JPH042968B2 - - Google Patents
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- JPH042968B2 JPH042968B2 JP58150458A JP15045883A JPH042968B2 JP H042968 B2 JPH042968 B2 JP H042968B2 JP 58150458 A JP58150458 A JP 58150458A JP 15045883 A JP15045883 A JP 15045883A JP H042968 B2 JPH042968 B2 JP H042968B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- locator
- refresh
- light pen
- display area
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/03—Arrangements for converting the position or the displacement of a member into a coded form
- G06F3/033—Pointing devices displaced or positioned by the user, e.g. mice, trackballs, pens or joysticks; Accessories therefor
- G06F3/038—Control and interface arrangements therefor, e.g. drivers or device-embedded control circuitry
- G06F3/0386—Control and interface arrangements therefor, e.g. drivers or device-embedded control circuitry for light pen
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Position Input By Displaying (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Description
〔利用分野〕
本発明はグラフイツク・デイスプレイ装置にお
いて、表示領域上を移動するライト・ペンのよう
なロケータ(位置指示器)の現在位置を文字の形
で表示領域上の所定位置に表示するための装置に
関するものである。 〔従来技術〕 グラフイツク・デイスプレイ装置のユーザは、
表示領域上に作図するために陰極線管用のライ
ト・ペン或いはタブレツト用のスタイリのような
ロケータを使用している。このようなもので作ら
れた技術図面は、それがいわゆるCAD/CAMシ
ステムの下で製造オペレーシヨンを制御するよう
直接に使用されるので、所定の許容誤差内の正確
なものであることが要求される。このようなシス
テムの1つにIBM7361高速作図システム(IBM
は登録商標)がある。このIBM7361システムは
キーボード及びライト・ペンを持つたIBM3251
表示装置を含み、これらが作図ステーシヨンを構
成している。このデイスプレイ・スクリーンは、
可視領域内にメニユー及びイメージを表示する。
必要に応じて、ライト・ペンの軌跡を表わすため
のトラツキング・クロスが表示される。 IBM3250表示システムでは、リフレツシユさ
れるデイスプレイ上をライト・ペンが移動した方
向及び距離のデイジタル的読出しは、計算に必要
な時間のために、そのライト・ペンの移動が完了
するまで行うことができない。ライト・ペンが移
動した距離及び角度の計算はその計算を行なうた
めの割込みの後にホスト・コンピユータにより行
われる。この割込みはライト・ペンがその最終点
に達した時に生ずる。このようなプロセスは非常
に遅いのでライト・ペンの移動中そのライト・ペ
ン位置のパラメータを連続的に表示させることは
できない。 “Proceedings of the S.I.D.”第14巻、1973
年第2四半期、第52ページ以下におけるM.ケツ
セルマンによる記事「回帰的デイジタル・フイル
タに基くライト・ペン・トラツキング・アルゴリ
ズムの改良」はタイムシエアリング装置において
使用可能なライト・ペン・トラツキングのための
アルゴリズムを開示している。そのアルゴリズム
はライト・ペン位置をトラツクするためにのみ使
