JPS61260935A - ワイヤ放電加工装置の加工液供給装置 - Google Patents
ワイヤ放電加工装置の加工液供給装置Info
- Publication number
- JPS61260935A JPS61260935A JP10140185A JP10140185A JPS61260935A JP S61260935 A JPS61260935 A JP S61260935A JP 10140185 A JP10140185 A JP 10140185A JP 10140185 A JP10140185 A JP 10140185A JP S61260935 A JPS61260935 A JP S61260935A
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- JP
- Japan
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- machining
- fluid
- pump
- tank
- liquid
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- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、加工液冷却機構を付設させたワイヤ放電加
工装置における加工液供給装置に関するものである。
工装置における加工液供給装置に関するものである。
加工液冷却機構を付設させたワイヤ放電加工装置におけ
る加工液供給装置の従来例に第2図に示すものがある。
る加工液供給装置の従来例に第2図に示すものがある。
すなわち、放電加工装置機械本体22の加工槽に加工液
を送排する加工液供給装置1の加工液貯留タンク10は
、前記加工槽の排出する汚液15を収容する汚液槽14
および該加工槽に清液16を供給する清液槽12からな
り、前記汚液槽内の汚液15を汚液逆止弁29&および
汚液フィルタポンプ16を経通させて前記清液槽内の濾
過フィルタ18に圧送して濾過させて清液16にする。
を送排する加工液供給装置1の加工液貯留タンク10は
、前記加工槽の排出する汚液15を収容する汚液槽14
および該加工槽に清液16を供給する清液槽12からな
り、前記汚液槽内の汚液15を汚液逆止弁29&および
汚液フィルタポンプ16を経通させて前記清液槽内の濾
過フィルタ18に圧送して濾過させて清液16にする。
ついで、該清液を急速充満逆止弁29b1急速充満ポン
プ27およびファンクーラ60を経て前記加工槽内に急
速充満可能とするとともに、一方、前記清液を供給逆止
弁29C1供給ポ/プ20およびファンクーラ24を経
通して該ポンプおよびクーラ間において前記清液槽と分
岐接続させて、その開閉によって供給清液の液圧および
流量を二段階に切換自在に切換電磁弁25を介設させな
がら前記加工槽内に供給可能とし、さらに前記清液槽の
清液16はユニットクー255によって別°途その温度
を室温と同等になるように制御させている。
プ27およびファンクーラ60を経て前記加工槽内に急
速充満可能とするとともに、一方、前記清液を供給逆止
弁29C1供給ポ/プ20およびファンクーラ24を経
通して該ポンプおよびクーラ間において前記清液槽と分
岐接続させて、その開閉によって供給清液の液圧および
流量を二段階に切換自在に切換電磁弁25を介設させな
がら前記加工槽内に供給可能とし、さらに前記清液槽の
清液16はユニットクー255によって別°途その温度
を室温と同等になるように制御させている。
したがって、前述した従来加工液供給装置においては、
一般には前記供給逆上弁等糸路から清液16となった加
工液が循環させられるが、ポンプ部分から加工液が抜け
て空気吸込みが起こった異常時に前記伸、速充満逆止弁
等系路を作動させて空運転を防止させられる。
一般には前記供給逆上弁等糸路から清液16となった加
工液が循環させられるが、ポンプ部分から加工液が抜け
て空気吸込みが起こった異常時に前記伸、速充満逆止弁
等系路を作動させて空運転を防止させられる。
しかるに、前述従来供給装置11ri、そのユニットク
ーラ65によって室温に制御された加工液が機械本体2
2に供給される際に、供給ポンプ20と急速充満ポンプ
27によって温度上昇が生じる上に、各ポンプの能力差
に原因する温度差が起き、lた、前記供給ポンプ゛だけ
による加工時においても切換電磁弁25の開閉動作によ
る該供給ポンプの能力変化に原因して温度差が発生する
ために、一般にワイヤ放電加工装置においては、加工精
度が著しく低下する。また、加工液の冷却の目的で前記
清液槽外にファンクー゛う24,50を配設しているの
