JPH0429526A - 発電機の出力制御装置 - Google Patents
発電機の出力制御装置Info
- Publication number
- JPH0429526A JPH0429526A JP2136862A JP13686290A JPH0429526A JP H0429526 A JPH0429526 A JP H0429526A JP 2136862 A JP2136862 A JP 2136862A JP 13686290 A JP13686290 A JP 13686290A JP H0429526 A JPH0429526 A JP H0429526A
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- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は冷却時のエンジン始動を適正に行う発電機の
出力制御装置に関するものである。
出力制御装置に関するものである。
第5図は、特開昭61−244228号公報に示された
従来の内燃力発電設備に対する電力負荷投入制御方法に
おける発電機出力制御装置を示すブロック構成図であり
、図において、lは内燃機関、2は発電機、3は商用電
源、4は発電機用しゃ断器、5は電力検出器、6は制御
装置、7は発電機2と商用電源3とを同期運転する同期
投入装置、8は内燃機関1の回転速度を制御する調速機
、9は発電機出力装置としての負荷、1oは商用電源用
しゃ断器である。また、第6図は発電機運転時の電力分
布図であり、11は負荷電力、12は負荷電力11の電
力設定値、13は発電機2の出力を設定する発電機一定
出力設定値である。第7図は発電機始動時の電力分布図
であり、14は発電機出力曲線である。
従来の内燃力発電設備に対する電力負荷投入制御方法に
おける発電機出力制御装置を示すブロック構成図であり
、図において、lは内燃機関、2は発電機、3は商用電
源、4は発電機用しゃ断器、5は電力検出器、6は制御
装置、7は発電機2と商用電源3とを同期運転する同期
投入装置、8は内燃機関1の回転速度を制御する調速機
、9は発電機出力装置としての負荷、1oは商用電源用
しゃ断器である。また、第6図は発電機運転時の電力分
布図であり、11は負荷電力、12は負荷電力11の電
力設定値、13は発電機2の出力を設定する発電機一定
出力設定値である。第7図は発電機始動時の電力分布図
であり、14は発電機出力曲線である。
次に動作について説明する。まず、第5図の内燃機関l
により発を機2が駆動され、単独負荷供給時の発電機出
力を電力検出器5により監視するそこで休止中の負荷9
を投入する場合、負荷始動時の始動容量を商用電源3と
発電機2とで並列運転し商用側に負荷を負わせる。その
後、負荷9が軽くなった時に商用電源用しゃ断器10を
開放して商用電源3を解列し、内燃機関1による発電機
2にて単独運転を行うものである。このような運転にお
いて、電力検出器5は負荷電力11を監視している。そ
の時、負荷電力11が電力設定値P、12を超えると制
御装置6より出力指令を発生して同期投入装置7を駆動
し商用電源用しゃ断器IOを投入する。そして商用電源
3と発電機2とを並列運転に切換える。このようにして
発電機2の電力不足分を商用電源3の供給によってカバ
〜する。この場合、発電機2の出力は常に一定電力を出
力している。第6図はその電力分布図を示しており電力
設定値12を境にして負荷電力11の一定出力で全てを
カバーしていた。
により発を機2が駆動され、単独負荷供給時の発電機出
力を電力検出器5により監視するそこで休止中の負荷9
を投入する場合、負荷始動時の始動容量を商用電源3と
発電機2とで並列運転し商用側に負荷を負わせる。その
後、負荷9が軽くなった時に商用電源用しゃ断器10を
開放して商用電源3を解列し、内燃機関1による発電機
2にて単独運転を行うものである。このような運転にお
いて、電力検出器5は負荷電力11を監視している。そ
の時、負荷電力11が電力設定値P、12を超えると制
御装置6より出力指令を発生して同期投入装置7を駆動
し商用電源用しゃ断器IOを投入する。そして商用電源
3と発電機2とを並列運転に切換える。このようにして
発電機2の電力不足分を商用電源3の供給によってカバ
〜する。この場合、発電機2の出力は常に一定電力を出
力している。第6図はその電力分布図を示しており電力
設定値12を境にして負荷電力11の一定出力で全てを
カバーしていた。
このような運転を行うに際して、従来の発電機出力曲線
14は電力設定値12を越えた点から、第7図に示すよ
うに出力零から発電機一定出力設定値Pc、13まで一
気に上昇させていた。
