JPH04299904A - 農作業機 - Google Patents
農作業機Info
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- JPH04299904A JPH04299904A JP6435891A JP6435891A JPH04299904A JP H04299904 A JPH04299904 A JP H04299904A JP 6435891 A JP6435891 A JP 6435891A JP 6435891 A JP6435891 A JP 6435891A JP H04299904 A JPH04299904 A JP H04299904A
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- fertilizer
- seedling
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- seedling planting
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- 239000003337 fertilizer Substances 0.000 description 14
- 230000004720 fertilization Effects 0.000 description 9
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 5
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 5
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 3
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 2
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 210000003608 fece Anatomy 0.000 description 1
- 239000010871 livestock manure Substances 0.000 description 1
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、苗植機等の操縦ステ
ップに関するもので、苗植機の他乗用トラクタに作業機
を連結して作業するトラクタの操縦ステップとして利用
できる。
ップに関するもので、苗植機の他乗用トラクタに作業機
を連結して作業するトラクタの操縦ステップとして利用
できる。
【0002】
【従来の技術、及び発明が解決しようとする課題】乗用
形態の苗植機では、操縦席の横側にステップを設け、車
体後部に連結する苗植装置や施肥装置等の苗補給作業や
肥料補給作業等を行う。しかしながらこの肥料補給時に
は肥料袋等の置き場所に困ることがある。この発明は、
このようなとき、このステップ上に居てこの肥料袋等を
容易に収容するための収容坑を、他の構成部材や作業の
邪魔にならない個所に設けることによって、構成簡単で
、作業の容易化を図るものである。
形態の苗植機では、操縦席の横側にステップを設け、車
体後部に連結する苗植装置や施肥装置等の苗補給作業や
肥料補給作業等を行う。しかしながらこの肥料補給時に
は肥料袋等の置き場所に困ることがある。この発明は、
このようなとき、このステップ上に居てこの肥料袋等を
容易に収容するための収容坑を、他の構成部材や作業の
邪魔にならない個所に設けることによって、構成簡単で
、作業の容易化を図るものである。
【0003】
【課題を解決するための手段】この発明は、操縦席1の
前側から横側を前後方向に亘って形成される操縦ステッ
プ2後方のフェンダー部3に、このステップ2上面に向
けて開口する収容坑4を形成してなる苗植機等の操縦ス
テップの構成とする。
前側から横側を前後方向に亘って形成される操縦ステッ
プ2後方のフェンダー部3に、このステップ2上面に向
けて開口する収容坑4を形成してなる苗植機等の操縦ス
テップの構成とする。
【0004】
【作用、及び発明の効果】作業者は、運転席1に座って
運転操作しながら、後部の作業装置に対する監視、補給
