JPH0429936Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0429936Y2 JPH0429936Y2 JP1986020154U JP2015486U JPH0429936Y2 JP H0429936 Y2 JPH0429936 Y2 JP H0429936Y2 JP 1986020154 U JP1986020154 U JP 1986020154U JP 2015486 U JP2015486 U JP 2015486U JP H0429936 Y2 JPH0429936 Y2 JP H0429936Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ring
- magazine
- view
- holding part
- fastening device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Automatic Assembly (AREA)
- Hand Tools For Fitting Together And Separating, Or Other Hand Tools (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案はCリング締結装置のマガジンにCリ
ングを供給する装置に関するものである。
ングを供給する装置に関するものである。
第13図はCリング締結装置を示す概略図であ
る。図において、1はCリング締結装置本体、2
は本体1に取付けられたマガジン、3はCリング
送り部材、4はCリング送り部材3に設けられた
穴、5は一端が本体1に取付けられたうず巻バネ
で、うず巻バネ5の他端はCリング送り部材3に
取付けられており、Cリング送り部材3、うず巻
バネ5でマガジン2に供給されたCリングを送る
Cリング送り装置を構成している。
る。図において、1はCリング締結装置本体、2
は本体1に取付けられたマガジン、3はCリング
送り部材、4はCリング送り部材3に設けられた
穴、5は一端が本体1に取付けられたうず巻バネ
で、うず巻バネ5の他端はCリング送り部材3に
取付けられており、Cリング送り部材3、うず巻
バネ5でマガジン2に供給されたCリングを送る
Cリング送り装置を構成している。
従来、このようなCリング締結装置にCリング
を供給するには、第14図、第15図に示すよう
に、多数のCリング6を一列に並べ、そのCリン
グ6の背部に接着テープ7を接着することによ
り、多数のCリング6を一体化したCリング組立
体17を形成し、送り部材3をうず巻バネ5に抗
して移動することにより、送り部材3をマガジン
2から取外した状態で、Cリング組立体17をマ
ガジン2に装填し、つぎに穴4内にマガジン2を
挿入した状態とすれば、うず巻バネ5の力が送り
部材3を介してCリング組立体17に作用するか
ら、Cリング組立体17が締結部に送られる。
を供給するには、第14図、第15図に示すよう
に、多数のCリング6を一列に並べ、そのCリン
グ6の背部に接着テープ7を接着することによ
り、多数のCリング6を一体化したCリング組立
体17を形成し、送り部材3をうず巻バネ5に抗
して移動することにより、送り部材3をマガジン
2から取外した状態で、Cリング組立体17をマ
ガジン2に装填し、つぎに穴4内にマガジン2を
挿入した状態とすれば、うず巻バネ5の力が送り
部材3を介してCリング組立体17に作用するか
ら、Cリング組立体17が締結部に送られる。
しかしながら、Cリング組立体17をマガジン
2に装填する場合には、Cリング組立体17の長
さをマガジン2の長さ以上にすることができない
から、一度に多数のCリング6を装填することが
できず、Cリング組立体17の装填回数が多くな
るので、Cリング締結作業が面倒となる。また、
Cリング組立体17は多数のCリング6を接着テ
ープ7で接着しているから、Cリング組立体17
を梱包、搬送する場合等に、Cリング6が接着テ
ープ7から脱落するおそれがある。
2に装填する場合には、Cリング組立体17の長
さをマガジン2の長さ以上にすることができない
から、一度に多数のCリング6を装填することが
できず、Cリング組立体17の装填回数が多くな
るので、Cリング締結作業が面倒となる。また、
Cリング組立体17は多数のCリング6を接着テ
ープ7で接着しているから、Cリング組立体17
を梱包、搬送する場合等に、Cリング6が接着テ
ープ7から脱落するおそれがある。
この考案は上述の問題点を解決するためになさ
れたもので、一度に多数のCリングを装填するこ
とができ、しかもCリングが脱落するおそれのな
