JPH04299285A - 燃料要素の製造方法 - Google Patents

燃料要素の製造方法

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JPH04299285A
JPH04299285A JP3064766A JP6476691A JPH04299285A JP H04299285 A JPH04299285 A JP H04299285A JP 3064766 A JP3064766 A JP 3064766A JP 6476691 A JP6476691 A JP 6476691A JP H04299285 A JPH04299285 A JP H04299285A
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JP
Japan
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fuel
graphite powder
coated
outer shell
particles
Prior art date
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Withdrawn
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JP3064766A
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English (en)
Inventor
Nobuyuki Suzuki
信幸 鈴木
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Nuclear Fuel Industries Ltd
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Nuclear Fuel Industries Ltd
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Publication date
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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E30/00Energy generation of nuclear origin
    • Y02E30/30Nuclear fission reactors

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は高温ガス炉などに用いら
れる燃料要素の製造方法に関し、さらに詳しくは、多段
成型における焼成工程で生じ易いひび割れや欠損等を防
止することのできる燃料要素の製造方法に関する。
【0002】
【従来の技術と発明が解決しようとする課題】国内の高
温ガス炉などで用いられる高性能タイプの燃料要素は、
概略、被覆燃料粒子を含む燃料部とこの粒子を含まない
無燃料部とを有し、多段(プレス)成型により製造され
る。
【0003】さらに説明すると、国内で用いられる高性
能タイプの燃料要素としては、被覆燃料粒子を黒鉛のマ
トリックス中に分散させてなる燃料コンパクトと黒鉛の
外殻とを一体に成型してなる一体型燃料、および黒鉛製
の球状外殻内に被覆燃料粒子を球状の燃料コンパクトと
して充填した球状燃料を挙げることができる(なお、こ
の他に黒鉛製スリ−ブ内に燃料コンパクトを挿入して燃
料棒として用いられることもある。)。
【0004】いずれにせよ、多段成型では、燃料コンパ
クトまたは外殻をいったん仮成型してから、さらにこれ
らを一体に本成型し、しかるのちこの成型物を一次焼成
、二次焼成処理している。
【0005】しかしながら、前記成型物を焼成すると、
成型物にひび割れや欠損などの欠陥が生じ易く、そのた
め高品質の燃料要素を歩留まり良く得ることは困難であ
った。
【0006】本発明は上記事情を改善するためになされ
たものである。本発明の目的は、燃料要素の多段成型に
おいて、焼成時に発生しがちな成型物のひび割れや欠損
等の発生を未然に防止することができる燃料要素の製造
方法を提供することにある。
【0007】従来技術において、燃料部である燃料コン
パクトと無燃料部である外殻とは、同じ組成の調整黒鉛
粉末を用いており、燃料コンパクトはさらに被覆燃料粒