で、その熱交換器だけ室温が上昇することになり、その
結果、機械本体22を熱変形させて加工精度を低下させ
る上に、該ファンクーラの騒音のために作業環境を劣悪
化させるなどの欠点が避けられない。
ーラ65によって室温に制御された加工液が機械本体2
2に供給される際に、供給ポンプ20と急速充満ポンプ
27によって温度上昇が生じる上に、各ポンプの能力差
に原因する温度差が起き、lた、前記供給ポンプ゛だけ
による加工時においても切換電磁弁25の開閉動作によ
る該供給ポンプの能力変化に原因して温度差が発生する
ために、一般にワイヤ放電加工装置においては、加工精
度が著しく低下する。また、加工液の冷却の目的で前記
清液槽外にファンクー゛う24,50を配設しているの
で、その熱交換器だけ室温が上昇することになり、その
結果、機械本体22を熱変形させて加工精度を低下させ
る上に、該ファンクーラの騒音のために作業環境を劣悪
化させるなどの欠点が避けられない。
この発明は、ユニットクーラによって室温に制御されて
いる清液槽内の加工液の該清液槽外に配設しである供給
ポンプおよび急速充満ポンプの発熱による温度上昇、各
ポンプの能力差による温度差または供給ポンプの能力変
動による温度変化に原因する加工精度の低下、さらに該
清液槽外に配設させた両ファンクーラによる室温上昇に
原因する加工精度の低下、また前記ファンクーラ騒音に
よる作業環境の劣悪化を無くすることにあゐ。
いる清液槽内の加工液の該清液槽外に配設しである供給
ポンプおよび急速充満ポンプの発熱による温度上昇、各
ポンプの能力差による温度差または供給ポンプの能力変
動による温度変化に原因する加工精度の低下、さらに該
清液槽外に配設させた両ファンクーラによる室温上昇に
原因する加工精度の低下、また前記ファンクーラ騒音に
よる作業環境の劣悪化を無くすることにあゐ。
この発明は、ユニットクーラによって室温と同温に制御
している清液槽の加工液内に配置した供で夫々熱交換器
を配設するとともに、前記清液槽内を加工液が循環する
ように撹拌装置を装備してなるものである。
している清液槽の加工液内に配置した供で夫々熱交換器
を配設するとともに、前記清液槽内を加工液が循環する
ように撹拌装置を装備してなるものである。
したがって、この発明においては、加工液が攪拌されて
槽内を循環しているために液温の局部的相違がかい清液
槽内に供給ポンプおよび急速充満ポンプを配置している
ためにその発熱が槽内加工液に伝熱するだけで室温を上
昇させることがなく、ユニットクーラが室温と同温に制
御している前記清液槽内の加工液の前記両ポンプの発熱
、能力差および能力変動による温度変化が該清液槽内に
浸漬しである熱交換器によって熱交換されて常に室温と
同温に制御させられるので、加工精度の低下および作業
環境の劣悪化を招くことがない。
槽内を循環しているために液温の局部的相違がかい清液
槽内に供給ポンプおよび急速充満ポンプを配置している
ためにその発熱が槽内加工液に伝熱するだけで室温を上
昇させることがなく、ユニットクーラが室温と同温に制
御している前記清液槽内の加工液の前記両ポンプの発熱
、能力差および能力変動による温度変化が該清液槽内に
浸漬しである熱交換器によって熱交換されて常に室温と
同温に制御させられるので、加工精度の低下および作業
環境の劣悪化を招くことがない。
つぎに、この発明の実施例を示す図面について説明すれ
ば、第1図において、放電加工装置機械本体22の加工
槽に加工液を送排するこの発明に係る加工液供給装置2
の加工液貯留タンク10は前記加工槽の排出する汚液1
5を収容する汚液槽14および該加工槽に清液13を供
給する清液槽12からなる。そして前記汚液槽内の汚液
15を汚液逆止弁29mおよび汚液フィルタポンプ16
を経通させて前記清液槽内の濾過フィルタ18に圧送し
て濾過させて清液16にして該清液槽内に貯留させると
ともに、該清液を二ニットクーラ65によって室温と同
温になるように制御する。さらに、前記清液槽内には加
工液撹拌装置か壬辷沁#60を装備させて該槽内加工液
を攪拌して循環させて液温に局部的相違が生じないよう
にし、また前記清液槽内の加工液中に水中ポンプ等の液
内に浸漬して作動する急速充満ポンプ52を配置すると
ともに、該ポンプ吐出側および前記機械本体間を前記清
液槽内に浸漬させた熱交換器56を介設して接続させ、
さらにまた前記清液槽内の加工液中に水中ポンプ等の液
内に浸漬して作動する供給ポンプ50を配置するととも
に、該ポンプ吐出側および前記機械本体間を前記清液槽
内に浸漬しである他の熱交換器54を介設させて接続す
る。なお、前記接続管の該機緘本体側を分岐させて二段
槽内に連通させることによって供給ポンプ50による
・ 供給清液の液圧および流量を該電磁