用されるものであつてそれの表示を行うものでは
ない。 ライト・ペンの位置を識別するための別の考え
方が1978年11月発行の“IBM Technical
Disclosure Bulletin”第21巻第6号の第2450ペ
ージにおけるW.F.ビユーソライル及びR.A.リン
トンによる記事「直視型記憶管ライト・ペン接続
機構」において提案されている。その直視型記憶
管はデイスプレイ・スクリーンをライト・ペンの
接触が生ずるまで一連の水平な線により走査させ
るために使用される回路を持つている。そこで、
そのペンの座標がホスト・コンピユータへ伝送さ
れる。書込みモードで行われる走査機能を与える
ためには、ターミナルにおけるリフレツシユ・バ
ツフアは不必要である。 そのビユーソライル及びリントンの考え方を使
つてライト・ペン位置を表示するためには、ホス
ト・コンピユータはその座標を計算しそしてその
結果をデイスプレイ・ターミナルへ伝送しなけれ
ばならない。IBM3250表示システムでは、これ
によつてライト・ペンの移動中連続的に更新され
た表示を行わせることはできない。 〔発明の概要〕 本発明の目的はロケータが表示領域上を移動中
に連続的に変化するそのロケータの位置を、所定
の基準位置からの距離および方向を表す文字でデ
イスプレイ装置上に表示させることにある。 本発明は、ライト・ペン位置のパラメータがデ
イスプレイ制御専用のマイクロプロセツサである
ローカルのデイスプレイ・プロセツサによつて直
接に決定され、そのためホスト・コンピユータに
割込みを行つてそれを遅らせることなく、各リフ
レツシユ・サイクル毎にライト・ペン位置の表示
が更新されるようにするための装置を開示するも
のである。 本発明では、オペレータが、ロケータ(例え
ば、ライト・ペン)をデイスプレイ装置の表示領
域上で動かす時、その表示領域上の基準位置に対
するロケータの現在位置を極座標で表した文字表
示を、表示領域上の所定位置に、リフレツシユ・
サイクル毎に更新して表示させるための装置が開
示される。即ち、本発明の装置は、リフレツシ
ユ・サイクル中、リフレツシユ・バツフアに記憶
されたデータの読出しを制御するデイスプレイ・
プロセツサ、その読出されたデータの再生表示を
制御するグラフイツク制御プロセツサより成り、
グラフイツク制御プロセツサは、各リフレツシ
ユ・サイクル中、ロケータの現在位置をチエツク
してその位置を表すデータを記憶装置に記憶さ
せ、デイスプレイ・プロセツサは、各リフレツシ
ユ・サイクルの終了時に、その記憶されたデータ
に基づいて基準位置からのロケータの距離および
方向を計算し、その計算結果を文字の形に変換し
てリフレツシユ・バツフアの所定位置に記憶させ
る。それによつて、前述のように、移動するロケ
ータの現在位置をほぼ実時間で表示することが可
能になる。本発明により、オペレータは、ロケー
タを使つて、極座標で与えられたデータに従つて
容易に図形を描くことができ、また任意に描いた
図形の極座標を表すデータを容易に得ることがで
きる。 〔実施例〕 本発明の好適な実施例は第1図に示されるよう
な指向ビーム・デイスプレイ装置において行われ
ているが、ラスタ・ビーム・デイスプレイ装置に
おける及び関連した表示を行うグラフイツク・タ
ブレツトで使用されるトラツキング・スタイリに
おけるアプリケーシヨンもある。 一般的には、本発明はデイスプレイ制御に専用
のデイスプレイ・コントローラにマイクロプロセ
ツサを利用し、ホスト・コンピユータに割込みを
したり遅延させたりすることなく各リフレツシ
ユ・サイクル毎にその読出しを更新することがで
きる。この方法はデイスプレイの各リフレツシ
ユ・サイクル毎にニユートン・ラフソン近似法の
1回反復を行うものである。最初のステツプで
は、スクリーンの絶対座標がライト・ペン・トラ
ツキング・システムにより更新され、ホスト・コ
ンピユータによりデイスプレイ・バツフア作業領
域に書込まれたパラメータに基いてアプリケーシ
ヨン座標に変換される。一定の基準点(これも作
業領域に書込まれている)から直角座標方向変位
dx、dyが減算によつて決定される。そこでdx及
びdyの最大値が決定される。 基準点からの距離値及び方向の値が決定され、
文字の形に変換されそしてデイスプレイ・オー
ダ・バツフアに挿入される。そこで、それら結果
が連続的にスクリーン上で更新される。 第1図を参照すると、デイスプレイ・システム
のブロツク図が示される。デイスプレイ・コント
ローラ1はホスト・データ処理装置2にケーブ
ル・リンク3を介して接続される。コントローラ
