JPH0429532A - バッテリの切換回路 - Google Patents
バッテリの切換回路Info
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- JPH0429532A JPH0429532A JP2135997A JP13599790A JPH0429532A JP H0429532 A JPH0429532 A JP H0429532A JP 2135997 A JP2135997 A JP 2135997A JP 13599790 A JP13599790 A JP 13599790A JP H0429532 A JPH0429532 A JP H0429532A
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- Japan
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- battery
- power
- switch
- control circuit
- power outage
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- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
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- Stand-By Power Supply Arrangements (AREA)
- Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
- Secondary Cells (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[概要]
バッテリの切換回路に関し、
停電のとき未使用のバッテリからの制御回路に対する供
給を停止し、バッテリの放電は行なわずバックアップ時
間を長くするようにしたバッテリの切換回路を提供する
ことを目的とし、スイッチ手段を介してバッテリに充電
を行う充電器と、前記スイッチ手段を開閉制御するとと
もに負荷に接続されているスイッチ手段を開閉制御する
制御手段を備えたバッテリの切換回路において、 停電を検出する停電検出回路を設けて、停電を検出した
ときは、前記制御手段の一方により前記スイッチ手段の
一方をオフとして前記バッテリの一方から制御手段への
供給を停止するように構成する。
給を停止し、バッテリの放電は行なわずバックアップ時
間を長くするようにしたバッテリの切換回路を提供する
ことを目的とし、スイッチ手段を介してバッテリに充電
を行う充電器と、前記スイッチ手段を開閉制御するとと
もに負荷に接続されているスイッチ手段を開閉制御する
制御手段を備えたバッテリの切換回路において、 停電を検出する停電検出回路を設けて、停電を検出した
ときは、前記制御手段の一方により前記スイッチ手段の
一方をオフとして前記バッテリの一方から制御手段への
供給を停止するように構成する。
[産業上の利用分野]
本発明はバッテリの切換回路に関する。
制御回路によりバッテリに接続されているマグネットス
イッチと、負荷に接続されているマグネットスイッチを
開閉制御するバッテリの切換回路においては、停電時に
一方のバッテリにより負荷に供給されている時には、他
方のバッテリに接続されているマグネットスイッチはオ
ンしており、他方のバッテリより制御回路に電力が供給
されてバッテリが放電する。しかしながら、バックアッ
プ時間を長くするためには、このような電力消費をなく
することが必要となる。
イッチと、負荷に接続されているマグネットスイッチを
開閉制御するバッテリの切換回路においては、停電時に
一方のバッテリにより負荷に供給されている時には、他
方のバッテリに接続されているマグネットスイッチはオ
ンしており、他方のバッテリより制御回路に電力が供給
されてバッテリが放電する。しかしながら、バックアッ
プ時間を長くするためには、このような電力消費をなく
することが必要となる。
[従来の技術]
従来のバッテリの切換回路としては、例えば第4図に示
すようなものがある。
すようなものがある。
第4図において、1.2は交流入力1. 2 (AC人
力1,2)が行なわれる入力端子、3,4はサーキット
ブレーカ、5.6はダイオードよりなる整流回路、7,
8は平滑用コンデンサ、9.10はトランス11.12
を駆動するトランジスタ、13.14はダイオードより
なる整流回路、15゜16は平滑用コイル、17.18
は平滑用コンデンサ、19.20は逆流防止用ダイオー
ドであり、これらが第1.第2バッテリ21.22を充
電する第1.第2充電器23.24をそれぞれ構成して
いる。第1.第2充電器23.24と第1.第2バッテ
リ21.22との間にはマグネットスイッチ25.26
およびサーキットブレーカ27゜28がそれぞれ接続さ
れている。
力1,2)が行なわれる入力端子、3,4はサーキット
ブレーカ、5.6はダイオードよりなる整流回路、7,
8は平滑用コンデンサ、9.10はトランス11.12
を駆動するトランジスタ、13.14はダイオードより
なる整流回路、15゜16は平滑用コイル、17.18
は平滑用コンデンサ、19.20は逆流防止用ダイオー
ドであり、これらが第1.第2バッテリ21.22を充
電する第1.第2充電器23.24をそれぞれ構成して
いる。第1.第2充電器23.24と第1.第2バッテ
リ21.22との間にはマグネットスイッチ25.26
およびサーキットブレーカ27゜28がそれぞれ接続さ
れている。
また、負荷29にはダイオード30.31およびマグネ
ットスイッチ32を介して第1充電器23が、ダイオー
ド33.34およびマグネットスイッチ35を介して第
2充電器24がそれぞれ接続されている。
ットスイッチ32を介して第1充電器23が、ダイオー
ド33.34およびマグネットスイッチ35を介して第
2充電器24がそれぞれ接続されている。
36.37は制御および記憶回路(以下、制御回路)で
あり、制御回路36.37はトランジスタ9.10をオ
ン、オフ制御するとともに、マグネットスイッチ25.