作業を行うときは、操縦席1からステップ2に立って、
後方へ移り、監視、乃至補給作業等を行う。このとき空
袋等ができると足元の収容坑4内に押込んでおく。
運転操作しながら、後部の作業装置に対する監視、補給
作業を行うときは、操縦席1からステップ2に立って、
後方へ移り、監視、乃至補給作業等を行う。このとき空
袋等ができると足元の収容坑4内に押込んでおく。
【0005】このように、作業者は操縦席1横側のステ
ップ2上に立って後側作業装置の作業等を行うときは、
このステップ2の後方のフェンダー部3に形成される収
容坑4を利用できるために、作業を容易、迅速に行うこ
とができ、収容坑4はステップ2からフェンダー部3を
利用して形成されるため構成が簡単であり、作業等の邪
魔になり難く、むしろこの収容坑4はステップ2上面に
向けて開口するために足元部を広くして、作業を行い易
くする。
ップ2上に立って後側作業装置の作業等を行うときは、
このステップ2の後方のフェンダー部3に形成される収
容坑4を利用できるために、作業を容易、迅速に行うこ
とができ、収容坑4はステップ2からフェンダー部3を
利用して形成されるため構成が簡単であり、作業等の邪
魔になり難く、むしろこの収容坑4はステップ2上面に
向けて開口するために足元部を広くして、作業を行い易
くする。
【0006】
【実施例】図9において、トラクタ車体5は、四輪駆動
走行形態で、ステアリングハンドル6で操向自在の前車
輪7、及び後車輪8を有し、中央部に搭載するエンジン
9上に操縦席1を設けている。車体5上側部には、伝動
装置や操作装置等を被覆するように、前端部にステアリ
ングポストカバー10を、エンジン9上にはエンジンカ
バー11を、後車輪8の前上部を覆うフェンダー部3を
、又、該ステアリングポストカバー10とエンジンカバ
ー11との間から、これらステアリングポストカバー1
0及びエンジンカバー11の左右両側に亘ってほゞ平坦
状のステップ2を設けている。前記前車輪7はこのステ
ップ2の下側に位置して設けられる。
走行形態で、ステアリングハンドル6で操向自在の前車
輪7、及び後車輪8を有し、中央部に搭載するエンジン
9上に操縦席1を設けている。車体5上側部には、伝動
装置や操作装置等を被覆するように、前端部にステアリ
ングポストカバー10を、エンジン9上にはエンジンカ
バー11を、後車輪8の前上部を覆うフェンダー部3を
、又、該ステアリングポストカバー10とエンジンカバ
ー11との間から、これらステアリングポストカバー1
0及びエンジンカバー11の左右両側に亘ってほゞ平坦
状のステップ2を設けている。前記前車輪7はこのステ
ップ2の下側に位置して設けられる。
【0007】車体5の後端部には、支枠12を設けて、
作業装置である苗植装置13を連結する平行昇降リンク
14、及び施肥装置15を設けている。昇降リンク14
の基部には、車体5とリフトアーム16との間に油圧に
より伸縮される昇降シリンダ17を設け、この昇降シリ
ンダ17の伸縮により、該昇降リンク14を作業姿勢に
下降したり、非作業姿勢に上昇することができる。
作業装置である苗植装置13を連結する平行昇降リンク
14、及び施肥装置15を設けている。昇降リンク14
の基部には、車体5とリフトアーム16との間に油圧に
より伸縮される昇降シリンダ17を設け、この昇降シリ
ンダ17の伸縮により、該昇降リンク14を作業姿勢に
下降したり、非作業姿勢に上昇することができる。
【0008】昇降リンク14の後端部には、苗タンク1
8から供給される苗を分離挿植する苗植付装置19、及
びこれらの重量を支持して土壌面を滑走するフロート2
0等からなる苗植装置13を連結して、車体5側の動力
取出軸21からの連動を受けて、苗植作用を行う。又、
この苗植装置13には施肥パイプ22を設けて、前記施
肥装置15から繰出されて風送される肥料を各植付条の
土壌中に施す。23はこれら施肥装置15と施肥パイプ
22との間を連結する可撓性の移送パイプである。24
は施肥ホッパーである。
8から供給される苗を分離挿植する苗植付装置19、及
びこれらの重量を支持して土壌面を滑走するフロート2
0等からなる苗植装置13を連結して、車体5側の動力
取出軸21からの連動を受けて、苗植作用を行う。又、
この苗植装置13には施肥パイプ22を設けて、前記施
肥装置15から繰出されて風送される肥料を各植付条の