1はデイスプレイ・ヘツド4、キーボード5及び
ライト・ペン6に接続される。図示のシステムは
IBM3250表示システムに代表されるものであり、
コントローラ1にはグラフイツク・タブレツト及
びスタイラスを接続させてもよい。 このようなシステムにおいて、ユーザはライ
ト・ペン6を制御してデイスプレイ・ヘツド・ス
クリーンの一部分を指示し、或いはそのスクリー
ン上に線を引くことができる。このシステムがコ
ンピユータ利用設計(CAD)に使用される場合、
図面を作成する精度が重要である。本発明の使途
は正確な図面を得るためにユーザを助ける点にあ
る。 デイスプレイ・ヘツド4における表示はコント
ローラ1によつて制御される。第2図は、本発明
の好適な実施域を具体化するために使用されるコ
ントローラの一部分のブロツク図である。 第2図を参照すると、線11及び12によるデ
イスプレイ・ヘツド及びライト・ペンへの出力接
続を持つたグラフイツク制御プロセツサ10及び
線14によるキーボードからの入力接続を持つた
デイスプレイ・プロセツサ13が示される。グラ
フイツク制御プロセツサ及びデイスプレイ・プロ
セツサの両方とも共通バス15によつて接続され
る。32KのRAMと32KのRAM及びROMとより
成る記憶装置16も共通バス15に接続される。
ホスト・コンピユータへの接続線18を持つた入
出力コントローラ17も共通バス15に接続され
る。 現在のデイスプレイ・フレームを制御するため
のパラメータは記憶装置16の32K RAMの一部
分であるリフレツシユ・バツフア内にある。正規
の動作中、デイスプレイ・プロセツサ13はリフ
レツシユ・バツフアを毎秒46回読出し、従つてグ
ラフイツク制御プロセツサ10はデイスプレイ・
スクリーンを毎秒46回再生する。デイスプレイ・
プロセツサ13に関する制御は記憶装置16の
32K RAM/ROM内にあり、それは本発明を具
体化するための制御を含むものである。 記憶装置16のRAM部分はグラフイツク・オ
ーダ・バツフアを含み、そこには基準点に関する
ライト・ペンの位置を表わす文字が置かれる。 各リフレツシユ・サイクル中、ライト・ペンの
位置はグラフイツク制御プロセツサ10によつて
チエツクされ、32K RAMにおけるパラメータ・
レジスタに入れられる。 指向ビーム・デイスプレイでは、リフレツシ
ユ・サイクルはスクリーンの内容に依存する。従
つて、わずかな線しか持たない画像はもつと複雑
な画像よりもずつと短かいリフレツシユ時間を持
つことになる。最大のリフレツシユ速度が毎秒46
回であるということは各サイクル当りの正規時間
は約21ミリ秒であることを意味する。ユーザが線
を引く場合、その画像は比較的単純であり、プロ
セツサはそのリフレツシユを行うのに21ミリ秒を
必要としない。追加の処理機能を必要とすること
なく本発明の実施が可能である。 デイスプレイ・システムの動作では、ホスト・
コンピユータがメニユー表示を与え、そこからユ
ーザが遂行されるべき動作を選択する。ユーザが
1つの線を引く必要がある場合、表示されたメニ
ユーの適当な部分がライト・ペンで指定される。
ホスト・コンピユータはライト・ペンの選択を検
出する。“引く”が必要である場合、ホスト・コ
ンピユータはスクリーンの所定位置に適当なペン
追従記号を表示する。その位置のパラメータはコ
ントローラのデイスプレイ・バツフアにロードさ
れ、これらはライト・ペンの移動を決定する基準
点として使用される。好適な実施例の方法を次に
説明する。各リフレツシユ・サイクルの終了時
に、デイスプレイ・プロセツサの制御はライト・
ペン・トラツキング動作の制御コードによつて得
られ、次のリフレツシユ・サイクルが開始する前
に次のようなステツプが取られる。 ステツプ1 前のリフレツシユ・サイクル中ライト・ペン・
トラツキング・ルーチンにより更新されたライ
ト・ペンのスクリーン座標が、ホスト・コンピユ
ータによりデイスプレイ・バツフアに書込まれた
パラメータに基いて、一定の基準点からアプリケ
ーシヨン・ユニツトにおける直角方向変位(dx、
dy)に変換される。 ステツプ2 dx及びdyの比較が行われ、必要とされる角度
を含む範囲を決定して45゜より小さい角度の正接
(t)即ちタンジエントが計算される。 ステツプ3 次の表は、計算されるべき角度の象限範囲を与
える。dx及びdyの最大値(L)は以下の表で示され
るように計算される。
いて、表示領域上を移動するライト・ペンのよう
なロケータ(位置指示器)の現在位置を文字の形
で表示領域上の所定位置に表示するための装置に
