JPH0429695A - コルゲート二重管の半割継手による接続シール方法 - Google Patents
コルゲート二重管の半割継手による接続シール方法Info
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- JPH0429695A JPH0429695A JP13403690A JP13403690A JPH0429695A JP H0429695 A JPH0429695 A JP H0429695A JP 13403690 A JP13403690 A JP 13403690A JP 13403690 A JP13403690 A JP 13403690A JP H0429695 A JPH0429695 A JP H0429695A
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Landscapes
- Joints That Cut Off Fluids, And Hose Joints (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、コルゲート二重管の半割継手にょる接続シー
ル方法に関する。
ル方法に関する。
[従来の技術]
従来、パイプの接続方法として第6図に示すような形態
のものがある。これは、各パイプ50の端面を合わせ、
その接合部に、止水パツキンシート51を巻付け、止着
し、軸方向両端部にそれぞれ突当面52を有するととも
に該突当面52にボルト穴53を有する上下半割継手5
4を、その突当面52を当接し、ボルト穴53にボルト
55を挿通し、ワッシャー56を介して、当該ボルト5
5とナツト57とを結合して、当該バイブ50同士を接
続する方法であり、この場合、半割継手54と止水パツ
キンシート51との間に隙間を生じないように、当て板
(隙間板)58を、図示のように、これら半割継手54
と止水パツキンシート51との間に押込みすることが行
われている。
のものがある。これは、各パイプ50の端面を合わせ、
その接合部に、止水パツキンシート51を巻付け、止着
し、軸方向両端部にそれぞれ突当面52を有するととも
に該突当面52にボルト穴53を有する上下半割継手5
4を、その突当面52を当接し、ボルト穴53にボルト
55を挿通し、ワッシャー56を介して、当該ボルト5
5とナツト57とを結合して、当該バイブ50同士を接
続する方法であり、この場合、半割継手54と止水パツ
キンシート51との間に隙間を生じないように、当て板
(隙間板)58を、図示のように、これら半割継手54
と止水パツキンシート51との間に押込みすることが行
われている。
しかし乍ら、この従来法では、ボルト55により結合し
たこれら半割継手54の突当面52に隙間を生じ、そこ
から当該継手54外部に水漏れが生じるという欠点があ
った。
たこれら半割継手54の突当面52に隙間を生じ、そこ
から当該継手54外部に水漏れが生じるという欠点があ
った。
二の第6図では、その図示が省略されているが、第5図
に示すように当該パイプ50には、その外周面に螺旋状
の凹凸59.60が設けられており、当該螺旋を伝わっ
て水漏れが生じ易く、従って、このように当該螺旋を伝
わって極めて水漏れが生じ易いため止水コーキング材8
が取付けられている。
に示すように当該パイプ50には、その外周面に螺旋状
の凹凸59.60が設けられており、当該螺旋を伝わっ
て水漏れが生じ易く、従って、このように当該螺旋を伝
わって極めて水漏れが生じ易いため止水コーキング材8
が取付けられている。
しかし、このコルゲート二重管50は、内壁61、外壁
62という二重壁よりなっており、管内面は平滑である
が、管外周は螺旋状(スパイラル状)の凹凸形状59.
60よりなっているために、水の流路が複雑多岐にわた
ってそのシールが難しく、また、熱、外力などにより寸
法が変化し易く、温度変化によるパイプ50の径や半割
継手54の径の変動により、当て板58を押込みした従
来形態では、これらの隙間をうめているはずの当て板が
その変化に伴ない当て板としての役目を果さなくなった
りして、それに対処できないという欠点があった。
62という二重壁よりなっており、管内面は平滑である
が、管外周は螺旋状(スパイラル状)の凹凸形状59.