32,26.35を開閉制御する。また、制御回路36
.37には停電時に第1.第2バッテリ21.22に電
力が供給される。
あり、制御回路36.37はトランジスタ9.10をオ
ン、オフ制御するとともに、マグネットスイッチ25.
32,26.35を開閉制御する。また、制御回路36
.37には停電時に第1.第2バッテリ21.22に電
力が供給される。
次に、第5図に示すタイムチャートにより動作を説明す
る。
る。
サーキットブレーカ3.4をオンにすると、交流入力1
. 2 (AC入力1.2)に電圧Vl、 V2が印
加され、第1.第2充電器23.24はオンとなり、ま
た、マグネットスイッチ25,32゜26はオン、マグ
ネットスイッチ35はオフであり、第1.第2バッテリ
21.22は未使用であり、負荷29は第1充電器23
より供給される。
. 2 (AC入力1.2)に電圧Vl、 V2が印
加され、第1.第2充電器23.24はオンとなり、ま
た、マグネットスイッチ25,32゜26はオン、マグ
ネットスイッチ35はオフであり、第1.第2バッテリ
21.22は未使用であり、負荷29は第1充電器23
より供給される。
停電(停電1)になると、交流入力1.2はなくなり、
第1.第2充電器23.24はオフとなり、第1バツテ
リ21が使用される。このとき、マグネットスイッチ2
6はオンであり、第2バツテリ22から制御回路37に
は消費電力が供給される。
第1.第2充電器23.24はオフとなり、第1バツテ
リ21が使用される。このとき、マグネットスイッチ2
6はオンであり、第2バツテリ22から制御回路37に
は消費電力が供給される。
復電(復電1)すると、交流人力1,2に電圧Vl、V
2が印加され、第1.第2充電器23゜24がオンとな
り、第1バツテリ21は未使用となり、マグネットスイ
ッチ35がオン、マグネットスイッチ32がオフとなり
、負荷29は第2充電器24より供給される。
2が印加され、第1.第2充電器23゜24がオンとな
り、第1バツテリ21は未使用となり、マグネットスイ
ッチ35がオン、マグネットスイッチ32がオフとなり
、負荷29は第2充電器24より供給される。
再び停電(停電2)になると、交流入力1.2がなくな
り、第1.第2充電器23.24がオフとなり、第2バ
ツテリ22が使用される。この時マグネットスイッチ2
5はオンであり、第1バツテリ21から制御回路36に
消費電力か供給される。
り、第1.第2充電器23.24がオフとなり、第2バ
ツテリ22が使用される。この時マグネットスイッチ2
5はオンであり、第1バツテリ21から制御回路36に
消費電力か供給される。
再び復電(復電2)になると、交流人力1,2に電圧V
l、V2か印加され、第1.第2充電器23.24がオ
ンとなり、マグネットスイッチ32はオン、マグネット
スイッチ35はオフとなり、第2バツテリ22か未使用
となり、負荷29は第1充電器23より供給される。
l、V2か印加され、第1.第2充電器23.24がオ
ンとなり、マグネットスイッチ32はオン、マグネット
スイッチ35はオフとなり、第2バツテリ22か未使用
となり、負荷29は第1充電器23より供給される。
[発明が解決しようとする課題]
しかしなから、このような従来のバッテリの切換回路に
あっては、停電1のときは、マグネットスイッチ26が
オンであるため、第2バツテリ22より制御回路37に
電力が供給され、また、停電2のときは、マグネットス
イッチ25がオンであるため、第1バツテリ21より制
御回路36に電力が供給されるため、第1バツテリ21
または第2バツテリ22に切り換えたときに第1.第2
バツテリ21または22が停電時に放電されているため
、バックアップ時間が短くなるという問題点があった。
あっては、停電1のときは、マグネットスイッチ26が
オンであるため、第2バツテリ22より制御回路37に
電力が供給され、また、停電2のときは、マグネットス
イッチ25がオンであるため、第1バツテリ21より制
御回路36に電力が供給されるため、第1バツテリ21
または第2バツテリ22に切り換えたときに第1.第2
バツテリ21または22が停電時に放電されているため
、バックアップ時間が短くなるという問題点があった。
本発明は、このような従来の問題点に鑑みてなされたも
のであって、未使用のバッテリからの制御回路に対する
供給を停止し、バッテリの放電は行なわずバックアップ
時間を長くするようにしたバッテリの切換回路を提供す
ることを目的としている。
のであって、未使用のバッテリからの制御回路に対する
供給を停止し、バッテリの放電は行なわずバックアップ
時間を長くするようにしたバッテリの切換回路を提供す
ることを目的としている。
[課題を解決するための手段]
第1図は本発明の原理説明図である。
第1図において、23.24はスイッチ手段25.26
を介してバッテリ21.22に充電を行う充電器、36
.37は前記スイッチ手段25゜26を開閉制御すると
ともに負荷29に接続されているスイッチ手段32.3