14は電力設定値12を越えた点から、第7図に示すよ
うに出力零から発電機一定出力設定値Pc、13まで一
気に上昇させていた。
従来の発電機出力制御装置は以上のように構成されてい
るので、負荷の電力検出により発電機出力を一定にする
ように制御している。しかし冷態時より一気に100パ
ーセント負荷運転に入るとエンジンシリンダ及びシリン
ダヘッド等に過激な熱膨張を発生し、冷却水中に気泡が
生じて一次的なエアーポケット現象を来たし、熱が冷却
水に伝達されず加熱状態となり亀裂が発生し、エンジン
寿命を短縮させる他、エンジンが安定状態に入るまで燃
料消費量が増大するという課題があった。
るので、負荷の電力検出により発電機出力を一定にする
ように制御している。しかし冷態時より一気に100パ
ーセント負荷運転に入るとエンジンシリンダ及びシリン
ダヘッド等に過激な熱膨張を発生し、冷却水中に気泡が
生じて一次的なエアーポケット現象を来たし、熱が冷却
水に伝達されず加熱状態となり亀裂が発生し、エンジン
寿命を短縮させる他、エンジンが安定状態に入るまで燃
料消費量が増大するという課題があった。
この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、冷態時、電力検出器にて負荷電力を検出するこ
とによりエンジンを始動させ発電機の電力を検出するこ
とによりエンジンに悪影響を与えないように該エンジン
始動時の立上げをスチップ状に制御して段階的に発電機
出力を発生させることができる発電機の出力制御装置を
得ることを目的とする。
もので、冷態時、電力検出器にて負荷電力を検出するこ
とによりエンジンを始動させ発電機の電力を検出するこ
とによりエンジンに悪影響を与えないように該エンジン
始動時の立上げをスチップ状に制御して段階的に発電機
出力を発生させることができる発電機の出力制御装置を
得ることを目的とする。
この発明に係る発電機の出力制御装置は、前記内燃機関
の始動と発電機の並入運転後に調速機特性に合せてパル
ス信号を発生するパルス発生器、及び所定のプログラム
限時出力信号を発生する時限装置と、その時限装置の出
力信号及び前記パルス発生器の出力パルス信号とから発
電機出力を階段状に制御する信号を制御装置に入力し、
その時限装置による調速機と駆動制御と併せて商用電源
及び発電機出力との並列運転を続行し、発電機−定出力
の設定値に達すると、これを維持する同期投入装置とを
もって構成したものである。
の始動と発電機の並入運転後に調速機特性に合せてパル
ス信号を発生するパルス発生器、及び所定のプログラム
限時出力信号を発生する時限装置と、その時限装置の出
力信号及び前記パルス発生器の出力パルス信号とから発
電機出力を階段状に制御する信号を制御装置に入力し、
その時限装置による調速機と駆動制御と併せて商用電源
及び発電機出力との並列運転を続行し、発電機−定出力
の設定値に達すると、これを維持する同期投入装置とを
もって構成したものである。
この発明における発電機の出力制御装置は、電力検出器
により受電契約電力量と負荷電力との電力差を検出し、
その差が所定値を超えると発電機を始動し、該発電機の
始動時のみエンジン調速機特性に合せたパルス発生器と
時限装置による調速機駆動の2段出力制御を実行し、エ
ンジン暖気運転が完了すると発電機の全負荷一定出力制
御に移行するので、エンジン冷却時の全負荷運転時にエ
ンジンに悪い影響を与えることがなくなる。
により受電契約電力量と負荷電力との電力差を検出し、
その差が所定値を超えると発電機を始動し、該発電機の
始動時のみエンジン調速機特性に合せたパルス発生器と
時限装置による調速機駆動の2段出力制御を実行し、エ
ンジン暖気運転が完了すると発電機の全負荷一定出力制
御に移行するので、エンジン冷却時の全負荷運転時にエ
ンジンに悪い影響を与えることがなくなる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。図中
、第5図と同一の部分は同一の符号をもって図示した第
1図において、5aはエンジン調速機特性に合せて発電
機出力の上昇値を決めるパルス発生器、5bは内燃機関
1のエンジン調速機特性及び発電機出力の電力に合せた
2段出力制御の暖気時間を設定する時限装置で、電力検
出器5と制御装置6との組合せによって発電機2の出力
を制御する。
、第5図と同一の部分は同一の符号をもって図示した第
1図において、5aはエンジン調速機特性に合せて発電
機出力の上昇値を決めるパルス発生器、5bは内燃機関
1のエンジン調速機特性及び発電機出力の電力に合せた
2段出力制御の暖気時間を設定する時限装置で、電力検
出器5と制御装置6との組合せによって発電機2の出力
を制御する。
第2図はこの発明における電力分布を示す説明図で、電