子を含有する点で外殻と相違している。具体的には、燃
料コンパクトでは被覆燃料粒子の体積充填率が約30%
であり、調整黒鉛粉末の体積充填率は約70%であるの
に対し、外殻では調整黒鉛粉末の体積充填率は100%
である。
【0008】そして、調整黒鉛粉末には、後述するよう
に黒鉛粉末の他にバインダ−樹脂としてフェノ−ル樹脂
などの熱硬化性樹脂が含有されている。この熱硬化性樹
脂は多段成型の焼成により熱分解し、炭化するのである
が、それと同時に、燃料コンパクトと外殻に収縮が生じ
る。
【0009】しかし、燃料コンパクトと外殻とではこの
収縮の度合が異なり、外殻の方が収縮が大きい。これは
、外殻における調整黒鉛粉末の体積充填率が先に述べた
ように燃料コンパクトの体積充填率よりも大きいことに
起因している。これによって、特に外殻において焼成時
にひび割れや欠損が生じるのだと考えられる。
【0010】本発明者らは以上の考察に基いて研究を行
なった結果、焼成時のひび割れや欠損を防止するには、
外殻に充填剤を燃料コンパクトにおける被覆燃料粒子と
ほぼ同じ体積充填率で充填すること、あるいは外殻のバ
インダ−樹脂の添加量をこれまでより少なくすること、
が有効であることを発見し、本発明を完成した。
【0011】
【前記課題を解決するための手段】前記目的を達成する
ための請求項1に記載の発明は、被覆燃料粒子をマトリ
ックスとしての炭素中に分散してなる燃料部と、前記マ
トリックスおよびバインダ−樹脂からなる無燃料部とを
有する成形体を製造し、この成形体を焼成して燃料要素
を得る多段成型による燃料要素の製造方法において、前
記無燃料部に、前記燃料部に占める被覆燃料粒子の体積
充填率と実質的に同じ体積充填率で充填剤を添加するこ
とを特徴とする燃料要素の製造方法であり、また請求項
2に記載の発明は、被覆燃料粒子をマトリックスとして
の炭素中に分散してなる燃料部と、前記マトリックスお
よびバインダ−樹脂からなる無燃料部とを有する成形体
を製造し、この成形体を焼成して燃料要素を得る多段成
型による燃料要素の製造方法において、前記無燃料部に
含まれるバインダ−樹脂の含有量を5〜20重量%にす
ることを特徴とする燃料要素の製造方法である。
【0012】以下、図示するフロ−チャ−トに基いて本
発明を詳細に説明する。
【0013】本発明の製造方法によって、図3に示す一
体型燃料要素および図4に示す球状燃料要素のいずれを
も製造することができる。
【0014】−一体型燃料要素の製造−図1において、
1は被覆燃料粒子、2は調整黒鉛粉末である。被覆燃料
粒子1は、一般的に、四重構造の被覆層を有している。
【0015】すなわち、この被覆燃料粒子1はたとえば
燃料核のまわりに低密度(熱分解)炭素層、高密度(熱
分解)炭素層、炭化ケイ素層、高密度(熱分解)炭素層
が順に積層されてなる。燃料核は、ウラン、プルトニウ
ム、トリウム等の酸化物や炭化物からなり、通常、40
0〜600μmの平均粒径を有する。
【0016】調整黒鉛粉末2は、天然黒鉛、人造黒鉛、
フェノ−ル樹脂等の熱硬化性樹脂(バインダ−樹脂)を
含有する。
【0017】その製造方法の一例を説明すると、たとえ
ば各々約20μm程度のメジアン粒径に微粉砕された天
然黒鉛粉末と人造黒鉛粉末とを、80重量%対20重量
%になるように秤量し、混合する。一方、この混合黒鉛
粉末が80重量%となるようにフェノ−ル樹脂20重量
%を秤量し、エチルアルコ−ルを加熱しながらこれにフ
ェノ−ル樹脂を溶解する。得られたフェノ−ル樹脂の溶
液に前記混合黒鉛粉末を添加し、真空中でエチルアルコ
−ルを飛ばしながら混練する。こうして乾燥した混合物
をメジアン径約30μm程度まで再度微粉砕すると、調
整黒鉛粉末が得られる。
【0018】被覆燃料粒子1はオ−バ−コ−ト工程3に
おいて調整黒鉛粉末2と混合され、被覆燃料粒子1の表
面に調整黒鉛粉末2がオ−バ−コ−トされる。なお、以
下において、球状燃料要素を製造する場合も含め、燃料
部を形成するため調整黒鉛粉末2は所定量の全量をオ−
バコ−トしてもよいし、所定量の一部をオ−バ−コ−ト
し、後から残量をオ−バ−コ−ト粒子と混合してもよい
【0019】一方、調整黒鉛粉末1は外殻仮成型工程4
において成型機に送られ、金型やゴム型(流体圧をかけ
る)によるプレス成型により外殻に成型される。この時
の成型条件は、通常、圧力100〜500kg/cm2
 、温度50〜130℃である。
【0020】この外殻は必要に応じて機械加工工程5を
経てからオ−バコ−ト粒子充填工程6に送られ、この外
