JPH04294895A - スクリーン渣の洗浄脱水方法 - Google Patents
スクリーン渣の洗浄脱水方法Info
- Publication number
- JPH04294895A JPH04294895A JP3081888A JP8188891A JPH04294895A JP H04294895 A JPH04294895 A JP H04294895A JP 3081888 A JP3081888 A JP 3081888A JP 8188891 A JP8188891 A JP 8188891A JP H04294895 A JPH04294895 A JP H04294895A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screen
- water
- trough
- screen residue
- dehydrated
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 6
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 title description 2
- 230000018044 dehydration Effects 0.000 title description 2
- 238000006297 dehydration reaction Methods 0.000 title description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 66
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims abstract description 9
- 238000005406 washing Methods 0.000 claims abstract description 3
- 239000010802 sludge Substances 0.000 claims description 10
- 239000010865 sewage Substances 0.000 description 5
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 2
- 235000002597 Solanum melongena Nutrition 0.000 description 1
- 244000061458 Solanum melongena Species 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 235000019645 odor Nutrition 0.000 description 1
- 238000005086 pumping Methods 0.000 description 1
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Sewage (AREA)
- Treatment Of Sludge (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は下水処理場等により掻き
揚げ回収された高含水率のスクリーン渣を流水トラフに
て脱水工程まで搬送し、かつ未溶解汚物を溶解した後、
脱水機へ供給し、スクリーン渣の汚物を除去し、効率的
に脱水する方法に関するものである。
揚げ回収された高含水率のスクリーン渣を流水トラフに
て脱水工程まで搬送し、かつ未溶解汚物を溶解した後、
脱水機へ供給し、スクリーン渣の汚物を除去し、効率的
に脱水する方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来下水処理場等より収集されるスクリ
ーン渣は含水率が高く、収集した状態でホッパーへ投入
したり、あるいは焼却炉へ投入したりすることは爾後の
処理に手数を要する。このため収集されたスクリーン渣
を所定の含水率以下になる迄脱水する必要がある。従来
ではこのスクリーン渣の脱水を脱水機で、そして脱水後
のスクリーン渣は搬出機にてホッパーあるいは焼却炉へ
搬送している。スクリーン渣を脱水機で脱水した後、こ
れを搬送機で所定位置へ搬送する方法では、装置設置ス
ペースが大となると共に之等の装置を密閉化することは
保守点検上困難となるため、一般には開放型としている
。このため悪臭の飛散等作業環境の悪化を招いている。 また密閉されたダクト内にスクリーン渣を供給し、加圧
脱水した後、これを圧送する方法が特公昭46−262
85号公報に開示されている。
ーン渣は含水率が高く、収集した状態でホッパーへ投入
したり、あるいは焼却炉へ投入したりすることは爾後の
処理に手数を要する。このため収集されたスクリーン渣
を所定の含水率以下になる迄脱水する必要がある。従来
ではこのスクリーン渣の脱水を脱水機で、そして脱水後
のスクリーン渣は搬出機にてホッパーあるいは焼却炉へ
搬送している。スクリーン渣を脱水機で脱水した後、こ
れを搬送機で所定位置へ搬送する方法では、装置設置ス
ペースが大となると共に之等の装置を密閉化することは
