JPH04299623A - 非同期時分割多重伝送装置 - Google Patents
非同期時分割多重伝送装置Info
- Publication number
- JPH04299623A JPH04299623A JP8590691A JP8590691A JPH04299623A JP H04299623 A JPH04299623 A JP H04299623A JP 8590691 A JP8590691 A JP 8590691A JP 8590691 A JP8590691 A JP 8590691A JP H04299623 A JPH04299623 A JP H04299623A
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- JP
- Japan
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- signal
- nrz
- block
- circuit
- nrz data
- Prior art date
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- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 102100027867 FH2 domain-containing protein 1 Human genes 0.000 description 2
- 101001060553 Homo sapiens FH2 domain-containing protein 1 Proteins 0.000 description 2
- 101100191136 Arabidopsis thaliana PCMP-A2 gene Proteins 0.000 description 1
- 101100421135 Caenorhabditis elegans sel-5 gene Proteins 0.000 description 1
- 101100510617 Caenorhabditis elegans sel-8 gene Proteins 0.000 description 1
- 101150046174 NIP2-1 gene Proteins 0.000 description 1
- 101100048260 Saccharomyces cerevisiae (strain ATCC 204508 / S288c) UBX2 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、非同期時分割多重伝送
装置に関し、特にアナログ回路の部分を除き、デジタル
回路のみで処理できるようにした非同期時分割多重伝送
装置に関する。
装置に関し、特にアナログ回路の部分を除き、デジタル
回路のみで処理できるようにした非同期時分割多重伝送
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の2M,8M,34M非同期時分割
多重伝送装置は、図2に示すように、10個のLSI1
〜10はそれぞれ10枚のユニット(UNIT1〜10
)に分かれており、多重化部については、多重化はUN
IT1〜5で行われUNIT2〜5にて2M信号4本を
8MNRZ(Non Return toZero
)信号に多重化し、UNIT1にて8MNRZ信号4本
を多重化し、34M信号にする。多重分離化部について
は、多重分離化はUNIT6〜10にて行われ、UNI
T6にて34M信号を4本の8MNRZ信号に分離し、
さらにUNIT7〜10にて8M NRZ信号を4本
の2M信号に分離する。UNIT1の34MMUX
LSI1は、34M NRZ信号を符号化する回路を
含む。 UNIT2〜5の8M MUX LSI2〜5は、
符号化された2M信号を復号化する復号化器とエラステ
ィックメモリを含む。
多重伝送装置は、図2に示すように、10個のLSI1
〜10はそれぞれ10枚のユニット(UNIT1〜10
)に分かれており、多重化部については、多重化はUN
IT1〜5で行われUNIT2〜5にて2M信号4本を
8MNRZ(Non Return toZero
)信号に多重化し、UNIT1にて8MNRZ信号4本
を多重化し、34M信号にする。多重分離化部について
は、多重分離化はUNIT6〜10にて行われ、UNI
T6にて34M信号を4本の8MNRZ信号に分離し、
さらにUNIT7〜10にて8M NRZ信号を4本
の2M信号に分離する。UNIT1の34MMUX
LSI1は、34M NRZ信号を符号化する回路を
含む。 UNIT2〜5の8M MUX LSI2〜5は、
符号化された2M信号を復号化する復号化器とエラステ
ィックメモリを含む。
【0003】またUNIT6の34M DMUX
LSI6は、符号化された34M信号を復号化して34
M NRZ信号にする回路を含み、UNIT7〜10
の8M DMUX LSI7〜10は2M NR
Zを符号化して前記2M信号にする符号化器と出力側の
エラスティックメモリを含む。
LSI6は、符号化された34M信号を復号化して34
M NRZ信号にする回路を含み、UNIT7〜10
の8M DMUX LSI7〜10は2M NR
Zを符号化して前記2M信号にする符号化器と出力側の
エラスティックメモリを含む。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】この従来の多重伝送装
