JPH0429495B2 - - Google Patents
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- JPH0429495B2 JPH0429495B2 JP60101401A JP10140185A JPH0429495B2 JP H0429495 B2 JPH0429495 B2 JP H0429495B2 JP 60101401 A JP60101401 A JP 60101401A JP 10140185 A JP10140185 A JP 10140185A JP H0429495 B2 JPH0429495 B2 JP H0429495B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- machining
- pump
- liquid
- tank
- fresh liquid
- Prior art date
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- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、加工液冷却機構を付設させたワイ
ヤ放電加工装置の加工液供給装置に関するもので
ある。
ヤ放電加工装置の加工液供給装置に関するもので
ある。
〔従来の技術〕
加工液冷却機構を付設させたワイヤ放電加工装
置における加工液供給装置の従来例に第2図に示
すものがある。すなわち、放電加工装置機械本体
22の加工槽に加工液を送排する加工液供給装置
1の加工液貯留タンク10は、前記加工槽の排出
する汚液15を収容する汚液槽14および該加工
槽に清液13を供給する清液槽12からなり、前
記汚液槽内の汚液15を汚液逆止弁29aおよび
汚液フイルタポンプ16を経通させて前記清液槽
内の濾過フイルタ18に圧送して濾過させて清液
13にする。なお、汚液逆止弁29aには図示は
省略するが例えばパイロツト操作形チエツク弁を
用い、定常的には逆止弁として機能するが、汚液
フイルタポンプ16の駆動によりその吐出圧が高
くなるとそれを利用して弁が開くようにしてあ
る。つまり、汚液フイルタポンプ16の駆動に伴
つて弁が開くようになつている。このことは急速
充満逆止弁29b及び後述する供給逆止弁29c
においても同様である。ついで、該清液を急速充
満逆止弁29b、急速充満ポンプ27およびフア
ンクーラ30を経て前記加工槽内に急速充満し被
加工物の浸漬加工を可能とするとともに、一方、
前記清液を供給逆止弁29c、供給ポンプ20お
よびフアンクーラ24を経通して該ポンプおよび
クーラ間において前記清液槽と分岐接続させて、
その開閉によつて供給清液の液圧および流量を二
段階に切換自在に切換電磁弁25を介設させなが
ら前記加工槽内に供給可能とし、さらに前記清液
槽の清液13はユニツトクーラ35によつて別途
その温度を室温と同等になるように制御させてい
る。
置における加工液供給装置の従来例に第2図に示
すものがある。すなわち、放電加工装置機械本体
22の加工槽に加工液を送排する加工液供給装置
1の加工液貯留タンク10は、前記加工槽の排出
する汚液15を収容する汚液槽14および該加工
槽に清液13を供給する清液槽12からなり、前
記汚液槽内の汚液15を汚液逆止弁29aおよび
汚液フイルタポンプ16を経通させて前記清液槽
内の濾過フイルタ18に圧送して濾過させて清液
13にする。なお、汚液逆止弁29aには図示は
省略するが例えばパイロツト操作形チエツク弁を
用い、定常的には逆止弁として機能するが、汚液
フイルタポンプ16の駆動によりその吐出圧が高
くなるとそれを利用して弁が開くようにしてあ
る。つまり、汚液フイルタポンプ16の駆動に伴
つて弁が開くようになつている。このことは急速
充満逆止弁29b及び後述する供給逆止弁29c
においても同様である。ついで、該清液を急速充
満逆止弁29b、急速充満ポンプ27およびフア
ンクーラ30を経て前記加工槽内に急速充満し被
加工物の浸漬加工を可能とするとともに、一方、
前記清液を供給逆止弁29c、供給ポンプ20お
よびフアンクーラ24を経通して該ポンプおよび
クーラ間において前記清液槽と分岐接続させて、
