JPH04294596A - プリント基板のフローティング構造 - Google Patents
プリント基板のフローティング構造Info
- Publication number
- JPH04294596A JPH04294596A JP3059883A JP5988391A JPH04294596A JP H04294596 A JPH04294596 A JP H04294596A JP 3059883 A JP3059883 A JP 3059883A JP 5988391 A JP5988391 A JP 5988391A JP H04294596 A JPH04294596 A JP H04294596A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printed circuit
- circuit board
- connector
- screw
- screws
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Mounting Of Printed Circuit Boards And The Like (AREA)
- Mounting Components In General For Electric Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えばVTR(ビデオ
テープレコーダ)とビデオカメラ本体を接続するアダプ
ター等に実施して好適なプリント基板のフローティング
構造に関するものである。
テープレコーダ)とビデオカメラ本体を接続するアダプ
ター等に実施して好適なプリント基板のフローティング
構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、ビデオカメラには、カメラ本体と
VTR接続用のアダプターを分離する所謂アダプター分
離型のビデオカメラが多用されている。
VTR接続用のアダプターを分離する所謂アダプター分
離型のビデオカメラが多用されている。
【0003】従来、この種のカメラビデオは図3に示す
ように構成されている。これを同図に基づいて説明する
と、同図において、符号1で示すものはビデオカメラ用
の本体で、操作スイッチ2とショルダーパッド3を有す
る基台4と、この基台4の前方上端面に設けられ撮影用
レンズ5およびビューファインダー6を有する筐体7と
、この筐体7内に収納され多数の電子部品(図示せず)
等が実装されたプリント基板(図示せず)とを備え、こ
のうち筐体7の上方部には前後方向に延在するハンドル
8が取り付けられている。
ように構成されている。これを同図に基づいて説明する
と、同図において、符号1で示すものはビデオカメラ用
の本体で、操作スイッチ2とショルダーパッド3を有す
る基台4と、この基台4の前方上端面に設けられ撮影用
レンズ5およびビューファインダー6を有する筐体7と
、この筐体7内に収納され多数の電子部品(図示せず)
等が実装されたプリント基板(図示せず)とを備え、こ
のうち筐体7の上方部には前後方向に延在するハンドル
8が取り付けられている。
【0004】9はVTR接続用のアダプターで、パッド
10aをその側部に有し前方に開口する筐体10と、こ
の筐体10内に収納され多数の電子部品(図示せず)等
が実装されたプリント基板(図示せず)とを備え、前記
基台4の後方上端面に着脱自在に設けられている。この
うち筐体10の開口部には前記カメラ本体1に接続する
コネクタ11が挿通するコネクタプレート12が取り付
けられており、このコネクタプレート12には前記カメ
ラ本体1に螺着するためのねじ孔13が設けられている
。なお、14はバッテリーケースである。
10aをその側部に有し前方に開口する筐体10と、こ
の筐体10内に収納され多数の電子部品(図示せず)等
が実装されたプリント基板(図示せず)とを備え、前記
基台4の後方上端面に着脱自在に設けられている。この
うち筐体10の開口部には前記カメラ本体1に接続する
コネクタ11が挿通するコネクタプレート12が取り付
けられており、このコネクタプレート12には前記カメ
ラ本体1に螺着するためのねじ孔13が設けられている
。なお、14はバッテリーケースである。
【0005】ところで、この種のビデオカメラには、組
立上の誤差等を吸収する必要から、コネクタプレート1
2にプリント基板(図示せず)を揺動自在に保持するフ
ローティング構造が採用されている。
立上の誤差等を吸収する必要から、コネクタプレート1
2にプリント基板(図示せず)を揺動自在に保持するフ