置ではLSIのユニット構成が複雑でありユニットの枚
数も多いので装置全体が大きくなってしまい、消費電力
も大きかった。また、前記8M入出力でインタフェース
したいときも、8M MUX UNIT2〜5,8
M DMUX UNIT7〜10を8つの8Mイン
タフェースユニットに置換えることが必要となり、非常
に装置が大きくなる。このように従来の装置では問題点
が多かった。
置ではLSIのユニット構成が複雑でありユニットの枚
数も多いので装置全体が大きくなってしまい、消費電力
も大きかった。また、前記8M入出力でインタフェース
したいときも、8M MUX UNIT2〜5,8
M DMUX UNIT7〜10を8つの8Mイン
タフェースユニットに置換えることが必要となり、非常
に装置が大きくなる。このように従来の装置では問題点
が多かった。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の非同期時分割多
重伝送装置は、入出力NRZ信号を符号化してユニポー
ラ信号にする符号化器と、符号化されたユニポーラ信号
を復号化する復号化器と、低次群入出力信号側にエラス
ティックメモリと2M NRZ信号4本を8MNRZ
信号に多重化する多重化器と、その逆を行う多重分離化
器と、8M NRZ信号4本を34M NRZ信号
に多重化する多重化器と、その逆を行う多重分離化器と
、8Mの多重化器からの信号と直接外からの8M信号を
選択するセレクタを有している。
重伝送装置は、入出力NRZ信号を符号化してユニポー
ラ信号にする符号化器と、符号化されたユニポーラ信号
を復号化する復号化器と、低次群入出力信号側にエラス
ティックメモリと2M NRZ信号4本を8MNRZ
信号に多重化する多重化器と、その逆を行う多重分離化
器と、8M NRZ信号4本を34M NRZ信号
に多重化する多重化器と、その逆を行う多重分離化器と
、8Mの多重化器からの信号と直接外からの8M信号を
選択するセレクタを有している。
【0006】
【実施例】次に本発明について図面を参照して説明する
。図1は本発明の一実施例のLSIのブロック図である
。100は1個のLSIを示す。このLSI中の8M
MUX1〜4、11〜14は符号化された2M入力信
号を復号化する回路とエラスティックメモリと多重化回
路を含むブロック、8M INF5〜8、15〜18
は符号化された8M入力信号を復号化する回路とエラス
ティックメモリを含むブロック、セレクタSEL5〜8
、31〜34は8M MUX1〜4からの8M N
RZ信号と8M INF5〜8からの8M NRZ
信号とを選択するブロック、34M MUX35は8
MNRZ信号4本を多重化する回路と34MNRZデー
タを符号化する回路を含むブロック、34M DMU
X45は符号化された34M入力信号を復号化する回路
と34M NRZデータを多重分離する回路を含むブ
ロック、スルーチャネル101〜104は34M D
MUXブロックにて多重分離された8MNRZデータチ
ャネルをスルーにて34M MUXブロックに渡すチ
ャネル、セレクタSEL1〜4、41〜44は多重分離
された8M NRZデータを8MDMUX1〜4ブロ
ックに渡すか8M INF1〜4ブロックに渡すかを
選択するブロック、8M DMUX1〜4、21〜2
4は8MNRZ信号を2M NRZ信号に多重分離す
る回路とエラスティックメモリと2M NRZ信号を
符号化して2M出力信号にする回路を含むブロック、8
M INF1〜4、25〜28は8M NRZ信号
を符号化して8M出力信号にする回路とエラスティック
メモリとを含むブロックである。そしてこれらのブロッ
クで1つのLSIを形成している。
。図1は本発明の一実施例のLSIのブロック図である
。100は1個のLSIを示す。このLSI中の8M
MUX1〜4、11〜14は符号化された2M入力信
号を復号化する回路とエラスティックメモリと多重化回
路を含むブロック、8M INF5〜8、15〜18
は符号化された8M入力信号を復号化する回路とエラス
ティックメモリを含むブロック、セレクタSEL5〜8
、31〜34は8M MUX1〜4からの8M N
RZ信号と8M INF5〜8からの8M NRZ
信号とを選択するブロック、34M MUX35は8
MNRZ信号4本を多重化する回路と34MNRZデー
タを符号化する回路を含むブロック、34M DMU
X45は符号化された34M入力信号を復号化する回路
と34M NRZデータを多重分離する回路を含むブ
ロック、スルーチャネル101〜104は34M D
MUXブロックにて多重分離された8MNRZデータチ
ャネルをスルーにて34M MUXブロックに渡すチ
ャネル、セレクタSEL1〜4、41〜44は多重分離
された8M NRZデータを8MDMUX1〜4ブロ
ックに渡すか8M INF1〜4ブロックに渡すかを
選択するブロック、8M DMUX1〜4、21〜2
4は8MNRZ信号を2M NRZ信号に多重分離す
る回路とエラスティックメモリと2M NRZ信号を
符号化して2M出力信号にする回路を含むブロック、8
M INF1〜4、25〜28は8M NRZ信号
を符号化して8M出力信号にする回路とエラスティック
メモリとを含むブロックである。そしてこれらのブロッ
クで1つのLSIを形成している。
【0007】符号化された2M入力信号が8M MU
Xブロック11〜14に入り、8Mに多重化されたNR
Zデータはセレクタ31〜34に入る。このセレクタ3
1〜34は符号化された8M入力信号が8M INF
ブロックに入り8MのNRZデータとなったものと、さ