土壌中に施す。23はこれら施肥装置15と施肥パイプ
22との間を連結する可撓性の移送パイプである。24
は施肥ホッパーである。
【0009】図1、図2において、ステップ2、エンジ
ンカバー11、及びフェンダー部3は、合成樹脂材等で
一体形成して、車体5と一体のフレーム部材上に取付け
る。このエンジンカバー11の左右両側部で、後端のフ
ェンダー部3には、底面を該ステップ2上面とほゞ同一
平面に形成して、前方上方に向けて開口25を形成した
収容坑4を、後車輪8に邪魔にならないようにできるだ
け大きく形成する。前記施肥装置15及び施肥ホッパー
24は、各苗植条に対応するように、左右両側のフェン
ダー部3間に亘って一体的成形されたフェンダ間カバー
26に沿って配設している。27は風圧室で、ブロア4
8からの圧風を受けて、各施肥装置15の下側の繰出パ
イプ28に案内するように連通し、前記各移送パイプ2
3は、この繰出パイプ28に連通する。施肥装置15に
よって施肥ホッパー24から繰出される肥料は、風圧室
27からこの繰出パイプ28に噴出される圧風によって
移送パイプ23へ移送される。
ンカバー11、及びフェンダー部3は、合成樹脂材等で
一体形成して、車体5と一体のフレーム部材上に取付け
る。このエンジンカバー11の左右両側部で、後端のフ
ェンダー部3には、底面を該ステップ2上面とほゞ同一
平面に形成して、前方上方に向けて開口25を形成した
収容坑4を、後車輪8に邪魔にならないようにできるだ
け大きく形成する。前記施肥装置15及び施肥ホッパー
24は、各苗植条に対応するように、左右両側のフェン
ダー部3間に亘って一体的成形されたフェンダ間カバー
26に沿って配設している。27は風圧室で、ブロア4
8からの圧風を受けて、各施肥装置15の下側の繰出パ
イプ28に案内するように連通し、前記各移送パイプ2
3は、この繰出パイプ28に連通する。施肥装置15に
よって施肥ホッパー24から繰出される肥料は、風圧室
27からこの繰出パイプ28に噴出される圧風によって
移送パイプ23へ移送される。
【0010】操縦者が施肥ホッパー24へ肥料を補給す
るときは、ステップ2の後方に移動して、肥料袋29を
開袋して、施肥ホッパー24内へ補給し、空袋30は足
元部の収容坑4の奥側へ押込み、肥料の残った肥料袋2
9はこの収容坑4の開口部25等に置いて、後続の苗植
作業を行うことができる。図3〜図6において、ステッ
プ2との構成について、左右中央部の分離縁31から左
右方向に分離して、組立できる構成としている。この場
合エンジンカバー11は一体成形とするもよいが、ステ
ップ2が左右方向へエンジンカバー11とは独立して分
離移動して、分解できるようにするとよい、ステップ2
は、下側の車体5と一体のフレーム部材に対して適当位
置を支持させて取付けるが、この取付部を外して左右外
側方へ各々移動Aさせると、エンジンカバー11やステ
アリングポストカバー10等を残して、車体5から分離
縁31において左右両側へ分離できる。このため、この
ステップ2下の伝動装置や操作連動機構等のメンテナン
スは行い易い。
るときは、ステップ2の後方に移動して、肥料袋29を
開袋して、施肥ホッパー24内へ補給し、空袋30は足
元部の収容坑4の奥側へ押込み、肥料の残った肥料袋2
9はこの収容坑4の開口部25等に置いて、後続の苗植
作業を行うことができる。図3〜図6において、ステッ
プ2との構成について、左右中央部の分離縁31から左
右方向に分離して、組立できる構成としている。この場
合エンジンカバー11は一体成形とするもよいが、ステ
ップ2が左右方向へエンジンカバー11とは独立して分
離移動して、分解できるようにするとよい、ステップ2
は、下側の車体5と一体のフレーム部材に対して適当位
置を支持させて取付けるが、この取付部を外して左右外
側方へ各々移動Aさせると、エンジンカバー11やステ
アリングポストカバー10等を残して、車体5から分離
縁31において左右両側へ分離できる。このため、この
ステップ2下の伝動装置や操作連動機構等のメンテナン
スは行い易い。
【0011】32はエンジンカバー11の位置するカバ
ー切欠縁、33,34は操作レバーを回動操作させる操
作切欠縁、35はステアリングポストカバー10を位置
させるカバー縁で、各々分離縁31側を切欠いだ形態と