ローティング構造が採用されている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかるに、従来のプリ
ント基板のフローティング構造においては、コネクタプ
レート12にプリント基板(図示せず)のコネクタ実装
側が保持されているが、反コネクタ実装側が保持されて
おらず、このため近年の高密度実装化に伴いプリント基
板(図示せず)のサイズを大型化すると、プリント基板
のたわみが大きくなり、安定したプリント基板(図示せ
ず)の保持力を保証することができないという問題があ
った。
ント基板のフローティング構造においては、コネクタプ
レート12にプリント基板(図示せず)のコネクタ実装
側が保持されているが、反コネクタ実装側が保持されて
おらず、このため近年の高密度実装化に伴いプリント基
板(図示せず)のサイズを大型化すると、プリント基板
のたわみが大きくなり、安定したプリント基板(図示せ
ず)の保持力を保証することができないという問題があ
った。
【0007】本発明はこのような事情に鑑みてなされた
もので、プリント基板のサイズが大型化してもたわみを
確実に抑制することができ、もって安定したプリント基
板の保持力を保証することができるプリント基板のフロ
ーティング構造を提供するものである。
もので、プリント基板のサイズが大型化してもたわみを
確実に抑制することができ、もって安定したプリント基
板の保持力を保証することができるプリント基板のフロ
ーティング構造を提供するものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明に係るプリント基
板のフローティング構造は、プリント基板のコネクタ実
装側の側縁と反コネクタ実装側の側縁を挿通する取付ね
じをコネクタプレートに螺着し、これら取付ねじを、プ
リント基板がねじ螺着状態において移動可能なガイド部
を有する取付ねじによって形成したものである。
板のフローティング構造は、プリント基板のコネクタ実
装側の側縁と反コネクタ実装側の側縁を挿通する取付ね
じをコネクタプレートに螺着し、これら取付ねじを、プ
リント基板がねじ螺着状態において移動可能なガイド部
を有する取付ねじによって形成したものである。
【0009】
【作用】本発明においては、取付ねじのガイド部に沿っ
てプリント基板を案内し、このプリント基板のコネクタ
実装側の側縁と反コネクタ実装側の側縁をコネクタプレ
ートに揺動保持することができる。
てプリント基板を案内し、このプリント基板のコネクタ
実装側の側縁と反コネクタ実装側の側縁をコネクタプレ
ートに揺動保持することができる。
【0010】
【実施例】以下、本発明の構成等を図に示す実施例によ
って詳細に説明する。
って詳細に説明する。
【0011】図1は本発明に係るプリント基板のフロー
ティング構造を示す分解斜視図、図2(A)および(B
)は同じく本発明におけるプリント基板のフローティン
グ構造の要部を示す断面図で、同図において図3と同一
の部材については同一の符号を付し、詳細な説明は省略
する。同図において、符号21で示すコネクタプレート
の一方側側縁には、前記コネクタ11が挿通する開口部
22が設けられており、この開口部22の上下方には一
側に開口するねじ孔23aを有する段付きピン23が固
定されている。また、他方側側縁には、前記ねじ孔23
aの開口方向と同一の方向に開口するねじ孔21aが設
けられている。また、このコネクタプレート21の上端
縁には、プレート取付用のねじ挿通孔21bが設けられ
ている。
ティング構造を示す分解斜視図、図2(A)および(B
)は同じく本発明におけるプリント基板のフローティン
グ構造の要部を示す断面図で、同図において図3と同一
の部材については同一の符号を付し、詳細な説明は省略
する。同図において、符号21で示すコネクタプレート
の一方側側縁には、前記コネクタ11が挿通する開口部
22が設けられており、この開口部22の上下方には一
側に開口するねじ孔23aを有する段付きピン23が固
定されている。また、他方側側縁には、前記ねじ孔23
aの開口方向と同一の方向に開口するねじ孔21aが設
けられている。また、このコネクタプレート21の上端
縁には、プレート取付用のねじ挿通孔21bが設けられ
ている。
【0012】24はアダプター側のプリント基板で、前
記筐体10内に収納され、かつ前記コネクタプレート2
1に間隔をもって設けられている。このプリント基板2
4の一方側側縁には片側方に突出する保持片24aが一
体に設けられており、また他方側側縁には前記ねじ孔2
1aに対応する基板取付用のねじ挿通孔24bが設けら
れている。そして、このプリント基板24の保持片24
aと前記コネクタ11との間には、前記ねじ孔23aに