関するものである。 〔従来技術〕 グラフイツク・デイスプレイ装置のユーザは、
表示領域上に作図するために陰極線管用のライ
ト・ペン或いはタブレツト用のスタイリのような
ロケータを使用している。このようなもので作ら
れた技術図面は、それがいわゆるCAD/CAMシ
ステムの下で製造オペレーシヨンを制御するよう
直接に使用されるので、所定の許容誤差内の正確
なものであることが要求される。このようなシス
テムの1つにIBM7361高速作図システム(IBM
は登録商標)がある。このIBM7361システムは
キーボード及びライト・ペンを持つたIBM3251
表示装置を含み、これらが作図ステーシヨンを構
成している。このデイスプレイ・スクリーンは、
可視領域内にメニユー及びイメージを表示する。
必要に応じて、ライト・ペンの軌跡を表わすため
のトラツキング・クロスが表示される。 IBM3250表示システムでは、リフレツシユさ
れるデイスプレイ上をライト・ペンが移動した方
向及び距離のデイジタル的読出しは、計算に必要
な時間のために、そのライト・ペンの移動が完了
するまで行うことができない。ライト・ペンが移
動した距離及び角度の計算はその計算を行なうた
めの割込みの後にホスト・コンピユータにより行
われる。この割込みはライト・ペンがその最終点
に達した時に生ずる。このようなプロセスは非常
に遅いのでライト・ペンの移動中そのライト・ペ
ン位置のパラメータを連続的に表示させることは
できない。 “Proceedings of the S.I.D.”第14巻、1973
年第2四半期、第52ページ以下におけるM.ケツ
セルマンによる記事「回帰的デイジタル・フイル
タに基くライト・ペン・トラツキング・アルゴリ
ズムの改良」はタイムシエアリング装置において
使用可能なライト・ペン・トラツキングのための
アルゴリズムを開示している。そのアルゴリズム
はライト・ペン位置をトラツクするためにのみ使
用されるものであつてそれの表示を行うものでは
ない。 ライト・ペンの位置を識別するための別の考え
方が1978年11月発行の“IBM Technical
Disclosure Bulletin”第21巻第6号の第2450ペ
ージにおけるW.F.ビユーソライル及びR.A.リン
トンによる記事「直視型記憶管ライト・ペン接続
機構」において提案されている。その直視型記憶
管はデイスプレイ・スクリーンをライト・ペンの
接触が生ずるまで一連の水平な線により走査させ
るために使用される回路を持つている。そこで、
そのペンの座標がホスト・コンピユータへ伝送さ
れる。書込みモードで行われる走査機能を与える
ためには、ターミナルにおけるリフレツシユ・バ
ツフアは不必要である。 そのビユーソライル及びリントンの考え方を使
つてライト・ペン位置を表示するためには、ホス
ト・コンピユータはその座標を計算しそしてその
結果をデイスプレイ・ターミナルへ伝送しなけれ
ばならない。IBM3250表示システムでは、これ
によつてライト・ペンの移動中連続的に更新され
た表示を行わせることはできない。 〔発明の概要〕 本発明の目的はロケータが表示領域上を移動中
に連続的に変化するそのロケータの位置を、所定
の基準位置からの距離および方向を表す文字でデ
イスプレイ装置上に表示させることにある。 本発明は、ライト・ペン位置のパラメータがデ
イスプレイ制御専用のマイクロプロセツサである
ローカルのデイスプレイ・プロセツサによつて直
接に決定され、そのためホスト・コンピユータに
割込みを行つてそれを遅らせることなく、各リフ
レツシユ・サイクル毎にライト・ペン位置の表示
が更新されるようにするための装置を開示するも
のである。 本発明では、オペレータが、ロケータ(例え
ば、ライト・ペン)をデイスプレイ装置の表示領
域上で動かす時、その表示領域上の基準位置に対
するロケータの現在位置を極座標で表した文字表
示を、表示領域上の所定位置に、リフレツシユ・
サイクル毎に更新して表示させるための装置が開
示される。即ち、本発明の装置は、リフレツシ
ユ・サイクル中、リフレツシユ・バツフアに記憶
されたデータの読出しを制御するデイスプレイ・
プロセツサ、その読出されたデータの再生表示を
制御するグラフイツク制御プロセツサより成り、
グラフイツク制御プロセツサは、各リフレツシ
ユ・サイクル中、ロケータの現在位置をチエツク
してその位置を表すデータを記憶装置に記憶さ
せ、デイスプレイ・プロセツサは、各リフレツシ
ユ・サイクルの終了時に、その記憶されたデータ
に基づいて基準位置からのロケータの距離および