いCリング締結装置のCリング供給装置を提供す
ることを目的とする。
れたもので、一度に多数のCリングを装填するこ
とができ、しかもCリングが脱落するおそれのな
いCリング締結装置のCリング供給装置を提供す
ることを目的とする。
この目的を達成するため、この考案において
は、Cリング締結装置のマガジンにCリングを供
給する装置において、可撓性を有し、上記Cリン
グの内側幅よりも小さくしかも上記Cリングの開
口幅よりも大きい幅を有しかつ一端が上記マガジ
ンのよりも高い位置に取付けられた長尺板状のC
リング保持部と、そのCリング保持部の他端に設
けられた上記マガジンとの連結部とを設ける。
は、Cリング締結装置のマガジンにCリングを供
給する装置において、可撓性を有し、上記Cリン
グの内側幅よりも小さくしかも上記Cリングの開
口幅よりも大きい幅を有しかつ一端が上記マガジ
ンのよりも高い位置に取付けられた長尺板状のC
リング保持部と、そのCリング保持部の他端に設
けられた上記マガジンとの連結部とを設ける。
このCリング締結装置のCリング供給装置にお
いては、Cリング保持部にCリングを保持させた
のち、連結部をマガジンに連結すれば、Cリング
保持部からマガジンにCリングをその自重により
供給することができる。
いては、Cリング保持部にCリングを保持させた
のち、連結部をマガジンに連結すれば、Cリング
保持部からマガジンにCリングをその自重により
供給することができる。
第1図はこの考案に係るCリング締結装置のC
リング供給装置を示す平面図、第2図は同じく正
面図、第3図は第2図のA−A断面図である。図
において、8はバネ鋼からなる長尺板状のCリン
グ保持部で、保持部8の幅aはCリング6の内側
幅bよりも小さくかつCリング6の開口幅cより
も大きい。9はCリング保持部8の端部に設けら
れたマガジン2との連結部、16は連結部9に設
けられた孔、10はCリング保持部8の端部に取
付けられたリング部材である。
リング供給装置を示す平面図、第2図は同じく正
面図、第3図は第2図のA−A断面図である。図
において、8はバネ鋼からなる長尺板状のCリン
グ保持部で、保持部8の幅aはCリング6の内側
幅bよりも小さくかつCリング6の開口幅cより
も大きい。9はCリング保持部8の端部に設けら
れたマガジン2との連結部、16は連結部9に設
けられた孔、10はCリング保持部8の端部に取
付けられたリング部材である。
第4図は第1図〜第3図に示したCリング締結
装置のCリング供給装置をマガジン2に連結した
状態を示す平面図、第5図は同じく正面図であ
る。図において、11はマガジン2の端部に設け
られた溝、12はマガジン2に設けられた孔で、
連結部9は溝11内に挿入されており、孔16,
12に連結ピン13が挿入されている。
装置のCリング供給装置をマガジン2に連結した
状態を示す平面図、第5図は同じく正面図であ
る。図において、11はマガジン2の端部に設け
られた溝、12はマガジン2に設けられた孔で、
連結部9は溝11内に挿入されており、孔16,
12に連結ピン13が挿入されている。
このようなCリング供給装置においては、第6
図に示すように、Cリング保持部8に多数のCリ
ング6(図示せず)を保持した状態で、連結部9
をマガジン2に連結し、Cリング保持部8の端部
をリング部材10(図示せず)により壁等のマガ
ジン2より高い位置に支持させれば、Cリング6
をその自重によりマガジン2に供給することがで
きる。この状態で、Cリング6を穴4内に通過さ
せながら送り部材3をうず巻バネ5に抗して移動
すれば、Cリング送り装置によりCリング6を締
結部に送ることができる。そして、Cリング保持
部8に保持されたCリング6がなくなつたときに
は、そのCリング供給装置をマガジン2から取外
したのち、Cリング6が保持された他のCリング
供給装置の連結部9をマガジン2に連結する。
図に示すように、Cリング保持部8に多数のCリ
ング6(図示せず)を保持した状態で、連結部9
をマガジン2に連結し、Cリング保持部8の端部
をリング部材10(図示せず)により壁等のマガ
ジン2より高い位置に支持させれば、Cリング6
をその自重によりマガジン2に供給することがで
きる。この状態で、Cリング6を穴4内に通過さ
せながら送り部材3をうず巻バネ5に抗して移動
すれば、Cリング送り装置によりCリング6を締
結部に送ることができる。そして、Cリング保持
部8に保持されたCリング6がなくなつたときに
は、そのCリング供給装置をマガジン2から取外
したのち、Cリング6が保持された他のCリング
供給装置の連結部9をマガジン2に連結する。
このように、このCリング供給装置において