60よりなっているために、水の流路が複雑多岐にわた
ってそのシールが難しく、また、熱、外力などにより寸
法が変化し易く、温度変化によるパイプ50の径や半割
継手54の径の変動により、当て板58を押込みした従
来形態では、これらの隙間をうめているはずの当て板が
その変化に伴ない当て板としての役目を果さなくなった
りして、それに対処できないという欠点があった。
尚、当該コルゲート二重管はその軽量性、取扱いの容易
性などから近時は排水管として多用されつつあり、ポリ
エチレンなどのプラスチックを素材としたものも提案さ
れているが、その素材がポリエチレンなどのポリオレフ
ィン系レジンよりなるような場合には、周知のように適
当な接着剤や溶剤がない、また、前記のように寸法が変
化するなどで、その配水管の接続シールをよけいに難し
いものにしている。
性などから近時は排水管として多用されつつあり、ポリ
エチレンなどのプラスチックを素材としたものも提案さ
れているが、その素材がポリエチレンなどのポリオレフ
ィン系レジンよりなるような場合には、周知のように適
当な接着剤や溶剤がない、また、前記のように寸法が変
化するなどで、その配水管の接続シールをよけいに難し
いものにしている。
本発明はかかる従来技術の有する欠点を解消することを
目的としたものである。
目的としたものである。
[課題を解決するための手段]
本発明は、コルゲート二重管の端と端とを当接し、当該
接合部に止水パツキンシートを巻付は止着し、軸方向に
突当面を有する分割された半割継手を結合することによ
り当該コルゲート二重管同士を接続し、当該コルゲート
二重管の接続部における当該半割継手から外部に波漏れ
がしないようにシールする方法において、前記その突当
面に溝部を設けた半割継手の当該溝部内に水分と反応結
合することにより膨張するパツキンを嵌合し、当該パツ
キンの一部を前記半割継手の突当面から当該継手内部に
突出させることを特徴とするコルゲート二重管の半割継
手による接続シール方法に存する。
接合部に止水パツキンシートを巻付は止着し、軸方向に
突当面を有する分割された半割継手を結合することによ
り当該コルゲート二重管同士を接続し、当該コルゲート
二重管の接続部における当該半割継手から外部に波漏れ
がしないようにシールする方法において、前記その突当
面に溝部を設けた半割継手の当該溝部内に水分と反応結
合することにより膨張するパツキンを嵌合し、当該パツ
キンの一部を前記半割継手の突当面から当該継手内部に
突出させることを特徴とするコルゲート二重管の半割継
手による接続シール方法に存する。
次に、本発明の方法のユニの例を、実施例を示す図面を
参照しつつ説明する。
参照しつつ説明する。
第2図に示すように、半割継手lは、水平方向に二分割
されている。本発明による半割継手lは、その半円状の
本体部2の周方向の両端部に適宜間隔を置いて、それぞ
れラセン溝3が設けられている。該ラセン溝3に対応し
て、半割継手1の内面側にはその溝の深さに対応した凸
部3′が突出されている。
されている。本発明による半割継手lは、その半円状の
本体部2の周方向の両端部に適宜間隔を置いて、それぞ
れラセン溝3が設けられている。該ラセン溝3に対応し
て、半割継手1の内面側にはその溝の深さに対応した凸
部3′が突出されている。
この凸部3′は、第5図に示すようなコルゲート二重管
50の外周のラセン凹59に嵌合できるために、継手の
ずれや抜けを防止することができる。
50の外周のラセン凹59に嵌合できるために、継手の
ずれや抜けを防止することができる。
半割継手1の軸方向両端部には突当面4が適宜幅に突設
されている。該突当面4には適宜間隔を置いて複数のボ
ルト穴5が孔設されている。
されている。該突当面4には適宜間隔を置いて複数のボ
ルト穴5が孔設されている。
半割継手1は同じ形態のものを2個使用し、方の当該継
手1を反転して使用するようになっている。
手1を反転して使用するようになっている。
当該継手1は、例えば、合成樹脂または金属により構成
されるが、防錆のうえからは合成樹脂製が好ましい。
されるが、防錆のうえからは合成樹脂製が好ましい。
