JPH04295673A - ドロップアウト検出回路 - Google Patents
ドロップアウト検出回路Info
- Publication number
- JPH04295673A JPH04295673A JP5902091A JP5902091A JPH04295673A JP H04295673 A JPH04295673 A JP H04295673A JP 5902091 A JP5902091 A JP 5902091A JP 5902091 A JP5902091 A JP 5902091A JP H04295673 A JPH04295673 A JP H04295673A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- output
- level
- data
- detection circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 title claims abstract description 19
- 230000002950 deficient Effects 0.000 abstract description 15
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 8
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Digital Magnetic Recording (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、磁気記録媒体の欠陥
箇所を検出する検査装置に使用して好適なドロップアウ
ト検出回路に関する。
箇所を検出する検査装置に使用して好適なドロップアウ
ト検出回路に関する。
【0002】
【従来の技術】一般的に高密度磁気記録(ハードディス
ク等)においては、記録データの信頼性を向上させるた
めに、例えば以下の方法が採られている。すなわち、記
録媒体を使用する前にフォーマットを行い、この行程で
記録媒体の欠陥箇所を記録媒体の特定位置に登録(書き
込み)しておき、以後この欠陥箇所をデータの書き込み
、読み出しに使用しないようにするものである。
ク等)においては、記録データの信頼性を向上させるた
めに、例えば以下の方法が採られている。すなわち、記
録媒体を使用する前にフォーマットを行い、この行程で
記録媒体の欠陥箇所を記録媒体の特定位置に登録(書き
込み)しておき、以後この欠陥箇所をデータの書き込み
、読み出しに使用しないようにするものである。
【0003】この場合、フォーマットを行なう行程で記
録媒体全域にデータを記録し、その記録したデータを読
み出し、エラーを検出した場合は、記録媒体のエラー発
生位置を欠陥箇所として登録する。
録媒体全域にデータを記録し、その記録したデータを読
み出し、エラーを検出した場合は、記録媒体のエラー発
生位置を欠陥箇所として登録する。
【0004】ところで、磁気記録媒体の読み出し時にお
いて、ヘッドおよび媒体の不均一等で再生信号のレベル
が低下すると、ジッタやピークシフト等が起こり、再生
データのエラーの原因となる。そのため、一般に再生信
号のレベルを一定に保つAGC回路が採用されている。
いて、ヘッドおよび媒体の不均一等で再生信号のレベル
が低下すると、ジッタやピークシフト等が起こり、再生
データのエラーの原因となる。そのため、一般に再生信
号のレベルを一定に保つAGC回路が採用されている。
【0005】しかし、このAGC回路は誤差電圧を積分
して可変ゲインアンプに加えるため、積分時定数によっ
て追随スピードが制限され、速いレベル変動には対応で
きなくなる。この結果、AGCが追随できない短い周期
の低レベル部分ではAGCが有効に作用せず、ジッタや
ピークシフト等の増加を招き、ウインドマージンの不足
によるエラーを起こし易くなる。
して可変ゲインアンプに加えるため、積分時定数によっ
て追随スピードが制限され、速いレベル変動には対応で
きなくなる。この結果、AGCが追随できない短い周期
の低レベル部分ではAGCが有効に作用せず、ジッタや
ピークシフト等の増加を招き、ウインドマージンの不足
によるエラーを起こし易くなる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上述したよ
うに再生データのエラーを検出して欠陥箇所を登録する
場合、AGCが追随できない短い周期の低レベル部分は
エラーが発生したり発生しなかったりするため、再生デ
ータにエラーが発生するおそれがあるのに欠陥箇所とし
て確実に検出できず、記録媒体の信頼性低下の原因とな
っている。
うに再生データのエラーを検出して欠陥箇所を登録する
場合、AGCが追随できない短い周期の低レベル部分は
エラーが発生したり発生しなかったりするため、再生デ
ータにエラーが発生するおそれがあるのに欠陥箇所とし
て確実に検出できず、記録媒体の信頼性低下の原因とな
っている。
【0007】そこで、この発明では、エラー発生のおそ