は、長尺板状のCリング保持部8にCリング6を
保持させるから、マガジン2の長さにかかわらず
多数のCリング6を一度に装填することが可能で
ある。また、Cリング6がCリング保持部8から
脱落するおそれはない。さらに、Cリング供給装
置を何回も使用することができ、しかも従来のよ
うに接着テープ7を使用する必要がない。また、
Cリング保持部8は可撓性を有するバネ鋼からな
るので、マガジン2にCリング供給装置を連結し
た状態でも、Cリング締結装置を自由に移動する
ことが可能である。さらに、Cリング6をその自
重によりマガジン2に供給することができるか
ら、Cリング2を供給するのに動力を要しない。
は、長尺板状のCリング保持部8にCリング6を
保持させるから、マガジン2の長さにかかわらず
多数のCリング6を一度に装填することが可能で
ある。また、Cリング6がCリング保持部8から
脱落するおそれはない。さらに、Cリング供給装
置を何回も使用することができ、しかも従来のよ
うに接着テープ7を使用する必要がない。また、
Cリング保持部8は可撓性を有するバネ鋼からな
るので、マガジン2にCリング供給装置を連結し
た状態でも、Cリング締結装置を自由に移動する
ことが可能である。さらに、Cリング6をその自
重によりマガジン2に供給することができるか
ら、Cリング2を供給するのに動力を要しない。
第7図はこの考案に係る他のCリング締結装置
のCリング供給装置の一部を示す平面図、第8図
は同じく正断面図、第9図は同じく側面図であ
る。図において、14は連結部9に取付けられた
連結部材、15は連結部材14に設けられた孔で
ある。
のCリング供給装置の一部を示す平面図、第8図
は同じく正断面図、第9図は同じく側面図であ
る。図において、14は連結部9に取付けられた
連結部材、15は連結部材14に設けられた孔で
ある。
第10図は第7図〜第9図に示したCリング供
給装置をマガジンに連結した状態を示す平面図、
第11図は同じく正断面図、第12図は同じく側
断面図である。図において、18はマガジン2の
端部に設けられた孔で、孔15,16,18に連
結ピン13が挿入されている。
給装置をマガジンに連結した状態を示す平面図、
第11図は同じく正断面図、第12図は同じく側
断面図である。図において、18はマガジン2の
端部に設けられた孔で、孔15,16,18に連
結ピン13が挿入されている。
なお、上述実施例においては、Cリング保持部
8がバネ鋼からなる場合について説明したが、C
リング保持部を可撓性を有する樹脂等で作製して
もよい。また、連結部は上述実施例の構造に限定
されるものではない。さらに、Cリング6を製造
する際に、Cリング製造装置に連結部9を連結
し、Cリング製造装置から直接Cリング6をCリ
ング保持部8に保持させれば、Cリング保持部8
にCリング6を保持させる作業を行なう必要がな
い。
8がバネ鋼からなる場合について説明したが、C
リング保持部を可撓性を有する樹脂等で作製して
もよい。また、連結部は上述実施例の構造に限定
されるものではない。さらに、Cリング6を製造
する際に、Cリング製造装置に連結部9を連結
し、Cリング製造装置から直接Cリング6をCリ
ング保持部8に保持させれば、Cリング保持部8
にCリング6を保持させる作業を行なう必要がな
い。
以上説明したように、この考案に係るCリング
締結装置のCリング供給装置においては、一度に
多数のCリングを装填することが可能であるか
ら、装填回数が少なくなるので、Cリング締結作
業を容易に行なうことができる。また、Cリング
が脱落するおそれがないので、梱包、運搬等の取
扱いが容易になるとともに、Cリングの紛失が防
止される。さらに、Cリング供給装置を何回も使
用することができ、しかも従来のように接着テー
プを使用しなくてもよいので、経済的である。さ
らに、Cリングをその自重によりマガジンに供給
することができるから、Cリングを供給するのに
動力を要しない。このように、この考案の効果は
顕著である。
締結装置のCリング供給装置においては、一度に
多数のCリングを装填することが可能であるか
ら、装填回数が少なくなるので、Cリング締結作
業を容易に行なうことができる。また、Cリング
が脱落するおそれがないので、梱包、運搬等の取
扱いが容易になるとともに、Cリングの紛失が防
止される。さらに、Cリング供給装置を何回も使
用することができ、しかも従来のように接着テー
プを使用しなくてもよいので、経済的である。さ
らに、Cリングをその自重によりマガジンに供給
することができるから、Cリングを供給するのに
動力を要しない。このように、この考案の効果は
顕著である。
第1図はこの考案に係るCリング締結装置のC