対応するねじ挿通孔25aをその上下端縁に有するスペ
ーサ25が介装されている。
記筐体10内に収納され、かつ前記コネクタプレート2
1に間隔をもって設けられている。このプリント基板2
4の一方側側縁には片側方に突出する保持片24aが一
体に設けられており、また他方側側縁には前記ねじ孔2
1aに対応する基板取付用のねじ挿通孔24bが設けら
れている。そして、このプリント基板24の保持片24
aと前記コネクタ11との間には、前記ねじ孔23aに
対応するねじ挿通孔25aをその上下端縁に有するスペ
ーサ25が介装されている。
【0013】26は前記保持片24aに適合する切欠き
26aおよび前記ねじ挿通孔25aに対応するねじ孔2
6bを有するコネクタブラケットで、前記コネクタプレ
ート21に固定されており、上下端縁には前記ねじ孔2
3aに対応するねじ挿通孔27aを有する鉤形状の取付
片27が一体に設けられている。
26aおよび前記ねじ挿通孔25aに対応するねじ孔2
6bを有するコネクタブラケットで、前記コネクタプレ
ート21に固定されており、上下端縁には前記ねじ孔2
3aに対応するねじ挿通孔27aを有する鉤形状の取付
片27が一体に設けられている。
【0014】28はガイド部28aを有する取付ねじと
しての第1段付きねじで、前記ねじ挿通孔27aを挿通
し前記ねじ孔23aに螺合されている。この第1段付き
ねじ28は、前記プリント基板24がねじ螺着状態にお
いて前後方向(プリント基板24の表裏面に直角な方向
)に前記ガイド部28aを移動し得るように形成されて
いる。
しての第1段付きねじで、前記ねじ挿通孔27aを挿通
し前記ねじ孔23aに螺合されている。この第1段付き
ねじ28は、前記プリント基板24がねじ螺着状態にお
いて前後方向(プリント基板24の表裏面に直角な方向
)に前記ガイド部28aを移動し得るように形成されて
いる。
【0015】29はガイド部29aを有する取付ねじと
しての第2段付きねじで、前記ねじ挿通孔24bに挿通
し前記ねじ孔21aに螺合されている。この第2段付き
ねじ29は、前記第1段付きねじ28と同様に前記プリ
ント基板24がねじ螺着状態において前後方向に前記ガ
イド部29aを移動し得るように形成されている。
しての第2段付きねじで、前記ねじ挿通孔24bに挿通
し前記ねじ孔21aに螺合されている。この第2段付き
ねじ29は、前記第1段付きねじ28と同様に前記プリ
ント基板24がねじ螺着状態において前後方向に前記ガ
イド部29aを移動し得るように形成されている。
【0016】なお、符号30は前記ねじ挿通孔25aを
挿通し前記ねじ孔26bに螺合された取付用ねじである
。
挿通し前記ねじ孔26bに螺合された取付用ねじである
。
【0017】また、31は前記両段付きねじ28,29
のうち第2段付きねじ29の頭部と前記ねじ挿通孔24
bの一方側開口周縁間および前記ねじ挿通孔24bの他
方側周縁と前記ねじ孔21aの開口周縁間に介装され前
記プリント基板24の滑りを良好にするためのワッシャ
である。
のうち第2段付きねじ29の頭部と前記ねじ挿通孔24
bの一方側開口周縁間および前記ねじ挿通孔24bの他
方側周縁と前記ねじ孔21aの開口周縁間に介装され前
記プリント基板24の滑りを良好にするためのワッシャ
である。
【0018】このようなプリント基板のフローティング
構造においては、第1段付きねじ28のガイド部28a
および第2段付きねじ29のガイド部29aに沿ってプ
リント基板24を前後方向に案内し、プリント基板24
のコネクタ実装側の側縁と反コネクタ実装側の側縁をコ
ネクタプレート21に揺動保持することができる。
構造においては、第1段付きねじ28のガイド部28a
および第2段付きねじ29のガイド部29aに沿ってプ
リント基板24を前後方向に案内し、プリント基板24
のコネクタ実装側の側縁と反コネクタ実装側の側縁をコ
ネクタプレート21に揺動保持することができる。
【0019】したがって、本実施例においては、近年の
高密度実装化に伴いプリント基板24のサイズが大型化
しても、プリント基板24のたわみを確実に抑制するこ
とができる。
高密度実装化に伴いプリント基板24のサイズが大型化
しても、プリント基板24のたわみを確実に抑制するこ
とができる。
【0020】なお、本実施例においては、ビデオカメラ
に適用する例を示したが、本発明はこれに限定されるも
のではなく、プリント基板を備えた他の機器にも実施例
と同様に適用できることは勿論である。
に適用する例を示したが、本発明はこれに限定されるも
のではなく、プリント基板を備えた他の機器にも実施例