5を開閉制御する制御手段、38.39は停電を検出す
る停電検出回路である。本発明は、停電を検出したとき
は、前記制御手段36.37の一方により前記スイッチ
手段25.26の一方をオフとして前記バッテリ21.
22の一方から制御手段36.37の一方を切り離すよ
うに構成される。
を介してバッテリ21.22に充電を行う充電器、36
.37は前記スイッチ手段25゜26を開閉制御すると
ともに負荷29に接続されているスイッチ手段32.3
5を開閉制御する制御手段、38.39は停電を検出す
る停電検出回路である。本発明は、停電を検出したとき
は、前記制御手段36.37の一方により前記スイッチ
手段25.26の一方をオフとして前記バッテリ21.
22の一方から制御手段36.37の一方を切り離すよ
うに構成される。
[作用]
停電になったことを停電検出回路で検出したときは、バ
ッテリのうちの未使用となっている方に接続されている
スイッチング手段を制御手段により開き、未使用のバッ
テリから制御手段を切り離して、バッテリから制御手段
に供給しないようにしたため、バッテリの放電がなくな
り、バッテリのバックアップ時間を長くすることができ
る。
ッテリのうちの未使用となっている方に接続されている
スイッチング手段を制御手段により開き、未使用のバッ
テリから制御手段を切り離して、バッテリから制御手段
に供給しないようにしたため、バッテリの放電がなくな
り、バッテリのバックアップ時間を長くすることができ
る。
[実施例]
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第2図および第3図は本発明の一実施例を示す図である
。
。
なお、従来例と同一構成部分については、同一符号を付
して詳しい説明を省略する。
して詳しい説明を省略する。
第2図において、38.39は停電検出回路であり、停
電検出回路38.39は、サーキットブレーカ3,4を
介して交流入力端子1,2にそれぞれ接続されている。
電検出回路38.39は、サーキットブレーカ3,4を
介して交流入力端子1,2にそれぞれ接続されている。
停電検出回路38.39は交流入力1. 2 (AC人
力1,2)を検出し、停電のときは入力電圧異常信号1
. 2 (*INVAl、*INVA2)を制御回路(
制御手段)36゜37に出力する。
力1,2)を検出し、停電のときは入力電圧異常信号1
. 2 (*INVAl、*INVA2)を制御回路(
制御手段)36゜37に出力する。
制御回路36.37は、入力電圧異常信号1゜2に基づ
いて、マグネットスイッチ(スイッチ手段)25または
26の開閉制御を行なう。
いて、マグネットスイッチ(スイッチ手段)25または
26の開閉制御を行なう。
すなわち、停電のときであって、マグネットスイッチ(
スイッチ手段)35がオフのときは、制御回路37はマ
グネットスイッチ26を開き、停電のときであって、マ
グネットスイッチ(スイッチ手段)32がオフのときは
、制御回路36はマグネットスイッチ25を開く。
スイッチ手段)35がオフのときは、制御回路37はマ
グネットスイッチ26を開き、停電のときであって、マ
グネットスイッチ(スイッチ手段)32がオフのときは
、制御回路36はマグネットスイッチ25を開く。
次に、動作を説明する。
第3図は動作を説明するためのタイムチャートである。
停電(停電1)になると、停電検出回路38゜39は停
電を検出するので、入力電圧異常信号1゜2はオンとな
る。このとき、マグネットスイッチ25.32はオンの
ままであり、マグネットスイッチ35はオフのままであ
り、マグネットスイッチ26は制御回路37によりオフ
となる。
電を検出するので、入力電圧異常信号1゜2はオンとな
る。このとき、マグネットスイッチ25.32はオンの
ままであり、マグネットスイッチ35はオフのままであ
り、マグネットスイッチ26は制御回路37によりオフ
となる。
このため、制御回路37は第2バツテリ22から切り離
されることになり、第2バツテリ22から制御回路37
への供給はなくなり、バッテリ22は放電しない。した
がって、第2バツテリ22のバックアップ時間を長くす
ることができる。
されることになり、第2バツテリ22から制御回路37
への供給はなくなり、バッテリ22は放電しない。した
がって、第2バツテリ22のバックアップ時間を長くす
ることができる。
次に、復電(復電1)の後に再び停電(停電2)になる
と、入力電圧異常信号1.2は再びオンとなる。このと
き、マグネットスイッチ26.35はオンのままで、ま
た、マグネットスイッチ32はオフのままであり、マグ
ネットスイッチ25は制御回路36によりオフとなる。
と、入力電圧異常信号1.2は再びオンとなる。このと
き、マグネットスイッチ26.35はオンのままで、ま
た、マグネットスイッチ32はオフのままであり、マグ
ネットスイッチ25は制御回路36によりオフとなる。
このため、制御回路36は第1バツテリ21から切り離
されることになり、第1バツテリ21から制御回路36