リング供給装置を示す平面図、第2図は同じく正
面図、第3図は第2図のA−A断面図、第4図は
第1図〜第3図に示したCリング供給装置をマガ
ジンに連結した状態を示す平面図、第5図は同じ
く正面図、第6図は第1図〜第3図に示したCリ
ング供給装置を使用してCリング締結装置にCリ
ングを供給する状態を示す概略図、第7図はこの
考案に係る他のCリング締結装置のCリング供給
装置の一部を示す平面図、第8図は同じく正断面
図、第9図は同じく側面図、第10図は第7図〜
第9図に示したCリング供給装置をマガジンに連
結した状態を示す平面図、第11図は同じく正断
面図、第12図は同じく側断面図、第13図はC
リング締結装置を示す概略図、第14図はCリン
グ組立体を示す平面図、第15図は同じく側面図
である。 2……マガジン、6……Cリング、8……Cリ
ング保持部、9……連結部。
リング供給装置を示す平面図、第2図は同じく正
面図、第3図は第2図のA−A断面図、第4図は
第1図〜第3図に示したCリング供給装置をマガ
ジンに連結した状態を示す平面図、第5図は同じ
く正面図、第6図は第1図〜第3図に示したCリ
ング供給装置を使用してCリング締結装置にCリ
ングを供給する状態を示す概略図、第7図はこの
考案に係る他のCリング締結装置のCリング供給
装置の一部を示す平面図、第8図は同じく正断面
図、第9図は同じく側面図、第10図は第7図〜
第9図に示したCリング供給装置をマガジンに連
結した状態を示す平面図、第11図は同じく正断
面図、第12図は同じく側断面図、第13図はC
リング締結装置を示す概略図、第14図はCリン
グ組立体を示す平面図、第15図は同じく側面図
である。 2……マガジン、6……Cリング、8……Cリ
ング保持部、9……連結部。
Claims (1)
- Cリング締結装置のマガジンにCリングを供給
する装置において、可撓性を有し、上記Cリング
の内側幅よりも小さくしかも上記Cリングの開口
幅よりも大きい幅を有しかつ一端が上記マガジン
よりも高い位置に取付けられた長尺板状のCリン
グ保持部と、そのCリング保持部の他端に設けら
れた上記マガジンとの連結部とを具備することを
特徴とするCリング締結装置のCリング供給装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986020154U JPH0429936Y2 (ja) | 1986-02-17 | 1986-02-17 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986020154U JPH0429936Y2 (ja) | 1986-02-17 | 1986-02-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62134623U JPS62134623U (ja) | 1987-08-25 |
| JPH0429936Y2 true JPH0429936Y2 (ja) | 1992-07-20 |
Family
ID=30815400
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986020154U Expired JPH0429936Y2 (ja) | 1986-02-17 | 1986-02-17 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0429936Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2507832B2 (ja) * | 1990-11-26 | 1996-06-19 | 明邦 株式会社 | ホッグリング締結装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50119398A (ja) * | 1974-03-06 | 1975-09-18 | ||
| JPS56134139A (en) * | 1980-03-17 | 1981-10-20 | Toyota Motor Corp | Loading method of parts into parts feed magazine |
-
1986
- 1986-02-17 JP JP1986020154U patent/JPH0429936Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62134623U (ja) | 1987-08-25 |
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