弁開閉に応じて二段階に変えられるようにしている。し
たがって、清液槽12の加工液は供給ポンプ50によっ
て機械本体22に熱交換器54を経て供給されるが、該
ポンプは水中ポンプ等で構成されていて加工液中に浸漬
しているから、空気よりも熱交換性の良い水と熱交換さ
せられて発熱が最少に抑制され、そのために前記ボン1
経通後の加工液の温度上昇が最少に押えることができる
。さらに、該加工液が熱交換器54を通過する際に前記
ポンプによる温度上昇も室温と同一に制御されているj
該清液槽内加工液と熱交換させられて加工液温度を室温
と同温に制御できlた該熱交換器には加工液撹拌装置6
0によって局部的温度差のない室温と同温の加工液が常
に安定して供給されるのでその熱交換効率が向上すると
ともに、液温の制御精度が高い。lた、急速充満ポンプ
52を使用した場合、切換電磁弁25に作動によつでA
il記供給ポンプのポンプ能力が変化した場合も、前述
した供給ポンプ使用の場合と同様に加工液の液温を高精
度に室温と同温に維持制御できることは詳述する萱でも
ない。
ば、第1図において、放電加工装置機械本体22の加工
槽に加工液を送排するこの発明に係る加工液供給装置2
の加工液貯留タンク10は前記加工槽の排出する汚液1
5を収容する汚液槽14および該加工槽に清液13を供
給する清液槽12からなる。そして前記汚液槽内の汚液
15を汚液逆止弁29mおよび汚液フィルタポンプ16
を経通させて前記清液槽内の濾過フィルタ18に圧送し
て濾過させて清液16にして該清液槽内に貯留させると
ともに、該清液を二ニットクーラ65によって室温と同
温になるように制御する。さらに、前記清液槽内には加
工液撹拌装置か壬辷沁#60を装備させて該槽内加工液
を攪拌して循環させて液温に局部的相違が生じないよう
にし、また前記清液槽内の加工液中に水中ポンプ等の液
内に浸漬して作動する急速充満ポンプ52を配置すると
ともに、該ポンプ吐出側および前記機械本体間を前記清
液槽内に浸漬させた熱交換器56を介設して接続させ、
さらにまた前記清液槽内の加工液中に水中ポンプ等の液
内に浸漬して作動する供給ポンプ50を配置するととも
に、該ポンプ吐出側および前記機械本体間を前記清液槽
内に浸漬しである他の熱交換器54を介設させて接続す
る。なお、前記接続管の該機緘本体側を分岐させて二段
槽内に連通させることによって供給ポンプ50による
・ 供給清液の液圧および流量を該電磁
弁開閉に応じて二段階に変えられるようにしている。し
たがって、清液槽12の加工液は供給ポンプ50によっ
て機械本体22に熱交換器54を経て供給されるが、該
ポンプは水中ポンプ等で構成されていて加工液中に浸漬
しているから、空気よりも熱交換性の良い水と熱交換さ
せられて発熱が最少に抑制され、そのために前記ボン1
経通後の加工液の温度上昇が最少に押えることができる
。さらに、該加工液が熱交換器54を通過する際に前記
ポンプによる温度上昇も室温と同一に制御されているj
該清液槽内加工液と熱交換させられて加工液温度を室温
と同温に制御できlた該熱交換器には加工液撹拌装置6
0によって局部的温度差のない室温と同温の加工液が常
に安定して供給されるのでその熱交換効率が向上すると
ともに、液温の制御精度が高い。lた、急速充満ポンプ
52を使用した場合、切換電磁弁25に作動によつでA
il記供給ポンプのポンプ能力が変化した場合も、前述
した供給ポンプ使用の場合と同様に加工液の液温を高精
度に室温と同温に維持制御できることは詳述する萱でも
ない。
ガお、前述した実施例で述べたユニットクーラすれば、
該クーラの熱交換器の放熱の影響による室温の上昇が無
くなるから、前述効果がきらに向上し、さらに前述の実
施例は機械本体22の加工槽内に加工部を浸漬させて放
′厄加工を行なう例について説明したが、該加工部に加
工液を噴流させて放電加工を行なう装置に適用しても、
全く同様な効果を発揮できることはいうlでもない。
該クーラの熱交換器の放熱の影響による室温の上昇が無
くなるから、前述効果がきらに向上し、さらに前述の実
施例は機械本体22の加工槽内に加工部を浸漬させて放
′厄加工を行なう例について説明したが、該加工部に加
工液を噴流させて放電加工を行なう装置に適用しても、
全く同様な効果を発揮できることはいうlでもない。
上述したように、この発明は、機械本体に加工液を送給
するポンプおよび熱交換器を渭液檀内に浸漬して配設さ
せたので、加工液の温度変化が生じなくなるために加工
精度の高いワイヤ放電加工を容易に実現できる上に、清
液槽外にファンクーラを装備させないで済むから、騒音
の発生が無くなって作業環境が良好になるなど、多大な
実益のある発明である。
するポンプおよび熱交換器を渭液檀内に浸漬して配設さ
せたので、加工液の温度変化が生じなくなるために加工
精度の高いワイヤ放電加工を容易に実現できる上に、清
液槽外にファンクーラを装備させないで済むから、騒音
の発生が無くなって作業環境が良好になるなど、多大な
実益のある発明である。
第1図は、この発明の実施例を示す回路系統の説明図、
第2図は、従来のワイヤ放電加工装置における加工液供
給装置の回路系統の説明図である。
第2図は、従来のワイヤ放電加工装置における加工液供
給装置の回路系統の説明図である。
Claims (2)
- (1)ユニットクーラによつて室温と同温に制御してい
る清液槽の加工液内に配置した放電加工装置の機械本体
に送液するポンプの吐出側および該機械本体間に前記加
工液内に浸漬させて熱交換器を配設するとともに、前記
清液槽内を加工液が循環するように撹拌装置を装備させ
たことを特徴とするワイヤ放電加工装置における加工液
供給装置。 - (2)ポンプを水中ポンプとした特許請求の範囲第1項
記載のワイヤ放電加工装置における加工液供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10140185A JPS61260935A (ja) | 1985-05-15 | 1985-05-15 | ワイヤ放電加工装置の加工液供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10140185A JPS61260935A (ja) | 1985-05-15 | 1985-05-15 | ワイヤ放電加工装置の加工液供給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61260935A true JPS61260935A (ja) | 1986-11-19 |
| JPH0429495B2 JPH0429495B2 (ja) | 1992-05-19 |
Family
ID=14299707
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10140185A Granted JPS61260935A (ja) | 1985-05-15 | 1985-05-15 | ワイヤ放電加工装置の加工液供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61260935A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000198044A (ja) * | 1999-01-07 | 2000-07-18 | Disco Abrasive Syst Ltd | 加工水比抵抗値コントロ―ルシステム |
| JP2004286404A (ja) * | 2003-03-25 | 2004-10-14 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | 冷却液循環装置及び冷却ユニット |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5877413A (ja) * | 1981-11-02 | 1983-05-10 | Sodeitsuku:Kk | ワイヤカツト放電加工機用加工液供給装置 |
-
1985
- 1985-05-15 JP JP10140185A patent/JPS61260935A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5877413A (ja) * | 1981-11-02 | 1983-05-10 | Sodeitsuku:Kk | ワイヤカツト放電加工機用加工液供給装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000198044A (ja) * | 1999-01-07 | 2000-07-18 | Disco Abrasive Syst Ltd | 加工水比抵抗値コントロ―ルシステム |
| JP2004286404A (ja) * | 2003-03-25 | 2004-10-14 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | 冷却液循環装置及び冷却ユニット |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0429495B2 (ja) | 1992-05-19 |
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