している。又、クラッチペタル36、左右の操向ブレー
キペタル37,38、及びアクセルペタル39等の位置
される部分には、下方へ貫通するペタル孔40〜43を
形成している。各ステップ2を外側Aへ移動させるとき
は、これらのペタル36〜39を有する部分は外してお
く必要がある。なお、これらペタル36〜39を有する
部分のステップ2は独立構成として、各別に外側Aへ移
動して取外せる構成としておくのがよい。
ー切欠縁、33,34は操作レバーを回動操作させる操
作切欠縁、35はステアリングポストカバー10を位置
させるカバー縁で、各々分離縁31側を切欠いだ形態と
している。又、クラッチペタル36、左右の操向ブレー
キペタル37,38、及びアクセルペタル39等の位置
される部分には、下方へ貫通するペタル孔40〜43を
形成している。各ステップ2を外側Aへ移動させるとき
は、これらのペタル36〜39を有する部分は外してお
く必要がある。なお、これらペタル36〜39を有する
部分のステップ2は独立構成として、各別に外側Aへ移
動して取外せる構成としておくのがよい。
【0012】44は油圧植付レバーで、昇降シリンダ1
7を伸縮する昇降制御弁53に連動して、苗植装置13
を植付姿勢に下降させたり、上昇操作できるもので、前
記操作切欠縁34から上方に突出させて設け、この油圧
植付レバー44の基部近くには、感度調節レバー45を
設け、前記フロート20の上下揺動によって、昇降制御
弁を連動して、苗植装置13を土壌耕盤の深さの変化に
拘らずほゞ一定の高さに位置するようにピッチング制御
するピッチング制御の感度を調節するように連動操作す
るものである。油圧植付レバー44は、固定位置Nで苗
植装置13の昇降は行われないで、上昇位置Bでは上昇
され、下降位置Cでは下降され、植付位置Dでは下限の
苗植姿勢の位置に維持される。又、感度調節レバー45
は、フロート20の揺動抵抗を標準位置Eから強位置(
鈍感)Fと、弱位置(敏感)Gとに調節できる。
7を伸縮する昇降制御弁53に連動して、苗植装置13
を植付姿勢に下降させたり、上昇操作できるもので、前
記操作切欠縁34から上方に突出させて設け、この油圧
植付レバー44の基部近くには、感度調節レバー45を
設け、前記フロート20の上下揺動によって、昇降制御
弁を連動して、苗植装置13を土壌耕盤の深さの変化に
拘らずほゞ一定の高さに位置するようにピッチング制御
するピッチング制御の感度を調節するように連動操作す
るものである。油圧植付レバー44は、固定位置Nで苗
植装置13の昇降は行われないで、上昇位置Bでは上昇
され、下降位置Cでは下降され、植付位置Dでは下限の
苗植姿勢の位置に維持される。又、感度調節レバー45
は、フロート20の揺動抵抗を標準位置Eから強位置(
鈍感)Fと、弱位置(敏感)Gとに調節できる。
【0013】このような油圧植付レバー44と感度調節
レバー45とを接近させて設けることにより、両者を関
連して操作する場合は、迅速で的確な操作を行うことが
できる。又、図6のようにステップ2の外側方に、車体
5側に支持させる苗支持枠46を設けるときは、この苗
支持枠46を、ステップ2の下位におけるヒンジ47で
、外側へ回動させて、起伏自在に構成し、苗タンク18
へ補給すべき苗を収容するときは起立し、ステップ2を
外すときは外側へ倒伏することにより、容易に取外がで
きる。
レバー45とを接近させて設けることにより、両者を関
連して操作する場合は、迅速で的確な操作を行うことが
できる。又、図6のようにステップ2の外側方に、車体
5側に支持させる苗支持枠46を設けるときは、この苗
支持枠46を、ステップ2の下位におけるヒンジ47で
、外側へ回動させて、起伏自在に構成し、苗タンク18
へ補給すべき苗を収容するときは起立し、ステップ2を
外すときは外側へ倒伏することにより、容易に取外がで
きる。
【0014】図7、図8において、前記図9のようにエ
ンジンカバー11内に設けたブロア48を、エンジンル
ームの後側に設け、このブロア48の吸込口49をエン
ジンルーム内に連通し、加熱されたエンジンルーム内の
熱気をブロア48内に吸入して、風圧室27へ排気する
構成としている。50はエンジンカバー11内のマフラ
ー、51はブロア48底部の水抜孔である。52はエン
ジンカバー11に形成したスリットである。外気は、こ
のスリット52から吸入されて、吸込口49から熱気と
