JPH04297830A - 水位センサー取り付け装置 - Google Patents
水位センサー取り付け装置Info
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- JPH04297830A JPH04297830A JP3086067A JP8606791A JPH04297830A JP H04297830 A JPH04297830 A JP H04297830A JP 3086067 A JP3086067 A JP 3086067A JP 8606791 A JP8606791 A JP 8606791A JP H04297830 A JPH04297830 A JP H04297830A
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 122
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 5
- 230000002411 adverse Effects 0.000 abstract 1
- 210000003717 douglas' pouch Anatomy 0.000 abstract 1
- 238000003303 reheating Methods 0.000 description 8
- 238000001914 filtration Methods 0.000 description 6
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 4
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000008014 freezing Effects 0.000 description 1
- 238000007710 freezing Methods 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Bathtub Accessories (AREA)
- Measurement Of Levels Of Liquids Or Fluent Solid Materials (AREA)
- Control For Baths (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、水流管に接続する浴槽
等の槽の水位を検出するための、水位センサの取り付け
装置に関する。
等の槽の水位を検出するための、水位センサの取り付け
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図3に示す断面図を用いて従来の水位セ
ンサー取り付け装置を説明する。従来、水位センサーを
水流管に直接取り付けられない場合には、T字管にして
、水位センサーを取り付けていた。即ち、符号71は水
流管で、図示しない浴槽等の槽に接続している。そして
前記水流管71に水位センサー7の取り付け用パイプ7
2が立設され、該パイプ72の上部に水位センサー7の
検圧口73が接続されている。
ンサー取り付け装置を説明する。従来、水位センサーを
水流管に直接取り付けられない場合には、T字管にして
、水位センサーを取り付けていた。即ち、符号71は水
流管で、図示しない浴槽等の槽に接続している。そして
前記水流管71に水位センサー7の取り付け用パイプ7
2が立設され、該パイプ72の上部に水位センサー7の
検圧口73が接続されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが上記従来の水
位センサー取り付け装置の場合、取り付け用パイプ72
に空気溜まりが形成された場合、水位センサー7が検出
する圧力データを誤判定しやすい欠点があった。即ち、
取り付け用パイプ72内に空気A溜まりが形成されると
、その空気Aは、ポンプ等の運転で水流管71に流れが
生ずることにより、徐々に排出されていくので、その結
果水位Hは初期位置から徐々に増加していく。このため
、特に空気が水流管内に導入されやすい泡風呂やその他
の風呂装置等において、槽の正確な水位が速やかに検出
しにくい欠点があった。
位センサー取り付け装置の場合、取り付け用パイプ72