保守点検上困難となるため、一般には開放型としている
。このため悪臭の飛散等作業環境の悪化を招いている。 また密閉されたダクト内にスクリーン渣を供給し、加圧
脱水した後、これを圧送する方法が特公昭46−262
85号公報に開示されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】下水処理場から回収さ
れたスクリーン渣には人糞などの未溶解汚物も含有され
ており、これをそのまま脱水すると脱水スクリーン渣中
にこの汚物が残り、後処理に困難をきたす。特に小規模
下水処理場では掻揚スクリーン渣を脱水機へ送る管路も
短く、汚物量も多くなる。
れたスクリーン渣には人糞などの未溶解汚物も含有され
ており、これをそのまま脱水すると脱水スクリーン渣中
にこの汚物が残り、後処理に困難をきたす。特に小規模
下水処理場では掻揚スクリーン渣を脱水機へ送る管路も
短く、汚物量も多くなる。
【0004】本発明は掻き揚げられたスクリーン渣を流
水トラフで脱水機へ送り、かつこの流水トラフ端に設け
た水槽で未溶解汚物を溶解洗浄した後、脱水することを
目的とする。
水トラフで脱水機へ送り、かつこの流水トラフ端に設け
た水槽で未溶解汚物を溶解洗浄した後、脱水することを
目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するためになしたもので、筒形スクリーン内をプランジ
ャーを往復移動させてスクリーン渣を加圧脱水し、脱離
水を排水し、ダクト内を搬送するようになしたスクリー
ン渣脱水機と流水トラフとを接続し、除塵機より掻き揚
げられたスクリーン渣を流水トラフを経て流下させて脱
水機へ送ると共に、この流水トラフの終端部に流下水を
受水する受水槽を設け、スクリーン渣をこの受水槽にて
受け、未溶解汚物を溶解した後、脱水するようにしてス
クリーン渣中より汚物を効率的に除去脱水するようにな
したことを要旨とする。
するためになしたもので、筒形スクリーン内をプランジ
ャーを往復移動させてスクリーン渣を加圧脱水し、脱離
水を排水し、ダクト内を搬送するようになしたスクリー
ン渣脱水機と流水トラフとを接続し、除塵機より掻き揚
げられたスクリーン渣を流水トラフを経て流下させて脱
水機へ送ると共に、この流水トラフの終端部に流下水を
受水する受水槽を設け、スクリーン渣をこの受水槽にて
受け、未溶解汚物を溶解した後、脱水するようにしてス
クリーン渣中より汚物を効率的に除去脱水するようにな
したことを要旨とする。
【0006】
【作用】除塵機で掻き揚げられたスクリーン渣は流水ト
ラフ内へ供給されると、このトラフ内を流下する際、洗
浄も行われる。そしてこのトラフ終端部には一定水位ま
で水を貯留した受水槽が設けられているので、トラフ内
を流下してきたスクリーン渣は、一旦この受水槽へ供給
される。この受水槽でスクリーン渣は洗浄され、かつ未
溶解汚物は溶解され、その後脱水機へ供給して脱水され
る。このため脱水スクリーン渣中に汚物が混じることな
くスクリーン渣の脱水がより効率的に行える。
ラフ内へ供給されると、このトラフ内を流下する際、洗
浄も行われる。そしてこのトラフ終端部には一定水位ま
で水を貯留した受水槽が設けられているので、トラフ内
を流下してきたスクリーン渣は、一旦この受水槽へ供給
される。この受水槽でスクリーン渣は洗浄され、かつ未
溶解汚物は溶解され、その後脱水機へ供給して脱水され
る。このため脱水スクリーン渣中に汚物が混じることな
くスクリーン渣の脱水がより効率的に行える。
【0007】
【実施例】以下本発明を図示の実施例に基づいて説明す
る。スクリーン渣は図1に示されるように水路Sに配設
された1または2以上の除塵機G、Gより掻き揚げられ
てこの除塵機Gと交わる方向に配設された流水トラフ1
内へ投入される。流水トラフ1はその一端側から注水さ
れ、低くなった他端側に受水槽2が設けられる。このた
め流水トラフ1内に投入されたスクリーン渣はトラフ内
を流水と共に流下して受水槽2内へ供給される。
る。スクリーン渣は図1に示されるように水路Sに配設
された1または2以上の除塵機G、Gより掻き揚げられ
てこの除塵機Gと交わる方向に配設された流水トラフ1
内へ投入される。流水トラフ1はその一端側から注水さ
れ、低くなった他端側に受水槽2が設けられる。このた
め流水トラフ1内に投入されたスクリーン渣はトラフ内
を流水と共に流下して受水槽2内へ供給される。
【0008】受水槽2内には常に一定水位まで水が貯留
されているので、この槽内へ供給されたスクリーン渣は
洗浄されることとなる。さらにスクリーン渣中の人糞な
どの未溶解汚物はこの受水槽内で溶解洗浄される。従っ
て受水槽内では水を撹拌するようにすれば未溶解汚物の
溶解や洗浄を一層効果的に行える。
されているので、この槽内へ供給されたスクリーン渣は
洗浄されることとなる。さらにスクリーン渣中の人糞な
どの未溶解汚物はこの受水槽内で溶解洗浄される。従っ
て受水槽内では水を撹拌するようにすれば未溶解汚物の
溶解や洗浄を一層効果的に行える。
【0009】また受水槽2は所要の容積を有し、下部は
傾斜させ、槽内に投入されたスクリーン渣は洗浄後下部
の排出口3より確実に排出されるようになす。この受水
槽2はホッパーを兼用するものとなる。
傾斜させ、槽内に投入されたスクリーン渣は洗浄後下部