その開閉によつて供給清液の液圧および流量を二
段階に切換自在に切換電磁弁25を介設させなが
ら前記加工槽内に供給可能とし、さらに前記清液
槽の清液13はユニツトクーラ35によつて別途
その温度を室温と同等になるように制御させてい
る。
したがつて、前述した従来加工液供給装置にお
いては、一般には前記供給逆止弁等系路から清液
13となつた加工液が循環させられる。
いては、一般には前記供給逆止弁等系路から清液
13となつた加工液が循環させられる。
しかるに、前述従来供給装置は、そのユニツト
クーラ35によつて室温に制御された加工液が機
械本体22に供給される際に、供給ポンプ20と
急速充満ポンプ27によつて温度上昇が生じる上
に、各ポンプの能力差に原因する温度差が起き、
また、前記供給ポンプだけによる加工時において
も切換電磁弁25の開閉動作による該供給ポンプ
の能力変化に原因して温度差が発生するために、
一般にワイヤ放電加工装置においては、加工精度
が著しく低下する。また、加工液の冷却の目的で
前記清液槽外にフアンクーラ24,30を配設し
ているので、その熱交換分だけ室温が上昇するこ
とになり、その結果、機械本体22を熱変形させ
て加工精度を低下させる上に、該フアンクーラの
騒音のために作業環境を劣悪化させるなどの欠点
が避けられない。
クーラ35によつて室温に制御された加工液が機
械本体22に供給される際に、供給ポンプ20と
急速充満ポンプ27によつて温度上昇が生じる上
に、各ポンプの能力差に原因する温度差が起き、
また、前記供給ポンプだけによる加工時において
も切換電磁弁25の開閉動作による該供給ポンプ
の能力変化に原因して温度差が発生するために、
一般にワイヤ放電加工装置においては、加工精度
が著しく低下する。また、加工液の冷却の目的で
前記清液槽外にフアンクーラ24,30を配設し
ているので、その熱交換分だけ室温が上昇するこ
とになり、その結果、機械本体22を熱変形させ
て加工精度を低下させる上に、該フアンクーラの
騒音のために作業環境を劣悪化させるなどの欠点
が避けられない。
この発明は、ユニツトクーラによつて室温に制
御されている清液槽内の加工液の該清液槽外に配
設してある供給ポンプおよび急速充満ポンプの発
熱による温度上昇、各ポンプの能力差による温度
差または供給ポンプの能力変動による温度変化に
原因する加工精度の低下、さらに該清液槽外に配
設させた両フアンクーラによる室温上昇に原因す
る加工精度の低下、また前記フアンクーラ騒音に
よる作業環境の劣悪化を無くすることにある。
御されている清液槽内の加工液の該清液槽外に配
設してある供給ポンプおよび急速充満ポンプの発
熱による温度上昇、各ポンプの能力差による温度
差または供給ポンプの能力変動による温度変化に
原因する加工精度の低下、さらに該清液槽外に配
設させた両フアンクーラによる室温上昇に原因す
る加工精度の低下、また前記フアンクーラ騒音に
よる作業環境の劣悪化を無くすることにある。
この発明は、ユニツトクーラによつて室温と同
温に制御している清液槽の加工液内に配置した供
給ポンプおよび急速充満ポンプの各吐出側および
放電加工装置の機械本体間に該加工液内に浸漬し
て夫々熱交換器を配設するとともに、前記清液槽
内を加工液が循環するように攪拌装置を装備して
なるものである。
温に制御している清液槽の加工液内に配置した供
給ポンプおよび急速充満ポンプの各吐出側および
放電加工装置の機械本体間に該加工液内に浸漬し
て夫々熱交換器を配設するとともに、前記清液槽
内を加工液が循環するように攪拌装置を装備して
なるものである。
したがつて、この発明においては、加工液が攪
拌されて槽内を循環しているために液温の局部的
相違がない清液槽内に供給ポンプおよび急速充満
ポンプを配置しているためにその発熱が槽内加工
液に伝熱するだけで室温を上昇させることがな
く、ユニツトクーラが室温と同温に制御している
前記清液槽内の加工液の前記両ポンプの発熱、能
力差および能力変動による温度変化が該清液槽内
に浸漬してある熱交換器によつて熱交換されて常
に室温と同温に制御させられるので、加工精度の
低下および作業環境の劣悪化を招くことがない。
拌されて槽内を循環しているために液温の局部的
相違がない清液槽内に供給ポンプおよび急速充満