れのある磁気記録媒体の欠陥箇所を確実に検出するため
に使用されるドロップアウト検出回路を提供するもので
ある。
れのある磁気記録媒体の欠陥箇所を確実に検出するため
に使用されるドロップアウト検出回路を提供するもので
ある。
【0008】
【課題を解決するための手段】この発明は、磁気記録媒
体からの再生信号のエンベロープを検出するエンベロー
プ検波回路と、再生信号のピークを検出するピークホー
ルド回路と、エンベロープ検波回路の出力とピークホー
ルド回路の出力の分圧信号を比較するコンパレータとを
備えてなるものである。
体からの再生信号のエンベロープを検出するエンベロー
プ検波回路と、再生信号のピークを検出するピークホー
ルド回路と、エンベロープ検波回路の出力とピークホー
ルド回路の出力の分圧信号を比較するコンパレータとを
備えてなるものである。
【0009】
【作用】再生信号の低レベル部分(AGCが追随できな
い短い周期の部分も含む)では、エンベロープ検波回路
7の出力(エンベロープ信号)Sbのレベルが低下し、
ピークホールド回路9の出力の分圧信号Scのレベルよ
り小さくなる。そのため、再生信号の低レベル部分では
コンパレータ8の出力状態が変化し、再生信号の低レベ
ル部分(ドロップアウト)を確実に検出し得る。
い短い周期の部分も含む)では、エンベロープ検波回路
7の出力(エンベロープ信号)Sbのレベルが低下し、
ピークホールド回路9の出力の分圧信号Scのレベルよ
り小さくなる。そのため、再生信号の低レベル部分では
コンパレータ8の出力状態が変化し、再生信号の低レベ
ル部分(ドロップアウト)を確実に検出し得る。
【0010】
【実施例】以下、図1を参照しながら、この発明の一実
施例について説明する。本例は磁気ディスクの検査装置
に使用したものである。
施例について説明する。本例は磁気ディスクの検査装置
に使用したものである。
【0011】同図において、1は磁気ディスクであり、
この磁気ディスク1より磁気ヘッド1aで再生される信
号は再生アンプ2および再生イコライザ3を介してAG
C回路4に供給される。再生された信号はAGC回路4
でゲイン調整されると共にディジタル変換されて再生信
号SAとなり、ナンドゲート5を介して復調回路6に供
給される。ナンドゲート5からは再生データDATA′
が出力され、このデータは復調回路6を介して再生デー
タDATAとなり、ディスクコントローラ12に供給さ
れる。
この磁気ディスク1より磁気ヘッド1aで再生される信
号は再生アンプ2および再生イコライザ3を介してAG
C回路4に供給される。再生された信号はAGC回路4
でゲイン調整されると共にディジタル変換されて再生信
号SAとなり、ナンドゲート5を介して復調回路6に供
給される。ナンドゲート5からは再生データDATA′
が出力され、このデータは復調回路6を介して再生デー
タDATAとなり、ディスクコントローラ12に供給さ
れる。
【0012】また、再生イコライザ3を介して供給され
る再生された信号は、AGC回路4でゲイン調整され、
アナログ信号のままで再生信号Saとして出力されてエ
ンベロープ検波回路7に供給される。この検波回路7の
出力信号(エンベロープ信号)Sbはコンパレータ8に
供給される。
る再生された信号は、AGC回路4でゲイン調整され、
アナログ信号のままで再生信号Saとして出力されてエ
ンベロープ検波回路7に供給される。この検波回路7の
出力信号(エンベロープ信号)Sbはコンパレータ8に
供給される。
【0013】さらに、AGC回路4からの再生信号Sa
はピークホールド回路9に供給され、このピークホール
ド回路9の出力信号はボリューム10で分圧調整されて
コンパレータ8に基準信号Scとして供給される。この
場合、基準信号Scのレベルは、再生信号Saのレベル
、したがってエンベロープ信号Sbのレベルがそれ以下
となるとき再生データDATAにエラーが発生するおそ
れがあるというレベルに設定される。
はピークホールド回路9に供給され、このピークホール
ド回路9の出力信号はボリューム10で分圧調整されて
コンパレータ8に基準信号Scとして供給される。この
場合、基準信号Scのレベルは、再生信号Saのレベル
、したがってエンベロープ信号Sbのレベルがそれ以下
となるとき再生データDATAにエラーが発生するおそ
れがあるというレベルに設定される。
【0014】コンパレータ8からは、エンベロープ信号
Sbが基準信号Scより大きいときはローレベル「L」
となり、一方エンベロープ信号Sbが基準信号Sc以下
となるときはハイレベル「H」となる信号Sdが出力さ
れる。このコンパレータ8の出力信号Sdはナンドゲー
ト11に供給される。
Sbが基準信号Scより大きいときはローレベル「L」
となり、一方エンベロープ信号Sbが基準信号Sc以下
となるときはハイレベル「H」となる信号Sdが出力さ
れる。このコンパレータ8の出力信号Sdはナンドゲー
ト11に供給される。
【0015】上述せずも、磁気ディスク1の記録領域は
複数のセクタに分割されて記録が行なわれる。図2Aは
、そのセクタフォーマットであり、IDフィールドと、