きほどの8Mに多重化されたNRZデータとのどちらか
をを選択する。そして選ばれた方のデータが34M
MUXブロック35に入る。そしてこのブロック35に
て34M NRZデータとなり、符号化され34M出
力信号となる。
Xブロック11〜14に入り、8Mに多重化されたNR
Zデータはセレクタ31〜34に入る。このセレクタ3
1〜34は符号化された8M入力信号が8M INF
ブロックに入り8MのNRZデータとなったものと、さ
きほどの8Mに多重化されたNRZデータとのどちらか
をを選択する。そして選ばれた方のデータが34M
MUXブロック35に入る。そしてこのブロック35に
て34M NRZデータとなり、符号化され34M出
力信号となる。
【0008】次に符号化された34M入力信号は34M
DMUXブロック45に入る。このブロック45に
て復号化され、34M NRZデータとなり、8MN
RZデータに多重分離される。この際34M DMU
Xブロック45のカウンタと34M MUXブロック
35のカウンタは同期して動くように設計され、8M
NRZデータがスルーチャネルとして34M MU
Xブロックに送られるようになっている。
DMUXブロック45に入る。このブロック45に
て復号化され、34M NRZデータとなり、8MN
RZデータに多重分離される。この際34M DMU
Xブロック45のカウンタと34M MUXブロック
35のカウンタは同期して動くように設計され、8M
NRZデータがスルーチャネルとして34M MU
Xブロックに送られるようになっている。
【0009】前記多重分離された8M NRZデータ
はセレクタ41〜44に入り8M DMUXブロック
21〜24に入るか、あるいは8M INFブロック
25〜28を選択される。8M DMUXブロック2
1〜24に入ったデータは2M NRZデータに多重
分離され、符号化されて2M出力信号となる。また、8
M INFブロック25〜28に入ったデータは符号
化されて8M出力信号となる。
はセレクタ41〜44に入り8M DMUXブロック
21〜24に入るか、あるいは8M INFブロック
25〜28を選択される。8M DMUXブロック2
1〜24に入ったデータは2M NRZデータに多重
分離され、符号化されて2M出力信号となる。また、8
M INFブロック25〜28に入ったデータは符号
化されて8M出力信号となる。
【0010】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、1つのL
SIにて2M,8M入力信号の多重化34M入力信号の
多重分離化を行うので、ユニット構成が簡単であり、1
枚のユニットにて構成でき、装置も小さく、消費電力も
少く、8Mで簡単にインタフェースすることも可能とい
う効果を有する。
SIにて2M,8M入力信号の多重化34M入力信号の
多重分離化を行うので、ユニット構成が簡単であり、1
枚のユニットにて構成でき、装置も小さく、消費電力も
少く、8Mで簡単にインタフェースすることも可能とい
う効果を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例のブロック図である。
【図2】従来のものの一例のブロック図である。
8M MUX1〜4、11〜14 (符号化さ
れた2M入力信号を復号化する回路とエラスティックメ
モリと多重化回路を含む)ブロック 8M INF5〜8、15〜18 (符号化さ
れた8M入力信号を復号化する回路とエラスティックメ
モリを含む)ブロック セレクタSEL5〜8、31〜34 (8M
MUX1〜4からの8MNRZ信号と8M INF5
〜8からの8M NRZ信号とを選択する)ブロック
34M MUX35 (8M NRZ信号4
本を多重化する回路と34M NRZデータを符号化
する回路を含む)ブロック 34M DMUX (符号化された34M入力
信号を復号化する回路と34MNRZデータを多重分離
する回路を含む)ブロック スルーチャネル1〜4 (34M DMUXブ
ロックにて多重分離された8MNRZデータチャネルを
スルーにて34M MUXブロックに渡す)チャネル
セレクタSEL1〜4 (多重分離された8M
NRZデータを8MDMUX1〜4ブロックに渡すか
8M INF1〜4ブロックに渡すかを選択する)ブ
ロック8M DMUX1〜4 (8MNRZ信
号を2M NRZ信号に多重分離する回路とエラステ
ィックメモリと2M NRZ信号を符号化して2M出
力信号にする回路を含む)ブロック 8M INF1〜4 (8M NRZ信号を
符号化して8M出力信号にする回路とエラスティックメ
モリとを含む)ブロック
れた2M入力信号を復号化する回路とエラスティックメ
モリと多重化回路を含む)ブロック 8M INF5〜8、15〜18 (符号化さ
れた8M入力信号を復号化する回路とエラスティックメ
モリを含む)ブロック セレクタSEL5〜8、31〜34 (8M
MUX1〜4からの8MNRZ信号と8M INF5
〜8からの8M NRZ信号とを選択する)ブロック
34M MUX35 (8M NRZ信号4
本を多重化する回路と34M NRZデータを符号化
する回路を含む)ブロック 34M DMUX (符号化された34M入力
信号を復号化する回路と34MNRZデータを多重分離
する回路を含む)ブロック スルーチャネル1〜4 (34M DMUXブ
ロックにて多重分離された8MNRZデータチャネルを
スルーにて34M MUXブロックに渡す)チャネル
セレクタSEL1〜4 (多重分離された8M
NRZデータを8MDMUX1〜4ブロックに渡すか