第1A図に示すように、上下の各半割継手1の各突当面
4に軸方向に溝部6を設ける。
4に軸方向に溝部6を設ける。
この実施例では、該溝部6を三角溝に構成しである例を
示す。溝部6は、円形溝などであってもよい。
示す。溝部6は、円形溝などであってもよい。
半割継手1の突当面4を当接し、上記溝部6内に、水分
と反応結合することにより膨張するパツキン、例えば水
膨張性ゴム体7(以下、水膨張性ゴム体7として説明す
る)を嵌合させる。該水膨張性ゴム体7は、この実施例
では、四角帯状に構成しである例を示す。例えば1cm
角程度に構成される。
と反応結合することにより膨張するパツキン、例えば水
膨張性ゴム体7(以下、水膨張性ゴム体7として説明す
る)を嵌合させる。該水膨張性ゴム体7は、この実施例
では、四角帯状に構成しである例を示す。例えば1cm
角程度に構成される。
これら溝部6と水膨張性ゴム体7とは、その形状、大き
さなどに対応関係をもたせている。
さなどに対応関係をもたせている。
第1B図に示すように、当該水膨張性ゴム体7は、溝部
6にその大部分を埋込みした形で上下の半割継手1によ
りはさみ込まれるが、その一部(少しの部分)を当該半
割継手1の突当面4より内部に突出させる。
6にその大部分を埋込みした形で上下の半割継手1によ
りはさみ込まれるが、その一部(少しの部分)を当該半
割継手1の突当面4より内部に突出させる。
第1B図では、水膨張性ゴム体7は、半割継手1の軸方
向の両端部に達しない長さに構成されている例を示して
いるが、水膨張性ゴム体7は、半割継手lの軸方向全体
に上記形態で装着してもよい。
向の両端部に達しない長さに構成されている例を示して
いるが、水膨張性ゴム体7は、半割継手lの軸方向全体
に上記形態で装着してもよい。
半割継手1によるコルゲート二重管の接続シールに際し
、水膨張性ゴム体7は、予しめ施工の例えば1〜3時間
前に水に浸しておき、適宜水に接触、含浸させておくと
よい。
、水膨張性ゴム体7は、予しめ施工の例えば1〜3時間
前に水に浸しておき、適宜水に接触、含浸させておくと
よい。
実際の膨張反応は、3〜4日以上かかるようになってい
るため、上記水への浸漬は問題とならない。
るため、上記水への浸漬は問題とならない。
溝部6内には、水反応型(膨張型)のウレタンシール液
または一液型シール液等のシーリング液を塗布しておく
と良い。
または一液型シール液等のシーリング液を塗布しておく
と良い。
上記溝部6における水膨張性ゴム体7は、配管の地下埋
設時の湿気や配水の際の配管中を流れる水と反応して、
膨張する。
設時の湿気や配水の際の配管中を流れる水と反応して、
膨張する。
上記シーリング液は、水分と反応して発泡性を示す。当
該シーリング液の塗布は、水膨張性ゴム体7の膨張を助
ける。
該シーリング液の塗布は、水膨張性ゴム体7の膨張を助
ける。
水膨張性ゴム体7に予じめ水分を含ませておくと、その
水分が当該ゴム体7より浸み出し、シーリング液の発泡
を助ける。
水分が当該ゴム体7より浸み出し、シーリング液の発泡
を助ける。
冬期では、前記した水膨張性ゴム体7を予しめ水に接触
ないし含浸させるときには、温水に浸漬しておくと、こ
れら膨張発泡反応が高温時程進行するので好ましい。
ないし含浸させるときには、温水に浸漬しておくと、こ
れら膨張発泡反応が高温時程進行するので好ましい。
第3A図および第3B図に、本発明の他の実施例を示す
。
。
第3A図は、エルボ形の半割継手1を示し、第3B図に
示すような当該エルボ形に合せた水膨張性ゴム体7が使
用される。
示すような当該エルボ形に合せた水膨張性ゴム体7が使
用される。
第4A図および第4B図に本発明のさらに他の実施例を
示す。第4A図はチーズ型の半割継手1を示す。第4B
図に示すような当該チーズ型に合せた水膨張性ゴム体7
が使用される。
示す。第4A図はチーズ型の半割継手1を示す。第4B
図に示すような当該チーズ型に合せた水膨張性ゴム体7
が使用される。
なお、第5図に示すように、コルゲート二重管の凹部に
止水コーキング材8を取付けすることが水漏れ防止に必
要である。
止水コーキング材8を取付けすることが水漏れ防止に必
要である。
[発明の効果]