郭の中にオ−バ−コ−ト工程3から送られてきたオ−バ
コ−ト粒子が充填される。このオ−バ−コ−ト粒子で充
填された外殻は本成型工程7に移される。
【0021】本成型工程7では、高い圧力と常温より高
い温度、すなわち通常300〜800kg/cm2 、
温度60〜130℃でプレス成型が行なわれる。この本
成型工程7で得られる成型体の一例を図3に示す。この
成型体は、無燃料部である外殻11とこの中に充填され
た燃料コンパクトとしての燃料部12とから構成されて
いる。
【0022】本成型工程7を終えると、成型体は適宜、
機械加工工程8を経てから焼成工程9に送られ、ここで
一次焼成、二次焼成される。
【0023】一次焼成は主にバインダ−樹脂を炭化させ
るために行なわれ、加熱温度は、通常700〜1000
℃、昇温速度は3〜50℃/hrである。二次焼成は主
に物性の安定化を実現するとともに蒸発性物質を揮散さ
せるために行なわれ、加熱温度は通常、1600〜19
00℃、昇温速度は50〜500℃/hrである。
【0024】この焼成工程9を経ると、燃料要素として
の一体型燃料製品を得ることができる。
【0025】なお、本成型工程7を経た成型体は、前記
とは逆に、先に焼成工程9を経てから適宜、機械加工工
程8に送ることもできる。
【0026】−球状燃料要素の製造− 図2において、図1と共通する符合は同じ名称を表わす
【0027】被覆燃料粒子1は、オ−バ−コ−ト工程3
において調整黒鉛粉末2と混合され、被覆燃料粒子1の
表面に調整黒鉛粉末2がオ−バ−コ−トされる。オ−バ
−コ−トされた被覆燃料粒子は、仮成型工程4aを経た
のち、外殻充填工程6aに送られる。外殻充填工程6a
では、仮成型された燃料部と前記調整黒鉛粉末1とを型
内に充填する。次に、この充填物は本成型工程7におい
て本成型される。こうして得られる成型物を例示すると
、図4に示すようになり、無燃料部である外殻11aと
この中に充填された燃料コンパクトとしての燃料部12
aとで球状に構成されている。
【0028】本成型工程7から後の工程については図2
と同様である。
【0029】前記いずれの燃料要素においても、請求項
1の発明においては、前記無燃料部に、前記燃料部に占
める被覆燃料粒子の体積充填率と実質的に同じ体積充填
率で充填剤を添加することが重要である。
【0030】この充填剤としては、炭素(黒鉛、無定形
炭素)粉粒体、炭化ケイ素粉粒体、炭化ジルコニウ粉粒
体などが好ましく、これらはそれぞれ単独に用いるかあ
るいは二種以上を組み合わせて用いる。
【0031】このように充填剤が特定の割合で無燃料部
に含有されていると、焼成工程を経ても成型体にはひび
割れや欠損等の欠陥が生じにくい。
【0032】なお、無燃料部に充填剤を上記のように含
有させるには、予め外殻形成用の調整黒鉛粉末に上記充
填剤を添加しておけばよい。
【0033】また、前記いずれの燃料要素においても、
無燃料部におけるバインダ−樹脂の含有量を、バインダ
−の作用を著しく損なわない範囲で減らすことによって
も上記と同様の効果することができる。
【0034】すなわち、請求項2の発明においては、無
燃料部に含まれるバインダ−樹脂の含有量を5〜20重
量%にすることが重要である。
【0035】バインダ−樹脂の含有量が5重量%未満で
あると、バインダ−としての作用が著しく損なわれ、一
方、その含有量が20重量%を超えると、焼成時におけ
るひび割れや欠損等が生じ易くなるので、いずれも好ま
しくない。
【0036】なお、無燃料部における充填剤の含有量を
上記の範囲に調整するには、予め外殻形成用の調整黒鉛
粉末に占める熱硬化性樹脂の添加量を調整すればよい。
【0037】
【実施例】次に、本発明を実施例に基いてさらに具体的
に説明する。
【0038】(実施例1)図1に示すフロ−チャ−トに
基いて高温ガス炉用燃料要素を製造した。
【0039】まず、天然黒鉛粉末、人造黒鉛粉末、フェ
ノ−ル樹脂を重量比で各々0.64、0.16、0.2
0となるように混合して調整黒鉛粉末を得た。
【0040】次に、この調整黒鉛粉末を直径920μm
の被覆燃料粒子上に重量比が1:1になるようにオ−バ
−コ−トするとともに、同様にして調整黒鉛粉末を直径
1000μmのSiC球状粒子(充填剤)上に重量比が
1.5:1となるようにオ−バ−コ−トした(SiC球
状粒子の体積充填率が被覆燃料粒子の体積充填率とほぼ
同じ30%になる。)次に、このオ−バ−コ−トされた
Si球状粒子を、ステンレス製心棒を中央に入れた円柱