への供給はなくなり、バッテリ21は放電しない。した
がって、第1バツテリ21のバックアップ時間を長くす
ることができる。
されることになり、第1バツテリ21から制御回路36
への供給はなくなり、バッテリ21は放電しない。した
がって、第1バツテリ21のバックアップ時間を長くす
ることができる。
[発明の効果〕
以上説明してきたように、本発明によれば、停電検出回
路を設けて、停電を検出したときは、未使用のバッテリ
に接続されるスイッチを開いて、バッテリと制御回路を
切り離すようにしたため、バッテリから制御回路に対す
る供給がなくなり、バッテリは放電しないためバックア
ップ時間を長くすることができる。
路を設けて、停電を検出したときは、未使用のバッテリ
に接続されるスイッチを開いて、バッテリと制御回路を
切り離すようにしたため、バッテリから制御回路に対す
る供給がなくなり、バッテリは放電しないためバックア
ップ時間を長くすることができる。
第1図は本発明の原理説明図、
第2図は本発明の一実施例を示す回路図、第3図は本発
明のタイムチャート、 第4図は従来例を示す回路図、 第5図は従来のタイムチャートである。 図中、 1.2・・・入力端子、 3.4・・・サーキットブレーカ、 5.6・・・整流回路、 7.8・・・コンデンサ、 9.10・・・トランジスタ、 11.12・・・トランス、 13.14・・・整流回路、 15.16・・・コイル、 17.18・・・コンデンサ、 19.20・・・ダイオード、 21.22・・・第1.第2バツテリ、23.24・・
・充電器、 25.26・・・マグネットスイッチ (スイッチ手段)、 27.28・・・サーキットブレーカ、29・・・負荷
、 30.31,33.34・・・ダイオード、32゜ 36゜ 38゜ 35・・・マグネットスイッチ (スイッチ手段)、 37・・・制御および記憶回路(制御手段)39・・・
停電検出回路。
明のタイムチャート、 第4図は従来例を示す回路図、 第5図は従来のタイムチャートである。 図中、 1.2・・・入力端子、 3.4・・・サーキットブレーカ、 5.6・・・整流回路、 7.8・・・コンデンサ、 9.10・・・トランジスタ、 11.12・・・トランス、 13.14・・・整流回路、 15.16・・・コイル、 17.18・・・コンデンサ、 19.20・・・ダイオード、 21.22・・・第1.第2バツテリ、23.24・・
・充電器、 25.26・・・マグネットスイッチ (スイッチ手段)、 27.28・・・サーキットブレーカ、29・・・負荷
、 30.31,33.34・・・ダイオード、32゜ 36゜ 38゜ 35・・・マグネットスイッチ (スイッチ手段)、 37・・・制御および記憶回路(制御手段)39・・・
停電検出回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 スイッチ手段(25)、(26)を介してバッテリ(2
1)、(22)に充電を行う充電器(23)、(24)
と、前記スイッチ手段(25)、(26)を開閉制御す
るとともに負荷(29)に接続されているスイッチ手段
(32)、(35)を開閉制御する制御手段(36)、
(37)を備えたバッテリの切換回路において、 停電を検出する停電検出回路(38)、(39)を設け
て、停電を検出したときは、前記制御手段(36)、(
37)の一方により前記スイッチ手段(25)、(26
)の一方をオフとして前記バッテリ(21)、(22)
の一方から制御手段(36)、(37)への供給を停止
するようにしたことを特徴とするバッテリの切換回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2135997A JP2540225B2 (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | バッテリの切換回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2135997A JP2540225B2 (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | バッテリの切換回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0429532A true JPH0429532A (ja) | 1992-01-31 |
| JP2540225B2 JP2540225B2 (ja) | 1996-10-02 |
Family
ID=15164783