ポンプを配置しているためにその発熱が槽内加工
液に伝熱するだけで室温を上昇させることがな
く、ユニツトクーラが室温と同温に制御している
前記清液槽内の加工液の前記両ポンプの発熱、能
力差および能力変動による温度変化が該清液槽内
に浸漬してある熱交換器によつて熱交換されて常
に室温と同温に制御させられるので、加工精度の
低下および作業環境の劣悪化を招くことがない。
つぎに、この発明の実施例を示す図面について
説明すれば、第1図において、放電加工装置機械
本体22の加工槽に加工液を送排するこの発明に
係る加工液供給装置2の加工液貯留タンク10は
前記加工槽の排出する汚液15を収容する汚液槽
14および該加工槽に清液13を供給する清液槽
12からなる。そして前記汚液槽内の汚液15を
汚液逆止弁29aおよび汚液フイルタポンプ16
を経通させて前記清液槽内の濾過フイルタ18に
圧送して濾過させて清液13にして該清液槽内に
貯留させるとともに、該清液をユニツトクーラ3
5によつて室温と同温になるように制御する。さ
らに、前記清液槽内には加工液攪拌装置60を装
備させて該槽内加工液を攪拌して循環させて液温
に局部的相違が生じないようにし、また前記清液
槽内の加工液中に水中ポンプ等の液内に浸漬して
作動する急速充満ポンプ52を配置するととも
に、該ポンプ吐出側および前記機械本体間を前記
清液槽内に浸漬させた熱交換器56を介設して接
続させ、さらにまた前記清液槽内の加工液中に水
中ポンプ等の液内に浸漬して作動する供給ポンプ
50を配置するとともに、該ポンプ吐出側および
前記機械本体間を前記清液槽内に浸漬してある他
の熱交換器54を介設させて接続する。なお、前
記接続管の該機械本体側を分岐させて二段階に切
換自在な切換電磁弁25を介して前記清液槽内に
連通させることによつて供給ポンプ50による供
給清液の液圧および流量を該電磁弁開閉に応じて
二段階に変えられるようにしている。したがつ
て、清液槽12の加工液は供給ポンプ50によつ
て機械本体22に熱交換器54を経て供給される
が、該ポンプは水中ポンプ等で構成されていて加
工液中に浸漬しているから、空気よりも熱交換性
の良い水と熱交換させられて発熱が最少に抑制さ
れ、そのために前記ポンプ経通後の加工液の温度
上昇が最少に押えることができる。さらに、該加
工液が熱交換器54を通過する際に前記ポンプに
よる温度上昇も室温と同一に制御されている該清
液槽内加工液と熱交換させられて加工液温度を室
温と同温に制御でき、また該熱交換器には加工液
攪拌装置60によつて局部的温度差のない室温と
同温の加工液が常に安定して供給されるのでその
熱交換効率が向上するとともに、液温の制御精度
が高い。また、急速充満ポンプ52を使用した場
合、切換電磁弁25に作動によつて前記供給ポン
プのポンプ能力が変化した場合も、前述した供給
ポンプ使用の場合と同様に加工液の液温を高精度
に室温と同温に維持制御できることは詳述するま
でもない。
説明すれば、第1図において、放電加工装置機械
本体22の加工槽に加工液を送排するこの発明に
係る加工液供給装置2の加工液貯留タンク10は
前記加工槽の排出する汚液15を収容する汚液槽
14および該加工槽に清液13を供給する清液槽
12からなる。そして前記汚液槽内の汚液15を
汚液逆止弁29aおよび汚液フイルタポンプ16
を経通させて前記清液槽内の濾過フイルタ18に
圧送して濾過させて清液13にして該清液槽内に
貯留させるとともに、該清液をユニツトクーラ3
5によつて室温と同温になるように制御する。さ
らに、前記清液槽内には加工液攪拌装置60を装
備させて該槽内加工液を攪拌して循環させて液温
に局部的相違が生じないようにし、また前記清液
槽内の加工液中に水中ポンプ等の液内に浸漬して
作動する急速充満ポンプ52を配置するととも
に、該ポンプ吐出側および前記機械本体間を前記
清液槽内に浸漬させた熱交換器56を介設して接
続させ、さらにまた前記清液槽内の加工液中に水
中ポンプ等の液内に浸漬して作動する供給ポンプ
50を配置するとともに、該ポンプ吐出側および
前記機械本体間を前記清液槽内に浸漬してある他
の熱交換器54を介設させて接続する。なお、前
記接続管の該機械本体側を分岐させて二段階に切
換自在な切換電磁弁25を介して前記清液槽内に