方向を計算し、その計算結果を文字の形に変換し
てリフレツシユ・バツフアの所定位置に記憶させ
る。それによつて、前述のように、移動するロケ
ータの現在位置をほぼ実時間で表示することが可
能になる。本発明により、オペレータは、ロケー
タを使つて、極座標で与えられたデータに従つて
容易に図形を描くことができ、また任意に描いた
図形の極座標を表すデータを容易に得ることがで
きる。 〔実施例〕 本発明の好適な実施例は第1図に示されるよう
な指向ビーム・デイスプレイ装置において行われ
ているが、ラスタ・ビーム・デイスプレイ装置に
おける及び関連した表示を行うグラフイツク・タ
ブレツトで使用されるトラツキング・スタイリに
おけるアプリケーシヨンもある。 一般的には、本発明はデイスプレイ制御に専用
のデイスプレイ・コントローラにマイクロプロセ
ツサを利用し、ホスト・コンピユータに割込みを
したり遅延させたりすることなく各リフレツシ
ユ・サイクル毎にその読出しを更新することがで
きる。この方法はデイスプレイの各リフレツシ
ユ・サイクル毎にニユートン・ラフソン近似法の
1回反復を行うものである。最初のステツプで
は、スクリーンの絶対座標がライト・ペン・トラ
ツキング・システムにより更新され、ホスト・コ
ンピユータによりデイスプレイ・バツフア作業領
域に書込まれたパラメータに基いてアプリケーシ
ヨン座標に変換される。一定の基準点(これも作
業領域に書込まれている)から直角座標方向変位
dx、dyが減算によつて決定される。そこでdx及
びdyの最大値が決定される。 基準点からの距離値及び方向の値が決定され、
文字の形に変換されそしてデイスプレイ・オー
ダ・バツフアに挿入される。そこで、それら結果
が連続的にスクリーン上で更新される。 第1図を参照すると、デイスプレイ・システム
のブロツク図が示される。デイスプレイ・コント
ローラ1はホスト・データ処理装置2にケーブ
ル・リンク3を介して接続される。コントローラ
1はデイスプレイ・ヘツド4、キーボード5及び
ライト・ペン6に接続される。図示のシステムは
IBM3250表示システムに代表されるものであり、
コントローラ1にはグラフイツク・タブレツト及
びスタイラスを接続させてもよい。 このようなシステムにおいて、ユーザはライ
ト・ペン6を制御してデイスプレイ・ヘツド・ス
クリーンの一部分を指示し、或いはそのスクリー
ン上に線を引くことができる。このシステムがコ
ンピユータ利用設計(CAD)に使用される場合、
図面を作成する精度が重要である。本発明の使途
は正確な図面を得るためにユーザを助ける点にあ
る。 デイスプレイ・ヘツド4における表示はコント
ローラ1によつて制御される。第2図は、本発明
の好適な実施域を具体化するために使用されるコ
ントローラの一部分のブロツク図である。 第2図を参照すると、線11及び12によるデ
イスプレイ・ヘツド及びライト・ペンへの出力接
続を持つたグラフイツク制御プロセツサ10及び
線14によるキーボードからの入力接続を持つた
デイスプレイ・プロセツサ13が示される。グラ
フイツク制御プロセツサ及びデイスプレイ・プロ
セツサの両方とも共通バス15によつて接続され
る。32KのRAMと32KのRAM及びROMとより
成る記憶装置16も共通バス15に接続される。
ホスト・コンピユータへの接続線18を持つた入
出力コントローラ17も共通バス15に接続され
る。 現在のデイスプレイ・フレームを制御するため
のパラメータは記憶装置16の32K RAMの一部
分であるリフレツシユ・バツフア内にある。正規
の動作中、デイスプレイ・プロセツサ13はリフ
レツシユ・バツフアを毎秒46回読出し、従つてグ
ラフイツク制御プロセツサ10はデイスプレイ・
スクリーンを毎秒46回再生する。デイスプレイ・
プロセツサ13に関する制御は記憶装置16の
32K RAM/ROM内にあり、それは本発明を具
体化するための制御を含むものである。 記憶装置16のRAM部分はグラフイツク・オ
ーダ・バツフアを含み、そこには基準点に関する
ライト・ペンの位置を表わす文字が置かれる。 各リフレツシユ・サイクル中、ライト・ペンの
位置はグラフイツク制御プロセツサ10によつて
チエツクされ、32K RAMにおけるパラメータ・
レジスタに入れられる。 指向ビーム・デイスプレイでは、リフレツシ
ユ・サイクルはスクリーンの内容に依存する。従
つて、わずかな線しか持たない画像はもつと複雑
な画像よりもずつと短かいリフレツシユ時間を持
つことになる。最大のリフレツシユ速度が毎秒46
回であるということは各サイクル当りの正規時間