の排出口3より確実に排出されるようになす。この受水
槽2はホッパーを兼用するものとなる。
【0010】受水槽2の下方位置にはスクリーン渣を加
圧脱水する脱水機4が配設されると共にこの脱水機の円
筒形スクリーン5と排出口3とが接続され、受水槽2内
のスクリーン渣は排出口3を経て円筒形スクリーン5内
へ流入するようになす。この加圧脱水機4には円筒形ス
クリーン5の基端側にプランジャー6を、他端に筒形を
した搬送ダクト7がそれぞれ配設され、プランジャー6
は円筒形スクリーン内をその長手方向に沿って移動し、
プランジャー突出時、円筒形スクリーンの上面と接続さ
れた排出口3を閉じられるようにしてプランジャー径及
び円筒形スクリーン径が定められる。
圧脱水する脱水機4が配設されると共にこの脱水機の円
筒形スクリーン5と排出口3とが接続され、受水槽2内
のスクリーン渣は排出口3を経て円筒形スクリーン5内
へ流入するようになす。この加圧脱水機4には円筒形ス
クリーン5の基端側にプランジャー6を、他端に筒形を
した搬送ダクト7がそれぞれ配設され、プランジャー6
は円筒形スクリーン内をその長手方向に沿って移動し、
プランジャー突出時、円筒形スクリーンの上面と接続さ
れた排出口3を閉じられるようにしてプランジャー径及
び円筒形スクリーン径が定められる。
【0011】プランジャー6には油圧シリンダ、その他
の加圧装置61が備えられ、この油圧シリンダ61の駆
動にてプランジャー6が円筒形スクリーン5の基端側よ
り先端側へ往復移動するようになす。
の加圧装置61が備えられ、この油圧シリンダ61の駆
動にてプランジャー6が円筒形スクリーン5の基端側よ
り先端側へ往復移動するようになす。
【0012】搬送ダクト7は所要の径と長さ、及び高さ
を有し、ダクト7の一部に背圧装置8を設け、プランジ
ャー6にて該ダクト内に押し込められるスクリーン渣に
下圧力を与えて加圧脱水し、順次搬送するようになす。 そしてこの搬送ダクト7の先端には脱水後のスクリーン
渣を受けるホッパーまたは袋を備えるようになす。なお
ダクト先端に袋Bを装着すれば脱水後のスクリーン渣は
直接袋詰めすることができる。
を有し、ダクト7の一部に背圧装置8を設け、プランジ
ャー6にて該ダクト内に押し込められるスクリーン渣に
下圧力を与えて加圧脱水し、順次搬送するようになす。 そしてこの搬送ダクト7の先端には脱水後のスクリーン
渣を受けるホッパーまたは袋を備えるようになす。なお
ダクト先端に袋Bを装着すれば脱水後のスクリーン渣は
直接袋詰めすることができる。
【0013】上述のごとく構成する除塵脱水機において
、下水処理場等より各除塵機Gにて掻き揚げ回収された
スクリーン渣を流水トラフ内へ投入し、かつトラフ端よ
りの給水にて流下させられる。この流水トラフ内の搬送
にてスクリーン渣は洗浄されるが、流水トラフより受水
槽へ移り、ここで貯留された水中にてスクリーン渣は一
定時間貯留されて、再度洗浄されるものとなるため、人
糞など未溶解汚物はここで溶解される。このようにして
入水槽内に予め定めた量に達するまでスクリーン渣は順
次供給される。
、下水処理場等より各除塵機Gにて掻き揚げ回収された
スクリーン渣を流水トラフ内へ投入し、かつトラフ端よ
りの給水にて流下させられる。この流水トラフ内の搬送
にてスクリーン渣は洗浄されるが、流水トラフより受水
槽へ移り、ここで貯留された水中にてスクリーン渣は一
定時間貯留されて、再度洗浄されるものとなるため、人
糞など未溶解汚物はここで溶解される。このようにして
入水槽内に予め定めた量に達するまでスクリーン渣は順
次供給される。
【0014】この場合、プランジャー6は突出状態にあ
って排出口3は閉鎖されている。そして順次投入される
スクリーン渣が受水槽内設定位置まで達すると、プラン
ジャー6を後退させる。これにより受水槽下部の排出口
3は開口され、受水槽内のスクリーン渣は水と共に一気
に円筒形スクリーン内へ流入される。次にシリンダ61
の駆動にてプランジャー6は前進し、円筒形スクリーン
内に流入したスクリーン渣を加圧して脱水する。プラン
ジャー6は突出状態、すなわち排出口3を閉鎖した状態
を保持し、次のスクリーン渣を受水槽内に貯める。
って排出口3は閉鎖されている。そして順次投入される
スクリーン渣が受水槽内設定位置まで達すると、プラン
ジャー6を後退させる。これにより受水槽下部の排出口
3は開口され、受水槽内のスクリーン渣は水と共に一気
に円筒形スクリーン内へ流入される。次にシリンダ61
の駆動にてプランジャー6は前進し、円筒形スクリーン
内に流入したスクリーン渣を加圧して脱水する。プラン
ジャー6は突出状態、すなわち排出口3を閉鎖した状態
を保持し、次のスクリーン渣を受水槽内に貯める。
【0015】スクリーン渣を所定時間、プランジヤーを
突出して脱水した後、後退係止させると、排出口3が開
き、受水槽内のスクリーン渣が円筒形スクリーン内へ流
入され、これを脱水する。このようにして順次動作を繰
り返して間欠的にスクリーン渣の脱水を行うものである
。
突出して脱水した後、後退係止させると、排出口3が開
き、受水槽内のスクリーン渣が円筒形スクリーン内へ流
入され、これを脱水する。このようにして順次動作を繰
り返して間欠的にスクリーン渣の脱水を行うものである