力検出値12P、を境に内燃機関1を始動し、その内燃
機関に悪影響を与えない程度の2段出力制御(出力L=
、50%Pc )13aを行い、エンジン暖気運転完了
後に発電機一定出力13を行うものである。
力検出値12P、を境に内燃機関1を始動し、その内燃
機関に悪影響を与えない程度の2段出力制御(出力L=
、50%Pc )13aを行い、エンジン暖気運転完了
後に発電機一定出力13を行うものである。
第3図は、発電機始動時の電力分布拡大図で、2段出力
制御13 aの細部動作を示している。また、前記時限
袋W5bはプログラム設定機能を有し、T1及びT4時
間は出力信号を発生するが、そのT2及び13時間経過
後は出力信号を休止する。T、、T3の出力信号発生時
間にパルス発生器5aから出力されるパルス信号が論理
積(AND)5iを経て制御装置6に入力される。
制御13 aの細部動作を示している。また、前記時限
袋W5bはプログラム設定機能を有し、T1及びT4時
間は出力信号を発生するが、そのT2及び13時間経過
後は出力信号を休止する。T、、T3の出力信号発生時
間にパルス発生器5aから出力されるパルス信号が論理
積(AND)5iを経て制御装置6に入力される。
次に、第4図のフローチャートを参照して動作について
説明する。まず、発電機出力制御は電力検出器5により
商用電源3の受電契約電力と負荷9の使用電力との差を
検出し、後者の電力が大なる場合に制御装置6により内
燃機関1を始動しエンジン調速機特性に合せて発電機2
を動作させる。
説明する。まず、発電機出力制御は電力検出器5により
商用電源3の受電契約電力と負荷9の使用電力との差を
検出し、後者の電力が大なる場合に制御装置6により内
燃機関1を始動しエンジン調速機特性に合せて発電機2
を動作させる。
その後、同期投入装置7によりしゃ断器4を投入しくし
ゃ断器10は投入法)、商用電源3と発電@2の並列運
転を開始する(ステップ5TI)。
ゃ断器10は投入法)、商用電源3と発電@2の並列運
転を開始する(ステップ5TI)。
この状態でガバナモータに増指令を与え発電機出力を第
2図に示すように徐々に増大させる(ここで、発電機出
力と内燃機関のガバナ特性とは略比例する。)(ステッ
プ5T2)、発電機2の出力は電力検出器5によって常
時監視されている。この状態で前記出力が電力設定値1
2P、に達すると第3図に示すようにパルス発生器5a
と時限装置5bとが同時に作動を開始する(ステップ5
T3)。まず、時限装置5bによる調速機8の駆動は第
3図に示すように発電機一定出力13が50%に達する
時間T、を予め設定し、この間パルス数を計数してAN
D5Cの出力を制御袋W6に与え強制出力して軽負荷一
定出力運転を続行する(ステップ5T4)。
2図に示すように徐々に増大させる(ここで、発電機出
力と内燃機関のガバナ特性とは略比例する。)(ステッ
プ5T2)、発電機2の出力は電力検出器5によって常
時監視されている。この状態で前記出力が電力設定値1
2P、に達すると第3図に示すようにパルス発生器5a
と時限装置5bとが同時に作動を開始する(ステップ5
T3)。まず、時限装置5bによる調速機8の駆動は第
3図に示すように発電機一定出力13が50%に達する
時間T、を予め設定し、この間パルス数を計数してAN
D5Cの出力を制御袋W6に与え強制出力して軽負荷一
定出力運転を続行する(ステップ5T4)。
次に、経過時間が設定時間T、を過ぎると12時間だけ
発電機2の出力上昇を休止する。時限装置5bの出力も
停止しAND5cの出力をオフして制御装置6への入力
信号を停止する。次に12時間が過ぎると時限装置5b
により内燃機関1の暖気を確認し、暖気運転完了後に再
びT1時間の発電機全負荷一定出力に向かって出力上昇
を行う(ステップ5T5)。この間、ガバナモータ増°
指令は続行する(ステップ5T6)。かくして、13時
間が経過し発電機2の出力が発電機一定出力設定値に達
すると時限装置5bは出力を停止し、AND5cの出力
信号はオフされて制御装置は発電機出力をその状態に維
持するように制御する(ステップ5T7)。
発電機2の出力上昇を休止する。時限装置5bの出力も
停止しAND5cの出力をオフして制御装置6への入力
信号を停止する。次に12時間が過ぎると時限装置5b
により内燃機関1の暖気を確認し、暖気運転完了後に再
びT1時間の発電機全負荷一定出力に向かって出力上昇
を行う(ステップ5T5)。この間、ガバナモータ増°
指令は続行する(ステップ5T6)。かくして、13時
間が経過し発電機2の出力が発電機一定出力設定値に達
すると時限装置5bは出力を停止し、AND5cの出力
信号はオフされて制御装置は発電機出力をその状態に維
持するように制御する(ステップ5T7)。