に空気溜まりが形成された場合、水位センサー7が検出
する圧力データを誤判定しやすい欠点があった。即ち、
取り付け用パイプ72内に空気A溜まりが形成されると
、その空気Aは、ポンプ等の運転で水流管71に流れが
生ずることにより、徐々に排出されていくので、その結
果水位Hは初期位置から徐々に増加していく。このため
、特に空気が水流管内に導入されやすい泡風呂やその他
の風呂装置等において、槽の正確な水位が速やかに検出
しにくい欠点があった。
【0004】そこで、本発明は上記従来技術の欠点を解
消し、取り付け用パイプ72をT字管状構造にしても、
水位検出の際、速やかに正確な水位を検出することがで
きる水位センサー取り付け装置の提供を目的とする。
消し、取り付け用パイプ72をT字管状構造にしても、
水位検出の際、速やかに正確な水位を検出することがで
きる水位センサー取り付け装置の提供を目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
、本発明の水位センサー取り付け装置は、水流管に袋通
路構造の水位センサー取り付け用パイプを立設し、該パ
イプに水位センサーの検圧口を接続するようにした水位
センサー取り付け装置であって、前記取り付け用パイプ
内に内パイプを設けて二重管とすると共に、前記内パイ
プの下端開口を前記水流管内へ臨まし、且つ内パイプの
上部に取り付け用パイプ内への通孔を設けたことを特徴
としている。
、本発明の水位センサー取り付け装置は、水流管に袋通
路構造の水位センサー取り付け用パイプを立設し、該パ
イプに水位センサーの検圧口を接続するようにした水位
センサー取り付け装置であって、前記取り付け用パイプ
内に内パイプを設けて二重管とすると共に、前記内パイ
プの下端開口を前記水流管内へ臨まし、且つ内パイプの
上部に取り付け用パイプ内への通孔を設けたことを特徴
としている。
【0006】
【作用】水流管に流れが生じている間は、内パイプの下
端開口部と上部とで圧力差が生じ、このため水が内パイ
プを上昇し、通孔から取り付けパイプ内に流れ出て落下
する。これにより空気が一緒に下へ押し出され、その結
果、空気が取り付けパイプ内に溜まり難く、また溜まっ
ても速やかに排出される。よって水位センサーは空気に
よる影響を受けずに速やかに正確な水位を検出できる。
端開口部と上部とで圧力差が生じ、このため水が内パイ
プを上昇し、通孔から取り付けパイプ内に流れ出て落下
する。これにより空気が一緒に下へ押し出され、その結
果、空気が取り付けパイプ内に溜まり難く、また溜まっ
ても速やかに排出される。よって水位センサーは空気に
よる影響を受けずに速やかに正確な水位を検出できる。
【0007】
【実施例】図1は本発明の実施例を示す水位センサー取
り付け装置の断面図、図2は水位センサー取り付け装置
を給湯機能付き風呂装置に応用した例を示す構成図であ
る。
り付け装置の断面図、図2は水位センサー取り付け装置
を給湯機能付き風呂装置に応用した例を示す構成図であ
る。
【0008】水流管71に水位センサーの取り付け用パ
イプ72を立設し、該パイプ72の上部に水位センサー
7の検圧口73を設けている点は従来と同様である。
イプ72を立設し、該パイプ72の上部に水位センサー
7の検圧口73を設けている点は従来と同様である。
【0009】本発明では、取り付け用パイプ72内に内
パイプ74を設けて二重管としている。そして内パイプ
74の下端開口75を水流管71内に少し突出するよう
にして臨ませている。また内パイプ74の上部側壁に通
孔76を貫通させている。水流管71に流れが生じると
、内パイプ74の下端開口75付近と内パイプ74内上
部との間に差圧が生じ、水が下端開口75から内パイプ
74内に入り、上昇して、通孔76から流出し、下方移
動して水流管71に戻る。このとき取り付け用パイプ7
2内に空気が溜まっていると、該空気を一緒にパイプ7
2から水流管71内へ押し出す。よって、取り付け用パ
イプ72に空気が導入されても速やかに排出され、取り
付けパイプ72に空気が溜まらない。また溜まっていて
も水流の発生により速やかに除去されるので、水位セン
サー7による水位検出の際には速やかに正確な水位を検
出できる。
パイプ74を設けて二重管としている。そして内パイプ
74の下端開口75を水流管71内に少し突出するよう