して吸入され、繰出パイプ28へ排気される。洗車時は
吸込口49がエンジンカバー11内にあるため、直接ブ
ロア48内へ水が入り難く、もし入っても水抜孔51か
ら排水される。熱風による移送パイプ23内の肥料の噴
送によって、肥料を乾燥し、詰りを少なくできる。
ンジンカバー11内に設けたブロア48を、エンジンル
ームの後側に設け、このブロア48の吸込口49をエン
ジンルーム内に連通し、加熱されたエンジンルーム内の
熱気をブロア48内に吸入して、風圧室27へ排気する
構成としている。50はエンジンカバー11内のマフラ
ー、51はブロア48底部の水抜孔である。52はエン
ジンカバー11に形成したスリットである。外気は、こ
のスリット52から吸入されて、吸込口49から熱気と
して吸入され、繰出パイプ28へ排気される。洗車時は
吸込口49がエンジンカバー11内にあるため、直接ブ
ロア48内へ水が入り難く、もし入っても水抜孔51か
ら排水される。熱風による移送パイプ23内の肥料の噴
送によって、肥料を乾燥し、詰りを少なくできる。
図はこの発明の実施例を示す。
【図1】一部の斜面図。
【図2】その側断面図。
【図3】一部の平面図。
【図4】一部操作レバーの側面図。
【図5】ステップの平面図。
【図6】一部別実施例を示す正面図。
【図7】一部の側面図。
【図8】その外観斜視図。
【図9】全体の側面図。
1 操縦席
2 ステップ
3 フェンダー部
4 収容坑
Claims (1)
- 【請求項1】 操縦席1の前側から横側を前後方向に
亘って形成される操縦ステップ2後方のフェンダー部3
に、このステップ2上面に向けて開口する収容坑4を形
成してなる苗植機等の操縦ステップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6435891A JPH04299904A (ja) | 1991-03-28 | 1991-03-28 | 農作業機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6435891A JPH04299904A (ja) | 1991-03-28 | 1991-03-28 | 農作業機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04299904A true JPH04299904A (ja) | 1992-10-23 |
Family
ID=13255954
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6435891A Pending JPH04299904A (ja) | 1991-03-28 | 1991-03-28 | 農作業機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04299904A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0588213U (ja) * | 1991-07-02 | 1993-12-03 | 三菱農機株式会社 | 水田作業機 |
| JP2000324913A (ja) * | 1999-05-19 | 2000-11-28 | Kubota Corp | 乗用型田植機の車体構造 |
| JP2020130074A (ja) * | 2019-02-21 | 2020-08-31 | 株式会社クボタ | 植播系作業機 |
-
1991
- 1991-03-28 JP JP6435891A patent/JPH04299904A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0588213U (ja) * | 1991-07-02 | 1993-12-03 | 三菱農機株式会社 | 水田作業機 |
| JP2000324913A (ja) * | 1999-05-19 | 2000-11-28 | Kubota Corp | 乗用型田植機の車体構造 |
| JP2020130074A (ja) * | 2019-02-21 | 2020-08-31 | 株式会社クボタ | 植播系作業機 |
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