は約21ミリ秒であることを意味する。ユーザが線
を引く場合、その画像は比較的単純であり、プロ
セツサはそのリフレツシユを行うのに21ミリ秒を
必要としない。追加の処理機能を必要とすること
なく本発明の実施が可能である。 デイスプレイ・システムの動作では、ホスト・
コンピユータがメニユー表示を与え、そこからユ
ーザが遂行されるべき動作を選択する。ユーザが
1つの線を引く必要がある場合、表示されたメニ
ユーの適当な部分がライト・ペンで指定される。
ホスト・コンピユータはライト・ペンの選択を検
出する。“引く”が必要である場合、ホスト・コ
ンピユータはスクリーンの所定位置に適当なペン
追従記号を表示する。その位置のパラメータはコ
ントローラのデイスプレイ・バツフアにロードさ
れ、これらはライト・ペンの移動を決定する基準
点として使用される。好適な実施例の方法を次に
説明する。各リフレツシユ・サイクルの終了時
に、デイスプレイ・プロセツサの制御はライト・
ペン・トラツキング動作の制御コードによつて得
られ、次のリフレツシユ・サイクルが開始する前
に次のようなステツプが取られる。 ステツプ1 前のリフレツシユ・サイクル中ライト・ペン・
トラツキング・ルーチンにより更新されたライ
ト・ペンのスクリーン座標が、ホスト・コンピユ
ータによりデイスプレイ・バツフアに書込まれた
パラメータに基いて、一定の基準点からアプリケ
ーシヨン・ユニツトにおける直角方向変位(dx、
dy)に変換される。 ステツプ2 dx及びdyの比較が行われ、必要とされる角度
を含む範囲を決定して45゜より小さい角度の正接
(t)即ちタンジエントが計算される。 ステツプ3 次の表は、計算されるべき角度の象限範囲を与
える。dx及びdyの最大値(L)は以下の表で示され
るように計算される。
【表】
dx=dy=0又はt=1という特別の場合がこ
のステージで認識され、その場合には次のステツ
プ4は必要なくなる。 一般的には、極座標を考えることは直角三角形
における角度A及び長さDを考えることに変形さ
れる。但し、Dは斜辺であつてL√1+2であ
り、Lは角度Aに隣接する辺であり、L・t(0
<t<1)はもう一方の辺である。 ステツプ4 制御システムは次のようにニユートン・ラフソ
ン近似式のうちの1つのステツプを行う。 (a) DをL(1+s)として表すと、次の式を解
く必要がある。 (1+s)2=1+t2 近似式は s′=s2−t2/2(1+s) (b) u′=tan(A/2)と表わすと、近似式は u′=tu2+t/2(tu+1) (c) v=tan(A/4)と表わすと、近似式は v=uv2+u/2(uv+1) (d) w=tan(A/8)と表わすと、近似式は w′=vw2+v/2(vw+1) 連続するデイスプレイ・サイクルにおいてこの
ステツプを実行した結果、s、u、v、wはライ
ト・ペンの位置を表わす正しい値に漸進的に近づ
く。ライト・ペンが移動しつつある場合、それら
は効果的にそれに追従する。wに対する値の範囲
はアーク・タンジエントの展開における2項を使
うだけでA/8を適度な精度で得ることを可能に
する。この収れんはパラメータが当初次のような
範囲内にあることに依存する。 s>1 −1<u<+1 −1<v<+1 −1<w<+1 ステツプ5 基準点からのライト・ペンの距離及び角度はs
及びwの現在の近似値を使つて計算される。そこ
でこれらは文字の形に変換されそしてグラフイツ
ク・オーダ・バツフアに挿入されるので、それら
の値は次のリフレツシユ・サイクルで表示され
る。 ステツプ6 ライト・ペンに対する新しい位置がいくつかの
サイクル、例えば4サイクル、に対して検出され
たかどうかを決定するためのチエツクが行われ
る。新しい位置がない場合、ステツプ4及び5は
省略される。 ステツプ7 次のリフレツシユ・サイクルを開始させるため
の及び極座標におけるライト・ペン位置の指示を
スクリーン上に表示させるための制御に戻され
る。
のステージで認識され、その場合には次のステツ
プ4は必要なくなる。 一般的には、極座標を考えることは直角三角形
における角度A及び長さDを考えることに変形さ
れる。但し、Dは斜辺であつてL√1+2であ
り、Lは角度Aに隣接する辺であり、L・t(0
<t<1)はもう一方の辺である。 ステツプ4 制御システムは次のようにニユートン・ラフソ
ン近似式のうちの1つのステツプを行う。 (a) DをL(1+s)として表すと、次の式を解
く必要がある。 (1+s)2=1+t2 近似式は s′=s2−t2/2(1+s) (b) u′=tan(A/2)と表わすと、近似式は u′=tu2+t/2(tu+1) (c) v=tan(A/4)と表わすと、近似式は v=uv2+u/2(uv+1) (d) w=tan(A/8)と表わすと、近似式は w′=vw2+v/2(vw+1) 連続するデイスプレイ・サイクルにおいてこの
ステツプを実行した結果、s、u、v、wはライ
ト・ペンの位置を表わす正しい値に漸進的に近づ
く。ライト・ペンが移動しつつある場合、それら
は効果的にそれに追従する。wに対する値の範囲
はアーク・タンジエントの展開における2項を使
うだけでA/8を適度な精度で得ることを可能に
する。この収れんはパラメータが当初次のような
範囲内にあることに依存する。 s>1 −1<u<+1 −1<v<+1 −1<w<+1 ステツプ5 基準点からのライト・ペンの距離及び角度はs
及びwの現在の近似値を使つて計算される。そこ
でこれらは文字の形に変換されそしてグラフイツ
ク・オーダ・バツフアに挿入されるので、それら
の値は次のリフレツシユ・サイクルで表示され
る。 ステツプ6 ライト・ペンに対する新しい位置がいくつかの
サイクル、例えば4サイクル、に対して検出され
たかどうかを決定するためのチエツクが行われ
る。新しい位置がない場合、ステツプ4及び5は
省略される。 ステツプ7 次のリフレツシユ・サイクルを開始させるため
の及び極座標におけるライト・ペン位置の指示を
スクリーン上に表示させるための制御に戻され
る。
第1図は指向ビーム・デイスプレイ・システム
のコンポーネントを示すブロツク図、第2図はデ
イスプレイ・ターミナル・コントローラのコンポ
ーネントを示すブロツク図である。
のコンポーネントを示すブロツク図、第2図はデ
イスプレイ・ターミナル・コントローラのコンポ
ーネントを示すブロツク図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 デイスプレイ装置および該デイスプレイ装置
における表示領域上の任意の位置を指示し得るロ
ケータに接続され、前記表示領域上を前記ロケー
タが移動する時、該表示領域上の所定の基準位置
に対する前記ロケータの現在位置を表す文字を連
続的に更新して前記表示領域上の所定位置に表示
する装置であつて、 リフレツシユ・サイクル中、リフレツシユ・バ
ツフアに記憶されたデータの読出しを制御するデ
イスプレイ・プロセツサと、 前記デイスプレイ装置に接続され、前記リフレ
ツシユ・バツフアから読出されたデータの前記表
示領域における再生を制御するグラフイツク制御
プロセツサと、 より成り、 前記グラフイツク制御プロセツサは、各リフレ
ツシユ・サイクル中、前記ロケータの現在位置を
チエツクして該現在位置を表すデータを記憶装置
に記憶させ、 前記デイスプレイ・プロセツサは、各リフレツ
シユ・サイクルの終了時に、前記記憶されたデー
タに基づいて前記基準位置からの前記ロケータの
距離および方向を計算し、該計算の結果を文字の
形に変換して前記リフレツシユ・バツフアの所定
位置に記憶させる、 ことを特徴とする装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| EP82306864A EP0112415B1 (en) | 1982-12-22 | 1982-12-22 | A method and apparatus for continuously updating a display of the coordinates of a light pen |
| EP823068648 | 1982-12-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59119438A JPS59119438A (ja) | 1984-07-10 |
| JPH042968B2 true JPH042968B2 (ja) | 1992-01-21 |
Family
ID=8189866
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58150458A Granted JPS59119438A (ja) | 1982-12-22 | 1983-08-19 | ロケ−タの現在位置を表示する方法 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4675665A (ja) |
| EP (1) | EP0112415B1 (ja) |
| JP (1) | JPS59119438A (ja) |
| CA (1) | CA1220582A (ja) |