にして臨ませている。また内パイプ74の上部側壁に通
孔76を貫通させている。水流管71に流れが生じると
、内パイプ74の下端開口75付近と内パイプ74内上
部との間に差圧が生じ、水が下端開口75から内パイプ
74内に入り、上昇して、通孔76から流出し、下方移
動して水流管71に戻る。このとき取り付け用パイプ7
2内に空気が溜まっていると、該空気を一緒にパイプ7
2から水流管71内へ押し出す。よって、取り付け用パ
イプ72に空気が導入されても速やかに排出され、取り
付けパイプ72に空気が溜まらない。また溜まっていて
も水流の発生により速やかに除去されるので、水位セン
サー7による水位検出の際には速やかに正確な水位を検
出できる。
【0010】水位センサー取り付け装置を給湯機能付き
風呂装置に応用した例を図2に沿って説明する。1は浴
槽、2は浴槽1の湯を循環するための循環回路であり、
循環回路2には湯を強制循環させるための非自吸型のポ
ンプ5が設けられている。ボンプ5の吐出側の流路は、
複数の流路、例えば背側流路33と足側流路34とに分
流され、各流路の末端即ち浴槽吐出部には、泡噴出器3
5が設けられている。そして各流路33、34にはそれ
ぞれ流量制御弁31、32が介設され、足側流路34に
は浴槽1内の水位を検出する水位センサー7が設けられ
ている。4は循環回路2のポンプ5吐出側から分岐せら
れた追焚き回路で、湯を加熱する風呂用熱交換器6、循
環判定等に用いる水流スイッチ8、浴槽1内の湯温を検
知するためのサーミスタ9及び追焚き回路4に湯を流す
自吸式のポンプ21が設けられている。該追焚き回路4
は、三方弁42を介して前記循環回路2の背側流路33
の流量制御弁31の下流側に合流接続される回路50と
流量制御弁31、32の上流側に合流接続される回路5
1に分岐されている。
風呂装置に応用した例を図2に沿って説明する。1は浴
槽、2は浴槽1の湯を循環するための循環回路であり、
循環回路2には湯を強制循環させるための非自吸型のポ
ンプ5が設けられている。ボンプ5の吐出側の流路は、
複数の流路、例えば背側流路33と足側流路34とに分
流され、各流路の末端即ち浴槽吐出部には、泡噴出器3
5が設けられている。そして各流路33、34にはそれ
ぞれ流量制御弁31、32が介設され、足側流路34に
は浴槽1内の水位を検出する水位センサー7が設けられ
ている。4は循環回路2のポンプ5吐出側から分岐せら
れた追焚き回路で、湯を加熱する風呂用熱交換器6、循
環判定等に用いる水流スイッチ8、浴槽1内の湯温を検
知するためのサーミスタ9及び追焚き回路4に湯を流す
自吸式のポンプ21が設けられている。該追焚き回路4
は、三方弁42を介して前記循環回路2の背側流路33
の流量制御弁31の下流側に合流接続される回路50と
流量制御弁31、32の上流側に合流接続される回路5
1に分岐されている。
【0011】3は浴槽1内に湯を落とし込むための給湯
回路であり、給湯回路3は追焚き回路4を介して浴槽1
に接続されている。給湯回路3は追焚き回路4に接続さ
れており、また給湯回路3は給湯用熱交換器10の下流
側で給湯分岐回路11が分岐せられている。この給湯分
岐回路11は、シャワーやカラン等に接続されており、
これらの機器へ給湯している。給湯回路3の給湯用熱交
換器10よりも上流側には、市水からの入水流量を検知
するための入水流量センサー12と水温検地用のサーミ
スタ13が設けられており、給湯用熱交換器10と給湯
分岐回路11の中間には入水流量を調整するための流量
調整弁14と給湯用熱交換器10の出湯温度を検知する
サーミスタ15が設けられている。また、38は給湯用
熱交換器10の上流側と下流側とを連絡するバイパス路
であり、該バイパス路38には図示しない給湯温度設定
器の設定値により開閉する電磁弁39が設けられている
。さらに、給湯回路3には浴槽1への落とし込み流量を
検知する落とし込み流量センサー17、バキュームブレ
ーカ18、給湯回路3を開閉するための落とし込み用の
開閉弁19及び逆止弁20が介設されている。16は逆
止弁20の下流の給湯回路3に設けられた三方弁であり
、後述する濾過槽に接続される逆洗回路30を分岐する
ものである。
回路であり、給湯回路3は追焚き回路4を介して浴槽1
に接続されている。給湯回路3は追焚き回路4に接続さ