以上のようにこの発明によれば、発電機の出力制御装置
に電力検出器とパルス発生器、及び時限装置とを設け、
それぞれの出力信号を制御装置に与えて商用電源との同
期をとって発電機を並入運転し、内燃機関の始動時のみ
発電機出力を階段状に制御するので、内燃機関への悪影
響を防止し、安価で信転性が高く、かつ耐久性に冨んだ
装置が得られる効果がある。また、内燃機関を始動時の
み調速機制御するので、燃料消費量が低下し省エネルギ
ー効果も大きいという効果がある。
に電力検出器とパルス発生器、及び時限装置とを設け、
それぞれの出力信号を制御装置に与えて商用電源との同
期をとって発電機を並入運転し、内燃機関の始動時のみ
発電機出力を階段状に制御するので、内燃機関への悪影
響を防止し、安価で信転性が高く、かつ耐久性に冨んだ
装置が得られる効果がある。また、内燃機関を始動時の
み調速機制御するので、燃料消費量が低下し省エネルギ
ー効果も大きいという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による発電機出力制御装置
の構成を示すブロック図、第2図及び第3図はこの発明
の電力分布を示す説明図、第4図は第1図の動作順序を
示すフローチャート、第5図は従来の発電機出力制御装
置の構成を示すブロック図、第6図及び第7図は従来の
電力分布を示す説明図である。 図において、1は内燃機関、2は発電機、3は商用電源
、5は電力検出器、6は制御装置、7は同期投入装置、
8は調速機、5aはパルス発生器、5bは時限装置であ
る。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
の構成を示すブロック図、第2図及び第3図はこの発明
の電力分布を示す説明図、第4図は第1図の動作順序を
示すフローチャート、第5図は従来の発電機出力制御装
置の構成を示すブロック図、第6図及び第7図は従来の
電力分布を示す説明図である。 図において、1は内燃機関、2は発電機、3は商用電源
、5は電力検出器、6は制御装置、7は同期投入装置、
8は調速機、5aはパルス発生器、5bは時限装置であ
る。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 商用電源により駆動される負荷の電力状態を電力検出器
によって検出し、その検出信号を一つの入力として発電
機を制御する制御装置と、前記商用電源の使用量が所定
の電力設定値を超えると内燃機関を始動して発電を開始
する発電機とを有する発電機の出力制御装置において、
前記内燃機関の始動と発電機の並入運転後に調速機特性
に合せてパルス信号を発生するパルス発生器及び所定の
プログラム限時出力信号を発生する時限装置と、前記時
限装置の出力信号及び前記パルス発生器の出力信号とか
ら発電機出力を階段状に制御する信号を上記制御装置に
入力し、前記時限装置による調速機駆動制御と併せて商
用電源及び発電機出力との並列運転を続行し、発電機一
定出力の設定値に達するとこれを維持する同期投入装置
とを備えたことを特徴とする発電機の出力制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2136862A JPH0429526A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | 発電機の出力制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2136862A JPH0429526A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | 発電機の出力制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0429526A true JPH0429526A (ja) | 1992-01-31 |
Family
ID=15185258
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2136862A Pending JPH0429526A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | 発電機の出力制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0429526A (ja) |
-
1990
- 1990-05-25 JP JP2136862A patent/JPH0429526A/ja active Pending
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