(1)本発明によれば、半割継手に溝部を設け、該溝部
内にパツキンを入れ、一部を突出させるようにするので
、上下の半割継手は当該パツキンによりシールされると
ともに、当該突出した部分がコルゲート二重管に押圧さ
れ、特異なラセン状の凹凸を有する当該二重管の止水を
良好にする。
内にパツキンを入れ、一部を突出させるようにするので
、上下の半割継手は当該パツキンによりシールされると
ともに、当該突出した部分がコルゲート二重管に押圧さ
れ、特異なラセン状の凹凸を有する当該二重管の止水を
良好にする。
また、当該パツキンとして、水膨張性ゴム体を用いると
、地中湿分などと反応して膨張し、当該ゴム体が溝部壁
面に装着してそのシールを良好なものとするとともに、
当該ゴム体の一部の突出が、当該ゴム体の膨張とともに
、当該継手内部に進行し、コルゲート二重管の接続部の
シールを良好にする。
、地中湿分などと反応して膨張し、当該ゴム体が溝部壁
面に装着してそのシールを良好なものとするとともに、
当該ゴム体の一部の突出が、当該ゴム体の膨張とともに
、当該継手内部に進行し、コルゲート二重管の接続部の
シールを良好にする。
(2)半割継手をボルト結合する場合、当該継手の突当
面間には隙間h[第1B図]ができ易いが、上記により
、当該隙間からの水漏れを良好に防止できる。
面間には隙間h[第1B図]ができ易いが、上記により
、当該隙間からの水漏れを良好に防止できる。
従来の当て板の使用では、半割継手と止水パツキンシー
トとの間に当て板を入れておくと、コルゲート二重管の
温度による寸法変化により、これらの隙間をうめている
はずの当て板がその変化に伴ない当て板としての役目を
果さなくなり、ボルト結合部において上記隙間から水が
浸み出しし、その対策が問題となっていたが、本発明に
よれば、従来とは異なり半割継手に溝部を設け、そこに
、パツキンを入れ、かつ、その一部を継手内部に突出さ
せるようにしたので、温度の変化によるコルゲート二重
管、継手の径の変動等に対して追随でき、・シール性能
において安定的な効果を奏することができた。
トとの間に当て板を入れておくと、コルゲート二重管の
温度による寸法変化により、これらの隙間をうめている
はずの当て板がその変化に伴ない当て板としての役目を
果さなくなり、ボルト結合部において上記隙間から水が
浸み出しし、その対策が問題となっていたが、本発明に
よれば、従来とは異なり半割継手に溝部を設け、そこに
、パツキンを入れ、かつ、その一部を継手内部に突出さ
せるようにしたので、温度の変化によるコルゲート二重
管、継手の径の変動等に対して追随でき、・シール性能
において安定的な効果を奏することができた。
特に、パツキンとして水膨張性ゴム体を用いると、この
ものは、水分がある限り常に膨張圧を保持するようにな
っているので、より一層安定的なシール効果を奏し、排
水管のシールとして好適なものどなる。
ものは、水分がある限り常に膨張圧を保持するようにな
っているので、より一層安定的なシール効果を奏し、排
水管のシールとして好適なものどなる。
このような、排管接続シールに際し、予しめパツキンを
水や温水に浸漬しておくことば増々有効となることは明
らかである。
水や温水に浸漬しておくことば増々有効となることは明
らかである。
また、溝部内面に前記のごとくシーリング液を塗布して
おくことも、パツキンを半割継手の溝部の壁面に密着さ
せ、これまた有効となる。
おくことも、パツキンを半割継手の溝部の壁面に密着さ
せ、これまた有効となる。
(3)本発明の半割継手では、周方向にラセン溝を設け
ており、それに対応して当該継手内面には凸部が突出し
ている。この凸部を、コルゲート二重管の凹部に嵌合す
ることにより、継手のずれや抜けを防止することができ
る。
ており、それに対応して当該継手内面には凸部が突出し
ている。この凸部を、コルゲート二重管の凹部に嵌合す
ることにより、継手のずれや抜けを防止することができ
る。
第1A図および第1B図はそれぞれ本発明の詳細な説明
図、第2図は本発明の実施例の構成図、第3A図は本発
明の他の実施例を示す斜視図、第3B図は本発明に使用
されるパツキンの斜視図、第4A図は本発明のさらに他