連通させることによつて供給ポンプ50による供
給清液の液圧および流量を該電磁弁開閉に応じて
二段階に変えられるようにしている。したがつ
て、清液槽12の加工液は供給ポンプ50によつ
て機械本体22に熱交換器54を経て供給される
が、該ポンプは水中ポンプ等で構成されていて加
工液中に浸漬しているから、空気よりも熱交換性
の良い水と熱交換させられて発熱が最少に抑制さ
れ、そのために前記ポンプ経通後の加工液の温度
上昇が最少に押えることができる。さらに、該加
工液が熱交換器54を通過する際に前記ポンプに
よる温度上昇も室温と同一に制御されている該清
液槽内加工液と熱交換させられて加工液温度を室
温と同温に制御でき、また該熱交換器には加工液
攪拌装置60によつて局部的温度差のない室温と
同温の加工液が常に安定して供給されるのでその
熱交換効率が向上するとともに、液温の制御精度
が高い。また、急速充満ポンプ52を使用した場
合、切換電磁弁25に作動によつて前記供給ポン
プのポンプ能力が変化した場合も、前述した供給
ポンプ使用の場合と同様に加工液の液温を高精度
に室温と同温に維持制御できることは詳述するま
でもない。
なお、前述した実施例で述べたユニツトクーラ
35を前記加工装置据付け場所以外の別室に設置
して室温センサだけを前記装置と同一室内に配置
すれば、該クーラの熱交換分の放熱の影響による
室温の上昇が無くなるから、前述効果がさらに向
上し、さらに前述の実施例は機械本体22の加工
槽内に加工部を浸漬させて放電加工を行なう例に
ついて説明したが、該加工部に加工液を噴流させ
て放電加工を行なう装置に適用しても、全く同様
な効果を発揮できることはいうまでもない。
35を前記加工装置据付け場所以外の別室に設置
して室温センサだけを前記装置と同一室内に配置
すれば、該クーラの熱交換分の放熱の影響による
室温の上昇が無くなるから、前述効果がさらに向
上し、さらに前述の実施例は機械本体22の加工
槽内に加工部を浸漬させて放電加工を行なう例に
ついて説明したが、該加工部に加工液を噴流させ
て放電加工を行なう装置に適用しても、全く同様
な効果を発揮できることはいうまでもない。
以上のようにこの発明によれば、ユニツトクー
ラにより清液槽内の清液が温度制御されており、
更に、清液を加工液として加工部に供給するポン
プ、ポンプにより加工部に供給される加工液の熱
交換をする熱交換器及び攪拌装置を清液槽内に浸
漬して装備し、ポンプによる発熱が加工液に伝達
するだけで室温を上昇させることがなく、ポンプ
を通過した加工液の温度上昇も熱交換器により抑
えられ、更に、攪拌装置により清液を攪拌して局
部温度差が発生しないようにしたので、放電加工
装置の加工部に供給される加工液に温度変化が生
じなくなり、このため加工精度の高いワイヤ放電
加工を容易に実現できる上に、清液槽外にフアン
クーラを装備させないで済むから、騒音の発生が
無くなつて作業環境が良好になるなど、多大な実
益のある発明である。
ラにより清液槽内の清液が温度制御されており、
更に、清液を加工液として加工部に供給するポン
プ、ポンプにより加工部に供給される加工液の熱
交換をする熱交換器及び攪拌装置を清液槽内に浸
漬して装備し、ポンプによる発熱が加工液に伝達
するだけで室温を上昇させることがなく、ポンプ
を通過した加工液の温度上昇も熱交換器により抑
えられ、更に、攪拌装置により清液を攪拌して局
部温度差が発生しないようにしたので、放電加工
装置の加工部に供給される加工液に温度変化が生
じなくなり、このため加工精度の高いワイヤ放電
加工を容易に実現できる上に、清液槽外にフアン
クーラを装備させないで済むから、騒音の発生が
無くなつて作業環境が良好になるなど、多大な実
益のある発明である。
第1図は、この発明の実施例を示す回路系統の
説明図、第2図は、従来のワイヤ放電加工装置に
おける加工液供給装置の回路系統の説明図であ
る。 1……従来加工液供給装置、2……この発明に
係る加工液供給装置、10……加工液貯留タン
ク、12……清液槽、13……清液、14……汚
液槽、15……汚液、16……汚液フイルタポン
プ、18……濾過フイルタ、22……機械本体、
25……切換電磁弁、50……供給ポンプ、52
……急速充満ポンプ、54,56……熱交換器、
60……加工液攪拌装置。なお、図中同一符号は