上シリコンゴム型内に充填し、温度50℃、静水圧10
0kg/cm2 で外殻を成型した。
【0041】次いで、上記心棒を取り外して円柱上シリ
コンゴム型内に前記オ−バ−コ−トされた被覆燃料粒子
を充填し、温度60℃、静水圧500kg/cm2 で
本成型を行なった。
【0042】こうして得られた成型体を窒素ガス雰囲気
中にさらし、昇温速度12℃/hrで800℃まで昇温
し、1時間この温度に保持したのち降温することによっ
て、一次焼成を行なった。
【0043】さらに、一次焼成を終えた成型体を真空中
にて昇温速度100℃/hrで1800℃まで昇温し、
この温度に1時間保持したのち降温することによって、
二次焼成を行なった。
【0044】一次焼成および二次焼成で得られたいずれ
の焼成体においても、ひび割れや欠損等の欠陥は認めら
れなかった。 (実施例2)実施例1における外殻形成用調整黒鉛粉末
にメジアン径200μmの黒鉛粉末(充填剤)をSiC
球状粒子に替えて重量比で2:1の割合で添加したこと
以外は、実施例1と同様にして燃料要素を得た。
【0045】一次焼成および二次焼成で得られたいずれ
の焼成体も、ひび割れや欠損等の欠陥は認められなかっ
た。
【0046】(実施例3)実施例2で用いた外殻形成用
混合黒鉛粉末の代わりにフェノ−ル樹脂の割合を11.
3重量%に減らした調整黒鉛粉末(天然黒鉛粉末71重
量%、人造黒鉛粉末17.7重量%)を外殻形成用に用
いたこと以外は、実施例2と同様にして燃料要素を得た
。一次焼成および二次焼成で得られたいずれの焼成体も
、ひび割れや欠損等の欠陥は認められなかった。
【0047】
【発明の効果】本発明によると、燃料要素を多段成型法
で製造する場合、焼成工程でひび割れや欠損等の欠陥の
著しく少ない焼成体を得ることができるので、高品質の
燃料要素を歩留まり良く製造することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の燃料要素の製造方法の一例を示すフロ
−チャ−トである。
【図2】本発明の燃料要素の製造方法の他例を示すフロ
−チャ−トである。
【図3】本発明の一実施態様において焼成前の成型体を
示す斜視図である。
【図4】本発明の他の実施態様において焼成前の成型体
を示す斜視図である。
【符合の説明】
11  無燃料部 12  燃料部

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  被覆燃料粒子をマトリックスとしての
    炭素中に分散してなる燃料部と、前記マトリックスおよ
    びバインダ−樹脂からなる無燃料部とを有する成形体を
    製造し、この成形体を焼成して燃料要素を得る多段成型
    による燃料要素の製造方法において、前記無燃料部に、
    前記燃料部に占める被覆燃料粒子の体積充填率と実質的
    に同じ体積充填率で充填剤を添加することを特徴とする
    燃料要素の製造方法。
  2. 【請求項2】  被覆燃料粒子をマトリックスとしての
    炭素中に分散してなる燃料部と、前記マトリックスおよ
    びバインダ−樹脂からなる無燃料部とを有する成形体を
    製造し、この成形体を焼成して燃料要素を得る多段成型
    による燃料要素の製造方法において、前記無燃料部に含
    まれるバインダ−樹脂の含有量を5〜20重量%にする
    ことを特徴とする燃料要素の製造方法。
  3. 【請求項3】  前記充填剤が炭素粉粒体、炭化ケイ素
    粉粒体および炭化ジルコニウム粉粒体から選択される少
    なくとも一種である請求項1に記載の燃料要素の製造方
    法。
JP3064766A 1991-03-28 1991-03-28 燃料要素の製造方法 Withdrawn JPH04299285A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006145103A (ja) * 2004-11-19 2006-06-08 Nuclear Fuel Ind Ltd 高温ガス炉の燃料コンパクト製造用熱処理炉

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006145103A (ja) * 2004-11-19 2006-06-08 Nuclear Fuel Ind Ltd 高温ガス炉の燃料コンパクト製造用熱処理炉

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