| DE (1) | DE3275769D1 (ja) |
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| US5235363A (en) * | 1991-05-10 | 1993-08-10 | Nview Corporation | Method and apparatus for interacting with a computer generated projected image |
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| AU758514B2 (en) * | 1998-04-30 | 2003-03-20 | C Technologies Ab | Control device and method of controlling an object |
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| US6377250B1 (en) | 1999-01-19 | 2002-04-23 | Roni Raviv | Device for use with raster display |
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| US7310779B2 (en) * | 2003-06-26 | 2007-12-18 | International Business Machines Corporation | Method for creating and selecting active regions on physical documents |
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| NO323926B1 (no) * | 2004-11-12 | 2007-07-23 | New Index As | Visuelt system samt styringsobjekt og apparat til bruk i systemet. |
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| US3651508A (en) * | 1970-11-23 | 1972-03-21 | Bell Telephone Labor Inc | System for evaluating light pen strikes |
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| JPS5244530A (en) * | 1975-10-06 | 1977-04-07 | Hitachi Ltd | Light pen detection equipment |
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-
1982
- 1982-12-22 DE DE8282306864T patent/DE3275769D1/de not_active Expired
- 1982-12-22 EP EP82306864A patent/EP0112415B1/en not_active Expired
-
1983
- 1983-08-19 JP JP58150458A patent/JPS59119438A/ja active Granted
- 1983-10-05 CA CA000438447A patent/CA1220582A/en not_active Expired
- 1983-12-20 US US06/563,721 patent/US4675665A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0112415B1 (en) | 1987-03-18 |
| DE3275769D1 (en) | 1987-04-23 |
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| US4675665A (en) | 1987-06-23 |
| CA1220582A (en) | 1987-04-14 |
| JPS59119438A (ja) | 1984-07-10 |
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