それに続くデータフィールドとで構成される。ディスク
コントローラ12からは、データフィールドのタイミン
グでハイレベル「H」となる信号Seが出力され(図2
F)、この信号Seはナンドゲート11に供給される。
複数のセクタに分割されて記録が行なわれる。図2Aは
、そのセクタフォーマットであり、IDフィールドと、
それに続くデータフィールドとで構成される。ディスク
コントローラ12からは、データフィールドのタイミン
グでハイレベル「H」となる信号Seが出力され(図2
F)、この信号Seはナンドゲート11に供給される。
【0016】また、CPU13からはフォーマット時に
はハイレベル「H」の信号Sfが出力され(図2E)、
この信号Sfはナンドゲート11に供給される。ナンド
ゲート11の出力信号Sgはナンドゲート5にゲート信
号として供給される。
はハイレベル「H」の信号Sfが出力され(図2E)、
この信号Sfはナンドゲート11に供給される。ナンド
ゲート11の出力信号Sgはナンドゲート5にゲート信
号として供給される。
【0017】そして、ナンドゲート5の出力データDA
TA′は復調回路6を介してディスクコントローラ12
に供給される。このコントローラ12の動作はCPU1
3によって制御される。
TA′は復調回路6を介してディスクコントローラ12
に供給される。このコントローラ12の動作はCPU1
3によって制御される。
【0018】つまり、フォーマット時において、磁気デ
ィスク1の欠陥箇所を登録する際は、まずデータフィー
ルドに特定データ(エラー検出または訂正コードを付加
)を挿入して記録する(図1には記録系は図示せず)。 次に、磁気ディスク1よりデータを再生し、ディスクコ
ントローラ12に供給されるデータDATAにエラーが
あるか否か判断する。そして、エラーがあるときは、そ
のデータの再生位置(IDフィールドで認識)を欠陥箇
所として登録する。なお、このように登録された欠陥箇
所の情報は磁気ディスク1の特定位置に記録される。
ィスク1の欠陥箇所を登録する際は、まずデータフィー
ルドに特定データ(エラー検出または訂正コードを付加
)を挿入して記録する(図1には記録系は図示せず)。 次に、磁気ディスク1よりデータを再生し、ディスクコ
ントローラ12に供給されるデータDATAにエラーが
あるか否か判断する。そして、エラーがあるときは、そ
のデータの再生位置(IDフィールドで認識)を欠陥箇
所として登録する。なお、このように登録された欠陥箇
所の情報は磁気ディスク1の特定位置に記録される。
【0019】以上の構成において、フォーマット時で磁
気ディスク1の欠陥箇所を検出するためにデータを再生
しているとき、AGC回路4の出力信号Saが図2Bに
示すようになったとする。つまり、期間Tfで、再生信
号Saのレベルが低下し、ジッタやピークシフト等によ
って再生データDATAにエラーが発生するおそれがあ
るものとする。
気ディスク1の欠陥箇所を検出するためにデータを再生
しているとき、AGC回路4の出力信号Saが図2Bに
示すようになったとする。つまり、期間Tfで、再生信
号Saのレベルが低下し、ジッタやピークシフト等によ
って再生データDATAにエラーが発生するおそれがあ
るものとする。
【0020】このとき、エンベロープ検波回路7の出力
信号Sbおよび基準信号Scは同図Cに示すようになる
。そのため、コンパレータ8の出力信号Sdは、同図D
に示すように期間Tfでハイレベル「H」となる。
信号Sbおよび基準信号Scは同図Cに示すようになる
。そのため、コンパレータ8の出力信号Sdは、同図D
に示すように期間Tfでハイレベル「H」となる。
【0021】またこのとき、CPU13よりナンドゲー
ト11に供給される信号Sfはハイレベル「H」であり
、データフィールドのタイミングでディスクコントロー
ラ12よりナンドゲート11に供給される信号Seがハ
イレベル「H」となる。そのため、期間Tfで、ナンド
ゲート11の出力信号Sgがローレベル「L」となる(
図2G)。
ト11に供給される信号Sfはハイレベル「H」であり
、データフィールドのタイミングでディスクコントロー
ラ12よりナンドゲート11に供給される信号Seがハ
イレベル「H」となる。そのため、期間Tfで、ナンド
ゲート11の出力信号Sgがローレベル「L」となる(
図2G)。
【0022】したがって、AGC回路4より出力される
再生信号SAが図3Bに示すようであるとき、ナンドゲ
ート5より出力されるデータDATA′は同図Cに示す
ようになる。つまり、信号Sg(同図A)がローレベル
「L」となる期間Tfでは、データDATA′の各ビッ
トが全て「1」となって出力される。
再生信号SAが図3Bに示すようであるとき、ナンドゲ
ート5より出力されるデータDATA′は同図Cに示す
ようになる。つまり、信号Sg(同図A)がローレベル
「L」となる期間Tfでは、データDATA′の各ビッ
トが全て「1」となって出力される。
【0023】これにより、ディスクコントローラ12で
は、期間TfのデータDATA′が記録した特定データ
と異なるものとなるためエラーとして検出される。そし