8M INF1〜4ブロックに渡すかを選択する)ブ
ロック8M DMUX1〜4 (8MNRZ信
号を2M NRZ信号に多重分離する回路とエラステ
ィックメモリと2M NRZ信号を符号化して2M出
力信号にする回路を含む)ブロック 8M INF1〜4 (8M NRZ信号を
符号化して8M出力信号にする回路とエラスティックメ
モリとを含む)ブロック
Claims (3)
- 【請求項1】 入出力NRZ信号を符号化してユニポ
ーラ信号にする符号化器と、符号化されたユニポーラ信
号をNRZ信号に復号化する復号化器と、低次群入出力
信号側にエラスティックメモリと2M NRZ信号4
本を8M NRZに多重化する多重化器と、その逆を
行う多重分離化器と、8M NRZ信号4本を34M
NRZ信号に多重化する多重化器と、その逆を行う
多重分離化器と、8Mの多重化器からの信号と直接外か
らの8M信号を選択するセレクタとを有することを特徴
とする非同期時分割多重伝送装置。 - 【請求項2】 符号化された2M入力信号を復号化す
る回路とエラスティックメモリと多重化回路を含む第1
のブロックと、符号化された8M入力信号を復号化する
回路とエラスティックメモリを含む第2のブロックと、
前記第1のブロックからの8M NRZ信号と第2の
ブロックからの8M NRZ信号とを選択する第3の
ブロックと、8M NRZ信号4本を多重化する回路
と34M NRZデータを符号化する回路を含む第4
のブロックと、符号化された34M入力信号を復号化す
る回路と34M NRZデータを多重分離する回路を
含む第5のブロックと、該第5のブロックにて多重分離
された8M NRZデータチャネルをスルーにて前記
第4のブロックに渡すチャネルと、多重分離された8M
NRZデータを第1又は第2の線路に選択的に送出
する第5のブロックと、前記第1の線路から8M N
RZ信号を受けるとこれを2M NRZ信号に多重分
離する回路とエラスティックメモリと2M NRZ信
号を符号化して2M出力信号にする回路を含む第7のブ
ロックと、前記第2の線路から8M NRZ信号を受
けるとこれを符号化して8M出力信号にする回路とエラ
スティックメモリとを含む第8のブロックとを含むこと
を特徴とする請求項1の非同期時分割多重伝送装置。 - 【請求項3】 各構成素子を1つのLSIに搭載した
請求項1又は請求項2の非同期時分割多重伝送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8590691A JPH04299623A (ja) | 1991-03-27 | 1991-03-27 | 非同期時分割多重伝送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8590691A JPH04299623A (ja) | 1991-03-27 | 1991-03-27 | 非同期時分割多重伝送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04299623A true JPH04299623A (ja) | 1992-10-22 |
Family
ID=13871882
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8590691A Pending JPH04299623A (ja) | 1991-03-27 | 1991-03-27 | 非同期時分割多重伝送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04299623A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008131392A (ja) * | 2006-11-21 | 2008-06-05 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 信号分離回路および方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5197317A (ja) * | 1975-02-24 | 1976-08-26 | ||
| JPH0199357A (ja) * | 1987-10-12 | 1989-04-18 | Tokyo Electric Power Co Inc:The | ディジタル中継線のチャネル割当方式 |
-
1991
- 1991-03-27 JP JP8590691A patent/JPH04299623A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5197317A (ja) * | 1975-02-24 | 1976-08-26 | ||
| JPH0199357A (ja) * | 1987-10-12 | 1989-04-18 | Tokyo Electric Power Co Inc:The | ディジタル中継線のチャネル割当方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008131392A (ja) * | 2006-11-21 | 2008-06-05 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 信号分離回路および方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19971119 |