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2135997A Expired - Fee Related JP2540225B2 (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | バッテリの切換回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2540225B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0946927A (ja) * | 1995-07-27 | 1997-02-14 | Kofu Nippon Denki Kk | 無停止電源のアラーム検出装置 |
| KR100686826B1 (ko) * | 2005-09-20 | 2007-02-26 | 삼성에스디아이 주식회사 | 리튬 이온 전지 및 리튬 이온 전지의 장기 보존 방법 |
| JP2015136264A (ja) * | 2014-01-20 | 2015-07-27 | 日立Geニュークリア・エナジー株式会社 | 直流電源回路 |
| JP2018057264A (ja) * | 2013-03-22 | 2018-04-05 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 蓄電システム、監視装置、電力制御システム |
| US11404893B2 (en) | 2019-08-20 | 2022-08-02 | Honda Motor Co., Ltd. | Vehicle power supply control system, vehicle power supply control method, and storage medium |
| US11479141B2 (en) | 2019-10-25 | 2022-10-25 | Honda Motor Co., Ltd. | Controlling charging and discharging between an electric power system and a secondary battery |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109802479A (zh) * | 2017-11-16 | 2019-05-24 | 中国科学院沈阳自动化研究所 | 一种auv中电池切换管理系统及方法 |
-
1990
- 1990-05-25 JP JP2135997A patent/JP2540225B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0946927A (ja) * | 1995-07-27 | 1997-02-14 | Kofu Nippon Denki Kk | 無停止電源のアラーム検出装置 |
| KR100686826B1 (ko) * | 2005-09-20 | 2007-02-26 | 삼성에스디아이 주식회사 | 리튬 이온 전지 및 리튬 이온 전지의 장기 보존 방법 |
| US7638976B2 (en) | 2005-09-20 | 2009-12-29 | Samsung Sdi Co., Ltd. | Lithium ion battery and method of power conservation for the same |
| US8264206B2 (en) | 2005-09-20 | 2012-09-11 | Samsung Sdi Co., Ltd. | Battery and method of power conservation for the same |
| JP2018057264A (ja) * | 2013-03-22 | 2018-04-05 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 蓄電システム、監視装置、電力制御システム |
| JP2015136264A (ja) * | 2014-01-20 | 2015-07-27 | 日立Geニュークリア・エナジー株式会社 | 直流電源回路 |
| US11404893B2 (en) | 2019-08-20 | 2022-08-02 | Honda Motor Co., Ltd. | Vehicle power supply control system, vehicle power supply control method, and storage medium |
| US11479141B2 (en) | 2019-10-25 | 2022-10-25 | Honda Motor Co., Ltd. | Controlling charging and discharging between an electric power system and a secondary battery |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2540225B2 (ja) | 1996-10-02 |
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