れており、また給湯回路3は給湯用熱交換器10の下流
側で給湯分岐回路11が分岐せられている。この給湯分
岐回路11は、シャワーやカラン等に接続されており、
これらの機器へ給湯している。給湯回路3の給湯用熱交
換器10よりも上流側には、市水からの入水流量を検知
するための入水流量センサー12と水温検地用のサーミ
スタ13が設けられており、給湯用熱交換器10と給湯
分岐回路11の中間には入水流量を調整するための流量
調整弁14と給湯用熱交換器10の出湯温度を検知する
サーミスタ15が設けられている。また、38は給湯用
熱交換器10の上流側と下流側とを連絡するバイパス路
であり、該バイパス路38には図示しない給湯温度設定
器の設定値により開閉する電磁弁39が設けられている
。さらに、給湯回路3には浴槽1への落とし込み流量を
検知する落とし込み流量センサー17、バキュームブレ
ーカ18、給湯回路3を開閉するための落とし込み用の
開閉弁19及び逆止弁20が介設されている。16は逆
止弁20の下流の給湯回路3に設けられた三方弁であり
、後述する濾過槽に接続される逆洗回路30を分岐する
ものである。
【0012】23は循環回路2のポンプ5吐出側から分
岐し、ポンプ5吸込側に合流接続さる濾過回路で、途中
に濾過槽22が介設されている。そして、濾過槽22よ
りも上流側の箇所からは三方弁26を介して逆洗用排水
回路24が分岐せられ、濾過槽22よりも下流側の箇所
には三方弁25を介して前記逆洗回路30が合流せられ
ている。逆洗回路30には、定流量用のガバナ27と、
規定水圧以上の水圧が濾過槽にかかるのを防止する安全
弁40及び該逆洗回路30内の水を排出して凍結を防止
するための排水路41が設けられ、該排水路41の末端
には図示しない排水栓が設けられている。尚、追焚き回
路4に設けた自吸型ポンプ21は前記開閉弁19が閉じ
られているときに前記圧力センサー7の出力値の上昇が
検出された場合に駆動するものである。
岐し、ポンプ5吸込側に合流接続さる濾過回路で、途中
に濾過槽22が介設されている。そして、濾過槽22よ
りも上流側の箇所からは三方弁26を介して逆洗用排水
回路24が分岐せられ、濾過槽22よりも下流側の箇所
には三方弁25を介して前記逆洗回路30が合流せられ
ている。逆洗回路30には、定流量用のガバナ27と、
規定水圧以上の水圧が濾過槽にかかるのを防止する安全
弁40及び該逆洗回路30内の水を排出して凍結を防止
するための排水路41が設けられ、該排水路41の末端
には図示しない排水栓が設けられている。尚、追焚き回
路4に設けた自吸型ポンプ21は前記開閉弁19が閉じ
られているときに前記圧力センサー7の出力値の上昇が
検出された場合に駆動するものである。
【0013】浴槽1への落とし込み給湯は、給湯回路3
から追焚き回路4、背側流路33及び足側流路34を通
って浴槽1内に温水が給湯されることにより行われる。 この場合、水位センサー7は浴槽水位が泡噴出器35の
位置より以上になるかを検出したり、最終的に所定水位
まで落とし込まれたかを検出する役割をなす。浴槽1の
追焚きは、浴槽水が循環回路2を循環され、その途中で
風呂用熱交換器6に循環され、流路33、34を通って
浴槽に循環されることによって行われる。泡風呂運転は
、浴槽水が循環回路2、流路33、34を通って浴槽1
内に循環され、空気が空気量制御弁37、空気供給管3
6を通って供給されることにより、空気混入水が泡噴出
器35から噴出されることにより行われる。前記水位セ
ンサー7が配置される流路34は、温水落とし込み時や
、追焚き時や、泡風呂運転時等において、空気が混入し
易い状態にある。よって上記した本発明の水位センサー
取り付け装置を介して、水位センサー7を流路34に取
り付けることで、速やか且つ正確な水位の検出が可能と
なる。
から追焚き回路4、背側流路33及び足側流路34を通
って浴槽1内に温水が給湯されることにより行われる。 この場合、水位センサー7は浴槽水位が泡噴出器35の
位置より以上になるかを検出したり、最終的に所定水位
まで落とし込まれたかを検出する役割をなす。浴槽1の
追焚きは、浴槽水が循環回路2を循環され、その途中で
風呂用熱交換器6に循環され、流路33、34を通って
浴槽に循環されることによって行われる。泡風呂運転は
、浴槽水が循環回路2、流路33、34を通って浴槽1