。
【0016】
【発明の効果】本発明によるときは除塵機にて掻き揚げ
られたスクリーン渣は流水トラフを経てトラフ端に設け
た受水槽内へ供給されるようにしているため、未溶解の
人糞等汚物も溶解された後、脱水するようになる。この
ため脱水スクリーン渣中に汚物が混じることなく、スク
リーン渣の脱水が確実に効率的に行える利点を有する。
られたスクリーン渣は流水トラフを経てトラフ端に設け
た受水槽内へ供給されるようにしているため、未溶解の
人糞等汚物も溶解された後、脱水するようになる。この
ため脱水スクリーン渣中に汚物が混じることなく、スク
リーン渣の脱水が確実に効率的に行える利点を有する。
【図1】本発明実施例を示す説明図である。
1 流水トラフ
2 受水槽
S 除塵機
3 排出口
4 脱水機
5 円筒形スクリーン
6 プランジャー
7 搬送ダクト
Claims (1)
- 【請求項1】 筒形スクリーン内をプランジャーを往
復移動させてスクリーン渣を加圧脱水し、脱離水を排水
し、ダクト内を搬送するようになしたスクリーン渣脱水
機と流水トラフとを接続し、除塵機より掻き揚げられた
スクリーン渣を流水トラフを経て流下させて脱水機へ送
ると共に、この流水トラフの終端部に流下水を受水する
受水槽を設け、スクリーン渣をこの受水槽にて受け、未
溶解汚物を溶解した後、脱水するようにしてスクリーン
渣中より汚物を効率的に除去脱水するようになしたこと
を特徴とするスクリーン渣の洗浄脱水方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3081888A JPH04294895A (ja) | 1991-03-20 | 1991-03-20 | スクリーン渣の洗浄脱水方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3081888A JPH04294895A (ja) | 1991-03-20 | 1991-03-20 | スクリーン渣の洗浄脱水方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04294895A true JPH04294895A (ja) | 1992-10-19 |
Family
ID=13758988
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3081888A Pending JPH04294895A (ja) | 1991-03-20 | 1991-03-20 | スクリーン渣の洗浄脱水方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04294895A (ja) |
-
1991
- 1991-03-20 JP JP3081888A patent/JPH04294895A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR20200088943A (ko) | 각종 준설토용 정화시스템 | |
| US4812234A (en) | Oil sludge conditioning equipment | |
| JPH0538597A (ja) | スクリーン渣の破砕洗浄脱水装置 | |
| JPH04294895A (ja) | スクリーン渣の洗浄脱水方法 | |
| KR100470138B1 (ko) | 이동식 오니(汚泥)처리시스템 | |
| JPH04294898A (ja) | スクリーン渣の洗浄脱水方法 | |
| JPH0592149A (ja) | 除塵脱水機におけるスクリーン渣の洗浄脱水方法 | |
| KR200264109Y1 (ko) | 오니(汚泥)탈수차 | |
| CN106145573A (zh) | 一种污泥接收系统及其处理污泥的方法 | |
| CN206643122U (zh) | 含有气体的固废物处理系统 | |
| KR100458272B1 (ko) | 오니(汚泥)탈수차 | |
| JPH04293595A (ja) | 汚水の処理方法 | |
| JPH04294897A (ja) | 除塵脱水機の運転方法 | |
| CN115069746B (zh) | 一种基于y型三叉加药器自动化生产设备用上料设备 | |
| JP4010491B2 (ja) | 汚泥の臭気抑制設備 | |
| KR200264108Y1 (ko) | 이동식 오니(汚泥) 처리장치 | |
| JPS5818149B2 (ja) | スクリ−ン渣汚砂等の洗滌処理装置 | |
| KR200264107Y1 (ko) | 이동식 오니(汚泥)처리장치 | |
| JP3113752B2 (ja) | 除塵脱水装置 | |
| JP3081037U (ja) | し渣脱水機のバイパス機構 | |
| KR200264105Y1 (ko) | 이동식 오니(汚泥)처리시스템 | |
| JPH04123896A (ja) | 除塵脱水装置 | |
| KR20010107846A (ko) | 이동식 오니(汚泥)처리장치 | |
| JPS6089B2 (ja) | 汚泥の脱水処理法及びその装置 | |
| JPH0248045Y2 (ja) |