同一又は相当部を示すものとする。
説明図、第2図は、従来のワイヤ放電加工装置に
おける加工液供給装置の回路系統の説明図であ
る。 1……従来加工液供給装置、2……この発明に
係る加工液供給装置、10……加工液貯留タン
ク、12……清液槽、13……清液、14……汚
液槽、15……汚液、16……汚液フイルタポン
プ、18……濾過フイルタ、22……機械本体、
25……切換電磁弁、50……供給ポンプ、52
……急速充満ポンプ、54,56……熱交換器、
60……加工液攪拌装置。なお、図中同一符号は
同一又は相当部を示すものとする。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 被加工物とワイヤ電極との間に加工液を介在
させて放電を発生させ、被加工物を切断加工する
放電加工装置の加工液供給装置において、 汚れが除去された清液を貯水する清液槽と、前
記清液槽内の清液を温度制御するユニツトクーラ
と、前記清液槽内の清液を放電加工装置の加工部
に加工液として供給するポンプと、前記ポンプの
吐出側と前記加工部との間に設けられ、前記ポン
プにより前記加工部に供給される加工液の熱交換
をする熱交換器と、前記清液槽内の清液を攪拌す
る攪拌装置とを有し、 前記ポンプ、前記熱交換器及び前記攪拌装置を
前記清液槽内に浸漬して装備したことを特徴とす
るワイヤ放電加工装置の加工液供給装置。 2 前記ポンプを水中ポンプとした特許請求の範
囲第1項記載のワイヤ放電加工装置の加工液供給
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10140185A JPS61260935A (ja) | 1985-05-15 | 1985-05-15 | ワイヤ放電加工装置の加工液供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10140185A JPS61260935A (ja) | 1985-05-15 | 1985-05-15 | ワイヤ放電加工装置の加工液供給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61260935A JPS61260935A (ja) | 1986-11-19 |
| JPH0429495B2 true JPH0429495B2 (ja) | 1992-05-19 |
Family
ID=14299707
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10140185A Granted JPS61260935A (ja) | 1985-05-15 | 1985-05-15 | ワイヤ放電加工装置の加工液供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61260935A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000198044A (ja) * | 1999-01-07 | 2000-07-18 | Disco Abrasive Syst Ltd | 加工水比抵抗値コントロ―ルシステム |
| JP2004286404A (ja) * | 2003-03-25 | 2004-10-14 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | 冷却液循環装置及び冷却ユニット |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5877413A (ja) * | 1981-11-02 | 1983-05-10 | Sodeitsuku:Kk | ワイヤカツト放電加工機用加工液供給装置 |
-
1985
- 1985-05-15 JP JP10140185A patent/JPS61260935A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61260935A (ja) | 1986-11-19 |
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