内に循環され、空気が空気量制御弁37、空気供給管3
6を通って供給されることにより、空気混入水が泡噴出
器35から噴出されることにより行われる。前記水位セ
ンサー7が配置される流路34は、温水落とし込み時や
、追焚き時や、泡風呂運転時等において、空気が混入し
易い状態にある。よって上記した本発明の水位センサー
取り付け装置を介して、水位センサー7を流路34に取
り付けることで、速やか且つ正確な水位の検出が可能と
なる。
【0014】
【発明の効果】本発明は以上の構成、作用よりなり、請
求項1に記載の水位センサー取り付け装置によれば、水
位センサーの取り付け用パイプを二重管とし、内パイプ
の下端開口を水流管内へ臨ませ、且つ内パイプの上部に
通孔を設けた構成としたので、T字管状構造であっても
、前記取り付け用パイプ内に空気が溜まるのを防止し、
また溜まった空気を速やかに排除することがでる。 よって水位センサーは、空気による悪影響を受けずに、
速やかに正確な水位を検出できる。
求項1に記載の水位センサー取り付け装置によれば、水
位センサーの取り付け用パイプを二重管とし、内パイプ
の下端開口を水流管内へ臨ませ、且つ内パイプの上部に
通孔を設けた構成としたので、T字管状構造であっても
、前記取り付け用パイプ内に空気が溜まるのを防止し、
また溜まった空気を速やかに排除することがでる。 よって水位センサーは、空気による悪影響を受けずに、
速やかに正確な水位を検出できる。
【図1】本発明の実施例を示す水位センサー取り付け装
置の断面図である。
置の断面図である。
【図2】水位センサー取り付け装置を給湯機能付き風呂
装置に応用した例を示す構成図である。
装置に応用した例を示す構成図である。
【図3】従来の水位センサー取り付け装置を示す断面図
である。
である。
7 水位センサー
71 水流管
72 水位センサーの取り付け用パイプ7473
水位せんさーの検圧口 74 内パイプ 75 内パイプの下端開口 76 通孔
水位せんさーの検圧口 74 内パイプ 75 内パイプの下端開口 76 通孔
Claims (1)
- 【請求項1】 水流管に袋通路構造の水位センサー取
り付け用パイプを立設し、該パイプに水位センサーの検
圧口を接続するようにした水位センサー取り付け装置で
あって、前記取り付け用パイプ内に内パイプを設けて二
重管とすると共に、前記内パイプの下端開口を前記水流
管内へ臨ませ、且つ内パイプの上部に取り付け用パイプ
内への通孔を設けたことを特徴とする水位センサー取り
付け装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3086067A JPH0692907B2 (ja) | 1991-03-25 | 1991-03-25 | 水位センサー取り付け装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3086067A JPH0692907B2 (ja) | 1991-03-25 | 1991-03-25 | 水位センサー取り付け装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04297830A true JPH04297830A (ja) | 1992-10-21 |
| JPH0692907B2 JPH0692907B2 (ja) | 1994-11-16 |
Family
ID=13876363
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3086067A Expired - Fee Related JPH0692907B2 (ja) | 1991-03-25 | 1991-03-25 | 水位センサー取り付け装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0692907B2 (ja) |
-
1991
- 1991-03-25 JP JP3086067A patent/JPH0692907B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0692907B2 (ja) | 1994-11-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |