドルの運動を
加速させることができ、これによってパルセータの行程
数は高められ、吸込み段階の時間が短縮する。1つの作
業室の容積だけが小さくなると、これによって、対応す
るパルセータ半部における吸込み行程がけが短縮され、
ひいては不均一性が変化させられる。
【0006】公知のパルセータに設けられている手段は
、比較的高い構造上の付加的な費用を必要とするか又は
、不均一性の段階的な変化しか実施することができない
【0007】国際特許出願第8902216号明細書か
ら公知のパルセータでは、不均一性を修正するために特
殊な手段が設けられており、すなわちこの手段が設けら
れていることによって、所属の負圧用制御通路及び大気
用制御通路に対する制御弁の終端位置を、制御スプール
の運動方向において調節することができ、しかもこの場
合制御スプールの作業行程を変化させることがない。し
かしながらこのような調節可能性は、付加的な制御開口
によって制御通路に対する位置が決定されている制御ス
プールを備えたパルセータのためには適していない。こ
の場合付加的な制御開口は、制御スプールの各終端位置
において該制御スプールによって開放され、これによっ
て切換え装置が操作されるようになっており、この切換
え装置自体は作業室を、負圧から大気圧にもしくは大気
圧から負圧に交互に切り換える。そして制御スプールの
方向転換は、制御開口の1つが制御スプールにおける制
御開口に所属の制御室によって覆われた場合に、初めて
行われる。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】ゆえに本発明の課題は
、制御通路に対して適宜に位置決めされる制御スプール
を備えたパルセータを改良して、制御スプールにおける
不均一性を、安価な製作費で無段階式に容易に修正する
ことができるパルセータを提供することである。
【0009】
【課題を解決するための手段】この課題を解決するため
に本発明の構成では、冒頭に述べた形式のパルセータに
おいて、制御スプールと少なくとも一方のダイヤフラム
との間の間隔を変化させることができる手段が設けられ
ている。
【0010】
【発明の効果】ダイヤフラムは中立位置からの該ダイヤ
フラムの偏位に対して、往復動する制御スプールによっ
て、ダイヤフラムのばね定数の関数である力を加える。 この力は、遅延して制御スプールの運動に作用する。両
ダイヤフラムが等しいばね定数を有していて、しかも製
作誤差が存在しない場合には、制御スプールは両終端位
置を得るために等しい時間を必要とする。この場合には
不均一性は存在しない。しかしながらこのような理想的
な状態は、まったく存在しないので、不均一性が許容可
能な値を越えた場合には、不均一性を修正しなくてはな
らない。
【0011】ダイヤフラムの少なくとも1つと制御スプ
ールとの間の間隔が変化させられると、該当するダイヤ
フラムはプレロードを負荷され、これによって制御スプ
ールに対する付加的な力が生じる。
【0012】例えば前記間隔が大きくなると、該当ダイ
ヤフラムに向かっての制御スプールの運動に対してプレ
ロードが作用し、これによって、制御スプールの終端位
置に達するまでの時間が延長されることになる。相反す
る作用は、前記間隔が小さくなった場合に生ぜしめられ
る。制御スプールの一方の側におけるダイヤフラムの間
隔の増大と他方の側における間隔の減少とが同時に行わ
れることによって、この効果はさらに強化される。そし
て驚くべきことに、製作に関連した不均一性を修正する
ためには、数分の1ミリメータだけダイヤフラムをシフ
トさせるだけで十分であることが判明した。
【0013】本発明の別の有利な構成では、制御スプー
ルと少なくとも一方のダイヤフラムとの間の間隔を変化
させるための手段が、一方のダイヤフラムに固定された
少なくとも1つのねじ山付ブシュから成っており、該ね
じ山付ブシュが、端部側において制御スピンドルに設け
られたねじ山に配置されており、制御スピンドルが回転
可能にかつ軸方向不動に制御スプールに支承されている
。制御スピンドルの回転によって、ねじ山付ブシュひい
ては対応するダイヤフラムが軸方向で制御スピンドルに
対して運動させられ、これによって不均一性に影響が与
えられる。この場合両ダイヤフラムには、同方向のねじ
山を備えたねじ山付ブシュが設けられているので、所望
の効果はさらに強化される。
【0014】本発明のさらに別の構成では、制御スプー
ルと少なくとも一方のダイヤフラムとの間の間隔を変化
させるための手段が、制御スピンドルと制御スプールと
の間のねじ山結合から成っており、ダイヤフラムが、軸
方向不動に制御スピンドルに端部側において固定されて
いるブシュを備えている。このように構成されていると
、ねじ山結合の内部において、制御スプールに対して制
御スピンドルの軸方向の摺動が生ぜしめられる。これに
よって、制御スピンドルの端部に位置決めされているブ
シュは同様に同方向で軸方向にシフトさせられ、これに
よって両ダイヤフラムは制御スピンドルの運動方向にお
いてプレロードをかけられる。
【0015】制御スピンドルの回転は、工具装着箇所が
設けられていることによって容易になる。この工具装着
箇所は、面倒な分解を行うことなしに接近することがで
きる、制御スピンドルの箇所に、例えば制御スプールの
作業範囲に設けられていると有利である。このようにな
っていると、不均一性の修正は作業室を分解することな
しに容易に実施することができる。
【0016】
【実施例】次に図面につき本発明の実施例を説明する。
【0017】図1には制御スピンドル2を備えたパルセ
ータケーシングが符号1で示されており、制御スピンド
ルはその両側に、作業室5,6を制限するダイヤフラム
3,4を有している。機能が一般に知られている切換え
装置7を介して作業室5,6は、通路8,9と絞り10
,11とを介して交互に、大気圧によってか又は負圧に
よって負荷される。制御スピンドル2に配置されている
制御スプール12は、搾乳カップ中間室に通じる接続管
片13,14を制御通路15,16を介して、制御スピ
ンドル2の往復運動時に交互に、制御通路18を介して
大気と又は負圧接続部17と接続させる。
【0018】制御スプールの各終端位置に制御スプール
12は、制御開口19もしくは20の合致後に到達し、
両制御開口はこの場合に室21もしくは22を負圧接続
部17と接続させ、これによって切換え装置7を作動さ
せる。この結果作業室5,6における圧力の交番が行わ
れる。そして制御スプール12はいまや逆方向に運動さ
せられる。
【0019】ダイヤフラム3,4はねじ山付ブシュ23
,24を用いて、制御スピンドル22の端部に設けられ
た同方向のねじ山25,26に固定されており、制御ス
ピンドル2はそれ自体回転可能ではあるが軸方向不動に
制御スプール12と結合されている。
【0020】制御スプール12の作業範囲において制御
スピンドル2を貫通する孔の形をした工具装着箇所27
は、孔を通るいかなるピンを用いた場合でも不均一性の
問題のない修正を可能にする。
【0021】パルセータの検査時に例えば、接続管片1
4における吸込み行程が接続管片13における吸込み行
程よりも短いことが確認された場合には、通常、両吸込
み行程を等しくするためには、制御スピンドル2を一周
よりも少ない分だけ回動させるだけで十分である。この
場合の回動方向は、ダイヤフラム3と制御スプール12
との間の間隔が増大しかつダイヤフラム4と制御スプー
ル12との間の間隔が減少するように、選択することが
できる。この場合制御スプール12は、制御開口20に
達するまで長い時間を必要とし、かつ制御通路16はい
まやより長く制御通路18と接続されている。
【0022】制御スプール2の相反する作業位置におい
ては、前記処置は通路15と18とのためのより短い合
致時間を生ぜしめ、ひいては接続管片13における吸込
み行程を短縮する。
【0023】パルセータの所望の行程数は、制御スプー
ル12に対する両ダイヤフラム3,4の間隔を同程度変
化させることによって、容易に調節することができる。 このことは、制御スピンドル2の端部側のねじ山25,
26においてダイヤフラムを互いに逆向きに回動させる
ことによって可能である。この動作によって、ダイヤフ
ラム3,4は多く又は少なく作業室5,6内に移動させ
られ、これによって行程数に影響を与える作業室容量が
変化する。
【0024】図2に示されているパルセータでは、制御
スピンドル2と制御スプール12との間にねじ山結合2
8が設けられている。ダイヤフラム3,4は、内部に制
御スピンドル2が回転可能に支承されているブシュ29
,30を用いて、端部側で制御スピンドル2に軸方向に
おいて固定されている。制御スピンドル2の回動時に制
御スピンドルは、軸方向で制御スプール12に向かって
シフトさせられ、この際に両ダイヤフラム3,4を連行
する。これによって生ぜしめられる作用は、既に述べた
のと同じである。
【図面の簡単な説明】
【図1】制御スピンドルの端部にねじ山付ブシュを備え
たパルセータを概略的に示す横断面図である。
【図2】制御スピンドルと制御スプールとの間にねじ山
結合を備えたパルセータを概略的に示す横断面図である
【符号の説明】

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  搾乳機用のパルセータであって、制御
    スピンドルを案内するケーシングと、制御スピンドルに
    よって操作されてパルセータ出口を負圧源か又は大気と
    交互に接続させるる制御スプールと、スピンドル端部側
    において作業室に配置されていて制御スピンドルの往復
    動を生ぜしめる各1つのダイヤフラムと、各終端位置に
    おいて制御スプールによってトリガされて作業室と負圧
    源又は大気との接続を交互にかつ逆向きに行う切換え装
    置とが設けられている形式のものにおいて、制御スプー
    ル(12)と少なくとも一方のダイヤフラム(3,4)
    との間の間隔を変化させることができる手段(23,2
    4,25,26,27,28,29,30)が設けられ
    ていることを特徴とする、搾乳機用のパルセータ。
  2. 【請求項2】  制御スプール(12)と少なくとも一
    方のダイヤフラム(3,4)との間の間隔を変化させる
    ための手段が、一方のダイヤフラム(3,4)に固定さ
    れた少なくとも1つのねじ山付ブシュ(23,24)か
    ら成っており、該ねじ山付ブシュが、端部側において制
    御スピンドル(2)に設けられたねじ山(26,27)
    に配置されており、制御スピンドル(2)が回転可能に
    かつ軸方向不動に制御スプール(12)に支承されてい
    る、請求項1記載のパルセータ。
  3. 【請求項3】  制御スプール(12)と少なくとも一
    方のダイヤフラム(3,4)との間の間隔を変化させる
    ための手段が、制御スピンドル(2)と制御スプール(
    12)との間のねじ山結合(28)から成っており、ダ
    イヤフラム(3,4)が、軸方向不動に制御スピンドル
    (2)に端部側において固定されているブシュ(29,
    30)を備えている、請求項1記載のパルセータ。
  4. 【請求項4】  制御スピンドル(2)が工具装着箇所
    (27)を備えている、請求項2又は3記載のパルセー
    タ。
JP4011844A 1991-01-28 1992-01-27 搾乳機用のパルセータ Expired - Lifetime JPH0777535B2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE4102369.2 1991-01-28
DE4102369A DE4102369C1 (ja) 1991-01-28 1991-01-28

Publications (2)

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JPH04293438A true JPH04293438A (ja) 1992-10-19
JPH0777535B2 JPH0777535B2 (ja) 1995-08-23

Family

ID=6423811

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4011844A Expired - Lifetime JPH0777535B2 (ja) 1991-01-28 1992-01-27 搾乳機用のパルセータ

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US (1) US5167200A (ja)
EP (1) EP0496971B1 (ja)
JP (1) JPH0777535B2 (ja)
AT (1) ATE94019T1 (ja)
AU (1) AU645636B2 (ja)
BR (1) BR9200249A (ja)
CA (1) CA2058078A1 (ja)
DE (2) DE4102369C1 (ja)
DK (1) DK0496971T3 (ja)
ES (1) ES2046839T3 (ja)
NZ (1) NZ241270A (ja)

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