と同様に適用できることは勿論である。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、プ
リント基板のコネクタ実装側の側縁と反コネクタ実装側
の側縁を挿通する取付ねじをコネクタプレートに螺着し
、これら取付ねじを、プリント基板がねじ螺着状態にお
いて移動可能なガイド部を有する取付ねじによって形成
したので、取付ねじのガイド部に沿ってプリント基板を
案内し、このプリント基板のコネクタ実装側の側縁と反
コネクタ実装側の側縁をコネクタプレートに揺動保持す
ることができる。
リント基板のコネクタ実装側の側縁と反コネクタ実装側
の側縁を挿通する取付ねじをコネクタプレートに螺着し
、これら取付ねじを、プリント基板がねじ螺着状態にお
いて移動可能なガイド部を有する取付ねじによって形成
したので、取付ねじのガイド部に沿ってプリント基板を
案内し、このプリント基板のコネクタ実装側の側縁と反
コネクタ実装側の側縁をコネクタプレートに揺動保持す
ることができる。
【0022】したがって、近年の高密度実装化に伴いプ
リント基板のサイズが大型化しても、プリント基板のた
わみを確実に抑制することができるから、安定したプリ
ント基板の保持力を保証することができる。
リント基板のサイズが大型化しても、プリント基板のた
わみを確実に抑制することができるから、安定したプリ
ント基板の保持力を保証することができる。
【図1】本発明に係るプリント基板のフローティング構
造を示す分解斜視図。
造を示す分解斜視図。
【図2】(A)および(B)は同じく本発明におけるプ
リント基板のフローティング構造の要部を示す断面図。
リント基板のフローティング構造の要部を示す断面図。
【図3】ビデオカメラの全体を示す斜視図。
11…コネクタ、21…コネクタプレート、22…開口
部、24…プリント基板、28…第1段付きねじ、28
a…ガイド部、29…第2段付きねじ、29a…ガイド
部。
部、24…プリント基板、28…第1段付きねじ、28
a…ガイド部、29…第2段付きねじ、29a…ガイド
部。
Claims (1)
- 【請求項1】 コネクタが挿通する開口部を有するコ
ネクタプレートと、このコネクタプレートに間隔をもっ
て取り付けられ前記コネクタがその片側側縁に実装され
たプリント基板とを備え、このプリント基板のコネクタ
実装側の側縁と反コネクタ実装側の側縁を挿通する取付
ねじを前記コネクタプレートに螺着し、これら取付ねじ
を、前記プリント基板がねじ螺着状態において移動可能
なガイド部を有する取付ねじによって形成したことを特
徴とするプリント基板のフローティング構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3059883A JPH04294596A (ja) | 1991-03-25 | 1991-03-25 | プリント基板のフローティング構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3059883A JPH04294596A (ja) | 1991-03-25 | 1991-03-25 | プリント基板のフローティング構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04294596A true JPH04294596A (ja) | 1992-10-19 |
Family
ID=13125982
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3059883A Pending JPH04294596A (ja) | 1991-03-25 | 1991-03-25 | プリント基板のフローティング構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04294596A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015198224A (ja) * | 2014-04-03 | 2015-11-09 | 日立オートモティブシステムズ株式会社 | 基板の保持構造 |
-
1991
- 1991-03-25 JP JP3059883A patent/JPH04294596A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015198224A (ja) * | 2014-04-03 | 2015-11-09 | 日立オートモティブシステムズ株式会社 | 基板の保持構造 |
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