て、期間Tfの再生信号が得られる磁気ディスク1の記
録位置が欠陥箇所として登録される。
は、期間TfのデータDATA′が記録した特定データ
と異なるものとなるためエラーとして検出される。そし
て、期間Tfの再生信号が得られる磁気ディスク1の記
録位置が欠陥箇所として登録される。
【0024】このように本例によれば、AGC回路4の
出力信号Saのレベルが低下し、再生データDATAに
エラーが発生するおそれがある期間は、エンベロープ検
波回路7の出力信号Sbのレベルが低下し、ピークホー
ルド回路9の出力の分圧信号Scのレベルより小さくな
り、コンパレータ8の出力信号Sdはハイレベル「H」
となり、ドロップアウトを確実に検出できる。そして、
このドロップアウト期間は、ナンドゲート5が閉じ、再
生信号SAの各ビットが全て「1」に変換されてナンド
ゲート5から再生データDATA′として出力されるた
め、復調回路6を介してディスクコントローラ12でエ
ラーを確実に検出でき、磁気ディスク1の欠陥箇所を確
実に検出して登録できる。
出力信号Saのレベルが低下し、再生データDATAに
エラーが発生するおそれがある期間は、エンベロープ検
波回路7の出力信号Sbのレベルが低下し、ピークホー
ルド回路9の出力の分圧信号Scのレベルより小さくな
り、コンパレータ8の出力信号Sdはハイレベル「H」
となり、ドロップアウトを確実に検出できる。そして、
このドロップアウト期間は、ナンドゲート5が閉じ、再
生信号SAの各ビットが全て「1」に変換されてナンド
ゲート5から再生データDATA′として出力されるた
め、復調回路6を介してディスクコントローラ12でエ
ラーを確実に検出でき、磁気ディスク1の欠陥箇所を確
実に検出して登録できる。
【0025】なお、上述実施例においては、磁気ディス
クの検査装置に使用したものであるが、この発明は磁気
テープ等その他の磁気記録媒体の検査装置にも同様に使
用できる。
クの検査装置に使用したものであるが、この発明は磁気
テープ等その他の磁気記録媒体の検査装置にも同様に使
用できる。
【0026】
【発明の効果】この発明によれば、再生信号の低レベル
部分(AGCが追随できない短い周期の部分も含む)で
は、エンベロープ検波回路の出力レベルが低下し、ピー
クホールド回路の出力の分圧信号のレベルより小さくな
り、コンパレータの出力状態が変化するので、再生信号
の低レベル部分(ドロップアウト)を確実に検出するこ
とができる。
部分(AGCが追随できない短い周期の部分も含む)で
は、エンベロープ検波回路の出力レベルが低下し、ピー
クホールド回路の出力の分圧信号のレベルより小さくな
り、コンパレータの出力状態が変化するので、再生信号
の低レベル部分(ドロップアウト)を確実に検出するこ
とができる。
【図1】実施例の構成を示すブロック図である。
【図2】実施例の動作を示すタイミングチャートである
。
。
【図3】実施例の動作を示すタイミングチャートである
。
。
1 磁気ディスク
1a 磁気ヘッド
4 AGC回路
5,11 ナンドゲート
6 復調回路
7 エンベロープ検波回路
8 コンパレータ
9 ピークホールド回路
10 ボリューム
12 ディスクコントローラ
13 CPU
Claims (1)
- 【請求項1】 磁気記録媒体からの再生信号のエンベ
ロープを検出するエンベロープ検波回路と、上記再生信
号のピークを検出するピークホールド回路と、上記エン
ベロープ検波回路の出力と上記ピークホールド回路の出
力の分圧信号を比較するコンパレータとを備えてなるド
ロップアウト検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5902091A JPH04295673A (ja) | 1991-03-22 | 1991-03-22 | ドロップアウト検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5902091A JPH04295673A (ja) | 1991-03-22 | 1991-03-22 | ドロップアウト検出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04295673A true JPH04295673A (ja) | 1992-10-20 |
Family
ID=13101191
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5902091A Pending JPH04295673A (ja) | 1991-03-22 | 1991-03-22 | ドロップアウト検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04295673A (ja) |
-
1991
- 1991-03-22 JP JP5902091A patent/JPH04295673A/ja active Pending
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