の実施例を示す斜視図、第4B図は同実施例に使用され
るパツキンの斜視図、第5図はコルゲート二重管の説明
図、第6図は従来例を示す説明図である。 1・・・半割継手 2・・・半円状の本体部 3・・・ラセン溝 3 ・・凸部 4・・・突当面 6・・・溝部 7・・・パツキン(水膨張性ゴム体) 50・・・コルゲート二重管 51・・・止水パツキンシート 特許出願人 東燃石油化学株式会社 代理人弁理士 佐 藤 良 博 第1A図 第2図 第3A図 第4A図
図、第2図は本発明の実施例の構成図、第3A図は本発
明の他の実施例を示す斜視図、第3B図は本発明に使用
されるパツキンの斜視図、第4A図は本発明のさらに他
の実施例を示す斜視図、第4B図は同実施例に使用され
るパツキンの斜視図、第5図はコルゲート二重管の説明
図、第6図は従来例を示す説明図である。 1・・・半割継手 2・・・半円状の本体部 3・・・ラセン溝 3 ・・凸部 4・・・突当面 6・・・溝部 7・・・パツキン(水膨張性ゴム体) 50・・・コルゲート二重管 51・・・止水パツキンシート 特許出願人 東燃石油化学株式会社 代理人弁理士 佐 藤 良 博 第1A図 第2図 第3A図 第4A図
Claims (1)
- 1、コルゲート二重管の端と端とを当接し、当該接合部
に止水パッキンシートを巻付け止着し、軸方向に突当面
を有する分割された半割継手を結合することにより当該
コルゲート二重管同士を接続し、当該コルゲート二重管
の接続部における当該半割継手から外部に波漏れがしな
いようにシールする方法において、前記その突当面に溝
部を設けた半割継手の当該溝部内に水分と反応結合する
ことにより膨張するパッキンを嵌合し、当該パッキンの
一部を前記半割継手の突当面から当該継手内部に突出さ
せることを特徴とするコルゲート二重管の半割継手によ
る接続シール方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13403690A JPH0429695A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | コルゲート二重管の半割継手による接続シール方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13403690A JPH0429695A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | コルゲート二重管の半割継手による接続シール方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0429695A true JPH0429695A (ja) | 1992-01-31 |
Family
ID=15118873
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13403690A Pending JPH0429695A (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | コルゲート二重管の半割継手による接続シール方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0429695A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100618717B1 (ko) * | 1999-05-06 | 2006-08-31 | 토타쿠 고교 가부시키가이샤 | 파형관용 연결부 |
-
1990
- 1990-05-25 JP JP13403690A patent/JPH0429695A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100618717B1 (ko) * | 1999-05-06 | 2006-08-31 | 토타쿠 고교 가부시키가이샤 | 파형관용 연결부 |
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